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「インディアン嘘つかない」

 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ(コメントが無い場合ポイントは付きません)。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ~。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。ポイント加算の為に。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか? 知られざる真実が分かるぞいっ!
只今募集中のアンケート(まず、はいかいいえを書き、コメントも必須。尚、コメントは、具体的なものがあったら書ける範囲でなるべく詳しく書いてください)

インディアンその1456・体にあんまり良くないと思っていても、ついつい手を出してしまう食べ物がある。

インディアンその1457・大人になって人前でちょっとでもキレたことがある。

インディアンその1458・お笑い第7世代。霜降り明星・EXIT・ハナコ・ミキ・四千頭身・ぺこぱ・宮下草薙など。10年後に一番の売れっ子は霜降り明星だと思う。

インディアンその1459・高校の時は帰宅部だった。

インディアンその1460・あの音楽・本・漫画・テレビ番組・映画・舞台などによって自分の人生が明らかに変わったというものがある。



インディアンその1451

初めて付き合った人の現在の状況を知っている。


いいえ
はいの人のコメント↓

「夫です。」
「目の前にいます。」
「今でもいい友達です。夫婦同士で交流があります。」
「その当時と別れて(というかフェイドアウト)以降、借金を幾度となく頼んできてて、1年半前、電話で返し方をめぐっての口論の末、絶縁状態です。いわゆるナマポ世帯で、今後はどん詰まり間違いないでしょうな。」
「知ってます。というか今も仕事が一緒なのでw」
「知っています。でも10年前情報なのでこれはどっちなのかなあ。」
「定義(どういう条件を満たしていれば、付き合ったうちに入るか) が 判らないので「はい」か「いいえ」か迷うが、自分は、今 好きな人が 初めて付き合った人、と思っているので「はい」。」


いいえの人のコメント↓

「高二で初めて付き合った人で、家も遠かったし違う学校の人だったので近況は全く知りません。20代の頃に1度年賀状を貰ったので、連絡を取ってお互い近況報告したりはしました。話の流れで流れで今度飲みに行こうかとなりましたがそれっきり。」
「知らない。知りたくもない。ただ幸せに暮らしていて欲しいなと思います。そしてわたしのことは思い出さないで欲しい。」
「一度も会っていません。SNSもやってるかどうか知りません。」
「関西から実家がある中国地方に帰ったという事を人づてに聞いただけ。ていうかそれすらどうでもええわ!」
「SNSでエゴサーチしたことはありますがヒットしませんでした。あまり過去のことには詮索しないほうがよいと思いました。」
「小学校2年生の頃のあの子 今頃結婚してるんだろうなぁ 知らないですけど」
「興味ないなぁ」
「知りませ~ん。若さ故の悲しい別れ方だったけど幸せに暮らしてたらいいな。あの時は好きになってくれて、ありがとう。」
「興味もないから、知っても「へえ~…」以外言うことがない気がする。」
「相当前なので連絡先も変わってますし、興味もないのでネットで探してみようとも思いません…。」
「初恋は最近でしたが遠距離恋愛をしていたのもあってもう遠い方です。」
「まーったく知りません。もう30年も会っていませんし、どこで何をされているのか興味もありません。」
「全く知らないです。猿人みたいな骨格の野球少年でした。どうしているかなぁ。。。」
「現在の状況を知っている人がいないです。」
「名前すら忘れちゃいました。ごめんなさい。」



インディアンその1452

今の政府に問題があったとして、例え野党に変わってもあまり社会は変わらないと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「私はいわゆるネトウヨ呼ばわりされるタイプなので、ハナから野党は信用していません。かといって与党もアレですがね。」
「せめて医療体制は持ち直してほしいところですが、反自民というだけで一枚岩となるかは疑わしいところです。2009年からの3年間よりはマシになってほしいものです。」
「大嫌いなのは現政権のあげあしとりの批判ばかりしている輩。野党の政策に耳も傾けないし、もちろん対案ももっていない。そういう輩は、実生活で友人がひとりもいずネット上での人間関係がすべてで、ツイッターで発言してなにか成し得たと勘違いしているお前らはとっととネットから失せろ。えらそうなことを言う前に家を出てまず働けと言いたい。」
「役人が変わらなければ誰がなっても同じだと思う」
「基本的にはあまり変わらないような気がしますが、どういう風になるのかはちょっと興味あります。」
「政党をになっている党に色々な考えを持っている人がいることから野党の仕事が与党内で完結してしまっている現状がある限り野党に期待できません。」
「完璧なリーダーシップとストイックさと広い視野を持っていて時代に見合った政策を打ち出せる人でないと、政府に対する不平不満は絶えないと思いますが多分そんな人はいません。」
「一時的に今ある問題の一部が改善したとしても結局大きくは、すぐには変わらないと思う。でも長い目で見ると良い面より悪い面で変わりそうで怖い」
「変わらないと思います。今まで期待してもそんなに好転はしてなかったような。」
「どの政党に政権交代し誰が総理に成っても、結局その総理がバカにされて終わるだけ。コロナも、野党が与党に成ろうが成るまいが何れ何時かは収束する。大きく変わる事は中々無い。」

