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「インディアン嘘つかない」

 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ〜。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか?



インディアンその886

もし周りが「これが最近は常識で流行だよ」
と言ってしかも旨かったら犬の肉を食うことも今後あると思う。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「別段わんこを可哀想とも思わないのでモリモリいきます。でないと仔牛も可哀想。」
「犬も猫も牛も豚も鳥も全部動物だし。」
「すでに食べてます。」
「まわりに特に説得されなくても出されたら食べると思います。」
「常識でなくても、流行でなくても、いろんなものを食べてみたいです。」
「たまたま機会がないだけで、「犬」
であることに特に抵抗はない」
「目の前で生きている犬が料理されなければ他の肉と変わりません。多分。」
「カメムシでも肉あったら食べてみたい。犬だって迷わない。 最近ある小説読んで死について解脱してしまったもので。」
「全然食べる。むしろ食べてみたい。食べない理由が無い。」
「常識とか流行は別にしても、ブルドッグのホットドッグ(ソーセージ)を食べてみたいです。冗談抜きで、干し肉だったら今でも食べられると思います。」

いいえの人のコメント↓
「犬の肉を食べるという行為は、私にとっては人の肉を食べるのと同じ行為に感じる。」
「いくら常識になったとしても、犬を食べるのは、自らリアルに飯の食い上げにならなければ無理だと思います。もう死にましたが、犬を家で飼ってたので、この感性は一生変わらないでしょう…。」
「犬と猫は食べたくないです!」
「流行には絶対に流されないから」
「流行に流されやすくはないので、そこは無視します!」
「昔噂でありましたね赤犬の肉がどうとかこうとか。気付かずに食べる場合は別として、流行であろうが常識であろうが無理な物は無理です。」
「人は人、我は我」
「犬を飼ってるので。」
「犬が好きだから、それだけは出来ないです(T_T) 犬にかみ殺されてもいいけど私は殺せない〜。」
「犬好きなので、考えられないです。それに日本の文化としては、まず流行らないと思います。」



インディアンその887

60歳の色っぽくてかわいい誠実な人と20代の性格がひどい人のどちらかをパートナーとして決めなければならないなら60歳を選ぶ(60歳は貯金などは特に無い)。


はい
はいの人のコメント↓
「当然です。60歳の人が閉経していようが、20代の人が性格がひどかろうが、あそこが絞まっていようが、60歳のほうを選びます。」
「最近の60歳は若いですからね。年下より年上のほうが好きです。」
「誠実が一番だし、60歳の方がずっと年が近いので話が合うと思う」
「性格がひどい人とは長い時間を共にするパートナーは無理ですね。」
「60問題ないです。中出し出来るし最高。」
「私もそんな60代になりたい。外見より、中身を重視します。」
「斬新なデザインや機能よりも、扱い易さとアンテナ3本が一番です。新しければ良いってもんじゃありません。」
「若いってことはひどい性格とより長く付き合わされるのなんておおいやだいやだ」
「年齢はともかく誠実な方がいいです。若くて根性悪い女の子は一度きりで十分です。」
「見た目やお金はあまり関係ないけど、人生経験豊富な方と一緒にいたいです。性格がヒドい人は遠巻きに見てるのは面白そうですけどね。」
「つまらない若い女は話したくない。一緒にいたくない。」
「若くても性格が酷いと、一緒にいるのがしんどいです。」
「性格がひどい人を選ぶ意味がわかりません…性格>>>年齢。」

いいえの人のコメント↓
「さすがに60歳は厳しいかな〜。うーん、厳しいな〜。」
「親より歳上は躊躇われます。」
「どうひどいのかよくわかんないですけど。食い逃げばっかするとか 」
「先に死なれて1人で中年時代をおくるのはいやです。」
「どっちも嫌だけど、性格がひどかったら、どこまで治せるかわからないけど、自分が現実を叩き込ませるしかないですね。ホントに口で言い表せないほどだったら、将来じゃ60代の方と同様、貯金もないだろうし。」
「若さの可能性にかけてみます。」



インディアンその888

今の仕事は近い将来に辞めたいと思ってる。


いいえ
はいの人のコメント↓
「定職ではなくアルバイトですが、新薬の治験を受けています。人の役に立てて嬉しい反面、たまに副作用が出るので早く辞めたいです。」
「年齢的な再就職難さえなければいつだって辞めたい。社長の子供っぽさにうんざり」
「転職したい したい したい」
「働きやすいですが、非常勤でボーナスもないし身分が不安定なので・・・それに、やってみたいこともあるので!!」
「具体的にはありませんが、より良い条件の仕事があれば変えたいと思います。」
「バイトでは、店長の気分しだいでクビになるので。」
「今やってることがもし仕事だったらやめたいですね。こんなもんかと思ってたら、もうちょっと向上させたい。」
「加齢と共にしんどくなってきてます。仕事が見つかればの話ですが・・・」

いいえの人のコメント↓
「今無職でいつかまた働くのかと思っただけで憂鬱。」
「ずっと無職(専業主婦)なので、たぶんこのままだと思う」
「辞めれるもんなら辞めたいですが家族を養わないとね。他になんのスキルもないので。クビにはなるかも?」
「学生なので。」
「基本クズ人間なので、少しでも人の役に立てていると実感できる今の仕事は、肩を叩かれるまで続けたいと思います。時給も良いし、もう新しい事覚えられないかも、だし(笑)」
「職場は移ることはあるでしょうけど、この業界が自分の天職だと思っておりますので。」
「むしろ一生続けたいと思っています(リフレクソロジスト)」
「馘首されても同業他社に就職したいです。やりがいのある仕事だと思っています。」
「この仕事以外出来ない。遊びの延長のような今の仕事が一番です。」
「約5年、介護に携わっています。自分の体力が続く限りは、続けたい。」
「転職したばかりなので、当分は続けるつもりです。」



インディアンその889

公式に発表された作品のほとんどのCDや本等を持っているミュージシャン・作家・その他芸術家がいる。


はい
はいの人のコメント↓
「eastern youth・FUGAZI・Sonic Youth・新井英樹」
「作家の森瑶子さんが大好きだった。小説やエッセイを読んで「わ〜大人になったらこんなセリフ言いたい〜!」
と学生時代友達と盛り上がりました。早くに亡くなってしまって残念。訃報を聞いた時、もう新しい本が読めないのかと泣きました。病床で自分のお葬式のプロデュースをなさっていた。とダンナ様のエッセイに書いてありました。生前葬儀をされた石川さんに通じるものがありますね!? 」
「音楽では4たま、村下孝蔵が現役時代に発売したタイトルは全て持っています!!漫画は、山田貴敏先生の作品は大半あります。」
「石川さんをはじめたま、チャゲアス(無論チャゲ単体含む)、町田康さん、中島らもさん等。」
「「たま」
と、元メンバーの作品はほぼ全て持ってます。」
「たまはもちろん、結構あります。」
「「たま」
関連のものはほとんど持っている」
「4たま時代のもの。今でも大事に持っています。」
「コレクションするきはないのですが、手にはいるものを一通り買ってしまいます、時代による変遷も楽しめます。」
「ビートルズのCDは全部あります。」
「好きな世界はもっと知りたいと思うので。(この設問は『石川さん大好き』という回答を期待してるんでしょ?そうでしょ?)」

いいえの人のコメント↓
「スピッツのアルバムならほぼ持ってますが、シングルは… 」
「好きなミュージシャンでもいま一つな作品は買わずに済ませます。」
「自分はマニアではありません。そこまで他人に入れ込みません。」
「集めだしたらキリとお金が無いので、どんなに好きなアーティストでも本当に気に入った作品しか買いません。」
「過去にはありましたが、全部売っちゃった気がします。実家にはまだ多少集めてたCDとか漫画とかあるかな。」
「全部揃えたいと思うアーティストはたくさんいますが、なかなか全部は揃えられていません。」
「好きなアーティストはいても、さすがにほとんどのCDや本などは持ってません。」



インディアンその890

いつか俺や知久君がいる2月にタイのチェンマイに行ってみようと思う。もしくは行ったことがある。


はい
はいの人のコメント↓
「色々悩んで石川さんのツイッターを見て、宿もとらずに慌てて行った覚えがあります。」
「行ったことがあります。とても楽しい時間を過ごせたので、また個人参加したいと思います!」
「毎年参加しています。」
「一度行きました。また行きたい!」
「ツイッターなどでチェンマイ組のツイートを見るたびにあんまり楽しそうなので仕事を辞めたら一度は行く。絶対行く」
「勇気と金があれば行きたいですっ!!」
「毎年、行きたいと思っている。今年も行きたいと思っている。でも、お金と時間に余裕がない…。」
「来年はちょっと難しいけどその内いつか。お二方(と自分)の元気な内に行きたいです! 」
「タイはいつか行きたい国!寒さから逃れられて石川氏や知久氏との遭遇率が高いなら是非2月に♪」
「行きたいですけど 勇気が・・・」
「行きたいですね〜、でも仕事が…サラリーマンには厳しいです。」
「行ったことはないですが行きたいです。仕事の都合が付けば・・・」
「10年間行き続けています。」

いいえの人のコメント↓
「本当は行きたくて仕方がないのですが、何せ飛行機が苦手で・・・別の方法があれば行ってみたいと思います。」
「極度の小心者なので外国に行くという発想が湧きません。どこでもドアの完成はまだか!?」
「チェンマイの前にまずは日本で拝見してみたいです。」
「東南アジアは赤道直下で暑いイメージが強く、訪問をずっとためらっているため、未踏です…。行こうと思っても、ずっと別の外国で暮らしているので、いろいろハードルが高そうですし。」
「行ったら楽しいかもしれませんね。」
「特に行きたいとは思わない」



