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「インディアン嘘つかない」
 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ~。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか?
只今募集中のアンケート

インディアンその801・金縛りにあったことがある。

インディアンその802・風俗で働いている、いたことがある人はやっぱり良い悪いは別としても独特の目で見てしまう。

インディアンその803・自分のパートナー(いるとする)なら場合によってはトイレで大をしているところを見られても平気。

インディアンその804・最も好きな異性の為なら親友を裏切ることもあるかもしれない。

インディアンその805・親殺し、子殺しをしてしまった人の気持ちが僅かでも分かる。

ミクシィのメッセージかもしくはメールにて。「はい・いいえ」の選択及びひとことコメントをしてくれ。(コメント無い場合ポイント付きません)

メッセージ・メールの題名は「インディアン」で。〆切は、ある程度票が集まった時点でテキトーに発表するのでお早めに。くれぐれも、嘘はいかんぞ。嘘つくと針千本飲まされるからな。針千本も嫌だけど、ハリセンボンそのまま口に突っ込まれて飲まされるのも嫌だな。トゲトゲがあるし。




インディアンその766

戦争反対といくら言おうがどこかの国がいきなり攻めて来て罪もない家族などが殺されれば報復はする。


はい
はいの人のコメント↓
「作戦を命令した者、実行した者に報復します。ただし、それ以外の罪のない人たちに被害が及ばないように。」
「したいが武器を購入する金もないので呪いをかけるでしょう」
「殺した奴を殺します」
「多分します。どういう形で報復するかは分かりません。・・・こんなことは考えたくないですね。戦争、する前に止めたいです。」
「少なくとも、その相手国の輸入品は買わないでしょう。」
「飽くまで個人レベルでなら。大したことはできないけど」
「やられたらやり返せ!がモットーです。」
「チャンスがあれば。やれるならば木っ端みじんにしてやります。」
「売られたケンカは買わないと」
「もし親兄弟家族皆殺しにあって自分だけが残ったら、自爆テロ的な行動に走るかも知れない。」
「何もせず、黙ってることは絶対にないです。」

いいえの人のコメント↓
「絶対しません。非暴力非服従です。」
「そいつを殺しても死者は帰ってこないし、負の連鎖に加担したくない。」
「静かに私も殺されます。」
「自分と生き残った大事な人が生き延びることだけで精一杯になると思う。」
「暴力は嫌いだし、その他に良い報復法が思いつかないから」



インディアンその767

避妊具はだいたい持っている、もしくはパートナーには常に持っていてほしい。


いいえ
はいの人のコメント↓
「持っていますが、このところ、出番がありません…。」
「性病こわいですから。」
「子供だけはついうっかりとかしたくないです。自分の人生を大きく左右してしまうから。 」

いいえの人のコメント↓
「100%そういう状況にはなりません。」
「一生SEXはしませんので…」
「あははは、私はおこちゃまですから。でも、もうちょっと大人になったら「常に」ではなくとも持っていてほしいかも・・・ああ、何を言わすんですか!(笑)」
「常に持っているのは抵抗あり。必要な時に用意すればよし!」
「パートナー…。居ないからねえ…。」
「自分では買ったこともない。相手がいつでもどこでもするために持っているのもガツガツが伝わってきてちょっと引きます。」
「結婚してるのでいつでも中出しです。」
「そういうのが必要になるときはホテルにいるし、ホテルには備え付けてあるし。」
「パートナーができたとしたら自分で持ってるから、持ってなくても良い 」
「結婚してからは不要になりました」
「最初は持っていたが慣れるとうまく外に出して今のところ失敗はない。完全でないのはわかってるけど。」
「必要ならば買います。」



インディアンその768

ゴミ集積所から何か持ち帰って来たことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「30年以上前に仮面ライダーのソフビ数体を拾って帰ったことがあります。今ではプレミアもの?」
「本棚を」
「藤のスツール。今でも電話台として活用中。」
「10年以上前に持ち帰ったカラーボックスがまだ現役です。でも遂にこの夏に引退しそう・・・」
「ピエロの絵が描いてあるバケツがかわいくて・・・」
「子供のころ、マンガを持って行ったことはあります。」
「あそこで太鼓を拾わなかったら今頃どうしていただろう・・・。」

いいえの人のコメント↓
「捨てられた雑誌の束の中からエロ本を持って帰ったことはありますが」
「うちの近所には持ち帰れるろくなごみがありませんで・・・」
「ゴミ出しの手伝いしてないから、あんまり行かないので。」
「幼少期など、全く記憶がない時期だったら話は別かもしれませんが。」
「いつもなんかないかなーと眺めてしまう割りにはないですね。」
「物をあんまり欲しいと思わないので」
「私の捨てた鉄のラックが、捨てたとたんに軽トラに積みなおして持っていかれたことはあります。鉄くずとして売れるのかもしれません。」
「祖父はいろんなもんを拾ってきましたが。」
「物心付く前は何か持って帰ってきてたらしい。でも分別付くようになってからは無しです。」



インディアンその769

「意外と怖い人だね」的なことを言われたことがある。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「他人に優しくできるのは、そういう面が自分にあると言われたことがあり自覚もしているからです。」
「笑い方から行動まで時たま言われます へへへへへへ・・・!」
「関西弁は他の地域の人には怖く聞こえるみたいで」
「あります。おとなしいので、ちょっと怒った行動をしたら言われました。切ないです、そんなこと言われると。」
「普段おとなしくみえるのか、ちょっと怒ると予想以上にビビられます。」
「スイッチが入ると怖いと職場の同僚に言われたなぁ…譲れない事に関しては譲れない性格。」
「見た目が怖いと言われたことも…。」
「キレたらヤバそうってよく言われます」

いいえの人のコメント↓
「あまり他人にキレた事がないので。」
「わたし全然怖くないっすよ。」
「『初対面の時ぜんぜん喋らなかったから怖い人だと思ってた』となら言われたことはあります」
「あんまり怖い要素はないと思います。健全。」
「どちらかというと純粋で天真爛漫系に勘違いされています。外道なんですけどネ☆」
「逆に「もっと喋り辛い人だと思ってた」と言われます。」
「周囲には気難しくて取っつきにくいという印象を与えているようです。「へんこ」(偏屈、頑固的な意味)と言われたこと有り。打ち解けると気安くなる。」
「全く言われた記憶はないです。」



インディアンその770

一日十回以上は屁をしてる。


いいえ
はいの人のコメント↓
「オナラ大好き、我慢は大嫌い。」
「かすり屁(否すかしっ屁。音は立つが極小さく、シューっと消えていく屁)をいれると、余裕でいきますよ10回。むしろいかない人いるんですか?」
「いっぱい下りてくる!」
「10回以下なんて人いるの?」
「20回以上はしてます」
「他の人より、回数が多い気もしてます。」

いいえの人のコメント↓
「0~5回まで。いつもお腹がゆるいので屁は慎重にしないととんでもないことになる。」
「平均すると5.2回ほどでしょうかその多くはトイレ中で出てこられます」
「する日としない日があるなぁ」
「そんなに腹にガスはたまってないです。ただ、げっぷの回数と合計したら、10回以上になるかもしれません…。」
「これはお腹のコンディションによりますが、10回以下の日のほうが多いような気がします。」
「アベレージにすると下回ると思いますが、体調によってはそういう日もあります。」
「毎日はそんなに出ない。出る時はそりゃもう」
「でも、人間誰しも一日五回はおならをしているそうです。」
「通常なら10回まではしません。」
「十回以上はさすがに出ませんが、五回以上なら! 」



インディアンその771

他の人にも是非聴いてもらいたいミュージシャン(もしくはバンド)を3人あげよ。


「ブリーフ&トランクス、一風堂、エーツー」
「Pocopen & Nishiwaki(sakana), James, Ron Sexsmith 」
「ジョージ・ハリスン ピンク・フロイド キング・クリムゾン」
「チャーリー・パーカー、ホルモン鉄道、ジョン・コルトレーン。わやくちゃやがな 」
「「ストロベリーソングオーケストラ」「バックドロップシンデレラ」「→Pia-no-jaC←」現在活動中のマイナー寄りアーティストで、おっ、と思ったものを挙げてみました。」
「「小島麻由美」「大谷氏」「酒井俊」」
「ホルモン鉄道。あとはだろうねって思われちゃうからナイショ。」
「種ともこ さねよしいさ子 YMO 」
「たま・Grateful dead・メタリカ」
「たま 島津ゆたか アブドラ・ザブッチャーは是非ともスポーツ平和党←イカ天バンド」
「プロフェッサー・ロングへヤー、フェラ・アニクラポ・クティ、キャプテン・ビーフハート」
「サザンオールスターズ・パスカルズ、たま。」
「たま、BIGIN、相対性理論 (たまは外せないです、色々と聴いてもらいたい曲がたくさん。 BIGINと相対性理論は、それぞれボーカルの声に癒されてほしいなと。) 」
「テレビジョン、三上寛、ビートルズ」
「たま ムック あさき でも大体自分が好きなら他人はどーでもいータイプなのであんまり勧めたりしないです(^o^) 」
「・パスカルズ(今更何を言わせるんですか恥ずかしい) ・たま(えへっ) ・MUSE(←声がすごい)」
「・Gorgeous Bathroom ・上野茂都 ・秋赤音 」
「ホルモン鉄道・石川浩司・たま」
「たま、John Frusciante、ハイスイノナサ」



