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「インディアン嘘つかない」

 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ(コメントが無い場合ポイントは付きません)。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ~。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。ポイント加算の為に。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか? 知られざる真実が分かるぞいっ!
インディアンその1511

週に一回以上はこれを食べないと我慢できない(例・カレー・蕎麦・寿司・アイス・チョコ等)プチ中毒の食べ物がある。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓

「激辛インスタントラーメン(プルドック、蒙古タンメンなど)です。家に子供と年寄りがいるので、普段の食事は「やさしい味」のものしか作れない。だから、夜中にこっそり一人で激辛ラーメンを食べるのです。ウシシ!」
「コンヴィニ揚げ物です。もう完全に揚げた鶏中毒者ですね。でも体脂肪率は18%前後という謎。」
「7イレブンのペペロンチーノだ」
「半額の寿司、というか酢飯を食べたくなります。あとはチーズやダイエットコーラも冷蔵庫に常備しています。」
「中毒、というわけではありませんが、ここ最近毎週かかさず食べてるのは、舞茸です。健康に良いそうなので。」
「職場の近くのお店自体がまさにそれです。そこの美人オーナーの中毒なのかもしれません。」
「毎朝パンを食べないと我慢できません。白米はなぜか朝はうけつけないです。」
「ラーメンか蕎麦は週に一度以上は食べないと気が済まない」
「ポテトチップスや煎餅、カールなどの塩辛いスナック菓子。週一どころか毎日です。」
「蕎麦。インスタントでもいいから3日に一度は食べたい。」
「ラーメンでしょうか。自炊ですが、週1で外で食べなきゃ、気が済まない感じになってます。」
「チョコレートかなー。チョコフレークみたいなもの。」


いいえの人のコメント↓

「食べ物でこれがあらへんと無理というのは無いけど、ビールがあらへんと無理。ビールを規制されるぐらいやったら死んだ方がましや!」
「一時的に同じものを集中的に食べ、波が過ぎるとあまり食べなくなるブームみたいなのはあります。今は、仙草ゼリーブーム。ちょいニガで薬草くさくていい感じです。砂糖なしの台湾製カンヅメが好吃。」
「たまにすごく立ち食いそばが食べたくなりますが、週に一回という頻度ではありません。」
「ただし、意識していないけど刺し身など生魚は週に1度は食べているかも…」
「好きなものはありますが、毎週食べようとも思わないです。むしろ直近で被らないようにいろんなものを食べてるほうが好きかも。」
「好きで毎週食べたいなと思うものはありますが、我慢できなくもないです。」
「カレー、ソバ、寿司、アイス、チョコ どれも好きですが食べなくても我慢はできます。」
「時々はまり食いするものはあるけど一過性。少し前はハンバーガー〈非ファストフード系〉にハマっていました。」
「中毒まで行く食べ物はないですね。食べ物の好き嫌いがほとんどないからでしょうか?」
「我慢できないほど好きな食べ物は、子供の頃から考えてみても無いです。」
「中毒と言えるほどのものは特にない」
「食はあまりこだわりはありません。」


インディアンその1512

現在親と同居している。


いいえ
はいの人のコメント↓

「長男の嫁なので、旦那の父母と同居してます。」
「一人暮らししてたんですけどね。コロナが蔓延してから失業と同時に強制送還でした。また一人暮らししたい~!」
「実家を出た事がありません。」
「すねかじりです。近いうちに一人暮らししようとも考えてます。」
「親と持ち家で同居しているので家賃が要りません。母とは1ヶ月、父とも10年が限度だとは思いますが楽しく過ごしたいと思います。」
「義理の、も含めれば。実の親とは住んでいません。」


いいえの人のコメント↓

「両親は現在夫婦もろともバイク2ケツで事故って絶賛入院中です。」
「6年ほど前から「通勤に時間をかけたくない」との理由で、両親が家を出て都内へと引っ越しました。家賃を毎月十何万負担せねばならんという状況に身を置こうとする神経がわかりませんでしたが、おかげで自分が持ち家で悠々自適に暮らせてます。」
「両親ももうそうは長くないだろうから、そろそろいろいろと考えないとなとは思っています。」
「結婚して家を出ました。」
「家を出てからは一緒に住んでいません。介護が必要になったら考える時が来るのかも?」
「夫の実家、私の実家、どちらとも離れて暮らしています。」
「無理。色々ありすぎた。親と同じ区内に弟が住んでいるので〈弟は親といい関係〉、私は距離を置いています。」
「実母のみ健在ですが、同居はしていません。父の死後、しばらく一人暮らしをしていましたが、詐欺電話や貴金属の押し買い、宗教の勧誘など、高齢者狙いの面倒くさいヤツが結構多くて、対策が大変でした。一緒に住むのがいいのだろうけれど、実母とはいえ、今更同居は厳しいなあと二の足を踏んでいたら、最近リストラ転職単身赴任の弟が転がり込んで、とりあえず独居でなくなりました。」
「40年以上離れています。あるとしたら介護ですね。」
「成人して学校を卒業し、病気などやむを得ず自活できない理由を除いて、親に寄生して生きている人間を私は軽蔑します。」
「5年前までは一緒にすんでました。お陰様で一人暮らしを経て現在夫と子供三人で暮らしております。」
「すでに両親とも他界している」
「一人暮らしです。親も高齢のため、そのうち同居するかもしれません。」
「実家を出てもう28年、実家にいた頃が懐かしい。」
「結構同期でも実家住まいの子が多いですが、苦痛じゃないのが羨ましいです。あと実家住まいの子の方が圧倒的に経済的余裕がありますね…。」
「今年で同居解消15年」
「してません。」


インディアンその1513

次の中でパートナー(いると仮定)にされたら一番嫌なのは不倫。(不倫、ビンタ、内緒で1000万の借金、室内ヘビースモーク、キャバクラホスト狂い、万引き、ギャンブル狂)


いいえ
はいの人のコメント↓

「不倫の一つや二つくらい。俺の一時期の風俗狂いに比べればなんてことありません。」
「みんな嫌ですけどね。煙草もいやだなー。」
「不倫され、しかも性病をうつされた日にゃ、目も当てられないですね。」
「一番割り切るのが辛そう。」
「これだけは我慢できないと思います。」
「一番の裏切り行為だと思います。」


いいえの人のコメント↓

「不倫が一番マシかもしれないです。小さい子供がいて夜の相手がなかなかしんどいので、他所で発散してもらえる方が助かる部分があります。ただ、身体の関係だけの不倫なら良いですが、本気で相手を愛してるということになれば話は別になります。」
「内緒で1000万借金。もう信用できない。まだちょっとした不倫の方がましです。あとギャンブル狂もキツイ。」
「不倫ぐらいするやろ思てるし気にはならん。金持ちねらうつもりやし借金も心配あれへん(金目当てやないという事は皆さんわかっててや)。高齢者に詐欺働いたり子供をだますなどの行為が許せんわい!」
「ビンタかな?男女の力と体格の差で暴力を振るわれたらたまりません。武器を使って100倍返ししたいですね。しかしどれも甲乙つけがたいほど嫌なので、他のものでも離婚は必至。」
「どれもこれも嫌だなあ。借金とギャンブルがツートップ、次が不倫かな。」
「どれも嫌ですが、一番は窃盗罪の万引きです。精神的な病気の可能性もありますが、犯罪にだけは手を染めてほしくはありません。」
「どれかは決められませんが、お金関係の借金、キャバクラホスト狂いの方がよりいやかな...。」
「うわー、どれも嫌じゃー!不倫は許せん!けど、不倫で逮捕はされませんが、万引きは窃盗。れっきとした犯罪です。犯罪者は無理。」
「確かに信じてた相手の不倫はショックではありますが、これで離婚と慰謝料獲得の道筋となるなら、まぁまだマシです。あとは一時的に終わるビンタ以外、全て無理!」
「不倫ではないです。自分に物理的被害が及ぶ室内ヘビースモークもしくはビンタが嫌ですね。」
「不倫よりも、万引き等の犯罪系がほんと嫌です・・・。このリストを見ると不倫が光り輝いて可愛く見える。不倫が一番マシ。」
「室内ヘビースモーク以外は、全部同じ。」
「どれも嫌だけど、ギャンブル狂が一番嫌だなぁ。生活そのものが成り立たなくなる」
「万引きが嫌です。大人になって万引きする人は根が深いと思うから。」
「ビンタが一番嫌い。借金は内容と発覚のタイミングによるかな。まあどれも簡単に解決できないと予想できるので全部嫌ですけどね。」
「迷って万引きが一番嫌でした。次が借金です。」
「不倫は自由恋愛においてわからなくもない余地があるので」


