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インディアンその36 子供が喧嘩で骨折したのに相手の親が何も言ってこなかったら、抗議する。
はい
はいの人のコメント→「抗議というよりは事実を伝えに行く。もしかすると相手の親御さんも知らないかもしれないので。」
「許さん!」
「コドモの喧嘩に親が口をはさむのはどうかと思うけど、大きい怪我になったら一応親から何かを言ってくるのは当り前だと考えるので。どんな風に抗議するかは問題だな…少なくとも「ウチのコがッ!!」的な言い方は避けたいです。」
「骨折という事態は、普通のケンカぐらいのことではないと思うので、まず事実をはっきりさせて、相手の親と話し合います。」
「するよ!骨折だよ!?子どもの喧嘩に親が口出しするのはどーかと思うし、別に治療費とかは欲しくないけど、誠意みせてほしいし、ふつーするじゃろ。」
「絶対します。子どもは親が守って当然と思う。しかし、大人になったら自分で責任取ってくれ~と思う。」
いいえの人のコメント→「抗議したいけど言えない。きっと一人でぶつぶつ文句言ってると思う」
「いじめとかで一方的にやられたんなら、話は別だが喧嘩だったら、仕方ない。」
「怖くていえないかも」
「向こうの親に直接言うことはないが、教師には事実を伝える。でも基本的には骨折程度は子供の喧嘩なら両成敗だと思う」
「私も小2の頃好きな男の子を突き飛ばし頭から血が流れて切れてしまったが親に言えなかった・・・今頃後悔してる・・・」
「喧嘩での怪我だったら子供同士和解してれば問題なし。昔友達と喧嘩して怪我をした次の日友達と親がケーキを山ほどもってきた。メロンのショートケーキのみ10個くらい。やっつけ仕事!?」
「相手に怪我が無かったか気になるので一応連絡すると思いますが、個人的に、子供の喧嘩に口出しするのはナンセンスだと思うので。」
「いいえ 子供達の間の出来事には口を出さない。絶対!相手の親が謝ってこなければ、そういう家庭だと割り切るね絶対。逆にそんな人たちとは関わりたくない。あーもう想像しただけで…。やりきれない気持ちに なる前に筆を置きます。」

インディアンその37 お腹がいっぱいでも、出されたご飯は残さずに全部食べる。

はい
はいの人のコメント→「その結果が今のこの体型です・・・。外食をしても、残すと悪いなーと思って全部食べてしまいます。」
「正確には、「食べるよう努力する」。もったいないし、せっかくの好意を無駄にしたくない」
「量的にできない場合もあるかもしれませんが、最大限の努力をします。」
「ごはんに対する礼儀だと思ってます。」
「ごはんを残すとお百姓さんの霊に取り憑かれて早死にしそう」
「今後の付き合いに支障が出たら嫌だから、失礼かなと思うし」
「残さず食べなさい!食べ終わるまで席を立つな!としつけられていたのでどんなに満腹でも残せない=太る。」
「おーいえー!!おばあちゃん糖尿だからあんましカロリーとりすぎると私もヤバイんだが、やめられない~とまらない~♪」
「残せない。絶対に残せない。そういう性質なんですね、良くも悪くも…。折角の料理を残されたら相手の気持ちは…。だから痩せたくても痩せないっちゅうの。親の躾の結果と割りきってます。この場を借りて、「両親よ!アリガトウこの野郎!」」
いいえの人のコメント→「私わがままだから「入らん」と言って残す。」
「もう食べれないのに無理やり詰め込んだら、どこからか、食べ物がはみ出てきちゃうでしょ。だから申し訳ないけど残します。」
「悪いとわかっていても、苦しくて食べられないときは「ごめんなさい」します。飽食の時代に生まれてしまったから…ごめんなさい。」
「手料理の場合、食べきれないと思ったら、最初から量を減らしてもらって食べます。あるいは、残すと悪いので事情を話して手をつけません。」
「ゴメンナサイ。食べれません。イタリアンの三つ星レストランで、食べきれず、かといって残すこともできず、ビニール袋に詰めてトイレに流したこともあります。」
「そんな家族なら即サヨナラします。新しく自分の家族を作ります。」

