パクられた俺の「着イッター!」(24)

俺が1980年代から叫んでいた「ついったー!」が数十年の時を経て世界的にパクられた。
「敵は内部から知れ」と言う通り、隠密に内部に潜入しこっそりつぶやいている。
奴らが俺に迫った目的は何か!?
いつかそれを解明する日が来ると思う・・・。
とりあえず、最近の俺のtwitterから抜粋。赤太字はリツイート等が多かったもの。

(人形制作・久野 昌一)








2019年6月11日

【結成】東京パノラママンボボーイズのパラダイス山元と、ポカスカジャンの大久保ノブオと奇跡のパーカッショントリオ「荻窪ヒッターズ」結成。デビューライブは8/8。チケット本日より発売!




田辺聖子さんの著作も中高生時代ほとんど読んだな。エロいユーモア小説が好きだった。あちらでもカモカのおっちゃんと楽しくお暮らしください。


遊びは全力で寝食忘れてやるから面白い。なので(当時思いつかなかったが)勉強もクイズ遊びだと思ったらもっと楽しく学校行けたなぁ。まずは「自分なりの夢中になれる遊び」を見つけるのは大切。
僕は仕事なんてしてない。パーカッション叩くのも歌うのも遊びで、それを姑息に金に変えて錬金術してる。




実は突然段ボールの「飲み水」という曲の「♪解説書付き解読書付きの暗号解読 喜ぶみんなー みんな喜ぶ」に衝撃と影響を受けて作ったのが僕のたま時代の「ハッピーマン」という曲なのです。「♪エスカーレーターで登山 みんなスイスイならんでスイスイ こりゃ楽だ幸せだ」ユーモアのパラドックス。


数日前はパンイチだったのに今ドテラ。


昨日のライブは僕の歌を期待して来てくれた人には申し訳なかったな。初対面のアメリカの若者とのインプロビゼーションデュオということで歌はうたわず、ビニール袋、ガムテープ、新聞紙、ビー玉、鉄の鎖、腹太鼓などを使って即興演奏した。ソロやホルモン鉄道の時はちゃんと歌うのでまた来てくだせえ!


時々知らない人から「はぁ!?」という返信をもらう。でもこれ顔が見えないからムカッとするので、クラスにひとりはいた「あいつには何を言ってもしょうがないな...」の奴だと思えばそんなに腹も立たぬ。




今日の共演の突然段ボールは良かったな〜。目をつぶると新井さんのドラムが亡き蔦木兄そっくりの味わいあるテンポ感。女性コーラスが入ったのも華があった。俊二さんのギターもカッコ良し。「変なパーマネント」懐かしくてノリノリ。やっぱり好きだ!


パスカルズのトランペットの風人さんが兄であるロケット・マツさんと同じく還暦前後での結婚。おめでとー!
結婚願望のある方、まだまだ大丈夫〜。


朝日新聞「DANRO」連載コラム第29回は『大食い番組に出て大食いの凄さを知った』読んでね!




蒼井優さん、火炎瓶投げてすみません。もうしません。おめでとうございます。




2019年6月4日

「人として不良品」かあ。不良品じゃなくても普通の人でもバッドタイミングが重なって精神的に突然おかしくなって、事件を起こしちゃうこともあると思うけど。たまたまそうなったら不良品で、そうならなかったらマトモなのかな。






YouTubeでレインコーツを聴いていて「このへなへな感やっぱりいいな〜」と思ってたら次にかかったのがサボテン。分かってるなあ。


今回の「モヤモヤさまぁ〜ず2」は事前告知NGだったのでお知らせは出来なかった。他にもまだ言えないテレビとか、音楽とか、新ユニットとか、ライブとかあるけど解禁になったら告知するねー。いろいろ言いたくなっちゃうけど大人だからお尻ツネって我慢。


久しぶりのスーパーマーケットチェーンに行ったらPB(プライベートブランド)商品のデザインが一新されてたので全種類買う。ひ〜、ドリンクは重量がある。


今朝の毎日新聞にも紹介されました〜。




フジロックに突然段ボール出るんだなあ。たまやパスカルズでサマーソニック、ライジングサン、あらばきなどのフェスは何度か出たことあるけど、フジロックは一度も無し。いっそホルモン鉄道で呼んでくれないかな〜。大きなステージだと腹太鼓はちゃんとマイク仕込まないと聴こえないかもしれないけど。