インディアンその1514

今後アメリカ以外で世界を牽引していくのはインドか中国だと思う(いいえの人はどこの国かコメント)。


はい
はいの人のコメント↓

「四大文明の覇者って感じですかねえ…この2つの国の人はどこに行ってもいるからなあ…この国の人たちが牽引する世界はファミリービジネス的な展開で、日本なんか丸ごと中華街になったり、マハラジャ的な地方領主に統治されたりしそうな気が。(椎名誠のSF『埠頭三角暗闇市場』の世界みたいになりそう)」
「インドだと思うなあ。これまで中国だと思ってたけど、今までは一般国民のマンパワーで成長してきたから、中国国内でこのままコロナ化で経済格差が広まっていけば、一般国民はますます底辺層化して、破綻するのではないか。だから次に牽引していくのは次はインドかなぁ。ロシアから原油も輸入してるし。インドの一人勝ちになっていくのではないか。」
「文字通り中国が世界の中心国になると思います。世界中で反知性(アメリカではトランプ信者、日本では安倍信者など)が台頭し始め、人類が滅ぶ方が早いかもしれませんが。」
「実際、インドと中国がこれから世界を支配しそうな気がします。人口は多いし国土も広いし、まさに今、急成長してる途中かと。バイデンのヨボヨボっぷりを見ると、あの大国の大統領というのが信じられません。」
「どっちも嫌だけど経済が一番強いところになると思う」
「なんか中国に支配されていきそう。知らんけど。」
「正直わかりませんが、、、日本でないことはなんとなくわかります。」
「スマホなんかはもう日本国産スマホはあかんですね。中国、アメリカのスマホが席巻してますね。」
「とりあえずその二国かと。さらに未来にはにはナイジェリアとかもありそう。」
「やっぱり人口の多さは経済の強さや文化的な活動などと直結してくると思います。」
「中国と思います。今のところ力業が使える国ですから…。」
「他には思い浮かばない。」


いいえの人のコメント↓

「日本やろ。ただ、平和ぼけし過ぎてるという事を、今年中に国民の大半が気付いて結束して立ち上がるというのが条件。それがあれへんかったら中国とロシアに攻め込まれ、北朝鮮からミサイル打ち込まれて終わりや!」
「世界は緩やかな共和制に移行し、その中心には日本が担当するであろう。」
「インドはカースト制度がある限り難しいかと。中国はどこかで自滅しそう。インドネシア、ブラジルあたりが良い指導者が出れば躍進しそうな気がします。戦争で大きく勢力図が変わる可能性もありますが。」
「中国だと思いたくない希望もこめて。しばらくは突出する国が出ない。」
「インドかなと思います。今の中国はかつての日本のバブル期を想起させるので、今後落ち目になりそうな予感がします。」
「経済的な面ではインドや中国は世界トップクラスになるでしょうけれど、その他の意味で世界を牽引する様なリーダーシップは持てないと思います。アメリカに代わるとしたら、経済力はなくてもヨーロッパ諸国のどこかだと思います。」
「アメリカというか、資源国同士の結託がもし起きたらどうしようという感覚があるので」
「フランスやカナダ辺りのほうがまだまともな所がありそうです。どちらも行ったことはありませんが…。」
「牽引するって事は、みんなを引っ張っていってくれるってことですよね。引っ張って行こうとしているのかなぁ?」
「このまま米国じゃないでしょうか。」
「結局アメリカな気がします。」


インディアンその1515

ニヒル牛に行ったことはある(はいの人はお店の感想や何を買ったかなどコメント)。


はい
はいの人のコメント↓

「20年前に一度だけ。その日このHPの企画で石川さんと食事に行くことになっていて緊張しながらレジに向かった私に、初対面のあるさんが「あなたもしかして今日旦那とデートする子?おしゃれとかできてないと思うけど、相手してやってよ」と言われ、何も言ってないのに正体を見抜かれた驚きと同時に一気に石川夫妻のファンになりました。」
「東京でいちばんキュートなお店です。ニヒル牛もいいですが閉店したニヒル牛2は最高でした。大谷氏の漫画、パスカルズ、石川浩司のさんCD、円盤店主田口氏の「三ツ沢通信」、デニス・イワノフさん「オススメしないが食ってみろ」「骨山バイク店」、浅井カヨさんブロマイド他買い求めました。」
「2回行ったことがあります。1回目に行ったときは、お店の人も空間も、初めてなのに懐かしい感じがしてふわっとした気分になりました。(石川あるさんのお店番の日でした)2回目は「ニヒル牛2」にも行ってみましたが、関係者らしき人たちが楽しく話し込んでいたので気後れして、またの機会にしようと入らず帰ってしまいました。勇気を奮って行っとけばよかったなあ。その日も、2ではない「ニヒル牛」の方ではたっぷり楽しんだので満足でした…ニヒル牛で買ったものは、直径4くらいのダンゴムシフィギュアと和紙の黒猫ぬいぐるみ、石川浩司グッズでは、クリアすると「ヒゲのある暮らし」が流れるゲームフロッピーディスクと、自分の住所と希望テーマを書いて託しておくと後日、石川浩司作の詩が届くハガキです。引っ越してからは通販利用しています。また全箱紹介してほしいです。」
「Tシャツなどを買ったこともあるし、ニヒル牛でやった石川さんのライブにも行ったことがあります。「お客さんが事前に送ったタイトルで石川さんが曲を作ってきてくれる」という全曲新曲のライブでした。」
「今から8年ほど前に伺いました。遠方から訪ねてたことを話すと、Rさんに興味を持ってもらえて嬉しかったです。Rさんのお母様もいらっしゃって、三人でお話しできたのは良い思い出です。お二人とも素敵な方々でした。」
「他にはない最高のお店!あの空間でライブ聴くのも好きですし、作家noraさんの箱が大好き。」
「もう一周り昔ですかね。一度お伺いしたことはあります。地獄行きのバス路線図が乗ってる愉快なTシャツと、何か忘れたけどレシピが書いてある可愛いTシャツを買いました。あるさんがとても気さくな方で、近くにあったニヒル牛2?へ連れて行って頂き、お母様からサイダーをご馳走になった記憶があります。また行くつもりなので、ポイントカードはまだ手元にあります。東京在住の友人はしょっちゅう行ってるみたいで羨ましいです。」
「あるさんがいらっしゃいました。フレンドリーに話しかけて下さってとても嬉しかったです。ライヴ・イン・チェンマイを買って「おぉ… それ買うの? ディープなファンだね」的なことをおっしゃってさらに嬉しくなりました。」
「10年前にニヒル牛2とニヒル牛に行きました。ニヒル牛2ではパンダのフィギュアを、ニヒル牛では石川さんやエーツーさんのDVDを。一つ一つの箱に違った世界が存在する楽しさがありましたが、低い位置にある箱の見難さと床のきしみに気を遣った思い出もあります。」
「モザイクフリーさんのニットが大好きで数着購入しました。新作がでたらまた買うと思います、他にはペコメガネさんの知久さんTシャツ、大竹サラさんの旅本、氷国青年団さんのパスカルズ天使のバッグ、黒雀さんのバッグなど。」
「石川さんグッズを色々購入しました。あとニャンコのマグネットも購入しました。コロナ以降行けてないのでぼちぼち行きたいです。」
「初めて行ったのは高校時代、Gさんのライブ前に「ウヒョヒョヒョお悩み相談室」の本を買いに。あるさんに生意気な口きいちゃったかもしれません。ごめんなさい。覚えてないとは思うけど。」
「店がオープンした年に新幹線に乗って行きました。不思議で素敵なものがたくさんあって感動しました。その時の店員はクニちゃんだったと思います。その後も時々買いに行っていたので、初めて買ったものが何かは覚えていません…。(たま関連のものであることは間違いないのですが)」
「とても素敵なお店でした。連れて行った子どもたちも熱心に見ていました。その時は、アクセサリーを中心にいろいろ購入。」
「あまり回数は行ってないけど、行ったときは必ず何かひとつは買うようにしている」
「ライブで何度か。買い物をするよりは、店内を見て回って気分転換するのが向いているかと。」
「三度ほど。全て雨の日だった。全て違う店員さん。Rさん、男の人、中年女性の人。」
「作りましたから。」


いいえの人のコメント↓

「お店も勿論行きたいですが、アルさんにお会いしたいです。「妻が好き」と言われておられるアルさん。魅力的な女性である事間違いなし。」
「余談ですがたまや石川さんを知るずっと前にニヒル牛の名前だけは知人のブログ等で知っていました。その人の名前は、投稿王で発見しました笑」
「近くに行ったら寄ろうと思いつつ、近くの用事がなかなかない。」
「チャンスがあったら行きたいな。」


インディアンその1506

一生身長10cmか10mになるなら10mの方がいい。


いいえ
はいの人のコメント↓

「身長10mから繰り出されるおしっこやうんこや精液をこの目で見てみたい。」
「「不思議の国のアリス」状態ですね;ひとまず、大きいことはいい事なので、踏みつぶされることさえなければいいかと。」
「小柄な人生を送っています。今すぐにでも大柄になりたいです。」
「少なくとも踏まれる心配はないので」


いいえの人のコメント↓

「10mになるってことは、うんこも相当でかいものになりますよね?はた迷惑です。どの建物にも入れないし、見物人に囲まれるのも嫌ですし。その点、10cmならどこでも隠れられますし。」
「10mもあったら隠れて・・・できません。10cmだったら食費も浮きそうですが、絶対に介助者が必要ですね。」
「小さくなって普段いけないようなところに行きたいです。大きいと生きづらいです。」
「食料や衣類などの日常の消耗品の確保が難しそうなので。でも、10だったら猫におもちゃにされたり、食べられたりしそうだな。内田春菊の「南くんの恋人」が参考書になりそう…かな。気づいていないだけで10mとかではなくもっと大きい人類みたいなものが、自分たちを微生物として観察しているかもしれない…と思うことはあります。」
「踏み潰されそうで怖いですが、家族がそのへんは守ってくれるなら10cmのほうがまだ生活の不便は少ない気がします。」
「10mだと住むところもないだろうし、10cmになって誰にも見つからないようにこっそりと暮らしたいです。」
「『ドラえもん』に似たような話があったけど大きいと住みづらそうだし滅ぼされそう。」
「デカいと衣食住にあぶれそうじゃないですか。ちっこいのも虫とかに喰われそうで怖いですが省エネだしまだマシかと。」
「小さいってことは便利だね あ 便利だね♪」
「断然10cmです!10mなんて目立つし恥ずかしいし他人の邪魔になるだけです。10cmになって小人生活の方がいろいろ楽しそうです。」
「誰かに頼ることはあるけれど。10mじゃ家もないしお店にも入れないし常に人に見られるしいいことない。」
「10cmの方がいいです。10mなんて住む家に困る。」
「目立つより目立たない方を選びたい。」
「想像できません。」
「目立ちたくない…」


