石川浩司インフォメーション

ー簡単ユニット解説ー

・ソロ
ギター弾き語りボーカル。セッションの時はパーカッション等を使用。代表曲「夜の牛たちのダンスを見たかい」

・パスカルズ
14人編成のほぼインストバンド。パーカッション担当。代表曲「Taking Dog Fields」

・ホルモン鉄道(石川+大谷氏)
おっさんふたりの小学生レベルの下品馬鹿ユニット。よくパンツ一丁になる。ボーカル、パーカッション、ギター。代表曲「雨の日のサーカス」

・イシマツ(石川+ロケットマツ)
おっさんふたりのちょっと切ない歌ものとインストもの半分ずつ。ボーカル、パーカッション。相方は鍵盤。代表曲「海馬のワルツ」

・えんがわ(石川+カイ(ベルハー)×宇佐蔵べに(あヴぁ))
異色アイドルトリオ。代表曲「おばんざいTOKYO」

・石川浩司+真黒毛ぼっくす
ボーカル。主にたま時代の楽曲を大人数編成で。代表曲「青い靴」

・ケンヂ浩司(石川+大槻ケンヂ)
ボーカル、パーカッション、ギター。半分トーク。代表曲「オンリーユー」

その他期間限定セッションユニット多数あり。主にパーカッション、ボーカルが多い。ジャズ、民族音楽、フォーク、ロック等。







ライブ・舞台等!!

10月16日(火) 吉祥寺でパスカルズのトーク&ライブ

< musica da Leda 公開生放送!第286夜 >

会場 吉祥寺・曼荼羅
『パスカルズのメンバーが語る NEWアルバム「日々、としつき」』
※パスカルズ全員ではなく一部メンバーの参加になります

出演:ロケット・マツ(ピアニカ)
あかね(トイピアノ、ボーカル)
金井太郎(ギター)
うえむらまさゆき(ギター)
松井亜由美(バイオリン)
クリスチィヌ(バイオリン)
うつお(バイオリン、リコーダー)
大竹サラ(バイオリン、リコーダー)
永畑風人(トランペット)
石川浩司(パーカッション、ボーカル)
横澤龍太郎(ドラムス)

OPEN 18:30 / START 19:30
CHARGE ¥2000+1 DRINK ORDER

TICKET:曼荼羅店頭 / 曼荼羅メール予約

トーク&ライブショーの生放送URL http://youtu.be/tHlasRI5IO8



10月20日(土) 名古屋で高校生主催のごはんライブ





高1なおのご接待シリーズ 石川浩司(exたま)LIVE

会場 名古屋・大須モノコト
料金 大人2500円+1D500円+ごはん800円
学生2000円+1D500円+ごはん800円
開場18時 開演19時
予約→osu-monokoto@fa.petit.cc
052(204)0206
※高校一年生の女子が僕のライブを企画してくれました。ごはんも僕のイメージで。食べて応援!?



10月21日(日) 名古屋でモガ主催ワンマンライブ



淺井カヨ主催「築58年の民家で石川浩司のライブをたのしむ会」

会場:名古屋・昭和35年住宅(名古屋市昭和区内)
地下鉄鶴舞線 川名駅 徒歩5分
料金 3500円(お茶・お菓子付き)
開場 14時半 開演15時
お問い合わせ
予約メール koki2670@yahoo.co.jp
件名は「10月21日ライブ」にして下さい。
※会場の場所の詳細は一般家屋なので予約者だけにお伝えします。
スペシャルゲスト みっち。(from秩父)決定!