インディアンその772

他の人にも是非読んでもらいたい漫画家を3人あげよ。


「ロバート・クラム、蛭子能収、山野一」
「井上純一・久米田康治・手塚治虫。」
「手塚治虫、西原 理恵子、ガモウひろし。バラバラやがな 」
「小田扉、森薫、朝倉世界一(どの作家さんも自分の世界をもっていて、そこが凄く面白いです。) 」
「霜月かよ子 遠藤達也 D・キッサン 霜月先生は「真夜中のアリアドネ」 遠藤先生は「ティスタ」 D先生は「共鳴せよ!私立轟高校図書委員会」が好きです(^o^) 」
「・聖☆おにいさん/中村光(天界から降りてきたイエスとブッタが東京の立川に安い部屋借りて休暇楽しんでる話ですが、かなり笑えます)・ギャグマンガ日和/増田こうすけ(初めて声あげて笑った漫画) ・ねじ式/つげ義春(これはもうやばい。メメクラゲに噛まれた時のポーズが好き。たまに思い出しては、一人、部屋でまねしてにやにやしてます。)」
「・道満晴明 ・吾妻ひでお ・植芝理一 」
「丸尾末広・中川いさみ・藤子不二雄」
「手塚治虫、古谷実、長谷川町子」
「サッカー、エレクトーン、そろばん 」
「蛭子能収、西原理恵子、堀田あきお&かよ」
「二ノ宮知子、高橋留美子、鳥山明」
「「ますむらひろし」「鴨川つばめ」「西原理恵子」」
「しりあがり寿・手塚治虫・藤子不二雄両方。」
「内田春菊 川原泉 南ひろこ」
「竹宮惠子・萩尾 望都・吉田秋生」
「コボちゃんの人 藤子F不二雄 浜岡賢治」
「中川いさみ、吉田戦車、ちばてつや」



インディアンその773

他の人にも是非読んでもらいたい作家を3人あげよ。


「「車谷長吉」近代文学好きな方はどうぞ 「さくら剛」とにかく笑いたい時に「池上彰」何といいますか、ほんとに分かりやすいです」
「ドストエフスキー・村上春樹(短編)・澁澤龍彦。」
「三浦綾子 北原白秋 妹尾河童」
「夏目漱石、筒井康隆、西尾維新。脈絡ないがな」
「アレンギンスバーグ!・森鴎外・サリンジャー」
「鬼が来た!・暗い日曜日・ホテルビーナス」
「日野啓三、J.G.バラード、フランツ・カフカ」
「作家はあまりいないです…。しいて挙げるなら、最近話題になった、田中直弥かな。」
「藤沢周平、妹尾河童、西村淳(藤沢作品は時代劇が好きな方に是非、妹尾さんは色んな方のトイレをスケッチした「トイレまんだら」が面白い、西村さんは作家ではないですが料理担当として参加した南極の生活を書いた著書が面白いです。) 」
「あさのあつこ 重松清 宮沢賢治 ざ・中2病(^o^)(^o^)(^o^)」
「・中島らも (最高におもろいおっちゃん万歳。) ・星新一(特に宇宙に飛ばされたとある謎の宇宙飛行士?が地球滅亡のスイッチを押すか押さないかの話が最高) ・壺井栄(二十四の瞳。兵隊にいく教え子が、体力測定うかってしまって、「しもたァ!」といったという所にとても魅力を感じる)」
「・殿山泰司 ・山口椿 ・戸板康二 」
「江戸川乱歩・宮澤賢治・芥川龍之介」
「源氏鶏太、蛭子能収(エッセイ)、東海林さだお(エッセイ)」
「安部公房、いしいしんじ、星新一」
「筒井康隆、新田次郎、加藤諦三」
「藤沢周平、向田邦子、J.K.ローリング」
「「篠田節子」「道尾秀介」「山田悠介(文章が粗末すぎるのでネタとして)」」



インディアンその774

他の人にも是非観てもらいたい映画もしくはテレビ番組を3つあげよ。


「・どですかでん(実はクドカンも好きらしい)・シックス・センス(これは震えた)・P.Sアイラブユー (映画館だってこと忘れて応援しそうになった、泣いた)」
「・英国王のスピーチ ・ルナパパ ・連句アニメーション 冬の日」
「ロッキーホラーショー・時計じかけのオレンジ・ワールドダウンタウン」
「ポストマン・ブルース(映画)、フィッシュ・ストーリー(映画)、リトル・ダンサー(映画)」
「マルクス・ブラザース作品、田園に死す、ゲハゲバ90分」
「ブルース・ブラザーズ、Mr.インクレディブル、ルーカスの初恋メモリー」
「「es」「時計仕掛けのオレンジ」「タイタニック」」
「アナとオットー。ANA+OTTO。Los Amantes del Círculo Polar(要するにアナとオットー)。」
「福祉ネットワーク クローズアップ現代 おじゃる丸」
「この空の花 HOUSE 魔女の宅急便」
「20世紀少年第2章 「終わりの始まり」20世紀少年第2章 「最後の希望」20世紀少年第3章 「ぼくらの旗」」
「「渚にて」「妖星ゴラス」「2012」・・・終末物、SF物大好きです。」
「笑点・ネプリーグ・クールジャパン。」
「二十四時間の情事、2001年宇宙の旅、所さんの世田谷ベース。最後のはなんやねん」
「0655 2355 マツコ・有吉の怒り新党(0655と2355は姉妹場組ですが、どちらも面白い曲やコーナーが5分間という短い時間の中に満載です。怒り新党はマツコサンと有吉さんの掛け合いが面白いです。) 」
「デスノート シルシルミシル 嫌われ松子の一生 嫌われ松子の一生は父と一緒に見に行ったけれど割とアダルトで気まずかったです_(┐「ε:)_ 」



インディアンその775

他の人にも是非行ってもらいたい場所(国・都市・施設など)を3ヶ所あげよ。


「オーストラリア 和歌山南紀白浜 北海道美映 オーストラリアは冬でも過ごしやすく透明の海が綺麗で 南紀白浜は本当に砂浜が真っ白でアドベンチャーワールドも楽しくて 美映は風景が果てしなく綺麗で心洗われます(*´д`*) 」
「・SOLE CAFE@京都(めっちゃ音がいい最高石川さんお願いー!)・熊本の阿蘇(最高に空気がいい星空も綺麗) ・シアタードラマシティ@大阪(いい劇場だと思います)」
「・中野ブロードウェイ ・和歌山県太地町の日本っぽくない海辺の風景 ・京都の烏丸に新しく出来たブックオフ」
「(昔の)東京タワー蝋人形館・目黒寄生虫博物館・ニヒル牛」
「チェンマイ、東京、香港」
「メキシコ、ネパール、中国の田舎」
「タイ・チェンマイ、和歌山・アドベンチャーワールド、福島第一原子力発電所※原発推進派に限る」
「「ニューヨーク」「りんどう湖ファミリー牧場」「日立市・かみね公園(ぬるさがラブリー)」」
「「徳島・船窪つつじ公園のオンツツジ群」辺鄙な場所ですが、5月下旬の見頃に行くと綺麗です「井川ダム(静岡)」ただのダムですが、大井川鉄道のSL、あぷとライン列車と行くまでの交通機関が楽しいのでオススメです「りんりんパークー(愛媛)」数十年ドライブの時のトイレ休憩のみに使っているのですが、いつ行っても閑散としてます。が、つぶれそうでなかなかつぶれない不思議なドライブイン。」
「夏に潰れてしまう伊豆のアンディランド・バイエルンマイスタービール・早朝の誰もいない羅臼湖。」
「北海道浦河町 ドイツ フィンランド」
「ハワイ・写真美術館・東大本郷の図書館」
「栃木市 青荷温泉←青森 楽山の磨崖大仏←中国 行ったことはないです」
「「バチカン市国」・・・一神教宗教世界の荘厳さと愚かさを同時に体感できる。信心の不思議さを感じる。「牛久大仏」・・・近隣から立像大仏を眺めるもよし、中に入ってスペーシーなBGMをバックに仏の教えに想いをめぐらすもよし、なかなか楽しいスポットであります。「聖家族教会(サグラダ・ファミリア)」・・・バルセロナは埃っぽい都市であまりよい印象はなかったが、一生のうち一度くらいは行ってもよいのではないかと思う。2026年完成予定。予定より大幅に早く完成することが最近明らかになった。」
「名古屋・札幌・台湾。」
「チェコ:プラハ、ハンガリー:ブダペスト、オーストリア:ザルツブルク・ミラベル宮殿の大理石の間 結婚式挙げたよん」
「尾瀬の湿原、横浜の三渓園、岡本太郎美術館(尾瀬の湿原は夏頃に行くと、涼しく水に映る青空が凄く綺麗です。三渓園は是非とも来たら三渓園そばを、岡本太郎美術館は2月中旬から開かれる公募展が凄く面白いです。) 」
「鹿児島の鰻温泉 群馬の尻焼温泉 栃木の北温泉」