インディアンその1507

好きになって結婚まで考えた相手がいたと仮定。結婚前に相手に一億円の借金があったと分かったら別れる。


はい
はいの人のコメント↓

「好きと将来の苦難を天秤に掛けたら、好きがダッシュで逃げ去ってしまいました。ごめんよぅ。」
「そこまで背負えるほどの甲斐性はないです。」
「一億円の借金の理由によりますが、さすがに一億は多すぎると思います。」
「『奨学金』以外の借金があったら別れます。」
「自己破産なり債務整理なり生活保護なりの手段を探す手伝いこそ考えなくもないですが、ギャンブラーやらホスト狂いやら、そこまでの金額で「救いようのない状態」なら、見放すでしょう…。」
「借金の金額もそうですが、そんな大事なことは結婚前でなく早めに打ち明けるべきだと思いますので、その精神の方がダメです。」
「今の自分の年齢で、と仮定したら辛いしかないので」
「結婚まで考えてるからこそ当然別れます。それが自分の失敗で作ったものならなおさら。」
「そんな大事なことをずっと隠していたということで、もう信用ができないと思います。」
「ちゃんと言ってくれればいいけど、内緒にされたらそもそも信用できない」


いいえの人のコメント↓

「そもそも1億円ってそんなに大きな金額でないでしょ。」
「別れはしませんが籍は入れられません。破産手続きをしてもらい、良好な関係を続けたいと思います。」
「借金なんて何とかなる、別れたくないと思います。」
「自己破産してもらうかな。」
「その一億円の内容によります。借金の目的も理解でき、危なくないルートでポンっと一億円調達できたのなら、それはそれでたいしたヤツだと思います。ちなみに自分は結婚後、配偶者にバブル崩壊でやっちまった1000万円の借金があることが発覚し、ちょいビビりましたが、二人で普通に働いて、滞りなく返済し、それなりに楽しく過ごしているうちに片付きました。(最初は破綻しないよう調整に気をつかいましたが、そのうち慣れました)」
「きちんと定職についててそこそこ稼いでる人なら別れません。無職で貧乏ならポイです。そもそも定職についてる人としか結婚前提にお付き合いしたくないので、いいえにしました。」
「どういう理由での借金かにもよる。酒女ギャンブルでの散財であれば別れるが。」
「即座に返せは厳しいけど、一生かけて返していきます。」
「直感で判断します。切れない縁、切ったら自身が不利になる縁はあると思うので。」


インディアンその1508

自宅で他に誰もいないと分かっていたらトイレのドアは閉めない。


いいえ
はいの人のコメント↓

「逆に何故閉めるのか問いたい。閉じ込められるの嫌だし。」
「今の自宅のトイレに窓が無いので、換気をよくするためちょっと開けています。窓があったらドアは閉めて窓を開けます。」
「完全に閉まる前で止めることはあります。何かあった時のために鍵は絶対に掛けません。」
「これは地震で開かなくなることがあると聞いたときから。なんとなく全開では入りませんが。」
「いつもではありませんが、開けっ放しのことがあります。」
「全開ではないがキチッとは閉めない。」
「『絶対閉める!』という信念ではないけどね。」
「一人暮らしなのでいつも半開き。夏は特に」


いいえの人のコメント↓

「開けっ放しは小学校入学前までで終わりにしましょう。」
「なんだか、気恥ずかしくって… ぽっ。若い頃はそういう状況に興奮して「厠の扉開け放し手淫」とかやってましたけど、飽きちゃった。」
「匂いが寝室やリビングに流れていくと嫌なので。」
「田舎家なのでドアを閉めないと、昼間でもトイレ前の薄暗い廊下の雰囲気がじんわり恐い。水木しげるの点描タッチ「ぼわ~ん」という怪奇ムードが漂っています。」
「閉めます。なんか排泄物の粒子が台所とかに飛んでいきそうじゃないですか。嫌ですよ。」
「なんだか不安な気持ちなので誰もいなくてもカギまで閉めます。」
「なんか落ち着かないですよ。」
「幽霊が見てるかもしれないので締めます」
「臭いが他の部屋までまわりそうなので締めます。」 「締めてますねえ。でも、倒れた時の事考えたら開けておいた方が良いのかも。」
「でも鍵を閉めない事はある」


インディアンその1509

野球、サッカー、相撲などのプロスポーツで熱烈に応援しているチームもしくは選手がいる。


いいえ
はいの人のコメント↓

「プロレス団体としてはDDT、プロレスラーとしてはスーパーササダンゴマシン」
「野球は両祖父の代からジャイアンツ。スポーツ観戦は好きですが、それ以外は熱烈というほど対象が固定されてないかな。」
「西武ライオンズ応援しています。熱烈というほど熱烈ではないのかもしれませんが。」
「プロ野球で、子どもの時から今日まで応援しているチームがあります。」


いいえの人のコメント↓

「そもそも、プロスポーツすべてが嫌いで、それらについてこのHPに投稿する奴はもっと嫌いです。」
「スポーツは嫌いです。」
「適度な運動はいいけど、常に無理をするプロスポーツは自殺行為に等しいと思ってます。」
「ななななんと無いのですねー。このHPでは「ない」という意見が圧倒的だと思うけど、実はワタシもないのだー! これが『プロ』でなかったらもちあるのだけど、プロはほとんど興味ないので───。絶対に『見ない』というわけでもなく、放送していれば「おーやっとるなー」という感じで見ちゃうけど応援へ行くチームはない。JもNPBも相撲もリーグワンも。」
「住んでいる場所や学校など、自分に縁のあるところから出た選手が話題になっていたら、世間話のネタとして少しは気に留めることもありますが、スポーツに全く興味がないので応援はしていないです。」
「テレビも持たないし、関心も薄れたので、もう長いことスポーツにはご無沙汰です。」
「スポーツ観戦には興味がわかないです。」
「その時、その場でどっちを応援するか決めます。」
「子供の頃は野球ファン、特にイチローがいた頃のオリックスを応援していましたが、今は全く疎いです。」
「阪神タイガースを応援してるけど俺のレベルでは熱烈とは言わんよな!」
「スポーツ・格闘技関係では一人もいません。大相撲はたまに見ますが、誰を応援するというほどでもありません。」
「何かあれば楽しいとは思うのですが、熱くなれませんね。」
「そこまではいないですね。野球の大谷さんやスキーの高梨さんとかは応援したくはなりますけど、べつに中継やってても観ないし。」
「スポーツ観戦に全く興味を持ったことがない」
「スポーツにそこまで熱が上がらない。」
「スポーツはあまり興味がありません。」


インディアンその1510

たとえ数は少なくても何らかのコレクションをしている(大谷氏の「入った温泉の数コレクション」などの無形のものも入れる)。


はい
はいの人のコメント↓

「いろんな飲食店の割りばしの袋を集めています。完全に石川さんの空き缶やラーメン袋コレクションの影響を受けています。」
「『コレクション』というほどでもないけど、離島とか世界のへき地へ行った時、石を拾ってきます。そこでしか手に入らないものね。」
「テレビ番組などの映像をコレクションしています。つまり録画したブルーレイディスクです。昔はVHSビデオテープでしたが、現在は見ることができません。」
「グレッグケプリンガーというアメリカ人作品のメタルパーカッション群は実用も兼ねたコレクションといえるかも」
「なんでも集めたくなってしまうので、昔でいうとビックリマンやカードダス。古いパンフレット、お笑いライブのフライヤー、CDなどなど。」
「黒猫のグッズ。いつの間にか集まっていました。ニヒル牛で出会った和紙ぬいぐるみもありますよ。飼い猫も、もちろん黒猫。」
「ものすっごく少ないけど、気に入った猫モチーフの何かがあれば買ってしまいます。ただし安いものに限ります。」
「石川さん・たま関連の書籍・音源集め。あとソフトドリンクの新作が出たら飲む〈缶は集めません(笑)、容器は不問〉、マクド新作バーガー・コンヴィニ鶏系ホットフーズの制覇。」
「これまでいろいろ集めましたが、どれもそのうち飽きてやめてしまいました。今集めているのはベリカード位ですね。」
「少ないですが真黒毛ぼっくす ホルモン鉄道のCDコレクションしてます。」
「はいになるかな?「コレクション」と思って集めているわけではないんですが、そう言えるかも。私が好きになったぬいぐるみコレクション。あとは好きな商品のシリーズや、漫画やイラストレーターの作品やグッズを手に入る限り集めることがあります。所持に幸せを感じるタイプ。」
「タオル・自作アクセサリーはたくさん集まりました。」
「読んだ本、ガチャガチャで出てきたフィギュア、香水の瓶、など」
「アルバムコレクションを入れるなら。」
「今は香水を集めてますが、どうせすぐ飽きそうな気がします。」
「空き缶、インスタント麺などの袋、レトルトカレーのパッケージなど。とにかく一般的に価値がないと思われてるものを逆に残したい。」


いいえの人のコメント↓

「石川さんはじめ、このページに立ち寄る多くの人の生き方とは真っ向対立するかもですが、コレクションおよびコレクターは実は嫌いです。」
「以前は使った後の鉄道のプリペードカードを集めてました。そういえばこの質問で思い出したけど、金が無くなった時を考えて大量に買い込んだ関西私鉄のカード、使われへんようになってそのままおいたままや。勿論返金してもらいに行けばええんやけど、夢見た女に渡して返金してもらおうと思ってもう何年過ぎたやろか?」
「コレクションしたいと思ったことすらない」


