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「インディアン嘘つかない」

 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ(コメントが無い場合ポイントは付きません)。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ~。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。ポイント加算の為に。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか? 知られざる真実が分かるぞいっ!
只今募集中のアンケート(まず、はいかいいえを書き、コメントも必須。尚、コメントは、具体的なものがあったら書ける範囲でなるべく詳しく書いてください)

インディアンその1526 ・「数を1から100万まで大きな声を出してただ数え続ける」という仕事が100万円の報酬であったら、やる。

インディアンその1527・完全にキ○ガイの範疇に入る人と仕事をしたことがある。

インディアンその1528・金縛りにあったことがある。

インディアンその1529・「年取ったな」と感じる具体的なことがある。

インディアンその1530・このホームページの投稿王で少しでも順位が上がると嬉しい。



インディアンその1521

ファミレスなど、どんな飲食店でも基本帰る時は店員さんに「ごちそうさま」的なことを言う。


はい
はいの人のコメント↓

「よっぽど何か事情がない限り言われた方がモチベーション上がるかなと思って言うようにしてます。自分が飲食店でバイトしてた時も言われて嬉しかった経験があります。」
「過去に飲食店でバイトしてた時、やっぱり言われると嬉しかったので。」
「昔からクセで言っちゃうなぁ。偽善者なので、誰の前でもいい人でありたい(笑)」
「状況にもよりますが基本的には言いますねえ。」
「不満があった場合は言わない時もあるが、だいたい言う」
「大人のマナーとしてあたりまえのことです。まあ店員さんが遠くにいる場合などは別ですが。こういうことができない人とは友達としてもあまりお付き合いできません。」
「自分が支払いにレジに行くとか、席を立つとき声掛けできるところに店員さんがいるとか、タイミングが合えば言っています。」
「「お世話様です」が自分では定番で言ってます。あと、飲食店以外でも。」
「おいしかったです、と手を合わせて言います。」
「作ってくださった方へのマナーだと思ってます」
「店員さんの「ありがとうございました」に対する返事のような感覚です。」
「サービス提供有難いです。感謝を伝えます」
「代金は物に対しての支払いで、料理を作ってくれた、飲み物を注いでくれた事に対してのお礼という感じで言っている気がします。「ありがとう」だとしっくりこないので。あと、(自分が)おばちゃんだから言っちゃうのかもしれません。」
「必ず「ごちそうさまです」と言っています。お皿を下げにこられた時も、「ごちそうさまでした」と言っています。」
「店員さんがいるお店ではもちろん、フードコートのようなセルフの店でも食器返すときに言う。でもマックでは言わないかな。」


いいえの人のコメント↓

「本当に美味しくて感謝したいときのみ。ファミレスごときでそんなことを言うことはほとんどない。」
「シェフがレジに立つことのないファミレスでは言いませんね。個人経営のお店だったら「美味しかったです」まで言うことがあります。」
「お店によりますね。ファストフード店などでは基本的に言いません。」
「言わないですねー。温泉ホテルの旅館などの食事とか、海外なら仲居さんに言う。ファミレスじゃ言わん。」
「「どうもー」みたいな感じの事しか言いません。たまに、すごく自分好みの味の料理が出てきた時には店員に感想を言います。」
「厨房の調理者さんと距離が近い牛丼屋さんやラーメン屋さんなど狭いお店なら言うことが多いですが、あんまりマクドとかファミレスで忙しそうな店員さんに言う気がしないのは私の不徳さですね。」
「調理担当らしき人がそこにいれば言います。配膳だけを担当している感じの人には、持ってきてくれた時に「ありがとう」は言うけれど、ごちそうさまは言いません。」
「ファミレスや bar で店員が「ありがとうございました」と 言ってくれたら、振り向いて「ごちそうさま」とか 答える事あるが 「どんな飲食店でも」という条件だと、言わない時のほうが多い。ファーストフード店や 牛丼屋では言わないし。」


インディアンその1522

歴代最長総理なのだから、安倍さんの国葬は納得。


いいえ
はいの人のコメント↓

「特段思入れがあるわけではないが、なんだかんだお世話にはなっていたはずだから。」
「反対 ではない。他に、国葬に相応しい 最近 亡くなった人が居るか……も、解らないし。もし 納得しない としたら、安倍さん の に納得しないのでなく、国費で やる国葬 そのものに 納得しない。」
「国際的に評価が高そうなので、国葬をやるのが日本の孤立を防ぐ意味では良いかと思う。ちなみに国葬の日を休日にするのであれば反対。その可能性はなさそうなのでやれやれ!」
「歴代最長だからという理由では無いですが、国葬はしても良いと思っています。」
「最長はともかく、納得はします。目くじら立てて反対!ってやる理由も無いです。」
「まあ皇族も出席するし国外から元首、要人も多数来るし。たぶんこのHPでは私だけと予想。」


