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「インディアン嘘つかない」

 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ(コメントが無い場合ポイントは付きません)。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ〜。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。ポイント加算の為に。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか? 知られざる真実が分かるぞいっ!
只今募集中のアンケート(まず、はい・いいえを書き、コメントの無いものにはポイントつきません。よろしく〜。)

インディアンその1331・現在なんだかんだ言っても実質自民党以外に政権をまかせられる野党はない。

インディアンその1332・単身赴任で一年のうち数日しか家に帰れなかったと仮定したら性的接触のある風俗にたまに行っても浮気じゃないと思う。

インディアンその1333・ちゃんとした葬式や結婚式には、どんなに急いでいてもジーパンなどでは行ってはいけないと思う。

インディアンその1334・50年しか寿命がないのと1000年生きるが自分がどんな状態になるかわからず自殺もできないとしても1000年生きたい。

インディアンその1335・「たま」というバンドが無かったら、元メンバーの誰ひとり現在音楽関係で主たる生計は立てられていないと思う。




インディアンその1321

(その209リバイバル)今現在、毎回かかさず観ているテレビ番組がある(番組名をコメント)。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「超人女子戦士ガリベンガーV」
「「クイズ正解は1年後」「サンデージャポン」「ゴッドタン」「水曜日のダウンタウン」」
「・歴史秘話ヒストリア・全力脱力タイムズ」
「Eテレでやっているコレナンデ商会という番組を見ています。」
「テレビ東京「YOUは何しに日本へ?」は毎週かかさず観ています。何かを探しに来日した外国人に協力する回が好きです。本当は「ソンセンニム&ニンは何しに日本へ?」も観てみたいです。」
「ブラタモリは毎回見ています。あと、今年は大河ドラマも。」
「笑点と噂の東京マガジン、ニュースキャスター。時間の都合上、見られないことも多いですが。」
「マツコの知らない世界は録画ですが、毎週観ています。」
「・ロンドンハーツ・有吉反省会・アメトーーク・水曜日のダウンタウン・ダウンタウンDX・ダウンタウンなう・ガキの使いやあらへんで」

いいえの人のコメント↓
「ラジオ番組ならあるけどテレビ番組はないですなあ!」
「てれびを見る習慣がないもので。もっと面白い事が日常には溢れていて、とくになくても不便は感じません。」
「少し前は「凪のお暇」をネットの見逃し配信で欠かさず見てました!」
「去年の夏は『凪のお暇』を。リアルタイムでは見ずに土曜日になってTverで2、3度見るという変態的視聴方法で。」
「テレビほとんど見ません。去年続けて見たのは凪のお暇見た程度。」
「ここ数年家にテレビを置いていないので」
「テレビは毎回は無い。マツコの知らない世界と有吉eeeeはネットやスマホで時間がある時に見れたら見る。とにかく不規則な生活なので固定で決まった日時に何かをすること自体が難しい。」
「テレビでも働いていますが...今は家にテレビアンテナがなく何も見れない状態です。」
「YouTubeなら、UPされるたびに毎回観てる動画がある ( 動画名は『ジョブ研』) 。だが、テレビで毎回かかさず観てる番組は ( 十代の頃は たくさん有ったが ) 今は無い。 そもそも自宅に テレビは 置いてない。」