先日別の場所でライブをやっていたホルモン鉄道の大谷が、俺のライブ終了後に顔を出してくれた。その店には大谷は初めて来たが、いきなりテーブルにあった2Lのウーロン茶を「これ飲んでいいすか?」と。マスターは「ペッ、ペットボトルごとどうぞ」大谷「ありがとう〜!」富山ではこれが常識なのか...。


今までのレコーディング経験で分かったのは、極端な間違いがない場合はワンテイク目がたいてい一番いいということ。何度もレコーディングするのは一番目が一番いいという確認作業に過ぎない場合が多い。回数を重ねると技術は向上するが、それより大事な「初々しい気」が抜けてしまうことが多いのだ〜。




2019年5月28日

先日、20年近くの付き合いのみっち。とユニット「おやつ」を結成。僕はソロの他にパスカルズ(14名)、ホルモン鉄道(+大谷氏)、イシマツ(+ロケット・マツ)、そして回数は少ないけどえんがわ(+カイ、宇佐蔵べに)、ケンヂ浩司(+大槻ケンヂ)などやってます。今夏はさらにすごいユニットも結成予定っす!




そのうち「年金はお亡くなりになった時の葬儀代の一部が支払われます」になるのでは。


昨日は朝日新聞社で「DANRO」の一周年パーティー。スピーチの時に編集長に「みなさん、各自のスマホを開いてみてください」と言われたが、電話嫌いの僕はケータイすら持ってない。正確には妻のお下がりのiPhoneは持ってるのだが、電話会社と契約してないので「i」しか持ってなかった...。


僕もあるテレビ番組からオファーがあって僕がプロデュースした店(店員はしてない)の紹介をするというので「『あの人は今』的な番組じゃないですよね?」と聞いたら「違います!」と。放送見たらモロに番組名が「あの人は今」で僕が店員してることになってた...。僕は今でも細々ですが音楽で食ってます。




YouTubeで「フォークソング名曲メドレー 我が青春のフォークソング」というのを偶然見つけて時には懐かしさに浸ろうかと聴いていたら「さよなら人類」が。あの曲、青春のフォークソングだったのか〜。しかもシングルでもアルバムでもない音源。どこから取ってきたんだ...。


2019年5月21日

朝日新聞「DANRO」連載コラム第28回は『初めて路上演奏をしてから40年、いま僕が思うこと』読んでね!




ツイッターやインスタやFBなどの「いいね」ひとつに付き1円が付けた人から付いた人に渡るようになったらいいな。付ける方も今より慎重になるけど1円ならね。ひとり1回しか押せないし。
もちろん除外事項とか決め事は細かく作らなきゃだけど、わくわくすると思うな〜。


バカは面白い バカはみんなを豊かな気持ちにさせてくれる だから
バカはとても大切 僕はバカが大好き 皮肉じゃなく本当にそう思ってる

でもみんなを引っ張る役目ではない




今朝の読売新聞に僕の「懐かしの空き缶大図鑑」の書評載りました。今後、時代を反映する文化的資料になるかも?読んでみてくだせえ〜。






幻冬舎の見城さんに角川時代に初めて会った時「君たちの音楽は聴いたことがないけど、素晴らしいと思うよ」と言われた。超能力者なのかな。すごいなあ。




いくら格闘技強くても 老婆のマシンガンにゃかなわねえ
いくら頭が良くっても 地震で地割れに落ちていく
いくら体を鍛えよが ウイルスかかればイチコロよ
いくらヘルシーにしていても ダンプに突っ込まれりゃお陀仏よ

はぁ〜生きてるうちはせめて踊ろ〜
ダンシング ダンシング 死ぬ死ぬ音頭〜


2019年5月14日

昔、テレビで口パク的なことをしてくれと言われた。その方がシステム上楽だからと。俺たちはマイクを逆さまにして歌った。MVを作る時は困った。僕は毎回即興でパーカッションを叩いてるので、レコーディングではどういう風に演奏してたのかを覚えてなかったから。なのでCD聴いて自分の音を耳コピした。




昨日の昼はメカエルビスや「宮尾すすむと日本の社長」の黒沢さんとセッション、夜はGさん(滝本晃司)とセッション。どちらも20代からの付き合いで、今や還暦目前でも一緒に遊んでる。

人は遊ぶとき一番夢中になってるから、死ぬまで真剣に遊ぶよん!


