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インディアンその76 おチンチンは長さと太さだったら、太さを選ぶ。
いいえ
はいの人のコメント→「乙女なので」
「それ以上は聞かないで・・・」
「どっちもかわいそうだけど・・ 入ってるのかわかんないくらい細いのよりは太いだけのほうが○。」
「実際に、長い人より太い人のほうが気持ちよかった。」
「オトコの気持ちになって考えたら、こっちの方がいいのかと。(1度でいいから保有して使用してみたい!と常々思っています)」
「長いのはなんとも思わないが、太いのはワクワクする・・・」
「女性の立場としてはセックスをするときということですよね?よく分かりませんが何となく・・・。」
「絶対に太さ。男の側の私的な意見ですけど、結局は入り口の快楽が自分の快楽なのです。締め付け感が大切なので、太さを選びます。」
「細くて長いって…変な刺激はありそうだけど、密着度が低いっ!ぴったりくっつく密着度を重視したい。」

いいえの人のコメント→「長い方がオナりやすいですよね。カッコイイし。」
「ていうか、どっちでもいい。いっそのことなくてもいい。」
「太すぎたら、痛い。何が痛いって?いえませんよ。」
「未経験なのでよくわからないのですが、チンコより人間性を選ぶオンナになりたいです。」
「太いの絶対入らない。実は長いのも痛いから嫌。私にはスモールサイズがいいです。」
「男性ですがよくわかりません。あえて選ぶならコッチ。」
「基本的に大きいのは嫌い。スマートなほうがいいです。」
「ある程度の長さは必要だと聞いたことがあります。必要な方を優先したい」
「太いと、見た目がきもい感じがしそうだから。」
「長さのほうが重要な気が・・・」
「太さだけでは本当の幸せは味わえません」
「太いのは銭湯とかでもわかりづらいけど、長いのはわかりやすいので、羨望のまなざしで見られる」

インディアンその77 喧嘩をした時、相手から自分の欠点を面と向かって指摘して罵倒されるなら、無言でビンタをくらった方がまだましだ。

いいえ
はいの人のコメント→「ことばで傷つけられる方が私にはツラいです。また、殴り合いのケンカならできるが、ことばのケンカは苦手で、間違いなく言い負かされる」
「嫌な時間はできるだけ短く、がモットー」
「やり返しやすい。」
「ビンタ100回でも、言葉の暴力よりいい。」
「ビンタの痛さはそのうち消えるけど、言葉で罵られると、心の痛みが一生残りそうだから。」
「どつかれた痛みはせいぜい2,3日で消えるけど、ズケズケ言われたら立ち直れない。」
「指摘と言いつつ、指摘にかこつけた重箱の隅つつきのような事をされている事が多いので、そんな根拠の無い誹謗をされるよりは、無言で叩かれたほうがスッキリします。」
「言葉の暴力に勝るものはありません。」

いいえの人のコメント→「突然ビンタは嫌です。話せばわかる。」
「喧嘩の相手にもよりますが、相手が私の何に腹を立ててるのかとか、何故喧嘩になったのかなど、分からないと気持ち悪いです。でも自分の欠点とか言いまくられたら、きっとショックだろうな・・・。」
「そのときは自分の欠点を言われて腹が立つかもしれないが、後で冷静になってから、自分でも気づかなかった欠点を見つめなおすことが出来るから」
「ビンタだけされたりしたら、その理由を後々考えてしまうだろうから。それよりイヤなことでもズバッと言われて落ちこむほうが立ち直り易い。」
「どうせたたくのなら、理由を言ってくれ。意味が分からないのは怖いよー。」
「暴力はするのもされるのもありえません。」
「春、実際にありました。言われるとショックですがおかげでその部分を直せて以前より仲良くなれました。」
「結構鈍感なのではっきり言ってほしい。無言でビンタじゃ逆切れしちゃう。」
「絶対言い返してやるっ!!」

インディアンその78 なんだかんだ言っても、健康法などみのもんたの番組に影響されることは多い。
いいえ
はいの人のコメント→「でもすぐあきちゃいます。もんた効果も三日までです。」
「でも日が経てば忘れるけどね!」
「その日だけ。毎日見てると、なんでも体にいいんじゃんと思ってしまう」
「からだに良いと思いながら食べると、本当に健康になった気がする。」

