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只今募集中のアンケート(まず、はいかいいえを書き、コメントも必須。尚、コメントは、具体的なものがあったら書ける範囲でなるべく詳しく書いてください)尚、答えたくないものは外していただいても大丈夫です(その分ポイントは減りますが)。

インディアンその1771・日本で内戦が起き、韓国と北朝鮮のように二つの国に分かれるとしたら、その境界線は名古屋あたりだと思う。

インディアンその1772・大相撲の土俵には今後は女性でも上がっていいと思う。

インディアンその1773・AIで作ったものでも感動すればそれも表現としてありだと思う。

インディアンその1774・セックスで盛り上がってる最中に宅配便が来ても出ない。

インディアンその1775・おしっこした後でもちゃんと石鹸で手を洗う。



インディアンその1766

新興宗教やマルチ商法に誘われたことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「高校の同級生で友人だったY松が1年ぶりに会いたいと電話を掛けてきたので、指定されたレストランで会うことに。すると会わせたい先輩がいると言い出し、その男が現れると「君、金持ちになりたくない?これをやるだけで簡単に大金持ちになれるんだよね~」とサンフラワー(SF商法/ねずみ講/マルチ商法)のパンフレットを見せながら勧誘してきました。Y松も「高校の後輩(在校生)を誘えば簡単に儲けられるよ。実際に何人かとは連絡が取れたし」と。「また今度ね」と即座に退席し、高校にも連絡を入れました。数ヶ月後にはサンフラワーは社会問題化し、Y松ともそれ以来一度も会っていません。道で呼び止められたモルモン教徒(自転車に乗った外国人2人組)には即「I'm Buddhist.(合掌)」と言って諦めさせ、阿佐ヶ谷姉妹のネタにもあるエホバの証人の勧誘には玄関ドアも開けずに「興味ありません!」と追い返したことがあります。」
「何回かありますが、昨年も先輩に新興宗教に誘われました。正式タイトル忘れましたが、「京都の裏社会」という本で取り上げられていて、親の知り合いを通じて実態を聞いていたため誘いには乗りませんでした。というより、新興宗教には興味無し。話も聞きたくない。しかし、この本に書かれている事が本当であれば、一時期全国的に騒がれた京都市の財政難。地下鉄東西線の建設工事費が膨らんだ事と、福祉に金を使いすぎている事の二つを言うジャーナリストが居ますが、この本の第三章を読むだけで根本が一つである事がわかります。」
「そもそも母親が熱心な創価学会信者で、私自身物心ついたころから会合に参加させられていました。父親が反対してくれて、今ではありがたかったと思っています。さらに、私が最初に付き合った彼氏が「G1」などという1枚50万円もするマットレスを売りさばくマルチ商法のチームリーダーをしていました。しばらく付き合いましたが、私が他のメンバーさんも多くいるところで「それ、ねずみ講だよね」と言ったことが発端で距離を置かれ、私のほうが捨てられました。」
「大学の構内で。講義の時間になったから出席する、と言ったのに講義なんてどうでもいいから来いよ、なんて言われてあほか、と思いました。あと配達のバイトの配達先でやたら付箋が貼られた先生の有難い御本を渡されたことも。呪いあれ。」
「学生の頃、家の近所の喫茶店にいるから話しない?と言われ、行ったら所謂ねずみ講の話でした。」
「海外滞在時に何度か。でも、とある人の歌を歌って、やり過ごしましたw」
「大学の時に高校時代の友達の家に行ったら創価学会の人たちが大勢やってきて思想強要されました。必死に抵抗するも「とにかく会場まで来れば君も幸せを感じられるから」行ってみると背広を着たおっさん達が扇子を振り翳して先生を称える踊りを踊っていて「わっ、キ⚪︎ガイだっ!」と思って逃げました。
「母が新興宗教に入っています。12歳の時に入信を薦められました。」
「高校時代の同級生から久しぶりに連絡があって、会ってお茶する事に。最初は友達と2人だったのに「あれ~偶然だね」って感じでマルチの人が合流してきた。よく見たら周りの席全部そんな感じだった。なので「久しぶりに会えると思って来たのにそれが目的だったんだね。周りの人もみんなそうみたいだし、私は買う気はないから。」と告げて立ち去りました。しばらくその人とは疎遠になった。」
「学生時代の友人が新興宗教(エホバの証人)だったので、なんとなく誘われたことがあります。付き合いで雑誌も何回か買いましたが、特に興味がないので入信はしませんでした。その友人は意思表示をしてからは全然誘ってきません。今でもたまに近況をメールする仲です。」
「同郷で仲のいいやつ思ってたからショックだった。それで縁を切り10年くらい経ちましたが、共通の知人から送られてきた近影はガリガリに痩せてました。その時悲しすぎて「マルチ」という曲を作りました。」
「うちの近所治安が悪いので そこにつけ込んだ宗教勧誘が三回ほど」



いいえの人のコメント↓

「20年くらい前に喫煙所でタバコ吸ってたら、キリスト教の集会みたいのに勧誘されたことあったけど、断りました。」
「今のところないです。どちらもイヤなので、誘ってきた人とは疎遠になると思います。」
「幸いなことに、新興宗教やマルチ商法の方に、お目にかかったことはありません。私には誰も近寄ってきません。」
「誘われないように気をつけたいですね。」


インディアンその1767

夜寝てる途中でトイレに一回以上起きることが多い。


いいえ
はいの人のコメント↓

「高齢になると、長く眠っていることができません。睡眠にもエネルギーを使います。3時か4時頃に目が覚めて、トイレに行き、水分補給して、またベッドに戻りますが眠れません。」
「最低二回は起きますね。」
「毎日じゃないけどある。寝る寸前までお酒飲んでるからだと思う。」
「だいたい一回は行きます。昔は3回ぐらい行ってたこともありました。」
「寝てから3~4時間後くらいに目が覚めることが多いですね。歳ですね~。」
「お茶がぶ飲みしてるので 一回は確定」


いいえの人のコメント↓

「たまに夜中や明け方1回程度起きることはあっても、頻繁にはないです。60歳過ぎの男性は、前立腺に問題が生じている場合が多く、これは効果の高い内服薬がありますから早めに泌尿器科へ行かれると良いと思います。」
「ニョーロに石こさえた時はたくさん水を摂らされたのでよく行きましたが、石が行方不明になってからは平和な夜を過ごしています。」
「トイレ以外でよく起きることはありますが、トイレではあまり起きませんね。」
「こどもの頃はありましたが今はないです。寝る前と起きた直後です。」
「ギリギリいいえかもしれません。最近たまに起きて行くこはあるので。少しずつ増えてきているような・・・ まだ多いまでいっていないので、とりあえず「いいえ」で。」
「今のところ、寝ている最中に催してしまうことはほとんどないです。」
「まだ無いですね。でも一回起きたらもう寝れないですね私の場合。」
「トイレでは起きませんが、子供の夜泣きに起こされ寝不足の日々。」
「寝る直前にトイレに行くので、尿意で目が覚めることはありません。しかし、おしっこをしたくてトイレを探す夢はたまに見ます。」
「とはいえ、四十代になってから頻度は増えてきてます。」


インディアンその1768

バスタオルは毎回洗う。


はい
はいの人のコメント↓

「毎回洗わない人の話を初めて聞いた時、不思議な感覚になりました。自身の習慣を一律にはめるのは良くないという事を知った時でした。」
「毎日洗わないと気持ち悪いです。」
「やっぱり洗わないと汚いな~、とか思います。」
「使い回したタオルは気持ち悪くてせっかくお風呂に入ったのにまた汚れた気になります。」
「ベタベタのバスタオルを放置したくないので、すぐ洗濯します。」
「雨続きの時は2日に1回とかたまにありますが、基本的には毎日洗います。」
「なんとなく気持ち悪いので、毎回洗いたい派です。」
「実家にいた時は使い回してたけど、結婚してからは洗います。」
「なんとなく不潔な感じがするので、毎日洗います。」
「結婚する前は3日に一回くらいしか洗ってませんでしたが、今は毎日洗濯。乾燥機付き洗濯機で洗うとふわふわになります。」


いいえの人のコメント↓

「現状は毎日洗ってくれてるんですが、私独りになったら絶対2、3日おきにすることでしょう。でかいし干すのめんどい。」
「3日ごとに洗濯してます。」
「3回ぐらい使う。バスタオルで拭く前に普通のタオルで身体をふいてる。そっちは1回使ったら洗濯。バスタオルは仕上げに使ってる感じ。」
「自分専用なので数回は使います。だって石鹸で洗った綺麗な体を拭いただけだもの。」
「最近は洗うのも億劫になり 生乾きで拭いてます 無論 洗う時もあります」
「3日使って洗ったものと取り替えます。ただし家族と共有することはなく、自分専用のバスタオルです。」


