ドキドキドキリコ初体験(21)

さて、このコンテンツは初体験を告白するページだ!
・・・と言っても、Hな事ばかりが初体験ではないぞ。世の中は、初体験のことで満ち満ちている。それを報告してもらいたい。例えば立ち食いそば屋に初めて入った初体験、母親を初めて背負った初体験、ファンレターを初めて書いた初体験、ビンタをくらった初体験、万引きで捕まった初体験・・・。大きな事でも、些細な事でも、アホアホな事でも何でもいい。
 最近した事、昔の事、とにかく「初体験」にまつわるエピソードを送ってくれい。3つぐらい応募が来たところで、テキトーにアップする。メールの題名は「初体験」で。ペンネームもな。ポイントは内容によって3ポイント~∞(無限大)だ。ドキドキしたその時の様子を報告してくれい!

初めてのスクーター暴走

当時、通勤に徒歩10分位しかかからなかったのに、遅刻ぎりぎりの私は、いつもスクーターを70キロくらいに飛ばして出勤していた。妊娠6ヶ月になっても、それは変わらなかった。
通常、妊婦は母体の安全の為に自転車の運転は控えるように言われる。私は都合良く、自転車じゃないもんね~と大きなお腹を揺らしながらスクーターをかっ飛ばしていた。
その日も相変わらずスクーターで、アパート前からスクーターを道路に向けて押していた。が、先にエンジンをかけていたので、ハンドルを握る手に変に力がかかったそのとたんアクセルが回り、爆音とともに狂ったように前輪が走り出した。
ぎゃぁぁぁーー!と声にならない悲鳴を心で上げながらも上半身だけが引きずられ1メートルばかり行き、転倒。腰を強打。倒れたまま、転がるヘルメットと数メートル先の壁にぶつかって倒れたスクーターを呆然と眺めていた。
もしや流産・・?!と焦りながらも、お腹は痛くないので出勤することにした。当時は総合病院の会計事務をしていたので、なにかあっても病院の中だしなんとかなるだろ!って思っていた。
スクーターはその後動かなかった為、膝から血を出しながら走った。情けなかったな・・・。

無事に勤務を終え、早速かかりつけの婦人科で診察を受けた。
赤ちゃんは元気な心音を聞かせてくれ、女医さんや助産婦さんからはスクーターには危ないからもう乗るなと呆れられ、打撲の腰をさすりながら帰宅した。
その日は、20代最後の私の誕生日だった、とさ・・・(きぃ)

(寸評)おぉ、危なかったな~。気をつけてくれよ。なんせもしもその時お腹の赤ちゃんになにかあったら、ここにも気軽に投稿できなかったわけだからなー、はー良かった良かった。
 俺も今は何の免許も持っていないが実は19才の頃は原付きの免許を持っていた。元々車やバイクには全く関心がなかったのだけど、なんせ一年間だけ住んだ茨城県の現つくば市(当時は谷田部町)の家は最寄り駅から12km離れていて、とてもバイクぐらい持っていないと生活がなりたたなくて、渋々乗っていたのだ。ただ、原付きといっても結構本格的なのを買って、しかもそのあたりは「筑波研究学園都市」という計画都市だったので道は広くてしかも車どおりは少なかったのでいつも80km以上は出してヘルメットの中で大声で歌をうたってかっ飛ばしていたな。いつもヘルメットが唾でビショビショだった。
 で、ある冬の日それなりのスピードで道を曲がったところ路面が凍結していて、あっという間に俺はバイクから振り落とされ、車体は2~30mぐらい先までひとりでブヒャーーーンと暴走していた。
 幸い怪我はなかったが「やっぱ怖ぇや~」とビビリマクリブーで、次の年上京する際に「俺の今後の人生は徒歩と自転車でいいや~」と決めて、免許の更新には遂に行かなかったなー。6ポイント。