いいえの人のコメント↓

「余計に悪くなるでしょう。他国から侵略されるという危機感はあるのか?」
「良い方に変わるのは時間も掛かってなかなか実感が掴めないものだけど、悪い方に変わるのは劇的なときもありそうなので、より悪くなる可能性もあるという意味で。」
「さすがに現自公政権は問題がありすぎなので、政権交代で好転する可能性は十分にあると思います。少なくとも犯罪政治家は逮捕される社会に戻ってほしいです。」
「すぐに大きくは変わらないかもしれないけど、この最低状態よりはマシになると思う。」
「今の政府に問題あり過ぎでしょう。「変わらない」と思っていたら、今後どんどんひどくなると思います。」
「若干の変化はあると思います。劇的に変わるには、政党ではなく強烈な個性を持った人がトップになった時だと思います。」
「今の時点で問題だらけなのですから少しは変わってくれるでしょう」
「今よりはマシになると思います。なんか魂が腐れてるもの。まぁ日経平均は暴落しそうですが。」
「変わってすぐには変わらないが、徐々に変わっていく。」
「劇的にとはいかないだろうけど、多少変わる部分はあるはず。」
「それで今の社会が変わるのならば変わってほしいですが、わからないです。自分が生まれてから政権が変わったことが2回ありましたが、大災害に対する対応は今の与党と五十歩百歩だったような気がします。災害前には希望を感じた瞬間もありましたが、結局、今の与党政権に回帰して正直一息ついた記憶もあります。また、自分の幼少期、某野党関係の方にお世話になり何とか自分の希望通りに進学できる暮らしにたどり着けました。一方で、社会人になってから参加させられた別の野党系の労働組合では個人の自由を極端に制約するような締め付けもありました。個人的な経験からのイメージでしかないのですが、野党とひとくくりに言ってもなあ…という気持ちです。」
「変わると思うけど、変わっても支持率を得られない公算大。」



インディアンその1453

昔と比べて「値段がほとんど変わってないな」と思うものがある。(なるべく具体的に)


はい
はいの人のコメント↓

「CD、DVDなどは昔より安くなっている気がします。映画のVHSなんて一本一万円以上することもありましたし。」
「パソコンなど。変わってないというより圧倒的に安くなった。」
「私的には缶ドリンクですね。幼少期の100円→現在130円にはなりましたが、大阪市内ではちょっと歩くとフツーに100円やら下手すると60円でメジャーメーカーの現行品が自販機で買えちゃう…。品物によりますが。」
「電卓が初めてカシオから売り出された時12800円で、その当時それでも激安と思いました。今は100円ショップで売ってますね。」
「卵、加工食品、駄菓子。ただ、量はだいぶ少なくなりましたね。」
「ジュースの100円自販機があったら、まだあるんやと思ってしまう。」
「吉野家の牛丼は値段がほとんど変わってない。ここ30年間、380~400円くらいを推移している。」
「CDとかはそんなに値段変わってないですよね」
「個昔とは言ってもここ10年くらいでは、米、豆腐、牛乳などの日常的に利用する食料品。(高級品と普及品に二極化していますが)」
「昔がいつからか分からないけど、とりあえず昭和だとしたら「鉄道運賃」「缶飲料、ペットボトル等」「服」「UFOキャッチャー」「博物館の入場料金」多分どれも消費税分くらいしか上がっていない気がする。」
「どこまでが昔なのかによりますが、食品などはこの20~30年殆ど価格が変わっていない印象です。バナナなど50年くらい価格変わっていないですね。」
「有ったと思うが「何だったっけ?」と思い出せない。でも強いて具体例を挙げるとしたら、菓子パン。今も昔も 100円~150円ぐらいで買える菓子パンは有る (有った) と 思う。」
「ゲームセンターのゲームは30年以上前も100円でした。」
「老眼鏡。昔は100円なんかじゃ買えなかった。」
「ベタですけど、うまい棒とか5円チョコ。」
「もやしとか大豆加工品とかあまり変わってない気がします。社会で「物価の優等生」と習った卵は、ちょっと値上がりしましたかね?」
「物価の優等生とされてきた卵でさえ値上げに追い込まれたアベノミクス。それでも品質は落ちたとしても食パンの値段は変わっていない気がします。」
「うまい棒。昔から10円だった気がする」

いいえの人のコメント↓

「子供の頃も今も値段を知っているというものが限られているせいもあるかも。ただ、大きなペットボトル飲料は逆に安くなった。昔はよく自販機で330円くらいで買っていました。」
「ライブのチケットも店によって、幾分か値上がりしてますな…。強いて言えば、チャージドリンク代はそのままかと。」
「私の人生内ではみんな高くなってます。」
「駄菓子ですらきもーち高くなってますね。」
「わからないです。うまい棒くらいですかね。」
「特に思いつかない」
「思いつきません」



インディアンその1454

近しい人で自殺した人がいる。


はい
はいの人のコメント↓

「友人を。亡くなる数日前、一緒にスタジオに入ってギターを鳴らして遊びました。彼女は拒食症で既に痩せこけてて、体力もなくなってて。今も何で?って思いが消えないです。」
「高校の時、告白された事がある男友達。めちゃくちゃ面白い人だった。卒業後、新興宗教にハマってしまって、何が直接の原因かは分からなけど、心を病んでしまったみたいです。今でも彼のギャグで思い出し笑いをする事があります。」
「僕が生まれる前の事ですが、親父の兄二人が自殺してます。それと、幼稚園の先生が一人自殺してます。なので、自殺という行為に違和感はありません。ただこれらいずれも長い間、「病気で亡くなった」と聞かされてたので、正直これは両親を恨みましたね。子供であっても死が理解できるようになったら親は真実を伝えるべき。そうそう、短大の同級生ができたばかりの学舎から飛び降りて死んだわ!」
「高校のとき、同じ中学に通っていた知人が自殺したことを友人からの電話で知りました。悲しい思い出です。」
「中学の同級生が二十歳で。代々二十代で自殺する家系だと聞いた。」
「高校生の時に祖父が。三日間徹夜で看病し、つい寝入ったところで入水自殺され、ある親戚からは人殺し呼ばわりされた」
「「王様」のどこかに書きましたが、20代の時同窓会を開いた直後に自殺してしまった小学校の友人がいました。」
「叔母の夫が2人の小さな娘を残して電車に。毎日一緒に高校に通っていた友人が卒業すると会社のいじめが原因でマンションから。友人の時は10年くらい引き止める夢を見続けました。」
「会社の人でいました。」
「います。小学校の3.4年の頃一緒にそろばん塾に通っていた近所の子。その後転校して以来会っていなかったのですが、高校生の頃に岡田有希子さんの後追いで飛び降りたそうです。」
「いとこ(伯母の息子)が 15年ぐらい前に亡くなり、葬式へ行って遺体を見た。建設現場だか高い所から落ちたそうで、当時「事故」と身内からは聞いて居たが、自殺の可能性が高い、と自分は思った。」
「知り合いでビルから飛び降りちゃった人がいます。」
「このホームページの投稿者。ポイント食事会にも行った。」