インディアンその1769

「戦争反対」は左翼思想だと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「そうだと思う。でも、住んでいる所は戦争反対と言ってるけど右派が強い土地だったりする。みんな戦争は嫌なんだと思うけど、それを重視するかしないかのような気がする。」
「戦争そのものが良くないという思いはあります。しかし、攻め込まれているのにも関わらず反対して何もしないのですか?そんなやつに限って福祉だの子供だの言う。攻め込まれる前兆がわかった段階で福祉なんて消えてますよ。」
「戦争がないに越したことはないのはわかります。一方で、戦争をなくすための方策として、非武装中立以外に何を講じているのかが全く見えてきません。外交努力なんぞを声高に訴えているわけでもないですし。」
「ん~ 困った これは人の意見を聞きたいが 個人的には はいかな?」


いいえの人のコメント↓

「そんなわっきゃるかいさ。戦争なんて右も左も反対でしょう。思想が先鋭化しすぎて相手のことを人間として見られないようになる事は私は避けたいです。」
「そもそも右翼とか左翼とか、よく分からないです。結局、右翼も左翼も戦争をしたくはないけれど、「どうしたらいいか」という対策への意見が異なっているだけの気もします。
私自身は、戦争は嫌だけれど、闇雲に反対しても、では、攻め込まれたらただやられるのか?という問題もあるし、どうして戦争が起こっているのか、どうしたら防げるのか、そうしたところまで考えなければしょうがないと思っています。「平和を」と叫んだところで、誰かに弾薬打ち込まれたら、死んでしまって終わりです。」
「ヒロシマ、ナガサキを筆頭とする戦争による数々の悲劇を教え込まれた私たちには「はい」とはとても答えられないのではないでしょうか。」
「実際はほとんどの人が反対だと思います。そこから「じゃあどうするのか」の考え方が人によって違うだけで"戦争反対は左翼" "右翼は戦争しようとしている"などは過熱した論争だと思います。」
「左翼も右翼も戦争は反対で、方法の違いだと思います。」
「右翼でも基本的にはしたくないが本音だと思います。左翼でも革命家は戦争すると思います。」
「戦争に反対することに右も左もないと思ってる。でもネットの世界では左翼って事になっちゃうみたいですね。その風潮(思考)が怖い。」
「単純にそう決めつける人がいて困りますね。戦争は嫌いだけど、日本は好きです。」
「どちらの思想にも、「賛成」「反対」いると思います。」
「右だろうが左だろうが、基本的に戦争反対ではないでしょうか?遠い国での戦争でも、何らかの悪影響が出てくることが多いので、平穏な世の中がよいです。」
「極論すぎるかもしれない。」
「左右関係なく、本来人類が持つべき理想だと思います。日本を滅ぼすよう洗脳された反日カルト信者だったり殺戮が大好きな極右から見れば、邪魔する者は何でも左翼なんでしょう。」


インディアンその1770


外出中に鼻くそをほじって捨て場所に困ってどこかになすり付けてきたことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「それでトラブルになって殺されそうになったことあり」
「ち、小さい頃に…。ほじくって捨て場のないやつをデコピンの要領ではじいたら他所のおうちのシャッターにビタッて付着してしまい、知らん顔して立ち去りました。ごめんなさ~ぃ…」
「子供の頃の通学路の電信柱には点々と。」
「あるある。いつか自然に返りまさぁ。」
「なすりつけはしないけれど、公園とかだと土に還るだろうと思ってその辺に投げ捨てています。室内ではちゃんとティッシュなどで丸めて捨てるか持ち帰るかします。」
「そもそも外出先で鼻くそをほじることが全くありません。と、それは大人になってからの話で、小学1年生の時は毎日教室の机の裏になすり付けていました。」


いいえの人のコメント↓

「ハナクソは食べ物。」
「あ!幼稚園の時にされたことがあります。あれは嫌だったなあ。当の私自身は、外出中は鼻の中に指を突っ込むことがないですね。」
「ゴミ箱の内側にあえてなすりつけた事はあるかなあ!」
「なすりつけずに飛ばしますね!」
「鼻くそでは「いいえ」ですが、鼻水ではありますw」
「地面に捨てたことはあるかもしれません...。」
「誰が見ているかわからないので、そんな事はいたしません。」
「自宅以外でそんなことはないです。」
「そもそも鼻くそは家でしかほじらない。」
「なすりつける…汚いっすね(笑)。必ずティッシュを持ち歩いているのでティッシュでぬぐうか、トイレ等で手を洗います。」



インディアンその1761

ファッションにはそこそここだわりが強い。


はい
はいの人のコメント↓

「ランニングシャツに半ズボンは永遠です!」
「服は同じ色しか着ない。(同じ色でもこれは青みが強すぎる、赤みが強すぎる、などある)古着屋で仕立ての良い服を買って何年も着る。逆に新品の質が粗悪になったから、古いものしか使えなくなったとも言える。」
「自分のスタイルにこだわっています。似合ってない服は着たくない。最近はほぼニヒル牛でしか洋服買ってないかもな。あ、部屋着とか普段着はUNIQLOとか無印です。」
「昔から「おしゃれだね」とよく言われます。それは「人と違うね、変わっているね」という言葉の裏返しだと思っています。おばあちゃんになった今でも、同年代の方が着ないであろう自分の着たい服を着て楽しんでいます。」
「いつも白シャツにジーンズ姿なので一見すると無頓着のようですが、これしか似合わないので強いこだわりを持って着ています。ちなみにハンチング帽を被っている男性を見ると「ダサッ」と思ってしまいます。」
「基本バンTに冬なら電気グルーヴジャンパー」
「我慢を強いられる服装はいやです。マフラーと指輪の着用は嫌いです。将来結婚したとして、その相手が着けるのは自由です。」
「あまり体型がばれない、裾がはみ出ない、襟元が見えないぐらいのを意識してます。」
「現在は財産も借金もありません。その日暮らしです。」



いいえの人のコメント↓

「皆無です。よほど卑猥でなければなんでもいいです。誰も私のことなぞ見ちゃいませんよ。」
「服にはほとんどこだわりがありません。服のことを考えるのも嫌いでした。昔より少しマシになりましたが...」
「ユニクロなどのファストファッションばかり着ています。時々ライブなどに出かける時は少し可愛い服を調達したりしますが、その程度。」
「「おしゃれをしようとしてる」と思われるのが恥ずかしいので、できるだけシンプルな服装にしています。」
「カッコつけてると思われるのがとても嫌なので、ダサくない程度の服装を心がけています。」
「一部を除いて、普段着はユニクロなど量販店でサッと買います。」
「清潔感さえあれば特に気にしてないです。ただ子供たちのことを考えて、恥ずかしいお母さんにならないように、ある程度のおしゃれはするように心がけています。」
「着られるのであれば良い、使えるのであれば良いです。」


インディアンその1762

食べ物にはそこそここだわりが強い。


いいえ
はいの人のコメント↓

「食へのこだわりが強すぎて、食べたいものが無い時は平気で食事を抜く。栄養失調界隈です。」
「脂が少ないエサはイヤデス。甘いだけはいや、塩味だけもさみしい。両方欲しい。肉はマスト。食事中に喫煙されるのが大嫌い。など。」
「味にはうるさい方なので、例えば外食なら評判の良い店を事前に探します。ただ、オーガニックとかそういうのは興味ないです。」
「年を重ねるごとに健康を意識してなのか、ちょっと気になるようになりました。」
「栄養素にこだわっています。ダイエット中なもので。」
「結構好き嫌いや調理法で好き嫌いが多い」
「美味しさ、栄養、健康、値段、色々考えて食べています。」
「味を濃くしすぎないようにするぐらいですが。」


いいえの人のコメント↓

「祖母に育てられ、家の前の畑で採れた野菜を食べていました。高級品とは縁のない質素な食生活を送っていたので、新鮮で国産品であれば、こだわりはありません。(新鮮で国産品もこだわりの一種でしょうか?)」
「美味しければ、特にこだわりはないです。焼肉の焼き方にこだわって、焼肉奉行する人を見ると うんざりします。こちらは 腹減ってるんだからさっさと 食わせてくれと思います。」
「苦手な物以外だったら添加物も気にすることなく何でも食べています。ただし値段の高い物は割引じゃないと買わないというこだわりは持っています(笑)。」
「何でも美味しい。好き嫌いもあまりない。添加物まみれの物でも美味しければ気にしない。」
「それなりに美味しくてそれなりに安ければいいと思っています。」
「たいていのものはおいしく食べます。少しくらいおいしくなくても、そういうものなんだと受け入れて食べます。」
「安くてそれなりに美味しいものであればなんでも大丈夫です。」
「食べ歩きは好きですが、特にこだわりはないです。」
「おいしいものより、安くて量が多いものを選んでしまう貧乏性。」
「なんでも美味しいと感じるしあわせなバカ舌です。」


