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只今募集中のアンケート(まず、はいかいいえを書き、コメントも必須。尚、コメントは、具体的なものがあったら書ける範囲でなるべく詳しく書いてください)尚、答えたくないものは外していただいても大丈夫です(その分ポイントは減りますが)。

今回ボーナスポイントもあるので、敢えて過激なやつを。上記にもある通り、答えたくないものは外していただいても大丈夫です(その分ポイントは減りますが)。よろしくお願い致しま~す!(女性からの回答減りそう...)

インディアンその1791・フェラチオをする、されるのは好き。

インディアンその1792・アナルセックスをした、もしくは興味がある。

インディアンその1793・性教育は今よりもっとちゃんとするべき。

インディアンその1794・オナニーをパートナー(いると仮定)がするのはOK。

インディアンその1795・他の人があまりやってないだろうと思われる性的なこともやっている自覚がある。



インディアンその1786

コンビニで万引きしている人を見つけてしまったら店員などに知らせる。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓

「どんな状況であれ、休みを働くことはその人のためになりません。見逃されてしまうと平気で人はニ度、三度と同じことをします。二度と万引きなんてしなくなるように、反省してもらうためにも 店員さんに知らせます。」
「安全にかつ正確に伝えられる状態なら。また店員さんが現行犯に対応できる人のようなら。不慣れなワンオペで余裕なしだったら躊躇うと思います。」
「状況によりますが知らせると思います。」
「でも万が一勘違いだったらとか考えて、よほど確信があるときしか言わないかもしれないです。」
「シンプルに義を見てせざるは勇無きなり。」
「逆恨みされるかな、怖いかな、とも思うけれど、考える前に大声(店内に響き渡るレベル)で『えっ!?!?!?』と叫ぶ自信がある。びっくりすると反射的に声が出てしまうので…」
「捕まって欲しいし、カメラにもきっと映ってるだろうから、気付いたらいいます。」
「現代のここまで監視カメラが発達している状況で、コンビニ万引きは見逃す意味がないので普通に知らせる。万引きは立派な犯罪。放置したら、次の重犯罪につながると思うし。」



いいえの人のコメント↓

「普段利用しない遠くのコンビニだったら店員さんにそっと伝えて速攻で店を出ますが、家の近所のコンビニだったら犯人に顔を覚えられて逆恨みされたくないので無視するかも..臆病な負け犬は私です。」
「知らせても何も自分の得にならず、へたすれば顔覚えられて何されるかわからないからそのまま出ます。」
「見て見ぬふりしてしまうと思います。冤罪だったら大変だし。」
「トラブルに巻き込まれたくないので、正義感より自己保身が勝ってしまいます。」
「はじめ「はい」にしましたが、冷静に考えると私実際現場に出くわすとびびってなんにも出来ずあわあわして店を出てしまう、と思います。」
「ぼうっと生きているので、万引きをしているところを見たことがありません。今後も見ることはないでしょう。」
「人として見かけておいて見ないふりをするのはどうか?とは思いますが、実際に見かけたら「めんどくさいから伝えなくていーや」って思っちゃうと思うので。」
「防犯カメラでチェックしている裏の店員の方が詳しいので、あえて首は突っ込みません。刃物がチラリと見えてしまったら知らせます。」


インディアンその1787

現在、体になんらかの不調がある。


はい
はいの人のコメント↓

「満身創痍です。心身ともに不健康です。不調すぎて、楽しい予定もドタキャンしてしまいます。」
「皮膚炎で背中と胸が痒い。女で同じ皮膚炎持ちの人、ブラ着けにくいやろなあと考えてしまう。」
「持病もあるし、更年期最後の大荒れの真っ最中。調子が良い日は逆に不安。」
「バカ喰い肥満体なのに内臓はまだギリセーフな数値を示しています。あかんのは眼ぇね。右目があかんなっていっつも定期検診はD判定。免許更新は左目で通りました。」
「関節リウマチなので、日替わりで痛みの場所が変化して鎮痛剤のお世話になっています。」
「腸の持病と鼻炎と首こりがあります。」
「更年期で、体が重たい 日が増えましたよぉ、、、(;´д`)トホホ…」
「口内炎が普通にしんどいです。」
「下痢体質がかれこれ1年以上続いてます…。」
「色々ありますが、ここ数年、目が疲れた時に胸が痛苦しくなる。ヤバイかな~?」
「左目が白内障でぼんやりとしか見えません。右目にも白内障の兆候が現れたら手術をすることになると思います。」
「初期の緑内障です。毎日の点眼薬と、定期的に視野検査しています。みんな、検査してね。」
「いつもどこかに不調はかかえてます。年取ってから特に。」
「子育てと仕事の忙しさがピークで睡眠不足。免疫がかなり落ちて、ヘルペスだったり皮膚炎だったりかなり不調が出ている...。」
「関節という関節が痛いけど、特に腰痛がひどいです。ムダに歳をとっても中身は幼いままなのに、肉体だけがしっかり衰えていくので辛いです。」


いいえの人のコメント↓

「意外と健康です。」


インディアンその1788

親戚のおじさんが選挙に立候補した。人としては好きだが政治的信条が自分と全く真逆。それでも彼に投票する。


いいえ
はいの人のコメント↓

(無し)