いいえの人のコメント↓

「今回ばかりは庶民感情から言って生前の安倍の悪行をみんな忘れてない。国葬やればまた日比谷焼き討ちが起こりますよ。」
「そんなことよりその長い在職中から見え隠れしていた疑惑の全容が知りたい。安倍さん一人が殺されただけのことではないと思うので。長期政権下で陥る独裁の恐ろしさも具体的に感じるようになりました。お金があるなら科研費に回してほしい。弔問外交なんかより地道に国の力を培うために税金をつかってほしい。」
「もりかけとか桜を見る会とかうやむやにしたまま逃げてばかりで胡散臭さ満載」
「冗談じゃありません!公文書の隠蔽・改ざん、国会での虚偽答弁、森友・加計学園・桜を見る会事件、世紀の愚策アベノマスク。犯罪者の再葬儀に多額の税金を投入するなど言語道断!やるなら「国賊葬」や「売国葬」と銘打った自民党と旧統一教会の自腹による合同葬だけにしとけ!」
「税金のことを、国民は「俺たちが払った金」と考えているけれど、政治家は「俺たちがもらった金」と考えているのでしょう。だからその金を国民のためではなく、自分たちのために使うのでしょう。」
「あんな極悪人の国葬なんて反対です」
「はいの人は安倍さんのどの部分を評価してるのか疑問です。日本にとってダメージのあることしかしてない人という印象。プーチンに尻尾振ってたし。」
「やるって言っちゃったし引っ込みがつかなくなっているのではないかと。とても強引だなという印象です。」
「すでに葬儀は終えているし国葬するより自民党で資金や有志を募り出席したい人たちだけでやるのが良いと思います」
「病気で亡くなったとしても、国葬って言いだしてたのかなぁ。」
「あれだけの犯罪者を国葬するなら国民みんな国葬。」
「葬儀はすでに終わっている。セレモニーとして税金使って讃えるような仕事もしていないし、どうしてもなんかやりたいなら自民党員が党葬してあげればよい。もちろん税金は使わずに。」
「現総理じゃないからやる必要ない。お金かけるなら他にやるべき事がありそうだから。」
「様々な功績はあったにせよ、疑惑をいっぱいのこしたままなので。この方を国民の総意で悼むことを是とされれば、森友事件でなくなった赤木さんの遺族の方はどんな気持ちで居ればよいのか。また国費を使う具体的根拠がないままだと腑に落ちません。」
「安部元総理に限ったことじゃありませんが、たいてい「他の人より良さそう」で長期政権になっただけなので、それを理由に挙国一致としての国葬をするのは無理があるかと。」
「なんとなくです。」
「検討が足りない気がします。お金をかけるメリットがあるならありと思いますが...賛成反対いずれも感情論で話してるように見える。」
「税金が使われるわけですから、ちょっと納得いかないですね。国葬することにより日本に凄くメリットがあるとかなら納得するかもですが。」


インディアンその1523

一食で一万円以上の料理(飲み物は含まず)を食べたことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「銀座のクラブに友達に誘われて行って、パスタを注文したら1万超えてました…。慌ててカードを使いましたが。」
「オーストラリア、ウルルでのディナーは最高でした!食事はもちろん、満天の星空の下色々な国の人達と楽しい時間を過ごせました。」
「外国に仕事で呼ばれた時は日本円換算でそのくらいのものは頻繁に出してもらいました。自分では払ってないですが。」
「友達と奮発してランチを食べに行って、お水にもお金がかかるのを初めて知った社会人1年目の思い出(^-^;」
「もちろん奢られた事しかないですけど。自分じゃ払えない。」
「時々ご馳走になる。支払ったことはない。「支払ってないのになぜ一万円以上とわかるのか?」って??卑しいので、いくらの料理をご馳走になったか、後でこっそり調べるからです(笑)」
「友人に山東料理の店を誘われ一万円以上でした。確かに美味しかった。一万円以上の味だと納得した。けれど、味は覚えていない。」
「たぶんなのですが…友人の結婚披露宴で。メラメラ炎が上がっているようなお皿とか、口の中で瞬時にとろけるお肉とか、なんかもうすごい料理ばかり出てきました。デザートは、はかなすぎて何かわからんけれどとにかく美味い甘いものでした。余興も人間国宝による「高砂」だったりして、生きた心地がしなかったです。」
「接待などでは何度か。個人的には行こうとは思いません。」
「でもコスパを考えると、あまり好んで食べたくはないです。お付き合いですね。」
「一人1万5千円くらいのフランス料理のコースを食べに行ったことが数回あります。」
「「一食」の定義が よく判らなかった。何品か 食べた 1回の食事の お会計なら「はい」だが、1品目で 1万円 以上 という定義なら「いいえ」。そして、Google 検索で「一食」の意味を 調べたら、前者らしいので、それならば飲物代を除いても 1万円いった事あるので、ここでは「はい」と答える。」
「北海道で会社の金でウニイクラを堪能しました。上司が後で怒られていました。」


