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「インディアン嘘つかない」

 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ(コメントが無い場合ポイントは付きません)。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ~。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。ポイント加算の為に。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか? 知られざる真実が分かるぞいっ!
只今募集中のアンケート(まず、はいかいいえを書き、コメントも必須。尚、コメントは、具体的なものがあったら書ける範囲でなるべく詳しく書いてください)

インディアンその1561・音楽や映像、漫画などはCDやDVD、実物の書籍などよりサブスクや電子書籍等のネット関係の方が現在事実上使ってる。

インディアンその1562・もし自分が今後の人生で意図せずとも流れで何か犯罪や世間を騒がすことがあるとしたら、一番可能性の強いのは傷害的なこと。

インディアンその1563・仕事の合間の食事は、買い物(コンビニや弁当屋など)、外食、持参弁当などだったら買い物が多い。

インディアンその1564・学生時代「これだけはクラスでほぼ一番」という科目やスポーツなどがあった。

インディアンその1565・石川浩司の活動は、音楽よりもそれ以外(執筆・役者その他)の表現活動の方に興味が強い。



インディアンその1556

2022年、自分的には比較的ハッピーな一年だった。


はい
はいの人のコメント↓

「しんどい1年ではありましたが、昨年よりは行動範囲は広がりました。石川さんのライブに行きました。友達の結婚披露宴にも行きました。長年離れたいと思っていた研修会の「悪の根源」の先輩とも離れる事ができました。殆ど仕事がない状態の中、仕事ができる状態を維持はしました。」
「部署換えで社内転職し、慣れないながらも新しい仕事を始められたことが何よりハッピーだった。もうすぐ定年のおっさんに一緒に仕事をしようと言ってくれる人がいること自体、このご時世で稀有なことだと思う。」
「悲しくなったり、途方にくれたりしたこともありましたが、全体的に見るとハッピーな1年でした♪今までの人生で1番笑った、忘れられない1年です。」
「家族が無事にいる。それが何よりです。」
「何か特別なことをやったわけでは無いのですが、良く仕事して良く寝られてハッピーでした。」
「世間ではいろいろと大変なことが起こっていたけれど、自分にとっては生活必需品の値上がりに困ったくらいで、ほぼ変化はなく結果ハッピーでした。」
「周りから見ればかなり惨めな生活ですが、ここ数年の中ではトラブル等は少ない1年でした」
「テレビにも出たし」
「アンハッピーではなかったし、めちゃくちゃハッピーだったという訳でもないけど。」
「はい、還暦過ぎて新たな職業肩書きがひとつ増えました。」
「幸せすぎました。」
「ポジティブに考えれば…どちらかといえば…かな?前年までが大変だったので、すごく悪いことがなかった分ハッピーと言える…かな?という程度ですが。」
「2021年よりもたくさんライブを見たり、遊んだりできたので比較的楽しく過ごしました。」
「幸運も不運もバランス良く降りかかってきました」
「10月までは嫌な年でしたが、11月以降は年金も入り、転職も成功したので逆転満塁ホームランです」


いいえの人のコメント↓

「ずっとアンハッピーです。人生で一度もいい年であった試しがありません。」
「そこそこの年でしたね。石川さんに久々にお目にかかれたのは良かったんですが親類ほぼ全員例のんに感染しちゃうし、両親はバイク事故で70日入院し眼と脚を駄目にしましたが今みんな笑って生きているので、比較ハッピーとまでは申せませんがちょいハッピーで。」
「人間関係のギクシャクは拭えず、組織をポーンと飛び出したものの収入は不安定なまま。ストレスこそ半減したのがせめてもの救いでしょうかね。」
「これから10年は家族と平穏に暮らしたいと思っていた矢先、6月以降に一変しました。伝えておくべきことは、今すぐにでも伝えておいた方が後悔せずに済みますよ。」
「コロナ禍のせいで旅行やライブがあまり観れなくなったので、ハッピーとは言えませんね~。」
「大切な家族を亡くしたので。」
「災難ばかりの一年でした。」
「近い人間からのストレスを多く感じてとても疲れた2022年でした。もしかしたら人生で一番アンハッピーだったかもしれません。」
「しけた1年でした。」


インディアンその1557

2022年、病気も怪我もひとつも無かった。


いいえ
はいの人のコメント↓

「持病の皮膚炎の悪化はあったものの、他の病気とけがはなかったです。コロナ陽性判定も受けませんでした。」
「無かったです。ありがたい。」
「それはおかげさまで良かった」


いいえの人のコメント↓

「とうとうアイツにやられました。初めてくらいの40℃の熱で石川さんの辛さの一端を知りました。」
「コロナ検査陽性で発症しました。熱を出し寝込みました。味覚障害も幾分かありました。」
「コロナに感染!発熱や関節痛が久々でしんどかったです。2023年は健康でいたい。」
「例の感染症に罹りました」
「コロナになりました。」
「とうとうコロナにかかりました。」
「自覚症状はなかったですがかかってました。年末にすべて検査して完治しました。」
「ひどいめまいで病院にかかりました。あと、世間的にはかすり傷レベルの怪我でも弱っちい自分には恐ろしいので2度ほど診察を受けました。」
「基礎疾患があるので、健康とは程遠いです。」
「結石がとても痛かった」
「尿管結石で死ぬかと思った」
「鼻の難病が発覚して、しかも処方薬治療で酒断ちとなりました…。」
「10月後半にぎっくり腰に見舞われ、それから2ヶ月ほど色々な面で難儀しました。。ユニバーサルな基準の確立は難しいというのが実感です。」
「もともと治療中の持病をいくつか持っていますので、病気なしではないですね。」
「持病もあるので病気は色々です。でも通院するような怪我はしなかったのでよかったです。」
「虫歯を治したので…」
「健康診断の結果が割とシビアなものでした…。年明け早々精密検査を受けました。」
「自分も家族も比較的元気に過ごせたと思いますが、子供①が中学生になって蕁麻疹が出るようになったのが気がかり…。」
「肩と首が痛くてリハビリに通いだしました。毎回何故か腋の下をとても丁寧にモミモミしてくれます。」
「睡眠時無呼吸症と判明。寝るとき鼻に機械を付けることになった。」
「半年で39度超えの熱を4回。子供の時以来にお医者さんに往診を頼んだ。」


インディアンその1558

2022年、おしっこもうんこも一度も漏らさなかった。


はい
はいの人のコメント↓

「ウンチのヒヤリハットは何度もありましたが漏らすまでいかず、あとは残尿が垂れるくらいでセーフです」
「アッ、えっ!? ほんとだ、去年はいっこも漏らしてへんわ。仮に漏らしてても記憶から消えてたらそれはノーカンだから目出度し! わーい。」
「最近のスポーツウェアによくある通気性の良い素材の服を着ていて、「え?!やっちゃった?!」と思ったことはありました(+_+)その後、自分と同じようになっている人を見て、もうあの服は着ないと決めました。」
「一昨年は少しうんこ漏らした」
「幸いどちらもまにあってくれました。12月に有名女優の配信ライブで運営によるチケット詐欺に遭ってしまい愚痴は漏らしてしまいましたが。」
「漏らしそうなことはありましたが、漏らしませんでした。」
「ギリギリセーフはあったものの漏らしはなし。」
「それを失敗してしまうとシャレになりません〈笑〉」
「どうにか乗り切ることができました。」
「幸いな事にどちらも漏らしませんでした。危なかった事は1回ありましたがセーフ。」
「漏らさなかったです。良かった。」
「どうか今年も漏らしませんように。。」
「さすがにそれはまだです(笑)。」


