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インディアンその136 幽霊を見たことがある。
いいえ
はいの人のコメント→「夜中に閉鎖中のレース場を通った時、子供が1人で歩いててサ~っと消えたのを見ました。皆で「窓全部しめろ~!(隙間から入ってきたら嫌だから)」と大騒ぎで帰り、それ以来近づいてません。」
「最近は見なくなりましたが、10年程前に実家で、(たぶん)同じおじさんの幽霊を何度か見たことがあります。すーっと横切るだけとかで害はなかったのですが、他人には必ず吠えるうちの犬が、全く無反応なのにはちょっと恐かったです。」
「『3年生の階のトイレには出る』…3年生にはなりたくない、と思った小学2年生の春…しかし否が応にも人はとしをとる。3年生になる。トイレにも行く。用を足すためスカートをまくしあげ、パンツを下げ、しゃがみこみ、さあ、というその時。便器から、スーッと人間の手が(ひじのあたりまで)…!
   「見た」「出た」 頭の中は真っ白。
ゆっくり立ち上がりパンツを穿き、スカートを直し、教室に戻り、自分の席でただひたすら次の授業が始まるのをボンヤリ待っていました。
でもこの話、誰も信じてくれない。「それ、人が溺れてたんだよー」それはそれで怖い。」
「子供の頃は姿も見えたが、今では気配しかわからない。」
「子供の頃、古い家に住んでいたのでよく見ました」

いいえの人のコメント→恐いから見えなくていいです。でも若くてかわいい男の子の霊が毎日部屋にいる。とかいうのならチョットいいかも♪」
「みたことないけど、想像力とかとにかよった部分あるかもと想ってます。幽霊とかを怨みとかいう暗いキモイイメージでみられがちなのが以前からの疑問で楽しい優しいものも絶対あると想う」
「金縛りにはよく遭いますが、霊は見たことありません。UFOは数回見た事あるので信じてますが、自分の目で見たもの以外は信じません。」
「中学の修学旅行に部屋で。7月なのにセーターを着たおじいさんの後姿が鏡に映ったが、幽霊の存在を信じていないので何かを見間違えたと思う」
「見ようとしたことはありました」
「ただ、声は聴いたことがあります。この場合、どっちになるんだろう・・・」
「多分・・・。今まで(見た)のは気のせいだと思う。。。」
「まったく霊感なし。ただし旅館に泊まった時、写真に座敷童が写ったことがある。」
「UFOは2度見ましたが、幽霊は未だ逢えてません。逢いたいのにっっ!」


インディアンその137 年賀状という習慣はすたれていってもいい。

はい・いいえ同数
はいの人のコメント→「大体年賀状を出す友達は、頻繁に会う人達ばかりなので、必要ありません。遠い親戚等には電話で十分だと思います。」
「メールで十分。あの人から来た、来ないを気にするのが嫌なので、もう何年も出してない」
「正月なんてめでたいと思ったことなんか、生まれてこの方一度もないので。めんどくさいし。」
「郵政省の策略。ほとんどはダイレクトメールみたいなものでもらっても鬱陶しい。」
「早くすたれてなくならないかしらん。毎年出す枚数を減らしていますが、ホント、必要ねーなーって思います。いや、むしろ印刷だけのなんの心もこもってない年賀状には殺意さえ覚えます。」
「もう何年も1枚たりとも書いていません。」
「もうかれこれ何年書いていないのでしょう。勝って知ったる間柄なのに年賀状を書くという事が解せません。郵便屋の戦略には乗せられないぞ!」
「義理や世間体だけの年賀状ならただしんどいだけだからやめたるべき。やはりもらって嬉しい便りがいいな」

いいえの人のコメント→「年賀状で長いこと連絡取ってなかった人ともう一度交流するきっかけを掴めます。廃れられると、何だかこちらから送りにくいので困ります…。」
「やっぱり、今年もよろしくということを考えると、いると思います。」
「今年は親戚のおじさんが裏面を逆さに書いてきて「逆立ちして読んでね」と慌てた様な字でつけたしてあり、つい笑ってしまいました。そんなのも見れる年賀状が結構好き。」
「恩師には年に1回だけど、きちっとした手紙を出したい」
「たのしいじゃないですか。たとえそれだけの関係でも。」
「手紙だと頻繁に書けないし、メールアドレスをもってない人もいるし、やはりあまり会えない遠方の友達などの近況を知ることも出来る手段の一つとして必要だと思います。」
「ダメです!!毎年たのしみなんだから~!出すのももらうのも大好き♪」
「最近はパソコンばかりになり手紙を改めて書く機会がほとんどないので、一年に一度くらいはきちんと挨拶をしたい。」
「なくなるよりは、あったほうがいい。年賀状って「新年だ~」って気が引き締まるように思う。」