一番健康に悪いことは食事や運動云々より「神経質に物事考える」かも。最悪自殺しちゃうから健康どころじゃない。鈍感力〜。




妻は若い時に勉強はできなかったが第六感が発達してるので、迷った時は妻の選択に従う。たとえそれが失敗に終わっても俺が選んだ方はもっと大失敗になってたろうから。

今後も妻についてく。




2019年5月6日

@rie_ars 元たまの石川さんが、何故大盛りチャレンジグルメに出てるの(。・ω・?)
→あのね、ごはんいっぱい食べたらお金くれるってゆうから。


昨日はたまがメジャーデビューした日。「さよなら人類」と思われてるが、実は「さよなら人類/らんちう」の両A面シングルだったので「らんちう」がヒット曲というのも正解。
ちなみにたまは2003年に解散したが1995年に柳原が脱退した為、それ以降は「さよなら人類」はたまのレパートリーでは無かった。




昨日蔓餃苑で頂いた餃子。トリュフ、サザエ、ウニ、イクラ、鰻、猪などを使った絶品餃子の数々。こんな贅沢ない。パラダイス山元さん、おいしかったです! 大久保ノブオさん、お誕生日おめでとうございました! 高尾晶子さん、またエッチな話しましょう!




先日の千倉も楽しかったなぁ。しょぼたまは今のところ自分たち発信で企画することは考えてないから、たま時代にアルバムジャケットを手がけてくれて、尚且つ全員のソロのイベントを組んでくれる山口マオさんだから可能なこと。梅津さん多田さんカッパさんとの即興セッションも楽しかった。来年も期待!


朝日新聞「DANRO」連載コラム第27回は『小指が切断された急患の男たち…病院バイトで体験した奇妙な出来事〜』読んでね!



ミチロウさん「スターリンのジャケットに僕の名前も出てるんです(当時出したライブ盤にそのライブに来たお客さん全員の名前が載った)」と言ったら嬉しそうに「探してみようっと!」と。パスカルズでは一緒にセッション、僕のパーカッションにも触ってくれた。あちらでも表で激しく、裏で優しい笑顔で。




2019年4月29日



似合わないと言われても、ワイン片手にこんな感じのものを次々いただく日もあらぁ。大人だから。


子供の頃はティッシュが贅沢品で口がちょっと汚れたくらいで使ったら親に激怒された。トイレもトイレットペーパーじゃなかったし。「ちり紙」は昭和の遺品かのう。そして俺より年上の人は縄で尻を拭いてたのかのう。ゴシゴシ。


「みんなで」のスローガンが苦手。「みんなで」のメッセージにはたいてい協調性の強要がある。




選挙で「無所属」の多くは「今は便宜上そう名乗ってるけど実は...」だよね。無所属で当選した議員は任期満了まではどこの党にも属せないことにすればいいのに。




極端な不健康を除けば健康に気を使ってる人とそうじゃない人には実はそんなに差がないのではないだろーか。むしろ健康を常に神経質に考えてる人の方が早死にしちゃうような。




子どもの頃よくやった「缶蹴り」って消えたよね。空き缶がほぼアルミになったからか。お金のかからない面白い遊びだったのに。


2019年4月23日

ツイッター見てたら、昔ちょっと一緒に演劇や音楽などをやっていた芸人の八幡カオルさんのネット番組にグレート義太夫さんが出るというので、自室からコメントで参戦。画面の向こうとこっちでやり取り。気軽にこういうこと出来るのって現代だね〜。