インディアンその891

もう自分の人生のピークは過ぎたと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓
「過ぎてないと言い張りたいけど過ぎてるだろうなあ。やはり20代は濃厚だった。」
「最近妊娠が発覚して、最初に思ったことが「これで死ねる」でした。」
「体力的にはすでに過ぎてますね。いい爺さんになりたいな」
「ピークは14歳です。」
「自分のピークは大人からの信頼厚く同世代からは男女問わずモテまくりいまの数倍小賢しくスマートに人間関係をこなしていた、未就学児童の頃です。 」
「私のピーク、ちっちゃかったけどね。今は静かに淡々と余生を過ごしとります」
「小学4年生が人生の小さな小さなピークでした。現在は右肩下がりの大きな大きなアビス(abyss)です。」

いいえの人のコメント↓
「まだなんだ…まだだと言ってくれ…」
「もうちょっとがんばらないと家を失ってしまうわーい! ということでまだあると思いたい。」
「今年3月結婚予定です。4月には披露宴が控えています。まだまだこれからだ!」
「今よりいい将来が待ってると常に思っています。」
「まだまだ登っている途中だと思うので。」
「36ですがまだまだ面白いことはこの先いっぱい待ってますよきっと!」
「根拠はないですが、あと2年以内にピークが訪れるような気がします。そして1年以内に急降下して没落する予感も同時にあります。」
「一発逆転狙ってます。いろんな面で。」
「今上り調子なので、これからです。」
「今22歳。まだ何かできるんじゃないかと漠然と思ってる。」
「若さのピークは過ぎたと思いますが(笑)、人生の中で一番やりたいことを達成するまでは、ピークは過ぎていないと考えます。」
「特にピークと思えるような盛り上がりもなく、まあまあそこそこな生活が続いている」



インディアンその892

美男美女偏差値があったら自分は平均未満(冷静に考えて。学生時代どうだったかとか。謙遜駄目!)だと思う。 


いいえ
はいの人のコメント↓
「特に学生時代は体型も悪いし色気もないし、ダッサダサでした。異性とまともな話が出来ませんでした。」
「中のやや下あたりだと思う」
「笑うと顔が崩れます。顔面土砂崩れです。」
「メタボなので。」
「半分よりちょい下かな。でも結婚できたからいいです。」
「物心ついてから顔の造作でほめられた記憶がございません。」
「外見が好みではないというだけで攻撃されることがしばしばある」
「平々凡々すぎましたから…。学生時代が終わってから、オシャレに気を遣うようになったしなあ。」
「逆に醜男醜女偏差値なら東京大学トップ合格クラスです。なので他人を醜いと思ったことがありません。」

いいえの人のコメント↓
「もっと目鼻の配置の気まぐれな人はいっぱいいるなぁ、と思うのです。」
「学生時代は結構・・・(笑)」
「中の中だと思う。」
「平均よりちょっとだけ上かな?」
「西アジア系男前です(決してイケメン/ハンサムの類では、ない)。」
「平均以上はあるとは思います。」
「平均くらいかなぁ。美女ではないけど、人から可愛いと言われることはちょっとあるので、未満ということはないかな。」
「偏差値60くらい。」
「美男ではないが顔をいじられたことはないし平均未満ではないと思う。」
  「ずばり50ということにしておきます。分からないというのが正直な感想です。」



インディアンその893

山手線の駅名を10個は言える。


はい
はいの人のコメント↓
「鉄道オタクですから〜!!近畿在住でも、それ位は何のその!!実際に山手線を2周乗ったことがあります。」
「近くで生まれ育ったので。山手線にはお世話になりました。」
  「東京に住んだことがあるし、今も時々出かけていくので10個くらいはわかる」
「住んでるからね。しょうがないね。」
「言ってみたら言えました!」
「ギリギリ10個言えた!」
「東京へ行った時に一周してみました。駅名を順番には言えませんが、10コなら言えます。」
「順番はよくわからないですけど。」
「だいたい言えると思う。順番は怪しいですが。」
「全部言える。順番は池袋〜上野間がちょっとあやしい」
「学生時代、社会人時代と10年以上は毎日乗り続けてたので空で言うことができます。」
「埼玉人なので、10駅どころか、23駅全部言えます。…駅の数、23ですよね?(今、何も見ないでタイプ中です。あしからず)」

いいえの人のコメント↓
「日暮里…田端…おわり そもそもこの2つは山手線なんでしょうか? 」
「田舎者には無理です〜」
「くそっ、大阪環状線ならっ!!」
「試してみましたがだめでした。都内のライブではよく利用するのに。」
「品川・渋谷・新宿・東京・上野の5駅です。20年以上前に東京〜上野、2年前に品川〜新宿をそれぞれ1往復利用しただけです。」
「お恥ずかしながら言えません!田舎もんというのが、まるわかり。」
「10って微妙なライン。7くらいなら言える。」
 


インディアンその894

おチンチン、チンポ、チンコ、チンポコ、陰茎、ペニス、イチモツ等。一番抵抗なく言えるのはおチンチン。


いいえ
はいの人のコメント↓
「抵抗なく言えるというよりむしろしっくりきます。」
「なんか可愛らしい響きがありますね、おチンチン。」
「一番可愛い?言い方だと思います(笑) 」
「子どもが小さかったころは言ったが、今はほとんど言わない」
「カマトトなので。うふふ 」
「他の言い方は、私にはちょっと生々しい感じがするので。」
「その中では一番無難ですよね。あんまり私は「お」は付けませんが。陰茎は逆に面白い。」

いいえの人のコメント↓
「イチモツ。腹にイチモツ、とか一番普通の言葉ぽいから。」
「全部平気ですが「陰茎」が云いやすし。「陰嚢」とセットで。」
「チンコかなー。「おチンチン」は子供のモノという感じ。」
「ちんこだなー」
「「お」があると、幼児語っぽい印象がありますな…。一番楽な言い方が「ブツ」でしょうか…。」
「チンコです。ポ系は照れが見えますし、男がおチンチンと呼ぶのはゲイ(オカマ)のイメージがあります。」
「チンコが一番言いやすいです。」
「男同士の子会話でいいやすいのはチンコかな。」
「全部オッケー。」
「チンコでしょうか」
「チンコかな!」
「チンコです。」



インディアンその895

「死んじゃおうかな」と思ったことが今までに一回でもある。


はい
はいの人のコメント↓
「学生時代、母が姉ばかりを贔屓していると思えて、「自分なんてどうせ要らない子なんだろう?」と思えてきて、死んじゃおうかなと思ったことがあります。卒業する頃には思わなくなりましたけど・・・ 」
「よく思います。自殺願望というより希死念慮という言葉がしっくり来ます。」
「思春期のころ軽く思ったことがある」
「だいたい「死んじゃおうかな、どうせ明日には別のこと考えてるだろうけど」です。」
「あります。小学生の頃。何かを買ってもらえなくて拗ねて・・・今考えるとバカバカしいですが」
「思ったことは多々ありますが、実際に行動をうつしたことは全くありません。あくまでも、思うだけです。」
「生きる価値もない屑だけどテキトーに頑張って生きることにしましたよ。アハッ。」
「のほほんと生きていると思っていたので自分でおどろきました。死ななくてよかった。」
「死んじゃえば楽だろうなと軽く思うことならしょっちゅう。本気で死を願ったことは1回だけ」
「思ったことは何回かあります。でも、自死は絶対したくないです。」
「子供のときに冗談半分で思ったり、口にしたことはありますが。成人して以降は、辛かったり、理不尽なことがあっても、全然自殺願望は沸いてきませんね。」
「でも今思うとどれも大した理由じゃない。」

いいえの人のコメント↓
「「死んでもいいや」ならありますが、自分から進んで死のうと思ったことはないです。」
「そこまで深刻には。でも一回はあったほうがいいですよね」
「死ぬの怖い〜」
「いずれ死ぬなら慌てて死ななくてもいいと思っているのと、どん底を味わってから浮上する時の幸せも捨て難いから。」
「死ぬ勇気はありません。」
「死にかけたことは何度もあるけど思ったことは無いです。」
「全くありません。どんなに辛い事があっても「自死」は元から選択肢にありません。どうしようもなくなった時は


インディアンその896

封筒にも何にも入っていない裸の一万円札が落ちていても交番に届ける。


いいえ
はいの人のコメント↓
「ビビりなので「誰かが俺を試すためにわざと落としてどこかで見てるのかもしれない」とか考えてしまいます...。」
「もちろん届けます。金額が大きいだけに、落とした人も困っているはずです。でも、落とし主が現れないことを祈っちゃいます(笑)。」
「流石に額が額なので…… 」
「額にもよりますが、一万円札だったら届けます。良心がとがめるので。」
「届けます。」
「一万円札一枚だったら届けると思う。百枚だったら内ポケットに着服するでしょう。」
「昔、財布を落としたときにちゃんと届けてくれたかたがいたので、自分が誰かの絶望になってはいけないのです。」
「そのまんまだと、何か怪しい感じがするので、正々堂々と届けたほうがいいかと。」
「もし誰かが拾うのを見ていたらと考えるので、ネコババはしにくいです。」