いいえの人のコメント↓

「どれほど仲が良い人であったとして、友人は友人、親戚は親戚、信念は信念です。そのおじさんが当選することで、街が住みづらくなると思うようだったら絶対に投票しません。余談ですが 私は親から 公明党に投票するように言われ、不在者投票に行きましたが、分かった分かったと言いながら違う党に票を入れました。」
「人気投票ではなく政治を行う人を選ぶ仕組みのものだから、自分の考えが反映される候補者に投票します。反駁したり、投票しない意思表明をしたりしなきゃ波風も立たんし。」
「どんなにいい人でも、組織的/計画的犯罪・嘘つき政党から出馬したら軽蔑する。そこに投票する人も軽蔑する。支離滅裂チンピラ政党も同じ。ネットで「左翼が」という表現を使う人の9割も軽蔑。なぜなら権力に対する真っ当な批判から活動家まで、都合の悪いコトは全部一緒くたにしてレッテル貼りをするために「サヨク」呼ばわりするアホだから。..アホだから。」
「口先だけでは「入れるよ!」とは言うけど、実際は入れない。」
「自分の思いは曲げられません。」
「政治的信条と血縁関係は全く関係ありません。」
「その人のキャラクタの好き嫌いだけで政治家を選んだ結果が今の体たらくでしょう。成し遂げたい事で決めないとね。まぁたいがい守ってくれへんけども。」
「信条が正反対なら、いい人でも票は入れません。」
「おそらくしないです。でも波風立てないようにその人に入れた風な対応をしてしまうと思います。」
「自分の考えに合う人に投票した方が良いと思います。それが選挙ですから(←未成年が何を言っとるんだ)。」
「秘密選挙である分、投票しなかったとしてもばれやしないので。」
「応援するフリだけして絶対に投票しません。昔応援していた女性が自民党支持者で靖国参拝までされると知って応援をやめたことがあります。」
「しません! 支持していない信条なら投票する理由なし。彼が当選してもしなくても、わたしにとっては『人柄の良い伯父』のまま、というだけです」
「考え方が合わない人にはぜっていに入れない。本人には入れたといいつつ。」
「選挙は人柄良い人大会ではないと思う。やはり立候補者の主義信条がそのまま法律制定や政策につながっていくので、そこが自分の主義信条と違うなら、たとえ親戚のおじさんでも投票しません。」
「入れるわけない。」


インディアンその1789

パイパンにしてる。もしくはパイパンの人は好き。


いいえ
はいの人のコメント↓

「まるごと永久脱毛しています。と言ってもまだ7回終えた程度なので生えてはきますが。ゆくゆくはつんつるてんにしたい。邪魔なので!」
「好きですね。僕は男なので剃ってませんが、女友達も同じ女友達に『お互いパイパンだと快感が倍増』と言ってましたね」
「えへへ… 私はしていませんがそうしている異性の方はなんだか惹かれてしまいますね。実はロリコンなのかな私。」
「してはいませんが、そういう女性はわりと好きです。」
「自分はしていません。でも蒸れて皮膚が荒れがちなので定期的にある程度剃ってます。」


いいえの人のコメント↓

「いや、してたんです。VIO脱毛っていう、美容医療クリニックで。けど、また生えてきたんです。ムダ毛の毛根が強すぎて嫌になります。」
「どちらでもないです。」
「していません。美容的に自分の意思でしている人は好きにすればいいと思うし、嗜好者も深刻な被害を出すほどのパラフィリアではないかもしれないけれど、内分泌系の病気などで悩んでいる人も居るので一律に艶笑ネタ扱いされることには抵抗感があります。この場で無粋なことは承知の上。」
「結構苦手な部類です。好きな女優でも毛が無いと萎えます。」
「自然のままがいいと思います。介護を受ける時は無毛の方がいいかな。」
「キモい質問ですね。自分がパ***にしたら、チクチクしたりしないし、楽だろうなあとは思いますが、したこともないですしする気もありません。ちなみに 男の人のパ***なんて気持ち悪いなぁと思います。」
「してない....。そもそも剃り方が分からない。別に好きでもない....。って感じです。」
「欧米人気質ではないので。10代の時に洋物を目にした時はリアルすぎて、生理的に受け付けませんでした。箇所を間違えずに済むんなら、話は別でしょうけど。」
「パイパンの人が嫌いなわけじゃないけど、毛がある方が生々しくて興奮するでよ~。」
「男性なのでしていません。幼女に全く興味がないので、ある程度は生えている女性の方が好きです。」
「別に嫌いという訳じゃなくて、自分もしてないし、相手にも求めない。生まれつきのパイパンの人は別だけど、毛を剃ってるパイパンの人は毛が生えてきたらエッチの時、チクチクして痛いんじゃないかと思っちゃう。お手入れが大変そう。」


インディアンその1790


野球観戦よりサッカー観戦の方が好き。


いいえ
はいの人のコメント↓

(無し)


いいえの人のコメント↓

「野球です。でも、タイガース戦取れへんようになってもうたー!」
「スポーツ観戦は何でも好きだけど、じゃあ野球とサッカー、どっちをたくさん観てきたかというと野球かな。たぶん物理的に試合数が野球とサッカーでは大きく違う、というのもあると思う。昭和の頃は毎日ナイター中継やってたし。野球の方が馴染んでるというのはあるかな。」
「リアルに戦争するよりは遙かにいいし、産業として、または誰かの心の支えとして必要な物だとは思うけれど、そのどちらにも全く興味はありません。体調維持のために体を動かすことは大切だと思うけれど、自分の日常にスポーツ観戦はないですね。スポーツ全部世の中から消えてもしばらく気がつかないと思う。」
「野球の方が好きかな。とはいえ、あまりどちらにも興味はないけど。」
「どちらも好きですが、野球の方が間があって好きです。」
「断然野球派です。サッカーはなかなか点が入らなくてウゴウゴするのがつらい。バチィーンとどでかい満塁ホームランで4点ひっくり返すとか派手な方が好みです。」
「孫が野球をしているので、もちろん野球です。身内で誰もサッカーをしていません。」
「サッカーもテレビなどで観るのは好きですが、プロ野球観戦はマイベスト3に入るくらいの趣味です。」
「そもそもスポーツ観戦 自体が大して好きでありません。ラグビーだったら面白いかもしれません。」
「これは難しい問題ですね。どちらも観戦しないので。ただ、父親が野球好きなので親子で野球観戦したらそれなりには盛り上がるんじゃないかなぁ....。ということで。」
「どちらも興味がない分野ですが、過去に足を運んだ記憶では、野球のほうが楽しめそうかと。サッカーはちなみに会場整理のバイトで訪れただけで、ごみ集めやら案内やらの作業ばかりでした。」
「今はどちらも観てませんが昔は野球を見てました。サッカーはなかなか点が入らないので、まだるっこしいです。」
「その時に注目してる選手がいるか?世界的な大会なのか?とかで変わってきますが、普段は大谷さんや日本ハムファイターズの試合を見ることが多いので、私はベースボール派ですな。今回のサッカーW杯は日本を応援する気が萎えてしまってつまんなかったな~。」
「どちらも嫌いです。応援団がまあうるさい。座って観戦していると怒られたという話もよく聞きます。テレビで見るなら時間の短いサッカー。チンタラしたパス回しにイライラしますが(苦笑)。」
「どちらも好かず… というかスポーツ観戦全般に興味がないのです(でもスポーツニュースのハイライトをたまたま見たりした時は泣く)」
「サッカーが好きではありません。WCも全くみていない...」