いいえの人のコメント↓

「私が一番やりそうだと周りに言われますw」
「今のところは。大学時代にスピーチの授業に卒業生で自殺未遂経験のある方が来て、一瞬にして教室の雰囲気を神妙なものに持って行ったことがありました。わざわざ自殺を図ったところの住所や方法までも板書していて、追い詰められてしまうと、こんな感じになるのかとも思いましたね。」
「医療ミスで死んだ 以外はいません」
「近しい、となるのか微妙なのでいいえにしましたが、幼馴染みのお母さんがなくなりました。ご主人(お父さん)をなくしてから2、3年のことだったので辛かったです。」
「あえて確認しなかった方はいます。」
「幸いいません。近しくもない知り合いまで広げてもいない。」
「幸いなことに近しい人ではいないです。」
「未遂はいますが、いない。」
「幸運なことにいません。「自殺したい」と言っていた友人は私以外の人の説得によって生きることを決断してくれました。」
「いません。」


インディアンその1455

二十歳になる前に処女・童貞は捨てた(可能ならば状況もコメント)。


いいえ
はいの人のコメント↓

「19歳の時に付き合っていた当時の彼氏と。痛くて無理ってなって、何度目かのチャレンジで成功。正常位だと圧迫感でどうしても腰が逃げてしまったので騎乗位で。」
「16歳のとき彼氏と。めっちゃ血が出ました。私に興味を持つ人なんて今後現れないと思ってたので今しかないと思って決断しましたが、普通に周りの派手な女より早かったですねw」
「19の冬 横浜のヘルスで生本番をしました ぶっちゃけ気持ちよくなかったです それから本番にはまったくもって興味がわかなくなりました」
「私のサクランボは19の夏に琵琶湖へ捨ててきました。部活の後輩でした。受験勉強会なんてウソのしおりまで作ってね。このクエスチョン1451の相手でした~。甘酸っぺぇ。」
「捨てたなんて!卒業したと言いたいです。高校二年生のとき普通に恋人ができたからだけど、もっと中身が育ってからにしたらよかったな、と思わないでもない。」
「高校生のとき、学園祭でナンパした他校の女子生徒とラブホテルでまぐわいました。」
「たしか19歳だったと思います。」

いいえの人のコメント↓

「24歳で体験したので、遅いです。別に付き合ってない先輩が相手でした。ボロッボロのラブホでした。ラップ音がバシバシ鳴ってるし、不気味でしたね。」
「当時、結婚するまで処女でいなくちゃいけないと、どこかで少しだけ思っていたから。あとオナニーをしても、SEXが怖かったから」
「これを書いてる時点で45歳やけどまだでっせ。ていうか先月も同じ事書いた記憶が(笑)こうなれば生涯あれへんかもな。それもおもろいかもな!」
「奥手なもので」
「それほど守り固めていたわけでもありませんが、捨てなきゃならないとも思っていなかったので。(生殖と切り離して考えることはできませんでした)しかるべきタイミングに、子どもを授かってもよい相手と情を交わしました。」
「陰キャだったので、社会人になるまではそういうものには無縁でした。」
「大学4年の4月、就活の合間にカラオケデートなり何なりに付き合わせてた相手を、自宅に連れ込み添い寝から一線を越えました。…遅いですかね?」
「捨てられなかったー。結婚するまでしちゃいけないと思ってました。」
「19歳処女です。捨てられそうにありません。」
「全くモテなかったので(現在も全くモテませんが)クラスに1カップルだけいた男子のセ〇クス話を聞いては勃起するのが精いっぱいでした。」
「大学生の頃でしたが、ちょうど二十歳頃だったと思います。」
「とても遅いです。初めて異性と付き合ったのが27歳とかなんで、その時。」
「20歳になった時にソープランドへ行った。でも普通に20歳前に素人と付き合って棄てれば良かった。異性と付き合うチャンスをずいぶん棄ててきたし、当時は、それ (付き合う事や性交) が まるで悪であるかのように思い、それ に興味を持たなければ 周囲に咎められずに安穏で居られる……と思ってた。」
「今の相手と処女と童貞同士で結婚しました。」




食欲、睡眠欲、性欲、物欲。自分が人より多いと思うのは物欲。


いいえ
はいの人のコメント↓

「気に入ったものは手元においておきたくなる方です。かつ、バージョン違いも欲しくなる。強欲です。あれこれ好きなものに囲まれた部屋が幸せ…。」
「音楽も文学もレコード屋本がなければ満足でいません。」
「他は人並みだけど、収集癖があるので物欲は人より多いかも。」
「強いですね。財布はガバガバです。」
「本はついつい買ってしまいます。子供との思い出の品も捨てられません。実家に残していたぬいぐるみを知らないうちに捨てられていたりすると静かに悲しいです。」
「CDなど欲しい物いっぱい!!」