インディアンその1501

ヘビースモーカーとアルコール中毒。より嫌なのはヘビースモーカー。


いいえ
はいの人のコメント↓

「タバコを吸う人間は、1本につき2時間ケムトレール噴霧雲を浴びさせて脳に酸素を届かせないようにし、免疫力低下をもたらし寿命を15年縮めるように法令で定める。」
「どっちも無くなって欲しい。両方販売禁止にしてほしいけど、どうしてもというのであれば「ヘビースモーカー」。家の外でタバコを吸っていたり、駅から帰るとき、バカが歩きたばこをしていたら相当遠くから離れていても煙草を吸わない人は残り香に気付くものです。アル中は警察が保護してくれたり精神病院に措置入院できるけど、ヘビースモーカーはない。ヘビースモーカーも精神病院へ措置入院さるべき。」
「アル中もゲロされるとか絡まれるとかは嫌だけど、自分も時折飲むので我慢できるかと。煙草は副流煙に晒されるから、どうしても生理的に無理だな…。」
「微妙ですが、アルコール中毒もヘビースモーカーも自宅や閉ざされて空間で酒を飲んだり煙草を吸う分には少なくとも周囲への迷惑という点では関係のないことです。ただ市中でへべれけになったり公の場で煙をまき散らしたりするという点では、ベビースコーカーの方が嫌いです。」
「禁煙した身としては煙の方が辛い」
「タバコの副流煙は吸っていない周りの人にも害がありますからね~。あと服がタバコ臭い人はあまり好きではないです。」
「受動喫煙が特に嫌なので。アル中も、飲酒ドライバーの車に轢かれる被害に遭うのが嫌だけど、そもそも飲酒運転は問題外、そういう人は運転しないべきで、常識で考えて、やはりヘビースモーカーが嫌。」
「本人と全く接触しなくても、煙の方はこっちに流れてきて害だから。」
「こちらに害が及ばなければどちらも問題ないし、害が及ぶようならどちらも嫌です。経験上、ヘビースモーカーの煙害の方が多いのでこちらにしました。」
「こちらの健康にまで被害があるので。」
「タバコは煙が周りにいくので。においがつくのもいやです。」


いいえの人のコメント↓

「最近のスモーカーの方は周りに配慮して喫煙されるので気にはなりませんが、実父がヘビースモーカーでアルコール依存症だったのでどっちも嫌です。タバコは副流煙のおかげで同居家族が体を壊すほどの吸いっぷりで、酒は連続飲酒。自営の仕事は完全放棄、酒やタバコが切れると暴力が出たり、飲酒運転で買いに行ったりするのが日常で…みんな、ほどほどにしようぜ。」
「アル中のほうが人に迷惑かけてるし、実際にアル中から嫌な目にあったことが何度かあるので。最近、某フェスでステージで酔っ払ってグダグダになって他のバンドマンに苦言を呈された歌手がいましたよね。ああいう酒にだらしない人、苦手です。」
「酒癖が悪いのだけは勘弁してプリーズ」
「アル中のが処理が大変な気がします。そもそも周りに喫煙者が少ないので偏見ですが…」
「アル中は人格まで変えてしまう事があるのでいやです。」
「ヘビーでも中毒でもなく、「大好き」程度が理想ですが、強いて選ぶなら、アルコール中毒のほうが嫌かなぁ。 何でも酔っていたせいにしそうな感じがするので。 (勝手なイメージですがf(^_^;)」
「どっちも身近にいたら嫌だけど、アルコール中毒の方がこちらの精神が破壊されそうで嫌です。」
「どっちもおんなじくらい、イヤデス。たばこ臭いのも苦手ですけど酒臭いのもイヤンイヤン。愛煙家愛酒家の皆様ごめんなさい。」
「アルコール中毒の人には狂って殺されるかもしれませんから。」
「アル中は頭までおかしくなるし、手に負えないから。」
「ヘビースモーカーは煙いだけですけど、アル中は行動も危なくなりますよね。」
「これは自分・他者どちらもですけど、正常な意識を保てなくなるアルコール中毒の方が嫌です。ちなみに当方は酒ともタバコとも、男とも女とも無縁です。」
「私自身ヘビースモーカーなので何も言えません。酒は程々が楽しいです」



インディアンその1502

おしっこだけの時は手を洗わないこともある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「ちんちん綺麗にしてるので。」
「田舎の習性かな。立ちションじゃ洗わないし。」
「男性の公衆トイレで洗っている人は半分居ません」
「不潔だと自覚はあるのですが、トイレと手が洗えるところが離れていると忘れるときがあります……」
「自宅で一人で過ごしている時などには洗わないこともままあります。」
「そのままトイレ掃除に移行する時があるから。トイレ掃除の後は手を洗うけど!」
「洗うかどうかほとんど気にしてない」
「自宅に居る時は洗わないことが多いです。しかしこのご時世、外出先のトイレで手を洗わないことからは足が洗えやした。」
「面倒で誰も見てないときは手を洗いません。」


いいえの人のコメント↓

「掃除の途中で用を足したら膀胱炎になってしまったことがあり、それからは用足しの前と後に手を洗うようにしています。」
「山中で緊急に立小便するとか以外なら、たいがい洗います。私の陰茎を間接的に誰かに触らせるなんて、そういう性癖はないので。」
「肉眼では見えないしぶき等もあるでしょうし…。」
「習慣ですね。意識せずともトイレから出たら手を洗うのが自然の流れとして身についてる感じ。」
「ちょっと手に水を付ける程度であっても一応は洗います。」
「習慣になってしまってるので何にも考えずにも洗ってしまいます。」
「石鹸で必ず手を洗います。」
「洗います。但し、石鹸を使わずに水で流すだけの事はあります。」
「必ず洗う。洗わずにいるとずっと気になって落ち着かない」
「洗います。女だからトイレットペーパーを使いますが、間接的に小便を触っているので。」
「んなことない(タモリさん風に)。男は多いんだよなあ~。何考えてるんだろ。これは個性でなく、マナーだと思う。」
「コロナ禍では特に、何でもなくても洗うくらいですし。でも、小か大かというより、どこにいるかで違う気がする。家だと石鹸使ってまで洗わなかったりする。」
「子供の時はあったけど今は洗いますねえ。」
「水をつけて指先だけチョイチョイということも多いですが。」
「昨今の情勢から、小でもやってます。」



インディアンその1503

自分の家庭(配偶者は含む・親兄弟は含まない)の貯金総額は1000万円以上ある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「そこそこの会社に長く勤めるとそのくらいは貯蓄できます。ただ自由時間があまりない、常に勉強しなければならない、人間関係のストレスが多いなどのデメリットがあります。」
「投資で騙されて大損した酷い体験以降、一生懸命、貯めました。でも1000万円って実際は、そんなに凄くなくて、ちょっと貯金を頑張ってる人なら貯めてる人、かなり居るんですよね。」
「あります。23歳で大学を卒業して50代になるまでに30年間で1000万円を貯められなかったら嘘です。50歳で無職でパラサイトしているクズ野郎はいつまで親の年金を食い潰していくつもりでしょうか。これはまさに「穀潰し」というしかありません。お前、いつまでこんなところで現実逃避(=投稿行為)しているのか、今すぐ働けと言いたい。」
「それなりに年数働いているので。現金以外の」
「あります。但し年金が払えなかったのでそれで老後を過ごします。」
「奥さん込みなら。」
「多分、総額なら。」


いいえの人のコメント↓

「むしろローンでマイナスです。」
「あるわけがないです。いい加減、空から降って来てくれないかと心待ちにしてます。」
「年金を払うためにプールしている貯金や、貯蓄型の保険なんかも入れたらわかりませんが、純粋に貯金として考えると多分ないです。」
「配偶者が居ません。」
「持ち家の価値も含めたらわかりませんが、現在の自分だけのでは細々と数年過ごせるのが関の山というぐらいの額です…。」
「たぶん。妻や家族の預貯金のことはわかりません。自分に関して言えば収入の範囲でめいっぱいレコードを買ったりライブに行ったりしているので預貯金はさほど残っておりません。」
「住宅購入+入退院で貯蓄が一気に減りました」
「自分が家計のほとんどを払っているという言い訳で貯金はあんまりないし、嫁単体でも1000万円まではないと聞いているので」
「100万貯まる前に出ていくのですが、どうなってるんでしょうか?」
「配偶者はいないので私個人の貯金総額ですが、定期預金800万円と普通預金ちょっとです。親兄弟を含めれば、57億インドネシアルピアくらいあると思います。」
「低所得人です。」
「自分ひとりだけなので。」
「自分では把握してないです。だから多分ないのかと思います。」
「独身なので自分1人の貯金額としてそんなにありません。」
「子どもができる前はそれくらいありましたが、出産・マンションの購入・引っ越しなどしているうちに半分以下に減りました。」