インディアンその38 国民年金と健康保険とNHK受信料は全部ちゃんと払っている。
いいえ
はいの人のコメント→「NHK受信料は、いちいち人が来るのがうっとうしいから、いさぎよく払ってます。NHK大好きっ子だし。」
「年金と健康保険は源泉徴収なので有無を言わさず・・・受信料は、「NHKは見ない」とかなり抵抗したのですが、ダメでした。引き落としは何だか癪なので、直接払ってます。ちなみに、山間部にある実家は、「映りが悪い」という理由で、払ったことはないようです。」
「親に人間だったらちゃんと払えと言われたから」
「義務だし、日本で生きているから払うべきかなと」
「真面目に支払い続けています。NHK見てないと言って拒む方が見えるようですが本当に見てない人がいるんでしょうかねぇ・・・?」
いいえの人のコメント→「うちテレビないっす(笑)ほかは払ってる。」
「NHKは意地でも払わない。」
「WOWOW見たいけど、NHK受信料払わされそうで、やめてます。」
「1つだけ払ってません。見てませんし。国民年金は結婚してから払うようになりました。それまでは払わなければならないということを知りませんでした。」
「公務員なので前二者は拒めませんが、NHKの集金にお会いしたことがありません。」
「NHKは勝手に電波流してるんでしょー。だから払いません。一番よく見てるけど・・・。」
「自分高校生。なんじゃそりゃ?とりあえず『いいえ』。」
「国民年金今後制度が変わって貰えるかわからないし、NHKは勝手に電波を送って金取るのはむしが良すぎる。」
「国民年金→まだ払う歳になってません 健康保険→…多分親が払ってるんだと思う…考えたことがなかったなぁ。 NHK受信料→まだ徴収に来ません。この3つの中で来ても払いそうにないな…ごめんなさい」
「私が高給取りだった時代の次の年(無職)年間健康保険料が53万円ほど請求がきた・・・ 今でも分割5000円ずつはらってます TT」
「祖父はNHKに勤めていたのに・・・・・おじいちゃまごめんなさい。今は払っています。」
「えねえちけだけは払ってません。国民年金と健康保険は給料から自動的に搾取されてますからね。てか、えねえちけ、払ってほしくば一切の政治的圧力を排除してみろってんだ。「嘘偽り無い放送」を約束するなら払ってア・ゲ・ル…。」