いいえの人のコメント↓

「性欲です。食欲・睡眠欲・物欲は人より少ないと思います。」
「性欲。中年になった現在も1日2回かならず手淫をするし、たまに同衾するときは眠る前に2度、起きて1度は必ず性交する。」
「もちろん性欲です。1日中“エロ”を探し求めています。高い検索力も、このエロ探しの副産物なのです。」
「人より多いのは食欲ですね。部屋に物があふれるのが嫌なので、あまり物は買わない方です。」
「食欲です。次いで睡眠欲。物欲はほとんど0に近い。食欲もグルメではなく肉が食いたくなったら鳥でも豚でも牛でもいいし吉野家でもok。ラーメンもなんでもよくて、並んでまで食うのはアホかと思っています。」
「1に食欲2に食欲34が無くて5に物欲」
「性欲が減ってきたのはちょっと寂しいです。」
「睡眠欲が一番。」
「睡眠欲と食欲がダントツです。物欲も強いけど、この二大巨頭にはかないません。」
「ついこないだまでは性の方だったんですが、近頃は何処にもいけないストレスで食に偏っています。日課の手淫も途絶えがち。物欲はもともと極微、ほしいものなどもはやないんだ。」
「睡眠欲。寝てる時間はシャーワセ。」
「睡眠欲が自分は1番です。順位をつければいつも腹を満たしていたいので食欲、月1でショッピングをしているので物欲、異性に手を出しても後が面倒なのでワーストが性欲というところです。」
「逆に物欲以外はほとんどあります。」
「物欲は最近少なくて、出来るだけものは所有したくないです。」
「スマホ1台であらゆる情報が手に入る現代だし、今は貯金の為に無駄なものは買わないと決めていて以前ほどの物欲は無く、その為、ひるねTシャツもモンバーバラのCDもニヒル牛の雑貨も、自分は買わない。」
「ぶっちぎりで睡眠欲です。食欲は歳とともに衰えた気がするし、性欲も歳とともに衰えた。物欲はあっても金はなし。睡眠欲は増すばかり。年取ると寝られなくなるっていうからそれが嫌だなあ。」
「自分のお腹が鳴っていることが1番苦手」



インディアンその1447

そういう可能性が少しでもある時は男性がコンドームを持っているべき。


はい
はいの人のコメント↓

「「コンドームを着けない男は、挨拶ができないのと同じだ」と加藤鷹が言ってました。」
「常にやる気満々の男性はちょっと嫌ですが、その前提で持ってるか持ってないかでは人としてのレベルが違って見えます。周りには「ゴムつけない主義」を自称する不潔な人もいますが、妊娠計画がない場合は必ず避妊してほしいです。」
「それだけで万事OKというわけではないし、男女ともに正しい知識のもとに備えておいた方がよいと思いますが、いろいろなリスクが軽減されるのでそうしてほしい。」
「単純に男性が装着するものだから。サイズや使用感の好みなど、女性にはわかりません。女性も用意するのがベターだけど、あくまで予備でいい。」
「当然です。男の責務です。まぁその相手さんが肛交至上主義の方ならしばし考えますが(最低)。」
「これは避妊だけの目的ではなく、感染症を相手に伝染さないためにも必要なアイテムです。男性女性関係なく、パートナーがいる人は常に携行すべきだと思います。」
「相手に対する礼儀として。」
「まあ俺の場合そういう可能性のある人とはやらない。つまり、50歳前後から上の人で俺は生で。なのでこの年齢(これを書いてる時点で45歳)になっても経験がない最大の理由はこれ。勿論コンドームも持ってない。遊びで何個か買った事はあるが友人に誕生日プレゼントとしてやったのと使用期限が切れて廃棄処分。11歳上の女を好きになった時はいろんな意味で真剣にどう告白するか悩んだなあ。」
「後々責任を取らされるよりは。実際に昔の同級生の元旦那はそんな感じで、無責任の極みだったそうです。」
「コンドームってサイズもあるし好みもあるだろうから。あと、女性がはいどうぞって手渡したら引く男性がいまだに多いような気がする。」
「女性に負担はかけたくないです」
「予めサイズが分かるのは男性側だけでしょうから」
「今は深夜でもコンビニで買えますから。」

いいえの人のコメント↓

「正しい性知識をもって最高の快感を得るためには、コンドームはつけるべきではないと考えます。」
「結婚しない仲なら、マンコにチンポコを入れなくとも、裸で抱き合ったりキスしたりフェラチオしてもらったりするだけでも充分嬉しい。結婚する仲なら産ませてもよいだろうし。」
「いつも持ってるとそういう事態を常に想定していると思われるから。その時になって買えばいい。」
「コンドームの持ち歩きは劣化の元。なお、男性が持つべきかどうかということについては二人で選べばいいと思います。」
「男性、女性どちらも持っているべきだと思います。」
「特に結婚とかしてたら、安いところを知ってる女性に買ってきてもらいたい。」
「最近はコンビニエンスストアなどがそこら中にあるので、必要なら都度調達で。」
「そういう可能性ばかり考えて生きているようでなんか嫌です。」