インディアンその1504

ロシアのことは今回の戦争で、以前より嫌いになった。


いいえ
はいの人のコメント↓

「これ、すごく迷いました。はいでもありいいえでもありますが、6:4ぐらいではいにします。ロシアの市民で戦争に断固反対してる人たちはいるし、被害者で可哀想と報道されてるウクライナは日本に金をタカってばかり。殺し合いしてるからどっちもどっちです。両方とも支持しません。ただ、北方領土をまだ返さないのと、プーチンがキモいからロシア嫌いに傾きました。」
「まあそうですな。ただロシア人自体は好きです。政府・高官・国がアホなたけで。」
「プーチンをはじめ、兵士達の残虐性を見てロシアの見方が変わってしまった。」
「嫌いにならない要素もかばう余地もない」
「元々プーチン独裁体制が嫌いでしたが、今回の軍事侵攻でより嫌いになりました。もちろんロシア国民自体は嫌いではありません。親ロシア派・親プーチン派の安倍元首相は今頃何をしているんだろう?」
「まさかここまでバカな国とは思いませんでした。国民は嫌いではないですが、戦争を進めている主導者周辺が嫌いです。」
「もともとこわい国ですが、もっと怖くなり嫌いになりました。」
「北方領土のことがあるけど、文学や文化には興味あるし、とプラマイゼロだったのがマイナスに。」
「本当にごく一部の人がやばいだけというのはわかってるのですが、ロシアに生まれなくてよかったと思います。一番やばいのは、博識ぶって(両国の歴史的背景とかを語りながら)虐殺行為を肯定してる人だとも思ってます。」
「今回の戦争で好きになる要素は皆無だと思います。どうにも思わない人は一定層いそうですが。」
「あの国は元々からワケワカンネ」



いいえの人のコメント↓

「ウクライナは実は国連で正式に承認されておらず、国家ではなくロシアの一部であるという説があります。なので、今回のロシアのウクライナへの軍事侵攻は「戦争」ではなく、ロシア国内での「治安維持活動」であるということができるという説です。潘基文が国連事務総長時代にそのことを示唆する書類が発見されたというニュースを目にした記憶があります。また、それが証拠に当該紛争地域に国連平和維持軍もNATO北大西洋条約機構も一切足を踏み入れません。指を咥えて負け犬の遠吠えのように西側マスコミを通じてロシアを口汚く罵るだけです。また、ウクライナにはアメリカ国防総省が資金協力した生物化学兵器工場やその研究施設があるとか、2014年頃からウクライナ政府がネオナチを信奉する傭兵グループを使ってウクライナ市民を大量虐殺しているとか、アメリカ民主党上層部のバイデン、オバマ、ペロシらが資金提供している軍事企業がウクライナには多数ありそこで資金還流されたブラックマネーを抜け穴にしてディープステート勢力が悪の温床を作り出していてその施設をプーチンは重点的に攻撃しているという説とか、論じられてます。まもなくそれらが明らかになる時が来るでしょう。ロシアが一方的に悪いとか、そういう単純な話ではないと思うのです。」
「戦争は嫌だ、やめてくれ、と思っています。でも、広すぎてどんな国なのか、つかみきれていないので好き嫌いと一概に言えません。交じり合えない色々なものを大雑把に放り込んで無理やり封をした袋の中で脅威と魅力的なものたちがうごめいている、得体のしれないイメージです。」
「何回か行ったことありますが、当時から国民の印象はおおむね良くなかったです。」
「元々好きでは無い上今回の侵略も予想できました。」
「自分が今まで仕事で接した限りでは、タトゥーを腕に入れてたり、感情を表に出さなかったりという感じでしたが、謙虚な面もそれなりに見受けられたので。国籍で人を差別するつもりはないですが、映画『エアフォース・ワン』の冒頭の如く、人の道を外れた国家の首脳部を排除できるシステムが何かしらないものかと、願ってもいます。」
「国としては前からこんなもんという印象ですし、むしろヘタレな軍隊に好感を感じてしまうほど。」
「嫌いなのはロシアという国ではなくプーチンをはじめとしたロシア指導部です。さらにいえば指導部についてはウクライナ進行以前から嫌いです。」
「前からおんなじようなものです。ずっとこわい。」
「プーチンは嫌いになりましたが、ロシア自体は嫌いになりません。」
「早く戦争を終わらせてほしいとは思ってるが、嫌いにはなっていない。好き嫌いで語れる事ではない。ロシア人やロシア料理店に嫌がらせしたりする人の気が知れない。」
「よく解らないので。嫌いでも好きでもないし、今回の戦争によって思いが変わったという事も無いです。」
「ロシアの大統領は嫌いになりましたが、ロシア自体を嫌いにはなっていません。そういう意味ではウクライナの大統領も嫌いになりました。」



インディアンその1505

このホームページの投稿コンテンツで「このコンテンツはポイントが他のコンテンツに比べて高い、低い」と感じるものがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「「写真」「しりとり」「レポート」「むかつく」は高いなあとは思うけど。それより昔のコンテンツを復活してほしい。」
「「それだけはいやじゃっ!」ですかね。採用のハードルが高い割にはポイントが低めに感じてしまうので。」
「採用いかんにかかわらず一定の点がいただけるしりとりと、審査なしに回答数で点がいただけるインディアンアンケートはお得だなぁと感じます。もっと出さないといけませんね。」
「「ファイブクエスチョン」は結構お得感ありますね。「むかつく!」はなかなかネガティヴなことで大きなインパクトのある事案を投稿できず、ポイントが貰いづらい印象です。まだ最高7ポイントですもんね。」
「でも、ポイント的にお得なコンテンツとかも味なので良いと思います。」
「ポイントに差がついている以上感じてしまう。しかし特段気にはしていない。」
「ザ レポートの長文レポートは読み応えあります。」
「「ザ・レポート」は一律5ポイントでよい。そのほかは適正ポイントだと思う。」
「おバカと初体験が稼げるなと思うのでそこによく投稿していますw」


いいえの人のコメント↓

「妥当なところを付けてると思います。だいたい平均の行数がポイントになってる感じですね。」
「ポイントのことはあまり気にならない」
「特に感じたことは無いですね。ただ、日常クイズで繰り越し60ポイントになったとき、一人だけ正解した人がいるときは正直「くやし~!」って思います。」
「たまたま高得点キャンペーンをしているコンテンツに投稿することはありますが、得点のことは考えていないです。」
「絶妙な点数配分だと思います。」
「ポイントは気にせずもらえたらラッキーくらいな気持ちでやってます。ポイントより考えたり推理したり頭使う事を楽しんでます。」
「全てのコンテンツのポイントを把握してるわけではないので、他に比べて高いとか低いとか感じるものも無いです。」
「特に無し。」
「強いて言えば自分がよく投稿する「王様」はもっと高くして欲しい気持ちはあるけど、実際のところ不満はないし適正だとは思いますよ」
「あんまり考えたことないです。」
「ポイント自体全く気にしていないので、「高い、低い」と感じたこともありません。なのでボーナスポイントに釣られて投稿が増えることもありません(苦笑)。」
「限られたコンテンツしか投稿しないですし、ポイントの加点方法もいちいち覚えてないのでありません(笑)。」
「そもそもポイント制度をあまり理解していません。」
「気にした事がなかった」


インディアンその1496

今、俺がやってるバンド・ユニットの女性メンバー。(全員は知らない人も多いだろうけど)パスカルズの松井さん、奈音(クリスチ)さん、大竹サラさん、うつおさん、あかねさん。おやつのみっち。さん。ホルモン鉄道のとっちゃん。Mont.Barbaraのとやまあおいさん、もぉりぃさん。ホワイトズの琴子さん、弥子さん。この中で一番お近づきになってみたいのは一番若い弥子さん(いいえの人は誰かもコメント)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「弥子さんは一度大阪の誰でもセッションライヴでお逢いしたことがあります。他の女性メンバーの皆さんも個性的で素晴らしい才能の皆様ばかりですが、弥子さんの歌詞と言いステージ上の狂気性と言い、表現力が凄くて惹かれる存在ですね。」
「可愛いのでお近づきになって添い寝したいです。」
「女性は若いに限ります!」
「一人も分からないので」


いいえの人のコメント↓

「ホルモン鉄道のとっちゃんさんですかね~。東京から富山に引っ越した時のことなどいろいろ苦労話を聞きたいです。」
「魅力的な方ばかりですが、とっちゃんさんが好きです。というより、大谷さんご夫妻が好き。」
「とっちゃんさんの歌が好きです。あとパスカルズのうつおさんあかねさん姉妹かわいいですよね。石川さんと同世代なんて嘘だ!」
「ホルモン鉄道のとっちゃん。」
「とやまあおいさん。なんとなく親近感があります。」
「とやまあおいさんですね。」
「弥子さんのファン歴は長いので、それなりに大人な情報も(笑)。現在は断然Mont.Barbaraガールズに興味がありますが、距離を置いて応援するのがファンのマナーだと思っているので近づくことは絶対にしません。」
「弥子さんはキャラ的には明るめだと思いますが、距離感に苦労してしまいそうです…。あえて言うなら、自分としては未知の部分尽くしのもぉりぃさんと琴子さんでしょうか。」
「松井さん。パスカルズの京都ライブでの僕への対応に感動してしまいました。」
「難しいですね。弥子さんともお近づきになれれば光栄ですが、松井さんとお近づきになりたいです。松井さんのヴァイオリンには魔力があります。」
「大竹サラさん。漫画や文章も魅力的で、もっと知りたいと思ってしまう。」
「基本的に熟女好きなので。強いていうならパスカルズのどなたか。」
「奈音さん。ママクリオで一度歌を聴いたことがあり、雰囲気のある素敵な声だったのが印象に残っています。ご本人も素敵な方なんだろうな。」