インディアンその1781

酒、タバコ、ギャンブル、風俗。基本すべてやらない。


いいえ
はいの人のコメント↓

「昔、風俗をちょっとやったことありました。大した額ではないのに、自分ではすぐには支払えない額の損害を出してしまって、親に言えずに、そうした仕事をしました。男性不信になりました。お酒は、仲間内で居酒屋などで宴を楽しむ程度に飲みます。」
「お酒はお付き合いで2ヵ月に1回程度。タバコギャンブルは嫌い。風俗は1回行ったけどむいてなかったです。むいたけどいけなかったです。あほか。」
「少量で顔が真っ赤になり胸がドキドキする酒、煙と匂いが嫌なタバコ、興味がないギャンブル、行ったことがない風俗。」
「最近、競輪は多少やったけど、ほぼやらないですねぇ。酒は弱いから特別な時以外飲まない。タバコは、夢の為に絶対吸わないと決めてる。でも、葉巻とシーシャは一度でいいからやってみたい。」
「タバコと風俗は一度もなし。酒は5年以上前に付き合いで1杯飲んだきり。ギャンブルも公営ギャンブルに賭けたことはなく、年に1枚宝くじを買う程度です。」
「7~8年前まで、飲み会で酒は飲んでいたのだけれど、そういう集まりに出なくなったのでなくなりました。そのほかは、もとより全く。」
「特に我慢しているわけではなく自分の生活に必要ないものばかりです。どれもお金がかかるからやらなくて済むのはラッキーだと思います。」
「すべてやらず。人間的に面白みがないのかもですが、どうにも興味がもてません。」
「全く興味がありません。」



いいえの人のコメント↓

「酒、風俗。時々、風俗の待合室におじいさんがいることがあるけれど、俺もおじいさんになっても来るんだろうなあって思っています。」
「酒は、ビールをたらふく飲みます。いやビールしか飲めません。これが健康のバロメーター。これができなくなるのであれば死んだ方がましです。煙草は16歳になる年に始めて19歳になる年に止めました。ギャンブル風俗はやりませんねえ。ただ、やってる方や現場で働いている方の話を聞くのは好きです。なお、この先ギャンブルでやりそうなのは競艇です。落ちるんじゃないかと下を見ないように、こわごわ入っていました。」
「お酒を嗜みます、と言いたいところですが実際はお酒に溺れ気味、良くないので自主的にアルコール外来を受診→断酒ではなく節酒しています」
「この中でタバコ、ギャンブル、風俗は一切やりませんが、お酒はたまに嗜みます。美味しいお酒はたまには飲みたいっすね。最近仕事の取引先の相手が獺祭を飲んだと聞いたので、獺祭飲みたいです。」
「ほかは全くやりませんが、ギャンブルは遊び程度の少額ならやります。」
「酒は飲みますね。ギャンブルは若い頃はやってたけど、興味がなくなりました。」
「酒とギャンブルは週末だけ少し。風俗は若いころ一回だけでタバコはやめました。女体は20年くらい、ご・無・沙・汰・よ。」
「お酒だけはたまに飲んでます。あとは、未知の領域ばかりですね。」
「お酒とタバコを嗜みます。」
「半分やります。酒、ギャンブル。」


インディアンその1782

終の住処は今住んでいる所だと思う(病院、ホームなどは除く)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「固定資産税が、田んぼ・畑も含めて首都圏ワンルームマンション一戸よりも安いので。メンテナンスが面倒だけど、都会の家賃のことを思うと激安です。売却したところでより良い住み替えにはならないし。新規に借りるにも収入の裏取りや保証人確保のハードルがどんどんあがってきているので不可能に近い。里山だから時々、けもののフレンズとバトルしなきゃならないけれど今のところぶつかりおじさんの生息域ではないので安心。もうここでいいや。」
「本当は自分の出身地で暮らしたいけれど田舎に嫁いで一軒家を建ててしまったし、たぶんこのままここにいると思う。大きな地震が来そうにないことだけは良い点。」
「引越す予定もないので、終の住処は今住んでいる所が理想です。が、不正国民投票で憲法が改ざんされ反日カルト旧統一教会高市独裁国家が誕生すると強制移住させられるんだろうな。」
「たぶんそうじゃないかしら。環境は悪くないしそもそも引越できるほど金銭を保有してございません。」
「もうマンションを購入したので、一生ここに住むと思います。」
「あまり引っ越したりするのは好きではないので、このままがよいです。サブで持つならいいですが。」
「引っ越しをする理由も要因も今後なさそうなので。」


いいえの人のコメント↓

「子育てが済んだら、私は日本から離れたいです。言語を学ばないとなぁ。なんかね、日本での生活は、ある意味窮屈です。」
「生活保護者専用のボロアパートじゃないかなぁ…そんな気がします。」
「美しく死にたいので。でも最近生きるのに疲れててヤバいんだよなぁ。正直。」
「今の家で朝8時に向けてカウントダウンが始まって死ぬ準備をする夢を見た事はあるものの、実際は病院でしょうね。ただ、長くて78歳という思いはあります。40年前に死んだ父方の祖父に始まり、33年前までお世話になっていた占い師の先生、2020年2月に亡くなった所属研修会の当時の学会長、そして更に今年4月に僕の予想通りこれら仲間に加わった親父。全員78歳。偶然にしてはできすぎてます。」
「今住んでいる家でも問題はないけど、賃貸なのでそのうち中古の家を買う予定があります。まだ全然良い物件に巡り会ってないから実際どうなるか不明。」
「今、住んでるところは賃貸物件なんで、終の住処にはならないかな?たぶんゆくゆくは実家を継いで、そこが終の住処になると思う。」
「おそらく平屋の賃貸にもう一度ぐらい引っ越しそう。」
「お金がないので、ここから動くことができません。」
「願望も込めて。今は都会で賃貸暮らし、晩年は海のそばで暮らしたいなぁ」
「まだ若いほうなので転居はあると思います。島に移住したい願望もあります。」
「人生の最終章は、もっと狭くて最低限のところで淋しく暮らしてると思います。誰かこんな私と結婚しない?笑。」
「最終的には実家のあるところに戻りたい気持ちはありますが、どうなることやら。」