インディアンその1448

新聞、雑誌、テレビ、SNS、友人等のクチコミ。情報がそれぞれ違っていたら、まず一番信頼するのは新聞。


いいえ
はいの人のコメント↓

「全国紙なら信頼します。スポーツ新聞は全く信頼してません。全国紙でも会社によって考えに偏りがあるので要注意ですね。情報は何でもうのみにせず、可能ならば自分で調べるようにしています。」
「ニュースの内容にもよると思うんですが、浅はかな私は新聞を信用してしまいそうな気がしますね。注意しないと。」
「とは言え、読売・産経・日経・聖〇の愚劣自公政権御用新聞は論外です。東京新聞や地方紙の情報を一番信頼するようにしています。」
「その選択肢なら新聞でしょうか。新聞も複数確認したいです。新聞は批判されていますが、情報に対する嘘のパーセンテージは他のものよりは低い気がします。」
「テレビでさえ作為的な報道だなと思うことはしょっちゅうある」
「個人の意見がいちばん入りにくいかと」

いいえの人のコメント↓

「まずは知りたい物事の大元が発信している情報があれば当たってみます。また、それぞれの情報源の内容を比較すると類似・相違点がいくつか見出せると思うので、そこから判断して信用できそうなものを選びます。新聞は過去に身内が何度か取材を受け、そのたびに「誰?!この人…」みたいな仕上がりになっていたので、その程度に信じています。めでたい内容だったので笑って済ませましたが。」
「テレビ、新聞一番ヤバいです。経験から。特に政治関係はバックが必ずいますから。」
「友人から直接聞いたらそっちのほうを信じるかな…しかし、かなり内容に左右されると思います」
「まずは口コミ。今や一番信じられへんのが新聞とテレビでっせ!」
「SNSに重きを置く。テレビと新聞はもっとも信頼しない。」
「友人の口コミかなあ。実際に見たり触れたりした人の意見を聞きたいです。」
「SNSかもしれないです。いろんな人のいろんな意見が見られるので、信用すべき情報も選べます。」
「一番信じるべきは、自分の直感。何かを「おかしい」と感じた場合、他人やメディアがそれの良さを称えてたとしても大抵の場合、おかしいと思う自分の直感のほうが正しい。但し、自分個人にとっての信頼性うんぬんではなく(世の中の人達が受ける)影響の大きさを言うなら、それは断然、新聞。その影響力はネットの書き込み以上と思う。」
「Tvかなあ。新聞はバイアスが強いので。」
「一番信頼できるのは口コミですかね。SNSやニュース、新聞も消去法で疑わしく思えてるので。」
「SNS。ただしなるべくたくさん見て総合的判断します。新聞もテレビも番組によって違うしスポンサーもあるわけだから、特に政治のことなどは信用できない。」
「大手新聞は信用に値しません。日刊ゲンダイと赤旗、かろうじて東京新聞ぐらい。」
「自民党政権下のマスコミはあんまり信用出来ないからなー。」
「そういう時は基本的に媒体はどれも信用しません。何か情報源をもとに書き手の偏向的な部分が介在する可能性があるの」
「テレビは見ません。基本SNSです」
「友人のクチコミです。嘘をつく必要性が一番ないと思うのが友人だからです。」



インディアンその1449

マスク着用半義務は今後何年も続くと思う。


はい
はいの人のコメント↓

「たぶん形は少し変わったとしても、一生続くかもしれません。」
「2~3年は続くと思います。感染状況が改善すればマスクも負担の小さいものに変わるでしょうが、それでもエチケットとして数年は残ると思います。」
「花粉症の時期も嫌で、できれば使いたくないですが。耳や顔が痛いし、メガネも曇るし。」
「1年~2年は続くと思いますが、その期間が何年もに当たるのか微妙なので迷いました。」
「医学の進歩よりもコロナの変異のペースの方がずっと早いですから。」
「今の日本政府では未来永劫続くかもしれません。」
「完全に収束といえる状況がきても取れないんじゃないかと思います。」
「今後一生こうなるかもしれませんね。」
「国のグダグダっぷりをこれだけ見せつけられたので、少なくともあと一年くらいは続くと思う。」
「政府や医師会などとマスク関連業者との癒着があぶり出されたら無くなるとは思うがそれがいつになるやらて感じですな。」
「残念ながら。同調圧力の強いこの国では自分では主張できない哀れな羊たちはマスクによって自分の存在を消極的に証明しなければならないだろう。」
「コンビニやスーパーの店頭にも「マスク未着用、入店お断り」という内容の紙が貼られてるし、半義務というか完全な義務に成りつつあり、仮にコロナ禍が収束したとしても数年は(もしかしたら数十年は)続くと思う。」
「治療薬が気軽にドラッグストアで買えるレベルにならないと、まだまだマスク文化は続くと思います。」
「夏場もマスクをするのが普通になってしまったので、コロナ以外の病気(季節性インフルとか)でもしっかりマスクをしろという空気は強くなると思います。」
「義務とまではいかないにしても自己防衛のためにはそうしたほうがいいと感じています。マスク着用ができない人には柔軟に対応できる環境整備の必要も感じます。」
「新型コロナはワクチン接種していてもブレイクスルー感染してしまうところを見ると、しばらく無理でしょう…。」
「2,3年は。もう習慣になってる感じもあるし、自主的に続ける人も多いんじゃないかな。」
「続いてほしくはないんですけどねえ。」
「たぶんまだしばらくは収まらないでしょう。もう慣れました。ずっとマスクでもいいです。」
「治療薬が出るまでは確実にそう思います」

いいえの人のコメント↓

「あと1年ぐらいだと思う。国産ワクチンは来年辺りに出そうだし、治療薬の開発も進んでいる。治験結果次第かなあと思うけど、何年も先ってことはないと思う。」
「マスクじゃない感染予防のものが出そう。」