インディアンその1497

自動販売機で、前の人が取り忘れたであろう100円玉が釣り銭口にあったら、パクる。


はい
はいの人のコメント↓

「パクらない方、いらっしゃるんですか? すげぇ聖人! 今後お名前の前に「セイント」付けてお呼びしたい。」
「つい先日ありました。900円…」
「そういえばあまり深く考えずにパクってますね。」
「神様からのプレゼントだと思ってもらいます。」
「持ち主の前の方がいなければ。」
「どこに返していいか分からないし」
「躊躇もせず。」
「100円程度ならパクります。以前、食券機に1000円札2枚が挟まっていたことがありましたが、さすがにお店の人に渡しました。」
「目の前で買った人の取り忘れでない限りパクります。」
「100円をパクることになんの罪悪感もありません。ラッキーだとしか思いません。」
「当然です。100円を交番に届ける人はいないでしょうし。」
「パクるけど、募金箱に入れる。」
「パクったことはないけど、もし周りに誰もいなければパクるかもしれません。」


いいえの人のコメント↓

「以前ぱくろうとした瞬間、「ごめんなさい。釣り銭取り忘れました!」と言いながら近づいてきた人が居たので。」
「放っておきます。(得体の知れないお金って少額でもなんか気持悪いじゃん。子どもなら交番に届けてほめてもらえそうだけれど。)関係ないですが、マンションのベランダに上階から5円玉と生卵が落ちてきた事があり、そのときには募金に入れちゃいました。(5円玉のみ)」
「警察に届けるのも面倒くさいので見てみぬふりして放置します。」
「だって前の人が「あ、忘れた!ああ、やっぱり盗られてた(涙)」ってなったら可哀相でしょ。それと防犯カメラで撮られているかもしれないと思うと怖くて盗れません。」
「前の方がまだ見えるなら追いかけます。それが分からなくて設置しているお店などが開いていたら店に届けます。ぽつん自販機だったらもらってしまうような気がします。」



インディアンその1498

自衛隊は好き。


はい
はいの人のコメント↓

「好きですよー。軍にすべき。強く主張。」
「日本軍」と言わずに「自衛隊」と命名されていることで存立している。たとえそれがヘッポコ軍隊であっても良い。災害救助や緊急物資輸送など、戦争以外の人のために役に立っているから好きである。」
「阪神淡路大震災で水道が出なくて困ってた時に、近くの学校にタンク車で水を運んで来てくれました。その時の自衛隊のおじさんたちがすごく優しかった記憶があります。自衛隊って左翼の人に嫌われがちだけど、災害救助等でとても役に立ってる組織です。」
「いっつも国民が大変なときに大変なことを受け持ってくださっているイメージなので。周りにもしっかり国防のことを真面目に考えてる隊員さんが居たので、私に限っては印象が良いですね。」
「子供の頃は嫌いでしたが、存在意を理解してなかった事に反省です。」
「好きでも嫌いでもないけど、災害派遣の際はあった方が良いので」
「小難しい話は置いておいて、デカいお鍋で炊き出しやってるのが好きです。」
「自衛隊は正しく日本語の言霊に守られている存在である。 「国防組織としては好き。他国派遣は嫌い。」
「組織としてはともかくとして、顔見知りの隊員さんとのやりとりや自分の施設宿泊経験から、それなりに至れり尽くせりの場所でした。」
「やっぱり災害復興など国内の活動に関しては尊敬する部分が多いです。それなのに自衛隊出身の与党政治家に文字通りの基地外が多いことには腹が立ちます。」
「身体を張って守ってくれるのだから。あともう退役したけど現役時代から尊敬するミュージシャンがいたから。」
「自衛隊は好きというより、災害救助隊に名前を変えてもらいたいです。他国に戦争に行く軍隊になったら、大嫌いです。」
「好きでも嫌いでもないけれど、災害時などお世話になることもあるかもしれないので。」


いいえの人のコメント↓

「必要なものなのだということはわかりますが、好きではありません。」
「必ずしも嫌いではありませんが決して好きではありません。なお、自衛隊員として愛国心に燃えている人は苦手です。勘違いしている人が多すぎて。」
「嫌いです。災害では活躍されますが、それは消防隊の仕事にして、戦争のための自衛隊は解散してほしいです。」
「良心だけでは解決できない事態があることは確かで、今は代替になる組織もないので、好き嫌いではなく必要だと思います。また、暮らしている場所が水没してしまったとき助けに来てくれたのは彼らでした。」
「まったく興味ないです。でも第2次世界大戦までの日本軍に関しては興味があり、軍歌を聴いたり戦闘機・軍艦の種類や当時の最強のパイロット等を調べたりしています。戦争は絶対反対派ですけど。」
「好きでも嫌いでもないです。叔父は自衛隊でしたが。」



インディアンその1499

今までは行ってたけど、コロナ禍になってから明らかに足が遠のいた場所や事(飲食店、ライブハウス、旅行など)がある。


はい
はいの人のコメント↓

「ライブハウスへは明らかにコロナ禍が原因で行けなくなりました。感染させられることより、自分がクラスター感染の原因になりやしないか心配だからです。おかげで配信のない地元ライブシーンより配信のある東京ライブシーンの方が詳しくなりました。」
「ライブハウスはほとんど行けなくなりました。年に一度の沖縄旅行も行ってないです。ストレス溜まるしコロナ鬱になってます。」
「そらライヴハウスですよぅ。そもそもあんまりこっちにお越しいただけなくなっちゃったし。あと旅行も行った先で大阪弁がバレたら石投げられそうで怖いから行ってません。」
「ライブハウス本当に行かなくなりましたねえ。というより、石川さんが関西に来られる回数が激減してるのが最大の原因。」
「どうしても行きたかった美術館に一度行っただけですね。コロナ騒動の約2ヶ月前に身体を壊し、仕事はネット完結、病院と食料買い出しの他には、ほぼ外出しなくなっていたのでコロナのせいだけでないのですが。」
「飲み屋ですね。完全に家飲みになりました。」
「海外旅行できなくなったのはツライですね。」 「旅行とかはどうしても周囲の目もあって、頻度が落ちたり、親戚などとの付き合いもご無沙汰になったりしてます。ライブに行くのもデルタ株が猛威を振るっていた時期に家族から反対されましたが、そっちは無視してます…。」
「大学」
「全般的に屋内は避けるようにはなった。」
「まさに飲食店、ライブハウス、旅行ですね。明らかに回数が減りました。スポーツジムもコロナ禍になって解約したので、家のPCで動画を見ながら運動してます。」
「1番足が遠のいたのは美容院。それまでは月一ぐらいで行っていたけど、コロナ禍以降2回しか行っていません。白髪染めは自分で出来るし問題なし。」
「飲食店にはあまり行かなくなりました。お客さん全員がマスクをしていないという状況にはいまだに違和感を感じます。。」
「飲食店やディズニーリゾート、公共交通機関の利用。」
「電車やバスなど公共交通機関を使うことが少なくなりました。原付か車で移動。」
「外に出ること自体が全般的に減りました。」



いいえの人のコメント↓

「コロナが理由ではない。元々あまり出かける方ではないから」
「基本外に出歩かないので コロナだからいかない ということはありません。」



インディアンその1500

このホームページで、自分が投稿してなくてもほぼ毎回チェックしているコンテンツがある。


はい
はいの人のコメント↓

「最近はこのインディアンくらいしか投稿してませんが、ほぼ全コンテンツ毎日見てますよぅ。もう2005年から17年も。いつもどれも楽しく拝見しています。祝・1500インディアン!!」
「基本的に毎日見ています。日常クイズは気分次第で投稿したりしなかったり。」
「だいたいのコンテンツは見ているが、全く見ないものもある」
「「日常クイズ」です。考えるのが楽しい問題だったり、ひらめいたりしたときには答えています。」
「日常クイズをチェックするのが日課です。」
「ライブのインフォメーションページです。もっとも、自分も個人的事情で最近は配信視聴にせざるを得なくなってますが。」
「更新されるコンテンツは全て目を通しています。日常クイズのヒントになることもあれば、投稿前には気付かなかった誤字脱字を投稿後の文章から見つけることもしばしば(苦笑)。」
「トップページは毎日確認してます。」
「ファイブクエスチョン、こんな写真が撮れちゃった~は面白くて毎回チェックしています。」
「クイズとファイブクエスチョンはチェックしています。」
「インディアンケートと俺の日常クイズはかかさずチェックしています。」
「俺の日常クイズです」
「こんな写真が撮れちゃった~。いつか面白い写真を撮って、投稿するぞ!!」
「だいたいどの投稿も読ませていただいてます。投稿王さんの文章は素晴らしいですが、少し学術的過ぎて飛ばしてしまうこともあります。すみまそん。」
「「ザ・レポート」。ほかのコンテンツとは違うペンネームを使って投稿している人のレポートを毎回批判的に眺めています。そもそも配信ライブを書き起こししてそれを100%再現するのは「複製」と同じ意味であり、インターネットのリテラシーでは許されることではないと個人的に思うのです。個人で楽しんでる分には良いのですが、そのライブを有料視聴していない不特定多数の人間に見せるという行為は「再頒布」と同じ意味であり、そのアーチストの価値を毀損していることが理解できないのでしょうか。配信を見なかった人間がその文章を読むことによりライブの雰囲気を再体験し、ライブの1回性が損なわれていることへまったく自覚が無い、それを何の罪の意識もなくやり遂げる厚顔無恥なところに痺れます。法律で禁止されているかどうかグレイな領域ですが、倫理的には完全にクロだと思う領域をイケシャーシャーと越境していく図々しさは目を見張ります。石川さんは投稿を掲載しているのでOKを出しているということなのでしょうけれども、最終的には誰かに刺し違えられるかして、まともな人生を終えることはないと確信しています。」