インディアンその1763

旅行の行き先にはそこそここだわりが強い。


いいえ
はいの人のコメント↓

「時と場合によりますが、出来るだけ行ったことがないところに行って、新たな発見をしたい。」
「基本国内で。海外にはまだ行ってませんが、行きたいのは、タイのチェンマイ・ネパール、そしてパスカルズがヨーロッパツアーで行かれた国です。」
「人の多い大都会より静かな田舎に行きたいです。」
「物価の高い国にはそれだけで興味が薄れます。なのでプライベートはアジアばかり行ってます。」
「どんな娯楽があるかなどですね。」


いいえの人のコメント↓

「どこそこのホテルに泊まってみた~い、とかの願望はありますが、現実的には予算と照らし合わせて、という感じですね。」
「どこに行っても楽しめます。全然興味のないところでも誘われたらどこでも行きますね。」
「旅行自体疲れるからあまり好きではない。」
「近年旅行に行くことがないです。行くとしても半日ドライブ程度です。」
「メジャーな観光地でもマイナーな場所でも楽しめる方です。むしろ旅行のための移動手段の方がこだわっているかもしれません。」
「行ければいいです 電車だろうが車だろうが(運転は一切できません)」
「どんなところでも行けばその場所なりの楽しさがあると思っているので、行くのはどこでもいいと思っています。」
「その地元ならではのものが体験できればどこでもいいです。」
「旅の目的地は必要に迫られて行く場所が良いので、特に明確にここに行きたい!がなければ成り行きに任せる。観光地は粗方巡ってしまえばどこも同じに見えてくるので。」
「私は地理に詳しくないし、どこでもそこそこ楽しめるので旅行はいつも夫任せです。夫は旅行好きなので、私はいつも 楽チンです。」
「極端に寒すぎる・暑すぎる・治安が悪すぎる・不衛生などでなければどこでも。言われるがママ付いてゆきます。」
「よく知らないからこそ、あまりこだわりがないです。どちらかというと宿泊のホテルのほうがこだわりあるかな?」
「旅行自体が好きではない(出不精)なので、こだわり云々はありません。しいて言うなら日帰りできる近場で(苦笑)。」


インディアンその1764

コーヒーやお酒などにはそこそここだわりが強い。


いいえ
はいの人のコメント↓

「はいといってもそこまで詳しいわけでもなく。でも酒もコーヒーも調べて選んで買ったり、コーヒーは豆から引いたりしてるので平均よりはこだわってると思います。」
「お酒は飲みません。コーヒーで私が一番おいしいと思ったのは珠洲の二三味(にざみ)珈琲です。娘が帰省した時、買ってきてもらっていました。金沢では街中に、小さなコーヒー豆の焙煎所があるので飲み比べをしています。」
「本来の拘り方ではないんでしょうが、お酒は甘ぁくなくちゃ飲めません。コーヒーは牛乳をジャブジャブにしないと飲めません。味覚がお子様の49歳。」
「コーヒーには全く興味がありませんが、お酒は食べるものに合わせて最適なものを選びたいです。」
「コーヒーはできればゴールドブレンド 酒はビールで赤星」
「一応コーヒーは自分でハンドドリップをしていますが、特にこだわっているわけではありません。」
「コーヒーは微糖、酒はビールしか飲めません。」
「コーヒーはブラックでは飲まない派で、ビール以外の酒はストレートを避ける派です。」


いいえの人のコメント↓

「コーヒーもお酒も、そこにあれば飲むがわざわざ買って飲むほどでは無い。昔はコーヒーを豆からひいたり、カクテルを一から作っていたが、コーヒーは既製品のクオリティが高いので特にこだわる必要は無い、という結論に。お酒はそもそも弱いので歳とともに飲まなくなった。」
「これは全くないです。コーヒーはコーヒーメーカーで適当な粉買ってきて淹れるだけ、お酒も缶チューハイぐらいしか飲まないし、居酒屋とかなら美味しそうなサワーで。」
「コーヒーの味の違いがほぼわからないです。酒は酔っ払うのが目的なので、味は癖が強すぎなければ何でも飲みます。」
「コーヒーとかはこだわると美味しいですけど、まあそこまで好きじゃないので強くはないかな…。」
「お酒は飲みません。コーヒーは飲みますがインスタントでも何でもいいです。」
「コーヒーもお酒も全く飲みません。他の飲み物にも特にこだわりはないです。」
「お酒は殆ど飲みません。コーヒーの方は 酸味があるものは苦手ですが、それ以外は 特にこだわりなく 何でも飲みます。こだわるとしたら、ミルクや砂糖はなしで、コーヒーの味をそのまま愉しみます。」
「コーヒーは飲めるなら何でも。ただし業務スーパーのベトナムコーヒー(インスタントコーヒー)は論外。お酒も飲まないので、何のこだわりもありません。」
「一応、コーヒーは自分でドリップしていますが、特にこだわっているわけではないです。」
「コーヒーやお酒、こだわる以前に体質的に飲めません…。」


インディアンその1765


住居にはそこそここだわりが強い。


はい
はいの人のコメント↓

「住み心地が良いこと、キッチンが広いこと、洗濯物を広々と干せること、それらが理想なんですが、実は今、自分の理想とは程遠い家に住んでいます。夫が建売で買った家なので、家出するわけにもいかず、新たな家を建てるわけにもいかず、仕方がないので住んでいます。」
「閑静な場所か、隣は変な人じゃないかなどけっこうこだわりますね。間取りや内装などはあまりこだわらないです。」
「断熱性能の高い家に住みたいがために貯金をしている。定年する頃に古民家を買って断熱&バリアフリーにリフォームする予定。」
「一軒家か、階段かスロープで移動可能なマンション・アパートの一階から三階ぐらいまでの部屋が良いです。」
「車がないので駅から遠いところは嫌です。あと近くにスーパーがなるべく多いところ。部屋は冷暖房がちゃんとあればそんなにこだわりはありませんが。」
「水害や風害、地震に対して強い立地や住居が理想、というか必須です。そこは強いこだわりを持っています。」
「わりとそうかも…でも日当たりとか、綺麗なところだったらいいなって感じですね。家の素材とかまでは気にしないかも。」
「こだわりはあるんですが、金銭面でどうすることもできません。今の住居は南向きで遮る物がなく、お日様が入って明るいところが気に入っています。」
「仕事や娯楽に行きやすいかどうかですね。」


いいえの人のコメント↓

「工務店に頼んでいろいろ注文をつけながら家を建ててもらったが、別にそのへんのアパートでも何ら問題はない。」
「これはどちらかといえばいいえかな。注文住宅建てたいほどのこだわりは無いけど、間取りや水周りは考えちゃいますね。でもどうしてもこうなってないと嫌!みたいな強いこだわりではなく、こうだったらいいな、ぐらいの。」
「大学は建築学科でしたが「家をおしゃれにしてなんの意味があるの?」って思いながら設計の授業を受けていました。」
「あまりにボロくなければいいかなという程度です。」
「雨風がしのげて 電波の通りが良ければよし」
「極端に崩壊している、暑すぎる寒すぎるクサすぎる、でなければ。雨風しのげれば文句は言えません。」
「引っ越しを予定していますが、家探しは奥さんに任せてます。屋根と壁があればどこでもいい...」
「極論、住むことが出来て雨風凌げれば良いです。ただ、極端に暑い寒いは嫌です。」



インディアンその1756

現在何かしらの借金がある(ローン含む)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「車のローンです。45年間生きてきて、生まれて初めて自分の予算で誰の意見も聞かずに自分の欲しい車を購入しました。とはいえ ホンダの n-box なんですが、自分で買った車だったから、すごく嬉しいし、大事にしています。」
「住宅ローンがあります。減税の方が利息より多いので借りてますが、減税期間終わったら返します。」
「奨学金とちょっとローンがあります。」
「車のローン」



いいえの人のコメント↓

「借金する根性がないから大成しないんだ、と父は祖父に言われたみたいですが、私も父も金を借りてまで成し遂げたい「なにか」はなかったようです。」
「借金はないものの収入を得るのも厳しい。」
「ライブ後にグッズを爆買いするぐらいで懐にチクリとくるものがあるのに、借金なんて大それたものは今まで抱えたことはありません。クレジットカードを使った時も家計簿に記入してますので。」
「人に借りてる状態が苦手なのでしたことありません。」
「生活費のカード決済はあります。気軽に結婚したらバブル期投資失敗塩漬けマンションローンと奨学金返済の借金パワーカップルが爆誕したけれど完済、なんとかなったよ。」
「現在は財産も借金もありません。その日暮らしです。」
「ちょっと前まではありましたが チャラにしてくれました ありがたや」
「全くありません。「持たぬ金は使わぬ」主義なので、ローン含めて借金をしたことは一度もありません。」