インディアンその1783

UFOらしきものを見たことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「未確認飛行物体としてのUFOは見間違いでも何でもなく、ハッキリと見たことがあります。勘違いでも、思い違いでも、酔っ払ってもおらず、ハッキリ見ました。直線ではなく、不規則な軌道で飛行していたので飛行機や人工衛星ではないです。今でもあれは一体何だったのか、不思議でならないです。」
「ショッキングピンクの飛行物体が空を横切り直後にドーンという音が。後に隕石とみられる火球が瀬戸内海に落下したと知ったのだけど、目撃の瞬間はunidentified だったのでUFO。まあ「隕石とみられる」だからUFOってことでいいのか。」
「函館で。高速で鋭角に移動する物体。集合してたり離散したり。20分以上は飛んでました。私だけではなく、友人数人も一緒に見てたいので確かです。」
「私が宇宙人です。嘘。中学のころ友達と昼間に銀色の浮遊物を目撃しましたが、じっくり観察しないで友達の家に行ってしまいました。もっとしっかり見ておけばよかった~!」
「2回。一度は葛飾区金町で、一度は実家の近くで。どこかに書いた記憶があるな。」


いいえの人のコメント↓

「そんなもんおったらとっくにこの星は支配下に置かれてますよ。そんなかしこないもん我々。まぁ異星のものではなく我々の理屈で説明できない飛行体、てものはたぶんあるんでしょうね。」
「なんだ、これはと思っても、だいたいがちゃんと見ると飛ぶオモチャだったり、飛行機の影だったり、生き物だったり。な~んだなんてことは多々ありました。」
「空を眺めても月と太陽と星と飛行機とヘリコプターしか見えません。」
「義母が私が長男を産む直前に見たという話を30回くらいするのでウンザリしている。」
「基本的には存在をあまり信じていないので、疑わしいもの、あやふやなものについては全部否定します。なので、明確にUFOだというものしか信用できず、未だそういうものは見たことありません。」
「光るものはみたことありますが、恐らく火球だと思います。」
「ないです。実在するならロマンがあるなとは思いますが、どちらかというと存在しない派です。」
「オーケンの書籍でUFOに関する話をたくさん読み、興味はあれど遭遇したことはなし。」
「確認のできない飛行物体を見てもそれが宇宙人の乗り物であるはずはないと考えるので、所謂UFOを見たことはないです。」
「一度もありません。ワレワレガノッテキタノリモノハ・・・な、何でもないです!」
「全く巡り合えておりません。まったく縁が無いということでしょうか。」
「見たいのに現れてくれません。宇宙人にも嫌われてるのか…」
「さすがにUFOらしきものはないかなぁ……?いやあるか?記憶にない……です。」
「見てみたいですがないです。」


インディアンその1784

幽霊らしきものを見たことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「幼い頃、学校のトイレにおばけが出るとの噂あり。怯えつつ日々用を足していたらある日便器(和式)から手が伸びてきた。あまりの恐怖に声も出せず、ゆっくり立ち上がりそっと個室を出ました。幻だったのかな。」
「詳しくは「『たま』という船に乗っていた」をお読みください(笑)。」
「首無し幽霊とかまんま幽霊見た事あるし、心霊写真も撮った事あるよ。今はあんま見ないかな。」


いいえの人のコメント↓

「幽霊を見たことはないけれど亡くなった人からの着信はあります。(『王様の耳はロボの耳』「話題145不思議な話」2023年2月28日)あと、自分以外いない部屋で複数の足音だけが駆け抜けたり、背板のある本棚なのに後ろから指で押したようにニューッと本が押し出される瞬間を見たり......ならあります。存在しないところで遊んでいたようで町全体が幽霊だったんかいな?みたいなこともあります。不思議なことはわりとあります。」
「自身ではないつもりですが、「おまえは見てる。歩き方でわかる。この辺幽霊居るねん」と、先輩に言われた事があります。その先輩の家のすぐ側です。」
「極端に鈍感ですからねぇ。残留思念や気配、なんてものも感じる方は感じるんでしょうが私ゃ全く無縁でにこにこ平和に生きています。」
「見たいのに現れてくれません。幽霊にすら嫌われてるようです。」
「見たことはないです。ただ、気配みたいなものは感じたことがあります。」
「それらしきものを見ても、幽霊なんてものがいるわけはないので、自分の錯覚なのだと考えます。」
「私が幽霊です。嘘。ないですね~、基本否定派なので。でも親族とかのリアルな心霊体験は聞いたことあります。」
「幽霊を見た!と言う知り合いはいっぱいいるけど自分は見たことがない。でも肉眼で見たことがないというだけで、バッチリ写ってしまってる心霊写真を持ってるので微妙なところ。」
「夢の中ではよく見ますが実際には見たことはありません。」
「一度もありません。本当に死者と交信できる人がいたら、殺人事件は簡単に解決できそうなものですが。ちなみにビキニを着た超美人の幽霊をずっと見たいと思っています。」
「ないです。実在するなら怖いばかりでなくまた会いたい人に会えるのでいいなと思ったりもしますが、存在しない派です。」
「いるとは思いますが、自分には見えないです。トクモリザウルスの話が面白いです。」
「見たことはないです。寝ている時に気配を感じたことはあるけど、おそらく夢。」
「ホラーは怖いですが、こちらも幸か不幸か、遭遇した経験はありません。」
「基本的には存在をあまり信じていないので、疑わしいもの、あやふやなものについては全部否定します。なので、明確に幽霊だというものしか信用できず、未だそういうものは見たことありません。」
「いるかもしれないけど、見たことはないです。」