いいえの人のコメント↓

「おしっこはないですがうんこはしょっちゅう漏らします。たいていは個室には間に合ってズボンをおろす瞬間に、気が緩んでお尻の穴も同時にゆるんでしまいドバーっとやってしまいます。いい年したおっさんがこんなことしょっちゅうですから気が滅入りますわな。」
「それまでもちょびっと漏らしていることがあった。この年になって妻が「下着が汚れてます」と率直に伝えてくれるようになった。」
「漏らしまくりました。」
「大は何度か。幸い家の中だったので助かった。」
「小を出した後のZANも含めるなら…。」
「おしっこもらしました」
「いつか「いいえ」と回答する時がきそう。35年後とか。」
「しょっちゅう下痢を漏らしてます」
「くそー、1回だけ漏らしちまったぜ!」


インディアンその1559

2022年、エッチなことは年齢の人並みにはした。


いいえ
はいの人のコメント↓

「なかなか子供が出来ずに苦心しています。」
「諸事情で、相当しました。」
「限りなくいいえに近い、はいです。パートナーが石川さんよりもお兄さんの年齢なので、その年齢並みですね。」
「あのぅ… 2PLAYERはほぼほぼ無かったんですけれども… 1PLAYER GAMEは人並み以上に愉しませて頂きましたので… 「はい」で。ぽっ。」
「同年齢の人達がどれくらいしてるか分かりませんが、おそらく。」
「そっち系の視聴ぐらいなら「人並み」でしょうかねぇ。」
「パートナーのいる人でも同じ年齢の人は1回もないだろうということで。キスとかイチャイチャくらいはしたかったな。」
「それでも回数は減った気がします」


いいえの人のコメント↓

「そういうお店には行きましたが、それ以外では一度もありませんでした。」
「46歳にしてセックスレス。」
「ひとり遊びはともかく、異性とのエッチは一度も無し。寂しいけどしょうがないです。」
「まっっっっったくそういった機会に恵まれませんでした。」
「一人の回数なら人並み以上!..でも相手はいないので」
「おそらく同年齢の人以下だと思います。確認したわけではないですが…。。」
「いや年齢並みがどの程度かわからないけど、記憶にないレベルなので。」
「恐らくしていないと思います。」
「性欲は衰えてます」
「自分の年齢の人がどれくらいしているのか知りませんが、してない気がします。」
「足りません。」
「エッチなことが苦手なノンセクシュアルです。」
「全く足りてない」


インディアンその1560


2022年、石川浩司を配信などではなく一度でも直接見た。


いいえ
はいの人のコメント↓

「夏から秋にかけて4度もライヴで拝見できました! 笑いたおして元気になりました。幸せでした! いやーこの世知辛い世界にはあと石川さんがもう10000体くらいは必要ですね。」
「振り返れば対面ライブは5回行ってました。しかもそのうち1回は同じステージに立ってました。」
「8月と9月にそれぞれ大阪で1回。ただ、一つだけ残念だったのは、石川さんと喋れなかった事です。これは状況的に仕方ないです。来年を楽しみにしてます。」
「ホルモン鉄道のライブで拝見しました。今年も機会があれば石川さんを拝見したいです。」
「ソロ、パスカルズで拝見しました!」
「ホルモン鉄道 山下由追悼ライブ メカイシンなどで」
「あの時の嬉しそうな顔で歌っていたところを思い出すと、今でも笑ってしまいます。今後石川さんのライブへ行って、真面目な歌を歌われている時に、それを思い出しちゃったらどうしよう…。」
「二度ライブに行きました。(2022年人生初生石川さん)とても楽しかったので今年も行けたらいいな~」
「ワタナベイビーとのライブ2回と、トキワ荘でのサイン会です。コロナ渦が明けてようやくお目にかかることができました。マンガ「『たま』という船に乗っていた」のおかげでもあります。」
「パスカルズで何度か。静岡、スタパ、サムズアップ、中野。」
「いっぱい楽しませていただきました!」


いいえの人のコメント↓

「配信は全て視聴させていただきましたが、地方在住なので直接拝見することは一度もありませんでした。おそらく最後に目撃したのは、2017年の3月だったと思います。」
「もともとライブには年1,2回、ごたごたした雰囲気が苦手だけどそれでもどーしても行きたいところにしか行きません。そこへコロナ禍+子供も出来たので、自分の趣味のライブやイベントにはますます足が遠のきました。」
「配信はたくさんみましたが、生はみてません。」
「出前ライブに呼べるように頑張ります。」
「また企画するまでしばしお待ちを」
「食料買い出し、通院が精いっぱいの外出なので。」
「来年こそは直接拝見したいです。笑いに飢えているので、ホルモン鉄道で笑い狂いたいです。」
「大谷氏さんや知久寿焼さんにはお会いしました」
「すっかりご無沙汰になってしまっています。」
「見なかったです。なんか随分お痩せになったようですね?」
「やっと夢ではお会いできたのですが...」
「今年(というか昨年)は見ませんでした」
「見れませんでした。」




インディアンその1551

今年亡くなった有名人の中で一番悲しかったのは上島竜兵。


いいえ
はいの人のコメント↓

「やっぱりね あの伝統芸やものまねが見られなくなるってのはつらいですよ」
「一番テレビで観る機会が多かったし、病気や事故ではなかったので悲しいというかびっくりしました。豆絞りかぶっている竜ちゃん好きでした。」
「悲しいだけだとあき竹城さんや水木一郎さんなど他にもたくさんいらっしゃいますが、亡くなり方が衝撃で、その衝撃が長く続きました。彼らのネタを今までどおり笑って見ていいのか悩んでしまった。」
「有名人の中でと限定するなら。亡くなり方が亡くなり方ですし。」
「学年が一つしか違わないし、原因も不明だし」
「衝撃的だったのは安倍元首相。分かっていたけど寂しかったのはアントニオ猪木。」
「渡辺徹さんの病死もショッキングでしたが、普段のキャラから自殺を選ぶというのが信じがたかったです。」
「自殺はやっぱり衝撃が大きかったです。」