インディアンその1757

家が潔癖と汚部屋だったら潔癖寄り。


はい
はいの人のコメント↓

「とはいえ、モデルルームみたいな美しい部屋ではないです。必要な物の在処や在庫が把握しにくい見えない収納が苦手なので、目隠しカーテンや装飾はなく倉庫のような部屋です。毎日、軽く掃除はするし、あちこちの汚れに関しては夫がマニアックに掃除して回る(たぶん趣味。とっても助かる!)ので清潔な方だと思います。ただ、猫を完全室内飼いにしていて排泄物の匂いや抜け毛は完全に無くせないので本格的に潔癖な人から見ると汚部屋かも。」
「育児中なので部屋は散らかりがちなんですが、不潔なのは我慢がならなくて、定期的に掃除をしています。それに私は鼻が敏感で、くさい臭いが苦手です。腐敗臭 など最悪です。清潔不潔は関係ありませんが、最近夫の加齢臭が気になっています。」
「私が片付けられないものを嫁はんが片っ端から片付けていきます。ほんとに申し訳ない。嫁はんに見捨てられたら汚部屋まっしぐらですね。」
「ベタベタ状態が嫌なので、水回りは毎日念入りに掃除しています。自分が汚したものだから、仕方ないなあと思いながら。」
「難しい問題です。基本的には綺麗にしたけど、精神的に余裕が無いときは汚くなります。」
「掃除はあまりしないけど整理はされてるので、汚部屋だと気づかれないようにしてます。」
「一応はいにしときます。」


いいえの人のコメント↓

「整理や掃除が苦手なので、散らかってます…。」
「汚部屋寄りです。不潔というほどではないですが、物が雑多な部屋もあります。」
「引っ越してから掃除らしい掃除を一度もしてません(というより掃除が壊滅的にできません)」
「完全に汚部屋です。大量にCDやブルーレイディスク、そして段ボールが積み上がっているので、掃除機なんてかけてられません(苦笑)。」
「汚部屋ではないけど結構ごちゃついている」


インディアンその1758

今後、政治はいい方向に向かうと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「国民全体で良い方向に向かわせなければ日本が無くなります。選挙の意味がありません。」
「ほぼ 願望に近いです。随分落ちるところまで落ちたんだから、これ以上は落ちないと思いますけどね。だけど結局は投資家とか、日本の一部の人たちが助かるだけで全員が助かるわけじゃないと思うな。特に少子化問題による人手不足なんて、人が1人働けるようになるまで 15年以上かかりますよね。そんなことを考えたらさっさと 解消されるなんてことはないと思う。」
「少なくとも昨年よりは良いかと。」
「経済、外交、治安...いろんなファクターがあるので一長一短があると思いますが、希望込みではいにします...。」


いいえの人のコメント↓

「開戦の火蓋はとっくに切られてると思ってます」
「旧統一教会憲法への憲法改悪で独裁化、徴兵制復活で若者はアメリカの戦争に動員されるでしょう。監視役のマスメディアも政府広報に落ちぶれているので、再び焼け野原になる日もそう遠くはないかもしれません。」
「向かって欲しいけど当分無理そう。道徳心ってどこに行っちゃったのか。教育か社会か。経済優先主義のつけか。」
「戦争当時国にならないように祈るしかないですが、とんでもない国になったことに気づいてない人が多すぎます。」
「あの「推し活」的なかんじヤバイと思う。「第9条」を脅かす最大手の団体の危うさは言うまでもないし、結果、議席を保持した野党の片割れの善人顔も油断できない。生真面目で勉強家で向上心の強い、しかし、報われない思いや不安を抱いている人の心をうまく掴んでいく、オーガニックを標榜し偽書を正史として扱う団体の暗躍も恐ろしい。医療等に確かな知見があるはずの信奉者が多いのも気がかり。コロナ禍の申し子。」
「自民党は勝ちすぎました。党内の右派左派が足の引っ張り合いをして事が進まない気がして。この際自民内の左派は出ていって中道と組まはったらどないでっか。個人的には高市首相のキャラクターは好きなんですけどね。」
「これから最低4年は衆議院で再可決が頻発できる状態ですから、あらゆる法案の強行採決が続くのかなと。野党も支持できる要素がありませんが、法案の通過が容易になりすぎるのも考えものかと思うので。」
「「数の力」で弱者が切り捨てられていく世の中になっていくんじゃないかと危惧しています。」


インディアンその1759

「一年間セックスもオナニーも禁止」と言われたら守れると思う(無精など無意識のものは除く)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「そんなもん必要なくなってからが楽しいのよっ!あるうちが華ともいえるけどっ!」
「何か見返りのご褒美があれば守れます。」
「何かがかかっていれば。報酬なしでは守れないかも。」


いいえの人のコメント↓

「2ヶ月が限界です(入院中に実体験)」
「私、けっこう性欲強いんですよね。セックスは、一年くらいならしなくても平気だけど、マスターベーションの我慢は無理かなぁ。」
「無理です。自決します。私から日々の性的愉悦を奪うな! 手淫はみんなのしあわせの権利。」
「夢精と自慰の区別が難しいので、それにかこつけてしまいそう…。」
「どういう賞罰があるかにもよりますが、隠れてしてしまうと思います。」
「家ではなんとなくでポコチンをいじってるので 無理でしょう」
「男性です。セックスはともかくオナ禁は絶対に無理です!精神に異常をきたしてしまいます!寝ながら風俗でヌイてもらうのはアリ?」
「1年は長いなー」
「我慢してても気づいたら床とかにこすりつけてそう。」


インディアンその1760


海の近くと山の近く。住みたいのは海の近く。


いいえ
はいの人のコメント↓

「母の田舎の小さな島にいつか住みたいとぼんやり考えています。」


いいえの人のコメント↓

「昔は潮の香りがする海の近くがいいなとも思っていましたが、東日本大震災以降は津波が怖くて住む気にはなれません。これからは防空壕に隠れられる山の近くに。」
「鈴鹿山脈の麓で育ったので、山の空気が好きです。海の見える所で暮らしたことがありますが、生臭い海の匂いが苦手です。」
「海も近い里山に住んでいます。クマやイノシシやシカやタヌキやキツネやアナグマの愉快すぎる仲間がいて危険もあるのですが、山の方が好きです。
スギ、ヒノキ、雑草の花粉も困ったちゃんですが、朝晩の山の空気は澄んでいていい匂い。果物や畑の作物も新鮮でおいしくて安い。住人ものんびりしていて住み心地はいいです。
隣接する地域の穏やかな多島の瀬戸内海の風景はいつ見ても気持ちは和むし、海の幸(牡蠣ピンチ!だけど)もおいしいけれど、荒れた日は大波や浸水でかなり恐ろしいし、真夏の凪の磯臭さも苦手。豪快な人が多いイメージでちょっと毎日は……キツいかなと思います。同じ海でも鎌倉、江ノ島あたりは憧れたりもしますが。どうしても、津波のことは気になるし。」
「山崩れも怖いけど津波と液状化はもっと怖い。」
「地震が来た時に 海の近くだと 津波に飲まれてしまいますからね。私がどっちかに住むんだとしたら、断然 山ですね。それも死火山。」
「どっちも嫌です… 郊外の平地がいいです… でもまだ山のほうがなにか災害があったら一瞬でプレスされそうだから山の方がマシかな。水中、それは苦しいので絶命は陸上がいいです。」
「やっぱり津波が怖いので、山間部ですかね。」
「海が好きでしたが東日本大地震の映像を見てから、津波の恐ろしさを知りました。できれば平地がいいですが、どちらかなら山で。」
「津波のリスクを考えると山の方が良いです。」
「釣りとかマリンスポーツとかはやらないし 津波が怖い 山も怖いけどね…」
「山の近くがいい。海の近くは塩害で車がダメになるのが早いらしいから住むのはちょっと。たまに遊びに行くぐらいがいい。」