インディアンその1785


景観をぶち壊すソーラーの太陽光発電よりは原子力発電の方がまだ必要だと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「究極の選択ですね。メガソーラー計画も原子力発電もいらない。地震大国だし、火山あるし、地力発電で何とかしてほしい。メガソーラーはそもそも曇ってる時とか発電力落ちるんだから、どうしてあんな頭悪い計画思いついたんだろうって思う。それよりかは、危険が伴うけどいくらか原子力発電のがマシ、かもしれないなぁと思ってます。」
「不正データが出たりなど信用はできませんが、天気に左右される太陽光よりはましでしょう。しかも日本国に限って言えば山岳地帯を多く抱える地。やばいでしょう。なので、掘って掘って掘りまくって日本の技術が入った火力発電所を増やしましょう。」
「景観もそうだけど、強烈な環境汚染の方が問題です。パネルを置いたら二度とそこは山として機能しません。結局、どの発電所も綺麗に電気を作るなんて不可能かと思います。」
「太陽光発電で果たしてなんぼほどの電力が賄えるのか。原発も廃棄物の処理すらよう決められないような欠陥施設ですが、太陽光パネルも廃棄時に鉛・カドミウム・セレン等の有害物質が出るんでしょう? 発電効率を考えたら残念ながら原発のほうがマシ、と思ってしまいます。」
「ソーラーの太陽光発電は、技術の低い某国産を使っているところが最悪です。使用期限約10年の後の処理問題も出てきます。原発はむやみに作ることは推奨しませんが、今あるものは安全に停止することが今の技術では不可能なので、今あるものは活かしつつ、もっと研究を進めるべきです。大学ではこの分野を学べるところがかなり減っている模様。原子力の研究費は原発を動かさないと出ないだろうし、動かしつつ安全な道を模索するのが現在のところ最善な気がします。」
「微妙だけどはい。ソーラーで賄える電力量が原子力に敵わないなら仕方ない。都会のビルの屋上とかに設置してあるのはなんとも思わないけど、自然の中にひょっこり現れるソーラーの景観はグロテスクだなと思う。」
「使い方、管理方法を間違えなければ、現状は原子力が必要だおもいます。自然エネルギーはコントロールできないので。」
「特に積極的な原発賛成派でもないですが、昨今のソーラーパネル問題には少し辟易しています。どちらも適切な管理下で行ってもらいたいです。」


いいえの人のコメント↓

「原発の問題は別次元なので..。以前の歴代総理が多額の献金もらってたとか昔から政治家との癒着・様々な利権があったからこそ全国に建てられてきた前提があると思うから、それを「原発がなかったら日本のエネルギーはどうすんだ?」みたいにやたら上から言う人って白々しいんだよね。犬みたい。ちなみに技術が進歩しても「安全な原発」なんて存在しないし、何かあった時のリスクがバカでかい。日本は地震国だよ~ん..あ、太陽光でバンバン自然破壊オッケーという意味ではないし、太陽光発電はビルの壁なんかにも設置できるヤツとか研究が進んでるから、次世代は自然破壊しなくてもいいのでは?..知らんけど。」
「何かを得るためには何かを手放さないといけません。俺は景観と安全だったら、景観を手放します。」
「歴史的豪雨の際、ソーラーパネル設置で保水力を失った土地のもろさを思い知りました。景観が......なんていう牧歌的な話じゃなくて土地が死んでしまいます。土地が死ぬという意味では原発も同じ。どっちも人間には扱えないやつだと思う。」
「どちらも無いにこしたことはありません。民家の屋根にソーラーパネルをのせるのはアリです。」
「景観をぶち壊すとしてもソーラーの太陽光発電のほうが原子力発電よりもまだ必要だと思う。」
「地震の多い日本では危険です。利権の絡んでいるソーラー発電も怖いですが。」
「事故の時のリスクを考えたら、原子力発電はどうしても生理的に無理です。太陽光発電は住宅の屋根であればまだ許容範囲ではないかと思うので。」
「原発は絶対不要です。不要というか福島の現在の状況を見ても推す人の気持ちがしれません。地震大国なのに。ソーラーもだめですが、各一般家庭に備えるとかならいいと思います。」
「どちらも不必要です。海に囲まれた日本の沿岸には常に風が吹き続け、海上フロート式の風力発電機で十分電力が賄えると研究発表されています。」
「これは究極の二択のような感じですが、いざ事故が起きた時の被害の甚大さから考えて、ソーラーの太陽光発電の方がまだマシだとは思います。必要か必要でないかと言えばどちらも必要ではありませんが。ソーラーの太陽光発電は景観をぶち壊すだけでなく、自然破壊や土砂災害につながるヤバ過ぎる事業ですね。パネルの維持も出来ないし。原発推進派の方々には、使用済み核燃料の処理をどうするのか、ちゃんとクリアしてから推進議論を展開していただきたいですが、そういう都合の悪いところは隠蔽して推進してくるのが頭悪過ぎると思いますし、福島第一原発何とかしてからにしてほしいです。」
「太陽光発電は即戦力にならないけど原発はやっぱり怖いですね。」