インディアンその776

甘いものと辛いものしょっぱいもののどちらかを制限されるなら甘いものの方が耐えられる。


はい
はいの人のコメント↓
「甘いもののほうが堪えられますよね と思いました。最初は。でも、前にソムリエのひとが、辛いのは一瞬だからいいけど…なんとかかんとか…っていってたのを思い出しました。でも一応はいにします。」
「甘いのは基本デザートですがしょっぱいとか辛いはメインのおかずの味なので・・・」
「甘いものを延々食べていたらしょっぱいものが欲しくなるがしょっぱいものを延々食べていても甘いものは特に欲しないから。 でも甘いものは大好き。」
「甘いものはたくさん食べるとどれも同じ味に思えるので。」
「人間はしょっぱいものを欲しがるようにできてるから」
「しょっぱいものがないと飯が食えないもんで」
「別に甘いものはなくても困りませんが、しょっぱいものはないと困ります。」
「甘いものあまりすきじゃないです。ケーキもクリームたっぷりとか体が勝てない・・・」
「甘いものはなくても生きていけるが明太子を制限されたら号泣!」
「酒飲みなので辛いものは必須」
「砂糖がなくても生きてはいけるが塩がなくては生きていけない。」
「食事から塩分が消えたら・・・・ 考えるだけで恐ろしい」
「もともとそんなに甘いものは好きじゃないので(フルーツ除く)。」
「甘いの苦手なので・・・」
「逆の条件でも「はい」と言えます(笑)」

いいえの人のコメント↓
「お酒を飲みませんし、しょっぱいものの制限の方が体にも良いです。」
「コンビニのシュークリームやケーキを食べるのが毎日の楽しみなので、甘いものを我慢するのは無理。」
「時々どうしても我慢出来ないのは甘味の方です。」
「制限するなら、辛いものか、しょっぱい物にしておきたいです。辛いもので腹が下る地獄をずっと経験しているので。」
「無性に甘いものを食べたくなることはありますが、どうしてもしょぱいものを食べたいということはあまりないので。」
「辛いもの食べれないので辛いものを制限してほしーです(*゜v゜*)」



インディアンその777

北海道と沖縄、どちらかを終の住処とせねばならなくなったら沖縄を選ぶ。


はい
はいの人のコメント↓
「オリオンビールを飲みながら余生を暮らしたい」
「どのみち、住んでみたいです」
「沖縄好きなので。北海道へは行った事がないので素晴らしさがわかりません。」
「寒いの嫌です。」
「長野生まれ育ち現住なので寒いのはもー嫌です(´・∞・`) 」
「沖縄だとなんだかゆったりできそうだけど北海道にゴキブリいないらしい?のも それ魅力。」
「寒くもないし、のんびりできるさ~。」
「寒さが厳しい所に住んでるので寒いのはもうお腹一杯。」
「寒い国にはもう絶対住みたくありません。」
「断然沖縄!寒いのは苦手です…」
「道で寝ても死なない沖縄の方がいいですね。」
「ハワイに住んですっかり南の島好きになりました。沖縄行ったことないけど。」
「ただ、基地問題とか仕事の無さとか色々問題はありますよね」

いいえの人のコメント↓
「☆食べ物は北海道。☆寒いの大嫌い。☆親が北海道在住。☆北海道育ち。悩みに悩んで多数決で北海道。都会な札幌あたりでぬくぬくと。」
「沖縄は排他的なイメージがある。本土が色々ひどいことをしてきたので、仕方のないことだと思いますが。」
「北海道がいいの。暑いのきらいなの。夏は毎年死んでるの」
「涼しいほうがいいので、北海道にします。まだ沖縄は行った事もないので、一度行ってみたらわかりませんが。」
「虫が嫌いなので沖縄は無理です・・・」
「沖縄は文化が違うので厳しいんじゃないかと思う」
「北海道 一度住んでたし雪国生まれだし 沖縄は冬がないのでつらいっす」
「どっちでもいいけれどもゴキブリがいない北海道のほうがいいなぁ。」
「暑いの・汗でべとべとが苦手でねぇ。寒けりゃ着れば良いんですよ。暑いからと言って皮剥ぐわけに行かないし」



インディアンその778

アーティストの作った歌や作品が素晴らしいと思っても、それが後日「新興宗教のおかげで作ることが出来ました」と本人が言ったら感動は薄れる。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「最近やってる幸福の科学の映画も 総裁の名前無ければ見に行ったのに・・・」
「新興宗教じゃなくても、「○○のおかげで」と言われたら感動は薄れます。作品作りの種明かしはしないでほしいです。」
「絶対ないですね〜なんか神とか不思議なことに救われて私自身信じてる部分ありますが、そういうのはちょっと微妙。勧誘に聞こえちゃう。」
「とにかく宗教が嫌いなので」
「内容に宗教色が無くても、サブリミナル効果でも入ってんじゃないかと倦厭してしまいます。」
「どんな歌詞も宗教がらみに聞こえてきそう。」
「さめるさめる。気持ちが悪い。」
「後出しジャンケンみたいで冷めるわー。やだわー。感動が2割は減るわー」
「たぶん薄れると思います。不思議ですね。」
「やっぱりそれはちょっとね。「○○さんたちのおかげで」とかならOK。先入観かなぁ・・・」
「そういうのは墓場まで持っていって欲しいです」

いいえの人のコメント↓
「新興宗教万歳!」
「作品が面白ければなんでもいいと思う。」
「素晴らしい作品の源泉になりえたその新興宗教に一目置くと思う。」
「曲がよければ背景はいいや」
「個人的に嫌いな信仰宗教に属していても、作品が好きなアーティストは居ます。」
「BUMP OF CHICKENのアルエという歌が大好きだったのですが後にそれはとあるアニメキャラに向けた歌と知り一時期嫌いになりましたが今はもうそれも含め好きです\(^o^)/  そんな感じで一回嫌った後にまた好きになるとおもうのです」
「歌や作品は否定しない。ファンでも無く音楽にも関心がないのに団体でライブに来てとりあえずその場にいて仲間としゃべり通しその人が終わったら即帰る的な仲間だから興味無いけど応援します的なのは実際目の当たりにしたことがあるがそんなのはとっても嫌。」
「どういうふうに作品が作られたかより、自分がその時どう心をゆさぶられたかが重要。新興宗教の勧誘を始めたら離れていくと思いますが。」
「その作品に、どの程度その宗教の色や影響があるかにもよりますが、本人の趣向なりによさが表現できていれば、さほど気にしないと思います。極論になりますが、ライブで生演奏を聴きに来る人も、書店でベストセラーと銘打たれて並べられている本を読んでいる人も、傍から見れば、宗教と同じに見えることもあるでしょうし。」
「新興宗教は嫌いですが、芸能人とかでも結構いっぱいいるし。」
「別にかまわないです 音楽の感動は消えません」