いいえの人のコメント↓

「安くっておいしいものはいっぱいあるのでそっちで満足です。たぶん私が食べても味もなんにも判らず「へ、へぇ~…」とかあほ丸出しの感想しか出てこないでしょう、そんな食べ物。」
「先輩のおごりで食べている可能性はあるものの、値段は絶対に言わない人だつたのでわかりません。残念ながらその先輩、2019年はじめに亡くなってしまいました。」
「千円台後半のならあるけど。当然自腹ではない」
「ないです。低価格の料理を沢山(多くの種類)食べたい派なので、高級料理(具材)には一切興味が湧きません。」
「どんな食べ物なのか気になります。」
「考えてみるとないかも...。何かのフルコースとかだと1万円超えるのかな。」
「「食事のみ」だったらないと思う・・・たぶん。」
「たぶんないです。最高で卓袱料理7,700円ですね。会社の接待での高そうなコース料理は食べたことありますが、幹事じゃなかったので値段が分かりません。」
「五千円くらいでしょうか。最高額は。」
「稼ぎが少ないし人脈もないので経験なし」
「一万円を超えるのはコース料理でしか食べたことがないですね。」


インディアンその1524

エッチで「挿入のみ。それ以外はどこも触れてはいけない」と「挿入無し。それ以外は(危険なこと以外)何でもして良し」なら前者の方がしたい。


いいえ
はいの人のコメント↓

「挿入が大好きなので…」
「なんだかちょっとゾクゾクしちゃいそうです。笑」
「「どこも触れてはいけない」が興奮を誘います。」
「でも、どこも触れないでするって技術的に難しくないですか?」
「好きな人でも「何でもして良し」は怖いです。何時間も何かをされ続けるかもしれないし。ハグだったら何時間でもしてほしいです◎」
「「何でもして良し」って、怖い。自分が嫌なことをする(される)かもって事ですよね?」
「「なんでもして良し」は何をされるかわからないので。」
「性欲減退気味なので前戯とかめんどくさい。」


いいえの人のコメント↓

「いろんなとこ撫でまわして舐めまわして相手さんを愛でてこそが性行為の醍醐味でしょう。そら挿入は大好きですけどそんな即物的な営みなんてイヤンイヤン。」
「本命の女以外は挿入はしたくないので。ただ、本命女から挿入のみを言われたらその時点で別れる。」
「それじゃ、痛いだけだわ。イチャイチャするのが楽しいの。言葉だけで上手に水撒きができる相手なら前者もありかな~。でも、どこも触らずそこだけ連結するのはかなり難度が高いのでは。(鉄道車両連結の要領?)」
「フェチとして全身をメチャクチャにして攻めるのもありだと思うので。リアル悪代官と化すでしょう。」
「男です。色んなことをしながら自慰、もしくは抜いてもらいたいです。ハグやキスのないセックスなんて、それじゃただの交尾・交接と一緒です。」
「性欲がなさすぎて、どちらもしたくない感じです」
「前者はストイックすぎる笑」
「「どこにも触れてはいけない」が何気にしんどいと思いますので後者です。」
「わっかんないです。でもできることが多い方がマシな気がします。」
「俺は挿入よりも前戯を楽しみたいタイプなので、完全に後者です。」
「挿入してもそんなに気持ちよくないのでそれ以外で楽しみたいです。」
「キスし裸で抱き合えれば、マンコにチンポコを突っ込まなくてもいい。マンコにチンポコを突っ込むだけで上半身など、一切触れないって、どういう状況? 精子提供のボランティアか。」
「射精させてもらえば挿入無しでもイケます。」
「相手によるけど。」
「断然後者。そんなん当たり前でしょ。」