インディアンその1776

トンデモナク汚いトイレに遭遇したことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「公園の公衆お手洗いでね。一体どのようなお菊のかたちをしておれば斯様なのたうつ蛇の如き物体が撒き散らせるのか、ほんでなんでそれを始末していかんのか、と戦慄しました。」
「何故壁に塗りたくるのか。芸術家さんかな?」
「石川さんはご存じないと思いますが、女子トイレってだいたいめっちゃ汚いです。どうしたらそんな汚く使えるんや?って問い詰めたいぐらいに。とりあえず、便座に大をつけたまま逃げるんじゃない!!」
「インバウンドで盛り上がり始めたころ芦ノ湖のレストハウスで。個室内の床一面に臭気たちのぼるカラフルな使用済みのペーパーが積もっていました。便座にも粗相の跡と泥靴の跡。」
「どの程度から「トンデモナク汚い」と言っていいか分かりませんが、昔、便が、便器にべっとりついているトイレに出くわしました。背に腹は代えられないので、お座敷タイプではなかったため、尻にはつくまいと思って使いました。」
「公衆トイレ。足の踏み場が無い程汚物が散乱していました。」
「3回ほど。海水浴場と山道の簡易休憩所とコンビニで...。詳細は気持ち悪くなるので省きますが、海と山は虫、コンビニは排泄物まみれでした。」
「数え切れませぬ…。」



いいえの人のコメント↓

「幸いな事に目と鼻を覆うようなトイレには遭遇したことはありません。それよりもトイレには怖い思い出しかありません。水洗ができたのは小学生の時で、それまでは汲み取り式でした。古い家だったので、一段高い所にある二畳くらいの広い板張りのトイレで、真ん中が切り取られていて、真っ暗い穴の中に落ちるんじゃないかと下を見ないように、こわごわ入っていました。」
「昭和の生まれだし、きっと本当は「はい」なのでしょうが、きっとショックで記憶から消してる。言われてみれば最近はトンデモナク汚いトイレって遭遇しないですね、お掃除してくれている方本当にありがとうございます」
「あるものの、とんでもないほどではない。」
「中国にはあるらしいですが 綺麗なトイレしか使いませんでした」


インディアンその1777

小雨なら傘をささないこともある。


はい
はいの人のコメント↓

「よっぽどの大雨でない限り傘は差しません。日焼けも気にならないので、日傘なんて考えられません。ただ、頭部の温度上昇を防ぐのには気温によっては日傘は必要かもですね。」
「小雨のなか歩いて気持ちのいいこともあります。」
「出来るだけ傘はさしたくないです。傘をさす行為が嫌いというわけではなく、その後のアフターケアがめんどくさいのが理由です。」
「小雨の程度にもよりますが。また屋内に入る時濡れた折り畳み傘をいちいち畳んで仕舞うのも手間ですし。」
「短距離の移動なら。小雨で濡れるの地味にイヤ。」
「小雨なら持っていてもささないことのほうが多いです。のように思えるので、そんなに気にすることもないのではないかとも思います。」
「急いでる時とか、目的地まですぐそこって場合はさしません。後で乾かす作業がめんどくさいし。」
「「今降っていないけれど今日このあと降るらしい」というときに傘を持って出かける選択ができないのでわりと濡れる。今晴れているなら降らない、と思い込んでしまうためです。マサ子さん歌い乍ら濡れています」
「小雨なら傘を持っていても「めんどくせー」とささないことも多いです。」
「ちょっとの雨なら我慢します」


いいえの人のコメント↓

「顔にポツッと当たっただけで傘を広げています。「弁当忘れても傘忘れるな」の土地なので、晴れていたのに急に黒い雲が集まってきてポツリポツリと降りだします。鞄の中には折り畳み傘が常に入っています。」
「服が少しでも濡れるのに抵抗があるので。」


インディアンその1778

この5年間で買った一番高い「物」は電化製品。(医療費、旅行費、ライブ観劇など「物」として残らないものは除く)


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓

「ステレオを買いました。高校生の時、友だちとレコードの貸し借りをするために大きなレコードを大事に抱えて通学していたことを思い出しました。」
「次にエアコンが 自然にこわれた~ 機械Forever~」
「自宅のモニターとPCです。これで5万近くはしました。」
「たぶんそのはずです。改めて考えると、医療費/旅行代/投資信託以外で高額な出費がないことに驚き。次の5年で何か買うとしたら家かなあ」
「ヘッドフォン 4万円」
「ノートパソコン。12万円くらい」


いいえの人のコメント↓

「親父に買った中古の80万円の軽四。その車が親父の最後の車になり、手放して1ヶ月半が過ぎた今年4月、親父は永眠しよりました。」
「高額なものをこの5年でほとんど買った記憶がないので自信がありませんが、おそらくスーツです。2着作って10万弱くらい。」
「ここ5年間で買った最も高い物は車です。ようやっと、親にも夫にもちゃちゃをいれられることなく、自分の好みの車を買えました。」
「車は電化製品…じゃないですよね? 前の車が20年乗ったので、泣く泣く貯金の大半を破壊して買い換えました。」
「おそらくエレキベースです。」
「スマホかなぁ…4万円ぐらいしました。家電って冷蔵庫とか電子レンジみたいな大きいもののイメージなので、スマホは該当しないかなと思いました。」


インディアンその1779

歯ブラシは基本一ヶ月未満で新しい物に取り替える。


いいえ
はいの人のコメント↓

「1ヶ月も使っていると毛先が外にはねて密着しないので変えています。」
「だいたい、1~2週間で替えています。」
「一ヶ月も経てば、毛がバサバサに広がってくるので、3週間ぐらいで替えます。」
「すぐボロくなるので 一ヶ月くらいで変えます」


いいえの人のコメント↓

「嫁はんに叱られるまで替えません。めんどくせぇ。」
「電動歯ブラシを使用しており、説明書きに目安は3か月とあるのでそのくらいで交換しています。」
「今の歯ブラシどれぐらい使ってるやろ?」
「もう少し長いです。電動で一ヶ月半くらいの周期です。」
「モノによります。同じ商品でもすぐダメになるのもあるし。でも2か月はつかわないですね。」
「開いてもそのまんまになってます。気が付いたら。」
「それくらいの頻度を目標としつつ、気づいたら一か月が光の速さで経過しており替え逃す」
「毎月初めに替えようと思っているのですが、気づくと月半ばということが多いです。」