いいえの人のコメント↓

「阿部信三元総理です。日本の未来がおかしくなってしまった気がします。」
「安倍晋三、死んだことはアレだけど、襲われてももし生きてたら統一教会問題が表沙汰になることもなかったので、ひとつ闇が明かされた気持ちです。」
「ちょうど1年前にお仕事もご一緒したことがある渡辺徹さんの訃報はショックが大きかったです。スタッフにも優しく気配りしてくださる方でした...。」
「上島さんももちろん悲しいですが、仲本工事さんが1番悲しいです。ドリフターズの中で1番好きでした。」
「歌手の水木一郎さんです。幼少期から慣れ親しんだ歌声だったので残念です。間違いなく日本を代表する国民的歌手でした。」
「松原千明かなあ。と言っても名前しかわかれへんけど、関西では死因に関し誤報を出したラジオ番組があり、かなりな騒動に。このラジオ番組も時間の問題ですな。」
「ドリフファンなので一番悲しかったのは仲本工事さんです。上島竜兵さんは一番びっくりしました。」
「一番が誰とかはないですが、同じくらい印象に残ったのは、ドリフ見ていたので仲本工事さんと、上島さんと同世代のまだ若かった渡辺徹さん」
「あまりTVを観ないのでどなたも深く存じ上げないのですが、私的には上島さんと渡辺徹さんと仲本工事さんは同じくらい寂しかったですね。」
「亡くなった有名人たちが何を抱えていたのかなんて無関係な自分には分かりっこないし、愛着があるとはいっても限りなく片思いなので、悲しいという感情とはちがうかなあ。自死というのは誰であれ、何とも言えない気持ちになります。」
「アントニオ猪木も。」
「若さという意味では上島さんはショックでしたが、アントニオ猪木さんなど一時代を築いた人が無くなる方が悲しさはありました。上島さんも時代を築いた人の一人ではありますけどね。」
「悲しかったけれど一番ではない。一番は他にいる」
「ショッキングでしたが。そういうニュースに疎いですし、女王とか政治家もそこまで思い入れもありませんので、特に誰もいない。となります。」
「悲しいというより驚きました。」
「ドキュメンタリー作家の佐野眞一さんです。ぼくの亡き父のたばこ友達で、近所の猫好き仲間でもありました。」
「有名人の方が亡くなった場合、なにかしら衝撃は受けますが悲しみは感じないかなあ。身近な人ではないし。好きな有名人だったらそういう事もあるのかも。」


インディアンその1552

新宿・渋谷・池袋・六本木・赤坂・上野・浅草・銀座・秋葉原・下北沢・吉祥寺など。東京を代表するこれらの街の中で一番好きなのは吉祥寺。


いいえ
はいの人のコメント↓

「その中なら。ニヒル牛のある西荻窪にも歩いていけるし。」
「新春ホルモン鉄道ライブに関西から多数の方のご協力で行けたという事から吉祥寺。ライブ終了後も朝まで楽しかったなあ!」
「短い間でしたが以前住んでいたので。新宿、渋谷のビカビカした夜は不安になるので苦手だし赤坂や秋葉原は多分行ったことがないです。」
「昔吉祥寺に職場があったので一番多く行った街」
「学生時代なら秋葉原だったかもしれませんが 今は吉祥寺」
「この中なら。井の頭自然文化園が好きなんです。もっともあまり印象のない街もあります。」


いいえの人のコメント↓

「吉祥寺も好きだけど、ゾウの花子さんがいなくなっちゃったからなあ…。上野が好きかな。東博や科博、国際子ども図書館があるのが楽しいです。今でもちょっと東北地方の香りがして旅情が感じられるところも好き。上野、吉祥寺、下北沢は用がなくてもふらふらしたい街です。」
「挙げられてる中だと大差ないですが、上野が好きかもしれません。好きなとんかつ屋が多く、美術館や動物園があるところも好きです。次点で吉祥寺、下北沢です。」
「正直どの街にも興味がありません。しいて言えば、パンダのいる上野です(笑)。」
「銀座です。かつてはこの街で生活していました。裏通りにあるお店まで熟知していました。1930年まで存在した東京府京橋区尾張町と言っていた界隈に自分の本拠地がありました。」
「昔の小説によく情景が出てくる銀座が好きです。チェーン店でも他と違っておしゃれな内装だったりと色々面白いです。」
「えー、うー、そうですね。無理に選ぶなら銀座ですかね。高いけどおいしいお店があるので。」
「浅草が好き。太鼓館やジャパンパーカッションセンターもあるし、遊ぶにも食べるにも良いし。」
「吉祥寺もいいとこ行ってるのですが、この中だったら浅草でしょうか。オシャレでみんなが憧れるようなところはあまり好きではありません。吉祥寺もライブハウスはありハーモニカ横丁なども味わい深いのですが、ちょっとオシャレ感があるところがマイナスです。あと中古レコード屋や古書店があるとポイント上がります。上記の街を順位づければ、浅草→吉祥寺→下北沢→上野→池袋→新宿→渋谷→赤坂→六本木でしょうか。ビルボードはライブハウスだとは思っていませんので最下位です。」
「ライブ通いで最も足を運ぶ頻度が高いですが、路地裏はあまりいいイメージがないので。自由が丘もオシャレ度では上ではないかと。」
「人混みが嫌いなのでどの街も特に好きではない。ライブ等で良く行くのは吉祥寺。ここには名前はないけど好きなのは自由が丘。」
「下北沢です。小劇場やライブハウスが有ったり、好きだったバーがあったので。」
「阿佐ヶ谷ですかね。いい感じに古い商店街があって。」
「御茶ノ水です。はい。」
「吉祥寺、あまり行ったことがないのでイメージがわかないです。ここに挙がっている街、あまり好きでなかったり良い思い出がなかったりと、選ぶのが難しいですが、強いて挙げるなら秋葉原でしょうか。」
「確かに吉祥寺にはよく行ったけれど、今は他の町に行きたい」
「九州在住で、静岡までしか行った事がない私には違いがわかりません」
「質問に出てきた街に限らず、この街が好きって思ったことがないかも。」
「というか、東京は行ったことがないところがまだまだ多いです。」
「何処にもほとんど訪れたことのない田舎者なので、まともに景色すら浮かびませ~ん。」


インディアンその1553

意図的なものを除いて、セックスやオナニーを偶然直接見られた、もしくは見てしまったことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「幼少期にお布団の上からではありましたが、両親のはじまりがけを一瞬。親父は笑いながら「はっはっはっ、見られてもうたな~」と照れ笑いしており、その意味が解ったのはずっとずっと後のことでした。」
「職場の卓球部の大会で宿泊した宿が、個室ではなく50畳の大部屋で合宿みたいな感じのところ、みんな外出しているときに一人だけ残っていた先輩が、宿に戻ったら大広間の大画面でポルノみながらマスかいてました。」
「AV業界にいたので撮影中のセックスシーン、Behind the sceneでのセックス、たくさん見ました。または見られました。」
「高校の時親父にオナニー見られました」
「夏場に窓を開けて獣のように繋がっていた夫婦がいた。」
「ドアのガラス窓越しに青年のオナニーを目撃。」
「田舎に住んでいたので、昼間に野外(橋の下など)でオナニーしているオッサン等にたまに遭遇しました。」
「中1の時に。詳しくは控えさせていただきます…。」
「露出狂のオナニーは見た事がある。3回ぐらい。普通に歩いている時と電車に乗っている時。あっちは意図的に見せてたんだろうから「いいえ」かなとも思ったけど、こっちは意図してた訳じゃないから「はい」で。」