いいえの人のコメント↓

「チェックしないのと携帯の事情でチェックできない事あり。」
「コンスタントには読んでいません。ある程度まとめてという感じです。」
「自分が投稿したコーナーしか見ません。毎日クイズ以外では。」


インディアンその1491

あなたは死ぬことが決定した。家族に見守られるがコロナで長期間激しく苦しんで死ぬのと、第三次世界大戦で原爆で家族もろとも即死する。選べるなら前者。


いいえ
はいの人のコメント↓

「家族に見送られながら死ぬのっていいなと思う。」
「病気じゃしょうがないですけど、愚かな第三者による死は真っ平御免です。プーチンもお友達の安倍も表舞台から消えてしまえ!」
「即死はつまらないです。」
「第三次世界大戦が起こる事自体がイヤなので、苦しむとしても前者がいいです。家族には生きていて欲しいし。」
「看取られるほうがいいですね」
「やっぱり子どもたちには天寿を全うしてほしいから。」
「自分が死んでもよいですが、家族が死ぬのは悲しいので。」
「家族に見守られながら死んでいきたい。戦争は嫌だ。」


いいえの人のコメント↓

「長期苦しんで死ぬのは嫌だし、闘病中家族に迷惑かけたくないから。だったら戦争でみんな一緒に死にたい。本当は戦争だって嫌だけど。」
「なるべく一瞬で未練っぽくない方がいいので。」
「即死希望」
「苦しんで死ぬのは嫌です。サクッと逝きたい。」
「どちらも後ろ髪を引かれない状態にできるかが微妙ですが、長時間苦しむのは嫌なので。」
「苦しむのは嫌なので即死の方を選びます。ただ原爆が落ちると、周りの影響度は大きいですけどね…。」
「できるだけ苦しみたくないわぁ」
「後者です。長期間激しく苦しんで死ぬのを見られたくありません。」
「みんなで一緒に死にたいです。」
「家族も一緒ならもう何もわからないうちのほうがいいです。」
「原爆が炸裂するような事態は望みません。しかし、何であれ自分の都合で家族を長時間拘束し疲弊させることも望みません。コロナではないですが老親3人を見送って、自分は家族にお金や時間の負担をかけず逝きたいと思いました。(自分の病気でもう十分家族には負担をかけているし)」
「苦しみながら死ぬのだけはいや。」
「長く苦しみたくないです。エゴと言われようがみんな一緒に一瞬なら、後者で。」



インディアンその1492

15歳以上で同性の人とキスしたことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「当然ありますとも。だってホモセクシャルですから。」
「ハプニングバーと発展場で」
「①高校時代にポッキーゲームという名目で事故(2回)②社会人になってから酔うと誰にでもキスする後輩と③そういうサービスで濃厚なやつ❤︎」
「アマチュアバンドのライブを観ていたら、ボーカルの人がステージから降りてきていきなり唇を奪われたことがあります。」
「職場にガーナの小学校の校長先生が来て「Nice to meet you~」の言葉とともにハグ&ブッチューって感じで…」
「あります。ステージ上のパフォーマンスでですが。」
「成人式後の飲み会で、ノリで。」
「OL時代、会社の先輩が酔って「ちゅ~っ」て私に近づいてきたから、わざと私も「ちゅ~っ」てするフリしたら、本当にチューしてきよった。」


いいえの人のコメント↓

「酒の席で互いの唇の間に海苔を挟んだ状態でやったことはありますが、ギリギリNoですね。」
「そうなる寸前とかもなかった」
「無いですね。しようと思えばしてくれるであろう美人の親友はいますが、いくら美人でも同性とはちょっと。」
「酔って記憶がない間にやってるかもな!」
「無いですねぇ…… 私も修業が足りません。見た目と声が完全に女の子の男性なら、しても良いですよ。うふっ。」
「そもそもキスの経験がほとんどないです。」
「異性が大好きです。」
「現在で言うトランスジェンダーの友達がいましたが、キスをするほどの関係ではありませんでした。」
「されそうになったことはあります。」
「55歳ですが一度もないです。」
「ふざけてほっぺとかなら高校時代とかにある。」
「想像したことすらない」
「ないです。」
「もちろんない。今後もない(人工呼吸除く)」



インディアンその1493

年収は300万円以上ある。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓

「300万以上はあります。新入社員の時もそれ以上はあったと思います。」
「手取りはほとんど無いですけどね。数字の上だけでは。」
「金額の大小あるけど、成り行きで現在4つの収入源がある」
「ここ10年以上親にパラサイトしつつ投稿しているだけのごくつぶしの糞野郎は今すぐにこのHPから失せろ!」
「はいはいありますよー。」
「サラリーマン人生20年以上。何度か転職もしていますが、300万を下回ったことはありません。」
「あります。が、これが平均年収なんて終わってますね。家族計画とか立てる気にならないっす。」
「独身貴族なのでそれなりにあります。」
「家族を養うにはギリギリです。」
「今の仕事を選んだ理由は収入の安定も大きいかも」
「それなりに働いているので。」


いいえの人のコメント↓

「さんびゃくまん…?なんですかそれ、郷土料理の名前ですか?」
「一時期は越えたかもしれませんが、これからはないだろうなぁ…。」
「パートのおばちゃんがどうやって300なんて」
「世帯収入ならなんとか、はい。数年前フルの仕事は辞めて自分の収入はかなり減ったけれど、田舎に引っ越して家賃と外食代がかからなくなったので十分です。(一生懸命、都会暮らしの経費分を稼いでいたんだなあと思います。それはそれで楽しかったです)」
「これを書いてる時(46歳)にしてまだ300万いった事無し。ちなみにこれは価値観の問題だが、軽自動車購入に300万ぐらいまでなら出せるが風俗には300円出すのもいや。勿論車買う金無いけど(笑)」
「そんなにありません。超一流の立派な無職ですから(笑)。」
「労働を搾取されている低所得者です。ひょんな事から上司の月給知ってそう思った。彼の2ヶ月分が私の年収より少し少ないぐらいだった。でもこの業界〈士業〉はどこもこんな感じらしい。」
「低収入者です」
「現在専業主婦。子供がまだ小さく、不妊治療や出産で体も壊してしまったのでまた働けるのはいつかなあ。」
「ないです。でも世間的にはあると思われてるんだろうな。」
「専業主婦なので個人年収は0です」



インディアンその1494

おちんちんは好き(エッチな意味じゃなくて物としてでも)。


はい
はいの人のコメント↓

「フェラチオ動画が好きだけど、あれ見て他人のおちんちん見て興奮しているわけで」
「好きな人のモノならそりゃそうです。ただし、洗ってないのは流石に。」
「自分のおちんちんはストレス発散に欠かせないものなので、それなりに好きです。他人のおちんちんには全く興味がありません。」
「デカイのが好きです」
「物として好きですね。寝る前になんとなく彼氏のをいじってしまう。自分にないものだから物珍しいというのもある。」
「皮かぶっててカワイイ」 「おちんちんを初めて「息子」と呼んだ人すごいと思う。なんか分身みたいで可愛い。」
「何かと便利です。」
「ぶらぶらしているおちんちん大好きです!」
「人類のモノは誰に付属するかで違います。単体で愛でるほど好きではないかも。偶然見ることができた人類以外のモノが想像を超えていて面白いです。ボールペンくらいの太さでギザギザした猫のモノ(去勢前の若猫に手の甲をそれでゴシゴシされてかなり痛かったです)、普段は体内に収納されているけれどまれに消化器系の内蔵のようなのがポロリグニャリとはみ出している鶏のモノ、圧巻はアジアゾウの巨砲、そこから豪快に放尿するのを目撃したときのインパクトたるや。いろいろな生き物の乾燥したモノを漢方薬のお店で見せてもらったときは、元の持ち主の特徴と効能がリンクしていてホンマかいなと思いました。」
「好きです。なので自分の物を多数の者に入れまくる男の気持ちがわからない。生涯入れずに死ぬか、入れるなら一人。勿論生で!」
「もう好き過ぎて毎日いじくり回しててそのうちポロッと取れてしまわないか心配です。」



いいえの人のコメント↓

「おまんこのが好きです。自分のであっても。普通はみんなエロいって思うのか疑問です。」
「少なくとも自分のは臭いがなぁ…。もっとも、他人のは荒くれてる印象があって、直視は基本的にしづらいです。」
「ぜんぜん興味ないわ」
「好きでも嫌いでもないけれど「いいえ」で。」
「好きも嫌いもないですね。ただ普段そんなに見たくはないものですので…。」
「おしっこのキレが悪かったりしていろいろと不便なんで。」
「何か諸悪の根源みたいなイメージ。」
「とくにすきとかきらいとかの感情はないです。」
「相棒?戦友?好きではないけど、そういう存在。」


インディアンその1495

性癖がSかMかで言えばM。


いいえ
はいの人のコメント↓

「犯されたい。」
「相手を痛めつけて喜ぶという感覚が私には解りません。ならば相手を尊重して不快を堪える態度を取りがちな私は立派なマゾヒストではないかしら。」
「あんまり責めるタイプではないので。」
「そういうサービスで「ドMですね」って言われて、そう言われることですら快感だったあたりがマジのやつだとおもいます。」
「自覚はないけど絶対Sではないと思うから。」
「自虐的な話ばかりするので、潜在的にはMなんでしょうね。あー嫌だ。」
「人の事を傷つけるより傷つく方がよいです。」
「我ながら積極的と言うには程遠いので。ただ、縛られるとか足でいろいろされるとかスカトロとかが好みではないので、誤解なきよう。」
「どちらかというと。でもSの気分になることもあります。」