インディアンその1780


顔や体のことで差別的な発言を受けたことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「「全盲なんてアホに見えてしゃあないねん」と、弱視の松尾という男に言われました。2000年3月2日の早朝、京都市内の喫茶店。今もはっきり覚えてます。まあ、やつが俺にこの先何か言ってくる事はないやろうけど、もし何か言ってきたら、真冬に風呂で冷水30分、その後半日土下座(トイレに行く時間も含め監視役必須)。死にそうになったら途中で止めたるわ。こんな大バカの事で捕まる俺も監視役もかわいそうやからな。生かさず殺さず、デモほんまやるで!」
「「おい豚」とかは兄弟級友からしょっちゅう言われてました。だから言われる前に自分から豚を名乗って心傷を最低限に抑えていました。そんな時代でした。」
「身体的な故障で長時間の立ち仕事や歩行、重い物を持つことが出来ないのですが説明してもサボっている認定されがち。まあ見た目は健康そうだからな~ ご近所の婆に「あんた体が弱いから子ども産まんのじゃてなー」と言われたのもなかなかパンチが効いてたな~」
「ありますとも!ブス、デブ、色黒、豚鼻、変な目、その他色々と。人間って不平等です。」
「「奇跡のブス」と言われたことがあって、理由はとんでもなく美しい形の目を持っているのに顔だち全体のバランスを見たらまったく美人ではない、ということでした。私はいいけど親に謝れ。」
「痩せていたので小学校の同級生の男の子に「骸骨みたいな体やなあ」と言われショックを受けました。それ以来、ポッチャリさんに憧れています。」
「前職でモンスタークレーマーのような人間につかまり、業務と関係のない罵倒などを延々浴びせられました。そのなかに顔についての発言もありました。」
「そりゃ万年いじめられっこだからねぇ 差別差別の毎日でしたよ それで根性ひねくれたのかねぇ?」
「小学校時代、散髪して髪を短くしたら「マルコメ」と、同級生に揶揄されました…。」
「痩せても太っても何かしら言われますね。」



いいえの人のコメント↓

「顔や体のことで何か言われたことはないのですが、昔はひっこみじあんで人付き合いも苦手だったので、小学校五年生くらいのころ「暗いゾウ」とあだ名をつけられたことがあります。当時、あだなをつけてきた男子生徒のことは、未だに憶えています。ここで言っても問題ないでしょう。奈良君です。」



インディアンその1771

日本で内戦が起き、韓国と北朝鮮のように二つの国に分かれるとしたら、その境界線は名古屋あたりだと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「最初「いいえ、きっともっと下のほう」と思いましたが、日本地図を見るとやっぱり福井/岐阜/愛知の左側に線を引くかんじなのかなあ?? 埼玉育ち東京暮らしなので縄張り意識みたいなものがないけれど、関西の方にはあるのではないかしら、(っていうこの発言がもう分断しっちゃってるかしら)」
「地理的にはちょうどいい区分だと思います。関ヶ原辺りの山岳地帯がDMZのような地雷エリアやフェンスになってしまうんでしょうかね。」
「ちょうど真ん中あたりの名古屋で北と南に真っ二つ。自由に行き来できないなんて悲しすぎます。」
「やはり関ケ原のあたりになるのだと思います。」
「その辺が妥当でしょうね。しかし関東勢と九州勢が協力して維新が蔓延する関西を制圧、元の日本にという可能性も?」
「まあそのあたりでしょうかね。名古屋は関東がもらいます。」



いいえの人のコメント↓

「なにが理由で起きたかなどにもよると思いますが、なんとなくきれいに半分という感じにはならないと思います。内戦自体がちょっとイメージできないので全く根拠はありませんが。」
「滋賀県中央ぐらいでしょう。」
「長野県あたりだと思います。電気の周波数が変わる地域だから。でも、そんなふうにはなって欲しくないなぁ。日本は、平和ボケと言われようが、いつまでも平凡でのほほんと過ごせる国であってほしいなぁ。」
「そんな事は絶対起こって欲しくはないんですが、実際になってみたら案外現実的にもうちょっと東側の商用電源周波数の境目の富士川·糸魚川ラインで区切ったりするのでは。厭ですけどね。」
「どこかわからないですが、大きい都会ではなく、交通が不便な山とか川を境に分かれるんじゃないかと思う。」
「ちょっと内戦の理由が思いつかないけど、あるとしたら本土と沖縄な気がする。。」
「文化的に見たら静岡が境になる気がしますが、地理的に考えると東北と関東の間(新潟は北)の南北でしょうか。」


インディアンその1772

大相撲の土俵には今後は女性でも上がっていいと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「女性が土俵に上がると穢れるというのは迷信であり悪しき風習です。山にしろ、元は女性を危険な場所に近づけさせないためだったのでしょうが、どこかで馬鹿が勝手な解釈を入れたんですね。」
「昔、『シコふんじゃった』という映画があったのを思い出しました。女性であっても、やりたい人が一定数いるなら、令和なのだし認めていいんじゃないでしょうか。個人的には相撲を見ないから、本心では身も蓋もないけれど、実はどっちでもいいと思っています。」
「そもそも昔は女相撲というものもあったよね。いつからの歴史を守っているのでしょう。」
「個人的には別にいいのではと思っています。が、大相撲に携わる方々が伝統を重んじたい気持ちで続けていくのなら特にそれを否定する気もないです。」
「もちろんいいと思う。でも高市はだめ。みっともなくはしゃぐだろうから。」
「上がってもいいとは思いますが、そもそも女性はそんなに土俵に上がりたいのでしょうか?ごく一部の女性が騒いでいるだけの問題のように思えるので、そんなに気にすることもないのではないかとも思います。」


いいえの人のコメント↓

「日本古来の神事に由来するものなので、伝統は継承されていく方がいいと思います。決して男女差別だとは思いません。」
「これは条件付きいいえですね。力士や行司の皆さんの命に関わる事態でその場で適切な処置ができる存在が女性のみである場合は可。男子禁制の神事や祭礼・儀式だってある/あったでしょうし、私達の文化の礎をこさえた先人が意味のあるものとして護ってきたと思えば神事たるお相撲も簡単に変えちゃっては軽率な気がします。」
「神とか仏とか言い出したら何とも言えませんね。そんな事ありえないと言う感覚の人は男女関係ないと言うでしょうが。」
「どうしても「女人禁制」という伝統を改めるには、それなりの理由が必要かと思います。」
「興味と知識がないのであまり意見はないのですが、長い年月守られてきた伝統なら変えない方がいいと思う。」
「ここまできたらもうこの先もずっとこのままでいいのでは。多様性とかうっちゃりだぜ。」
「時代とともに変化させるべきものと、そうでないものがあると思います。スポーツだけで考えるとOKでしょうけど、神事の側面から考えるとNOですね。」