いいえの人のコメント→「洗脳されにくい体質なので、みのの説得力も私の前においては無力」
「よく食って運動してればそれでいいのです。健康法なんて意味なーし。」
「へぇ~と思ってその場で終わりですね。」
「みのもんたの番組見たことない。健康に関することをやってる番組はどれも胡散臭い気がする。」
「結局、何でも体にいいんでしょ?普通にすればいいんじゃない?と思えてきた今日この頃。」
「みのもんたが一番不健康そうだ。」
「鵜呑みにはしません。自分が興味のあることはチェックすることもありますが、基本的には影響されないほうだと思います。テレビでやってること は100%真だとは思っていませんから。」
「仕事中なので見ていません。○東家の食卓には影響を受けていますけど。」
「流行していることにすぐにとびつくのは恥ずかしいです。かなり時間がたってから、本当に効果がありそうならこっそり取り入れます。」
「笑っていいとも派なのであまり影響されません。」

インディアンその79 仕事の関係で、貴方が最も今あこがれている有名人と知り合い、そして何と告白までされてしまった。もちろん今のパートナーと即行で別れ、その有名人の元に走る。
いいえ
はいの人のコメント→「当然。嘘でもいいから夢をみたいです。」
「私も有名人も独身だったらそうします。結婚していたら…無理ですかね。」
「ごめんなさい!あこがれのアーティストは言葉も性格もわかんないけど走ります。」
「今特別なパートナーはいないので、即行どころか超特急ズドーンです。笑」
いいえの人のコメント→「もったいないので、二股かけます。そのあとどっちにするか決める。」
「きっとすっごく嬉しいだろうけど、それとパートナーとの関係は結びつかない気がする。・・でも正直、その時になってみないとわからん。」
「ちょっとクラっとはくるだろうし、お断りするにはかなり勇気がいるだろうし、後で後悔するかもしれないけど、やっぱり今一番愛しているのは夫です。でも、その有名人の方ともそれっきりじゃなく、何とかしてお友達になりたいです・・・。甘いですよね?」
「とんでもない!有名人へのあこがれと、パートナーとしてふさわしいかどうかは別。」
「多分そんな度胸がないです。根性があったら、その有名人と今のパートナーと上手い具合に折り合いをつけて付き合いたいですが、そんなの遠い夢の国のお話です。」
「そういう妄想はしょっちゅうしているが、今自分が結婚して子供がいるので有名人のところに走るわけにはいきません。離婚って何かと面倒だし、自分の人生はいいとして、子供の人生に大きな影響を与えたくない。だけど結婚してなかったら有名人のところに即行でいきます。」
「まずは相手の本性を暴きだすまでは二股状態を維持しますな。そして結論を導きます。」
「別れたいけどおそらくいいだせないと思う。」
「きっと、他にも告白した人いるんじゃないかと考えてしまう。」
「後のことを考えず、二股にしちゃうかもしれません」
「う~ん、と悩んでいるうちに機会を逃す」
「あこがれと現実とは別。そんなことでは夫との愛はゆるぎません。」

インディアンその80 医師に「貴方はちょうど一年後に突然死する特殊な病気にかかっている。治療法はなく、それまでは健康」と言われても、今の生活はあまり変えないと思う。
いいえ
はいの人のコメント→「淡々と身辺整理をします」
「独身なら仕事も辞め、お金使いまくるが家族がいる今は、小さい子供と旦那の為に働きまくってお金を残してあげとく。」
「何をやっていても変わらないんだったら、変えても仕方ない。いつもと一緒が一番ストレスがなくていいと思う。」
「今だって、「自分はいつ死ぬかわからない」と思っているので、結構やりたい事やっているから」
「基本的には変えませんが、自分が死んだ後のことを準備します。夫にだけ告白し、自分が死んでからのことをきちんと話し合い、今の仕事にできるだけ支障が出ないようにします。友達や兄弟に手紙を書き、自分の死後、渡してもらうように手配します。そして・・・死ぬまでに一度ニヒル牛に行ってみたい!」
「今の生活が幸せだから。死ぬ一ヶ月前になったら仕事の引継ぎやペットの里親探しに大忙し、これくらいです。」
「ある日突然消えていなくなってしまうという終わり方が理想です。私的には。」