いいえの人のコメント↓
「周りに誰も居なかったらありがたくいただく。高校生の時に実際にあったけど友人と4人だったので仲良く4等分した」
「誰のかわからないし、手続きがかなり面倒なので」
「届けた後の手続きが面倒くさそう。あと絶対に人に見られてないという確信がないと拾いません。」
「「一万円札一枚」なら、もし落し主が現れたとしても、どうやって持ち主を特定できるのか疑問なので。札束なら即届けます!」
「以前「携帯電話」を届けた時 延々個人情報を紙に書かされたりどこで何時ごろ拾ったとか長時間拘束されたので何であろうと2度と届けません」
「交番での手続きに時間がかかり過ぎる。以前財布を拾って届けた時一時間以上拘束されたのでサラならもらっちゃう」
「私が歩き回るような場所はだいたい人が少ないので。もはや誰のものでもないでしょうから。ケケケ。」
「人がたくさんいるところで拾ったら交番に届けると思うけど、だれも見てないところだったら…ラッキー!って懐に入れるな…。」
「落とした人が探してるかもしれないので拾わずにそのままに しておきます」
「誰も見ていなかったらもらってしまう。」
「ありがたく頂きます」
「届けてもたぶん落とし主のところに戻らないでしょうから。」
「状況にもよりますが、1人で拾ったとしたら「ねこばば」!!」
「財布なら間違いなく届けますが、裸だと多分頂いてしまいます……」



インディアンその897

トイレットペーパーは汚れが完全に落ちるまで延々見る。


いいえ
はいの人のコメント↓
「むしろ、見ない人がいるなんて信じられません……」
「じっと見ます。穴が開くほど見ます。」
「ウオッシュレットでも結構残るのを知ってるから最後まで確認します」
「もちろん。あしりがカピカピになったら嫌なので。」
「年と共に大のキレが悪くなっているので確認作業は入念に行います。」
「ケツの穴をとことんほじくり返さないと便所をあとに出来ないタイプです。」
「ちゃんと拭けてないとお尻がかぶれるので。」
「僕の父親は見ないそうで自分が見ると知った時は驚いていました。この習慣は一生そのままだと思います。」
「目視で確認します」
「見ます!血が出てもきれいになるまでふきます。」
「やっぱり、下着にウ○コがついたら嫌ですも〜ん。「ウンがついて良い」なんて言ってられません(苦笑) 」

いいえの人のコメント↓
「自宅はウォシュレット式なので、水を拭いたらポイッです。」
「ある程度落ちたら、という案配が続いております」
「シャワートイレを使っているのですぐきれいになる。」
「これは半々ですけど面倒くさくなることもあるので。」
「ウォシュレット任せなので適当でーす」
「見る時もあるし、勘の時もあります。」
「チラ見で現状確認。あまりじっくり見たいものではないので」
「痒くならない程度に拭きます」
「何回かで諦めます」
「腹が下って、感覚的に緩かったら、一回拭いて、終わりです。」
「さっさと下水道に消えてもらいます」
「手が届きません。」



インディアンその898

エッチなこと(自慰を含む)をすることは月平均5回以上はある。


はい
はいの人のコメント↓
「月30〜31回です。」
「月の半分以上してると思う」
「ギリ5回といったところでしょうか…」
「ソロ活動は毎日行っております」
「童貞ですがひとりでできるもん。」
「結婚してるけど自慰の回数の方が圧倒的に多いですが。」
「回数までは数えてませんが、多分超えてます。」
「このページを見るついでにエロ動画へふらりと。」
「2桁はいきます」
「全然しない時はしないけど、する時はするので、平均するとちょうど五回くらいかな。」
「前は毎日のようにやっていましたがいまは週1回に減らしました」
「童貞ですから(自慰を含む)のほうですけどね!」
「月どころか週5回です。もっぱらGですけど……。」
「両手で収まりきるかどうか」
「割と新婚さんですし。」
「色々しまくりです!」
「妄想も含むとしたらもっとです。」

いいえの人のコメント↓
「生理直前の1回か全くなし」
「もう枯れました。パートナーも同じなのでちょうどいい。」
「食欲、睡眠欲以外はほとんどないです。」
「枯れました…」
「一回もないかもしれない・・・。」
「エッチは好きなんですけど、今できる相手がいませんしね〜。自慰は歳なのか、したいと思えないですね・・・1年でも数回です。」



インディアンその899

窃盗(万引き)、性犯罪、仕事上の秘密漏洩、暴行、猥褻物陳列、虐待。自分が今後一番犯してしまう可能性のある犯罪は窃盗。


いいえ
はいの人のコメント↓
「ちょっとした物ならパクっちゃうと思います」
「窃盗は可能性ありますね。」
「リストの中で唯一やったことあるのがそれですね。」
「老人になってもし食べるものに困ったらしてしまうかもしれぬ。」
「ストレス等で誰もが軽く起こしうる犯罪だと思っています。常に一線の上に立っているんだと強く自分に言い聞かせています。」

いいえの人のコメント↓
「そのうち何かのタガが外れてチンポ振り振り往来を闊歩しそうで自分が怖いです。」
「虐待です。子供はまだいないけど、もし子供が出来たら虐待する可能性はゼロではないと思うので。」
「仕事の秘密漏洩かな学校から1kgのダンベルとか盗み出したことはありますが」
「窃盗は故意ですが仕事上の秘密漏洩はうっかりしてしまうかも。」
「仕事柄、虐待や秘密漏洩が一番気を使うところですね」
「やっちやいそうなのは、仕事上の秘密漏洩です。意外と守秘義務が多い仕事なので、故意じゃなくてもうっかり洩らしちゃったりしないか心配です。」
「仕事上の秘密漏洩かなあ。守秘義務にうるさい仕事じゃないけど」
「猥褻物陳列かなー。」
「自分は窃盗はないと思う」
「暴行。いつか自分が抑えられなくなる時が来る気がする」
「秘密漏洩。勤務先(足ツボサロン)にしばしばスゴイお客様がいらっしゃるので、そのたびに周囲に話したい衝動に駆られる。今も某カリスマバンドのメンバーが来てくださっており人に言いたくてしょーがありません。」
「性犯罪です」
「性犯罪か、企業秘密漏洩のどちらかだと思います。窃盗は物に対する執着心がさほどないと思っているので。」
「窃盗は恥ずかしいことだと思っているので、決してやらないと思います。だからと言って他の犯罪もやりたくはないですが・・・」
「窃盗は、ある程度自覚がないとやれないと思いますが、他のものは犯罪と気付かずうっかりと、或いは騙されて、してしまうかもしれません。」
「たぶん全部やらないと思う。」
「その中で可能性があるのは、秘密の漏洩かな?」



インディアンその900

珍味等ではなく普通のポピュラーな食べ物でこれだけは絶対食えないという物がある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「こんにゃく(蒟蒻)だけは絶対食えません。罰ゲームで無理やり食わされたとしたら、食わせた人が罰(ゲロ)を受けることになります(笑)。」
「何故かカリフラワーが。ブロッコリーは普通に食べられるというのに」
「ブロッコリー大嫌いです。」
「生クリーム。食べるとすごく気持ち悪くなります。でも引退した恩師の家を一度だけ訪ねた時に出されたショートケーキは食べたので絶対に食べられないというほどでもないのかも。20年くらい前の話ですがいまだに鮮明に覚えています。」
「蕎麦アレルギーで、蕎麦と蕎麦製品が食べられません。」
「白牛乳。あれは飲み物ではなく料理の材料じゃ」
「オクラ。中の白い種とネバネバ感が生理的にダメです。長芋やナメコとかは海外生活であまり食べなくなったせいか、たまに帰国した時に食べると、そんなに吐き気はしないのですが。」
「魚のあらが駄目です」
「昆布と梅干し。おにぎりの定番なのが許せぬ。」
「ソーセージとウインナーです なんか男の「モノ」を食べてるみたいで気持ち悪い」
「4歳の時、初めて食べたその時から梅干しが大嫌い!」

いいえの人のコメント↓
「食いしん坊なので、ポピュラーな物なら何でも食べられます。唯一、バナナだけは苦手なので好んでは食べませんが、お腹が空いていたら食べちゃいます。」
「だいたいは食べられると思います。」
「今の所、食べ物で嫌いな物はありません」
「ポピュラーなものなら。苦手なものはあるけど、絶対に食べれないというわけでもないです。」
「好き嫌いが許されない家庭に育ったので…こればかりは親に感謝。」
「あるかも知れませんが思い浮かばない」
「普通の食べ物なら、食べられないものは全くないです。」
「基本的に好き嫌いはありません。」
「いやないかも」
「好き嫌いはありません」
「あまり好きでない食べ物でも無理すれば食べられる。」
「特に思いつきません。」



インディアンその901

スーパー等で買い物する時、賞味期限の新しいのを奥からほじくり出すことはよくある。


はい
はいの人のコメント↓
「必ず選別します。同じお金を支払うのだから。古い物が割引になっていたら話は別ですが。」
「同じ種類のものを買うならできるだけ賞味期限が新しい新鮮なものを買うのが生存本能ではないでしょうか。」
「その日に食べ切る物以外は、必ず賞味期限を確認してから買います。まぁ、大体その日に賞味期限が切れる「半額」しか買いませんが・・・(苦笑)。」
「牛乳はよく賞味期限を切らせてしまうので、買う時点でできるだけ新し物を探します」
「できるだけ新しい物を手に入れようと。なのに割引シールが貼られている物があれば、古くてもそちらを買うというブレブレ(笑)。要はセコいヤツなのですね、私。」
「みんなにほじくり出されすぎて意外と新しいのが前に来てたりします。」
「購入するからには、ちょっとでもお得感が欲しいので、半額か鮮度の良い物しか買わないです。 」
「露骨に奥から取ったとわからない時だけやっちゃう」
「すいません、ついついやっちゃいます・・・」
「親からそう教えられたので、今すぐ食べるもの以外はやります。」
「買ってもいつ食べるか決まって無いものはそうします。」
「消費者としては当然でしょう。見ない人の方が感覚おかしい」
「期限が短いものはなるべくそうします」
「よくありますねー。やっぱり少しでも長持ちする方がいいですから・・・」
「いつもそうしています。最近、その裏をかいてか古いものを少し奥に置いてる店もあるので、要注意です。」
「そういえばそれで得したことがないのでやめるかもしれませんが、得にコンビニのパンなど時間が細かいと」
「自分もスーパーではないですがバイトで商品の棚上げ棚下ろしをしたことがあり申し訳ないと思いつつも奥から出しています。」