インディアンその39 雪山で遭難して一緒にいた友人が死んで、食べる物が何もないなら、その友人の死体を食べてでも生き残る。
いいえ
はいの人のコメント→「これは今までの質問で一番悩みました。その友人にもよりますが、今は生きて帰ってもう一度会いたい人、その人を残しては死ねないという人がいるので、もう他に本当に何の手段もないなら、食べてしまうかもしれません。でもその友人に命を分けてもらったという思いと、その友人と共に生きているんだという思いを、心に留めて生きていきます。」
「でも人の肉は病気がうつるのでできれば食べないほうがいいです(笑)」
「美味しくないなろうけど…。つらいけど、友人には私の体の中で生きてもらう意味で。」
「『お友達風味の人肉氷漬け』」
「死んでしまったなら迷うことなく食べます。腐る前にね。。」
「自分の肉に血になってもらう。」
「がんばって食べる。自分の中で生きてもらう。」
「早期発見の時のためにまずは腹を切って内蔵から食べる。腐乱する直前に焼いて食べる。友達は私の体内で永遠に生き続ける。」
「怖い想像ですが、自分はそういう人間だと思います。いざとなると、カニバリズムに対してそんなに抵抗は感じないように出来てるんじゃないかな。」
「喰う。友人だろうと喰う。人間を喰うことが出来るのはこんな機会でも無いと…。正当化できるしね。でも相当な勇気と覚悟がいるだろうなぁ…。人間の肉って酸っぱいらしいし…。でも栄養価的には共食い が一番効率いいとも聞くし…、良心の呵責に苛まされるだろうけど…、こうした状態に遭遇したら、相手が生きているうちに、どちらかが生き残ったら死んだ方を食べていいと約束しておく事にします。」
いいえの人のコメント→「人肉がきもちわるい・・・。みるのもいや・・・。」
「極限になってみないとわからないけど、人の体を切り刻む勇気はないと思う。」
「友人が死んだ時点でもう生きる気力はなくなってると思う。ましてその死体を食べてでも生き残るなんて!! そんなことになるなら自殺します。食べて生き残っても自殺しそうだ…へこむ↓」
「死体を食べるということを思いつくものなのかなあ。思いついても、多分ものすごく迷うと思う。そして、迷っているうちに意識が遠のいてそのまま・・・といったあたりでしょうか。」
「頭で何度も食べる所をイメージして挑戦してみたけど、人は友人でなくても想像でも食べれない。」
「食べるとしたら生肉だろうしそんなの気持ち悪い!」
「そういう時は精神的にも異常をきたしていそうですが、正気なら絶対食べないと思います。ずっとトラウマになるだろうし、そのあと助かっても常にそのことを考えてしまう人生になりそうで嫌ですね。」

インディアンその40 神様に「今の人生を最高の幸せにしてあげる代わりに死んだら地獄行き。もしくは人生これから延々不幸で悲惨な死に方もするが死んだら天国」と言われたら、今の幸せを取る。
はい
はいの人のコメント→「本当は、今もそこそこの幸せ、死んでからもそこそこの幸せ、というのがいいけど、今抱えてる問題が解決するなら、何十年か先の幸せよりも今の幸せをとっ てしまうと思います。でも死後の世界って永遠に続くのかなぁ?」
「神様を信用して後で「なかったことにしてくれ」といわれたらいやです。」
「今がしあわせならば、死んでからはどうでもよい。」
「「死んだら天国」って言われてて、もし天国とか地獄とか自体が無くて死後はただただ永遠に目の前が真っ白なだけだったら非常に損です。」
「もちろん今の幸せをとります。死んだ後はきっと痛みも感じないと思うから。」
「生ある間は幸せ一杯に生きて、悔いの残らないようにしたい。そしたら死後も怖くない、かも。」
「地獄の苦しみもきっと快感になるよう生前に努力します…あーゆうトコで…。」
「自分が生きている間、不幸だと家族とか周りの人も巻き込んで不幸にさせてしまいそうなので。」
「死ぬ間際に「やっぱり天国にして~~」って神様に泣きつく♪」
「神様が代わったりして「それは前の神様が言ったことだろ」とか言われたりしたら最悪だから。」
「今の幸せを絶対取る。誰も地獄がどういうトコかしらないはずだし。地獄に行ってから後悔しようと思います。」
「ものすごく迷いましたが自分の今は大切なので。でも死んでからぐらいゆっくりさせろよ、とも思う。」
いいえの人のコメント→「天国ってどんなとこなんだろう、という不安はありますが、そっちでの暮らしの方が長そうなので。」
「こういう質問に答えると、本当に人生がそうなっちゃう気がしてしまいます。考えすぎです。私。」
「地獄はこの世の不幸や悲惨さより厳しそうだし、永遠に苦しみが続きそうなので。」
「死んでからのほうが長そうだから、地獄で長く苦しみたくない」