いいえの人のコメント↓

「中学生の時、学校の薄暗い廊下を友達と通った時、そこで先輩たちがセックスをしてたそうで、友達はそれを見て興奮していましたが、私は気がつかないまま通り過ぎました。」
「僕の自宅裏側の河原でセックス現場を見てしまった友人の話は聞いたけど僕自身はないです。」
「そういうおもしろハプニングとは縁がありませんでした。」
「他人に見られる可能性があるとこでするもんじゃないわよ」
「見られていたという自覚はないです。見たことも人間のはないです。」
「良くそういう話を聞くのですが、自分では無いですね。」
「そういう刺激的なことというか、ある意味で危ない事とは無縁の人生です」
「間接的なものはあるけど直接はないです。見られてたのに気づいてないだけ?」
「どういうシチュエーションならあり得るのかなあ?」
「全くないです。向かいの家の女子高生が夜に窓を開けて着替えているのが見えてしまったり、隣の若夫婦がセックスをしている声が聞こえたことはありますが。」
「でも、それであろう声を聞いてしまったことはある…」
「ないです。」
「想像するだけでイヤです、見られても見ても立ち直れない。」
「その現場、考えただけで怖いですね...」
「ありません。」


インディアンその1554

小学3年生の時はまだサンタクロースはいると思ってた。


いいえ
はいの人のコメント↓

「中3まで信じていました。高校生になっていきなりバラされ、サンタはもちろん親からのクリスマスプレゼントもなくなりました。」
「中2で母から「今年はプレゼント、何が欲しい?」と言われるまででした。…結構遅いですかね。」
「中学生の時でも、いると思ってました。」
「サンタクロースなんていねえよ、と言ってたのに、いざ母親から打ち明けられると、そ、そうだよね、と動揺を隠すのに必死でした」
「疑い始めてはいましたがまだ信じてましたねえ。」
「あんまり記憶にないけど、たぶんそのぐらいの年ではまだ信じてたかと。」
「小学校時代は私もボーっとして生きていました」
「いえ、覚えていないですが、しつこくいると信じていたかった子供だったので。」
「違うってクラスの子に教えてもらったのが、小3だったと思います。」
「小4の時、車の後ろの方に頼んだものが積んであるのをみて気づきました。小3の頃はまだギリギリ信じていましたね。」
「まだ信じてました。5年生か、6年生の時に寝たふりをしてみてしまいました。」


いいえの人のコメント↓

「そもそもクリスマスプレゼントなんてもらったことないし」
「小学1年生のクリスマス・イブの日に、泊まりに来ていた伯母にバラされました。というか、サンタクロースはいます!」
「はじめから一切信じていませんでした。4歳の頃朝起きて枕元にプレゼントが置かれていたことに感動している兄貴を見て「あほか…」と思ったことをハッキリ憶えています。なんて夢のない餓鬼でしょう。」
「大人たちは目の前のやりくりにおわれて、クリスマスやプレゼントのことなんか気づきもしなかった小3のクリスマスイブ、サンタが来ると期待している弟の枕元に、さんざん思案して家にあったぼろぼろのぬいぐるみをデパートの古包装紙に包んだのを置きました。次の朝、包装紙を引き破って顔を真っ赤にして泣きわめいていた弟も今では、ええおっさんです。サンタのうわさは聞いてはいたけれど、物心ついた時には自分の世界にはサンタさんも神さんもいないという結論に至っていました。クリスマスの楽しさを感じたのは実家を離れた後かな。」
「幼稚園くらいの時にもうすでに気づいていました。」
「幼稚園の頃からそんなものはいないと思ってました」
「んー全く覚えていないけど。」
「最初から信じてませんでした。」
「おそらく、信じていた頃が記憶では無いです。」
「幼稚園の頃からいないとわかっていました。(親に「そんなもんはおらん」と教えられました)」
「小さい頃から【いる・いない】という概念が無かった」
「わりといやな子どもでした。」
「保育園位までは信じていたけど、それ以降は親に欲しいものを買ってもらっていました。おもちゃの広告が好きでクリスマスの時期はそれをしばらくとっておいて時々眺めていました。」
「あまりよく覚えていないけど、多分その頃はもういないとわかってた気がする。」
「ないなあ。」


インディアンその1555


このホームページに関して、何か気になることがある。


はい
はいの人のコメント↓

「投稿王の投稿のルールに赤字で強く『「文章の最後に()でハンドルネームを必ず入れてください」と書いているのですが「ペンネーム〇〇」「ハンドルネームは〇〇です、よろしくお願い致します」のように書いてくる人。実はそれを更新作業で直すのに二度手間がかかります。なので定型挨拶文より「文章の最後に(カッコの中に名前)」を守ってください。』が守れてない人が半分くらいいます。守ってね。」
「石川さんに対してではないのですが、時折投稿の匿名性を利用してこの場で中傷を行なう方がいらっしゃるのが気になります。一人ひとり考え方、ひいては生き様なんて違って当たり前なんですから、誰かを頭ごなしに否定せずに「そういう考え方もあるんだな~」くらいのスタンスで皆が楽しめればいいですね。」
「XXかXXXが石川さんの忠告を聞かず暴走して、発狂的粘着誹謗中傷書き込みを某ちゃんねるにしていること。」
「万が一の為に、バックアップを定期的に、かつ複数取れてるか、ですね。もしも何らかの事故でホームページが消えてしまったらと思うと不安です。」
「今までに更新めんどくせーなと思ったことは一瞬たりともないのか?」
「ヤギの行先が安全なのか?とか、実際のところ、何人くらいで動かしているんだろうかと思うことはあります。」
「どれかは忘れましたが 日常クイズが途中までで切れてしまってるのが気になります」
「「投稿王」首位が変わらない人なので新しく来た人がトップになる可能性が全くないこと。一度リセットしてほしい。」
「突然サーバーが閉鎖されることを何度か経験しているので、自らバックアップを取ろうと思いながらなかなか取れないです。」
「〔王様の耳~〕の更新頻度が微妙に下がったこと」
「『「なんじゃ、こりゃ!?」缶博物館』のページの画像が死んでいます。『あったらいいな♪(2)』のページの最初にある「?」はどういう意味でしょうか。」
「単行本化はいつですか?」
「SSL対応をお願いします。」
「「ザ・レポート」も他のコンテンツと同様に、更新日を入れるかラインを入れて分けてもらえると助かります。」
「もう20年以上も昔の日記がバックナンバーで残ってること。貴重なエピソードもあるので、重宝してます。」
「王ロボとか初体験などのコーナーの動く背景がちょっと目に厳しいこと。読んでると気持ち悪くなってきてしまう…」
「iPhoneで見ると、字が小さいところ。(私の設定の問題?)なるべく他の端末で、とは思っているですが、ついiPhoneで開いてしまう今日この頃…」
「データが広大で深すぎて、リアルタイムに見きれない。どこまでひろがっているのか自分の能力ではわからないところ。」
「壁紙が派手で文字が読めないページがあるなあと。」
「各コーナーのGIF画像が気になっています。なぜ日常クイズで猫が手を振っているのか、インフォメーションが歩く袋?なのか、王様の耳はロボの耳が歯茎なのか、不思議です。」