インディアンその1525

石川浩司が実は統一教会の熱心な信者だったとしたら、今後の投稿や関係とかは考える。


いいえ
はいの人のコメント↓

「*石川注・何人か「本当に統一教会の信者なんですか?」というメッセージいただきました。違います! 単なる設問です。僕の宗教苦手はいろんなところで発信してます」
「熱心な信者になると人は宗教中心になりがち。石川浩司の魅力は独自性の一言に尽きる」
「石川さんが生み出す作品はとても好きなので、もちろんこれからも聴き続けるけど、こういったホームページへの積極的な投稿は、なんとなく自然と減ってしまうかもしれません。。。頭では、宗教で相手を判断したり避けたりするつもりはないけど、なんだかんだでその情報が潜在意識に刻まれて、無意識に考えて、投稿から遠のいてしまうかも。。。」
「宗教の自由とは言うけれど、それはもう宗教ではなく政治に影響を及ぼすほどの反社組織なので。投稿等をすることにより、僅かでも加担してしまうのは本意ではありません。なんて答えてはみましたが、石川さんからはその匂いがしません。(実家付近に教会があり、中学時代の知り合いが数人入信して熱心に活動中なので、なんとなくわかります。選挙に誘われたことはありませんが。選挙といえば、特定の候補者に投票するよう戸別訪問してきた別宗教の職場の後輩がいたなぁ…この宗教団体も厄介)」
「友人だったら、勧めて来ない限りは考えないですが、お金のやり取りのある相手だったら、「私のお金が、あっちに行っちゃうかもしれないんだなぁ」と何とも言えない気持ちになると思います。」


いいえの人のコメント↓

「仮にそうだとして、いままで特にこちらに対して熱烈な勧誘は行なってこられなかったので、問題はなしとします。信教の自由は守られるべきだし、かつここまで実質実害がないので。突然豹変して「信者のみんなにはポイント2倍差し上げま~す」「やっぱりマザー〇ーンって偉大。みんなも集会に参加して教えを聴いた方がいいよっ!」とかおっしゃりだしたら投稿やめちゃう。」
「宗教と芸は別。私は創価学会信者ではないが、石川浩司さんが冗談でもナイツを揶揄したことには腹が立った。」
「仮に信者だったとしても、今まで見てきた限りでは創作活動云々で「教義」がにじみ出たり、壺や経典などを高値で押し売りされたり、ライブで教団関係者が大挙してパフォーマンスに加わったなどといったことがないので、あまり気にしないかと思います。」
「考える=控えるという意味だとしたら、逆に奪回・脱洗脳のために反教会投稿を頻繁にし、関係も密に説得を心掛けると思います。」
「まったく気になりません。」
「熱心に勧誘されたら困りますが、そういうのが無ければ問題ないです。」
「この問いは対象の人によって答えが変わるかもしれません。もっと近しい人だと付き合い方を考えるかも...。」
「「全く変わりません」。勧誘とかそれらしきメールが来たら考えるけど。できたら内部事情暴露したり、こちらからの質問にちゃんと答えて欲しい。クエスチョンで「ひとり勧誘したらいくらもらえるのですか?」とか。そんな小さな人間じゃない、あたしゃ。」
「勧誘しなければ別に良いですが、曲やライブパフォーマンスに宗教色が出てきたら考えます。ちなみに私の友人は2世信者問題のある宗教(旧統一教会ではない)の熱心な信者です。」
「まずそんなに近しい間柄ではありませんので気にしません。仮に近い関係なら、話をしてから考えると思います。説得するか、気にしないか、立ち去るか。でも多いですよね。昨日までと同じ人間なのに、とある要素を知った途端に態度を変えること。」
「勧誘をしてこられたら考えますが、こちらに押し付けてこなければ何を信じていようが関係ないです。」
「個人のご信心は勝手なんで。ライブに行く頻度は減るかもしれませんが、投稿は続けます。」
「信仰はその方の自由なので。ただ私自身全くそれに興味がないので、ファンに向けての発言や楽曲にそのような色や考えの押し付けを感じたら離れます。だけど一度好きになった音楽を嫌いになることはないので、「石川さんも分厚い聖本持っているのかなぁ」なんて思いながら過去作品はずっと聴き続けます。」
他人に危害を与えないなら自由にどうぞ」
「人に迷惑を掛けなければ熱心でも構わないと思いますので。勧誘されるのは困りますが。」
「石川さんが統一教会の後ろ盾で立候補とか、教会の顔として壷を売ってるとかなら考えます。」
「例えば… の 話ですよね? それとも本当に統一教会の信者なのですか? 尤も、その理由で投稿など控える…という事はないです。仮に、実はオウムの幹部で地下鉄にサリンをばらまいてたのなら、考えるけど。」