インディアンその138 電車内でよろめき、痴漢(痴女)と間違われ逮捕された。それにより会社はクビ、家にも「ここ痴漢の家」と落書きされるなどで家族にも迷惑がかかっている。疑いをはらす物は何もないが何らかの行動を起こす。
はい
はいの人のコメント→「裁判を起こす…けど多額の費用がかかるので金ないと無理かなぁ。」
「売られた喧嘩は倍にして返す(笑)」
「支援者を集めてとことん裁判で戦わせて頂きます。」
「冤罪ですね、とても難しいと思いますが、やはり自分が無罪であることは主張します。」
「とりあえず、マスコミとかに顔出しで「私は冤罪だ!」という特集をテッテ的に取り組んでもらう。」
「疑いを晴らすように努力したいが、大変な労力と時間がかかると思う。でも何らかの行動を起こさない限り、自分はその罪を認めたことになってしまうから」
「今何も思い浮かばないけど…起こしたい。でもその前にノイローゼになるかも。(そしたら今思いつきもしないような突拍子もない行動起こしたりするのかな?)」

いいえの人のコメント→「無実の証拠となり得るものが僅かでもあれば行動するが、何もないなら泣き寝入りするしかないと思う。行動を起こす、その長い道程と気苦労を思っただけでクラクラする」
「誰にも信じて貰えなかったら1人で南の島に移住する。」
「痴漢の冤罪で人生台無しにされた人の話はよく聞きますが、疑いをはらすものがなければ泣き寝入りしかないでしょう。ううう、悔しいが・・・。裁判おこしても金かかってしょうがないし。遠くへ引っ越します。」
「痴漢免罪は難しいものです。もう面倒くさいのでほうっておくと思います。」
「どこかの山奥にひっそり移り住むかも…」
「声高に訴えてもかえって見せ物にされるだけだから、引っ越します。」

インディアンその139 他人の子供は別に好きではない。
はい
はいの人のコメント→「何をされても本当に可愛いと思えるのは身内の子だけ」
「っていうか、子供自体が苦手。肉の塊です。」
「私は絶対幼稚園の先生にはなれないと思う。自分の子供の扱い方ならわかるが、他人の子供は気を使いすぎちゃってへとへと」
「自分に子供がいないのでよくわかりませんが、その子供によって、ということでしょうか。友達の子供でとてもなついてくれてかわいいなって思う子はいます。ただ、街で見かける子供はたいていうるさくて好きではありません。」
「別に「嫌いー!!」ってわけでもないけれどどっちかというと好きじゃない。私は「自分より年下は基本的に嫌い。」タイプだと思うから。」
「他人の子供なんてどうでもよろしい。」
「みんな同じ顔に見えますね」
「嫌いということはないけど、何も思わない。」
「うるせー、あっち行け!」

いいえの人のコメント→「5歳児くらいまでの子供なら好きです。くだらない事で笑ってくれたりして心が和みます。」
「多分、自分が子供を産んでも他人の子供のが可愛く見えてきちゃいそう…。」
「子供は好きです。遊んでいると面白いもの。大人であるという自身の壁を捨てて、一緒になって遊べない人には解からない楽しさがあるのですよ。ふふふ」
「よく友達の子供とは遊んでいます。ちょっと大変ですが楽しいですよ~。」
「無類の子供好き。子供にもまとわりつかれるタイプである。ただ、赤ん坊はサルにしか見えないがそれでもかわいい。」