インディアンその1751

うんこをする時は自然とおしっこも一緒に出る。


はい
はいの人のコメント↓

「えっとですね、おしっこはうんこを出すための、文字通り呼び水なんですね。呼び水っちゅうことはですね、おしっこが出てからでないと、うんこは出ないっちゅうことなんですね。それでですね、おしっこが出るっちゅうことは、体の中の水分が排出されるっちゅうことなんですね。この水分が大事なポイントで、ちゃんと水分取ってないと、うんこの水分が減ってしまって、うんこの粘り気が強くなって、トイレットペーパーでお尻ふくのが大変になるっちゅうことなんですね。何回も何回も、何回も何回もお尻ふかないと、肛門様からうんこが取れなくなるっちゅうことなんですね。そんなことしたら肛門様が痛くてかなわん!ちゅうことになるんですね。だからうんこしたいなってなったら、事前に水分をしっかり取って、うんこに水分を行き渡らせるっちゅうのがポイントになるんですね。そうすると、みずみずしいうんこになって、うんこが肛門様を通る時もスムーズに通って、スッキリしたうんこになるんですね。水分が足りないネバネバうんこは肛門様に引っかかって、キバらないと肛門様から出ていかないっちゅうことなんですね。歳を取ってからキバると、死んでしまう危険が高くなってしまうんですね。だから死なないためにも、しっかり水分を取って、おしっこも出て、うんこも出て、スッキリするのが大事っちゅうことなんですね。」
「余談ですが、おしっこを極限まで我慢してからトイレでおしっこを出すとウンコもつられて出ることがあるから、便秘気味の人は試したらいいかも?」
「厳密には若干ズレますがほぼ同時です。逆に分離して排出できる方がいらっしゃるなら驚きです。」
「えっ!?それが自然の定理では!?」
「自然に出るし出してます。」
「無意識でしょうけど出ちゃいますね。逆に意識して大だけを、ということは難しいと思います(苦笑)。」
「我慢することも不可能。」
「ま、同時というより先におしっこが出てからモリモリモリという感じですが。」
「同時に出ない人っているんですか?周りの人に聞いたことないから知りませんが…」
「みんな、そうなんじゃないんですか? でも、大体が、排便が済んでから排尿になると思うけどな。」
「今まで気にしていませんでしたが、一緒に出ているみたいです。一度に、スッキリしたいんでしょうね。」
「体の構造上そういうものだと思っていました。」
「ずっとそういうかんじですね。」
「ジャージャーブリブリブリッ。」



いいえの人のコメント↓

「小を同時に出さないこともできます」
「出るときもありますが、必ずではないです。」
「一緒ではないです。うんこをしようと便座に座るとまずおしっこが出て、その後にうんこが出ます。」
「できれば一緒に出たほうがありがたいですが、どちらかのみと両方同時が半々ぐらいですな。」


インディアンその1752

「秘密ね」と言われたことは、それが例え大したことないことでも絶対他人には言わない。


いいえ
はいの人のコメント↓

「「あなただけよ」と全員に言っていると思うので、それはもう秘密ではありません。言う必要もありません。」
「これは往々にしてバレるものなので、相手との関係を大切にしたいんだったら絶対に漏らしません。口止めされなかったり楽しい話だったら喋っちゃいます(笑)。」
「こういうことを守れるか守れないかで自分の価値が決まる気がしているので、内容に関わらず約束は守ります。」
「「秘密ね」という契約を交わしたので、他人に漏らすと契約違反になります。」
「わざわざ言わない方がいいことを口に出すのは損です」
「人と信頼関係を築く上で、相手の秘密を守るというのは絶対条件です。それが大したことかどうか判断するのは相手であって、こちらではありません。こっちが大したことでないと思っても、相手にとって大したことである話はいくらでもあります。よく「信頼関係を築き上げるには時間がかかるが、壊れるのは一瞬だ」ということを言いますが、本当にその通りだと思います。しかし一方で本当に口が軽い奴がいるのもまた事実であり、そんな奴とは話もしたくありません。「人が集まればすぐその場にいない人の悪口大会が始まる」ともよく言いますが、自分はそんな人間になりたくありません。」
「内容のいかんを問わず、信用第一なので。」
「子どものころは口が軽い方だったと思うけど、大人になったらそういう部分は頑なに守るようになった。」


いいえの人のコメント↓

「よく口が固そうと誤解されるのですが私は極めて口が軽いので、秘密ごとは私に話さないよう周りにお願いしています。気が付いたら喋ってるんです。脳があほなんです。」
「たいしたことないことなら人によって喋っちゃいます。その人が自分に言った時点で「誰にも話さない」ことじゃないので。」
「人間関係などの状況によっては言う事もあります。」
「大したことないことなら言っちゃうこともあります。相手を見て選びますが。」
「言われた相手によります。大事な人から だったら絶対に秘密にしますけど、嫌いな人から言われたことは絶対 バレないように、どっかに漏らします。」
「基本的には言わないが内容によっては言う判断をする時もあります。」
「大したことない事ならポロッと言ってしまうかもしれないです。大したことだと荷が重いし、秘密はあまり打ち明けないでほしいです。」
「本当にたいしたことがなければ「絶対」はないけれど覚えている限り言わない。犯罪に加担などは「秘密ね」じゃ済まないよ、なんとかしようぜ。」
「大したことがないことだとうっかり言ってしまうことがあります。」
「些細なことなら言ってしまうかも…」


インディアンその1753

ひどすぎなければ下ネタは好き。


はい
はいの人のコメント↓

「艶笑譚は神話時代からの面白コンテンツだからいいんじゃないですか~おかげさんで世界に光が戻ってめでたしめでたしってことで、一律に性的な話、尾籠な話を嫌悪はしないけれど、開口一番「〇んこ!」とか言われた日にはここに来る前にこの人に何があったのか気にはなります。昭和のおバカ少年漫画か、いにしえの前衛芸術家かしらん?と思ったりもします。知り合いなら怒りゃしないけど心配ではある。知らない人ならエマージェンシーである。お笑いが笑えるかどうかと一緒で、人それぞれのセンスの土台が問われるから「ひどすぎな」いっていうのも曖昧だしね~ 表現に忖度弱腰は禁物だけど無理にねじ込む必要はないと思います。」
「古来より人類は下ネタが大好きです。古代壁画や発掘される像など教科書に載せられないだけで下ネタに満ちています。ていうかみんなパパとママがパコパコしたから生まれてきたんであって、そこを世間ではみんな、何もなかったかのように表面的に取り繕いながら話してるのがめっちゃ面白いです。とは言え、下ネタが嫌だ!という方も当然いらっしゃいますし、その方の気持ちは尊重されてしかるべきなので、下ネタ会話の時は相手と場所と時を選んで上品にさせていただきたいと思います。」
「ひどいやつでも好きかも・・・。」
「わりとひどくても下ネタは大好きです。ホルモン鉄道、最高じゃないですか!オーバー60で片方は孫もいる二人が下品な歌を歌う。今年こそ見に行きたいです。」
「大好物です。いつも誰かが放つとあほほど笑うので引かれます。」
「大好き! 下品な行動は嫌いですが。ラジオなんかも下ネタ話題の多いのばかり聴いてます。」
「相手を傷付けるものやセクハラに該当するものでなければ大丈夫です。みんな大好き石川さん界隈のSあやさんや女性漫画家のK骨先生のポストを、いつもニコニコしながら見ています(笑)。」
「適度な下ネタには品がありますから。」
「喋るのは大好きです。」
「でも一人でいるときに限るかも。一人でテレビやYouTube見てる時は下ネタでも笑います。むっつり?」
「エガちゃんレベルまでは大丈夫です。」
「女性の前では 基本言いませんがね」
「TPOにもよりますが、軽いものなら自分も言うし聞くのも興味あります。」
「露骨に犯罪的なネタ以外ならTPOに合わせて楽しむでしょう。」
「「ひどい」レベルの定義があいまいですが、少なくとも万人が笑う話題であれば。」
「なんだかんだ言って好きです」


いいえの人のコメント↓

「思春期は女の子だけの環境でした。大人になっても、下ネタとは縁のないところにいました。おもしろ味のない、つまらない人間です。」
「あまり好きになれません。」


インディアンその1754

皇室は無くなってもいいと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「皇室の役割を色々言う人もいると思うけど、生まれながらにして人権が大きく制限されとるやん。運命を受け入れて真面目に頑張ってるのは立派だなと思います。」
「多分廃止してから数十年ぐらい経てば皇室の子孫も徳川家や足利家とかと同程度の扱いになります。このサイトにいる人たちからすれば信じられないかもしれませんが、なんなら今だって皇族が今も存続しているのか知らない人はいます。そんなものです。」
「何億円も税金が使われるくらいならなくしてほしいです。」