いいえの人のコメント→「がらりと変えます。仕事をやめて、いろんなところに旅行に行く。」
「やりたいことややりのこしたことをリストアップして、悔いが残らないようにすると思う。」
「死に物狂いで遊ぶ。買いまくる。喰う。やりまくる。」
「学校辞めて好きなことします。好きな人たちと一緒にいます。」
「とりあえず仕事は辞めると思う。犯罪とかには走りません。」
「そんなん言われたらたぶん気が狂います」
「長期休暇が与えられたと思って行きたい海外を点々とする。」
「後悔がないよう、やりたいことを十分やりつくします。」
「とんでもないことしでかす(殺人とかではなく、でも人が驚くようなこと)」
「死ぬ頃に貯金が0になるように、計画的に生きると思う。」




インディアンその81 トイレに行っても、急いでいると手を洗わないで出てくることもある。
いいえ
はいの人のコメント→「基本的に洗いません。」
「それだけ日本は安心だということです。」
「食事の前と帰宅時は必ず手を洗います。トイレでは必要に応じて。」
「ま、だいたいは洗うけど・・・」
「っていうか、汚れてなかったら、いつも洗ってないです」
「外ではないが、自宅ではある」
「少々の汚れは気にしません。お風呂の前とかも洗わないことが多い」
「手洗いの効用に懐疑的なのです。」
「たまーにです。いや、SARSの時はちゃんと洗ってました。石鹸でごしごし。」
「ハンカチを持ってないのに、風でブオーっとやるやつがないときも躊躇する。」
「おしっこが手についた。もとから手がべたべたしてた。以外は手を洗おうと思わない。」

いいえの人のコメント→「自分はともかく、男性は駅のトイレでは八割方洗いません。中年にいたっては九割。確認済み。」
「手を洗うまでがトイレだと信じているので、絶対ない。もし出ても 気持ち悪くてまた戻ってしまう」
「一応ぺっぺっと洗います。というか急いでなくてもぺっぺって感じ です」
「習慣ですからね。考え事していても絶対洗う。それよか拭き忘れとか流し忘れの方が多いよ。 絶対!」
「急いでなくても、大概洗いません。だから、いいえ。」
「手洗いグマだからです。洗って、そして手術時の医者みたいな手つきで出てきます。」
「そんなんで意味あるのか?っていうぐらいちょこっとでも洗います。」
「触れた指先だけちょちょいと」


インディアンその82 自分のパートナーが一時的に精神状態がおかしくなり、殺人を犯してしまった。しかも殺したのは自分の子供だった。それでもパートナーの出所を待つ。

はい・いいえ同数
はいの人のコメント→「一時的に精神状態がおかしかったのなら、正気に戻った時、本人が自分で罪を認めるだろうから」
「子供を持った気持ちはわからないけど、多分。」
「子供を持ったことがないので、本当のところは分かりませんが。でも、夫が精神的におかしくなって、人を傷付けてしまう恐れがあるなら、最悪の事 態が起こる前に何か対策をとります。」
「パートナーが自分のことをきちんと理解してくれる唯一の人であれ ば待ちます。一時的ならギリギリ許せるかも。でもその時の二人の関係性に負うところが大きいだろうな」
「多分、私が一番愛するのは自分の恋人、あるいは夫です。」
「たぶん待ちます」
「見放してその人も死んだら嫌だ。でも現実になったらどうなるかはわからないのが本音」
「精神状態がおかしくなった人をほうっておくわけにはいかんでしょう。」
「パ-トナ-ですからね。絶対待つ。おそらくこの人何度でもおかしくなる可能性がありますから、そばについててあげないと。」
「以前付き合っていた彼が刑務所に入りそうに成りました。その時は別れたいと思いませんでした。中絶した人は殺人を責めることができますか?」

いいえの人のコメント→「そんな奴とは二度と会いたくない。子供のことも忘れたい。」
「絶対待たない。どんな理由であっても許せないと思うし、顔を見たらきっと自分が正気を失ってしまう。愛していた人であればなおのこと。」
「いくらなんでもき○がいは嫌。しかも殺人だなんて。」
「即、離婚する。自分の子供を殺した人が旦那でもやっぱり許せない。」
「子はカスガイと申します。カスガイが無くなれば、赤の他人?つか、女房より子供の方が大切だと思う。女房も子も無い身分でなんですが…。」
「精神状態がおかしいだけなら問題ないけど、自分の子どもの見境がつかないとなると、いずれ自分も殺されそう」
「正直判断に困りますが、子供がいなくなってしまったショックはそのパートナーと分かち合えないので難しいと思います。」
「自分の分身を殺されたら精神状態が正常じゃなくても許せない。」
「子供だと無理です。辛くて一緒に暮らしていけないです。自分の子供以外なら自分の親でも大丈夫だと思います。」