インディアンその1322

(その214リバイバル)3回以上外国に行ったことがある(国名や感想をコメント)。


はい
はいの人のコメント↓
「1.二十歳の時に一人でアメリカ西海岸へ。初めての海外旅行だったので団体旅行にしたら周りが新婚カップルだらけで孤独感。でも自由時間は好きなことして楽しんだ。
2.インドネシアの小さなリゾート地(まだあるのか?)、日本資本のビーチリゾートで、歩いて10分くらいで島を一周できるぐらいの小島2つにコテージが建っていた。ビーチアクティビティも豊富、ぼーっとするも良し、今思い出しても最高に良かった。結局2回行ったな。
3.バハマ。昔ABロードという旅の雑誌があり、一緒に旅行してくれる人を募集できるコーナーで知り合った人と一緒に行った。友達同士でも旅行中に仲悪くなったりするのに他人となんて無理だった。しかし旅は楽しんだ。
4.香港。これまたこりもせずABロードで知り合った人とと。まだ返還前の頃
5.シンガポール。会社の研修旅行で。現地で東京の知り合いにばったり会い、世間って狭いなと思った。
6.グアム。友達と彼氏と1回ずつ旅行した。適度に田舎な感じが好き。
7.深圳。友達がいたので遊びに行った。ほぼ南国だった。
8.アモイ。友達がいたので遊びに行ったが相手が急な出張で日本に。完全にすれ違ったけど一人旅を楽しんだ。
9.上海。職探しに行ったけど条件が合わず断念。」
「・ドイツ(ハノーファー、レーゲンスブルク) 幼少期加入していたNHK児童合唱団の演奏旅行で・オーストリア(ウィーン、シュタイヤー) 幼少期加入していたNHK児童合唱団の演奏旅行で・カナダ(ウィンザー、トロント) アメリカ(デトロイト近郊)に住んでいたとき、普通に遊びに行ける距離だったのでけっこう何度も行きました・メキシコ (アメリカに住んでいたとき、パスポート要らず、IDだけで渡れる隣国だったので)・香港&マカオ (社員旅行で)(アメリカは住んでいたので回数に入れていません。帰国してからも何度も行っていますが…)」
「香港、グアム、タイ。グアム旅行の時にナンパしたのが今の妻です。」
「旅行と滞在で韓国。旅行で中国とオーストラリアにそれぞれ1回。研修で台湾に1回。食事と気候が一番合わなかったのが台湾でしたね…。」
「メキシコ、イギリス、ドイツ、アメリカ、中国、香港、エジプト、タイ、オーストラリア、オランダ。メキシコの雰囲気が一番楽しかったですし、また行きたいです!が、今は猫がいるので難しいです。」
「色々行きましたが、北欧は良かったです。物価は高いですが。」
「台湾2回ご飯も美味しいし人もいい。駅で迷ってたらわざわざ日本語で声かけてくれて助けてくれたのが嬉しかったなぁ...。香港1回上裸のおじさんがたくさんいた暑い国。泥沼だけど早く落ち着きますように...。」
「初めて行ったのは、 イタリア( ローマとナポリ ) 。 その後、イギリス・フランス、台湾、中国、アメリカ、韓国、そして タイへ行った。 ローマは コンビニが見当たらず街並みが世界史の教科書そのままだった印象があり、そのためイタリアはイギリスやアメリカより古風な国、と自分は思っている。一番多く行ったのが 韓国( 6回ぐらい行った)。 ぴくぴく生きて動いてる魚介類を食う海鮮鍋が美味。 そして『NANTA』を観るのが 韓国での、一番の楽しみだった。タイへは、行った事を後悔している。」
「30カ国近く。フランスにこんなに行く人生になるとは思わなかった。せめて英語もう少し勉強しておくべきだった」
「西ドイツ、アメリカ合衆国、イギリス、ギリシャ、スペイン、イタリア、バチカン、リヒテンシュタイン、スイス、フランス、ベルギー、オランダ、ソ連、韓国、シンガポール、タイ、ラオス、ミャンマー、ベトナム、台湾、インドネシアなど。西ドイツに行ったことがあるというのは、1989年以前に生まれたということなので今となっては貴重かな、と思った。」

いいえの人のコメント↓
「外国行ったことないのでいつか行きたい。石川さんとチェンマイで飲みたい。」
「2回だけ。たまのどこでもツアーニューヨーク篇と翌年のどこでもツアーパリ篇。生きているうちに両方とも再訪できるといいな」
「一回だけ。ハワイにのみ。修学旅行みたいのでスペインの予定がありましたが9.11の影響でなくなりました。」
「韓国とタイ、それぞれ1回の合計2回です。韓国は修学旅行で連れ回されただけ、タイは個人旅行でしたがタイ人は親切で現地在住の日本人は不親切という印象でした。」
「中国に一回のみです」
「まだ一回も海外には行ってません!」
「石川さんには絶対行った方がいい、と言われちゃいますが極度のビビりと金欠、さらに職場の人手が少ないので長期の休みも申し訳なく、せいぜい国内近場で2泊3日が大贅沢ですね。」
「まだ外国には行ったことがないので、海外に行って色々な楽器を見たいです。」