いいえの人のコメント↓

「気になることはないです。「むかつく!」の怒った石川さんの絵が好きです。」
「全く何もないです。楽しいです。」
「細かく言えばあるのかもしれないですが、こう問われると思いつきません。」
「いつも楽しく拝見しております。」



インディアンその1546

公衆トイレで大をした後にペーパーが無いことに気づいた。紙やハンカチなどを持ってなかったらパンツで拭く。


はい
はいの人のコメント↓

「そういった状況に陥ったことは一度もありませんが、コスト的にもパンツがベストのような気がします。」
「最初「いいえ」にしようと思いましたが、考えるほど「パンツしかないか?」となったので「はい」。手で拭いて洗うかとも考えましたが却下。」
「レシートなり手帳なりすら持ってないときは現実にはありませんが、完全に身一つであれば仕方なく。で、すぐに手近な店で下着を買ってトイレで履くかなあ。」
「そうするしかないでしょうなあ!」
「紙の偉大さに感謝するきっかけになりました。」
「たぶんそうする。拭かなかったら薫り高くなるはずだから」
「それしかないならなぁ・・・。ノーパン生活してたからノーパンでもへーきへーき。」
「拭きます。ズボンまでいっていたら悲しい。」
「「トイレットペーパーの芯を分解して拭く」など考えましたが、「パンツで拭いてパンツはゴミ箱に捨ててノーパンで帰る」がベストな解だと思いました。」
「パンツなんてなくても1日くらいなら大丈夫です。」
「有事にはやむをえない」
「そしてそのパンツを小さく折り畳みバックの奥底にしまって(大付きパンツをそこら辺に捨てられないし)ノーパンで急いで家に帰ります。」
「それしかないなら仕方ないですね。」


いいえの人のコメント↓

「左手と左指で拭きます。紙では肛門のまわりしか拭うことができないので、前立腺マッサージをするがごとく指を中に入れて肛門から直腸への道の途中にある排泄物を丁寧に取ってあげます。まさしく「クソかきベラ」のように指を使うのです。排泄行為終了後、便器を洗浄し、ウォシュレットで肛門を洗浄し、便器を掃除し終わった後、石鹸で丁寧に手を洗います。手を洗い終えた後、石鹸と大便の微かに混じり合った指の匂いを嗅ぐとき、うっとりと至福の気分を味わえます。」
「たぶんそれは思い浮かばないと思います。大が付いたままで他のトイレに移動してソッコー拭きます。」
「便器の水でバシャバシャケツを洗います。ノーパンなんて恥辱、耐えられないわ。きゃっ。水洗でなくぼっとんなら諦めてそうするかも。」
「バレないにせよ、ズボンの中をノーパンで過ごす勇気はないのでむしろ拭かないほうを選択」
「最近、紙のないトイレにであわないのでイメージしにくいですが、用足し後の状態にもよるけれど、きっと下着を微妙に下げて触れない状態をキープしつつ、紙のある個室に移動するか、拭く資材を調達するのではないかと思います。あと、気候がよくてスカート履きなら、結構そこんとこフリーダムかも。」
「拭かないでそのままだと思います。もしくは手で拭いて手を洗う。」
「拭かないで、別のトイレを人を避けながら探してそこで拭く。パンツに少し付くのはご愛敬。」
「ふかないで隣にうつります。」
「別のトイレに移って紙で拭く。パンツは脱ぎたくないです。」
「下痢でなければさすがに感触が無理!拭かずに出るかと。」
「どうすればいいかは分からないけれど、パンツで拭いたら本末転倒だと思う。」
「きっと、拭く必要のないくらい切れの良いのが出た時…(/ω\)」


インディアンその1547

妊娠・出産などを除き、男女は完全に均等に扱われるべき。


いいえ
はいの人のコメント↓

「男女を区別する意味がわかりません。能力面で女の方が上回る事に男が別けだしたのだと思ってます。」
「男尊女卑はそろそろ古いと思います。私の職場にも女性で凄腕の社員いますし。」
「まあ今の時代こうでも言わなきゃ叩かれるし(笑)。でも性差はあるはず。」
「それと同時に、女性の陰湿な陰口ヒソヒソや狡猾な泣き落としといったドロドロも収まってほしいものですが。」
「私は興味ないですが、そっち方向に世の中が変わっていくと思います。そうなったらもう女性優先とか女性=非力だからとか言うのはナシですね。」
「便宜上「はい」と答えたけれど、男女の得意不得意は見極めるべきだと思う。」
「もちろんです。バカ言わないでください。」
「そのうえで、自然に役割分担するだけの話。」
「現状、理想論ではあるけれど」
「平等の定義が難しいですけどね。過去の男尊女卑を持ち出して女性優位の事を言ったりする人もいるので。男女の特徴で区別があったりするのを差別とか捉える人もいるし。概ね平等くらいが良いと思います。」


いいえの人のコメント↓

「何でもかんでも平等平等とうるさく辟易します。性差があれば、平等など不可能と思いますね。声を大きくしている人は何を求めているんでしょう...自分に都合のいいところだけ平等を盾に主張しているように思います。」
「女性だからと配慮してもらっている面もあると思います。女性を理由に差別するのはいけないです。」
「妊娠・出産があるのだから均等に扱うのは不可能です。」
「というか妊娠出産する性別が偏っている以上、均等にはならず妊娠出産に加え体力、筋力、体格で劣る女性が圧倒的不利かと。同じ業務で賃金が違うとか、先日変わったが結婚できる年齢が違うなどの理不尽はどんどん見直すべきだけど。」
「そんなこと絶対に無理だ。そういうことを言い出すのはたいてい馬鹿と決まっている。またそういう手合いは死ぬまでそのことに気がつかない。」
「優劣ではなく、どんなことも男女差はあります。完全に平等は無理でしょう。最近は女性差別!女性差別!とうるさい団体が多いですが、差別でなく区別は必要です。無理に性差を縮めるとしんどいのでは?」
「体毛や筋肉量などあきらかな身体差がありますからね。昔友人が「差別じゃなくて“区別”するべき」と言っていて、なんとなく感心したことがあります。ちがういきものなのです。」
「性差による向き・不向きは必ずあると思う」
「というか、男女で二分したり、「妊娠・出産」の括りをベースにして考えることはできないです。個々の人間としての尊厳が守られ、理不尽な目に遭う人が出ないように、そのつど最良の判断をさぐっていくしかないです。ユニバーサルな基準の確立は難しいというのが実感です。」
「基本賛成だけど、体力面は明らかに違うので完全に均等はどうかな?」
「完全に均等にすると必ずどこかに歪みが生じるので、「妊娠・出産からの育児(特に小さいとき)が大変なのに、それを除いて完全に均等に扱われたら、身がもたないと思います。」
「べきとまでは思っていないです。均等にして欲しいものはありますが全てでなくていい。」
「骨格や筋肉量の違いなど、男女の性差を完全に無視するのは論外です。ただし本人の望む機会や権利は均等に与えられるべきだと強く思います。」
「平等ではなく公平に扱うべきかと。それぞれ得意分野や特徴が違うので。」
「社会的な権利は完全に平等(ジェンダー)が理想ですが、肉体的な性差や限界(セックス)には配慮すべきだと思います。」
「ある程度は均等」くらいでいいんじゃないでしょうか。」