インディアンその83 時々、気持ちでは押さえきれない癇癪(キレル)を起こしてしまうことがある。
はい
はいの人のコメント→「いや、むしろ癇癪状態が日常で、たま~に冷静になることがある方が普通。現代は…。」
「今、まさにその状態!!!!」
「こればっかりはどうしようもない。元来の性格ですから。」
「我慢の堆積が爆発したようになることがある。自分でも、あれ?まずいぞ、と思いながらも」
「子供の頃の方が押さえられていた。大人になってからの方がヤバイ。もしかして現代病かな、と思うこともある」
「時々どころかいつもさ!!」
「毎月、生理のときはキレまくってます」
「よくやりますね。気持ちはとても冷静なのに、体が別な行動を起こしてしまいます。冷淡な狂気とでもいうのかなぁ。気持ちでは「これはやっちゃイケナイ」と思っていると同時に、体が動いているんですよね。壊したり、殴ったり…。幽体離脱してるみたいに…。何故?」
「とくにヒステリックな母親とけんかをする時。社会人になってからキレルようになった。血筋?」
「どう言葉で言っても通じないとき、キイイーってなることがある。部屋で思い出して、一人で切れて物を投げていたりする。」

いいえの人のコメント→「癇癪を起こしてすっきりできたのは、遠い遠い幼い頃の話です。」
「腹を立てる、怒るという感情がほかの人より薄い気がします。」
「ないです。すごい穏やかな性格で、怒るべき時にも怒れず、あとで気が付いてげっそりするとか、そんな感じです。」

インディアンその84 自分はどちらかというと変わり者だと思う。
いいえ
はいの人のコメント→「どう見たって」
「みんな少しずつ変わり者だと思う。変わったところのない人なんて、面白くない」
「確かに世間一般の目から見れば私は変わり者ですが、それでも私はそんな私が大好きです。」
「たぶん「変わってる」と思ってる人は割とまともで「普通」と思っている人の方が変なとこある気がする。一般の人が興味を持つものにほとんど関心がないので、それを考えると変わってるのかなと思う」
「普段はすごくまじめなのに、急にみんなが驚くようなことをしてしまうから。急にものまねしだしたり、急に毒舌になったり、急にテレビに出たり。」
「変態です。本物です。公言してるけど、他者の想像の範疇は超えてます絶対。本物とばれると生きていけないので、セーブして生きています。」
「普通だと思ったことがない。たまファンという時点ですでに…。」

いいえの人のコメント→「はいと答える人は変わり者ではないと思います。」
「わたしは至って普通の何の特徴もない一般人です。だいたい、自称「変わってる人」って「私って特別」って思い上がってる奴が多いから嫌い。」
「世の中に順応出来ない方々を不憫に思いますねぇ。」
「全体的には常識人の範疇に入っていると思います。」
「というか、はい?人間はみんなそれぞれに変わってて面白いです。変わってない人などいない、と言うかそんな型にハマった様に同じ人が二人と居るのはみたことがない。居たらそれもまた、変わってる、よね。」

インディアンその85 酔っぱらってパートナーじゃない人と寝てしまったことがある。
いいえ
はいの人のコメント→「若気の至りです。というか年上のお姉さんが半ば強引にって感じでした。」
「男子ですが、よく酔っぱらって事実上何人にも襲われる、というかやらざるを得ない状況に持ち込まれました」
「今は思っても大人しく帰宅するけど、若い頃はよくありました。」