いいえの人のコメント↓
「そんなにせこくないです。」
「奥から値段が安いのをほじくり出すことはあります(笑)」
「むしろ廃棄の危機にさらされている古いものから捕獲。値引品なら尚更♪」
「最前列のものが期限切れ間近だったらやるかもしれません」
「めんどくさがりなのでしません。」



インディアンその902

普通の人がなんなくこなしているのに自分だけ出来ないことがある。(例・自転車・口笛・買い物・フーセンガムなど)


はい
はいの人のコメント↓
「電話が苦手です。来訪者も苦手で宅急便の受け取りに出ることも出来ず、かといって再配達(不在者連絡票)の電話も出来ず。伝えることをメモして、練習して、気持ちを整えてからじゃないと電話が出来ません。」
「口笛が吹けません」
「リボン結び、洋服のボタンや靴などのパッチン留め、ファスナー(チャック)の最初のセッティング、傘をたたむ・・・などは頭がこんがらがって出来ません。」
「口笛全然吹けません…でも難なく吹ける人の方が少数派では?」
「そんなことだらけで、生きていくのが辛いっす。」
「自転車に上手く乗れません。あと、電話に出るのが苦手です。電話がなる度、いちいちビクッとして周りの人に笑われます。」
「不器用なのでたくさんあります。つい最近も「なんでこんな事を教えなくてはいけないのか?」と言われ、「もういいです」と呆れられたところです。」
「そのあとの事を考えて行動する、自制するということがまるでできません。」
「何かに集中すること。数年前からすべてのことが表面を滑っていくような感じで頭に入ってこなくなりました」
「風船ガム、縄跳び、指笛、きりが無いです…。」
「リンゴなどの皮を剥くときに、包丁の手前に親指を置くのが怖くてできません。」
「うんこ座り?っていうのかな?出来ないです」
「口笛とか逆上がりとか?」
「普通の人かは微妙ですが、楽譜が読めません。数えながらゆっくりなら読めるのですが、ぱっと見全くわかりません。」
「手紙がなかなか出せない、左右が咄嗟に分からない。」
「口笛ふけません。」
「いろいろ出来ないけど一番問題なのは相手が入れてくれないとセックスが出来ない(男です)」

いいえの人のコメント↓
「負けず嫌いで余計なことまでできるようになりました...。瞼で一円玉はさんだり、指なしでより目したり...。」
「普通の人ができて自分にできないことが思いつきません。」
「あまり思い浮かびませんね。」
「特に思いつかないー」
「不器用ですが、大体のことは人並みに出来ます(^ ^;) 」



インディアンその903

恋愛感情があるなど特殊なケースを除き、異性ともまぁ普通には話せる。


はい
はいの人のコメント↓
「それが出来なかったら社会人としては厳しいんじゃ…」
「職業柄、異性・同性を問わず、他人と目を合わせられなかったら、仕事にならないのです。」
「弟がいるせいか全然平気です。」
「話すぐらいなら問題ないです。」
「昔は無理でしたが、今は性別というより人によります。」
「話しやすい話しにくいは性別と無関係だと思います」
「同性の方が難しい人多いです」
「異性かどうかというより、その人の性格のほうが気になるかもしれない。」
「正直、同性は気を使ってやらねばでグッタリしてくるので異性に囲まれてるほうが気楽でいいです。同性苦手気味。」
「「恋愛感情がなければ」普通に話せます。」
「まぁ普通には話せます。親しくなってくると下ネタも出てきます。」
「普通に話せます。かえって同性のほうが話せない場合があったりします。」
「自分から話し掛けることはありませんが、話を振られたら普通に話すことはできます。その話を振られることが無いので、周りからは普通に話せない奴だと思われています。」
「まあ、普通には。」
「異性の方が話しやすい気がします。」
「むしろ、異性の方が話しやすい。」

いいえの人のコメント↓
「友達みたいには話せません。緊張します。」
「異性、同性に関わらず誰と話す時もいつもドキドキです。 」
「やっぱり異性だと、かまえてしまいます。同姓でも、かまえちゃうのに。さらに。」
「はたからみたら明らかに挙動不審でしょうが、本人のなかではちゃんとできてるつもりで〜す。」
「そもそも機会がない。絶望」
「女性というだけで緊張します。女の子は緊張しない」



インディアンその904

好きだった先生がいた(「はい」の場合は何故好きだったかコメント、「いいえ」の場合は何でもいいので記憶に残った先生をコメント)


はい
はいの人のコメント↓
「風俗をおごってくれたから。」
「塾の先生ですが、カーセックス見学に連れて行ってくれたから」
「中学2年の時の担任(男)が人間として好きでした。とても明るくよく喋る人物でしたが、決して生徒を怒鳴る事も無く常に耳を傾けてくれる先生でした。」
「中学の時の塾の数学の先生。優しい先生の中で、辛辣な物言いで傷ついたりもしたけど結局一番正直な人だった。20数年ぶりに再会したら、すっかりハゲ上がっててお腹も出ててビックリ。でも嫌味や皮肉の切れ味は当時のままで安心しました。」
「N先生は、おバカな私にも丁寧に教えて下さいました。放課後や長期の休みにもお世話になって、本当に感謝しています。おかげで、勉強嫌いを克服できました。」
「高校3年間に一度だけ、先生の引率のもとクラス全員で授業をサボって裏山探索に出たことがある。当然教室はからっぽ」
「多分かわいがってくれてた先生だったから。」
「個人的見解や体験談を語ったり、個性&人間味がある先生に好感を持っていた気がします。」
「殴るけどそこに愛があったから。」
「国語の先生が某新聞に連載しています。最近はネタ切れぎみと仰っていました」
「中1の担任で、きっと好きなタイプだったんだと思います。」
「中学生のとき。担任の数学の先生で顔は普通でしたけど、よく褒めてもらった、認めてもらったからじゃなかったかな?・・・あまりに昔なので、わすれちゃいました(^ ^;) 」
「中学校のときの塾の先生。皆を志望校に受からそうと、とにかく必死で教えてくれた。高校入学後も交流しようとしたら、次の受験生のことしかもう眼中にないようで冷たくあしらわれたのもほろ苦い思い出。」
「なんでなのか後になるとサッパリ分からないのだけれどもセックスが上手そうに見えたからかもです。 」
「中学2年の時の担任・音楽の先生。先生と生徒との交換日記のようなものをしている間になんとなーく好きになってました。」

いいえの人のコメント↓
「高校1年のとき、20代後半から30代前半くらいの若い女性が担任になりました。その先生は、初日に、いきなりパンチラをしました。ぼくは、うぶだったので、見てみないふりをしたんですが、クラスメート全員が先生のパンツを見たと思います。」
「中学時代、同じ部活の先輩が先生に恋していて、そんな人もいるんだと思っていたら、卒業後に先輩がその先生と結婚してビックリした。」
「大学1年の開講1日目の講義で、お喋りをしていた学生に「うっさい!」と怒鳴った後、「怒鳴らせると、何話してたのか忘れるから、怒鳴らせないでくれ」と言った大学の先生。…前「おバカ」に投稿しましたね。」
「ほとんど怒られてばっかりで、いい思い出がない。」
「小学生のころドラマの高校教師に憧れたけど自分が高校に入った時はときめきを感じるような先生はいませんでした」
「今思えばいい先生だったなぁという人はいますが、当時好きだった先生はいません。」



インディアンその905

嫌いだった先生がいた(「はい」の場合は何故嫌いだったかコメント。「いいえ」の場合は先生にまつわる何かエピソードをコメント)


はい
はいの人のコメント↓
「中学のとき授業中生徒の方を一度も見ずに意味不明の板書をするだけで授業を終えた地理の先生。声もぼそぼそとしていて全く聞き取れない。生徒のことが大嫌いだというオーラに満ち溢れていたくせに、男子にも女子にもセクハラ三昧だった。十年後くらいに、セクハラで逮捕されたとニュースになり、いくところまでいったんだな〜と思った。」
「とにかく理不尽で気分でネチネチ攻撃してくる先生は敵でした。あと体育教師全員身の毛もよだつ程嫌いだし憎いです。」
「人の好き嫌いを露骨に出す先生がいました。好きな生徒はとことん親しく、嫌いな生徒にはとことん冷たい。もちろん嫌われてましたが。」
「権威的だったり一方的な授業をする先生、あと人間的にも尊敬できない先生が嫌いでした。」
「人格攻撃されたから。うむ、思い出したくない過去です。」
「中学の体育教師(チビヒゲ)、高校の体育教師(チビ色黒)共に平気で暴力を振るう最低の人間でした。いま目の前で同じ光景を見たら、こいつらを絞め落とします。」
「下ネタを言えばウケると思っている、つまらない中学の時の先生。」
「いじめっ子のご機嫌ばかりとる先生。私が教科書を全部捨てられ相談した時も、コッソリ先生が買ってきて親や他の先生には絶対言わないで、と口止めしてきた。いじめられっ子だった私は「ああ。先生に助けを求める事はできないんだ」とガッカリしました。」
「人間は見た目と偏差値なので、君は生きていてごめんなさいとかいつも言ってた先生が苦手でした。」
「小学校の時、とにかく何にでも嫌味を言う先生がいて、「なんてセンスのない人なんだ」と子供ながらに幻滅しました。」
「席順で答を言っていたら数学が苦手だった私を飛ばした。正答を用意していたのに。生徒に教えるのが教師の務めだろうに」
「殴るけどそこには愛が無かったから。」
「事務的に授業をこなす先生は嫌いでした。」
「自称ドS(笑)。めんどくさいわ煙草くさいわでもう大変でした。それが担任だった二年間は直視すると目が腐ると思って見ないようにしていました」
「大学の時にゴロゴロいました。その中での堂々たる金メダリストが、3年の時、レポートの書かせ方がメチャクチャ、差別意識満点の発言のオンパレード、そのクセ、字は汚い当時70代の老爺。登録こそしたものの、2回目で講義を聞くのは辞めました。」
「高校の美術の先生で、セーラー服を着た絵のモデルを探しに教室にやって来たのですが、私もセーラー服を着ていたのに顔を見てスルーされた時から嫌いになりました。」
「喧嘩してから、その先生の授業には一切出なかった。」
「中学の時の、二人の女性の先生です。一人は美術の先生。私のざっくり描くデッサンが嫌いで、毎回課題ではメチャクチャけなされ、中々彩色まで進ませてくれませんでした。あんな融通の利かない芸術家っているのかな?って感じでした。もう一人は家庭科の先生。自分の顧問をしているクラブの生徒ばかりえこ贔屓するという超有名な人物で、提出物の締め切りも授業と全く関係ない日にして、忘れた生徒に凄く悪い点数をつける。最悪な先生でした。」
「『他県から転校して来た○○君とは遊ばないように』とクラスメイトに伝えた担任」
「その先生たちが私のことを嫌いだか苦手意識を持って接していてそれがひしひしと伝わってきたから」