インディアンその779

自分の仕事とパートナー(いるとして)どちらかを選ばなきゃいけないとしたら、今は仕事を選ぶ。


いいえ
はいの人のコメント↓
「今もこれからも仕事です!専業主婦は性格的に無理。そんな選択を迫る男も無理。」
「パートナーいたとしても仕事やるであろう人間です仕事にもよりますが。」
「パートナーの相手にもよりますが…。今は仕事が第一だと、わかってくれると思いますので。」
「仕事がしたいっす 金をためて幸せにしたい」
「非常にやりがいのある仕事をしています。」

いいえの人のコメント↓
「仕事を選ぶ人は人生の優先順位が間違ってます。」
「ちょっと特殊な替えの効かない仕事をしてるので非常に難しいですが、やはりパートナーを選ぶでしょうね。」
「仕事なんか2の次、家族が一番です」
「パートナーいませんけど、もともと働くの嫌いですし。」
「パートナーなしで暮らしているなら仕事かもしれない ただパートナーがいるとするならそっちを優先したい。」
「パートナーが居てぼちぼち生きてる方がまし。」
「仕事は、ものごとの優先順位としては最下位です。」
「まだ学生なので仕事の魅力なんてわかりません☆ バイトも文句ばっか言って辞めちゃいました(*_*) 」
「仕事は生きるための手段ですが、パートナーは生きる意味そのものです。」
「今は生活の為の仕事なので辞めて良いなら即やめます(笑)。もしこれが好きな役者仕事なら説得するだけしてダメなら仕事かもしれないです。でも実際仕事を否定する人とはパートナーにはならないかなぁ、と。」
「だから仕事してないんです。」
「パートナーの方が100倍大事です。」
「仕事自体は嫌いじゃないしやりがいを感じる時もあるけれど、一番好きなことを仕事にしているわけではない私にとっては飽くまでも生活のための手段」
「仕事なんて転職すればいいし、何やっても食べられるので、パートナーを選びます。」
「大事な人がとにかく大事、大事な人を中心に自分が廻るような自滅型です。」



インディアンその780

友達には言えるが親には「これだけは内緒」ということがある。


はい
はいの人のコメント↓
「そりゃありますよ。実の娘がヤリ捨てばっかされてるとか、卒倒しそうだもん。」
「チンコにブツブツ(フォアダイスというニキビみたいなもので性病ではない。)ができている。一時期性病だと思って7年ほど早死すると友人にいっていた・・・ 余計な心配だった・・・」
「海外旅行で辛い目に遭った事とか...変なアンケートに回答していることは内緒です(笑)。」
「山ほどあります。でもなんとなくバレてるというかもぅ諦められてるというか。30歳も半ばになるとそんな感じです(笑)。」
「セックスレスなこと。孫を期待されてるのがわかるので、余計なことを言われたり思われたりしそうなことは言いたくない。もっとも、かなり悩んでた時に友達に相談して、今は言わなきゃよかったなあと後悔してるんですが。」
「自慰」
「腕にタトゥを入れたこと。」
「処女捨てたこと  もう2年も付き合ってる彼が居るから隠すほどでもないのですがね('ω') 」
「そりゃありますよね、何とは言いませんが。笑」
「当然あります。親には死んでもらうまで、私の秘密はいっさい明かしません。明かすかってんだ。」
「親に言ったらうるさいだろうなぁ…って事は絶対言わない。かなり情報規制かけてます。」
「内緒だらけです」
「ありますけど秘密です!」
「やっぱり性の悩みなんかは親には言えませんね。」

いいえの人のコメント↓
「逆に友達には言えないってことの方があるかも。両親とは関係が希薄なのでかえって何でも平気で言えます。」
「言ってないことはたくさんあるけど、聞かれたら答える。親に話せないことは友達にも話せない」
「友達には言ったけど親には言ってないことはあると思いますが、これだけは絶対いえないというような緊張感のある秘密はないなぁ。」
「友達にも言えないなぁ・・・」
「内緒ごとがほとんどないし、親に言えないことは友達にも言えない。その逆も同じで。まず秘め事を抱えてると疲れるしめんどくせー」
「たくさんあります。しかもここ数年で倍増。」



インディアンその781

黒人とは言葉の問題はクリアしたとしてもお付き合いは出来ないと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓
「ふっくらしてるので黒人にはよくナンパされますが、ティンティンでかそうで身体がもたなそうなので無理です。」
「12年ぐらい前に近所に住んでいたアフリカ系アメリカ人とガーナ人に言い寄られたことがあります。お断りしました。今年の春先には別のアフリカ系アメリカ人によく食事を誘われました。1回だけ二人でご飯食べたけど…。」
「人種の問題ではなくて、日本人でも色白さんがいいので。」
「単純にタイプではないので」
「うーん、普通に考えると無理っぽいです。」
「黒人に限らず、外国人と心と心が通じるか自信がありません・・」
「肌の色というよりは、あのテンションについてけないと思います。」

いいえの人のコメント↓
「黒人大好きです。付き合いたい!ヨーロッパでは黒人娼婦はステータスが高いって聞いたことあります。」
「つきあったことあります。」
「話し合ってその人を知れば何も問題ない。同じ日本人で日本語で話しても話が通じない人だっているし、結局はその人となりだと思う」
「全く問題なんてありません 同じ人間でしょう!」
「かつて数回デートしたことがある。よく話題になる体臭に関しては、自分も腋臭なので問題は感じない。むしろ後ろめたく思わなくて済むから助かるぐらい」
「肌の色(外面)と人間性(内面)は、全く関係ありません。どんな人種でも、違いを認めない人とはお付き合いは出来ません。」
「性格にもよると思います。肌の色とか、感覚の問題は時間が解決してくれると思いますし。」
「一夫多妻制を提案してきたら難しいけども(*゜v゜*)」
「黒くても関係ないと思う。緑だったら考えさせてください。」
「もし親兄弟家族皆殺しにあって自分だけが残ったら、自爆テロ的な行動に走るかも知れない。」
「優しければいいです。」



インディアンその782

天皇陛下は尊敬している。


はい
はいの人のコメント↓
「具体的になんで?と言われたらわからないけど、私はあんなプレッシャーかかる日常は過ごせません。結合の儀とかあるのかぁ(笑)」
「どちらかと言うと皇室はきちんとあり続けてほしいと思います。」
「いつもニコニコ公務をこなす姿は、とても真似できないと思うから」
「そういう教育を受けたことは事実ですが、そこから離れても人に対する思いやりの心は尊敬できます。」
「自分には直接、関わりはないのですが、「国民の安寧を祈る」のが皇室の務めだと聞いているので、尊敬に値する存在だとは思っています。」
「私はあんなに注目される立場じゃやっていけそーにない 自分には辛いことを出来ているとゆー意味での尊敬 」
「天皇制うんぬんは分かりませんが、お人柄が暖かくて素晴らしいと思います。いつも穏やかって、本当に大変だろうな・・」
「よっぽどの人格者じゃなきゃ、天皇陛下なんて仕事やっていけないと思います。」
「これだけ長く続いている王室は世界でも珍しい。被災地訪問には感動した。」

いいえの人のコメント↓
「実体がなさすぎてよくわからないです」
「たぶん。よくわからないけど。」
「好感はあるが尊敬というのとは違う。自分が天皇家に生まれたらやはりああいう風にするしかないのだろう。」
「好きでも嫌いでもないです。尊敬もしてません。親近感は多少はあります。」
「皇室に生まれ育ったから尊敬するという意味がわからない。何かを成し遂げた人だったらわかるが」
「何の人か知りませんし興味もありません」
「特に考えたことないですね。いろいろ大変だな~とは思いますけど。」



インディアンその783

潮を吹いた・吹かせたことあり。


いいえ
はいの人のコメント↓
「吹かせた潮をコップに入れて飲んだことがあります。特異体質の女性でほぼ無限に潮を吹くことができました。」
「自分では意識したことはないが、あの最中におしっこが出そうになった。その時、相手の男性が『なにかかかった!』と叫んだことが数回ある。しかし、その液体はめっちゃ臭かったとのこと(ションベン臭くはなかったと言う)。私は汚泥のようなものを吹いたのか・・・??」
「自覚は無かったけどね☆」
「でも初老なので勢いはもうないです(笑)ちなみにその潮をペロペロされましたが、しょっぱかったそうです。潮なだけあってしょっぱいんですね!!」
「ちょろっとだけどピュッときた時は感動しました。」