いいえの人のコメント→「パートナーどころかそんな相手がいない」
「処女ですが何か?」
「酔っ払わない時ならありますが。」
「飲むと必要以上に真面目になる。帰ってから掃除を始たりしてしまう性分なので、そんなことは一切ない」
「酔ってるか酔ってないかはあまり関係ない。その人に魅力があるかどうか。」
「裏切るのならシラフで裏切ってほしい。ちゃんとした大人はお酒を言い訳にしちゃダメだよ。…と、私の中の天使が言ってます。悪魔の方のコメントは控えさせていただきます。」
「昔、酔っ払っていないのにもかかわらず、それを理由にして寝たことがある。演技うまいから」
「飲めないもの。酔っ払って正体無くしてみたいくらいです。でも、酔わすのは得意…(ニヤリ)」
「酔った私の姿を見ると、悲しいことに誰も私をベッドまで誘いません…。」
「幸いそこまで酔っ払ったことがない。状況としては面白そうなのでちょっと憧れる。か?」
「ありません。これからもないと思う、パートナーじゃない人と寝るのはしらふの時にしておきたい。せっかくだし。」

インディアンその86 なんだかんだいっても、ディズニーランドは好きだ。
いいえ
はいの人のコメント→「特に嫌いな理由もないので多分好きかと・・・。」
「一回しか行ったことないんですが、機会があったらまた行きたいです。あそこは本当に夢を売ってると思うし、綺麗だし楽しいし。だけど人が多いのがなぁ…」
「特別なファンでもないけれど、なぜかそこに身を置くとワクワクします。そして何度でも行きたくなります。」
「平日の雨の日など、すいているディズニーランドでまったりするのが好きです。」
「夢の国に来ちゃったぞ、おい!と、しっかり踊らされてる自分がいます。」
「とりあえず経験しとくかーってんで去年行った。スプラッシュマウンテンは2時間待ったが、乗った瞬間「2時間帳消し!!!」と叫んだ。パレードは昼と夜の両方見たが、終った頃には涙が・・・。好きっす・・。」
「この土日も行ってきました。ミッキーやミニーに会えると、ただの着ぐるみだとわかっていても「ミッキー!ミニー!」と手をふってはしゃいでしまう。ファンタジーの世界を本当に徹底して作り上げているところが他にはないと思う。」
「っていうか…え、みんな好きでしょ、ディズニーランド?なんだかんだ言って。」
「最近行けてないけど大好き!異世界に簡単に行ける、素晴らしい場所です。」
「最近疲れてるな~癒されたいな~って時にふらっと行っちゃいます。アトラクションに乗らなくてブラブラするだけでも楽しいー」

いいえの人のコメント→「気持ち悪い。胡散臭い。あんなのに何度も行く奴って頭おかしいんじゃない?勿論ディズニー関連のものは全般的に嫌い。」
「1回しか行ったことない。場違いなとこ来ちゃったよ~と思った」
「ディズニーランドについてなんだかんだ言ったこともないし、人ごみで具合悪くなりそうだし、あまり興味が無い。」
「行きたいなー、て思うことが一切ない。」
「誘われれば行くけど、でも別にみんなが騒ぐほど、いいとは思わないですね~~!!キャラクターも別にかわいいと思わないし、なんか現実離れしすぎてて…。私が住んでる隣の三重県の、ナガシマスパーランドのほうが好きです。夏はプールもあるし。」
「銭の匂いがする」
「面白いところもあるけど、うさんくささがそれに勝つ」
「好きなような気もするけど… よく考えると、きれいなおねいさんと行くから楽しいのであって、故にディズニーランドが好きなわけでは無いです。。」
「まだ一度も行ったことがないんです。一度は行ってみたいと思っているんですけど。いっつも超満員なんでしょ?混んでるところはあまり好きじゃないし、連休も取れないので・・・。一生、行かないままかも。」
「あまりにも全てが作り物すぎて、無駄な空間とか陰影がないので苦手です。仕事意外では行きたくないです。」


インディアンその87 自分の親が実は複雑な事情で本当の生みの親ではないことがわかった。そして生みの親が大きな病気で苦しんでいて、なおかつ一緒に暮らしたがっているとしたら、同居する。

いいえ
はいの人のコメント→「一緒にいてあげるべきだろうなと思います。でもそういう結論に達するまでには時間がかかると思います。」
「そんで、育ててくれたほうの親ともたまに会う。ダメですかね」
「同居期間はどのくらいか分からないが、生きているうちに私が叶えられる望みなら叶えてもいいんじゃないかな~と思う。」
「育ての親が許してくれたら同居します。そのとき「産んでくれてありがとう」なんて言えたら最高でしょうけど…実際は言えないかもしれません。」
「やっぱり肉親が別にいるって聞いた時点で気になるし、重い病気ーとかなると後味悪そうですからね。でもちょっと暮らして気が済んだら元の生活に戻りたい~」
「血縁者が困っていれば助けるでしょ。何があろうとも。」