インディアンその140 小学一年生の時にはもうサンタクロースは信じていなかった。
いいえ
はいの人のコメント→「うちではクリスマスプレゼントの習慣がなかったので、サンタクロースの存在は最初から信じてなかった。もしいたとしても外国の話だと思っていたさめた子供だった」
「幼稚園の頃クリスマスの前日に見つけたプレゼントらしきものが、当日の朝、まくらもとにあったことやサンタさんが生協のトラックに乗って夕方にプレゼントを持ってきたから。」
「ってゆーか、最初からサンタクロース信じてなかったよ~。もっと夢見させてくれよ~、うちの親っ。」
「というより最初からいるなんて思わなかったな~。」
「幼稚園の頃までは本気で信じてましたね。朝起きたら枕元にウルトラマンのソフビ人形のセットがあって、弟と狂喜乱舞した思い出があります。弟はソフビに喜んでいたけど、自分はあまり信じていなかったサンタの存在を確証して、本気で家中をサンタの痕跡を探しました。あぁ、純粋だったんだなぁ。」
「兄に「うちにはサンタさん来ないのかな?」て、聞いたら「うちは仏教徒のうえに煙突がないだろ!」と、あっさり夢のないことを言われてしましました。その言葉ですっかりサンタ熱は冷めてしましました。」
「そもそも「サンタさんから」などという常套文句でクリスマスプレゼントをもらったことがない。」
「むしろみせたい」

いいえの人のコメント→「小6まで信じていました。両親と一緒にクリスマスプレゼントを買いに行ってたのですが、こっそり枕元に靴下を置いておきました。最近はピザ屋がサンタの格好で来るのでやめてほしいです。」
「信じてましたし、プレゼント来てましたし。あの頃はサンタクロースが居たんです。今は…。」
「だいだい小五の時には、信じてませんでした。」
「うっすらと親がやってるのかな、とは思いましたが、サンタクロースへ手紙を書いた記憶が。」
「両親の巧妙な嘘と作戦で小6まで本気で信じていました。「先生~昨夜サンタさん(母)が私の足踏んでったよ~」と話してたのが恥ずかしいです。」
「ずーっと信じています。・・・メルヘン。」
「中学一年生の時親に「プレゼント何がいい?」と言われ落胆した。」
「1年生のときはまだ信じてたとおもいます。2年ぐらいのときに、「プレゼントはお父さんとお母さんがくれてたんだよね?」「そうだよ、ほんとはね」とかいう会話をした記憶があります…」
「みんないないって騙されてる!本当はいるのにと思っていた。」
「えっ、嘘。いないの? そんなの信じません」

インディアンその141 宇宙人はいると思う。(このアンケート以前にも取ったこと忘れてました。テヘヘヘ。)
はい
はいの人のコメント→「好きな男のひとが宇宙人です。」
「UFOは見たことありますし、人間の姿になって地球にも絶対に紛れ込んでいるはず。」
「もちろんいます。地球人だって宇宙人だし、こんな広い宇宙に地 球人しかいないのは、ちょっとこわいよね。さびしいよね。」
「私の家族は夜空に光ってるものを見ると必ず「おぉ~凄ぇ!UFOだ!」と言います。そろそろ宇宙人が「も~…またあの家族、飛行機をUFOとか言ってるよ~。」と呆れて注意しに来そうな気がするので。」
   「火のないところに煙(「宇宙人を見た!」番組など)は立たず。」
「宇宙人は人型かタコ型じゃないといけないのかなぁ。それ以外は「人」じゃない??」
「見たよTVで!」
「地球で生命が誕生したのが奇跡といっても、他にもいないはずないじゃないですか。早く会いたいな。でもやっぱり出会いがしらは戦争なのかな・・・はじめはサシでちょっとずつ友達になってもらって、全人類にひとりずつ宇宙人の友達ができた頃「実は宇宙人の友達ができたんだ…」「えっ!実は私も!!」「実は首相にも!!」ていうのが理想的かもしれませんね。」
「UFO見たことあるので居ると思います。たま出版という出版社のUFOモノの本は面白いですよ。たまつながりで参考までに。」

いいえの人のコメント→「幽霊も宇宙人も信じていません」
「宇宙人はいないけど、宇宙生物はたくさんいると思います」


インディアンその142 明らかに悪そうな政治家だが自分達の町に便利な鉄道の駅や高速の入り口を作ってくれそうな人と、本当に日本全体の事をまじめに考えていそうだけど具体的な自分へのメリットは見えてこない人がいたら、選挙では前者に投票する。