インディアンその1773

AIで作ったものでも感動すればそれも表現としてありだと思う。


はい
はいの人のコメント↓

「否定していたとしても、次々とそうしたものが出てきてしまうことが予想されます。否定したい気持ちはあるけれど、人が造ったものとの差が分からない場合も多くなってきましたし、見分け方も分からないですし、受け入れざるを得ない気もします。」
「すでに知らずに見て感動しているものも出てきてます。高市総理がAIに作らせた他党への非難も信じている人多いし。大昔、カメラが出た時も「写真なんて命を取られる」と言われたことを思い出します。」
「表現としてはありです。ただしAI作品であることは最初に明記していてほしいです。とくに動画や写真など視覚で楽しめるものについては。(リアルだからこそ意義があるものもあると思うので)」
「手段でしかないからあり。でも「AIで作りました」と注釈があるものは、それに対して構えてみてしまうので感動しない。黙って見せてくれたら簡単に僕は騙されると思います。」
「暇さえあればスマホばかり見て自らAIの下僕になりにいっている若者達を見ると、AIが人間を超えるというよりは、人間がAIよりもダメになる日が近いように思います。」
「AIで作っても人が発表している限り、作り手と受け手の心が何れかの手段で反映されると思われるので、結局はアートとして成り立つのだと思います。」
「ありだとは思いますが、それがAIで作成されたものだということは名言されるべきだと思います。先日も人気ミュージシャンのブロンズ像が何の説明もなくSNSで画像公開され、本当に製造されたと勘違い人たちによって拡散されるという“事件”がありました。」


いいえの人のコメント↓

「今のところとっても苦手です。デザインの仕事をしているので、浸食どころか覆われている実感はありますが、例えばデザインで言うとまだまだ感動の域には達していないと思う ...とか言ってすでにAIとわからないAIもたくさんあるのだろうし、うーん。友だちはAIの作った歌が好きだと言っていたな。わたしはずっと石川さんのうたで泣いたり笑ったりびっくりしたりしていたい。」
「めっちゃ迷いましたが。人間の脳みそ/技術でもって熟慮/製作されたものがあっさり模倣されインスタントな感動を提供される… 時短・効率化ツールとしては素晴らしいと思うんですが、AIって判った途端なんかがっかりするんですよね。」
「AIのレベルが認識できてないので何とも言えません。」
「AIで作られたものに違和感を覚えます。」
「そもそもそんなに現時点ではAIというものに頼ってろくなものが自分の見る限りでは目立ってないので、ここの分野では人間に優位を保ってほしいところです。」
「AIで遊んだことあるけど、あれは個人で楽しむツールだなと思った。それを表現とするのは無理がある。」


インディアンその1774

セックスで盛り上がってる最中に宅配便が来ても出ない。


はい
はいの人のコメント↓

「ひっひぇえっ!? ごっ、ごめんなさ~い… こんな明るい時間からせっせと励んじゃって… でも我慢出来なかったんだもん… 終わったら不在票みて電話しますね…あっ、萎んじゃった。」
「それはそうですよ。相手に悪いですから。愛している相手と、他人の宅配便業者とでは、愛する人が優先でしょう。宅配便業者さんは、お給料もらっているし、不在配達でまた来てくれます。」
「電話・来客すべて出ません。」
「出るわけないでしょ(笑)」
「もちろん、居留守を使います。身支度できません。」
「どの段階かという問題もありますが…。」
「出る人いる?」
「アタフタ服着て出て行ったとして、その後行為を再開できないと思う。」
「なにその楽しいシチュエーション。むしろ来て欲しい。出ないけど。「宅配が来ちゃったけどどうするの?」とか言われたい。楽しい。陳腐でとっても良い。宅配のお兄さんごめんなさい(置き配でお願いします)。」
「宅急便は後で再配達をお願いできますが、セックスは後でもう一回はお願いできないかもしれないので。」
「セックスしないですが、面倒なので出ません。」


いいえの人のコメント↓

「まず声を出せなくなりますし、それどころではなくなるので一旦止めて出ると思います。再開後はより一層の(笑)?」
「それどころか、何かに集中してる時は例えゲームや読書でも出ない時があります。基本的に訪問されるのが好きではないです。」


インディアンその1775


おしっこした後でもちゃんと石鹸で手を洗う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「おしっこって、アンモニアですからね。尿は、排泄されてすぐは無菌ですが、アンモニアはれっきとした有機溶剤。毒ですよ。ときどき尿を飲む人とかいますが、絶対に寿命を縮めますね。」
「持病持ちなので、常に石鹸で手を洗ってます。手はカッサカサです。」
「昔は水だけの時もあった...」
「お外で用を足して、せっけんが置かれていないお手洗いだと絶望します。」
「でも、適当です。手を濡らす程度。」



いいえの人のコメント↓

「大の時も小の時もしっかり水だけで指と指の間まで洗います。石鹸の使いすぎは皮膚が荒れます。」
「食事前なら石鹸を使いますが、自宅にいて特になにもないときは水で洗って終わりのことが多いです。」
「水洗いで充分ですよ。お小水程度で己も他人も死にゃしません。」
「振り返ったら、急いでいる時はやらないこともたまにあります…。」
「おしっこ程度でいちいち石鹸使ってたら、菌に対する耐性が弱くなると思ってます。」
「おしっこの時は水で洗うだけ。出先のトイレなら石鹸使う。」
「コロナ禍の頃は石鹸で洗っていましたが、今は水だけで洗っています。」
「何もしないか、水で軽く洗う程度です。さすがに何かの間違いでビッショリかかってしまった場合は石鹸で洗うでしょうが(苦笑)。」




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