インディアンその1548

自分、もしくは家族がコロナに感染したか濃厚接触者になったことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「どうにか親兄弟のなかで唯一うちの夫婦だけ感染せずに来たのに、この11月12日にとうとうやってまいました。40℃出したときは石川さん、いつもこんなしんどい目に遭ってるのか、と真っ先に疲労時に高熱を出されるという石川さんのことを思い出しました。」
「家族全員感染しました。きつかったです。」
「自分がなり家族もなりました。「コロナ」という言葉は主語としては大きくなりすぎた感があるので、自分の経験だけで語らないように気をつけています。」
「数字で言うと1/6です。」
「嫁が四月に陽性、進級前の春休みを娘でけなげに過ごしました」
「自分が感染した。高熱が出て、少し味覚障害も味わった。現在後遺症は無いと思う。」
「家族がなりました。自分は陰性でしたが、過去に無症状でなっていたのかもしれません。」
「自分は罹っていませんが、両親・パートナーはなりました。後遺症に苦しんでます。」
「ただいまコロナで療養中です」
「義母が濃厚接触者になりました。」
「自分は4回目の接種までしたのですが、今年の夏に兄弟が感染してました。重症化は免れてましたが。」
「やっぱりどんなに気を付けていても、ちょっとした油断が祟ってしまう事もあるのかも。」
「濃厚接触者になりました。自宅内で別居生活を送りました。」
「先月とうとうコロナにかかりました。」


いいえの人のコメント↓

「検査を受けたらコロナ陽性だったと思います。まだ入ってきてすぐの2月中旬。明らかに先輩からもらいました。ただその先輩も検査後回しで陰性。実験もしましたよ。先輩は飲食時以外はマスク着用で僕はノーマスクで朝10時前から夕方4時半頃まで同部屋に居ました。ちなみに前の夜も2時間近く同部屋。空気感染実感しましたね。移したくなければ、移されたくなければ人には近づかないしか方法なし(極論)。」
「幸いなことに今のところは。かなり身近にまで迫ってきてはいますが…。」
「田舎で引きこもりなので罹りません。」
「同僚が数人コロナに罹患したが、運よく濃厚接触者にはならなかった」
「うちのおやじはさんざ咳してますが、コロナではありませんでした。」
「定期的に大きな病院に通ったりしていますが、今のところないです。接触したという時期からずいぶん時間が経過した詳しい場所も特定できない接触通知情報が息子のココアに来た事があったけれど…多分、いいえ、です。田舎なので、遅れてじわじわ迫って来ているような気がします。」
「近所に住んでる姉の旦那が最近感染しましたが、自分とは別世帯なので【いいえ】でいいのかな?」
「割と都市部に住んでいますが、どちらもまだ未経験です。まあこれも時間の問題と思いますが。」
「たぶん誰もなっていない。もしくはなっていても気付かなかった。」
「今のところ、熱や咳が出たりしていないので誰もかかっていないと思っていますが、罹っていたことに気付いてないだけだったりするかもねと、家族で話しています。」
「今のところどちらも無しです。第6波の時に会社で同じ課の半数が感染しましたが、私は完全在宅なので大丈夫でした。」
「自分も家族もコロナに感染したことは一度もありません。が、2019年の夏に激しい咳と痰で2ヶ月も苦しんだのが初期のコロナではなかったのかとの疑いはあります。日本国民を殲滅させたい反日カルト政府があらゆる検査を渋るので不明のままですが。」
「今のところ罹患せず過ごしていますが、職場では1人感染者が出ました。たまたま出勤日がずれていたので濃厚接触者にならずにすみました。」


インディアンその1549

ほぼ毎日オナニーしていた時期がある。


はい
はいの人のコメント↓

「「時期」というのではなく、精通の始まった9歳頃から○○歳の現在に至るまでほぼ毎日オナニーをしています。パートナーが隣の部屋で寝ていても毎日オナニーだけは欠かしたことがありません。」
「というか今もほぼ日課です。手淫はたのしいな。わーい。」
「今も毎日欠かさずやってます。どれだけの種を流したかと数えたくなります。種なしという話もありますが、実践した事も検査をした事もないのでわかりません。」
「我々世代(の男。女は知らん)は9割以上「はい」じゃないかな。最近の若い子たちはどうなんだろう?」
「何なら今でも」
「小学生から統合失調症になるまでは毎日!!でも薬の影響で今は週1が限度です。」
「若い頃は大体皆そうなのでは。」
「何回もありますね。今もいい年して週3回は...お恥ずかしい。」
「現在もほぼ毎日勤しんでいます。それが生きる喜びです。十代の頃のように1日5回とかはしませんが。」
「年々間隔が伸びています。」
「若い時はそりゃあもう。健康な男子でしたから。」
「本当はあまり本意ではなかったけれど、やるときはしていました。」
「10代後半から30歳くらいまでは毎日だったと思います。」


いいえの人のコメント↓

「私の周りではなぜかやり過ぎると馬鹿になると言われていました。」
「めんどくさそうだしそんなに性欲ないです。」
「男性ならともかく、女性でほぼ毎日してる人は珍しいと思います。」
「モテモテというわけでもないけど、そこまで積極的に解消しなきゃならないエネルギーも溜まったことはないです。センスとしては辛い食べ物にハマっちゃう感じなのかしら。」
「若い頃から性欲はあまりない方です。異性の話で盛り上がっている人達を見ると、生命力に満ち溢れているな~と思います。」
「あまり興味が薄いようです。」
「そんなお年頃になってしまいました」
「夜になると眠くなり、布団に入るとすぐに爆睡しています。」
「我ながらそんなに「盛んな」ほうでもなかったですね。」
「なーんか興味が薄いのよねぇ」
「ないなあ。」


インディアンその1550


このホームページを20年以上ほぼ毎日更新してる石川浩司はある意味狂ってると思う。


はい
はいの人のコメント↓

「いわずもがなでしょう。こういうクエスチョンを出すこと自体「石川さん、狂ってますよ、凄いですね」と承認してほしいのかな(笑)。」
「それはもう狂ってないと出来ないと思います!..でもそれは映画なんかの『奴はクレイジーな男だぜ!』的な感嘆する意味合いを含む。」
「はい、狂っています。その狂気のおかげで凡人の私はホームページはもちろん、石川さんの音楽や読み物の恩恵を受けてるわけです。有難くて尊い狂い方ですよ。」
「最高ですね。これからもどうかずっと狂っていてくださいね。」
「狂ってますねえ。目指せ50年!」
「いい意味で狂っていると思う。お陰様で毎日楽しんでいます」
「出来る範囲で良いから時々、というのは自分でも実践できてはいるけど毎日は無理」
「いい意味で。このまま狂い続けて私たちを楽しませてください!!」
「良い意味で。なかなか出来ることではないです。何でもやり続けることで見えてくる事ってありますよね。」
「誉め言葉ですが、狂っていると思います(笑)。ぜひこれからも継続してください。」
「いわゆるキチガイだと思います(笑)。他人に迷惑を掛けず自分の好きなことに没頭できる素晴らしいキチガイです(称賛)!」
「仕事でも週二日は休むのに、まったく休まないのはすごいと思います。よく熱も出してるのに、根性が狂ってるのでしょうかw」
「20年毎日はできる人はかなり限られると思います。すごいです。」
「狂気以外のなにがあるというのでしょう……」
「そして将来、書籍化も…?リバイバルでなくても同じお題が何度か繰り返されてるのが気になりますが。」
「それでも、投稿者たちとの会話や生活や人間関係に支障が無いのは、やはり凄いです‼」