いいえ
はいの人のコメント→「私の住んでる所には駅が無くてとても不便。この際悪い人でもいいから駅を作って欲しい~。」
「メリットがはっきり見えるのは、いい事なので、素直に期待して投票します。裏切られたら二度とそんな人には投票しません。」
「結果を出して、ナンボ。」
「後者は表面上だけ真面目で中身が不真面目なだけなのでは?ただでさえ自己中心的な政治家が多いのにこれ以上そんな政治家が増えてたまるか!」
「自分が世界の中心なので。自分さえよければいい。うはははははは。」
「後者に投票する理由が無いので」
「自分の、意見を取り入れてくれれば、いいです。悪そうでも・・・・」
「後者にいれても、たぶん何も変わらないと思うから」

いいえの人のコメント→「その時は具体的なメリットが見えなくても、長い目で見ればメリットとなるはず。それに利権絡みの政治家の話はもう聞きたくない」
「何が何でも選挙にはいかなーい」
「そりゃまじめな政治家がいいよぉ。今住んでるとこに永住するとも限らないし。」
「1回会社で推薦した人に投票したことがあるけど後味が悪かったし、地域の役に立ってくれる人が失脚した時その地域はかえってひどくなる。」
「街の活性化を推進してくれるのはよいと思うが、それにより悪徳政治家の私腹を肥やすような結果になるのは日本の今後を考えた上でマイナスなので反対である。」
「道路や建物は今ある物で十分だし、そういう目先の事以外をやる政治家がいて欲しい。」
「わかりやすい便利なんかより日本がよりよくなる可能性のほうが大事。だけどたしかに便利なものは、あればそれなりにいいと思う。でも、目先の便利に負けないようにしなくちゃ。もし負けそうになっても、「♪不便の方が便利よりだいぶいい」と歌いながら、後者を応援したいです。」
「そうやって日本はダメになったんだもの。要らない駅や道路が多すぎると思うので、後者の博打に賭けます。」

インディアンその143 自分は60歳まで生きられない気がする。
いいえ
はいの人のコメント→「親族に80以上の人がいない早死にの家系」
「私は短命だという根拠のない自信だけはある。」
「すでに生きているのが不思議と気功の先生に言われている」
「美人薄命(笑)」
「なんせもうすでに関節痛を患ってるもんで。最近心臓が痛むんですよ、まだ16なのに」
「多分無理。」
「この体力のなさを思うとそう感じてしまう。でもできれば120歳まで生きたい。」
「43歳寿命説を信じてます。みんな43で死んでしまえ。それが地球の為です。」

いいえの人のコメント→「生命線が凄く長いので、世界長寿記録を更新すると思います。150までは死にません。」
「年金払ってるんだもん、絶対生きてやる」
「生命線が異様な長さなので。小学生の時には友人と「あんまり長生きしてお嫁さんに迷惑かけたら嫌だねぇ」と話してました。」
「刹那的な青年期を過ごして長生きしなさそうだった親も60超えたし、自分も同じように思うより長生きしそうだ。」
「長寿の家系なので。でも60歳くらいでポックリいきたいな。60歳過ぎたら本人の意思で自由に死ねる権利があればいいのに。」

インディアンその144 性器もしくは性行為にコンプレックスがある。
はい
はいの人のコメント→「言われたことはないけど、自信がないので多分下手だろうと思う」
「ピーク時になると何故か必死に逃げようとしてしまう癖がある。(時計の針みたいに回転)」
「いろいろありすぎて、いいたくない」
「先っぽが細いので、包茎矯正リングが引っかからない。」
「っていうか処女なのでね。ええ。」
「ずっとご無沙汰だったせいか痛いのなんのって・・。女は長いことほかっておくと処女膜再生するのかな。・・あれ?コンプレックスとは違うか。」
「性器の大きさに昔から悩みを持っています。ダンナには受け入れてもらえて一安心です。」
「性がらみではろくな思い出がない」
「性行為したことないのがコンプレックスかも。」
「まぐろ女だから。」
「いろいろ。具体的に書きたくないからコンプレックスなんだなぁと思った。」
「特定の人がいない時が長いんで、いざ急には入りません。だからセックスに苦手意識もってます」
「自分の体を見られたくない。でもやりたい。あぁ・・・」

いいえの人のコメント→「特にないですね。握手する感覚です。」
「全ては誇張の産物。人と比較しても始まらないもんですからね。上には上があるだろうし、下には下がある。悩んでも… と思ってます。」
「性器、性行為は大丈夫だけど、毛がね、直毛なの。長いの。それだけかな。」
「平均サイズだし。エッチ下手なの公言してるし。」
「よく友達の子供とは遊んでいます。ちょっと大変ですが楽しいですよ~。」
「とてもよろしゅうございます。明るいところで体を見られるのはイヤだけどね。」
「あまり人に見せませんし…」