インディアンその41 スーパーで買い物をしたら、レジの打ち間違いで明らかに半額くらいを請求されたのがわかったが、そのままの金額を黙って支払って出る。
はい
はいの人のコメント→「気づかなかったふりしときゃいいんです。」
「だってその逆もあるもん。レジのうち間違いで多くお金払わされちゃうときがあるから。」
「こんなラッキーなことは滅多にありません。」
「一度ホカ弁屋でお金を払ってないのに「ありがとうございましたー」ってお弁当を渡されたことがあり内心は猛ダッシュ!外見は冷静に店をでた。」
「映画チケット2枚購入したのに一枚分しか請求されなかった!けどそのままにしちゃったことがある。」
「かなりドキドキしますが、ラッキーと思ってそのまま行っちゃいます。だって、向こうが間違えたんだし。」
「自分もバイトで同じ事をして自己負担させられた経験があるので、『金は天下のまわりもの』という事で。」
「仕事の出来ない奴に同情しない。」
いいえの人のコメント→「似たようなことがありましたが、本当の金額を言って支払っています。レジ間違えるのもプロとしてどうかと思うけど、そのままにしちゃったら困る人がいるだろーなーと思うので。」
「自分もコンビニでバイトしてたから、その人が責任とらされたら良心が痛む」
「ドジなので反射的に「えぇっ」とかいってばれちゃうと思います。」
「これがワシってホントお人好しなんだなぁ。間違ってますよって、いつもすぐに教えちゃう。親の教育に感謝というか、嘘は付けない。レジがかわいい女の子の時ほど、親切狼になるね!」

インディアンその42 電車でズボンのチャックを気づかずに全開にしているサラリーマンがいたら、さり気なく教える。

いいえ
はいの人のコメント→「そして、自分のもチェックする(笑)」
「相手によるけど、怖そうな人でなければ。」
「じっと見つめて、目が合ったら目線を社会の窓にうつす。気付くまでしつこくやる。」
いいえの人のコメント→「もしかしたらそういう趣味の人かもしれないから、言わない」
「同性なら言いますが、男性には言えません。わざとかもしれないし。」
「男性には教えません。万が一ですが、その人がヘンタイさんである可能性を考えてしまう。女性だったら、絶対に教えます。」
「自分だったら言われたくない。」
「前逆切れされた事がありました。『わかっとるわボケェ!!』って・・・わかってんなら閉めろよ。」
「女の人ならこっそり教えるかな。男の人ならこっそり笑います。」
「教えてあげたいけど言えないと思います。もし、自分が男の人と一緒だったらその人に言ってもらうかな。」
「男性はよくいるし。中身がぽろっと出てなければそんなに恥ずかしいことじゃないから教えない。」
「相手が女性ならこっそり言いますが、殿方には言いにくいです。」
「面白くて、さりげなく教える事は出来ません。笑いを堪えるのに必死ですからワシ」

インディアンその43 誰かがいじめられていて、そのいじめに参加しなければ自分もいじめられる側にまわされそうで傍観も出来なかったら、とりあえずいじめに加わる。
いいえ
はいの人のコメント→「いじめられるのはもう嫌なもんで。」
「とりあえずは、偽善者のように『よしなよっ!』とか言っていじめられる側にまわることはしない。それっていじめられてる側にはかえっていじめられるより屈辱だったりするから。そして後で別の形で何らかのフォローをする。fromいじめられっ子だった者より」
いいえの人のコメント→「自分から「こいつはいじめたい」と思うような理由があるならやるかもしれないけど人からいじめられるからとか、そういう理由では絶対やりたくないです。 自分にいじめの矛先が向いても、自分でなんとかします。そんなにヤワじゃないぜ!」
「いじめられる側だったことがあるので、反対の位置には立たないと思う。」
「いじめられてもいいや。いじめてる側はあほばっか。」
「いじめっ子をいじめる。靴箱の靴を釘でとめてやる。」
「その子と一緒に不登校する。」
「TVでもよく特定のタレントをいじめることで笑いをとっていますが、それのどこが面白いのか分かりません。状況的に不利になっても、いじめる側には絶対まわりたくありません」
「止める勇気はないかもしれないけど、いじめをする側には絶対に回りたくありません。いじめるくらいなら、いじめられた方がマシです。私は小学生の頃、一時期、いじめと言うほどではなかったかもしれないけど、一部の子に意地悪をされていた時期があります。そのときの思いは今でも忘れられません。そんな思いを誰かにさせるなんて絶対にしたくないし、誰かに一生、恨まれるっていうのも嫌です。」
「というより、先頭切っていぢめる側だからワシ。理不尽ないじめ方している奴だと、体制を逆転させて、いじめてる側をいじめられた子といじめるのが好きっ!」
「阻止した事はあるが加わったことはない。なぜなら私はとても強いから誰も攻撃できない。」