インディアンその1323

(その215リバイバル)道でうんこの下に一万円札が落ちてたら拾う。(うんこは固め)


はい
はいの人のコメント↓
「「硬いくそ 出す時つらいが 紙いらず」と鳥肌実さんもおっしゃっていました。硬いなら大丈夫...!」
「洗って即効使います。使い途はたまとパスカルズのアルバム大人買い!財布に入れないで使いきります!」
「たとえ 柔らかめのうんこの下に落ちていたとしても、洗って乾かす。 ましてや 固めの うんこの下ならば、 迷わず 拾う 。」
「両替すれば無問題」
「当然です。拾うに決まっているじゃないですか。うんこ手づかみできます。」
「柔らかめでも拾います!!今のお札は水にも強いはずなので、とりあえず拾って洗って交番に行きます。(うんこまみれでした、という写メ証拠とともにもっていきます)」
「ティッシュをフワリと落としておもむろに回収してみるか。うんこが乗っていてもお金はお金だもん」
「そりゃ拾います。警察に持って行くかはその時の状況次第。」
「もちろん拾います!キレイな箇所を摘まんでビニール袋に入れ、近くの交番まで持っていきます。拾った状況は内緒です。てか、猫糞しちゃう人が何人かいるな(笑)!」
「固めなら拾って、すぐに両替します。」
「丼ものやか、ラーメン屋の券売機で即両替するかと。」
「ん〜、拾うような気がします。コロンとどかしてふんわりテッシュに包んで、後でやさしく水洗い。」
「1万円どころか、1000円や500円でも拾います。そしてすぐ駅でチャージします。」

いいえの人のコメント↓
「くっそぉぉぉおお(糞だけに)‼︎ か、固くってもウンコをどける勇気、勇気が俺にはねぇ……!!! 強くなりたい。」
「うんこを転がして何も付かなかったら拾うかもしれないが、ちょっとでも付いてたら気持ち悪いので、いいえ」
「触るのに抵抗があります。」
「下にあるってのがちょっとひっかかるので拾わない。ドッキリを疑う。上にあるなら自然だけど。」
「たぶん拾いません!」



インディアンその1324

(その224リバイバル)何かに異常に没頭して人に呆れられたことがある(趣味でも音楽等でも)。


はい
はいの人のコメント↓
「ジグソーパズルに没頭して、完成させてもすぐ崩してヤフオクで売って、ヤフオクで新しいのを買ってまた完成させて崩してヤフオク・・・というループをしていた時期があります。」
「合唱曲の各パートの音取りテープを自分の声で作ろうと思い立ち延々と何時間も録音に没頭、夜中の1時にソプラノパートを絶叫していたら嫁はんに殴られました。」
「幼稚園から小学生の頃は怪獣に命を捧げ、友人、両親から白い目で見られました」
「ネットで鉄道やバスの路線検索 道路検索をオールナイトでやっていて親や先輩に呆れられました!」
「歌うのに没頭してしまいます。」
「数年前に見に行ったライブの演者の方と、同席したエンジニアの方から「どこかで人生、間違えたんじゃない?」と、言われました。学生時代もカラオケでたまの曲ばかり歌って、浮いてましたけど、とことん脱線して、自分の好みを極めたほうが遥かに楽しいと悟ってます。」
「本とかゲームとか、完結するまでやめないので、その間は食事も睡眠も放棄する為、呆れられることがたまにあります。」 「まさに今たまとパスカルズに没頭してます。家族からは「もうちょっとメジャーな物に興味持てばいいのに」と言われています。ほっとけ!」
「趣味や音楽等、ではないが、 中学時代の 修学旅行 で、奥利根仙人という 旅行記念の 人形作りをした時に、作業を 中断し 皆で先生の話を聞かなければいけない時に、自分は それに気づかず 人形作りをしていた事があり「顰蹙 買うぞ ! 頭の中、 奥利根仙人の事しか無いんだから…」と先生に笑われながら言われた記憶がある。」
「観光パンフレット、空き缶、ラーメンの袋、その他コレクション。でも一部仕事になってる。」