いいえの人のコメント↓
「当時は「マンピーのG★SPOT」の意味さえ分かりませんでしたし、そんな余裕もありませんでした。」
「中でイったことないので。というか、何も突っ込んだことありませんので。」
「詳しくはノーコメントで…。」
「童貞なもんで」
「くじら?どんな感じになるのがそうなのか分からないですー」
「「出そう~」とは言われるのに、実際には出ないですねぇ。」
「潮って何だろう。どこから分泌されるんだろう。」
「AVで一回見たことあります。あんなんはないなぁ。」
「そんなにやってないです」
「そんなもんねぇぇぇぇぇ!あんまり楽しくなさそう」



インディアンその784

漫画の単行本を100冊以上は持っている。


はい
はいの人のコメント↓
「でも、何故かそのことを誇れる気分になったことはありません。」
「ウイングマン(全13巻)・めぞん一刻(全15巻)・らんま1/2(全38巻)・ドラゴンボール(全42巻)・のだめカンタービレ(全25巻)etc. 」
「数えたことはありませんが、ありそうな感じ…。」
「家にある本はほぼ漫画です」
「数えたことないけれど、おそらくあります。」
「少女マンガも少年マンガもプータローもじみへんも読みます」
「200冊以上はあります。」
「数千冊ありますが、最近は全然買ってません。」
「百冊とわずかですが でも今はほとんど読みません」

いいえの人のコメント↓
「嫁入り前には持ってましたねえ。全巻揃えないと気が済まないし。今は、かなり処分して好きなものは残しています。ぷりぷり県、ブラックジャックとあたしンちは子供たちにも読まれてます。」
「ある程度溜まったら処分します。場所的なものが・・・。」
「ずいぶん前に整理したので今は寂しいもんです。」
「引越しを機に全部売っちゃいました。ダンボール20箱くらいあった。」
「ごく限られた作家の限られた作品しか読まないので」
「学生になり収入がなくなったため、かなり狭いアパートに引っ越した。そのため収納スペースがなくなり、かなりの量を古本屋に売ってしまった。」
「せいぜい60冊ぐらいかと。高校卒業以降は漫画の定期購読をやめたので。」



インディアンその785

知能が明らかに劣っている人はやはり自分より下の人間と思う。


いいえ
はいの人のコメント↓
「正直やっぱりね 自分と相手を比べて余裕を感じちゃったりしますぞ 」
「助けてあげなきゃいけない、と思うってことは、下に見てるってことなのかな・・ でも計算だけすごい子とかいて、かなわないって思ったりするので、一概には言えないですかねぇー。」
「下の人間というより子供のように助けてあげなきゃいけない存在だとは思います。」
「ま、自分も口下手という意味では、知能が劣っているほうに入ると思いますが…。以前、自分よりもっと劣っているような人も見たことがありましたが、周囲の視線に気がつかなかったり、直そうとする傾向がなければ、下の人間に見ると思います。」
「ダウン症とかは正直思います」

いいえの人のコメント↓
「ウキャッウキキキーーウキッ! 」
「あまり、人の優劣には関心がないというか。どうでもいいです。」
「同じものの中に違うものを見てるだけだと思います。」
「ハンディがあるから守ったり庇ったりはしたいと思うが、上下関係で考えたことはない。ダウン症の天才書道家の作品はすごいなあと思うし」
「わたしよりすごい人はごまんといますよ 知能じゃないです」
「そもそも『知能』という基準がわからない。知能テストは一面しか測ることができない。知能が劣っているといわれる人々と日々付き合う仕事をするようになり、知能って何かと、なおさら思う今日この頃」
「よほどの重症じゃなければ、劣ってみえる分だけどこかに優れているところがあるんじゃないかと思います。」
「「下」だとは思わないけれど、別の世界に住んでいる気がします。なので、比べようがないです。 」
「思いません。人間の価値は知能ではありません。自分よりも相手が下だと思った瞬間、誰よりも劣った存在になるのです。」
「それでも天才的な人っていますよね。」
「人格的に劣っている人は自分より下だと思います。」
「知能関係なく才能豊富で尊敬する人たちはいっぱいいるから。」



インディアンその786

35歳で死ぬけどサバサバと「あーいい人生だった!」と思って死ぬのと100歳まで生きるが「あぁ最悪の人生だったな」とブチブチ言って死ぬのなら前者の方がいい。


はい
はいの人のコメント↓
「すごく楽しんでコロッと死ねたら最高。」
「潔く逝きたいですね!アハハハハハ」
「時間より、充実してるかが大事。」
「最悪な日々が100年も続くなんて地獄です。」
「最悪の人生を100年我慢し続ける忍耐力がありません。」
「いやあ、嫌でしょう。最悪の人生100年なんて。」
「年金がもらえるかどうかもわからないご時世、生きる意味を見出せずに1世紀も老いさらばえて生き続けるなんて死ぬより苦痛かもしれない。 」
「長生きしなくてもいい。いい人生だと思えるなら満足。」
「量より質」
「人間は「やりたいことだけ」やって死ぬべきです。」
「少しでも自分の記憶な綺麗で鮮明なまま、そしてみんなの記憶にもできるだけ綺麗なままが良いから。親には申し訳ないですが。だけどやりたいことたくさんありすぎて、今は死んでも死にきれないでーす!」
「若すぎる気がするけど、二択なら幸せと思って死ねる方が救いがある。」

いいえの人のコメント↓
「「死んだ時にどれだけ思い出があるかがその人の豊かさ」だと思うから」
「いいえ…いい人生じゃないのも人生だと思っています。今は。」
「年寄りはなにかとブチブチ言うものですから。」
「最悪が100年も続くのは耐えられないです…でも、最高の35年も想像の範疇を越えてしまってて、ピンと来ないです。」
「地獄を見てでも、長く生きたいほうかな。」
「すでに最悪の人生です。今はとにかく未来が見たい。人間が苦しみながらも長生きを望むのって、そこにあると思います。」
「35歳は若過ぎます。まだいろいろやってないことがあるはず。もったいないです。」



インディアンその787

飼い犬に服を着させる人は嫌い。


はい
はいの人のコメント↓
「服を着せると早死にすると聞いたことがある。本当にペットを可愛がる人ならそんなことしない。」
「動物にとってはいい迷惑だろうし、飼い主の自己満足としか思えません。」
「人間に作り出された毛のない犬種・酷寒地にいて防寒しないと生死に関わる場合以外は自然のままが良いです。」
「で~っきらいだ!」
「犬はアクセサリーではない」
「体温調節を問題なくできているのか心配になるので。」
「服を着せると体温調節機能がくずれるので、犬とってはいい迷惑だそうです。」
「毛皮の上に服なんて、真冬ならばまだしも夏の暑さを考えたら虐待にしか見えない。」
「室内が毛だらけになるからとかカワイイからという理由で着せているのはエゴだと思う」
「ちょっと不衛生だと思うから。」
「体温調節とかありますしね。飼い主の自己満足にしか見えません。犬がほんとに喜んでるのなら良いんですけどねー。」
「寒い冬の散歩の時に着せるのは百歩譲って許せるけど、夏にも服を着せてるのは可哀想にしか見えない。飼い主の自己満足じゃないのかなーと思います。」
「一度トレーナーを飼い犬に着せてみたことがありましたが、歩きにくくなり、「遊ばれてるなあ…」という目で見られたので、それ以来着せてません。」

いいえの人のコメント↓
「冬は着せてます。寒いからです。」
「毛の少ない種類のわんこが本気でブルってる姿見てると着せてあげたくなります。」
「自分のペットに着せようとは思わないですが、他人のペットに口出しする気はないです。」
「好感はあるが尊敬というのとは違う。自分が天皇家に生まれたらやはりああいう風にするしかないのだろう。」
「昔は否定的でしたが、外出先に毛を落とさないためだと知ってからは気にならなくなりました。理由さえ分かれば、問題はありません。」
「嫌いって程では無いですが、犬種によって防寒が必要なもの以外は必要は無いと思います。 」



インディアンその788

今までの人生の総計ではオナニーよりセックスの回数の方が多い。


いいえ
はいの人のコメント↓
「若かりし頃は色々お盛んだったものですから(笑)。もちろん今も…。それに一人の後はなんか虚しくなりそうで。ならば二人や三人より官能的で虚しくならない一人自慰を教えて!と思うくらいです。」
「どっちもそんなに多くないけど僅差で。」
「男性はそうだと思いますが、女性はわかりません。」