スリランカは銀婚式旅行で行っていい感じの国だったけどな。宗教間の争いで多数の死者。宗教のデメリットはもっと考えるべきだと思うんだよなー。信じることでより救われなくなることが歴史上多数あることも。


昨日はテレビの打ち合わせだったけど、現場の人はほぼ僕を過去動画でしか知らない。なんせテレビによく出てたのは30年前だからね。20代のスタッフは生まれてもないから当然。曲を聴いて「なんか聴いたことある!」等が多し。でも僕も自分が生まれる前の人なんて名前だけがせいぜいだから同じことだね。




選挙行ったけどスタッフや見届け人10人近くいて日曜のお昼時なのに投票してるの自分一人。オーストラリアのように正当な理由なく投票しなかった人は罰金だったら棄権は減るのかな。現政権にとって困ることだろうからそんなこと絶対にしないだろうけど。




業界大手の会社は断らなかった。断れなかったのか。寄らば大樹なら安泰だもんね。
力あるものを揶揄することがコメディの大基本。弱き者を叩くのはド素人でもできること。プロの自覚は無いのかな。


うちの妻もホルモン鉄道の相方大谷の妻のとっちゃんも、若い時から今もずっとノーメイクだけどふたりともみんなが噂するぐらいのいい女。

性格的に。




「知ってて損はない」って言葉あるけど、知ってしまうことでなくなってしまうものもあると思うな。
サンタクロースの抹消とか。


最大公約数的な「素晴らしい音楽」「素晴らしい料理」「素晴らしい偉人」「素晴らしい国」などはあるかもしれないけど、絶対的に誰にとっても素晴らしいものは存在しないと思ってる。素晴らしいかどうか決めるのはひとりひとりの個人的なことだから。そこだけは勘違いしないように気をつけてるうう〜。




先日ラジオで「カニバル」をフルで流してもらえた。これ何気に初めてかも。




♪ロンドン橋落ちた〜 ノートルダム焼けた〜 諸行無常〜
せむし男はうまく逃げて 今、君の部屋の窓の下にいるよ。


2019年4月16日

朝日新聞「DANRO」連載コラム第26回は『「大人になっても働きたくない」 初めてのバイトで思ったこと』読んでね!




仔牛のナントカという料理は多いけど、人間で言えば一番かわいい盛りの幼稚園から小学校低学年のキャッキャッとはしゃいでる笑顔も素敵な子供を無理やり殺害(屠畜銃を眉間に打ち失神させ、片足を釣り上げて逆さ吊りにし喉を切り裂いて失血死させる)して食べるんだよね〜。牛肉おいしいっ! パクパク。


カメラを向けられたら自然にテレビの顔を作っちゃう。蛭子さんのように疲れたら疲れた顔をそのまま出せるってスゴいなあ。あれも才能。


先日ホルモン鉄道2days。全身網タイツの蜂鳥あみ太率いる狆とのセッションでは、あみ太にランニングの傍から手を入れられ胸を激しく揉まれお互いの生尻にキスをし、銭湯ライブでは演奏中に俺は歌いながらシャンプーで髪を洗い大谷はバケツを頭から被り佇んでいた。(♪でもホロリとする歌も歌うのさ〜)


日本で政治の話をすることが微妙なのは「人の話を聞かず自分の考えや支持している人の方向に強引に持っていこう」という意思の人が多いからなのかも。最初から自分の意見を曲げる気持ちが毛頭なく、粗探しをしてでも別の意見をねじ伏せようという人とは、フランクに話すのがなかなか難しいよね〜。




2019年4月9日

ユーロ以前のフランスのフランが星の王子様だったように、新札もドラえもんとかだったら世界中の人気になったのに(ドラえもんの認知度は世界規模だからね。 個人的にはつげ義春の百円札と、赤瀬川原平の零円札希望)。




僕のマネージャーはとても優秀。現在子育て中なので、現場にはなかなか来られないので関係者で顔を知らない人も多いかもしれないが。そしてその旦那様も長年僕のイベントの企画などをしてくれている。夫婦でスタッフ本当にありがとう!
ちなみに「たまの映画」はこの夫婦なくしては出来得なかった映画。


「卵かけご飯」がTKGとして認知され、専用の醤油まで出るようになった。そこで「味噌汁かけご飯」もMKGとして広まらないだろうか。様々な具材や味噌はもちろん「新しいMKGの盛り付けや食べ方のこだわり」などお茶漬け以上にバリエーションがあると思うのだが。まずはMKGが下品という意識改革からか!?