いいえの人のコメント↓
「常に一人でコツコツやっているので周囲に呆れる人がいません。いたとしても、「開いた口が塞がらない」なんて軽口を叩く奴はいません」
「人に呆れられるほど没頭したことはないです。」
「のめり込むと他が見えなくなりがちですが異常さはないかな...もっと周りに変な人いるなと思います。」
「呆れられたことは記憶にありません。」
「淡白な性格なので自分で没頭することもないし、他人にそれを見られたこともないと思う。」
「没頭していてもそれとは知られないようにしてるから」
「いままさに異常に没頭していることがあるけど、周囲は呆れたりせずに趣味があるっていいねと言ってくれる人ばかりで幸せ。」
「同じゲームを何時間もやってたりしたことはありますが、呆れられたことは無い。」



インディアンその1325

(その229リバイバル)復活してほしいバンドがある(※今回「たま」は除く)。


いいえ
はいの人のコメント↓
「はっぴいえんど、ヴァージンVS」
「NIRVANAとかマーティ・フリードマンがいた頃のMEGADETHとかクリフ・バートンがいた頃のMETALLICA、Led zeppelin…誰か1人亡くなってる。」
「THE BLUE HEARTS は、 復活してほしい。継続的な復活が 無理でも、一夜限りの復活でも嬉しい。でも例えば、もし ヒロトさんと真島さんが 河口さんと梶原さんを呼び、 現実に 一夜限りの復活ライブをするとしたら、 その場合、 チケットは まず入手不可能だろう、 と思う。発売日、 発売開始時刻に、ぴあ等に電話しても中々繋がらず、 30分ぐらいして やっと繋がった時にはチケット完売、 と いう事に成るだろう。」
「・LINKIN PARK(チェスターがいた頃の)・Evanescence(Amy Leeがいた頃の)」
「広島の名バンド“ザ・ビッグロウ”はまた演ってほしいですねぇ。」
「メンバーが亡くなってないなどですとFUGAZI、54-71、ゆらゆら帝国、The Rapture、SAKEROCK、SONIC YOUTH。CHAGE and ASKAはバンド?じゃないかもですけど復活してほしい」

いいえの人のコメント↓
「たま以外はパッとは思いつきません。ブルーハーツは好きですが復活は望みません。」
「同じ川に同じ水が流れる事はほとんどありません。」
「復活しても当時とは別物だと思うので新しく楽しめればいいけど、多分私が当時の空気を求めてしまうだろうからやめておこう」
「好きだったバンドは解散していないし、いま好きなバンドはパスカルズなのでこれも解散してない、よって復活して欲しいバンドは無い。一応言っておくとたまの復活も別に望んで無い。」
「う~ん、思い付きません。昔の演奏だったらYouTubeで聴けますし・・・というか、好きなバンドは活動を続けていますね。」
「一回解散したバンドが再結成して解散前より良かったことがないですので、復活はしないでほしいです」
「4たまを除くなら。」
「終了したものは無理に復活させなくても良いと思っています。」
「リアルタイムで見たかったバンドは「たま」含め多いですが今しか見れないものを大事に見に行こうというマインドでいるので「いいえ」。」
「んー 思い当たりません」
「たまは除くと言われたら思いつきません!」
「特にないです。どんなバンドでも復活するとたいていは老醜無残な感じになるのでそういうニュースできるだけ避ける傾向があります。」