いいえの人のコメント↓
「生涯セックス回数は1000回は行ってないと思う。生涯オナニー回数は10000回をゆうに超えていると思う。」
「たぶん同じぐらいで少ないっす! どっちもどーでもいいっす!」
「オナホの方が便利だから。」
「初めて異性と付き合ったのが遅かったので。今は両方ない。」
「18歳までに一生分のSEXの回数分はしたとおもう。最近ご無沙汰だなぁどちらも…」
「「総計」といわれると、微妙ですが…。」
「「おそらく」ですが・・・ティーンになる前からしてる気が・・・」
「一生のセックスの回数なんか、一週間のオナニーにも及びません。」
「既婚ですが未だにオナニー>セックスです。僕の妄想は無限大。」
「いいえ!」
「ぶっちぎりでオナニーです。」
「既婚者ですが比べ物にならないほどオナニーです。」
「ダントツオナニーです。男です。」
「数えたこともないので実際の数はわかりませんが、推測で。」



インディアンその789

結婚しないで他の家族もいず、一生ひとりでも大丈夫(既婚者は離婚したとする)。


いいえ
はいの人のコメント↓
「なぜ「アルムおんじ」(ハイジ)が独りで暮らしていたのかが分かります。」
「大丈夫だと思います。最期は永井荷風のように貯金通帳を握り締めて死後数日して発見されるも良し。」
「親しい友人が少しいれば・・・大丈夫です。たぶん。」
「もともと他人に頼ろうという気持ちがないので」
「今までそうだったから。友達どころか家族もいなかった。」
「いなかったらいないで大丈夫な気がします。」
「たぶんそうやって死んでいくのかな」

いいえの人のコメント↓
「いや、今一人暮らしですけどね。大丈夫じゃないですよ。」
「もっとマスコミは一生独り者であることのリスクを伝えるべきと思う。死んだら即無縁仏なんて 」
「でもそうなりそう……。」
「晩ごはん、作ってほしい。」
「嫁さん大好きなので大丈夫じゃないです。死にはしないと思いますが… 」
「ひとりでいるのは好きだけど、孤独はイヤです。」
「一度結婚という過ごし方を覚えてしまった者としては無理かも。ぬくもりのある空気的存在は必要。子供もたくさん欲しい派なので。でも趣味があって家族的付き合いのお友達が周りにたくさんいたら楽しいのかも。あーでも楽しいことはやっぱり家族とも共有したいなー。」
「寂しすぎる。けどいたら誰でもいいというわけじゃないので、真剣に探すと思う。」
「やっぱり一生一人っていうのは心細いしつまらなそう。」
「寂しくて死んじゃう。」
「老後とかはやっぱりパートナーがいたほうがいいかも。昨今の「孤独死」とか、ニュースを見ていると、自分の末路を見ているようなので。」
「結婚を経験してると、ひとりはたぶん耐えられない。」
「一人は寂しいな。人が無理ならせめて猫だけでも・・・」



インディアンその790

昨今の原発問題はちょっと神経質に騒ぎ過ぎだと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓
「今まで原発推進でやってきたものを今日明日で変えられるわけがない。今後一切原発を動かすなと叫んでいる人たちは、それによる電気代、物価の急激な値上げや安定した電気が来ない状況を受け入れる覚悟があるのか。脱原発の大まかな道筋が未だに描けない政治にも、力を持ちすぎている電力会社にも失望してますが・・・。」
「物理学の知識がない人はすぐに「被爆した」と言って怯えてる。」
「騒いだってどうせなにも変わりゃしませんて」
「再稼動をやめさえすれば、こんなに揉める事はないと思いますけどね。」
「少しカルトじみてきているように思う。冷静に総合的に見る必要がある。」
「みんな素人なんだから、プロにまかせとばいいと思います。」
「電力がないと生きていけない人も大勢います。新生児、寝たきりのお年寄り、人工呼吸器や酸素吸入器を使って自宅療養をしている人など、計画停電に遭ったら我々のように逃げることもできません。被曝していつなるかわからないガンを恐れるより、確率の高い熱中症の方が怖いです。即生命に関わります(特に子供は)。どんな大義名分が後ろにあっても、被曝したくないという言い分も電力がないと困るという言い分も結局はエゴイズムであると私は考えています。人間生きる上でリスクから逃れることはできません。電力の需要があり、安全を確保し、地元の方々の了承もその上で得ているのなら、私は原発再稼働もアリだと思っています。」

いいえの人のコメント↓
「人の生死の前に経済がどうのこうのの議論が既にありえない。」
「逆に騒がない過ぎだと思います。日本人よ、目を覚ませ!と言いたいです。」
「もしこれくらい騒がなかったら日本は危ない国です。」
「あれほどの事故があったのに再稼働をゴリ押ししようとする三流政治に反対の声が上がるのは当然だと思う」
「自分が自発的にこういう騒ぎをおこしたり参加できないので こういう風に騒いでもらえると周りが動いたり社会的にも危機感が生まれると思うので。はい、人まかせな嫌な人間なんです、私。」
「もっと騒いでもいいくらい。」
「やりたい人はやればいいと思うので騒ぎすぎとも思わないが、どうせ騒ぐならとことん騒げばいいと思う。」
「今騒がないでいつ騒ぐ!!もっと騒いでも良いくらいです。」
「もちろん一部は「騒ぎすぎ」だと思っています。」
「原発交付金を心配する推進派から見れば過剰に映るでしょうが、生命を心配する反対派から見れば大人し過ぎるくらいです。」
「ただ、原発稼働賛成側の意見ももっと流して議論を深めさせるべき。電気が無いと製造業とか値上げ連発しちゃうよ?」
「安全が確認できないのに再稼働する神経はこわい!もっと大きな声をあげるべきだと思います。」
「国家壊滅も考えられる問題ですので、騒ぎ足りない事はあっても騒ぎすぎはもはや無いと思います。日本でなければ過激派が出てきてもおかしくないレベルだと思います。」



インディアンその791

自分にとって一番のスポーツ界でのスーパースターは誰?


「吉田沙保里さん この前テレビで見た特集でやっていたのですが吉田沙保里さんは緊張状態を作るのとリラックスするのが常人よりはるかに早く上手く出来るらしくそれがあの強さの秘訣なんだとか。でも普段は乙女で可愛らしいです」
「イリーナ・スルツカヤちゃん。本物のフィギュアスケートの女王です!」
「強く印象に残っているのはカールルイスでしょうか。」
「武蔵丸」
「アイルトン・セナ モータースポーツ・F1の名選手でしたが、1994年にレース中の事故により34歳の若さで亡くなりました。ファンを大切にし慈善活動にも熱心な、弱者に夢を与えてくれる文字通りのスーパースターでした。」
「笠谷!」
「高見盛関」
「松坂かなぁ。同年代なので、雲の上の人というよりは、自分の時間軸と重ねて見てしまいます。」
「イチロー。 日本人アスリートとして世界に挑戦し、頂点を極めた。紐育ヤンキースでも結果を残してくれるでしょう。」
「松田直樹選手です。デビュー戦からずっと応援してきた選手なので、特別な存在でした。」
「イチロー。この人以外で見当たらない」
「女子バレーの木村沙織選手。スポーツあまり見ないのでわかりません。ただ単に、綺麗だし細くて胸が大きいので(笑) 」
「瀬古利彦さん、彼を超えるランナーは未だにいない!」
「アイルトン・セナ  月並みですね……でも、こればっかりは、どうにも。」
「王貞治」
「イチロー」
「特にいません。スポーツ通ではないので。」
「特になし。「みなさんすごい!とは思うのですが…。」」



インディアンその792

自分にとって一番のミュージシャン界でのスーパースターは誰?


「ボブディラン。王道ですが。ピンクフロイドも捨てがたいんだけどバンドの中で誰が一番かといわれると答えられない。」
「ビートルズ。 小学校のときに出会って50歳近くになった現在でも毎日のように聴いています。聴くたびに新たな発見があります。」
「イースタンユースの吉野寿さん。僕にとって日本のロックバンドといえばイースタンユースです。」
「甲本ヒロト。人生は楽しいよ〜って教えてくれた」
「女性は椎名林檎さん。男性は知久さんですかね〜。」
「渡辺勝さん、誰とも比べようがない!」
「チャーリー・ワッツ  僕にとってのストーンズは、彼です。」
「たま」
「唯一ファン倶楽部入った「たま」ですねぇやはり」
「もちろん石川浩司さんですよ☆☆☆ 使えるものは全て楽器にしてしまうのが凄いです! 高級な楽器、オシャレな楽器は誰が使っても多少は様にはなりますが石川さんはあらゆるものを使いこなすので鍋でも桶でも様になってますます。」
「石川さん、愛してます!外人さんだとやはりビョーク。」
「そりゃやっぱりち、いや石川さんです。間違いない!」
「キヨシロー」
「石川浩司 この人ほど自分の意思で歌を聴き、さらに近づきたいと思ったミュージシャンは他にいません。いわゆる大勢の人に認められる作られたスターは他にもいますが、自分にとってのスーパースターは「石川浩司」だけです。現在のところ(笑)。」
「ベイ・シティ・ローラーズ。エリックは俺の嫁」
「やはり、「たま」でしょう。」
「たま「ひとことでは書ききれぬ程!お慕い申し上げております!」」
「たま」



インディアンその793

自分にとって一番のお笑い界でのスーパースターは誰?