インディアンその145 精神状態が芳しくなくて病院に行ったことがある。
いいえ
はいの人のコメント→「現在通っております。何故かたまファンは多いのはなんでだろ?」
「精神状態そのものが芳しくない訳ではなく、精神状態から来る身体症状(微熱や頭痛)があるので、今も通ってます。」
「現代病なので誰もが罹る可能性はあると思います。私もたまたまその一人だっただけで。」
「行っています。でもまわりの友達に聞くと「実は私も・・・」という人が意外に多いのでちょっと安心しています。ひどいときは脈拍とかがおかしくなってわけがわからなくなるので、薬はぜったいにてばなせません。あのかんじって本当に病気になった人にしかわかってもらえないようなきがします」
「内科で原因がわからずその手の病院に回されることしょちゅうです。」
「時々寝れないことがあるので睡眠薬もらうぐらいだが。この間高校時代の友達と会ったら、「俺も一時期、頭狂ってさ~・・」と何人かが精神科通い自慢しとった。妙に「みんな大人になったなー」としみじみしてしまった。」
「病院は二回だけ。学校でやってるカウンセリングには二年くらい通っている。」
「過敏性腸症候群と診断されました。今でも体調ををよく崩します。そして神経過敏なところがあり、自分でもどうにもできなくなると病院の門をたたきます。病気やケガの時は内科や外科に行くような感覚で、精神的にしんどくなったら心療内科に行きます。」

いいえの人のコメント→「病院のお世話になるほど悩まない能天気だから(笑)」
「病院に行くまでではなかったけど、子供を虐待しそうなぐらいおかしくなったことはあった」
「行く勇気がない。」
「でも鬱っぽくなることはよくあって、こんな時カウンセリング受ければ治るのかなぁ、とは思います。」
「まだないです。病院自体最近行ってないので「行ったらどうすればいいんだ?」と思ってしまい、風邪で行くのもためらいます。」
「神経は必要以上に図太い。」
「金をかけるくらいなら自力で治します。」
「クリニックに行ったことがないので想像だが、医者の相談や薬でいったん押さえても、自分の問題がある限り、また同じ状態が自分に起きると思う。最近、どうすれば自分の精神の状態がよくなっていくのか自分で探るのも楽しくなってきた。もちろんいつもいい気分でいられるわけじゃない。なにをしても上がらないのに、何もしなくても上がる瞬間もあるのが楽しい。性格的に、多分医者行っても人の話聞かないと思うし、薬もサプリメントでさえ嫌いだから飲みたくない。発作的に人を殺したりするわけじゃないのだから、気長に自分の不具合と付き合っていこうと思っている。」
「まだ、だいじょうぶなのですが、将来行くかもしれませんね」
「行ったほうがいいのかもしれませんが…。」

インディアンその146 「あ、これは死ぬかも」という経験をしたことがある。
はい
はいの人のコメント→「市営プールで足がつって溺れた。しばらく周りがふざけてるだけに見えたのか助けてもらえず混乱しつつ頭の中で「コレは死ぬかも」と思った。」
「高校生の頃、物凄く急いで自転車をこいでいたら、信号があるのに気がつかなくて、あと1秒遅かったら全身打撲で死んでました。」
「山に登って、両側が断崖でナイフエッジ状の稜線をまたいでわたったとき。(三角木馬状態。)」
「自転車に乗っていて、車と接触。倒れた方向は車がびゅんびゅん走っている大きな道路で、他の車に頭をひかれそうになった。起き上がった後は、気が動転してしまい「大丈夫です。」と言い、そのまま壊れた自転車に乗って家へ帰りました。」
   「Hの最中。でも今死んだら恥ずかしいので、意識だけはしっかり持った。」
「おばけ屋敷で足引っ張られた時」
「横になってでかいコーラあめ(3cmくらい)をなめてたら喉の奥に入ってしまい、血の気がひいた。泣きながら必死で飲み込んだおかげでまだ生きてます。」
「締め切った部屋でストーブたいてうとうとしていたら、突然頭にガーンという衝撃が走って慌てて外に出た。一酸化中毒でまじに死ぬところでした。」
「車にひかれる。車で追突する。B型肝炎の血であわや針刺し事故。」
「交通事故で。あ、死ぬのかな?って防御体勢もとらず、あきらめの早いわたし。結局かすり傷でした。(笑)」
「ものすごい寒気に襲われて布団を冬用に代えても寒気が治まらず冬用の寝巻きにしてもやはり治まらず足コタツをしてようやく治まった。まじで心臓が止まるかと思いました。」
「風邪ひいた時今まで経験したことのないものすごい喉の痛み(つってるような、変なの)を感じ、呼吸がしにくくなった。冷静に、「こんなに痛くて苦しいと死んじゃったりするんじゃないのかしら?」と不安になり救急病院へ。診断の結果、「咳のしすぎの筋肉痛です」…そ、それだけ!? 怖がりだから、死ぬーと思うことは多いけども、簡単には死なないもんだね(でも死ぬ時はけっこう簡単なのかなあ)。」