いいえの人のコメント↓
「嫌いというわけではないですがテストの角を小さく破って食べてしまう先生がいました。クラス内で赤ペンで塗っておくと食べられないという対策法が生まれました。」
「その先生は、いつも朝礼で、大学時代の楽しかった思い出話をしました。おれは、正直知らんがなと思っていました。」



インディアンその906

今回の消費税増税で駆け込みで買ったものがある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「タバコ。いつもは1カートンだけど2カートン。それだけ。みんなが盛り上がってるのに乗るのがなんとなく嫌なので」
「冷蔵庫買いました。あと、旦那の無くした結婚指輪、悩んだ末に買いなおしました。とほほ。」
「ガソリンを給油しました。田舎で車は必需品なので。」
「本です。特にもう古びないであろう古典。基本的に本は値段が安くならないないものですから。」
「電子レンジ。元々壊れて数年無くて買う予定だったので」
「米を始めとする食料品に番組録画用のディスクなど、普段買う物は2ヶ月分ほど買い溜めしました。」
「大きなものはもともと買う予定がなかったので買っていませんが、こまごまとした日持ちのする生活必需品を。でも、棚がいっぱいになって使いにくくなってしまったのでちょっとやりすぎたかなあと思っています。」
「たくさん食料品を買いました。結局、お荷物になりましたが。」
「たまのCD!!それよりも高いゲームを買い忘れてた… 」

いいえの人のコメント↓
「自転車を買い替えようかと思いましたが、同じことを考えている人々に買われて売れ残りしかなかったので、もっと落ち着いてから買おうと思いました。」
「そうとうたくさん買わない限り大した差にならないし駆け込みで買うのは食料や日用品を買うのはあほらしいなって思います。車とかなら別ですけどね。」
「海外在住なので関係なかったです」
「海外在住なのでありません。」
「特に欲しい物も無かったので・・・」
「特に欲しい物がなかった。元々ストックしておくのが嫌なので増税前だからと・・と今必要のない物は買いませんでした。」
「欲しい物はオークション購入が多い為、あまり関係無い感じです。」
「いつから増税とか、何かよくわかっていなかったのです……。」
「ないですね。」
「めんどくさいのでしませんでした。私が買うものの税など微々たるものです。」
「特に意識して買った物は無い」



インディアンその907

タバコは将来無くなると思う。無くなってほしい。


いいえ
はいの人のコメント↓
「無くなると思います。が、地下に潜って麻薬並みに売買されるとも思います。はじめから吸わなければ「精神安定」云々とは言わないでしょうし、無くなってほしいです。」
「元喫煙者なので無くなってほしいとは思いませんが、いずれ無くなると思います。」
「遠い未来、タバコに代わる似たような人工的な嗜好品が発明されて無くなると思います。」
「健康面を考えれば。ただし、免税店やタバコ屋さん、農家の人達の存在を考えたら、ありつづけるんでしょうけど。文化の一環として、定着しきっていると思いますし。」
「なくなってほしい。吸っている本人より周りが迷惑しているらしい。」

いいえの人のコメント↓
「なくなって欲しいですがなくならないでしょう。超愛煙家の皆さん、沢山吸って沢山税金収めて早々とおなくなりになってください。」
「分煙を徹底すればいいだけのこと。ヒステリックに嫌煙を叫ぶ人の方が煙草そのものより嫌い」」
「伊藤計劃のハーモニーという小説や筒井康隆の小説で、そんな「健全」な未来が書かれていますが、恐怖です。」
「タバコの煙は臭いし、衣服、髪の毛にもこびりつきやすいので大嫌いですが、吸いたい人はマナーを守れば吸ったらいいのじゃないかなと思います。タバコの吸いすぎで頭がおかしくなって殺人したという話も聞きませんし・・・。」
「タバコは嫌いですし無くなってほしいとは思いますが、ますますストレスフルになる社会の中では、まず無くならないと思うので、いいえにしました。」
  「自分はタバコ嫌いで吸わないですが嗜好品の一つだしなくなる必要はないと思います。」
「見る機会が少なくなるとは思いますが、例えば南米では古くから宗教儀式に使っている人たちとかもいたりするのでなくなることはないと思います。」
「吸わないけどタバコのにおいが好きだから」
「別にいいです。家族が喫煙者でなければ。」
「なんだかんだエライ人の計らいで無くならないと思う。でも心底無くなって欲しい!」
「いくら高くなっても吸う人はやめないから無くならないと思います。喫煙人口が減るとは思いますが。」
「なくなって欲しいけど、無くならないと思う。」
「自分は吸いませんが、この世から無くなる事はないでしょう!」
「無くなってしまうかもしれないとは思いますが、無くなってってほしくはないです。【煙草に火をつける】というト書き一つで、色々な心や状況やキャラクターを表現できるので。(と言っても、今はもうテレビではほとんど喫煙シーンはNGですけれども……)」
「喫煙しないし、煙草の煙が苦手だけど、なくなって欲しいと思った事はないし、将来なくなるであろうとも思いません。」



インディアンその908

3人以上の人数でエッチなことをしたことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「一時期、2人の女性と同時期関係をもち、3Pばかりしていました。今もあのころを思い出すと興奮して勃ってきます。男1人女2人の3Pもいいですし、男2人女1人の3Pも最高です。乱交も気持ちよいです。・・・人生の黄金時代でした。」
「仕事ではもう、何十回もあります。最高人数は八人です。(男性×2 女性×6)プライベートではないです(多分……)。」
「男たちであつまってアダルトなビデオをみました。それ以上はありませんが、Hではあるかなー?性交という意味ではありません。」

いいえの人のコメント↓
「自分の身体に自信ないっス。見せる人数は最小限に抑えたいです。」
「やってみてー!!」
「3人以上って…!!何をするのか聞いてみたい。」
「ないですね」
「げへへ、ちょっと憧れますが気ぃ遣いそうでやっぱいいです。」
「ふたりだけのひみつがいいんじゃないか」
「99.999%一人エッチです。残り0.001%が二人エッチです。」
「なりそうにもなったこともありません。」
  「私は絶対に嫌ですけど、世の中にはすごい人たちもいるものですね。」
「エッチなことは二人きりで濃厚にしたいので・・・」
「2人でもありませんはい。」
「女性の方が多いならやってみたい。男多いのは嫌。」
「特に興味が沸いたことないです。」
「ないですね、3P。男3人で車で遊郭を眺めながら、通り過ぎたことはありますが(笑)」
「いつやるの?いつかやる」
「めっそうもございません。」
「そんな状況には普通はならないでしょうね。願望はありますが。」
 


インディアンその909

二度と自分の目の前に生涯現れて欲しくない人がいる。


はい
はいの人のコメント↓
「父の姉。某宗教団体の勧誘をしつこくしてきた。そのせいで、母は心の病となり、家族崩壊してしまった。その後、父はその宗教に入信している女性と再婚、母は他界、私と弟は他県に逃げました。弟の職場の寮にまで押し掛け、仏壇を持って来た為に、弟はしばらくして退職して、また違う所に逃げました。それからは何もありませんが、二度と会いたくない。もしあるのなら、あの世でも来世でも会いたくない。」
「います。元旦那など」
「宗教の勧誘してくる知人。もう入滅しててほしい。」
「私をいじめた人、傷つけた人、職場にいたイケズな人間とか、沢山います。二度と会いたくありません。」
「こないだ久しぶりに現れたので完全に無視しました。人伝いに「自分から嫌がらせされた」と言っていたことを知りましたがこちらからすればあなたと関わることがそれに当たるんですよっと。」
「たくさんいます。」
「たぶん、その人も私のことを同じように思っているでしょうね。」
「いますね。中年以上のおばさんがほとんどです。自分の顔を見ただけで、脳溢血でも起こすかもしれないので、ご家族各位のため、現れないどいてやってますが。」
「自分の黒歴史が蘇る的な意味で。」
「以前所属していたところのボス。今でもたまにフラッシュバックすることがある。うあああ〜〜ってなるので忘れていたいです。結構ユウメイジンなので、新聞とかでたまに名前を目にすることがあるのがイヤです。」
「ひどいことをされた人は再会したくないです。」
「昔の会社の上司!」
「知らないうちにみんな死んでてほしい。死んだらたぶん恨みはやわらぐかも」
「Facebookとか嫌いな人をみたくないのでやれません。」
「嫌いというよりは、丸め込まれて人生を横取りされちゃう感じの人です。また目の前に現れられてしまったら、やっぱりまた丸め込まれちゃう気がするのです。」