迷ったらグーガー眠るのだ。睡眠でゴチャゴチャした情報や良くない感情を脳が整理してくれるから。寝るのが無駄なんてトンデモナイ!




本当に宗教がわからない。キリスト教、仏教その他それに基づいて生きている人や立派な建造物など見るとその計り知れない影響力は分かるが、理解できない。尊敬に値する人がいてもその人の全人格を肯定するのはおかしいと思っちゃう。盲目的に物事を信じることの恐ろしさは戦争などで簡単に分かるのに。




立派なものがなんか苦手。立派な豪邸、立派なパーティ、立派な人。
唯一好きなのスト立派ー。


2019年4月1日

朝日新聞「DANRO」連載コラム第25回は『NHKでオッサンふたりが「腹太鼓」を披露したときの話』読んでね!




「明日のライブに伺います」会える可能性ほぼ100%
「来月のライブに伺います」会える可能性99%
「来年のライブに伺います」会える可能性90%
「十年後のライブに伺います」会える可能性60%
「百年後のライブに伺います」会える可能性0%
「いつかライブに伺います」会える可能性0%




昨日、今度やる紀伊國屋書店のトークライブサイン会の打ち合わせの後に行った懐かしの新宿「ぼるが」。何故かウーロンハイよりウーロン茶の方が高いのね。




一昨日は久しぶりにラブホテルに行った。なんか昭和という感じで良かったな〜。テレビドラマの撮影でした。ベッドシーンはありません。


チャコさんがあっちいっちゃった。ナチチャコパック中高生の時に毎週聴いてた。投稿が読まれたこともあった。ラジオ本「別の広場」もシリーズで買った。たまのライブにも来てくれてご挨拶できた。ありがとうございました。あちらでも楽しげな笑い声を!


パスポートの更新手続き書類で生まれを西暦で書いたらまさかの元号だった。外国では意味ない〜。元号はイベント的にはあってもいいけど、実用的にはもう西暦だけでいいんじゃないかなあ。


2019年3月27日

本日、奇しくも僕のインタビューが日刊スポーツに載り、知久君のインタビューが毎日新聞に載った。知久君は初めてのソロCDを出し、僕は長く集めてた空き缶の本を出した。「平成」ということを意識していたわけでは全くないのに、時期が重なった不思議。そして二人とも今もパスカルズで一緒に遊んでる。




今年でホームページ(ほぼ毎日更新)を始めて20年。ニヒル牛も来年20年、空き缶コレクションは34年。20年以上続けられるのは単純に楽しいから。ちなみにたまは19年だったけど、ホルモン鉄道23年、パスカルズ24年継続中!


関西から帰郷。京都のテレビでは記念缶ビールを頂き、大阪のラジオでは大塚まさじさんに詩集とCDを頂いた。大阪・京都・尼崎とどれもソロ以外にも共演者やフロントアクトの方と即興セッションして一期一会のスペシャルなライブを。最後には急ぎ足で近場で同日にライブのあった先輩の元に駆けつけた〜。





先日の大阪の打ち上げは食べ放題の居酒屋。今回は大丈夫だったけど以前東京でやはり食べ放題の居酒屋行ったら「最初にオードブルが出るので、それを食べ終わってから注文」になっていて、そのオードブルが安い揚げ物が大量でほぼ通常注文まで届かなかった。この制度の落とし穴には気をつけなはれや〜。


京都のホテルはやはり高いな。トイレもシャワーも共用で1万円超え。主催者持ちだったけど、自腹だったら大阪まで行ってドヤ泊まるな。部屋はテレビもなくてシンプルだけど、清潔でとても気持ちは良かったんだけどね。


先日、横で寝ている妻がハッキリした寝言を言った。
「私、ねない!」
「えっ?」と思わず聞いたが、高いびき。
いや、それ完璧に眠ってるから。