初めての全身刺青見物

今年初めて海に行き、腕やら背中やら足に刺青をしている若いにーちゃんを発見しました。ファッションだと思うのですが、刺青って簡単にチェンジできないのに、よく体中にしたもんだと感心しました。狛犬のようなものがついておりました。そして彼女と焼肉をして海で遊んで、まったり休憩しておりました。
楽しそうだなーと、ちょっと羨ましく思いながら、私は息子と砂遊び三昧。もちろん、それはそれで楽しかったですよ。(きぃ)

(寸評)俺も秩父かどこかの温泉に入っていて、俺以外他に誰もいなかったのでのんびり「ふひぇ~」とかひとりごちて浸かっていたら、突如全身クリカラモンモンモンチッチの団体さんが入ってきて俺ひとり囲まれたので小便ジョージョー垂れ流しそうになりながら「ふふっ、こんな寂れた温泉の中で死ぬというのも風流じゃわい・・・」と自らの運命を思ったものだ。助かったけど。
 ちなみにたいていの銭湯やサウナなどには「刺青の方お断り」という札がかかっているが、これが一種の人種差別だと怒った彼の永六輔は自らも刺青を彫った。どんな刺青かというと、場所は忘れたが黒い点がポチンとひとつ。つまり、見た目には全く「小さなホクロ」でしかないのだ。で、刺青をしている芸人さん達と風呂に入ろうとして咎められると「それなら私にだって刺青があります。私も断って下さい」と言うそうだ。俺は「さすが永ちゃん!」と思ったね。4ポイント。

初めての勉強合宿

勉強大嫌い人間なのですが、「勉強合宿」に行ってきました。3泊4日は辛かったです。毎日30分も勉強していない私がいきなり1日平均11時間勉強したのは、これが最初で最後だと思います。
(私は持っていないけど)携帯電話は持ち込み禁止で、しおりには「外部との接触は極力これを避けること。」と書かれてあり、朝8時40分から食事、入浴、休憩の時間を挟んで、夜10時までひたすら勉強。。。
普段からこんなに勉強している人はすごいと思いつつ、自分はもう絶対にやりたくないと思いました。(鯖子)

(寸評)将来をどうするかにもよるけど、苦手な科目も満遍なく勉強するより、好きな科目、やってて楽しい科目だけを徹底的にする方が今後絶対いいと思うね。なんせ何事もほどほどに出来てもそんな人いくらでもいるから、結果的につぶしが実は一番きかないんだよね~、社会に出た時に。それよりあるひとつの知識だけは誰にも負けない! というものを作った方がスペシャリストとして重宝されるよ、経験的に。
 ま、そうはいっても九九ぐらいは出来ないとヤバイかもしれないが。でも俺がひとつだけ思うのは「英語だけはもうちょっとやっておけば良かった!」ということかな~。結果的に仕事でも遊びでも海外に出かけることが多いジンセーになってしまったので余計に「あーもうちょっと喋れれば・・・」と切に思うのだが。
 最近は寝る時は必ず英会話のCDをかけてわずかでも英語力を上達させようと悪あがきしているのだが、はっきりと年齢的に極端に学習能力・記憶能力が落ちてるのがわかる。ま、そのCDが何よりも入眠作用があるので、へたな睡眠薬よりはるかに効くのはいいのだがな・・・。7ポイント。

初めての窓から手

車の窓に手を挟みました。。。(泣)
隙間があったので、ちょっと手を出した隙に母に窓を閉められて、やけどの跡みたいになりました。
もう痛くはないですが自分の反射神経の鈍さにショックを受けました。
でも、普段から「キャー」とか普通の女の子みたいに叫ばないので、挟まれてもやっぱり叫びませんでした。「お、おおおおおお母さんっ!!痛い・・・。」という、微妙な助けの求め方をしたので母もしばらく気付かず、手は挟まれっ放しでした。
今度からは素早く反応すべきだと思いましたが、多分できないと思います。一生。(笑)
中学校のとき、調査票みたいなものの短所のところに「マイペースすぎるところ。」と書かれたくらいなので・・・。(あっ、でもこれはマイペースとは関係ないかも・・・。)
せめて、そのような事態にならないよう、気をつけます。(鯖子)