いいえの人のコメント→「育ててくれた親のほうが大事。今更病気だからって知らねーよ」
「生んでもらったことには感謝するし、会ってみたいと思うが、いくら血がつながっていても急には親子になれないので同居は無理。」
「今更一緒に暮らしても何日もすれば「他人」として感じる気がするから。きっと相手もそう。お互い傷つく結果になるなら同居はしない方がいい。」
「やっぱり育ててくれた人が親だと思う。しかも病気って・・単純に看病とか面倒でしたくない。非情すぎるか?」
「どんな事情だろうと一度子育てを放棄してるのだから今更一緒に住もうなどと言う意見は聞き入れられない。」
「今の親と住みたいですから同居は無理です。だけど、面会には何度も行きたい。」
「私には私の「家族」がいますから。それに事情にもよるけど、自分の生みの親が他にいると分かったからといって、育ての親が親じゃなくなることもないし、自分の中では育ててくれた親こそ、親だと思っています。でも、もし生みの親が私に会いたがっているのなら、見舞いには行こうと思います。」
「通ってはあげられるけど、生みの親と同居することはできない。生みの親はどんな理由があって自分と別れたとしても、興味はあるけどもう他人かな~」
「生みの親とも育ての親とも同居は無理」

インディアンその88 原発を家の近所に新しく作らなければ、電力不足で一日の半分は一般家庭に電気が来ないとしたら、冷蔵庫等も使えなくなるし、さすがに不便なので原発を作ってもらうほうがいい。
はい
はいの人のコメント→「原発は危険だし怖い。でもいずれみんな死ぬんだし、だとしたら便利さを選ぶ。」
「そういう時代が来るのではないかと思う。今の生活(電気のある生活)に慣れているので電気の使えない生活ではやっていけそうにも無い。」
「原発の危険性をも享受する甘さのようなものが自分にはある。というか簡単に言えば、「どうでもいい」 冷蔵庫のほうが大事。クーラーとか。」
「すぐ引っ越します。すぐが無理でも原発が出来るまでには何とか。」
「原発なんて怖くない。」
「原発は、気分的にはもちろんいやだけど、電力消費の限りを尽くす我々には無くてはならないものだと思います。あんまり反対反対言ってる人は偽善的~とか思っちゃう」
「もともと原発は悪用のために使われるものじゃないですから、本来の力を多くの場面で見せてほしいです」
「できるだけ他の対策を考えますが、他にどうしようもないなら仕方ないですね。ウチは冷蔵庫がないと仕事になりませんのでやむを得ないかな?」
「もういいや、どうでも。」

いいえの人のコメント→「安心して暮らせない環境はいや。ソーラーパワーを使う」
「そんな便利なら絶対いりません。不便なら不便でいろいろ考えられますし。」
「1日の半分を眠ればいいのでは?!そうすれば、ゆとりの社会になるのでは?!なんて楽観的に考えてみました。」
「一日の半分って、昼間は何とかなりますよ。夏場はエアコンがないときついけど・・・。毎日原発にビクビクしながら過ごすよりは、少しくらい不便でも平和に過ごせたほうがいい」
「商業電力値上げの運動を展開して、電力流通事情の改善を図って、無駄な消費電力の削減に動きます。そして一般家庭電力を確保します。原発は嫌じゃ。」