いいえの人のコメント→「座るためにサリン電車を見送り、2本後の電車に乗ってセーフだった強運の持ち主。大事件だったことすら後で知った」
「思ったより平凡な人生かもしんないです。」
「階段を2階から1階まで落ちるのって、死ぬような目じゃないですよね?」
「体だけは丈夫なので殺しても死なないかも」


インディアンその147 バクチ(宝くじも含む)は好き。

いいえ
はいの人のコメント→「ロト6は毎週買ってます。夢の2億円・・・。」
「桜花賞は相性いいです!」
「やったとしたら好きなのではまるのが間違いないからやらないです。」
「バクチ感覚はなく趣味でやっていますが、給料を下ろすこともなく、結果それで遊べてます。」

いいえの人のコメント→「博打に使う金があるならそのお金でおいしい物を食べます。」
「数度パチンコをしたことがあるが千円札がどんどん減ってゆくことにイライラしてストレスにしかならなかった。最終的には儲かったが、はまる人の気持ちがどうも理解できない」
「利益が手に入るかどうかわからんもんは嫌いですじゃ。恋の駆け引きもギャンブルですけどね。ケケケ。うまくいったことないけど。」
「宝くじは買ったことあるけど、どうせ当たるとは思ってないし総合的に賭け事は苦手です。」
「バクチはしません。でも違う意味で賭けにでることはあります。」
「石橋をたたいても渡らないお・と・し・ご・ろ」
「損する額の方が多そうなのはパス。逆を言えばもうかる時はもうかるようだが」
「クジ運が強くないのを知ってるから」
「借金増えるといやなので・・・」
「基本的に賭け事は好きじゃない。どーせ損するなら最初からしないほうがいい。働いて稼いだお金が一番よ!」
「宝くじをよく買う人を見ると、(そのお金をコツコツ貯金すれば確実にたまるのに…)と思ってしまいます。」
「やらない。お金ないし。お金がないってことが理由になるくらいだから、好きじゃないんだなあと思う。」
「無駄金娯楽金使わない主義。パチンコもしません。」

インディアンその148 年中行事は割ときちんとやる方だ。
いいえ
はいの人のコメント→「たとえ一人でも5月の節句には菖蒲湯に入ります。」
「節分、ひな祭り、お彼岸、十五夜…実家にいるとなんだかんだでやってます。会社でクリスマスケーキもくれるし。」
「私の親はあまりしないほうだったので、子供には経験させたいな。と思って頑張ってるけど、知ってる行事が少ないからなぁ」
「祖母は「早くお嫁に行けるように」とすぐにひなまつりの飾りをしまうが、今だお嫁には行く気配すらありません!」
「正月にはもちを食うよ」

いいえの人のコメント→「意味が無いのでやりません。」
「クリスマスにケーキも食べないつまらない人間になってしまいました。」
「忙しくて生活におわれていてそんな余裕ない」
「やったから何?って思ってしまう。業界や世間に踊らされてるだけじゃないのかなぁ」
「なんかめんどくさくて」
「年賀状くらいかと。」
「おひなさまこわ~い!こいのぼり出すのめんどくさ~い!クリスマス嫌~い!」
「気がむいたら年越しそばを食べる程度。自分や家族の誕生日さえ祝いません。20代後半の友人の家では家族の誕生日は欠かさず祝い、プレゼントを渡してるポーズで写真まで撮ると知っても「はあぁ~??それはどこの世界の話ですかあぁ~??」としか思えません」
「休日だけしっかりやってます」
「別に反抗してるわけじゃないが、ただ、めんどーなんじゃ~~。」
「いつ何があるのか判らないくらい興味がありません」