「今更そんな事考えられません。」


インディアンその1516

名前を間違われることがある。


はい
はいの人のコメント↓

「病院で度々間違われます。そういえば警察(免許証の住所変更で行った時)でも間違われました。」
「名前のほう、正式にだ濁点がつくのですが9割がた清音で呼ばれます。古くからつくっていた銀行口座も自分では濁点を入れたつもりだったのに、清音で登録されていて本人確認ではじかれたことがあります、」
「末尾に「田」のつく姓なのですが、東京にいるときには3分の1の確率で「寺」のつく似た姓に間違えられていました。(西日本では間違えられません)また、旧姓は「森」で下の名前は「まさ〇」なので「森昌子」に間違えられることは日常でした。(ヒュルリーヒュルリララー)結婚後の名前といえば、現皇后さまの氏名が、お妃候補として世間に広まった頃、アナグラム的にはもうほとんど一致する響きを持つ氏名だったので、病院の受付で「ぷっ、なんかかぶってる~」と、あからさまに笑われるなど、様々なリアクションをいただき、まいっちんぐだったよ。やれやれ。」
「苗字ですが、口頭ならたいてい音の似た多い苗字に間違えられ、その後ひとつふたつ別の苗字を経てやっとわかってもらえる。漢字の微妙な異体字をいちいち説明するのも面倒。生まれつきならまだいいが、結婚して面倒な方へ変わってしまったので余計腹が立つ。」
「ちゃんと漢字が読めない人たちなのか、そんなに難しい読みじゃないのに度々間違われます。」
「初対面の人に名前を名乗ると大抵聞き間違えられる。電話だとますますその傾向にある。別に珍しい名字ではないのだが。私の発音が悪いのかも。」
「以前石川さんに別の投稿者の人と名前を間違えられたことがあり、そのことがなにげにショックでした。」
「名前に枝が使われていますが、恵や江と書かれることが多いです。」
「最近は減ったけどねえ。」
「苗字の読み方が分かれがちなので。なのでメールでライブなどの予約を行なう時は、読み方もちゃんと記入してます。」
「はい 苗字に「池」が入るのですが、池山、池側、池谷、池田とことごとく間違われます。なぜかしら。」
「漢字の間違いは体感で三人中一人くらいの割合で、ごくたまに読み方間違いも」
「そんなに難しい名前ではないので。」
「ネットでの名前はちゃんと読めた人はほぼいません」
「名字は間違われないのですが、名前は産まれてから一度もちゃんと読まれたことがないです。」
「名前の方は難しい漢字ではないですが、読み方がちょっと珍しいため必ず間違われます。」
「会社で上司が良く間違えます。名前が似ているわけではないのですが、担当変わったりすると前の意識で言ってしまうとかあるようです。」
「石川浩司は、初めて仕事する人の3分の1は石川浩二と書いてきてしょげます」


いいえの人のコメント↓

「ありそうでない名前なので間違えられにくいです。」
「結婚が決まった時、日本中にたくさんいる名前になるんだねって言われたくらい定番な名前なので、間違えられることはないです。」
「名前を間違われたことはありませんが、どうやら自分とそっくりな人物がいるらしく佐藤幸雄さんはじめ多くの方に「昨日はどうも」と挨拶をされたことがあります。初対面なのに。」
「昔は時々あったけどこのところは全くない。」
「全くないなあ。漢字を間違えられることはしょっちゅうだけど。」
「珍しくはないと思いますが、よくある名前(名字)でもないのでみんなちゃんと呼んでくれます。」
「全くないわけではないですが、そんなにないですね。やや目立つ名前なのでどのコミュニティでも覚えてもらいやすかったです。」


インディアンその1517

職人気質の仕事にバイトに行ったと仮定。親方が冗談ですぐに軽く頭をはたく人だったら即刻辞める。


いいえ
はいの人のコメント↓

「辞めるというよりは、すぐにやり返してしまってケンカになって辞めざるを得ない状況になってしまうと思います。」
「辞めるだろうな。自分は暴力的な人間だと認識しているので、逆ギレして親方を半殺しくらいはしてしまいそう。」
「今の時代、まだ暴力振るうとかありえないです。ソッコー辞めます。」
「冗談ならなおさらたちが悪いので。」
「叩かれるのが嫌というのもあるが、気安く触られることがもっと嫌です。」
「冗談でやる時点で職人気質を感じません。」
「やたら他人に触ってくる人が苦手。」
「こちらが作業を覚えられないが故の荒々しい口調や強引な作業説明ならまだわかります。ただ、身体的接触がこれほどまでに忌避されるべき時期にそれは御法度でしょう…。とある外国人労働者の友達いわく、職場でそんな場面ばかりで滅入り、一時期精神的にふさぎ込んでしまってましたし。」
「相手の気持ちを考える事が出来ないという事なので」