インディアンその44 最近悪い事が続くと思ったら「見える」人に「悪霊がついているから、お払いに行った方がいい。ただし100万円かかる」と言われたら、お払いに行く。
いいえ
はいの人のコメント→「こういう事は騙されてると思っても、気になって払うかも。」
「手術代だと思って払うかも」
「身近にとり憑かれた事のある人がいて、一部始終を知っているから同じ目にはあいたくない。その人はきちんと除霊してもらいました。」
いいえの人のコメント→「100万円持ってない。」
「仲良きことは美しき哉。何かの霊でも。」
「そんなに悪いことが続いているなら、100万円使って良いことしたほうがいい。」
「お払いを信じていません。すぐ使える100万円があったら、悪い事に立ち向かう方法に使うと思う。」
「100万円は高いからなぁ。」
「いかねー!絶対いかねー!!みるからにあやしいし!!!」
「そんなお金はありませんので・・・。亡くなった父と母にお願いし、悪霊を追い払ってもらいます。そして自分自身も毎日明るく楽しく暮らすように心掛け、自力で悪霊を追い払えるように頑張ります。」
「たたり、お払いのたぐいは信じません。人の弱みにつけこんだ金儲けだと思います。ただし低額か無料なら、気休めにやるかもしれません。」

インディアンその45 自分が強姦する、もしくはされる情景を想像して興奮したことがある。
はい
はいの人のコメント→「ただしされるほう。するのは絶対いやですよ。(35歳男)」
「そうでもしないとエッチする気が起きないから」
「昔はよくネタにしていた一つでした。」
「定期的に。」
「想像した事ない人いないでしょ。獣としての本能でしょう。もちろん実行する勇気はないけど・・。」
「うふ★もちろんちょービューティーな方でぇ、うふふふふ★★★」
「される側を想像して・・・・。実際されたらぼろぼろになっちゃうのになんでだろう?」
「恥ずかしながらこれが一番興奮します。でも映像とかになると怖くて見れません」
「鬼畜のド畜生ですから、みなさんの想像を遥かに超えた変態っプリを発揮してます。すれ違う美人は、みんな俺にヤられてるね。以上、正常な成人男子の心の叫びを代表して代弁しました。」
「彼氏に無理矢理されるシチュエーションを想像して一人で興奮して、本人に言ったら変態扱いをされた....」
いいえの人のコメント→「やさしくよしよしされるほうが好きです。」
「哀しくなったことはある。(それにしても、強姦って最低の漢字だ)」
「実際想像したことがあります。現実のものになったらどうしよう、と逆にゾッとしました。」
「強姦されるなんて恐怖しか感じません。」
「これを読んで想像してみたら気がついたら寝てた。だめだ!想像力なさすぎ・・・」
「めっそうもない。強姦って女性にとっては非常に屈辱的というか、全人格を否定されたような気持ちになるのではないでしょうか。考えたくもないです。」