インディアンその1450

自分が未婚女性と仮定。パスカルズと元たまのメンバーも全員未婚と仮定して結婚相手として一番考えられる男性は知久君。


いいえ
はいの人のコメント↓

「消去法ですが・・・」
「理想の男性です」

いいえの人のコメント↓

「横澤龍太郎さんです。一番イケメンだから。」
「横澤龍太郎さんかなと。会場の反応もみつつ。」
「それだけはない。友達としてなら楽しいだろうけど、結婚相手にはめんどくさそう」
「一番ありません。人としては魅力的ですが、女性への一途さは感じられないので浮気されそう。誠実そうなのは風人さんかな。」
「タイプの人は特にいませんが(笑)、激モテの知久さんは高嶺の花すぎます。」
「知久さんはひとりの女性に決められないからファンの子に手を出すという噂はよく聞きます。エッチの相手としてはいいですが、結婚相手としては絶対無理ですね。原さんとか良さそう。」
「人間的にすごい魅力的ですが、結婚生活となると違う気がします。」
「知久さんの事は大好きだけど、恋愛感情ではないので結婚は別にしたくない。」
「パスカルズのひとりひとりの性格などを詳しく存じ上げないのでなんとも言えませんが、元たまメンバーではない気がします…そして知久さんはむしろ一番考えられないかも。」
「一番ないかも(苦笑)?こだわりの強そうな知久さんとは(似た者同士なので)親友になれたとしても、結婚までは難しいと思います。」
「真剣に考えすぎて変な汗出ちゃいました……作品は大好きですっ!!「夏目漱石の門下生で結婚相手として一番考えられる男性は内田百」みたいな質問にどう回答すればよいのやら。」
「すみません、正直誰も結婚相手として考えられないです……ロケット・マツさんにしておきます。」
「Gさんかなあ。」
「たぶん誰も結婚相手にしたいと思わないし、そもそも知久さんと石川さん以外、パスカルズのメンバーの事は解らない。知久さんはかなりの酒呑みだろうと思うので選びたくない。石川さんは選びたい気もするがサバサバした性格の女性でなければ合わなさそうとも思う。敢えて選ぶなら滝本さん。穏やかそうだし、知久さんや石川さんより長生きしそう。」
「Gさんかな。一番やさしくしてくれそう。」
「これはパスカルズと元たまメンバーから選ぶとうはなしですよね?Gさんを選びます...!」
「意中ならヤナさんでしょうか。」
「石川さん以外考えられません。」
「石川さんがいいナ♡ ウフフッ!」
「石川さんがいいです。楽しそうだから。」


インディアンその1441

コロナワクチンは既に打った。もしくは予約を入れてある。


はい
はいの人のコメント↓

「1回目の予約を入れました。感染した際に、重症化しないのが主な目的。」
「医療従事者なので5月下旬には接種完了。基礎疾患はあるが副反応は軽く、2回目の翌日に半日ばかり疲労感があっただけで済んだ」
「体が弱いので重篤化しないために打ちました。」
「職域接種で7月に1回目を打ちました。副反応は重くなかったですが長引きました…。」
「基礎疾患があるので地域では他の人より先に打てました。」
「予約はしました。地方なので供給量が少ないのと、少し迷いもあるので遅めの予約になっていますが。いろいろポンコツなので医者には受けろと言われていますが、ポンコツが裏目に出そうでこわいです。」
「優先的に打てる立場でしたが、副反応や接種後に亡くなった人の話を聞くたびに、自分もそうなる予感が強くて今まで打ちませんでした。しかしそうも言っていられなくなり、9月に予約をとりました。不安大ですが…」
「まさに一昨日、2回目を打ちました。 1回目は腕を上げると軽い痛みがあり、2回目を打った後は関節炎とだるさ、最高37.2°の微熱でしたね。」
「ファイザー社のを2回。」
「職場(介護医療院)で、4月末に1回目を打ち、2回目も既に打ちました。」
「予約しました。2回目をやったら首から接種証明をぶら下げながら生きたいです。副作用で死んだらそれはそれで。」
「職域接種にて、2回めも済みました。高熱でインフルエンザのような症状の副反応が出ました…」
「1回目の予約を取ってからなかなか2回目の予約が取れなかったのですが、やっと2回目も予約が取れました。」

いいえの人のコメント↓

「海外に行く事になれば考えます。ただ、ワクチンは肯定派でも否定派でもありません。明らかに副反応が予想される人に強制すべきでないですし、国民のほぼ100パーセントに副反応無しという事が証明されれば強制しても良いのでは?日本国民で日本に住んでて良かったー!」
「打たないことを決めました。これまでのワクチン開発では、長期的な安全性の確認が必要とされ、開発に最低でも4年以上かかっていましたが、ファイザー社のワクチンの臨床試験で、最も早く2回目の接種をした人でも、まだ4、5カ月しか経過していません。そんな治験の最中のワクチンを接種するのは危険すぎます。ワクチン接種後に亡くなった方が報道されていますが、政府、報道機関ともその結果を少なく報道し事実を隠蔽していると疑っています。各国政府は何のためにこのワクチンを急ぎ国民に打たせようとしているのか、その背後にある目論見は何なのか、疑いを持たずにはいられません。
また、最近mRNAワクチンに生体細胞の機能を破壊する細胞毒性を持つ酸化グラフェンが含まれているデータが元ファイザー社員により告発されました。ワクチンの開発に携わった科学者たちもいろいろな専門的立場からその危険性を訴えています。それらを総合して判断してコロナワクチンは打たないことを決めました。」
「そもそもまだ予約できませんし、ワクチン自体をあまり信用してないので私は誠に身勝手ながらまだ様子見させて頂きます。勿論外出は最低限、必ず二重マスクで暮らしてます。」
「多分打たない。色々調べてそう決めた。安全なものが出たら打つかも。」
「とにかく電話もメールも大の苦手なので、順番は来ているのに予約すらできていません。誰か代わりに予約して、代わりに打ってきてもらえないかな?それにしても菅政権の手際の悪さよ。」
「まだです。でも打つ予定。職域接種は10月になっちまったし、地域の予約は8月中旬から。」