いいえの人のコメント↓

「更新が止まったら狂ったと理解します(笑)」
「逸脱する常軌がないので、狂いようがないです。」
「最初見かけた時は、「デザイン」「内容」「更新頻度」このHPの全てが狂気に思えましたが、今は実直そのものという人じゃないとこうはならないんじゃないかと感じています。」
「毎日更新のおかげでHPに活気があります。ありがとうございます。1度決めたらとことん貫く。狂うのとは違うと思います。」
「狂っているとは思いませんが、真似できないと思っています。」
「毎日コツコツ続けるって凄いことだと思います。初めてニヒル牛の通販で注文したものが届いたのが、去年の今日だったのを思い出しました。あるさんに「次女の誕生日の今日、注文したものが届いてうれしい」とメール書いたなぁ… あっという間の1年でした。」
「好きな事を続けていたらいつの間にか20年経ってた、という感じではないでしょうか。」
「そういう感じで何かをやり続けてる人は案外いると思うので。それとは別に、ある意味で狂ってない人もまたそんなにはいないんじゃないかとは思います。」
「生活の一部になったものは気が付くと長く続いているものです。」



インディアンその1541

ビートルズは現在時々聴く


いいえ
はいの人のコメント↓

「1966年の来日公演に行くほどビートルズ大好きな父親の下で育ったので今もよく聴いています。小学生の時、楽しい曲調が好きでよく聴いていたMaxwell's Silver Hammerの歌詞の内容を知って衝撃を受けました、怖い事歌っていて…」
「時々ではなく毎日聴いています。全てのアーチストの中でいまだに最も多く聴いています。アップルビル屋上のルーフトップコンサートライブは今更ながら20世紀演奏された音楽の中で最高だと思うとります。」
「すべての現在のポピュラー音楽の原点。様々な工夫が面白いですね。」
「ベストアルバムの「青」ばっかりですが。高校時代、誰かが部室に持ってきたカセットを延々と流しながら、石膏像や静物のデッサンの練習をしていました。その後、自分でも「青」も含めていくつかCDを 買いましたが、やっぱり「青」ばっかり聴いています。」
「年に数回聴きたくなるときがありますね。」
「She Loves Youくらいですけど」
「まさに時々聴きます。年に一、二回ぐらい。」
「中学生の頃からずっと聴き続けてます。中期以降のバラエティに富んだ感じが好きです。」
「ケータイに入っているので。」
「ごくたまに聞きたくなるので。」


いいえの人のコメント↓

「全く聴かない訳ではないですが、年に数度...くらいなので時々とまではいかず。「I Want To Hold Your Hand」が好き。」
「それでもこの前、井上陽水さんがカバーされた「I Will」〈陽水さん歌唱のテイク〉という楽曲を聴きました。」
「CDすら1枚も持ってません。私は感受性が死滅してて、よその国の言葉の曲は何を言ってるのかわからないので良さがわからないのです。」
「ラジオから流れてるのを聴くぐらい。」
「10年前は聞いていましたが、数年前から聞かなくなりました。」
「すいません自分からは聞きません。ラジオなどで流れれば普通に聞きます。」
「親世代は音源を持っている人も多いですが、自分は持ってないので。」
「洋楽はほとんど聴きません。」
「もう数年は聴いていないです。当時は新しい音楽だったのでしょうけれど、今聴いても面白みを感じません。」
「嫌いという話ではなく、音源を一つも持ってないです」
「曲の話題が出た時にチョロっと確認するだけで、意識して聴くことはありません。」
「最近はまったく聴きません。そもそも音源を持っていません。」
「最後にCD を聴いたのがいつなのか覚えていないくらい、聴いてないです。」
「昔も今もあまり聴かないです。」


インディアンその1542

知久寿焼は現在時々聴く


はい
はいの人のコメント↓

「時々聴きます。CD、DVDなどすべて持っています。」
「「たま」とソロアルバムを何枚かスマホに入れて聴いています。「たま」のアルバムやシングルの中から知久さんの曲をピックアップしたのと、ソロアルバムを混ぜた「知久プレイリストがあります。曲名の五十音順で再生するといろんな「らんちう」が5連続で聴けたりして迷子ここに極まれりという感じになります。「知久プレイリスト」は、一人夕焼け空を見上げているような、切なくて寂しくて楽しい気持ちになるのがいいんです。」
「知久さんの曲では「南風」が一番好きです。」
「結構頻繁に聞いています。石川さんの曲を聞いたら次知久さんみたいな感じで。川っぺりムコリッタ気に入りました。」
「いなくていい人のアルバムで聴きます。」
「CMとかEテレとかでフレーズは自然に聴いてることが多いし、たまもソロもそこそこ聴くことはあります。」
「大好きです!よく聴きます。今年初めてライブに行くことができました。目の前に歌う知久さんがいて夢のような時間でした。」
「すいか畑がお気に入りです」
「ときどきというよりかなりの頻度で聴きます。」
「在宅ワーカーかつ自転車通勤で、最近はMP3プレイヤーを再生する機会は少なめですが。」
「たまのDVDで聴いてます」
「配信ライブで聴いています。」
「何だか、たま系統の音楽としては1番正統派なミュージシャンのように思う。気分の乗るときは積極的に聴きます。」
「配信ライブは必ず視聴するので、毎月のように聴いています。ちなみにYouTubeでの配信が多いようです。」
「最近は「ちくちんどん楽団」のライブがあれば行ってます。新譜も出るようで楽しみ。「ああぼ~くはかなし~よ」が好き。」
「心がほっこりとします。」
「カミさんが好きなので。」


いいえの人のコメント↓

「知久さんのソロ作品は持ってません…」
「CDじたいそんなにたくさん出していらっしゃらないイメージですが、たまに夜中に聴く程度です。かなしさびしくしみじみしますね。」
「最近音楽そのものをあまり聴かない生活になっております。」
「「たま」の楽曲としては聞きます。」
「昔はよく聞いたのですが。」
「なんとなくちょっと飽きました。」
「前はよく聴いていたし今も大好きですが、最近音楽を聴く時間が取れないので。在宅ワーク中は歌詞のある曲を流していると好きなだけに聴きすぎてしまい作業が捗らないし、通勤時間というのが無くなったのでじっくり聴く時間がない。じっくり聴きたいからこそ聴けないというジレンマ。」