「アメリカ人だけどジョッシュブルーというコメディアンが好きです。脳性まひで、歩いているだけで人から見られるという経験を逆手にとってコメディアンになって成功した人です。」
「ビートたけし。 友人である、たけし軍団と関係が近いお笑い芸人が殿に会ったときの話を聞いて、震えるほど痺れました。実際のオーラは並大抵のものではないとの由。」
「ラーメンズ。始めてお笑いを舞台で見たいと思わせてくれました。」
「オードリー春日。堂々としておられる」
「吉本興業のチーモンチョーチュウ。ネタもトークもおもしろい。」
「ビートたけし!」
「人生幸朗師匠  子供の頃から抗いがたい魅力を感じていました。」
「かつみ・さゆり」
「よゐこ」
「サンドウィッチマン富澤さん  勿論相方の伊達さんも大好きですがあんなに面白いネタを書けるなんて尊敬します」
「スーパースターなのかどうかは分からないけれどもエガちゃんが一番大好きです。」
「ダウンタウンの松本さんかなぁ。」
「森三中。ネタは面白くないけどw」
「鳥居みゆき 完璧な笑いの構成に、完璧な演技力。他にも面白い芸人はいますが、彼女ほど完璧で不完全な芸人は他に見当たりません。」
「友近。いちいちツボなので」
「「ザブングル」です。」
「博多大吉さん「弱く時には愚痴る失礼な私にたくさん助言をくださる弱さから生まれたスーパースター。」」
「酒井くにおとおる」



インディアンその794

自分にとって一番の俳優女優界でのスーパースターは誰?


「倍賞千恵子 若い頃の彼女の可愛さと美しさには、現代の若い女優でも適う者はいません。山田洋次監督の功績の一つは彼女を起用したことだと言っても過言のない、まさにスーパースターです。」
「デヴィッド・スーシェ」
「中嶋朋子さんかな…。」
「阿部サダヲ「様々なジャンルのお仕事を同時にこなし、本人と役のギャップがはるかに大きい正にTHE役者。」」
「肝付兼太」
「夏目雅子さん。この人は雲の上という感じがします。死んじゃったからっていうのも大きいけど。」
「グレタ・ガルボ。 エルンスト・ルビッチ監督の「ニノチカ」での演技はこの世のものと思われないほどの妖艶さをもっていた。映画に定着しえた女性の美のありようとして、この映画のガルボと、「脱出」のローレン・バコールは、甲乙つけがたいと思う。」
「久ヶ沢徹さん。体育会系のバカを演じさせたらダントツだと思ってます。」
「安藤忠信。ドラマ「聖者の行進」のときの彼は・・・素敵過ぎる」
「中谷美紀さん。」
「ちーぼー!」
「佐藤浩市  お酒の弱い佐藤さんが、ウーロンハイ一杯で酔っ払っちゃってたところに居合わせたことがあったんですが、あまりにも可愛らしくて、男心にホレました。」
「松山ケンイチ」
「ジャック・ニコルソン」
「大高洋夫」
「天海祐希さん  もう……美しく格好良く……大好きです」
「トムクルーズ。一番好きな俳優女優とは違うのだけれども、トムが出てる映画は駄作でも名作でもなんだかんだいって面白いからスターだわと思う。劇中そうそう死なないし。」
「高倉健。これっきゃない。」



インディアンその795

自分にとって一番の一般の人は知らないだろうけどスーパースターは誰?


「元・The ロック食堂の七尾太佳史シェフ。 厨房の中での姿しか知りませんが、言葉少な目な朴訥な雰囲気と、作られる料理の美味しさとの絶妙なコントラストで、大ファンになりました。自分にとってのスーパースターです。次のステップに期待しています。」
「遠藤仁平さんという、COCK ROACH、無限マイナスというバンドで活躍していた方で、たまにハマったきっかけも彼でした。」
「札幌のバンド、マガジンズのドラマーりきまるくん。おもしろすぎる。」
「小6のとき両思いだったN君。かっこいい!未だに見かけるとドキドキします!」
「松倉如子、どう言って良いかわからない。とにかく大好き!」
「カゼッタ岡  宇宙人です。それ以上でもそれ以下でもないのです。」
「小明(マイナー、とまではいかないかも・・)」
「えずれひろゆき(カリスマピン芸人)」
「一般の人も知ってますが石川浩司さんですようふふ!」
「あまりに個人的すぎて名前を書けません。世間へは一生心にしまっておかなければならないので語ることは一生ないけど最も自分と心が側にいる人です。」
「子供の頃、公園でよく見た紙芝居のおっちゃん。子供のヒーローでした。」
「ニヒル牛のあるさん。」
「ジョー・ランフト ピクサーとディズニーの作品を手掛けたアニメーション脚本家です。彼はとにかく周りの人々を楽しませることが大好きで、仲間と共に笑いながら「トイ・ストーリー」を生み出したり「カーズ」の「メーター」のモデルになったりしました。残念ながら2005年に友人の運転する車で事故に遭い、45歳の若さで帰らぬ人となりました。」
「母。鮭の味噌漬けを作ろうとして味噌樽に直接鮭をぶっこんだ。しばらく味噌汁が生臭くて食えたもんじゃなかった」
「将来の自分…。なれるかどうかがわかりませんが。」
「阿部浩之くん「BAKUというバンドのベーシスト。デビュー直前、仕事の帰り、眠そうな運転手を気遣い助手席に移りそのまま事故に合い彼だけ帰らぬ人に。変わらぬ笑顔のスーパースター。」 」
「アレンギンスバーグ。アメリカの詩人です。」



インディアンその796

性教育は小学生の時に学校ですべき。


はい
はいの人のコメント↓
「性教育してもしなくても、12歳くらいで妊娠しちゃう子は実際いるのでどちらかといえば教育しといたほうがいいと思います。」
「性教育は子どもに早いと言う人もいるけど、恥ずかしいことではないし、結局知らないままではこわいことから子どもを守れないから。」
「本当はそんな必要のない社会であって欲しいが。倫理教育と一緒に実施する必要があると思う」
「性教育は小学生の時に学校ですべき。」
「小さいうちからそういうものを知るのは大事だと思います」
「早かれ遅かれ知ることならば恥かく前がいいかと思います」
「性は汚らしいものじゃない、けど大人になってからということをきちんと説明するべき。今の性教育は性をタブー視しすぎていて罪悪感を植えつけてしまう。」
「もちろんするべきだし、中学高校と進むにしたがって、どんどん現実的な内容を教えるべき。しかし、学校のカリキュラムにばかり頼ることがあってはいけないはず。そもそも、家庭で基本的なことを折々に教えていくべき。小学校高学年で男女別々に集められて、初めて初潮や精通を知る子たちの存在は、悲しい。」
「やっぱ、親によってはきちんと教えなくて、性的観念が歪んでしまう子もいるだろうし。」
「実際小学校の六年生のときに保健体育を教えてもらいましたし今の子供は昔と違い性について早くなってるから早い方がいいかなと思います」
「授業で教えてもらう前に大体のことは知ってましたが、念のために。」
「親がやるのは恥ずかしいですね。」

いいえの人のコメント↓
「小学校の先生による性教育なんてろくなもんでないから。成長が早すぎた自分はおっぱいのことで先生により晒し者にされておっぱいで学年を越えた男子に追い回されて凄く嫌だった。」
「学校でできることの限界はあると思います。」
「小学校高学年から中学校ぐらいが適切かと思われます。」
「いや、学校じゃなくて友達同士でこそこそ覚えていくのが淫微な性というものかと」
「田舎生活だからそう思うのかも知れないが小学校だと、子供達自体がまだ受け入れられない様な気がする。それに実際にわかりやすさを工夫したと思われるような現場も見たけど、子供の遊びの一環になってしまっていた。他にも実際の性行為で必要な事だからとフェラの仕方まで教える頭がどうかしてる先生(女性)も近所の小学校に実際いたしね。この程度のカリキュラムしか組めないなら、学校で教える必要はない。性被害については親がそうなる前の危険回避を教えればよいと思う。」
「小学生でも構わないが、学校以外の性教育センター的な何かしら雰囲気が厳格な施設を作り、ドライアイスを焚いた怪しい部屋で儀式的に性教育をする。」
「興味がある人は自分で早いうちから調べられるそんな世の中ですから道徳とか倫理とかみたいな他のもっと大切な科目ができたら良いかと思います。処女は貴重だ!とかいう説を広めるのもひとつの方法かも?」