インディアンその1326

管理人のいない駅前の自転車置き場で誤ってぶつけて隣の自転車のミラーにヒビを入れてしまったとしたら、自分の電話番号を書いた紙などを挟んで弁償する連絡が取れるようにする。


いいえ
はいの人のコメント↓
「それに近い状況で、正直に連絡を取ろうと試みたことがある。お詫びの品としてとらやの羊羹まで準備したが結局連絡付かず。」
「以前、同じ張り紙をしたことがあります。結局連絡は来ませんでした。」
「自転車ではありませんが昔親の車がこすられてしまった時、電話番号の紙が挟んであったことがありました。誠意のある対応をしてもらえてよかったなという経験があるのでもしこちらがしてしまった時は同じようにしたいです。」
「まあ、そんなことがあったら。」

いいえの人のコメント↓
「ずるいですがおそらく黙って立ち去ると思います。素性を明かしたくないです。」
「ん〜自信がないのでとりあえず《いいえ》に。でも実際起きたら連絡先を残せる人間であれるよう頑張ります。」
「全く関係ない人に電話番号知られてしまうのは嫌なので、まず警察に連絡してやりとりできるようにします。」
「第三者に自分の個人情報がもれて脅迫されるおそれがあるので、紙は挟みません。自転車の登録証と傷つけた部分の写真を撮り、最寄の交番へ行って事情を説明すると想像します。」
「逃げます」
「申し訳ないけど、しないと思います。車だったらバレそうな気がするので、やります」
「黙ってその場を立ち去ります。」
「私は卑劣な臆病者ですのでダッシュで雲隠れ。」
「そのメモを他の人が見るかもしれないリスクを考えてしまうので、事情を書いた紙に1000円札をくるんでカゴかなんかに置いておく。それが無くなったらもう仕方ない。」
「誰も見てなかったら逃げちゃうと思います。ごめんなさい。」
「私はそこまで几帳面じゃありません。」
「周囲に持ち主らしき人が見当たらなければ、ほっかむりを決め込むかと…。」
「逆の立場で考えると、そういう紙を見て連絡しようとは思わないから。」
「防犯カメラがない限りそのまま立ち去ります。」
「一応、駅員さんに申し出ておく。」
「個人情報は晒したくないので、「ごめんなさい」のメモと見えないように千円札を挟みます。」
「連絡取ると色々面倒なことが起きそうなので、申し訳ないけどスルーします。」



インディアンその1327

スーパーで5品2000円以上の買い物をしたら100円多く取られてもたぶん気がつかない。


はい
はいの人のコメント↓
「4年ちょっと前、コンビニのおにぎり三つだけ買おうとして600何円と店員に言われて1000円出しておつりと商品もらってそのまま出ようとしたウルトラバカ人間。ちなみにその時は一緒に居た当時の本命女子(女子とは言っても51歳)が店員にほぼ無言のままぶち切れてレシートを投げつけ、取り返してもらいました。一人での買い物怖いです。でもぶち切れた女はもっと恐ろしい!」
「以前は絶対に気付くと思っていましたが、たまに後で計算すると違っていたりするので、気付く自信がありません」
「あってはいけない事だと思う反面、それくらいで懐が痛まない生活水準になっているので。」
「明らかに金額おかしい時はわかるけど、100円じゃわからないと思う。」
「500円くらい違ったら調べると思いますが。」
「「あれ?そんなもんかな」と思うだけで気づかないでしょうね。消費増税でこの事案は増えていると思います。」
「細かくない性格なので気づかないでしょうね。」
「似たようなことが先日ありました。」
「そこまで細かくお釣りの確認はしていないです。」
「500円なら気がつくと思うけど100円ならわからない。あとでレシート見たら気がつくと思うけど。」
「もともとドンブリ勘定だった家計が電子マネーのせいでさらに雑になりました。」
「性悪説と性善説の両方持っていないといけないと思うがなるべく性善説でいたい。わざとする店はないだろうけどそういう店は噂になってるはず」
「私はボーッとした人です。」
「大雑把なもので、買ったものが多い場合は金額には無頓着になってて、カード決済で済ませているので。」
「家計簿つけててお金の管理はしっかりしてますがレジは疑ってないので絶対気づかないなぁ...。」
「500円だったら気付くけど100円はスルーしちゃいます。」