10月25日(木) 大阪でワンマンソロ



石川浩司顔面数メートル以内ライブ

会場 大阪本町・燈門
時間 18:45 OPEN 19:30 START
料金 3000円+ドリンク
ライブ予約・お問い合わせ http://www.tomon-osaka.com/inquiry
※お店が狭い為、ご予約よろしくお願い致します。至近距離で僕の毛穴まで見られますが毛穴はなるべく見ないでください。



10月27日(土) 尾道のイベントでソロ



ウシオチョコラトル 4周年企画 「摩訶不思議 よん」

出演 友部正人/石川浩司/YAOAY(笹口騒音)&円庭鈴子/花柄ランタン/Chemical Cookers
会場 尾道・浄泉寺(〒722-0044 広島県 尾道市西久保町2-2)
ご予約・お問い合わせ 0848-36-6408(ウシオチョコレート)

出演者紹介

友部正人
1950年東京生まれ。高校卒業後名古屋の路上で歌い始め、72年「大阪へやって来た」でレコードデビュー。以降コンスタントにアルバムをリリースし、ライブも精力的に行っている。
最新作「ブルックリンからの帰り道(2016)まで24枚のオリジナルアルバムを発表。
詩集、エッセイ集など著書も数多く刊行し、最新詩集は「バス停に立ち宇宙船を待つ」(2015)。
もはやフォーク界のレジェンドです!

YAOAY(a.k.a 笹口騒音)
YAOAYでどちらから読んでもヤオヤです。ハイパー音楽なんでも屋。a.k.a.笹口騒音。
『おんがくのじかん』
https://youtu.be/sm0fSWJbj_k
『たとえば僕が売れたら/水の声』
https://youtu.be/-s_DXWnIWe4

円庭鈴子(えにわりんこ)
ギターやルーパー、カシオトーンを使い宅録やライブ活動をしている。季節や動植物、生きる不思議など、いつ、どこの世界にも捧げられるような歌と音楽づくり。Temple Book、えにわばんど等のバンドも指揮。
Temple Book / Plainsong #1 (5songs,18min)/2011
https://youtu.be/zVDlih0xUaU
今日のしるし-円庭鈴子
https://youtu.be/B0Ux4Lun1ys

花柄ランタン
ギターいっぽん、歌声ふたつ。柔らかくてピリッとした、京都の素敵な二人組です。
『やわらかパンクス』
https://youtu.be/4Kq2knDMnTg

ChemiCal Cookers
2015年結成3MC1DJスタイルのヒップホップクルー。MCの3人は各地を飛び回り、自分たちの作ったチョコレートを売り歩くという顔を持つ。
あだち麗三郎、Dadad、AFRA、OILWORKS 、KILLER BONGら錚々たるメンバーとの共演を経て、自分たちを見失いそうになりながらネクストステージに突入!



10月30日(火)横浜でパスカルズワンマン

2018 Pascals Big Pink Tour vol.6
“ ニューアルバム「日々、としつき」の世界 ”

会場 横浜・THUMBS UP
OPEN 18:30 / START 19:30 / ADV \ 3,000 / DOOR \3,500 (+ORDER)
チケット発売日
9月22日(土)e+発売開始 9:00〜 サムズ電話受付 開始16:00〜
9月23日(日)店頭前売開始
* e+の予約URL http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002273884P0030001
* サムズアップ電話受付けについて、今回は事前精算が必要になります。詳しくは受付時にお店から説明がありますので、よろしくお願いいたします。
* 今回はオフィスロケッタのe-mail 予約はありません。
* 入場順はお店の前売り、電話受付け、e+、各整理番号順並列入場→ 当日券の順番となります。

メンバー(全員)
ロケット・マツ、あかね、金井太郎、知久寿焼、原さとし、松井亜由美、クリスチィヌ、うつお、大竹サラ、三木黄太、坂本弘道、永畑風人、石川浩司、横澤龍太郎

・お問い合わせ.
THUMBS UP 045ー314ー8705 http://stovesyokohama.com
★パスカルズ公式サイト. www.pascals.jp



11月11日(日)新松田でホルモン鉄道ワンマン



ホルモン鉄道ライブin nika

会場 新松田・nika
開場16:00/開演17:00
前売\3000/当日\3300 別途1ドリンクオーダー
PA. ロケンロードクター・ヤグチ
場所:cafe&bar nika 小田急線新松田駅 徒歩2分
〒258-0003 神奈川県足柄上郡松田町松田惣領1324-1
ご予約&お問い合わせ:TEL 0465-57-1189(夜間)
お電話にてご予約くださいませ!
※ホルモン鉄道初神奈川県ライブ!