いいえの人のコメント↓

「歴史的に皇室が残っているのは珍しいから、ギネスを目指して残しましょう。でも天皇が男である必要性はないかな。」
「知識がないのでなくなって欲しいとも続いて欲しいとも思っていません。長く続いているものを予備知識なしで非難したり無くなったほうがいいということはできないな~。」
「昔はそう思ったこともありましたが今はいいえ。何かこの国の目に見えない大切なものが消滅して各種ご加護がキャンセルされるような心地になるので。」
「以前はそう思ってましたが、皇室があるから日本は継続していると思った時点で変わりました。」
「ご本人たちの意思で「もう絶対やりたくねーなーめんどくせー」と仰るのなら仕方ありませんが、周囲(特に左翼)が「潰せ!」と言って廃止させられるものではありません。皇室は永遠に続かなければなりません。」
「諸外国での歓迎ぶりを見ると、良い関係性を作るために、外交に必要だと思います。」
「あんなに合理的でコスパの良いシステムは無いと思っています。」
「強く肯定するわけでもないですが、今まで通りでいいんじゃないかなと思うので、消極的いいえです。」
「政治に関係ない象徴はあった方がいいと思います。」
「自分たちの体験ではないから実際のところどうかはわからないけれど世界にいくつかある革命で国王がいなくなった国の文化は自分にはなじまない気がする。また完全にアメリカにならないための砦のような気もする。祭祀で国の安寧が保たれることはないけれど、そういう行事も含めて存在自体が国にとってのゴージャスなアクセサリーとして機能はしていると思う。国の鎮めの人柱。ご本人たちの率直な意見も聞いてみたい。」
「見直すべき所が多々あるという前提で無くならなくていいと思う。そもそも天皇については日本国憲法で定められており、天皇について存続を変更する、ということはすなわち憲法改正とイコールであり、自民党らエセ愛国詐称の軍国主義改憲論者に言質を与えることになる。独立した議論のようでいて、実は皇室の存続の是非と憲法改正は表裏一体だから注意が必要だと思う。」
「まあ、日本の伝統として残してもいいんじゃないかと。皇室の平和=日本の平和という側面もありますし。反日カルト統一教会自民党の圧政が始まったら、日本のために一言だけでもお言葉を頂けたらと思います。」
「日本の象徴でもありますので。」
「ここまで続いたのだから…」
「なんとなくあった方がいいと思います。」


インディアンその1755


セックスで一番好きな体位は正常位。


いいえ
はいの人のコメント↓

「誰が正常と決めたのかは謎ですね。動物的にはバックの方が正常な気がします。」
「一番スタンダードですから。とはいえ、私のナニがかなり下付きになっており、正常位は男性のアレが抜けやすいので腰の下に枕を敷かないとできませんが…」
「女性は正常位が一番楽ですね。騎乗位の方が深く入りますけど。試してみますか?」
「あんまりファンタジックなチャレンジをすると「馬鹿夫婦春画を真似て手をくじき」になっちゃいますからね~」
「嫌がられなければ。次点が横向きバックかと。」
「フィニッシュはいつも正常位派です。」
「男性です。相手に覆い被さりキスをしながらが理想ですが、これは男性側の一方的かつ身勝手な言い分なんでしょうね・・・ごめんなさい。」
「以前読んだレディースコミックに「愛ある正常位」という表現があって、なるほどなと思いました。お互いの顔が見える「愛ある正常位」がやっぱり一番好きです。女友達はバックが好きだと言ってました。顔が見られないから恥ずかしくなくていいみたい。逆に騎乗位は自分が上に乗って顔を見られながら腰を動かすのが恥ずかしすぎて嫌だって言ってました。でも別の女友達は騎乗位は自分が上にいて楽だからよくて、「愛ある正常位」は上に乗られて重いから嫌みたいなので、人それぞれで面白いですね。セックスする同士で一番好きな体位ですればいいのかも。」


いいえの人のコメント↓

「各種後方からですね。事に励みつつお菊(以下略)」
「断然バックですね。興奮します。」
「ひとつあげるならバックです。」
「女性ですが、後ろからの方が好きです。」
「後背位!」
「見るだけならバックのほうが好き」
「元旦那さんが、がっしりした体格だったので、重いし、しんどいので、いやです。」
「女性側の好き嫌いを別にするなら、男の自分が仰向けで女性も仰向けで私の上に乗っかって後ろからハメながらオッパイを揉みたい。この体位はなんて言うんだろう?若いころ相手がいた時にやらせてもらえば良かったな~。」
「経験がないのでわかりません。」
「全く経験がないのでわかりません」



インディアンその1746

満員電車の中であまりにギュウギュウで手が痛いので動かしたところ「痴漢(痴女)です!」と叫ばれた。駅のカメラも丁度死角で写っていない。まわりの人たちも「痴漢だ!痴漢だ!」と叫び出し停車駅で下された。スマホで撮影している人もいて駅員に「警察に連行します」と言われたら素直に行く(警察に行ったらほぼ逮捕確定)。


いいえ
はいの人のコメント↓

(無し)


いいえの人のコメント↓

「まず弁護士に連絡するよう駅員に告げてホームから動きません。駅員室に移動すると痴漢をしたと認めたことになるので注意です。両手をグーにして何も触らないようにして(手から被害者の衣服繊維が検出されないように)証拠を保全します。その後は弁護士が来るまで一切要求に応えません。痴漢被疑者にならない予防も大事です。」
「一般的な冤罪の対応をします。捕まる前に携帯で弁護士依頼です。日頃から弁護士の番号をチェックしておくべき。」
「痴漢にあったトラウマから、満員電車には乗車しません。人がたくさんいる場合は、一本遅らせ、次の電車に乗って、席に座ります。手はしっかりと鞄を抱き締めています。」
「だってやってないもん。やってないのに捕まるのは嫌ですよ。ゴネます。」
「その場から動かず弁護士を呼んだり強く否定します。最終的に行くことになろうとも、素直には行かないです。」
「ダッシュで逃げます。」
「自分に否がないのに少しでも肯定してしまうと、そこを付け込まれるので絶対に肯定したり、肯定に類似したことはしません。」
「おかしいでしょう。弁護士を呼びます。たとえ立証不能で負け戦でも、人としての尊厳を少しでも守るために抵抗したい。そんな状況で痴漢と叫ぶ奴の気が知れません。」
「やっていないものはやっていないので、徹底的に拒否し続けます。」
「あくまでしてないことで戦います。」
「行ったら終わりじゃ!」


インディアンその1747

スーパーマーケットで買い物して店を出たら「万引きだ!」なんと持ってた手提げバッグに商品が落ちて入ってしまったらしく、見知らぬ商品が入っていた。店内カメラなども無く、まわりの人たちも「泥棒だ!泥棒だ!」と叫び出し、スマホで撮影している人もいて店員に「警察に連行します」と言われたら素直に行く(警察に行ったらほぼ逮捕確定)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「真実を話します。信じてもらえなければ、それまでです。子どもと孫に信じてもらえれば、世間はどうでもいいです。世の中は理不尽な事が多く、冤罪で逮捕されるかもしれません。冬の期間、暖房器具がないと寝ることができません。留置所に湯タンポの差し入れはできるんでしょうか。」
「その商品も警察に持っていってもらう。私の指紋が付いてるかどうか調べさせる。」
「「普通に買い物をしてお金を払っている。それなのに、リスクを冒して特定の一つの商品のみ万引きしているのは不自然でしょう」と不可抗力であることを説明します。」


いいえの人のコメント↓

「おかしいでしょう。弁護士を呼びます。たとえ立証不能で負け戦でも、人としての尊厳を少しでも守るために抵抗したい。それに明らかな悪意も感じますから。」
「まず店員に状況を説明します。窃盗ではなく事故なので、自分に触れた場合は暴行罪で告訴すると店員に告げます。自分の指紋が検出されないよう絶対に商品には触れないようにし、警察か弁護士の到着を待つようにします。」
「1746の回答と同じ理由で、肯定しません。ありのままを説明し、商品を返却するか、代金を支払います。」
「行ったら終わりじゃ!」
「何度でも事情を説明し続けます。」
「最終的には行くことになるかもしれないですが、状況の説明と盗む意思のないことは強く主張します。」
「最後まで無罪を主張します。取っていないのだから。どうにもならなかったら最後は弁護士依頼です。」
「指紋がついて無いことを確認してもらい、断固戦います。」


インディアンその1748

駅のホームに出たら寒かったので持っていた上着を着ようとして袖を通すのに手を伸ばしたら、偶然通りかかった人に拳が当たってしまい「殴られた!」と叫ばれた。駅のカメラも丁度死角で写っていない。まわりの人たちも「暴力だ!暴力だ!」と叫び出し、スマホで撮影している人もいて駅員に「警察に連行します」と言われたら素直に行く(警察に行ったらほぼ逮捕確定)。


はい
はいの人のコメント↓

「拳が当たったことは確かなので、相手の方にわざとではないことを強調し、ひたすら謝ります。相手の方が悪い人でないことを祈ります。」
「「逮捕確定」ということには、絶対的になりません。警察は事実確認をきちんとしますので、きちんと状況をお伝えします。相手に対して危害を加えてしまったことは事実なので、警察への状況報告を済ませたあと、そのお相手を速やかに病院へお連れして、一緒に病状を確認し、その時にかかった検査費・治療費をお支払いします。」
「過失なので罪は重くならないはず…と信じたいです。」
「一応弁解はしますが、納得されないなら行くと思います。実際に怪我などしていたら責任も発生しますし、なければないで大事にはならないと思うので。」
「これは自分の不注意が原因で起きた事故なので、とりあえず従います。その後は弁護士と協議し、検察官に事情を説明して相手との示談に。まずはその場で相手に誠心誠意謝罪することで事を大きくしないようにします。」
「ひたすら故意じゃないことを説明して謝る。怪我があれば保証すると現金を差し出す。」