いいえの人のコメント↓
「たいてい気づいてサービスカウンターで「えらいすんません・・・」とか言いながら返金してもらってます。せこい奴です。」
「基本荷詰めをする前にレシートはチェックします」
「しっかり1品ずつ確認するので気付きます。」
「そういうとこは見逃さないです。」
「5品程度なら暗算して金額めぼしつけながら払うと思うので。」
「その条件だと気づく事ができなさそうです。」



インディアンその1328

ガチで赤の他人に「おじさん」「おばさん」と呼ばれたことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「仕事中に『おばさん、新聞持って来てよ』と明らかに挑発的な言い方をされたことがある。それは私の仕事ではございませんので、と断った」
「けっこうショックでした。いつまでも若くないんだなと思いました。」
「まだおじいさんと呼ばれたことはありませんが」
「それはもうしょっちゅうだし、なんなら自分から言う。」
「それなりの年なのであります。」
「むしろ「お兄さん」と呼ばれたらイヤミですね。」

いいえの人のコメント↓
「もう43なのでぼちぼち言われないと恥ずかしいですね。いつ言われても傷つかないように自分では大学生のころから一人称で「おっさんなー」とか使ってました。」
「そういえば無いです。思われているだろうけど」
「赤の他人はないかなー。子供が小学生だったころ同級生の子からは例外なくおばさんと呼ばれたけど、赤の他人とは言えないかな。」
「まだない。今の私の容姿はおばさんとお姉さんの間を行ったり来たり。」
「記憶の限りでは。」
「もうおじさんと呼ばれてもいい年齢ですが、実年齢よりも若く見られるのでいまのところ呼ばれたことはありません。」
「私は多分10代に見られています。」
「今は微妙な年齢ですね。相手もどう呼ぶべきか、躊躇しているのがつぶさに見て取れることも多いですし。」
「そもそも「おじさん」と呼ばれる年齢じゃぁぁありません。でも「お饅頭ちゃん」と呼ばれたことはあります。」
「まだそんな歳ではありません。」
「まだない!もう直ぐありそうアラサー真っ最中。」
「甥っ子にもお姉ちゃん呼ばわりされてます。」
「そろそろ言われそうですがまだないなあ!」
「「いいえ」というか覚えてない。そもそも赤の他人に話しかけられることほぼないし。」
「まだ一度もないです。ガチの赤の他人に声を掛けられること自体がないですし、あっても丁寧に道を尋ねられるくらいです。」
「今のところ幸いにありません。」
「お兄さんならあります。あまりいい気はしませんでした。」



インディアンその1329

高齢者の車の免許は地方に住んでいる人で他の交通手段が一切無い人は危険を感じても返納しなくてもしょうがない。


はい
はいの人のコメント↓
「だって国も自治体も代替手段を用意してくれないんなら車ないと生活できませんものね。危ないけどやむなし!」
「少し話はそれますが最近新聞で読んだ、「過疎地にバスを走らせることを望むなら、その自治体の(高齢者でも学生でもない)自家用車ユーザーがバス利用に切り替える覚悟があるか」という論説が心に残っています。高齢者の運転を止めるにも我々の社会全体で負担しなければなと思います。」
「こちらとしては迷惑以外のなにものでもないですが、いざその立場になると生活できないので仕方ないかな」
「最寄りのスーパーでも歩いたら1時間かかるような地域はたくさんありますので、車を奪ったらきっと数日で餓死する老人が多発してしまうと思います。」
「移動手段が他に無ければ、仕方ないように思います。生き物の被害が出ないことを祈ります」
「質問の趣旨が運転者がなのか、社会常識などのあるべき論としてかなのかによって違いますが、一般論・あるべき論としては制度上禁止されていないものを返納すべきと決めつけるべきではないと思います。法律で年齢上限や更新要件を厳しくするならわかりますが。」
「嫌だけど。地方なら都市部より交通量が少ないだろうから。生活に差し障りがあるなら仕方ないんじゃないかと」 「その状況を無くさない限り良くならないと思います。」
「本当に車しかなかったら仕方ないとは思います。」
「返さなきゃいけないという制度がない限り返納しなくてもいい。ただ自分で危険度を客観的に判断できないようになったら人間おしまいだなと思う...。将来自分もそうなりそう。」
「今の時代、移動の制限掛けられたら死ねと言われてるのと同じぐらいなレベルだと思うので。でも難しい問題ですよね!」
「これはしょうがないと思います。いつでも止まれるスピードで安全運転を心掛けてください。」
「それしか方法がないなら・・・ 国がこういう世帯のために何かするべきなのでしょうけど、それは無理なのでしょうね・・・」