いいえの人のコメント↓
「鳥頭なので、殺したい程憎んでいた人の事も時間が経てば忘れる。懐かしい〜!!ってハグした後で「しまった〜私、この人のこと嫌いやったんや〜!!」って思い出すタイプです。」
「そこまで人を憎んだことがない。人にも物にもあまり執着しないからかなあ」
「二度と自分の目の前に現れるなと言われ二度と姿を見せないように気を付けている人はいますが、二度と自分の目の前に現れて欲しくない人はいません。自分自身が一番嫌いなので、他人は二の次です。」
「瞬間的にそう思う事はありますが、時が経つとそんな奴どうでもよくなる。」
「嫌だったひとはたくさんいますけど、そこまで思うほど恨みのある人はいません。」



インディアンその910

子供の時以外で微量でもウンコを漏らしたことがある。


はい
はいの人のコメント↓
「微量どころか、どっさり」
「おっさんになってからのウンもらしは屈辱で〜す。」
「これが、うまくできていまして、もらしても、少しなら肛門からパンツに到達する前にトイレに駆け込み阻止できたことがあります。」
「ついこのあいだ。生涯初の酷い便秘になったがのほほんとしていたところ急にさしこみ…。自宅にいた時で良かった」
「一年に一回ほどあります。ガスの放出に合わせて軟らかいヤツが脱走を図ることがあります。アナルカトラズからの脱出を・・・。」
「周りが引くくらいオナラがよく出るのですが、お腹の調子が悪い時にしたらチョット出ちゃいました。」
「大学生のとき。自分でこっそり風呂場で下着とズボンを洗ってことなきを得ました。やばかった。」
「下痢をしていて、オナラをするつもりで腹圧をかけた時に、ピッと出たことが何度かあります(笑) 」
「ほんとにほんとに微量なら...」
「ありますよ!当たり前です!」
「しょっちゅうブリブリブリーです。年とともに」
「数年前、高速バスで移動中、催しました…。それ以来、乗る前に牛乳などは飲まないようにしてます…。」
「10代後半だったか…。お腹壊してて、トイレ行ってスッキリしたと思ってお風呂入ってたら波が来て、マニアワナカッタ…」
「万年お腹ゆるいので、屁と間違えて・・・」
「オーソドックスに、オナラかと思ったらウンチだった。あ〜あ。」
「しょっちゅうですね、はい。」
「えっ、ない人っているんですか?!すごいセルフコントロール能力です……!」
「小さい頃からうんこたれでした。さすがに、大人になってからはありませんが、微量なら多々あります。 」

いいえの人のコメント↓
「パンツについてなきゃセーフ…ですよね!?」
「これから先はあるかもしれませんが...。」



インディアンその911

可能なら大学は出ていた方がいいと思う。


はい
はいの人のコメント↓
「日本は学歴社会です。どんなに正しい行いをし人徳を積んだとしても、大卒者の臭い屁理屈には敵いません。」
「大卒が当然であるかのように思っているバカの多いこと多いこと…めんどくさいから」
「一般企業では給料が全然ちがいますよ、出世するほど差が出る、入社できる企業の範囲が広いし。おいら場合は、40の手習いならぬ、今年春に、通信制大学卒業し資格を得ましたよ。給料もう少し増やしたいし、手当も増えるからね。」
「歳をとった今だからこそ痛感するのですが、もっと大学で真面目に勉強したかったです。20歳前後の時期、人生を決めるだけの視野も知識もなく、最小限の勉強だけしてぐーたらに過ごしてきました。でも大学で出会った親友もいるので、モラトリアム、バッファー(緩衝)としての大学はあってもいいかなとも思います。」
「大人になってから、求人広告見る時に思う時があります。」
「今や大卒でもその人材が使えるかどうかはわかりませんが、一般企業では、求人票見ても大抵最終学歴は「大卒」です。私は高卒で就職して、転職の際には学歴差別もあって辛かったので、大学は出ておいた方が無難だと思います。」
「親には経済的負担になるでしょうけど、三流大学も含めて、やっぱりあるに越したことはないかな。「中退」も含めてですが。」
「実社会に出てからの行動が第一だと思いますが、学歴が高い方が有利な場合も多いです。」
「大学に限らず人生全ての選択肢において「得られるものがある」という攻めの姿勢でいれば断然人生お得だと思います。個人的には得られるものたくさんあると思うので「はい」です。」
「とは言いながら、私は辞めちゃったけど」
「就職するなら大学は出ていた方が良いと思う。給与などの面で優遇されるのは大学を出ている人なので。」
「大学に行かないと、大学生という経験はできないから」
「私は行ったことがないのですが、友達がたくさんできるとよく聞くので……。」

いいえの人のコメント↓
「経済学部出身ですが、何も役に立ちませんでした…専門学校行って、資格取ったほうが今の時代役に立つかと思います。」
「大学を出たら見えなくなってしまう世界もあると思う。必ずしも出た方がいいとは限らない。」
「下手したら高卒の方が就職しやすい場合もある。自分がそうでした。」
「特にハッキリ勉強したいことがないのなら専門学校で技術を身につけた方が良いと思う。」
「これまでの人生で大学でてても特段メリットは感じなかったです。よほど在学中に人生に意味のある分野をまともに勉強してないと。」
「高校迄しっかり勉強すれば、基礎学力は十分だと思う。」
「色々な生き方があるので。大学がすべてではないと思う。」



インディアンその912

タトゥーがある人とはそれがファッションでもお付き合いは出来ないと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓
「深いお付き合いは出来ないと思うので。温泉にも気軽に行けないよね。 」
「友達ならいいけどお付き合いはきびしいです。怖いです。」
「私はビビりですのでそんなおっそろしいことする方とはまずお近づきになれません。」
「ファッションであっても決意表明であっても信じられない。人の気持ちは変わるもの」
「タトゥー=罪びとあるいは悪人の印象があるから、基本的にお付き合い出来ないと思います。ビジネス上では付き合いますけどね。江戸期の時代劇の見すぎかな。」
「タトゥーを入れる自由はあると思いますが入れている方と一緒にいる自分が想像できません...。」
「自分には抵抗がなかったとしても、周囲の反応は意識せざるを得ませんね…。」

いいえの人のコメント↓
「とにかく見た目の違いを理由に人を判断することはありません。過去に刺青を入れた方でも、現在更生されていれば問題ありません。」
「でも、デザインと場所によっては……。そこに価値観や人間性が現れると思うので……。私自身も過去に入れていました。結婚を決めた時に消したのですが、時間がかかって結婚式が入籍の一年後になってしまいました。当時は子供ができた時のことを考えてそうしたのですが、結局授からなかったので、消さなくても良かったかな、と思ったりもします。」
「好きになっちゃったら、タトゥーあるなしに関係なく付き合うと思います。経験はないですが。」
「コワモテな人ほど実はイイ人だったりするので無問題。」
「タトゥーがあったり、あそこに真珠が入っている人との情事は普通の人よりも数倍興奮します。」
「背中一面に!とか、股間に!とかなら引くかもしれませんがおおむねOKです。」
「全く気にならない。むしろ好感度が上がる!」
「入れ墨途中で辞めた男性とちょこっとだけ付き合ってたことありました。タトゥーは確かに引きますけど、それだけでその人柄も悪いとは限りませんしね。ただ、銭湯やプールには一緒に入れないのが困るけど・・・」
「全身タトゥー!!とかで無ければ気にしません。」
「多少見えるところにあっても別にかまいません。全身の皮膚が見えないくらいの人でなければ。」
「タトゥーだけでその人の人間性は判断できないから。」
「仲良くなって、じっくり見せていただきたいです」
「左の肩に入れてます」



インディアンその913

サラ金や銀行等で借金したことがある(預け額以上のローンも含む)。


いいえ
はいの人のコメント↓
「一時期個人事業の資金繰りが間に合わずに、借金をしたことがあります。今では全額返済しています。かなり危ない橋を渡ったと思います。」
「住宅ローンですね。まだ払ってます。将来長きにわたって縛られるので無い方が良いです。」
「旦那が私名義で借りている。」
「家を買いました。」
「普通貯金通帳の裏に定期貯金を組んでますが、普通貯金が何かの引き落としで残高不足になった時、自動でその定期貯金を担保に自動貸越しました。すごく少額ですが。」
「借金には無縁だったが、最近マンションを買いローンを組む事に。でも金利が勿体無いので早々に繰り上げ返済する予定。」
「ローン地獄でございます。タスケテー!!」
「自動車ローン組んだくらいかな、もう全額払い終えましたしね。払い終えたすぐ後で、わが愛車はぶっこわれ、廃車w」

いいえの人のコメント↓
「これだけはやってはいけないと思っています...。」
「幸い、今のところはありませんね…。これからも無いのを願うばかりですが。」
「これからもないように行きていけたら…と思います… 」
「小心者なので、膨れあがったらどうしよう?と怖くて仕方ない」
「お金は貸すのも借りるのも嫌いです」
「小心者なので持っているお金だけでやりくりします。」
「私はビビりですので人様にお金を借りるということが恐怖でたまらずようしません。」
「どこも貸してくれる訳がありませんし、持たぬ金は使わぬ主義です。バブル期に銀行から借りてくれと言われましたが、一切お断りしました。」
「いつもニコニコ現金払い主義だから。不動産ローンぐらいまでは許せるかなぁ。予定もないけど」
「小心者の貧乏性なのでお金に関して危ない橋は渡れません。」
「なるべく1000円以上の借金は避けたい。」
「両親が家のローン以外で借金をしたことがないので、自分の中で「借金なんてもってのほか!!」という思いがあります。今もしたことはありません。」