いいえの人のコメント↓

「大坂だったら日常茶判事。」
「理不尽にひっぱたくなら即辞めますが 冗談でひっぱたくくらいなら」
「時代錯誤なのかもしれませんが...その程度の理由で辞めるのも根性がないなと思います。はたくことを肯定はしませんが。」
「軽く冗談程度なら、悪意を感じないので問題ないです。昭和の子ですから。」
「これは程度によりますねえ。言葉で表現できない=職人気質というわけでもないし。ケガの危険もなく「親方、こりゃ暴力ですぜ」とか「怒っちゃヤーヨ」って返せる相手で、ほかにひどいことがなければ続けるかも。職人技を知る目的もあるのなら仕事を一通り見たい気もするし。流血はもちろんアウトだけど、少しでも心身に負担があれば辞めたほうがいいです。」
「辞めずに親方が頭をはたくことを辞めさせるでしょう。」
「冗談と分かれば辞めないです。何度もたたかれたら自分の状況に笑ってしまいそう。」
「仕事によります。好きな仕事で腕のある親方なら、アルバイトだろうが正社員だろうが性格を理解してついていくと思います。」
「職人気質なら仕方ないかと。意外と体育会OKです。」
「なんなら叩かれると悟った瞬間に自ら頭を差し出します。」
「やめるまえにまずは冗談でお頭をたたかないでくださいと親方にいいます。それで怒るようなら見捨てるかもしれません。」
「「頭は叩かないでくださいよー」とこちらも冗談っぽく返し、やめてくれそうなら続ける。「何言ってやがる」的な反応だったら辞める事を考えるけど、即刻ってことはない。」
「職人とはそういうものです。それが嫌なら職人的な仕事は諦めなさい」
「むしろそんな奴辞めちまえと思う方です。」
「脳震盪起こすくらいなら辞めるけど、冗談程度なら冗談として受け入れれます。」
「冗談だと分かっていて軽くだったら問題ありません。親方にとってはスキンシップのつもりなんでしょうけど、度を超えたらはたき返して辞めます(笑)。」
「即刻は、無いと思います。頻繁にやられたら、考えるかも。」


インディアンその1518

旅行を計画しているが予算がオーバー。宿泊場所のレベルを落とす(ホテル→民宿)、交通手段を安いものに変える(新幹線→高速バス)、ご飯を質素なものに変える(郷土料理→ファミレス)なら宿泊場所のレベルを落とす。


いいえ
はいの人のコメント↓

「交通手段だけは…!交通手段だけは勘弁して下さい!夜行バスなんてもうしんどくて無理です。青春十八切符も無理です。尻と腰と背中が痛い!」
「宿には一切こだわりません。風呂とエアコンさえあれば文句言いません。贅沢かしら。」
「この選択肢なら宿かな...。でも宿が目的の場合もあるので、そういうときは交通手段にします。ご飯はこだわりたい!」
「寝るところにはあまりこだわりないです。」
「せっかくいくならば、料理は地のものがよいですし、交通手段けちると時間がなくなってしまうので。」
「自分にとって、旅行のときの宿泊場所はただ寝るだけの場所なので、ベッドさえあってくれればOKです。」
「民宿くらいならそれでいいかな。もっとも、せっかくの旅行でケチケチしたくないので実際には旅行以外の予算を削ると思います。」