(寸評)俺も子供の頃家の押し入れがガタガタとなかなか閉まらなかったので不器用の馬鹿力で思いっきり閉めたら閉まったのはいいけれど俺の小指も閉まって思わず「しまった!」と言いました。小指は動きには支障はないけれど、まだ微妙に曲がったままで~す。ふふ。7ポイント。

初めての裸ギョウザ

ある暑い日のこと。一人暮らしのお気楽になり放題、服装も開放的になり放題でギョウザを焼いておりました
ギョウザが焼けたので皿に盛ろうとフライパンの取っ手を持ち、さいばしを逆手に持っていざ、盛り付け・・・のそのとき、
何か胸部でジューーという音が・・・

裸で料理はするもんじゃありません。せいぜい、マスタのように裸エプロンを・・・

火傷を冷やしながら、ああ、こんなトコロを冷やすなんて生まれて初めてだわ、トホホホホ (もじゃ藻、)

(寸評)いんにゃ、もっともっと鍛練して「日本一の裸料理人」として売り出しなさい。がんば! 9ポイント。

初めての漫画喫茶

初めて漫画喫茶に行ってきました。私は読むのが遅いので1時間で3冊読もうと思い、頑張って読みました。。。最後のほうは3ページ飛ばしとかしながら・・・。
普通は1時間で何冊くらい読めるのでしょうか??(鯖子)

(寸評)俺は漫画読むの凄く遅いよ。特にストーリーものは細かい風景まで全部眺めていたりするからなー。1時間で3册どころか1册も読み切れない。なのでたまに漫画喫茶行くと読むのはほとんど雑誌。パソコン雑誌や普段手に取りにくい女性誌なんかも読めるからなー。女性誌の体験談とかってすげーHで怖いわっ! 4ポイント。

初めてのフレアー

友達と久しぶりにご飯を食べ、2軒目に中学の先輩がやっているバーへ行きました。お客として行ったのは初めてですがその日は珍しく混んでいて、マスターではなく女性のバーテンが注文をとりに来ました。「私のイメージで。」と初めて会ったのに無茶な注文をすると、出てきたのはその日の服と同じグリーンの、子供の頃に飲んだシロップ薬の味がするカクテルでした。単純なような、何か心にひっかかりを感じるような…
それを飲みながら友達と話していると、マスターが割り箸を使ってグラスを積み上げだしました。
実はマスターはフレアー(瓶を空中で何度もクルクル回したりしてカクテルを作ることらしい)の全国大会で7位(たぶん)になったことがあると聞いていたのでちょっぴり期待していたのです。すると郷ひろみが「アチチ」とカバーした曲がかかり、期待どおりフレアーが始まりました。友達と「まさか見るだけでお金取られないよね。注文した人だけだよね」と話しながら、瓶がクルクル回って脚の下を通ったり、シェーカーでキャッチしたり、手の甲に乗せたり、時に落としちゃったりする様を鑑賞。
凄いけどさすがに飽きてきた頃、ようやくシェーカーにお酒が入り、瓶に口をつけて自分で飲んだのかよと思いきや火を吹いて、火をつけたままのお酒を積み重なったグラスに注ぎフィニッシュ。満場のお客さまも一斉に拍手です。
中でもバーより居酒屋が似合いそうなおじさんがいたく感動してチップを渡し、「どっかで見たことある顔だと思ったら…そういえばテレビで見た!」と何度も言って、その場の笑いをかっさらって行きました。ちなみにそのおじさんはジュースを飲んでいたそうです。
見ただけで請求されなくてよかった。(うろたえ太郎)