インディアンその46 大恋愛をした相手の親がヤクザで、結婚したらその世界に入らなければならない。逃げる事は無理。それでも結婚する。
はい
はいの人のコメント→「大叔父が浅○組の元幹部なので組の統率の仕方を教わってケンカとか麻薬とか悪い事しないようにきちんとしつけたいです。」
「別れても辛い思いをするだけだと思うので、好きな人について行く。周りから何を言われても好きな人と一緒ならたえられる。」
「相手の背景全てを含めて好きになったのでしょう。きっと抵抗はないはず。」
「ヤクザの世界も見てみたい。」
「893…、かっこいい。なりたくてなれるものではないし、ならざるを得ない正当な理由をもってなれるのなら、万々歳です。興味ある世界だし…。そしてワシはインテリヤクザとして、サラリーマンの様な普通の格好をして、悪どいシノギを揚げるのさ!」
いいえの人のコメント→「平凡な暮らしがしたいからです。」
「映画のように、いいヤクザなんているのでしょうか?もしいるのなら、結婚するかもしれないけど、世間一般のイメージの通りなら、多分、結婚はしません。というより、その相手が今はヤクザでないなら別ですが、自分がヤクザと大恋愛をすること事態、想像できません。」

インディアンその47 無意識のうちに西洋人は何となく自分より上で、アジアの人は自分より下に見ていることがある。

いいえ
はいの人のコメント→「根拠は何もないけど、日本の学校教育事態がその様に教えているのでは?」
「西洋人はともかく、アジア人については、ついそう思ってしまうことがあります。」
「英語しゃべってる外人子供も、『は~』て思う」
「無意識のうちに、ならあると思う。意識してはない。」
いいえの人のコメント→「考えたことない。日本人しか見てないから」
「この国のどの職業の人は日本よりも上だ、下だとは思った事はあるけど、人種的には思った事がない。月並みな言葉だけど『人類みな兄弟』だと思う。」
「正直な話、以前はあったと思う。でも、世の中のことをいろいろ知るようになってから、そういう風には見なくなってきた。」
「大学で見る中国や韓国の留学生の人は明らかに日本人の学生より勤勉で頭がよさそうでした。」
「それぞれの分野によっても違うと思うし、西洋人とかアジア人とかではなく、個人個人の問題だと思っています。」
「むしろ白人至上主義の白人をお馬鹿だなぁって感じます。」
「若いからか、そんな概念全くありませんっ!」
「遺伝子の構造から言えば、西洋人の方が下だと、密かに思っています。明らかに劣性のホモ体だよね…って。だから自己防衛本能が強くて利己的なんだろうって考えてます。」
「海外に出る前はそういう偏見などもありましたが、いろんな人々と生活するうちに国や人種より、それぞれ1人の人間として尊敬出来るか出来ないかという意識に変わりました。」

インディアンその48 同性愛を一度は経験してみたい。もしくは経験したことがある。
いいえ
はいの人のコメント→「異性との恋愛とどう違うか、興味あります。そして同性の人と愛し合ってる姿を想像すると、ドキドキします。」
「夢にまで見る」
「片思いでした。これまでちゃんと付き合ったのはみんな男の人ですが、「あーっ!」と思う人が現れたらその時は突っ走るかも。」
「同性の方が気持ちいいとこわかってるからやってみたいと思う。」「一生に一度くらいなら。病みつきになるかもしれないが。」
同性にうっとりすることはしょっちゅう。相手がいいならしてみてもいい。」

いいえの人のコメント→「女性器は男性器よりもえぐいので、見たりいじったりしたくない。きれいな女の子は見ているだけで楽しい。」
「ずぇーったい嫌です。おえ~って感じ。」
「竿と竿…。ギャフン」
「これはかんべんしてください!と言うのが本心。」
「同性愛を差別はしませんが、自分には無理です。気持ち悪いとかじゃなく単純に男性が好きです。もしかすると、相手が男性っぽい人だったら、同性でも好きになるかもしれないなぁ」
「同姓にはいざという時頼れない感じがする。自分に持ってないものがあるのは、いろんな意味で異性だと思う。」
「同性愛の人がいるのは全然OKで、彼らが愛し合うのもいいと思うんですが、自分は一生経験したくないですね。トラウマになります多分。」