インディアンその1543

滝本晃司は現在時々聴く


はい
はいの人のコメント↓

「最新アルバム買えてないので入手したいところ。「となりの黒猫」が好き。」
「雨季の曇った日になると聴きたくなります。」
「「そのろく」収録の「ふたつの天気」はビートルズの「ロッキー・ラックーン」を思い出します。」
「結構頻繁に聞いています。上記同様たまメンバーの誰かを聞いたら他の人が聞きたくなるので。」
「女性ファンも多い滝本さん。放っておけば滝本さんを自然に聞く。」
「とかげ、聴きます。」
「詞の文学性はずば抜けていると思います。」
「「たま」とソロアルバムを何枚かスマホに入れて聴いています。「たま」のアルバムやシングルの中から滝本さんの曲をピックアップしたのと、ソロアルバムを混ぜた「滝本プレイリストがあります。ソロと「たま」の両バージョンの「二つの天気」が聴けて、ボーカルが滝本さんだけっていうのもこれまた魅力的だったり、すてきなんだな、これが。「滝本プレイリスト」は、ぞくぞくしたいときに聴きます。晴れた昼間に聴くと怖いです。」
「時々聴きます。CDはすべて持っています。(DVDは出されてないと思います)」
「クリスマスライブに行く予定です。」
「時々より少し多めなくらい聴いています。」
「俺が好きなので。」
「たま時代の曲だけですが、聴くことはあります。」
「影の中がお気に入りです」
「「みずいろ」のMVが好きです、ライブにも行ってみたいです。」
「在宅ワーカーかつ自転車通勤で、最近はMP3プレイヤーを再生する機会は少なめですが。」
「たまのDVDで聴いてます」
「配信ライブは必ず視聴するので、毎月のように聴いています。ちなみにツイキャスでの配信が多いようです。」


いいえの人のコメント↓

「気が向いたら、ですね。もちろんいい曲はたくさんあるんですがテンポ的に夜に聴くと眠くなっちゃう曲が多くって困ります。」
「最近音楽そのものをあまり聴かない生活になっております。」
「「たま」の楽曲としては聞きます。」
「たま時代のはたまに聴きますが。」
「前はたまに聴いていましたが、最近音楽を聴く時間がなかなか取れないので聴いていません。」


インディアンその1544

柳原陽一郎は現在時々聴く


はい
はいの人のコメント↓

「牛島神社で撮影した「いきなっせ」のビデオに出演しています。」
「「牛小屋」には本当に衝撃を受けたのですが、たまを脱退してからの曲は実は聴いたことがありません。」
「結構頻繁に聞いています。最近の曲はなんかたまの頃の曲に回帰している気がします。」
「「たま」とソロアルバムを何枚かスマホに入れて聴いています。「たま」のアルバムやシングルの中から柳原さんの曲をピックアップしたのと、ソロアルバムを混ぜた「柳原プレイリストがあります。ソロと「たま」でずいぶん違う「オゾンのダンス」が聴けたり、「たま」時代とソロになってからの作風の変遷に、戸惑って、振り回されているような、いろいろ正解があるような、弄ばれてしまうような気分になったりするのが、妙に気持ちいいです。「柳原プレイリスト」は、目を合わせてくれない感じがくせになります。」
「たま時代の曲だけですが、聴くことはあります。」
「人生はロデオが好きです」
「柳原さんは、CDで聴くことが多いです。」
「在宅ワーカーかつ自転車通勤で、最近はMP3プレイヤーを再生する機会は少なめですが。」
「配信ライブは必ず視聴するので、数ヶ月に一度ほど聴いています。ちなみにイープラスでの配信が多いようです。」
「ライブは5年くらいご無沙汰ですが、音源は定期的に聴きます。「この世は運次第」が好き。」
「時々聴きます。CDはすべて持っていますが、DVDは持っていないものがあります。」
「ほどほどに好きなので。」


いいえの人のコメント↓

「たまの時は好きでしたが、ソロはなんであんなに(以下自粛)」
「前からソロはあまり聴いていません。」
「たま時代の曲は大好きですがソロはちゃんと聴いた事がないです。」
「たまが3人になってからのアルバムを主に聴いているため、あまり聴かないです。」
「柳原さんのソロ作品も持ってません。」
「ソロはちょっとウーンですねえ・・。」
「たまの名義のものは聴くようにしているけれど、脱退以後のものは全く聴いたことがない。」
「これまた気が向いたら。しょっちゅう聴くことは無いですが、今のスタイルも好きですよ。」
「「たま」の楽曲としては聞きます。」
「嫌いという話ではなく、音源を一つも持ってないです」




パスカルズは現在時々聴く


はい
はいの人のコメント↓

「CDよりもライブで聴きたいバンドNo.1です。」
「パスカルズは少しずつCD集めてたら、いつの間にかサブスクに入ってて聴きやすくなりましたね。ただCD集めは続けていきたいです。パスカルズはインストでもあまりBGM的に聴くことができず、歌物同様に集中して聴いちゃいます。いつかアナログ化もしてほしいです。「かもめ」が好き。」
「さすがにたまよりも世界に出たバンドだけのことはあります。今、日本で一番好きかもしれない。」
「関東のパスカルズライブにはほとんど通っています。」
「「日々、としつき」と「17才」をよく聴いています。あの「ぷふぁ~」みたいな、ラッパみたいな音は何だろう?眠る前は「パスカルズ」がいい。」
「インストバンドなのに、歌ものを聞いた時のような高揚感と感動があります。」
「パスカルズは頻繁に聴く方です。特に最近のドラマや映画のサントラ音楽は大好きです。」
「結構頻繁に聞いています。さかなのこ、川っぺりムコリッタ聞きました。」
「仕事中によく聴いています。」
「明るいフィーリングの楽曲が多い。気分の良い時に聴きたくなります。」
「時間がある時に聴きます。」
「在宅ワーカーかつ自転車通勤で、最近はMP3プレイヤーを再生する機会は少なめですが。」
「「たまの映画」DVDで聴いてます」
「配信ライブは必ず視聴するのと、時々アルバムやサウンドトラックを聴いています。ちなみにイープラスでの配信が多いようです。」
「懐かしい気持ちになりたい時に聴いてホンワリしています。あと仕事で疲れた時に。」


いいえの人のコメント↓

「CDを購入した時にヘビロテして聴いていました。」
「ライブ行きたい。行く事が決まった時点でまた音楽そのものを聴いて楽しむ生活になると思います。いや必ずなるわ!」
「すみません、パスカルズの作品は持ってません。石川さんのソロとホルモン鉄道をメインで推してるので…」
「稀に気分を変えたいときに。そもそも最近は普段からあまり自分から音楽を聴く習慣がありません。また部屋のCDプレーヤー使用権は私でなく家族が握っているので、明るい時間に自分の好きなインディーズな音楽は聴かせてもらえないのです。」
「すいません全く聞きません。」
「実はほとんど聴いたことが無いのです。ドラマ観ないし、ライブも行ったこと無いので。良い曲が多いのは想像出来るので、どこかで聴こうというスイッチが入ったらハマると思うのですが。」
「どうしてもインスト物はあまり聴かないです」
「最近はまったく聴きません。音源はCD1枚しか持っていません。」
「ごめんなさい。CDを持っていないので。」



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