パスカルズフランス&スペインツアー





11月17日(土) Cholet(ショレ)会場 festival les Z’Ecletiques

11月18日(日) Limoges(リモージュ)会場 Centre culturel Jean Gagnant

11月20日(火) massy(マシ―)会場 Espace Paul B
https://paul-b.fr/evenements/les-pascals/

11月22日(木) Privas(プリヴァ)会場 Theatre de Privas
https://www.theatredeprivas.com/pascals/

11月24日(土) Donostia(サン・セバスティアン)/Spain 会場 Teatro Victoria Eugenia



12月1日(土)沼袋の銭湯でセッション



碧番台のぼせうた 其の弐

出演/石川浩司+真っ黒毛ぼっくすデュオ(大槻ヒロノリ+薮内碧)

会場 一の湯(中野区沼袋駅すぐ)
開場 12時 開演 12時半
参加費 1000円(予約なし。当日直接ご来場ください)



12月4日(火)5日(水)吉祥寺でパスカルズワンマン2days

会場 吉祥寺 STAR PINE'S CAFE(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1)

※詳細未定



12月16日(日) 秩父(横瀬)でみっち。とセッション

会場 横瀬・tea Roma
出演/石川浩司+みっち。

※詳細未定



12月26日(水) 大久保にてソロ&セッション



会場 大久保 HOT SHOT
出演/石川浩司
THE OSAKA BULL(s)
町屋菊一と虚言倶楽部(with石川浩司)
HEATFUL FAITH
andmore…

大阪ブルズひさびさにライブします!
そして初の僕が歌うバンドもやります!!
そしてそしてパーカッションはなんと伝説のバンド たまの石川浩司さん!
さらに石川さんの弾き語りも、、!
なんとも贅沢な一日!!
見逃し厳禁です!
年末でご多忙とは存じますが是非とも是非とも!!(町屋菊一)



テレビ・ラジオ・雑誌等!!

朝日新聞のネットマガジン「DANRO」にてコラム連載中





異国ジョージアは人の優しさであふれていた



インタビュー「自分が好きなこと」を姑息にお金にしていきたい 「元たま」石川浩司のYouTuber的な生き方



「サーカスに入らないか」と誘われた



「紅白歌合戦の出演」最初は断った



56歳で「兄貴」ができた!



ライブで死にかけた!

 




妻と出会ったのはドブ川だった!

 




僕の運命を変えた「イカ天」

 




カオスな「レンタルショーケース」を始めたときの話

 




ラジオの生放送に遅刻した!



僕たちのマドンナがキツネ憑(つ)きに!



「3万円のヤカン」を買ったさくらももこさん



バレバレのドッキリだとボケれない!



組にやっかいになっていたときの話



東海教育研究所のネットマガジンで空き缶エッセイ連載



かもめの本棚「石川浩司の缶コレランニング」連載してます!
こちらからどうぞ。




映画出演「BAD TRIP」



※様々な映画祭等で上映中



映画出演「馬の骨」



ちょい役で出てます。



CD・DVD・書籍など!!

パスカルズ6thCD『日々、としつき』9月30日発売



結成23年、1stアルバムから21年、初のフランスツアーから17年。
今、6年ぶりの6thアルバム『日々、としつき』がここにあって、すべてが宝物。
24年目も『ビッグでピンク、チープでグレート!』のパスカルズです。

23年間、僕がパスカルズでやってきたことって何だろう。
演奏が始まると、体がゆらゆらと動いて楽しかったり、悲しかったり、映像が見えたり、言葉にできないこと。
はらはらと気持ちがほどけて、色々なことがどうでもよくなってワーッとなって、 それでも何か綺麗なものが空中のどこかにあって、それに向かって行くような感じ。
「近づけた」と思ったり、「近づけない」と思ったり。ずっとそんな繰り返しをやってきたと思う。
ーロケット・マツ