(寸評)福岡の屋台街で「空中ラーメン」なら見たことあるが、フレアーなんて言葉も知らなかったな~。5ポイント。

初めてのプリン作り

「ばあさんにプリンでも作ってやれば?」
と姉に言われ、料理なぞほとんどしない私が何をとち狂ったのかプリン作りを開始。
材料は牛乳、卵、砂糖、水。牛乳と砂糖を火にかけて、溶き卵と混ぜる。非常にかんたん。砂糖と水を火にかけて焦がし、カラメルソースを作る。固まって飴になりそうだったけど、どうにか型に流し入れる。そして蒸し器に入れ、強火で2分、弱火にして15分。タイマーできちんと計り、蓋を開けてみると…
「ギャー!」
そこにはすが入ってスフレのように膨らんだプリンがありました。しくしくしく。
でも翌日ばあさんは、冷やして今度はしぼんでしまったプリンを残さず食べた模様。ぼけて会話が今ひとつ成立しないため、どう思って食べたかは不明。(うろたえ太郎)

(寸評)ばあさんの脳味噌もスだらけだからちょうど良かったね、なんて悪どい発言だけは思ってても絶対しません。しませんともっ! 7ポイント。

初めてかつらの人を見た

高校時代、友人との帰り道。国道沿いを歩いていると前方からドンッと鈍い音。
斜め横断していた人が車にはねられたところだった。
遠目にみてすぐにうちの学校の女子と判る制服。道に倒れこむ二人が見えた。
あっ、と思うまもなく、そのうちの一人がさっと立ち上がり、なにやら黒いものを自分の頭に載せた。
その肌色の頭に・・。

その後、頭の中は、事故・はげ・うちの学校・女子・・と単語の羅列となり言葉を発せずにいた。友人も同じらしく無言だった。救急車がきたかどうかさえ覚えていない。
でもかつらの彼女の動きは機敏だった。(きぃ)

(寸評)でも男はギャグになるけど、女の人は可哀想だよね。俺の女友達にも学生時代ストレスか何かで髪の毛が抜けてカツラ付けていたっていう子いるからね。ま、一種の病気だから見て見ぬ振りしてあげましょう。6ポイント。

初めてのちかん

小学校高学年くらいの頃。
本屋で立ち読みをしていると、さわ~~っとおしりに変な感触。ギョッとして振り返ると、歳の頃も近いような太ったガキが、立ち読みしていた数人のおしりを触りながら通りすがって行くところだった。恥ずかしさと悔しさで頭が動転し、一発ひっぱたいてやる!とか思いながら後を小走りについて行き、「ちょっと!」と声をかけるが当然無視される。
ムキーー!としながら、なぜかポケットをまさぐるとピンポン球があった。私はそいつめがけて投げつけると、見事頭にぽーんと命中。やつは振り返ったが、今度は私が逃げた。(きぃ)

(寸評)そのぐらいがちょうどいい制裁。ポケットに砲丸玉が入ってなくて良かったね。10ポイント。

初めての火事

こないだ初めて火事に遭いました。
そのとき私は台所で料理をしていたのだけど、回っている換気扇から黒い煙が入り込んでくるのに気がついて奥の部屋で寝ていた彼を起こしました。
窓を開けて外を窺うと、アパートの斜め下の部屋からごうごう火があがっているのが見え、外で人が叫ぶ声や、何かがボン!ボン!と破裂する音が聞こえてきたときは「もしかして死んだらどうしよぅ・・・」と不安がよぎりました。
そうこうしているうちにあっというまに部屋中に黒い煙が広がって前が見えない、息が出来ない(汗
お金だけ持って早々に避難しました。
幸い火はすぐに消し止められ、私の部屋までは燃えなくて済んだのですがとても恐ろしい体験でした。; りあ

(寸評)それは考える前に逃げなければ。火事で死ぬ人のほとんどは火にやられるんじゃなくて煙で一酸化中毒とかで突然体が動かせなくなって結果、焼死してるからね。煙は怖いよ。
 俺が子供の頃、日曜日だったので人的被害はなかったけど通っていた小学校が放火されて半焼した。俺のいた教室は運よく燃えなかったけど消火剤がぶちまけられたので置いてあった学用品とかは全部使えなくなってたな。7ポイント。