いいえの人のコメント↓

「飯なんて食えればいいし 交通機関だってタバコが自由に吸えるわけではない(新幹線だってずっとそこにいていいわけではないですし) 落とせるところはトコトン落とします。まぁ一人旅ならですがね。最も京都では宿泊せず深夜バス移動したし 食事もマクドナルドだったし 全部削っても問題なし!」
「交通手段ですね。ホテルは最底辺のを常に取るので落とし用がないですし、名物に旨い物無しなのでファミレス上等です。まあスーパーで地元の惣菜などは買うかもしれませんが。」
「交通手段を安いものに変えます。時間がかかっても安い交通手段に乗ることが好きだからです。宿泊や料理のレベルはせっかくだから落としたくない。」
「一人で旅行する事はないので何とも言えませんが、希望は交通機関の変更ですね。」
「のんびり風情ある移動が理想的とのことで、交通手段を節約すると思います。食事は現地でしか口にできないものもありますし。」
「ご飯です。ご飯は地元のスーパーマーケットや、子どもが買い食いしているようなお店で結構、郷土色の濃いものを味わうことができるので。むしろこっちの方が郷土料理の豪華コースなんかより楽しいかもしれません。宿と交通については、あまりに低価格だと安全面も気になります。食事に関しては国内旅行に限って言えばファミレス使うまでもなく、いけるんじゃないかと。」
「交通手段→宿泊場所→ご飯の順になりそう」
「レベルを落とすなら交通手段だと思います。飛行機でしか行けないところならレベルを落とすのが難しそうなので、宿泊場所のレベルを落とすと思います。」
「交通手段を安いものに変える、です。交通手段も限度がありそうなので、その次は宿泊場所のレベルを落とす、を考えます。」
「ほぼ寝ているので交通手段を安いものに変えます。宿泊場所はけっこう吟味します、清潔そうな所。」
「朝や昼ごはんをコンビニのパンやおにぎりにして節約する。絶対食べたい!というものでない限り郷土料理にも特段こだわらないかも。。」
「きほんは交通手段を最安値にしますが、もともと交通手段も宿も最低ランクで計画しているのでいまさら落とす余地がないかも。」
「予算オーバーのホテルから安いホテルに変えるぐらいなら出来るけど民宿は無理かなぁ。ご飯がファミレスは悲しすぎる。交通手段を変えます。」
「食費を節約したいです。いつもは食べたい郷土料理は1~2つに絞り、あとはファミレスなどで安く済ませています。」
「交通手段を落とします。歩くのも好きです。」
「断然ご飯を質素なものに変える(郷土料理→ファミレス)です。海外旅行ならともかく、日本国内の郷土料理は・・・。個人の時間を大切にしたいので、前2つはあり得ません。」
「旅行先の何を楽しみに行くのかにもよりますが、基本的に初めから予算オーバーにならない、自分の許容範囲なものを探します。」
「交通手段かなぁ」
「ご飯だと思います。」


インディアンその1519

赤紙が来たと仮定。国に「敵国の一般の女性子供を100人殺さねば、家族の命は無いものと思え」と言われたら100人殺す。


いいえ
はいの人のコメント↓

「たぶん。国のため。」
「赤の他人の命100個なんて、家族の命1つと比べたら小さなものです。」
「子供であろうと女性であろうと障害者であろうと、敵国となれば容赦なくやります。ちなみにこれを書いている時点(7月26日)では未婚ですが、災害などで両親も妻も危ない状況になった場合、妻から救助や救急処置をお願いするとともに努力します。環状線沿線のあの女、付き合えてたら間違いなく結婚まで行ったやろなあ!」
「難しいです。家族の年齢にもよります。実際には100人殺すところを証明しろとか出来ないと思うので、戦地で逃げ回り100人殺したということにして帰ってくるかも。」
「家族を救うための確定条件であれば。」
「戦場に来てしまったら、従ってしまうかも知れません。できれば上手く理由をつけて逃げたいものですが…」
「たぶん、自分の心は壊れると思うけど、それでも家族は守りたい。」


いいえの人のコメント↓

「敵兵ならばあんまり躊躇しないと思うけど、そんなに単純なものではないだろうし、市民に扮したゲリラ兵になると躊躇いはあると思う。でも最初から一般人を狙えというのは明確に拒否はしたい」
「祖国に対してクーデターを起こす」
「そんなこと言う国のお偉いさんをまずはいってしまうかもしれません。」
「親はともかく、絶縁したクソ姉を殺してくれるのなら、喜んで白旗を上げます。それに無関係の何も悪くない人を殺せません。」
「兵隊になるくらいなら刑務所に収監される方がまだマシ。」
「殺人だけは無理。家族を連れて国外へ逃げる。見つかったら処刑されるとしても」
「そこまで国際法上にも照らして非人道的行為の二者択一を迫られたら、異国に亡命するしかないですね…。」
「できません。一家心中でフィニッシュ。」
「逃げる。家族ぐるみで逃げる。どこまでできるかわからないけれど、生きて逃げる。成人男性だって軍人だって殺したくない。殺さないための、皆が生きのびるための地下鉄道を構築しなければならない日が来るのかもしれない。」
「殺せません、恐ろしい…。どうにかして軍隊に入ることから逃げられないかを必死で考えるでしょう。」
「家に閉じこもります。」
「家族はめちゃくちゃ大事ですが、人を手にかけられません。100人という人数は関係なく殺すのは無理かな...。非常時でも。」
「自分の命を捧げます。」
「自分の足をへし折って「自分は使いものになりません!」と申告。何がなんでも人が死なない方法を考える。」
「単なる脅しだとは思いますが、それに屈さぬよう正気を保った上で命令を発した奴への・・・機会をうかがいます。」
「命はないものと「思え」という言葉のなかにはまだ殺されない余地がありますから。たとえ1%でも。敵国の女子供を自分で殺せば100%ですので。」
「「無いものと思え」 は脅し文句だと捉えます。実際に自国民を殺すような国だとしたら恐ろしすぎる。あと、100人誰がカウントするの?という、現実的な疑問も。なので無視ですね。」
「そんなん無理です。でも実際はわかりません。」
「無理。殺せないです…」