CD『日々、としつき』
発売日: 2018年9月30日
監修: 関島岳郎
PASK-0008
2,800円(税別)
JANコード 4580197860084
発売元: オフィスロケッタ
販売元: 株式会社メタ カンパニー(03-5273-2821) http://www.metacompany.jp/

収録曲
いのち(作曲:ロケット・マツ)
蝶(作曲:金井太郎/補作曲:伏見 蛍) *1
画集(作曲:ロケット・マツ)
ガタタンロード(作曲:金井太郎) *2
リボン4拍子(作曲:ロケット・マツ)
ハートランド(作詞・作曲:オクノ修)
ニンボ(作曲:横澤龍太郎)
花火(作曲:ロケット・マツ あかね) *3
りんごりんご(作詞・作曲:ロケット・マツ) Ⓒ2018 by HORIPRO INC.
野のなななのか(作詞:石川浩司/作曲:ロケット・マツ あかね) *4
WONDER(作曲:ロケット・マツ) *5

曲の注釈
今回は演劇・映画などに使用された曲も多く収録されています。

*1
舞台『祈りと怪物〜ウィルヴィルの三姉妹〜』挿入曲。シアターコクーン・オンレパートリーとして、2012〜13年に上演されたケラリーノ・サンドロヴィッチ書き下ろし作品。本人と蜷川幸雄演出の舞台が続けて上演され、「演出バトル」としても話題になった。パスカルズは、KERAバージョンの音楽を担当。一部のメンバーは生演奏で出演した。

*2
映画 『野のなななのか』挿入曲。2014年公開の大林宣彦監督作品。北海道芦別市を舞台に描かれた人間ドラマは、「この空の花――長岡花火物語」(2012年)の姉妹編ともいえる。第6回TAMA映画賞、第29回高崎映画祭の最優秀作品賞を受賞。タイトルの「なななのか」は四十九日の意。パスカルズは主題曲と挿入曲を担当し、野の楽士としてメンバー全員が出演した。

*3
映画 『この空の花―長岡花火物語』挿入曲。2012年公開の大林宣彦監督作品。1945年の長岡空襲から長岡花火への流れを3.11後の視点で描き、2011年夏に撮影された。メンバーの石川浩司は山下清役で出演。パスカルズは大団円シーンの挿入曲を担当、一部メンバーは出演、演奏をした。第4回TAMA映画賞最優秀作品賞を受賞。

*4
映画 『野のなななのか』主題曲。

*5
短編アニメーション 『WONDER』表題曲。抽象短編アニメーションで世界に知られる水江未来監督による365秒の作品。2014年公開。8760枚の連続した手書きの絵で構成されている。パスカルズは表題曲を担当。ベルリン映画祭2014に正式ノミネートされたほか、仏アヌシー国際アニメーション映画祭音楽賞、CANAL+賞、キプロス国際アニメーション映画祭特別賞など受賞多数。また、『WONDER』を含む水江監督作品のノンナラティブ・アニメーションムービー『WONDER HULL!!』は、30か国200を超える映画祭で上映されている。



CD『日々、としつき』発売に寄せて...
《パスカルズゆかりの方々にコメントを頂きました!ありがとうございます!》

常盤貴子(女優)
「音」が踊っている。楽しそうに。自由にあっちへ、こっちへ。
パスカルズは、いつも『音楽』の原点に気づかせてくれる。
今回の新アルバムでは、「音」に映画「野のなななのか」の思い出という、更なる想像の羽が付いてしまうから、どこまでも音旅を楽しんでしまう。
危ない。でも・・・好きになりそう。

しりあがり寿(漫画家)
ボクの頭の中では、パスカルズはいつもお花畑の中で演奏している。ただのお花畑じゃない、不思議で怪しい毒もあれば妖精も潜むやばいお花畑だ。パスカルズの音色はいつだってここではないどこか、忘れられたような懐かしい場所から聞こえてくる。それを聴くたびに笛を吹きたくなる。細い木の枝から作ったちょっとだけ色の塗ってある小さな笛を吹きたくなる。