いいえの人のコメント↓

「痴漢と同じくダッシュで逃げます。」
「おかしいでしょう。弁護士を呼びます。たとえ立証不能で負け戦でも、人としての尊厳を少しでも守るために抵抗したい。どうして集団で1人を陥れようとするのか?」
「手がぶつかってしまったことは謝りますが、傷害罪と言われたらそれは徹底的に否定します。」
「行ったら終わりじゃ!」
「最後まで無罪を主張します。殴っていないのだから。どうにもならなかったら最後は弁護士依頼です。逆に訴えます。」


インディアンその1749

ちょっとお漏らしをしてしまい、仕方なくノーパンで街を歩いていた時、スカートがめくれ(女性)ズボンがずり落ちてしまい(男性)不可抗力で一瞬淫部を晒してしまった。と、街の人が「変態だっ!変態だっ!」と叫び出し、スマホで撮影している人もいて警備員に「警察に連行します」と言われたら素直に行く(警察に行ったらほぼ逮捕確定)。


はい
はいの人のコメント↓

「…これは私の負けです。ゆるいズボン穿いて往来をノーパンでうろうろした段階でそのリスクを推し量るべきだった。泣きながらお漏らしパンツのままで帰路に就くべきだったのだ。」
「悪気はなかったとはいえ、出してしまったことには変わりはないので、とりあえず警察で事情を説明して少しでも罪を小さくしてもらえるよう頑張ります。」
「意図的じゃないけど出ちゃいましたと警察で説明する。」
「これは自分の不注意が原因で起きた事故なので、とりあえず従います。警備員の手を無理矢理振り払うと暴行罪になるので注意。故意ではないので厳重注意で帰されるでしょう。」
「素直に行って事情を説明します。仕方ないでしょうね。」
「これは実際にやってしまっているようなものなので仕方ないのかなと思います。取り調べで一応説明はしてみますが。」
「不本意ながら自分が悪いので警察に行きます。」


いいえの人のコメント↓

「不可抗力を訴え続けます。漏らしてしまった事を告げ、もらしてしまったパンツの在処を教えて、それを見せ不可抗力を証明します。」
「たまたまめくれたのなら、こちらに露出する意図はありません。そもそもスマホで撮るな。盗撮です。こんな事件最近ありましたね。アイドルの男の子の裸を撮って露出だなんだって騒いでたけど、私は彼はハメられたんじゃないかなと思います。」
「ノーパンにはなりません。濡れたまま歩きます。」
「1746の回答と同じ理由で、肯定しません。ありのままを説明します。」


インディアンその1750


自転車を低速で乗っていたところ、道路脇から突然子供が激しく飛び出してきて軽くぶつかってしまった。親が出てきて「人殺し!人殺し!」と叫ばれた。監視カメラなどもない。まわりの人たちも「人殺し!人殺し!」と叫び出し、スマホで撮影している人もいて親に「警察に連行します」と言われたら素直に行く(警察に行ったらほぼ逮捕確定)。


はい
はいの人のコメント↓

「ぶつかったのは事実なので、警察出てきたら行きます。自転車であれ軽車両なので、どんな事故だろうが行く義務はあると思う。軽くぶつかっただけなら怪我はないだろうし、多少の怪我でも保険降ります。子供が激しく飛び出してきたことが立証されれば、責任はあまり無いだろうし。」
「普通に事故なので行くしかないのかなと思います。」
「これはしょうがない。たとえ非がなかろうと、こちらが自転車で相手が歩行者なら過失が発生します。立ち去るとひき逃げになるので被害者救助は鉄則。事故の瞬間を目撃した人を探し出すか、そもそも被害の軽さや過失相殺の点から不起訴になる可能性も。ちなみに逮捕=有罪ではありません。」
「1748の回答と同じ理由で警察に、きちんと状況をお伝えします。同様に相手に対して危害を加えてしまったことは事実なので、警察への状況報告を済ませたあと、怪我の具合を確認し、必要があればそのお相手を速やかに病院へお連れして、一緒に病状を確認し、その時にかかった検査費・治療費をお支払いします。」
「子供側にも説明させて証人にさせようかとも思いましたが、親や警察がグルになる可能性もありますよね。終わった…」
「状況を丁寧に説明し、怪我の賠償はします(悔しいけど)。」
「おかしいでしょう。弁護士を呼びます。たとえ立証不能で負け戦でも、人としての尊厳を少しでも守るために抵抗したい。小児の怪我の度合いも吟味してもらわないと。無実なのに無抵抗で逮捕されるなんて、家族にも申し訳が立ちません。」
「最悪の場合、最高裁まで戦います。」


いいえの人のコメント↓

「その親に「誰が死んだんだ。お前が死ぬか?」と言いながら殴りかかる。」
「「こちらを責める前に、自分が自分の子供の安全を守ることすらできていないことを恥じなさい」と親を説教します。」
「関節が壊れたことと「ヘルメットを被れ、歩道は走行するな」などと面倒なルールが義務化されたので、自転車乗りは卒業しました。」



インディアンその1741

ほぼ毎日、オナラをしている。


はい
はいの人のコメント↓

「たぶん自分はお通じが良い人間と思われ、その延長線上で毎日オナラは欠かせません。むしろ毎朝デカイ一発をぶちかましてから出勤しています。たぶん夜、寝ている時に体内に貯め込まれたオナラたちが一斉に放出される瞬間です。気持ちイイです。」
「毎日、オナラ出ていないとまずいでしょう。それ、腸管にガス溜まりっぱなしってことですよ。」
「同時に下痢ももようしますが… なので我が家にはうんこブリーフしかありません」
「毎日、オナラをしない人はいるんでしょうか。他人がいれば、しませんが、毎日、家でしています。」
「意識して出しているわけではないけれど、出るわよ。出ないと大変よ、病気かも。ニオイで健康チェック。猫もオナラのチェックはしますよ。」
「邪悪な食生活のせいではらわたの中が腐れてるんでしょうね。」
「しない人の方がおかしいような。誰でもしてるんじゃないですか?」
「これを書き始める直前にもしました。」
「腸の持病のせいもあってか、毎日何回も出ます。」
「中学生頃から、これから出るおならが音の鳴るタイプか鳴らないタイプかが分かるようになって、格段に生きやすくなった。」
「もちろんガスは毎日出てると思います。水っぽいオナラの時は若干の水分もパンティに付きますね!」
「奥さんの周りですると怒られるので、もよおしたらトイレか別室に駆け込みます。」
「えっ、しない日がある人いるんですか?」
「あさはとくに腸活が激しい気がします。」
「周りに気づかれぬよう、すかしっぺにしてますが。」
「しない日はないと思います。」



いいえの人のコメント↓

「気付かないうちに、の可能性は無きにしもあらずです。」
「無意識にしてるかもしれないですが、基本的には日によります。」
「お腹が悪い時はほぼ毎日しますが、普段はそんなことありません」


インディアンその1742

ほぼ毎日、風呂かシャワーに入っている。


はい
はいの人のコメント↓

「入らないと気持ち悪いし、この季節は少し熱めの風呂に入るのが毎日の楽しみです。(石川さんと同じで寒いのが大嫌いです)」
「長らく朝シャン&風呂キャン界隈だったが、湯船の気持ち良さを知ってしまったら戻れない。」
「小さい時から、風邪をひいて熱があっても、絶対にお風呂に入ります。入眠儀式になっています。」
「入浴は、大事な健康法のひとつです。冬は特に、ぽかぽか温まって寝たほうが良いです。」
「ぬるめの湯船にゆっくりと。もうすぐ冬至、柚子湯が楽しみ。」
「入らへなんだら全身カユカユなりません? ただでさえアトピーやのに耐えられませんね。」
「発熱時以外は必ず。綺麗好き、とかではなくこだわりに近いです。」
「朝から飲む元日以外は毎日入ってます。」
「体調不良の時以外は入っています。」
「よっぽど疲れている時以外は入ります。入らないで布団に入ると奥さんに怒られる...」
「病気でも基本毎日入っています。」
「朝風呂派で毎日やってます。朝、体をほぐして、髭を剃るため。」
「汗をかいたら入ります」
「毎日というか毎朝シャワー浴びてる。昔流行った朝シャンていう奴。職場にカワイコちゃんがいるので、汗臭かったらスメハラになっちゃうからね。」
「毎日シャンプーしないと落ち着かないです。」



いいえの人のコメント↓

「いわゆる「風呂キャンセル界隈」ですし、リモートワークなので、週に一度入ればいい方です。友達に会う日などの前は入りますが。」
「家から出ない日も多いので一日おきくらい。外出する時はもちろん入りますが。」
「障がいを患うと風呂すら億劫になるのですよ」
「いや~結構ズボラなんで、デート相手でもいない限りはサボリ気味どえす。」