インディアンその797

戦争を回避する為、平和で言語なども現在とほぼ変わらない生活が送れるならアメリカ合衆国日本州になってもいい。


はい
はいの人のコメント↓
「どのみち、近いうちにそうなるんじゃないですかね?アメリカか中国の領土に。個人的にはアメリカはバカで陽気で好きだから(あんまり人には言えないですけど)、むしろアメリカ人になりたい。」
「本当はいいえだけど、生活を変えたくないのが一番思うところ。」
「愛国心がそうないし、あほなアメ人とつるめそうでなんだか楽しそうだからです。不謹慎ですかね」
「別に国名が日本だろうが亜米利加だろうが関係ないです。」
「今の日本よりはマトモかも?」
「正直、国とか土地とか人種とかで区別するよりみんなで平和に暮らせたらそれでいいです。それが一番難しいことなのかもしれないですが。」
「生きることが一番大事だから。戦争回避出来るなら。その後のことはそうなってから考えれば良し」
「生活さえ平和ならなんでもいいです。」
「何も変わらないんだったらいい」
「極力血は見たくありません」
「中国の一部になるよりは・・・。今の生活が変わらないの前提ですが。」

いいえの人のコメント↓
「今の日本なら戦争に勝てる!そう信じたいです」
「政教分離した民主主義国家であれば政治体制がどうであれ構わないんですが、アメリカはキリスト教国家ですから・・・・」
「むしろ、日本国アメリカ県にすべき!」
「長いものに巻かれる、この場合はよくないと思う。」
「そんなことしたら日本中が基地・兵士だらけになって、沖縄の悲劇を全土に広げることになってしまう」
「国を失うことによるアイデンティティーの喪失は、想像するよりもはるかに深刻なものがあると思います。どんなにどうしようもない国に落ちぶれようとも、日本国は独立していてほしいです。」
「文化は変わらないでほしい。」
「平和とは言え、個々の文化やアイデンティティが失われるような生活は欺瞞以外の何物でもありません!」
「アメリカの一部になるということは、例えば最近の反米デモの矛先もまた、日本に向かうということ。主としてアラブ、イスラムからアメリカに対して恒常的に向けられた怨嗟を引き受けた上で、今の日本よりも平和になるとは、到底考えられない。」



インディアンその798

自分のパートナー(いるとする)が発作的に人を殺めてしまい懲役30年と言われても待つ。


はい
はいの人のコメント↓
「旦那さんとは長い付き合いだしなんだかんだ文句を言いつつ待ってますね」
「発作的になら。計画的だったらちょっと考えるかも。」
「それまで生きていられるかどうかの方が気になります。」
「面会毎に一生懸命ネタを仕込むかなあ~。」
「ただ真面目に待つというより好きなこと自由気ままにして待つと思われます。もちろんこまめに面会します!」
「待つことが愛することだと思います。いいえと答えた人は残念ながらそういう人に出会っていないだけだとおもいます」
「若い頃だったら無理だったと思うけれども、今なら大丈夫です。」
「シチュエーションや、逮捕後の様子にもよるかと思われますが…、ひとまず、待ちます。」
「相手の出方次第なところはありますが、待つと思います。」
「いませんけど、仮に大好きで大好きでたまらない人なら待ちます。」
「待ってあげられる人は自分しかいないですから。」

いいえの人のコメント↓
「まず、自分が塀の中に入るとしたら、パートナーに待っていて欲しいと思うのは、上から目線のひどい思い上がりだと思う。遠距離恋愛ですらあんなに消耗してしまうのに、物理的な距離以上の隔たりがあるパートナーを待つことで、お互いの人生をスポイルする必要は無い。」
「30年後に戻ってくるかも位のことは考えるかも。でも30年間ほかにいかないなんて考えられません。」
「発作的にといってもそういう素地がなければあり得ないと思うので」
「自分以外の人は、すべて他人であるという考えなので、離れ離れになる時点で、離縁します。 」
「多分30年後はもう死んでるもんねーあの世でなら待つ(笑)」
「30年のうちに死んでいるでしょう」
「30年は長すぎます。」



インディアンその799

大人のオモチャを使ったことが一度でもある。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「大人のオモチャは、ちょっとした工夫一つで夜の営みをムーディーかつエキサイティングに演出してくれますが、あくまで「従」にとどめて置かないといけません。いつのまにかオモチャが「主」になってしまうと、人間のほうが「従」になってしまい、オモチャを操作するだけの人=パートナーの自慰の小道具に成り下がる危険性があるので、使いすぎには注意しましょう。」
「ピンクローター、バイブは一時期押し入れに隠し持って1人ハァハァしてました。」
「使う方として、自分に対しても、相手に対しても、ひととおり。自分に使ってもらったこともあります。」
「六年前にド○○○ーテで「大人のおもちゃ」の大人缶を買ったこともあります♪その時の中身にオモチャがあったので使用しました」
「そういった類のお店で。」
「興味はあるが使ったことない人の方が多いかもしれませんね。」
「若い時は色々試みましたな。今はそんな欲はどこへ置いて来たのやら・・・。」
「結婚してるけどTENGAを・・・」
「自分でするのはブーーンってのしかしないけど、人にされるのならあっちに入れるのもこっちに入れるのも好きです。」

いいえの人のコメント↓
「チャレンジはしてみたいと思ってはいるのですが。」
「願望はあります・・・。」
「実物を見る機会もなかった」
「ないなあ…。」
「なんか楽しそうだなー わざわざ買うのはいやだけど」
「どこに売っていますか。いや、買いませんよ?」
「そういうの嫌いなので。」
「それが無いんだなー。実家住まいだし、うっかり見つかったら恥ずかしくて持てませんよ。」
「私の大人のおもちゃはギター、アンプ、サーフボード、愛車とかですかね。」



インディアンその800

海のそばの町と山のそばの町、老後に住むなら海のそばの町。(具体的な地名があったら書いて下さい)


はい
はいの人のコメント↓
「山のそばは車がないと生活できそうにないので。港のほうがしゃれてる印象もあるし。」
「函館にいつかは帰りたい。一番多感な次期を過ごした場所のせいか、街中のそこかしこに忘れ物をたくさんしてきてしまったままのような気がしています。」
「沖縄ですかね。那覇とかもタクシーでちょっと行けば海がありますし。」
「でも津波が怖いので車で海まで10分でちょっと高台になっている今の家がいいかな。あ、淡路島です。」
「海のそばだったら静岡県熱海市ですね 夏には海で泳ぎたいので 山だったら北海道夕張市清陵町 山が沢山あるし近くには廃鉱した炭鉱があるので」
「むしろ、海に浮かぶ町に住んでみたいです。」
「海のそばで近くに山もあったらええのう」
「タイ南部のビーチリゾートのクラビーに住みたいです。ただし、津波が怖いので、ビーチの近くの高台の上がいいですね。」
「自分のところが平野なもんでふるさとじゃないなぁ どっちかといえば海の辺りでしょう」
「(志布志市志布志町志布志)一日中太平洋の水平線を眺めながら余生を送りたいと思います。」

いいえの人のコメント↓
「やっぱ津波が怖い;そして、海が近いと潮風のせいで、車のボンネットが錆びやすいと聞いたことがあるので、山のそばがいいです。場所は蓼科かな。」
「季節を感じられる山の方が好きです。」
「津波の被害を見てしまうとやっぱり・・・山のそばでも災害は起こるんですけどね。」
「海も捨てがたいけど、山奥ラブです。」
「やはり津波映像を見てしまうと。松本あたりがいいです。」
「山の古民家とか緑が大好きなので畑とかして暮らしたいです。木陰で本を読んだりとか。海は潮風とか日差しとかで自分も家もメンテが大変そうなので。ほどほどの山奥が良いですね。奈良とかかな?」
「海辺はいいようで色々大変とも聞くのでやはり朝霧高原でいいです。」
「津波怖いから平地が良いです。」


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