インディアンその1442

「こっくりさん」をやったことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「学校であまりにはやったので、先生が嘘をつかない信頼している生徒を集めてやりましたが、すごいスピードで動いて、先生もびっくりしてました。」
「昭和の中学生はみんなやってるでしょ」
「小学生のころよくやったなー。「うしろの百太郎」ブームだったので。」
「半世紀近く前の小学校時代、女子児童の間で大流行していました。何度か参加しましたが、他愛のない恋占いのような内容ばかりだったので早々に飽きました。(恋占いに特化した「キューピットさん」というのもありました)会話に「狐につままれたような…」という言い回しをやたらと使うのも、はやっていました。」
「小学生の時に友達と一時期よくやっていました。最近アマプラで少し昔のアメドラ見てたら同じような事をやっているシーンがあって、どっからどう伝わってどこが起源の遊びなんだろうと考えてしまった。」
「高校のときやった気がするけど、今でもルールが分からない。」
「ただし、通っていた小学校ではこっくりさんとは呼ばれていなかった。ものは同じです」
「コックリさんをしたら呪われると言われていて、「キューピッドさん」と言っていました。指がすいすい動くので不思議に思っていました。ちなみにクラスの女子全員の将来の出産年齢を聞いた子がいて、当時いじめられてた子は出産しない、そして私は40歳だとか…はぁ?と思いましたがどちらもその通りになりました。」
「小学生の時、いじめっ子に無理矢理参加させられて。あいつらわざと十円玉を動かしていましたね。」
「実際にやってみて、ただの自己暗示で手が動くのだということがわかりました。」

いいえの人のコメント↓

「子供の時、「学校の怪談」 シリーズで読んだことはありますが、実際にやったことはないです。」
「子供の頃、コロコロコミック連載の『ザ・超能力』という漫画で、こっくりさんの種明かしについて描かれてるのを読んだのが印象に残ってるが、僕自身は、やった事ない。」
「チキンガールなので…。」
「まあ、そう動いてほしい人の深層心理が働いているだけの遊びなんですけどね。流行った当時は禁止令も出ましたし、元から興味もありませんでした。」
「やってみたいと思った事はあるけど。」
「ないですよぅそんな不気味な。クラスメートの女の子はやってましたけど、みんなそういうの好きだなー、と私は冷めていました。」
「クラスの人がやっているのを見ていたことはありますが、自分でやったことはないですね。見ている分には面白かったです。」
「なんか女の人達がやってたイメージが強いですね。誘われたことすらないかも。」



インディアンその1443

自分に子供がいると仮定。思春期になって部屋を掃除していたらAVのDVDを発見。それがレイプものやスカトロ、ロリコンもの等だったら何か言う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「レイプやロリコンものはさすがに言います。もし自分に子供がいたら相当バカだろうから、実際にやる可能性は高いので。」
「息子だったら、 ロリコン、スカトロものは放っておいたらのちのち性犯罪でテレビに出るかもしれないので、何かしら探りを入れると思います。(レイプものは単体ではキャプター1つではつきものなので、許容範囲としていますが)もっとも、娘でもそっち系の趣味があったら、余計に声をかけづらいですが。」
「男の子であれば、そういうのが好きなのか聞くと思う。」
「私の2人の実兄の部屋がまさにそれでした。息子もあと数年でそうなるかもです。それが現実になってもショックを受けないよう今から心の準備をしております。多分何も言わないと思います。」
「見ることは否定しないが、AVとは漫画やドラマのような作り物であって現実に持ち込んで考えてはいけない旨を理解しているか確認する」

いいえの人のコメント↓

「親父のパソコンからガチ系のロリコンビデオのファイル出てきましたけど、怖くて何も言えなかったです!子供には余計言えないw」
「言わないというか言えないかな。親の私としてはどれも受け入れ難いけど、性的嗜好まで口出ししたくない。普段の生活に変な兆候でもあれば別。」
「積極的には何も言いませんし、本人のプライドを傷付ける(プライバシーを侵害する)必要もないと思います。テレビで性犯罪のニュースが流れたらそれとなく「AVはあくまで同意を得た上での演技なんだから、それを素人が真似したら捕まっちゃうんだよね」くらいは言うと思います。」
「もちろんそれらは嫌悪しますが。ホモとかゲイなら何か言うかも。」
「性癖が犯罪を生むのではなく、歪んだ心が犯罪を生むのだから、心を歪ませないように育てていけばどんな性癖を持っていても大丈夫です。」
「まずは子供以外(妻や子供が通う学校関係者)と子供の言動について協議。」
「一時的な興味であることを願いつつ見守るかなぁ。」
「言わない。たとえ子供でも趣味嗜好にとやかく言うことはしないであろう。」
「絶対に言いません。子供と言えど性的な嗜好への口出しは人権の侵害だと思うからです。禁じるのは逆効果だと思います。そして気に入ったものがあれば自分もこっそりちゃっかり利用させて貰います(笑)。」
「それらのAVを好きな人を何人か知っていますが、いずれの方も社会的に問題を起こすような人ではないので、何も言わないでしょう。それよりも子供との関係を良くしておくことが大事だと考えます。」
「自分の母が、自分が子供の頃、あからさまに自分が居ない時にコソコソ部屋の中を掻き回し、こちらが何らかの秘密を持つ事や親離れする事を許さないような母だったので、仮に子を持つとしたら、自分はそういう親には成りたくない。」
「完全なるフィクション(合法)の物なら。触法の可能性があるときには、親(両親そろっている場合には相談して話しやすい方)から質すようにします。それとは別に、フィクションと現実の違いは機会があるたびに伝えます。(実際にしてきました)思春期の子供の部屋、掃除したくないですよ。」
「私もそういうの見たことあるけど、行動にはうつしませんでしたから。ホラー映画好きだからって人を殺さないのと同じですね。」