いいえの人のコメント↓
「引っ越しをお願いしたい。殺人者になるよりましだと思う。」
「それで事故を起こしてもしょうがない、にはならないので。」
「危険を感じるなら返納するべき。」
「返納すべきだと思いますが、個人差もありしっかりしている人なら良いと思います。しかしその線引きは難しい。」
「あまり考えたくない話題ですが、強制返納の制度を設けるべきだと考えます。」
「これは由々しき事態。公的に環境を整える事、個人レベルで高齢者や高齢者に向かう人々が自覚を持って事前準備するなど、双方の努力なしに解決は難しい気がします。」
「危険を感じてるなら返納すべき。危険て自分の命も含めての事ですよね。行政や家族や地域の支えは必要。」
「せめて、免許更新を厳格化するか、家族による管理を法的に義務化するなどの措置をセットにすべきかと。」
「自身の命が大事です。返納して他に交通手段が取れるところへ引っ越ししてほしい。もしくは交通手段がないところにこそ交通機関ができればいいのに。」



インディアンその1330

端役でもいいので一度は映画に出てみたい。もしくは既に出たことがある。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「去年の12月に公開された映画『カツベン!』にエキストラ出演しました。2秒ほど顔が映ったよ!」
「昔、エキストラのアルバイトで『WASABI』という映画にちょっとだけ写りました。ジャン・レノと広末涼子の後ろを通過するサラリーマン(通行人)役でした。」
「山下清とか...。」
「憧れています。シニアタレントに応募してみようと思っているくらいには」
「自分が生きていたという証が欲しいです。」
「演技やルックスに一切の自信はないので、演奏しているだけで良いという役であれば出てみたい。」
「某監督の作品にはエンドロールの名前だけでも出てみたいです。自慢するためではなく自己満足のために。」
「ただし自主製作映画ですが、主役で出演しました。まぁそれ以降お声はかかりませんでしたけどね・・・」
「死体役とか道化師してみたい。」
「撮影の支援をしていて人と機材が足りなくて、僕の原付に仕事のスーツで映画のなかを走りました。三浦友和さんとすれ違うシーン。背中しか映りませんが。」
「恥ずかしい場面でさえなければ、顔出しはそんなに抵抗はないですね。」

いいえの人のコメント↓
「私みたいなもん汚物ですから世界の片隅でこっそりイキマス。ぴゅっ。」
「出たくないです。目立ちたがらない屋さんなので。」
「とにかく目立つことが嫌いなのです…」
「映画にはあまり興味がありません。」
「絶対に出たくないです。お金が結構もらえるとしたら話は別ですけど」
「好きな作品、制作陣とかだったら出たいかもしれないが「なんでもいいから映画に出たい」という気持ちは特にない。」
「出た事もなく、映画に出たいとも思いません。ただ好きな監督や演者さんの作品に限り、セリフなし見切れエキストラならば記念に出たいかもしれません。」
「内容と監督によって変わります。」
「見る側がいい。出ても得することなんかない。」
「映画に興味がないので出なくて良いです。」
「出ても端役なら意味ないと思います。」


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