初めて息子に海を見せた

息子が6ヶ月くらいの頃だったろうか。
天気が良いので、友人を誘って隣町の海を見に行った。
車中は楽しく盛り上がって、海に着き港におりた。
案外風が強く、息子も楽しそうではなかったので5分位で車に戻り、お昼を食べに行こうとエンジンをかけ、アクセルを踏む。
と、いきなり車が止まり、がくんと強い衝撃を受ける。またエンストしたかと思い、再度エンジンをかけるがエンジンがかからない。あれ?あれ?どうにも理解できない。どうしたかと車を降りて、愕然とする。
車の前には高さ50センチくらいの、イカリ止めがあった。車はめり込んでいた。
イカリ止めとは、港に船が着いたときに陸にくくりつけておく為の円柱状の出っ張りだ。だが、広い第3漁港の、私の車の前にしか、それはなかった。要するに私は、わざわざイカリ止めの前を選んで駐車したのだ。広い港に適当に停めるのでは、収まりが悪いではないか。だから私はわざと障害物を前にして車を止めた。壁に寄せて駐車するように。だが発進する際、ソレは運転席から見えなかった。小さすぎたのだ。それにお腹が空いていたから「何食べようーー!」しか頭に無かった。
だんだんその場にいた釣り人達が集まってきた。そう、釣り人達はもちろんイカリ止めを避けて、なーんの障害物の無いところに悠々と駐車していたのだ。
セクシーな友人と赤ちゃんを抱く女。いかにも非力だ。私は頭が混乱していたので、息子が泣き出したのを良い事に、車中に戻って授乳を始めた。泣きたかったが情けなくて涙は出なかった。
結局、エンジン破損で修理代20万。これでも知り合いが車を運んでくれたし、工賃も安くしてくれたのだ。だが貧乏人には相当な痛手だった。
そもそもなんで海に行ったかと言うと、息子の名前に「海」の字を使っているので、命名したときから息子と海に行くのを楽しみにしていたのだ。海デビューだぜっ!と思ったらこれだ。いや、発進の前には車の前後を確認しなければいけないのだ。そういえば昔、教習所でそんなことをいっていたなぁ・・・。(きぃ)

(寸評)息子さんにとって「海はお母ちゃんが混乱して狂ったように授乳する場所」というトラウマにならなければいいのだが・・・。12ポイント。

初めてのめっち ゃうれしい

こんにちわ。たたただといいます。初体験といえばやっぱり恋愛ですね。。。恥ずかしいけどめっちゃうれしいですよねえ。。
めっち ゃうれしいですよねえ。。

(寸評)はっ? えーと、めっちゃうれしいですか。それは良かったですね。でも・・・このコーナーに応募する時は出来たら初体験のことを何か具体的に書いて欲しいんですが・・・。なんでめっちゃうれしいのかを。3ポイント。

初めてトイレに落としたもの

小学2年生のとき。
トイレが汲み取り式で落としたら絶対拾えない頃。便器内部の暗闇に、お気に入りのハンカチを落としました。
あっっっ!と声をあげる間もなく、すぅーーっと落ちていって行きました。
なんだかそれがすごく間抜けで悲しくて、しばらく覗いていてトイレから出られませんでした。
入り口から数えて2番目のそのトイレが、なんだか名残惜しいように思えて、その後の小学校生活はたいてい入り口から2番目に入るようになりました。生憎塞がっていて、しぶしぶ違う個所のトイレですると、とても違和感がありました。
プールのコインロッカーや、駐車場も、初めてそこで使った場所がなんとなく気に入って、奥から3番目がいいとか、かならずはじっこにするとかの自分ルールがあります。生憎塞がっていて、しぶしぶ隣を使うときとか、大変残念に思います。
たまにそんなこをとちっとも考えずに、自由に空いているところを選んで使う自分がいると、ちょっとかっこよく思い、大人になったんだなぁ!と思います。(きぃ)

(寸評)大人になったんだよ! おめでとう。でももしそのハンカチが惜しくて取りに行く「ひとり汲み取り便所冒険譚」を書いてくれたら、20ポイントはかたかったのだが・・・。5ポイント。


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