インディアンその914

フェラチオは(する・される)好き。


はい
はいの人のコメント↓
「するのもされるのも、大大大大大大大大大大大好きですー。」
「い、今もされたくなってきました」
「スケベなので、好きな人になら。」
「未経験ですが気になります。」
「もちろん。男の人で嫌いな人っているんですか?」
「他とは感触が違うのでそりゃもう。」
「している側もキモチイイのです」
「好きです。むしろ一番好きです」
「愛情を口移しで注ぎ込んで、それが溢れ出たものが精液だと思ってます。」
「人生で3回程度しかして頂いたことがございません。が、あれは愉悦の極みです。オスペル。」
「フェラチオってなあに?聞こうと思ったが。いい年こいて知らないとも言えないしw される方がいいですよ、そりゃ気持ちよさそうだもん、どちらも経験ないのがちょっと悲しい。」

いいえの人のコメント↓
「リアルにやってくれと言ったら、嫌がられるのは目に見えてます…。する(させられる)側から見れば、スカトロと同じでしょうから。」
「おそらく、オナニーをし過ぎたせいだと思うのですが、チンポの感覚が麻痺してしまって、なにも感じません。なので、フェラチオでは 半立ちくらいにしかならず、フェラチオで射精したことがありません。ちなみに、乳首は、何故か いくら酷使しても感覚が麻痺しません。セックスの時には、乳首を触ってもらいながらしてます。しかし、相手の女性も気持ちよくなってくると、ぼくの乳首のことを忘れてしまうので中折れしてしまい、うまくいかないこともあります。」
「女性としか経験がない女なので、答えようがありません。」
「出来ない。どうしても、出来ない。無理。」
「したことないから、わかんないっす! 」
「男ですが、腰が引けます。いえ、触られるのが嫌いなんです。」
「きーらーいー。あんなのどこがいいんだろう」
「リクエストがなければしなくてもOK」
「したことがないけど、まずそう…」
「舌が・・・疲れる(苦笑)男性が感じるのを見るのは好きですけどね〜。」



インディアンその915

この後の10年間で日本は大きく変わる気がする。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「特に首都圏などの大都市圏は65歳以上の高齢者だらけの老人天国にの街になり、若者は減り繁華街を闊歩してるかどうかあやしい。最近は、ゲーセン行く人は高齢者の方が多いし。福祉関係の需要は爆発的に増大するので、そうい関係の勤務の若者たちは、住むんでしょうけどね。あと、場所によっては、都会でもゴーストタウン化もありえますね。」
「やはり大震災が起こると思う。」
「まあ、現状維持はいつまでも続かないとは思ってますので。」
「時代は常に変化するものだと思うし、今はとくに(憲法などの問題で)いろんな意味で日本は岐路に立っていると思います。」
「少子高齢化が進んで、様々な面で大変な事になっていると思うので。」
「いい方に変わって欲しいけど、それは難しいかな……。でも、どんな日本になっても、何とか工夫して楽しく暮らしていきたいです。いけると信じてます。」
「すでにもう大きく変わり始めていると思います。ネットが手のひらでできるような世界になったこと、原発事故が起きたこと。などなどの理由で。」
「地震・原発・戦争。何か大きな転機を迎えていると思います。」
「ヒシヒシと感じています。どの分野においても、弱い立場の者をいじめることで自分の優位性を誇示しようとする輩が増えている気がします。理性の欠如した日本人が。」
「10年あれば相当変わりそう。保守派なので自分はあまり変わらないと思いますが…」

いいえの人のコメント↓
「良くも悪くも大きく変わらないと思います。日本は保守的だと思います。」
「そんなに変わる予感はしません。ぬるく緩やかに流れていく感じがします。」
「消費税が10%になるくらいではないかと思います。特に何か変わる気はしません・・・。」
「10年前と今何か具体的に変わったかと問われたら細かいことは答えられても特に大きなことは言えなさそうだから。」
「なるようにしかならないと思います。」
「難しいな〜。一部のアクの強い政治家に多くの国民は流されそうですが、抵抗勢力も出てきそうだし」
「10年くらいではそんなに大きくは変わらないと思います」
「10年では思ってるほどは変わらないでしょう、良くもなってないでしょうが。」
「小さくならあるだろうけど、大きくは変わらないと思う。なんとなく」
「案外似たような感じで過ぎていくような気がします。」



インディアンその916

この部分だけはちょっと人よりお金かけてるという一点豪華主義的なものがある(高価な物に限らず。一般の人より ライブに行く回数が多いなども含む)。


はい
はいの人のコメント↓
「大人のおもちゃ…です(笑)。いろんな意味でハズレなものは買えないな〜と思い、口コミなどで評判の良いものを探してたら自然と高めのものばかりになります。」
「コレクションの缶ドリンクには金に糸目は付けない(但しプレミア物を買ったりオークションに参加はしない)」
「ドイツ系のカードゲーム&ボードゲームにはかなりお金をかけています」
「レコード集めとライブ通いはやや頑張ってるかもしれません。ジャンルについては、あがたさん一本に絞り切れればいいのだけれど、魅力的な音楽が多すぎて、一点じゃなくて多点豪華主義になってます(笑)」
「他人からみれば全然豪華ではないかもしれないけど、自分では豪華だと思ってます。ついこだわってしまうのが食品です。安全な物にこだわると、どうしても高額になってしまいます。」
「お砂糖。カロリー0で味と使用量が砂糖といっしょのやつ。600gで1,600円もします。」
「お笑い番組・音楽番組・好きなタレントがご出演される番組などを、BDに録画保存しています。」
「石川さんのライブ、音楽CD(コピーしないで買う)、アニメ等のDVD、ペンタブやプリンター等の、パソコン周辺機器・・・何かと趣味にお金かけてます。」
「財布やバッグ、手帳などの小物にはお金をかけてます。服は安く済ませますが、小物は良いものを揃えるようにしています。」
「ジーパンだけはいつも3万円くらいのやつを買っています。」
「ライブや電化製品、携帯アクセサリーなどで。」
「めんどくさがりの割に、絵を描くときわからない部分はガンガン検索し、本を買い、訊きまくります。」
「いい歳してトミカ集めてます!」
「服などには金はかけません。これが、文化だと勝手に判断したものには金をつかいます。」
「石川さんのライブです…。えへへ。」

いいえの人のコメント↓
「ちょっと前までは旅行に稼いだお金の殆どをつぎ込んでいましたが、結婚したら変わりました。」
「何に対してもお金をかけてない。どうやら人よりも欲が少ないようだ」
「安いものが何よりも好き」
「小銭を貯めるのが趣味のしみったれです。何とも慎ましやかに生きております。」
「一番にお金をかけるのは趣味だけど、音楽や映画、文房具、妖怪、工場、グルメなど色々なことにちょっとずつお金をかけてる。」
「本当に必要な箇所には迷わずお金をかけますが、一点豪華主義では無いかな。」



インディアンその917

身体障害などで自分で出来ない人には性的なボランティアも必要だと思う。


はい
はいの人のコメント↓
「ボランティアではなく有償ですが、脳性麻痺の男性のお相手をしたことがありまして、ご両親にものすごく感謝されてお母さんは泣いてしまわれて、私も一緒に泣いたという、何だかとても切ないというか、深い思い出があります。絶対に必要だと思います。」
「セックスはともかくオナニーも出来ないとしたら男ならおかしくなっちゃう気がするので。女性は分かりませんが」
「放っておけば精通障害という二次的な障害も生まれますし、メンタルな面でも必要だと思います。風俗的な意味合いは薄く、男性障害者が男性スタッフに依頼することも多いそうです。」
「これ、実際にあります。「セックスボランティア」と言います。自分でできない人もやっぱりスッキリしたい時はあります。女性同士、男性同士もありで、有償の場合もあるそうですよ。」
「あった方がいいとは思うけど、もし自分だったら恥ずかしさでお願いしないかも」
「考えてみたこともなかったけど、需要があれば必要なのかなぁ? 」
「おおよそあらゆる方に性欲はありますからね。そういう仕事の従事者の方は本当に尊いと思います。」
「性欲は三大欲求の内の一つなので、性欲処理は人の生活において必須だと思うので。」
「そこはボランティアという難しい問題だけど、なんとか平等に実現できないものか」
「人間としてごく自然な欲求だから、必要な方にはそういうサービスもありだと思います。」
「そういうボランティアを引き受ける人がいるかが問題でしょうけど。欲求不満になってて、はけ口がない人しか、引き受けないでしょうけど。」
「健常と障害のボーダーはどこにあるのかという根本的な問題は置いておいて、日常で通常セックスが難しい方にも性の悦楽を味わうことは必要だと思います。ボランティアでもいいのでっすが、むしろ風俗がバリアフリーになることのほうが素敵かもしれません。性愛には若干の背徳感がよいスパイスになります。ぼくだったらボランディアで奉仕されるよりそのほうが気兼ねなく燃えられます。」
「必要に応じて。」
「自分がやるかどうかが別なら。障害ができたぐらいで、三代欲の一つは無くならん! 」
「必要かと言われると分かりませんが、会ってもいいサービスだと思います。」
「基本の欲求のうちの一つですから、必要なんでは無いでしょうか。」
「もし自分がそうなった場合、ぜひお願いしたいです!」