インディアンその1444

東日本大地震規模の何らかの大災害がこの一年のうちに日本に起こると思う。


いいえ
はいの人のコメント↓

「もう起こりかけていると思います。パンデミックで十分に疲弊している上に、これから追い打ちがかかるだろうし、単なる自然災害だけでなく、利益重視の開発や産業が原因の思いがけない事故や災害が起こりそうなので。無理矢理塗りたくったお祭り気分のメッキが吹き飛んで大破綻が起きそうな気がします。」
「いつどこで大地震が起きても、何ら不思議は無いです。備えておかねば。」
「起きないに越したことはありませんが、起きると仮定しておいた方がいいと思います。しかし自民党政権が続けば報道管制が敷かれ、被災地は見殺しにされた上に何事も無かったかのように扱われるでしょうね。」
「これを書いている前の日に、徳島県が震源の地震があった。南海地震ありそうですな!」
「闇の勢力が気象兵器を使い、日本人を殲滅するため大災害を起こすと確信している。」
「今の今までそんなこと思いもしませんでしたが、敢えてそういった問いを出された、ということは何か裏に含みがあるのでしょう…? では「はい」で。嫌だなぁ。」
「コロナがさらに強靱化して襲いかかると思います。実質的に大災害規模の死者になると思います。」

いいえの人のコメント↓

「起こってほしくないからという理由です。言霊怖い。」
「判らないけど、強いて「はい」「いいえ」のどちらかで答えるなら、たぶん「いいえ」。でも、阪神・淡路大震災と地下鉄サリン事件が同じ年の近い時期に起きてるのだから、コロナ禍の今の騒動が何らかの大災害と重なる危険性も、有り得るけど、起こらない事を祈る。」
「断言は出来ませんが!ある意味今来てるっちゃ来てますね。」
「希望的観測ですが」
「常に備えはしていますが、できれば起こらないことを祈って「いいえ」です。」
「首都直下型の地震が来ても、東日本大震災ほどの被害があるかはわからないですし、1年以内にはないかなと思っています。」
「嵐の前の静けさだったので、ただでさえコロナでもめている時期に起きないで欲しいですね。」
「根拠はありませんが甚大なものにはならないような気がします。」
「希望もこめて『いいえ』に投票。」
「よく分からないですが。」
「さすがにあの規模は…しかし、思わないというよりは思いたくないだけです」



インディアンその1445

親・兄弟姉妹・親友。この中で一番亡くなったらショックなのは親友。


いいえ
はいの人のコメント↓

「両親はそれなりに長生きもしていますし、妹も年に数回会う程度。同年代の親友が亡くなる方が圧倒的にショックが大きいと思います。過去に親友の訃報が届き(実際は生きていた)3週間ほど生きた心地がしなかった事があります。」
「お別れをすることもなくいってしまうことが血縁者よりも多いので。」
「家族とは考え方がだいぶ違い、一緒に過ごす時間も減りつつあるので。何かしら通じるものがある相手の方がショックです。」
「濃密な時間を過ごした分、ショックも大きいかも。親兄弟も違う意味でショックはショックなんだと思う。」
「母は既に亡くなってる。父は未だ生きてるが色んな事情でもう殆ど連絡とってなくて(ハッキリ言うと)亡くなってもあまりショックは無い。姉が亡くなったら悲しいが、一番ショックなのは、自分が「大切な人」と思っているその友人が死んだ場合。」
「親はもう後期高齢者だし兄弟とはそれほど付き合いがないので、親友で。」
「親は時間の問題だし、兄弟はもう何年も会ってないし。やはり親友が一番ショックです。」

いいえの人のコメント↓

「死に方にもよる。病死だったらある程度覚悟ができるからショックは軽減するが、事故死や殺人などの突発的な事象で亡くなったらば、ショックを受けるだろう。そんなときでも親友よりも親族のほうがショックは大きいと思う。」
「ここには無いですが、一昨年に先輩が48歳で亡くなったのは正直ショックでした。今でも時々、「先輩早く俺を迎えに来て下さい。一緒にうまいもん食べましょうや!」と言いたくなる。ただ亡くなって一ヶ月後に、「旦那の一番の理解者があんたやて本当に何回も言ってた。あんたを迎えにくる事はないわ!」と、先輩の奥さんに言い切られてしまいました。」
「血縁が一番だった」
「私方は未だ両親が健在で、失った喪失感というものを味わったことがありませんが、親との関係は良好ですから、むろん親友だって悲しいですがきっと一番は親なのだと思います。」
「いちばん一緒に過ごすことの多かった親です。」
「恐らく母親が一番こたえると思います。」
「幸いにも誰も死んでないので想像ができませんが、一番ショックなのは妹な気がします。」
「やはり親族の死はショックが大きいと思う。親友と呼べる人がいないという事も関係あると思うけど。」
「そりゃ血を分けた親兄弟でしょ。」
「大人になって親友と呼べるほどの人がいなくなったなあ…というのをおいても、多分母親かな」
「1番は親でした。今は両親ともいませんが。兄と親友だったら親友…兄よゴメン。」



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