インディアンその1743

ほぼ毎日、何らかのSNSを見てる。


はい
はいの人のコメント↓

「携帯依存症なので毎日見てしまいます。そもそも石川さんのHPとツイッターは毎日見てるから、自動的に毎日見ることになりますが。ニュース速報とかはもはやSNSが最速で入ってくるのでチェックが欠かせません。少しでもSNSチェックを怠るとあっという間に世の中の流れから取り残されてしまいます。えらい世の中になってしまったものです。」
「TVを持っていないので、YouTubeを見ています。鉄道と歴史が好きです。今年のお正月に、ミスター文也さんの「なぜ金沢は大都会になれなかったのか?」という長時間の大作にはまりました。講義を聞いているようで、おもしろかったです。」
「ほぼ、というか毎日。X専門ですが、歌の推し、俳優の推し、ドラマの推しとアカウントを分けているのでまあまあ多忙です。」
「仕事でもプライベートでもかなり長い時間見ています。最近本業と別にアーティストのSNSも担当し始めました。」
「Twitter、インスタ、Threadsを見てます。石川さんのツイートも勿論見てますよ。ええ。穴が開くほど見てますよ。」
「インスタとX(昔のTwitter)は、ほぼ毎日チェックしていますね。Facebookは、変な宣伝ばかり流れてくるので、見なくなりました。インスタも、フォローしてもない動画が入ってくるので、最近鬱陶しいと感じています。」
「必要があって見るというより検索の過程で引っかかってくるので。公式の告知メディアがSNSしかないときには参考にします。個人むきだし投稿のSNSは、だいたい怖いので触れないようにしています。」
「いやいや入れたLINE。未読とかしたら怒られるから。まぁだいたい身内から日に1件程度なので苦にはなりませんが。」
「ユーチューブがその一つであれば毎日。」
「仕事時間以外のほとんどをそれに費やしてます。」
「ネット中毒なので」
「何だかんだでPCかスマホは見てますね。」
「SNSに含まれるのかわからないものを含めて、X、LINE、YouTubeは毎日見ています。」
「Xは月に一度ほどしか見ないが、インスタで友達のストーリーを毎日見る。」
「石川さんのXと、ポイント目的でTikTok Liteも使ってま~す。」
「昔のアニメのリール動画など。」
「主にインスタかX/ツイッター」
「X、インスタは毎日見ています。」


いいえの人のコメント↓

「Xもインスタもやってないので、気にしてないです。」


インディアンその1744

ほぼ毎日、お菓子を食ってる。


いいえ
はいの人のコメント↓

「かりんとうを毎日食べています。」
「仕事帰りにコンヴィニでカスタード鯛焼きとか買うてしまう。太る。ぶひひ。」
「食事の後のお楽しみに食べます。つぶ餡の入った和菓子が好きです。」
「平日は昼食後のチョコひとかけらと休憩時間のぱりんこのり味2枚がルーティンです。休日は子供がそのへんに置いてるお菓子を食べてます。」
「ポテチ類か甘いお菓子類(アイスのときもあり)のどちらかは毎日に近いくらい食べています。」
「大きな分類のお菓子なら、何かしら食べてることが多いです。」
「「いいえ」にしようと思いましたが、そういう日も、ルマンド2本だけ、とかせんべい1枚だけ、とか食べてたりするんですよ。だから「はい」です。ちなみにポテトチップスは1日三袋、余裕で平らげます。」
「甘党で、ロールケーキやらあんまんやらを日々1つは食べてます。」


いいえの人のコメント↓

「お菓子、好きなのですが、頑張って抜くようにしています。おやつには、ゆで卵、ナッツや小魚の干物、果物などを積極的に食べるようにしています。」
「大人世帯なので自宅に買い置きのお菓子はないし、三食摂っていればあまり食べたくもならないです。特に制限してないし、嫌いではないので、頂き物や行事、出先でたまに食べるとおいしいです。」
「時々しか食べません。」
「昔は飴玉かじってましたが 葉が欠けるのでもうたべません」
「基本的に自らお菓子を食べることは無いです。」
「お菓子を食べるとニキビが出るし、果物の方が美味しい。」
「物価高もあってお菓子はほとんど食べなくなりました。週末のアルコールのつまみで枝豆とチーズくらいです。」
「数ヶ月前までは毎日食べてました。最近はかなり減らして、ちょっと間食したい時はナッツを摘むようにしています。」
「たまに食べる程度です。」
「食べる量が多いのでオートミールや米粒がおやつです」
「いわゆるスナック菓子なら、毎日は食べてないかな。たまに酒のツマミに食べるくらい。昔は毎日チョコ食べてた時もあるけど。菓子パンなら毎日食べてる。美味しいから。とりあえず文句言いたいのはお菓子値上がりしすぎ!小さくなりすぎ!薄くなりすぎ!何だ!あのカントリーマアムは!」


インディアンその1745


ほぼ毎日、セックスかオナニーをしている。


いいえ
はいの人のコメント↓

「オナニー大好き50歳。セックス未経験50歳。避妊具装着は俺にとっては仮面を被るのと同じ感覚な上子供ができるのも病気もいやなので、この先する事あるかなあ!」
「まさか40代後半になってもほぼ毎日オナニーをするとは思ってもいませんでした。」
「年甲斐もなくしょっちゅうシコシコやってる気がしますが、週4日くらいだからほぼ毎日かは微妙な回数ですね。」


いいえの人のコメント↓

「昔、どこかで「毎日オナニーしないと体に悪いです」と習った気がします。昔と違ってこれだけ周りに質・量ともにオカズがありふれて、ありふれ過ぎて、あふれかえっているご時世に毎日オナニーするな、というのが無理というもの。毎日オナニーしたいですよ。でも体がついていかないですよ。高校時代、友人は毎日オナニー8回していると豪語してましたが、そんなにオナニーしてたら火おこしの棒のようにチンチンこすりすぎて火が出てしまうよ、と思っちゃいました。しかも恐ろしいことに、あんまりオナニーし過ぎるとチンチンがオナニーの快楽に適応してしまって、セックスではイケなくなる、と聞きました。これがもし本当だとしたら、こんなに恐ろしいことはありません。もしかしたら現代日本の少子化の原因は、高度情報化社会でオカズがあふれ過ぎたことによるオナニーのし過ぎでセックスでイケず、人口減少に繋がっているということなんですかね。もしかしたらオナニーが気持ち良すぎて、相手を伴う面倒くさいセックスは必要ないという人が増えているんですかね。」
「毎日はしていません。ただ、生理でない週は、一週間のうち数回、しています。女性は特にしたほうがよいです。乳房・乳頭に関してはマッサージしたほうが乳がん予防になりますし、膣トレをするとインナーマッスルが鍛えられます。最近は膣トレボールとか通販で女性向けに売られています。オナニーは卑猥なイメージを持たれがちですが、実は、男女ともに性ホルモンを分泌させるのに、すごく良いのですね。愛し合っているカップル同士であれば、もちろん互いのエネルギー交流となったり、愛情が深まったり、良いことばかりですからセックスもしたほうがよいです。セックスを続けているカップルのほうが夫婦関係も良好ですし、満たされた関係がつづけられます。 ただし、一方的な性欲を押し付けるような、そうした性行為はまったくもって不幸のはじまりにしかならないので、やめたほうがよいです。 うっかり、真面目に答えてしまいました。」
「そうそうセフレ(既婚者)には会えませんし、一人でするのも面倒です。もう体力的にきつい。」
「数年前までほぼ毎日でした。最近は少しずつ減っている...歳なのか。」
「本音はしたいんですが子供が夜更かしするようになって泣く泣く諦めてます。」
「昔はほぼ毎日していたが、ある時期を境に性欲が消滅し、ぱったりしなくなった。ポルノを見ようか、或いは相手を探そうかと思っても、自分を満足させるクオリティのものだったり、この人とならしてもいいという人が見つかる気がせず、肉体と精神の満足を常に置き去りにしている。助けてください。」
「性的な事を空想する世界には、もういません。」
「固定パートナーとは労りあいの時期に入ったのでもうハグで十分。慰めなければならない自分はもういない。あとはほんわかプラトニックに気ィ助平ェ~」
「そっちの欲が食欲に転化されるお年頃です。」
「非常に波があります」
「年齢的なものかな。」
「合わせても月10回くらいだと思います。」
「わりと淡白なほうです。」
「週1か2ぐらいでしょうか…。さすがに毎日はやってたら、泌尿器科のお世話になることになるかと。」
「毎日のようにそんなことをしたら余計ガリガリになってしまいそうなので、何日か連続でしてしまった後はしない日も何日か作るよう心がけています」
「どれだけまずくて、後で腹に当たるかという心配もありますが、目先のギャラに誘われて、やってしまうかなと。」
「さすがに還暦過ぎでそれは無理。若い頃は毎日してたなあ・・・遠い目。」




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