いいえの人のコメント↓
「あってもいいかも、とは思うけれど必要とまでは思わない」
「そういう人達用のお店が出来ればいいと思います 無料ってのはちょっと」
「ボランティアでは難しい気がする。その代わり、家族や友達など周りの人が家庭教師や介護ヘルパーを頼む様に「その道のプロ」を手配してあげたら良いと思う。」
「"ボランティア" ということは、無償でということと理解して、いいえです。実際に確認した訳ではないのですが、有償行為としてはソープランド等が対応していると聞いたことがあります。有償のサービスとしてならば、社会的雰囲気を含めてもっと気軽に利用できるものがあるといいと思います。 」
「ボランティアというのが、金を報酬として伴わないという意味ならやめたほうがいいと思います。」
「ボランティアである必要はないと思います。有料で。」



インディアンその918

最近知り合いになった人には意外と思われる様な、今と違う若い時の趣味・性格・体型などがある。


はい
はいの人のコメント↓
「学生時代はちょっと有名な不良でした。」
「いわゆる『元ヤン』です。諸事情で見た目は割と普通でしたが、特に中二位までは、中身は完全に筋金入りでした。」
「昔はバンド組んでインディーズでCD出してました。今はただのでぶです。」
「58体型でした。(B85 W58 H85)戻りたいけど戻れない〜 」
「今はどちらかというと内向的でインドアなタイプなので、小さい頃は活発で怖いもの知らずな子だった、と言っても誰にも信じてもらえません。」
「痩せて長髪だった。今はデブで坊主。」
「昔は暗く、友達も居らず、つねにどう死ぬかを考えていた。今では友達もいるし、色々なところに遊びに行ったり明るく過ごせている。」
「幼少時→大肥満 少年期→スレンダー 青年期→ほどほど 壮年期→再び肥満に一直線 」
「とにかく人間(自分も含む)が嫌いで、誰ともコミュニケーションを取らない時期がありました。何を言っても無駄なんだと、自ら心の扉を閉ざしていました。」
「ちょうどバンドブームの頃にバンドを組んでいて、ライブハウスにも出ていたという人がいた。彼女はベースを担当していたみたい。全く外見からは想像もつきませんでした。」
「友達皆に文芸部のイメージを抱かれるのですが、中学三年間テニス部でした。テニスには全く縁がなく、別にテニスがしたかったわけでもないのに、1人で入部しました。案の定浮いてました(笑)」

いいえの人のコメント↓
「なぁんかそのまんまです。そのまんま歳取りました。」
「うーん、今は殆どお酒飲まないけど昔は酒豪と呼ばれていたこともある、くらいかなぁ。でも大して驚くようなことはないです。」
「それほど意外な変化はありません。」
「昔から容姿も性格もあんまり変化はないような…。」
「若い時から何一つ変化がない。意外性の全くない人生…」
「今も昔も変わらず偏執的な筋金入りの変態です。」
「意外と思われるかどうかわからない・・・」
「最近あまり人と知り合わない… 」
「う〜ん、思い出される限りでは、昔と今のギャップが大きい人はいませんね〜」
「特にそういう波乱万丈な方にはまだお目にかかってませんね…。」



インディアンその919

法律もしくは条例違反なことをやったことがある(バレてるバレてないかかわらず)。


はい
はいの人のコメント↓
「喧嘩(傷害)で保護観察処分になったことがあります。あと、『紹介屋』という仕事をしたことがあるのですが、今考えるとあれは完全に詐欺だと思います。それから、17歳の時、舞台で勝手に全裸になって劇場出入り禁止になったことがあります。」
「これない人がいたら会ってみたいです。法律を知らないから違反にも気が付かないだけということもよくあることです。僕個人の身近な例だと、、、、。 地方公務員法第30条「すべて職員は、国民全体の奉仕者として、公共の利益のために勤務し、且つ、職務の遂行に当っては、全力を挙げてこれに専念しなければならない」地方公務員法第35条「職員は、法律又は条例に特別の定がある場合を除く外、その勤務時間及び職務上の注意力のすべてをその職責遂行のために用い、当該地方公共団体がなすべき責を有する職務にのみ従事しなければならない」とあります。できるだけ頑張ろうとは思っていますが、先日の大塚ライブの日など、仕事をしながらライブに行けるかな、、、、などと考えてしまうこと自体、職務専念義務違反。あーあ。 一応、チケット確保のために携帯電話を掛けるとか、メールを送るといった行動を伴うもほは、有給休暇を取得して持ち場を離れることにしていますが、夢想ばかりは全面的に封殺することは難しいものです。ほかにも、人に言えないことは多々あるけれどそれは差し控えて、、、、。 あと、児童ポルノ法改正で、単純所持も禁止になったことから、手持ちのエロ本全部点検しないと違法行為してることになるかも。やな風潮ですね。」
「20代の頃、上京した時はよく子ども料金で電車に乗っていました。」
「違法な桃色映像の電子記録媒体を所持していましたが引っ越しを機に葬り去りました。」
「いくらでもあります ちょっとした事でも実は法にふれてるとかありますし」
「万引き、未成年飲酒喫煙。若気の至りです」
「自動販売機で120円のジュースを買おうと200円入れたら、おつりが800円も出てきて(管理者が100円玉と10円玉の補充を間違えた?)そのまま持って帰った事があります。」
「ごめんなさい!子供の頃文房具を万引きしました。すごく反省してます。」
「急いでバス停まで行くために、母が帰りに乗って帰るからと、50ccのミニバイクを私と母とで2人乗り(300m程度ですが・・・)したことがあります。その時おまわりさんに遭遇しどうしようかと思いましたが、別の用事で巡回していたようで、「気をつけて下さいね」と、ひとこと言われただけでした(笑)」
「可燃ゴミの日に化粧品のビンやペットボトルを新聞紙に包んでコッソリ捨てた。本当は「可燃ゴミ」「プラスチック」「缶・ビン」「ペットボトル」「金物」「新聞・雑誌・ダンボール」「土・陶器」 など細かく分けないといけない地域です。」
「子どもの頃に駄菓子屋さんで万引きを…。」
「笑える程度のことですが、ごめんなさい。」
「いいえと思いたいですが…気づかないうちに違反してることも探ったら出てくるかもしれない…(道路の制限速度破ってたりとか…)曖昧なので、はいで。」
「車に貼られた駐車違反のレッテルをはがして、違反金を払わずに済ませました。」
「妻に対する暴行で逮捕されたことがあります。告訴が撤回されたので前科にはなっていませんが、勾留された経験はあります。怒りが身体を動かすに至った経験はその一回だけですが、怖いのでもう経験したくありません。」
「小学生のころ18禁サイトを閲覧してた。」
「ない人なんていないのでは。」
「飲酒。けっこう強いお酒だったのに酔わなかったのを自慢したいのにできない…。」
「未成年で喫煙とか飲酒とかでしょうか。他に深刻な物は幸いありません。」
「スピード違反、信号無視など、道路交通法違反を犯しました!」
「車にのせてもらったときにシートベルトしなかったり、軽トラの荷台にのせてもらって運ばれたりしました。」
「これ無い人いるの?子供の頃の自転車での二人乗り、無灯火、信号無視、未成年時代のお酒、タバコ、立ち小便、ゴミのポイ捨て、チラシを無許可で電柱に貼ったり。数え上げたらキリが無い」

いいえの人のコメント↓
「バレたらどうしよう、とビクビクしながら生活するのは嫌だ。ビバ小心者」



インディアンその920

ネット中毒である(オンラインゲームなども含む)。


はい
はいの人のコメント↓
「ドラゴンクエスト10を2年くらいやってます」
「情報サイトなどを起きている間中、彷徨い続けています。Twitterやチャットは繋いだまま最小化して、いつでも反応できるようにスタンバイしています。ヒューマンネットは・・・404。」
「暇さえあれば、iPhoneかパソコンを触ります。テレビは最近、トンと見てません・・・。」
「家にいるあいだはパソコンをつけている。SNSよりはゲームかな」
「このHPの中毒ですね。」
「家に居る時の大半をPCの前で過ごしています。ツイッター、FB、ミクシーなどSNSとキャンディークラッシュ」
「軽く依存してるかもしれません」
「自分はそう思ってはいませんが、一日数時間ネットやってたら中毒っていわれてますから、チャットバーに長くいること自体中毒なのでしょう。」
「空いてる時間はほぼパソコンの前す。このホームページの更新もしなくちゃならないし(笑)。」
「程度こそ軽いとは思いますが、立派なネット中毒者でございます。」
「ちょっと時間があればすぐにツイッターを見てしまいます。」
「朝起きて、外から家に帰って、寝る前、必ずツイッター確認してます。確認しないと落ち着かない…! 」
「仕事柄PC向ってる時間が長い、というのもあると思うのですが、ネットは大好きです!楽しいです。」
「ちょっとでもPCを使う時間を減らすため、極力検索したいことや、行わなければならないメモを書いて、使う日と使わない日を決めてはいますが、それでも一日、3時間ぐらいは使ってます。」
「無意識にスマホを起動させて2chとか見ちゃう。わからないことや知らないことはすぐネットに頼る。」
「中毒なのかな…。暇なとき、気づくといつもこのHPを開いています。おそろしい」
「基本、いつでも繋いでますね。」
「日々エロを捜し求めています。」
「なので、あえてインターネットを一日遠ざけるなどをします。その次の日は疲れがとれてます。」

いいえの人のコメント↓
「好きだが、中毒まではいかない…かも?」
「家にいると一日中ネットしてる時もありますが、旅行とかに行けば2週間ネットなしでも全然オッケーなので中毒ではないと思います。」
「今は仕事も忙しいし、一時期本当に中毒だった頃の怖さを知ってるので、どっぷりネットにハマらないように細心の注意を払ってます。」


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