インディアンその49 政治に不満があっても、自らそれに向けて何か行動するのはカッタルイ。
はい
はいの人のコメント→「「不満」以上に「諦念」が大きい。」
「疲れる。」
「愚痴はぶちぶち言うけども・・・」
「正直言って、今の政治家や世の中のしくみに不満はいっぱいあります。それに対して何か行動を起こしたいとも思います。でもカッタルイというより、毎日の生活に追われていてそんな時間も気力もありません。」
「間接的ならあり得るが、直接行動することはない。」

いいえの人のコメント→「今の政治は反対!でもそれを訴えるいい方法がありません。“私はこの人は支持しません”の意思表示のために選挙へ行くようにしているのと、時々まわってくる署名運動にサインするぐらい。」
「同じ人間だし、自分にも何かできるはず。悔しくて運動を起こすかも。」
「日々そうした闘いの毎日ですから。といっても、どこぞの党員でもなく、マルキストでも無いです。政治と経済を冷静に見つめると、明らかに誰かだけが得をするシステムが見えてくる…。それが許せんの です。今を大切にしつつも、未来を大切にするために、今出来ることをする。綺麗事のようだけれども、アリとキリギリスにたとえるなら、働きつつも闘うアリでありたいんです…。」
「大運動はカッタルイが、簡単な運動なら参加する。」

インディアンその50 どんな場合でも、暴力は許せない。
いいえ
はいの人のコメント→「たとえ正当防衛であろうと、自分の身を守るために相手をケガさせたり殺してしまったら、被害者は私なのに加害者扱いされるから」
「非常に悩みました。「力(主に腕力)を使って他人と対する状況が全て暴力とは限らない」と、勝手に定義を作った上での「はい」です。」
「「暴力」はダメです。私の中では「暴力」は間違った力の行使のことで、「誰かを助けるため」とか「身を守るため」なら「暴力」ではありません。」
「人間は理性のある生き物なんだし、暴力を振るう人は、相手に振り回されてるのが悔しいだけ、もっと勉強して考えて理論で勝負しろと思う。親の躾でもそう思う。」
「暴力反対!!人間だもの。」
「って結構暴力に訴える性質ですけどね…。でも、権力による暴力の恐ろしさに比べたらワシの暴力なんて…。」
いいえの人のコメント→「殴られる暴力で自殺する人は逃げればいいからほとんどいないと思うけど「言葉の暴力」で自殺に追い込まれる人はいる。あと、子供時代に素手での喧嘩で「暴力の痛み」を経験してない子が、いきなり人を突き落として殺しちゃったりすると思う」
「暴力って言葉は重いけど子供とかには叩かないとわからない時もあると思う。やっぱりそうゆう親の子はしつけがしっかりしてる。」
「殴らにゃ気付かん事もあると思う。飴と鞭。ただし、仕返し覚悟でやる勇気がある人でないと手を出したらいかんよ。」
「程度によるけど、愛のムチならいい」
「こらしめないといけないときもある。学校では体罰がタブーになっていますがちょっと納得できないとこもある。」
「生意気なやつぁ俺の拳が空を切るぜー(ダメじゃん)。」
「守るべきものは、暴力を使ってでも!!」
「一般的には暴力は反対ですが、例外的に個別の事情によっては許される場合もあるかもしれません。それでもやはり、暴力なしで解決するに越したことはないと思います。」
「そんな甘い事言ってられない状態はいくらでもあるような気がします。」
「非常時はなー、仕方ない場合もあるぞー。」
「悪い人間を撃退する意味では必要だと思います。また物事を力で行使しようとする人に対しては力でしか対抗できない場面もあると思います。具体的にどういう時とは言えないですが。」

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