インディアンその1520

コミック「『たま』という船に乗っていた」は買った。もしくは買う予定。


はい
はいの人のコメント↓

「原作も持っていますが、漫画にしかないエピソードなどもあり、有名漫画のパロディも面白かったです。」
「もちろん、買いました!書籍化が発表される前から、子どもたちと「本になったら買おうね」って話していたので(^_^)」
「竹中労さんとともに涙しつつ「らんちう」の完奏を抱きしめました。ちょうど子どもから青年期に移行する頃の自分自身と重なるもことも多く、心が騒ぎすぎて一気には読めず、休み休み、でも、繰り返し読んでいます。あまりにもなじみすぎて普段は忘れている、自分を育ててくれた大切なものが読んでいく中で次々と浮かび上がってきて、痛気持ちいいです。「たま」の曲はついつい全部歌ってしまうのでその点でも読むのに時間がかかります。大体は笑いを誘われるトリビュートですが、たまに本家に迫る美しい場面があるのも見どころですね。(鈴木翁二の楽隊シルエットから「李さん一家」のつながりなんか妙に素敵)続きが楽しみです。」
「最近の書籍は早いと数ヶ月で絶版になってしまうので、即買いしました。たまをまったく知らない子どもたちの方がむしろはまって、コミックを読んでからたまの音楽を聴くようになり、英才教育成功しましたw」
「もちろん買いました!紙媒体の良さをひしひしと感じています。」
「原作本を持っている、webアクション版も全話読んでいることから正直購入するか迷いましたが、特典の小骨トモ先生画ファンアート(小冊子)目当てで購入して・・・させていただきました(笑)。」
「買いました!読みました!ついでに原作本とたまの本も読み返しました!」
「おまけは欲しくないが、なんとなく1冊買って持っていたい。」
「発売日当日に自宅近所の書店で。ツイートもしました。」
「あらららもう発売しとったがな、今日帰りしなに本屋に探しに行かんなん。」
「発売日に地元の紀伊國屋で購入。イカ天初登場時の空気感が思い出させる読後感で最高でした」
「発売告知とともに予約しました。こういうのは初動が大事なので」
「もちろん読みました。皆さんがどのようにして出会い、一緒にたまを造り上げてきたのか細かく細かく知ることができてファンとしてとても嬉しいです。原田先生の描く皆さんの表情も楽しくて!軽トラックの荷台でひどい目に遭った柳原さんの表情がツボでした笑…漫画を購入したのは中学生ぶりです。」
「電子で購入しました。このHPで読んでた本がついに漫画に!次はアニメ化!」
「まだ買ってませんが、近々買う予定です。」
「まだ買っていなくてすみません。必ず買います!!」
「現在2冊買いました。3冊目はまたなにか機会がございましたら。」
「本はいつもネットで買うのだけれど、この本は書店で買いたいなと思っているのでまだ買えていません。」
「電子の分冊版も買ってましたよ~。」
「まだ買っていませんが、買う予定です。」
「買いました。続きが待ち遠しいです。」


いいえの人のコメント↓

「すみません、、、買う予定、、、ないです、、、。」
「友人が買ったので、借りようかなと。全話Twitterで見ましたし。正直、どうせなら石川さんやホルモン鉄道のライブを見る方にお金を使いたいです。」
「一応読んだので買う予定は無いですが、少し経ってからまた読みたくなった場合は買うかもしれません。」
「石川さんやファン仲間と喋ってから買うか決めます。」
「原作本を持っているので」
「ネットでは読んでいるけど買いません。ごめんなさい。」




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