インディアンその149 フェ○チオは好き。もしくは好きだと思う。
いいえ
はいの人のコメント→「はい!d(≧∇≦)b」
「相手の表情を身ながら!」
「SE○よりフェ○チオしてもらう方が好き。」
「好きな人なら。好きな人が喜ぶのは嬉しいから。」
「進んでやりませんが、してと言われたら喜んでします。普段見られない顔みれたり声きけたりするから。しかしちんちんしゃぶられるのって、そんなに嬉しいかなぁ。もし私が男だったら、コンプレックスの塊なので絶対やらせないと思うけど。それ以前に、ちんちん見られたくない・・・しゃぶってる顔も見たいとは思わない・・・」
「相手(♀)がうまければ。(私は♂)」
「大好き!! でも下手です。でも大好きです。楽しいです。ずっとしてたいです。相手のためでなく自分のためにしている。大好きなんです。大好きなの。もう何回でも言う。大好きなんだー!!!!!!!!!」
「相手の反応を見たり、いつまでも飽きない行為です。(笑)」

いいえの人のコメント→「好き、というほどの経験がない。やったことはあるけど。思ったほどくさくない。」
「好きな女の子にはやらせたくないです。(やってほしいけど・笑)」
「歯磨きだけでえずいてしまう私にとっては苦痛以外の何ものでもない」
「毎回この手の質問には困るぜ。処女だもん。」
「やる気しない。」
「口の中に入れるなんて…想像しただけでもうイヤ」
「やったことない。何か気持ち悪い気がする・・・」
「なんですかそれ?」
「昔、「お願い、やって!!」とお願いされてしょうがなく少しやってあげたけど、きもちわるくてスグやめました!!もう二度とやらんね」
「気分がのってる時はしてもいいんだけど、唇荒れるし、あごは外れそうになるし、すぐいっちゃうし、おもしろくなーい」
「惚れてる相手なら好きかもしれないが、基本的には奉仕してるだけって感じがして好きじゃない。だって、男は女みたいに声を上げる演技しないし、面白くないもの。いや、されても困るけど。(笑)ああ~、フェ○チオしたいって思えるよーな愛のあるセックスがしたい。」

インディアンその150 酔っぱらってふだんしないようなことをしたことがある。
はい
はいの人のコメント→「はい…_| ̄|○」
「片思いの人に電話をして、会いたいだの触りたいだの私を好きかだのと相手の反応そっちのけで喋り続ける・・・こ、これは普段の私は絶対しません。できません。ハイ。」
「居酒屋の看板を家に持ち帰ってきてしまいました。」
「逆セクハラしました。ちょいとグッドルッキンな男のいろんなところを触って嫌われました。ついでに、こないだは目上の人のケツを銅鑼の如く叩きました。懲りてませんね。」
「未成年のとき、好きでもない男とキスした。私はきっと迫られたら脱いじゃう恐れがあるので、それ以来お酒は飲みません。」
「酔っぱらうと絡むらしいです。路上ミュージシャンに「うるせえ!」、ホストに「うぜえ!」、電車の乗客に「ゲッツ!」、友達の旦那に「初夜はどうしたんだ!」等々。普段は「ゲッツ」なんて言わない。言いたくもない。でも言ったらしい。ほんとは言いたいのかな…」
「金銭感覚が麻痺してきて、電車乗るのもめんどくさい、と長距離タクシーに乗った。あ~痛かった、そのお金!今とりもどしたい。」
「路上で大の字、頻ゲロ(注・私は女)」
「ふだん考えてもいないのに、延々学歴コンプレックスを語ったそうです」

いいえの人のコメント→「まだ記憶が無くなるまでとか飲んだ事無いので…。」
「酔うと必要以上に真面目になる変な性格」
「しらふでも馬鹿なことをいろいろするから...」
「強いので酔ってもあまり態度をくずしません」
「酒は飲めません」
「そこまで呑めないし、呑んでも理性なくならないの・・。でも酔ったふりして羽目をはずすのは好きさ~。」
「お酒は弱いし外では飲まないようにしています。」


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