インディアンその89 絶対に自分は自殺をしない自信がある。
いいえ
はいの人のコメント→「死にたいぐらいつらいことがあっても、生きていたら何かしら良いこともあると思う。生きている間、楽しいこともつらいことも半々あると思ってる。」
「嫌なことがあったら死ぬより逃げたい。死んだら続きが見られなくてもったいない。でも、包丁を持っているとき、これで刺したらどうなるかな~と思うことがある。血迷って刺してしまったらどうしよう。ひぃー想像しただけで怖いー。」
「ぜっっったいしません!!!死ぬのが何よりも怖いです!!こわいよ~~」
「同じ会社にいて、同じ仕事をして、同じ給料を貰っている人がいて、同じ悩みを抱えているのに、その悩みの解決を人任せにして、のほほんとしている奴がいる限りは悔しくて死ねません。ホントに苦しくな ったら、有り金持って、物価の低い国にでも失踪して、新たな生活を一から始めます。」
「何度か自殺を考えたが、結局できずじまい。体を傷つけることはできても命は落とせなかった。どうせ死ねないのなら頑張って生きる道を選んだのさ。ふっ…」
「自殺をするだけの勇気はありません。自殺を考えるほどつらいことがあったとしても、自ら命を絶つ勇気があるなら、何とでもなると思っています。」
「自殺したい位死にたいのなら、一度死んだと思って割り切って生きる。」
「学校で法医学の写真集を見たらかなり悲惨でした。変死は写真にとられます。それは嫌です。」
「マンションの7階から下を見るのも怖い僕にはそんな勇気は絶対ありません。」
「どんなにつらいことがあっても、死ぬよりどうにかして生きる方法を考えます。」

いいえの人のコメント→「自殺未遂しましたが何か?」
「周りの人を苦しめることになるからできればしたくないけど、それでもかまわないと思えるほどの苦しみもあると思うから」
「薬を使用しての自殺ならあるかも、痛くないし気持ちよさそう」
「確固たる自信はありません。どこでどう 挫折するかわからないので。今の自分の中の自信や意識を保っていけるならだいじょぶだと思いますが。」
「昔は、死ぬくらいなら死んだつもりで何でもできるじゃないか、と思ったけど大人になって死ぬ以外に耐えられない状況というものがあることを知ってしまったから。気持ちでは絶対したくないけど」
「勢い。」
「今現在の健康状態と家庭状況と経済状態が続く限りはしないと思うけど、先のことはわからんです。「絶対」ということはこの世にはないと思います。」
「ないです。自分の死因はガンか交通事故か自殺だと思います。したくはないけれど、不安定な状況が続くと自殺のことしか考えてない時もあるし。」
「多分しません。って多分じゃだめ!?絶対が「はい」なのね。限りなく「はい」に近い「いいえ」です。」
「残酷な殺されかた(指を一本づつ切り落とされ、歯を一本づつ抜かれ、足を潰され、目をくりぬかれ、お腹を切られるなど)をされる時がきたら自分で舌を噛み切るかもしれません。」
「今は無いけど、学校やめてぷらぷらしてた頃はやることないし鬱だし、自殺衝動ってありましたからね。」
「今のままならその自信があるんですが、今後犯罪に巻き込まれたりしたら、生きていくことが怖くて死んでしまうかも。何があるか分かりません、だからこそ今の生活を最大限に楽しもうと思っています。」

インディアンその90 夜の生活を盛り上げる為、演技で声を出したりすることもある。
はい
はいの人のコメント→「相手の自尊心を大切にしましょう」
「毎回演技します。自分で自分を盛り上げないとする気も起きない」
「自分のためにそうしてるときがある。」
「演技なのかなんなのか分からなくなって、盛り上がることがあります。(笑)」
「意地悪な質問ねぇ、もう。女はね、時には女優にならなきゃいけない のよ。」
「明日への活力なので、やはり。」
「自分自身を盛り上げるためにも☆へへへ(^^ゞ」
「うそでもいいから声出してくれよ」と言われます。演技してます。」
「まぐろちゃんでは相手に失礼なので多少演技することもあります。」
「ごくまれには。・・いつもは子供に気付かれないよう極力声は抑えてます。」
「相手にも声を出させるために」
「男だけど、かすれた声を出して気持ちいいんだよ、という感じにはします。」
「本当は胸はさほど感じないけど、声はずっと出してる。」
「ここだけの話ですが、1、2回。でも、後からバカバカしい気がしたのでもうしないでしょう。」
「演技というとちょっと語弊ありますが、自分の気持ちを盛り上げるためにもちょっとオーバーに声を出したりすることはあります。」

いいえの人のコメント→「男のくせに出ちゃう…」
「だから処女だってば・・・・。」
「おしゃべりしながらヤるので」
「女の人はあるのかもしれませんね。男の場合・・・何か気持ち悪くないですか?」
「逆に声を出さないようにしている。実際、本当にあんな声を女性は出しているのだろうか…。」
「黙ってたら「早くイケよって思ってるだろ?」と言われたことはあります・・・。すいません。」
「自慰しかした事無いので…。声なんて出しません。」


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