いいえの人のコメント↓

「強いていえば「ど」がつくほどのSです。」
「ソフトSです。束縛(拘束)恐怖症なので、Mには向かないと思います。性格的にはL(Loose)です。」
「Sの人はMの人をどう喜ばせるかを考える奉仕の人だと思うので、わたしもどちらかと言えばそっち側。所謂SMプレイをする訳ではないですが。」
「Mプレイしても楽しくなかったです」
「でも、最近Sなのでは?と思うときもあります。」
「いじめられるよりいじめたい。」
「Sです。Sっぽいことをなんかされたらムカついて終わりです。」
「確かに責められて興奮するっちゃするけど、その後は必ず責めたいので」
「どっちでもない。全くない」
「Sではないと思いますが、理不尽な暴力には耐えられません。暴力に暴力で返すのは得策ではないので、暴力によらない再発防止の方法を探します。まあね、趣味の人はベストなパートナーとともに楽しんじゃってください、チャオ!」
「どっちやろ?」
「全く意識してませんでしたが、改めて考えるとSという事に気づきました。」
「どちらかと言うとSです。」


インディアンその1486

一番最近食べた「~ライス」はカレーライス(いいえの場合、何かをコメント)。


はい
はいの人のコメント↓

「ほかのライスはあんまりふだんたべません。たまにトルコライスなんて食べるとおいしいですね。」
「この世で好きなもの3つあげて、と言ったら「女、麻雀、カレーライス」と言う夫がいるのでカレーの頻度高いです。」
「カレーライスの前は、チキンライスでした。」
「牛丼を牛ライス、いなり寿司を油揚げライスとは言いません。ならばカレーライスです。」
「昨日の昼食で、吉野家で唐揚げカレーを食べました。」
「実家に居るとカレーライスはよく出てきます。」
「スリランカカレーでした。」
「他に食べたもので~ライスというものに該当しないか必死で探しましたが、見つかりませんでした(笑)。」
「1週間ぐらい前だけどランチでカレーライスを食べました。」
「職場のお昼にファミリーマートのカレーライス」
「カレーライス食べました。2週間くらいに1回食べてます。」
「レトルトのマッサマンカレーでした」
「レトルトが多いです。」
「ビーフカレーライス」


いいえの人のコメント↓

「ガーリックライスです。グリコ「ガーリックライスの素」を買い溜めするくらいハマっています。」
「ガパオライス」
「うーん、ラーメンライスかな?」
「「ケチャップライス」でした。自分で作った。」
「今朝がハッシュドビーフだったけど、ごはんにかかってたのでハヤシライスだった」
「ハヤシライス 家族の勤務先の福利厚生で、すき焼き用霜降り肉をもらったけれど、家族はみんなすき焼きが苦手なのでこれにしました。固めのお肉をほろほろに煮込んだのもおいしいですが、柔らかなお肉に素早く火を通して仕上げたのも、これまたよいです。」
「ハヤシライスです。ルーが甘かったです。」



インディアンその1487

一番最近食べた「~丼」は牛丼(いいえの場合、何かをコメント)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「実家に居ると牛丼はよく出てきます。」
「先日食べた「うな玉丼」!と書こうと思いましたが、残念なことに「うな玉重」でした…。」
「でも丼はあまり食べません。」


いいえの人のコメント↓

「油麩丼 親子丼の鶏肉のところを油で揚げた麩(東北産)に替えたような丼です。わりと食べ応えあります。」
「嫁はんが献立に困ったときに冷蔵庫のあり合わせで作る「なんか丼」です(笑)。」
「職場のお昼にビビンバ丼」
「きんぴらごぼうをご飯に乗せたものでした。きんぴら丼。」
「豆腐一丁丼です。安くあがります。」
「吉野家のスタミナ超特盛丼を4日前に」
「頻度としては、 マーボー丼や親子丼の方が多いです。直近で食べたのも親子丼でした。」
「豚丼」
「生協で買った冷凍の焼き鳥丼。」
「カツ丼です。ロースカツじゃなくて、チキンカツでしたが。」
「中華丼です。牛丼は脂身が苦手なので食べたことがありません。コスパ最高のマルハニチロ「金のどんぶり 中華丼」を買い溜めしてあります。」
「焼き鳥丼食べました。」
「天丼弁当だったな。」
「プルコギ丼(洗い物を減らしたかったので、作ったプルコギをご飯の上に乗せてプルコギ丼にしました)」
「目玉焼き丼でした」
「海鮮丼です。」
「「十勝豚丼」でした。どんぶりは久しく食べてないけど。」
「ロコモコ丼」
「丼物ってあまり食べないからはっきり覚えてないけど、牛丼ではなかったと思います。」



インディアンその1488

一番最近食べた麺類はラーメン系(いいえの場合、何かをコメント)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「「インスタント九州高菜ラーメン」でした。」
「ちょうど今近所の塩ラーメン屋のつけ麵をたべてきたところです。おいしかったです。」
「生麵のタンメン。白菜と夕月かまぼこを入れて」
「自宅で鍋にインスタントラーメンを入れたのも含むのであれば。」
「カップラーメン」
「ラーメン大好き!」
「インスタントの袋麺が多いです。」
「チキンラーメンです。」


いいえの人のコメント↓

「息子に食べたいと言われたのでナポリタン風ソフト麺(よく弁当に入ってるやつ)を作って食べた。」
「カップ焼きそばでした。もちろん、具は麺の下に。」
「かすうどん、というカップ麺を昨日の昼に食べた」
「これを書く直前に焼きそば(実家風アレンジ)を食べました。」
「にゅう麺 島原産極細そうめんをイリコ出汁と薄口しょうゆの温かいおつゆに刻んだお揚げとネギをちらしたのでいただきました。初老夫婦の昼食。」
「蕎麦です。ほぼ毎日蕎麦食べてます。」
「スパゲティーペペロンチーノ。S&Bのやつが好き。」
「東洋水産「マルちゃん ごつ盛り ソース焼そば」を食べました。付属のキューピーからしマヨネーズはかけないので、冷蔵庫に溜まる一方です。」
「リンガーハットでちゃんぽん。」
「パスタ食べました。」
「醤油かけうどん明太子のせでした」
「スパゲッティペペロンチーノ」



インディアンその1489

一番最近食べたお菓子はチョコレート系(いいえの場合、何かをコメント)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「職場で小腹が空いたとき用にデスクの引き出しにカカオ84%のチョコを常備している。」
「考えてみたら、中毒性があって、もらったり買ったりして食べてますね。」
「チョコレートは自分で買わなくてもいつでもあります。」
「チョコパイが多いです。」
「チョコでコーティングされたミルクレアというアイスです。」
「しかし、半年前だったはず。おかしなそんなに食べません。」



いいえの人のコメント↓

「すはまだんご、っていうへんな食感の串団子でした。もう結構です。」
「じゃがりこをお箸でいただきました」
「兵庫県産の枝豆せんべいです。枝豆の形をしてて、サクサクしてて美味しいですが、物産展や土産物屋でしか見かけないし高いです。」
「広島土産のやまだ屋「桐葉菓」を食べました。広島と言えばもみじ饅頭が有名ですが、「桐葉菓」も負けずに美味しいです。」
「100均コーナーに売っているエヌエス・インターナショナル「クリームオー(バニラ)」(ベトナム産)というオレオのバッタも・・・よく似たクリームサンドクッキーを食べました。」
「ラスクだった気がする」
「ビスコ 個包装がちょうどいいサイズ。最近色々な味があるのですね。今日食べたのは発酵バター味。つよくなりたい。」
「「うまい輪」でした。」
「ウエハース」
「ポテトチップス」
「今日のおやつに生クリームとアンコの入ったどら焼きを食べました。」
「ポテトチップス食べました。」
「コンビニのパンケーキ(中にマーガリンと蜜がはいってるやつ)」
「ぼたもち(お彼岸ですから)」
「カラムーチョキムチ味でした。」
「さっきどら焼きを食べました。」



インディアンその1490

一番最近飲んだ水以外の飲み物はコーヒー系(いいえの場合、何かをコメント)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「朝昼晩、1日3回ブレンディスティックのエスプレッソオレ微糖を飲んでいます。」
「今 カフェオレ飲んでます。」
「薬を飲む時の麦茶以外、水分補給は一番安い粉クリームを入れた一番安いインスタントコーヒーです。」
「毎朝コーヒー飲んでいるので」
「朝風呂上がりにほぼ毎日飲んでます。」
「朝飲んだ缶コーヒーかな?」


いいえの人のコメント↓

「ハーブブレンドティーです。更年期障害が出始めたので、ポットに作り置きしてガブガブ飲んでいます。効果は特に…」
「ホットミルク 体が温まるので今日はこれ。コーヒーは好きだけど冬場はトイレが近くなるので…」
「ココア(骨を強くするためにココアを牛乳で作って飲んでいます)」
「麦茶です! それは水扱いと仰るなら養命酒です!! 寝酒的にのんでます。」
「わたくし、お紅茶党でございますのよ」
「美容室で飲んだ緑茶」
「ルイボスティーです。自宅では常にルイボスティーを作り置きしています。」
「寝る前に飲んだ麦茶。〔いま寝床でアンケートを書いています〕」
「「缶葡萄ジュース」でした。」
「ラムコーク」
「カロリーゼロのジンジャエールです。」
「沖縄シークワーサーのジュースのみました。」
「昨日入れた緑茶。コーヒーは欠かせませんが!」
「カシスソーダでした」
「圧倒的にお茶です。」
「牛乳です。毎日飲んでいます。コーヒーも毎朝飲んでいます。」



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