渋谷毅(ピアニスト)
パスカルズを聴いているとどこかに旅してる気分になる。そこがどこなのかわからないのは旅の途中だからかも知れないけれど、旅とはそういうことをいうのだから目的地はどこでもいい。
いろんな風景があって、いろんなことがあって、そうしたことの記憶が一つひとつのフレーズから聴こえてくる。あれ、こんなことがあったっけ、などとまだ知らない世界にびっくりしながら。

峯村リエ(女優)
初めて「花火」を聴いた時の衝撃は忘れられません。 演奏しているパスカルズの皆さんが目の前にいらっしゃるのに 私の目と脳の中に映し出されていたのは 細く小さな閃光をパチパチという静かな音を立てて燃えている一面の花火でした。 赤とオレンジと金色でした。 パスカルズさんの音楽は必ず映像が浮かびます。 でもそこには蝶や犬や猫やらはいるのですが あんまり人間は出て来ません。 みなさんもちょっと覗いてみてください。

大倉孝二(俳優)
一曲ずつ、情景を思い浮かべながら聴いてみたが、間違いでした。窮屈だった。
ここにある音楽がイメージそのものなんだと思った。
ドラマチックだ。
もっとずっと。

関島岳郎(音楽家)
パスカルズの音は強い。
優しいけれど強い。
ひとつひとつの音が弱くても強い。
強いけれど気負いもおごりもなく自然体だ。
だから強い。

植村昌之(絵描き・ミュージシャン)
十代の後半に出会ってから、いつも身近にいたので、あらためて語るのは照れ臭いけれど、僕にとってパスカルズは、 今までもこれからも、近くて手の届かない大切な目標であり続けるだろう。
パスカルズの音楽には風を感じる。涼しくて乾いたゆるやかな風、湿度を含んだ強い風。色んな風が吹いている。弦と弓がこすれる音、リコーダーに息を吹き込む音、アコーディオンの蛇腹や太鼓の椅子の軋みまで、そんな小さな音も含め、様々な音がステージを渦巻き、客席へ心地よく吹いてくる風になる。
パスカルズの「日々、としつき」が詰まった新しいアルバムが完成した。
夏の終わりの夕暮れに、イヤホンから流れるパスカルズの風に吹かれて歩いていたら、なんだか涙が出そうになりました。

Newアルバム『日々、としつき』2018年11月1日 配信スタート パスカルズのNewアルバム『日々、としつき』の楽曲はamazon、Apple Music、Spotify、AWA、LINE MUSIC、他各サイトにて2018年11月1日よりストリーミング配信、ダウンロード販売を開始いたします。



『中原中也研究』第23号にエッセイを執筆しました。



「中原中也研究」第23号(2018年8月31日発行)

エッセイ
若松英輔 魂との邂逅 ―中原中也の詩学
岡本啓 上京区大宮町
石川浩司 それでも私はまだ歌なぞ歌っている
【特集】大岡信と中原中也 ―戦後詩人と中原中也1
講演
藤井貞和 現代詩と言葉、近代詩と翻訳 ―大岡信と中原中也
論究1
加藤邦彦 「宿命的なうた」に至るまで ―戦後の中原中也受容における大岡信の位置
竹本寛秋 中原中也を語ること/大岡信自身を語ること
パネルディスカッション
大岡信の中原中也受容をめぐって
パネリスト:加藤邦彦/竹本寛秋 司会:疋田雅昭
講演
倉橋健一 読み手の自由のなかの中也 ―「読んじゃったよ、中也!」考
論究2
斉藤理 希望の風景としての建築 ―中也と空間表象をめぐる一考察
藤井仁奈 小林秀雄の〈オフィーリア〉
陶原葵 「蕃紅花色」ふたたび ―「春の夜」論の補遺として
対話
安智史/宇佐美斉
中原中也記念館館蔵資料及び中原中也書誌目録(二〇一七年一月〜一二月)
価格:[一般]2,000円(税込)



その他!!

石川浩司LINEスタンプ



発売開始されました!120円で販売中です。ワタナベスグルさん作品です。よろしく〜。
https://store.line.me/stickershop/product/1185198/ja



出前ライブ・どこでもレコーディングの御案内

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