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「インディアン嘘つかない」
 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。但し、どちらか多いか発表するだけで、票数は明らかにしない。何故なら、「あなたは猫を食べたことありますか?」と質問して、全員「はい」だったら、このアンケートに答えたとわかった時点で猫を食べた事がバレてしまうからな。
 但し、それに関してひとことエピソードなどがあれば、全員匿名でコメントは大歓迎だ。
 ちなみに、投稿ポイントとしてはアンケート1回につき5個ずつ取るので、それに答えてくれた時点で5ポイント(なので、このページには載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ)、ひとことエピソードコメント採用はひとつにつき2ポイントだ。もちろん、俺も一票入れて、コメントつけるものもあるぞ。
 さっ、君は世の中の人の多数派か、マイノリティか?
答えはメールにて、「1,はい 2,いいえ・・・」のように書いておくれ。ひとことコメントはそのそれぞれの答えのあとに、分かり易い様に書いておくれ。メールの題名は「インディアン」で。〆切は、ある程度票が集まった時点でテキトーに発表するのでお早めに。設問は、最新ページにあるぞ。くれぐれも、嘘はいかんぞ。嘘つくと針千本飲まされるからな。針千本も嫌だけど、ハリセンボンそのまま口に突っ込まれて飲まされるのも嫌だな。トゲトゲがあるし。
インディアンその1 学校を卒業してから万引きしたことがある
いいえ
はいの人のコメント→「はたちまでは大丈夫!って思ってました。」
「当然。」
いいえの人のコメント→「ただ子供の頃、万引きより罪が重いとされる「値札の張替え」はしたことあります。600円のチョロQに180円の値札を貼り買いました。数年後この罪の重さを知りました。」
「一番万引きをしていたのは小学2、3年の時で、慣れから来る油断で一度店の人に見つかって、お説教を受けたり親からもしかられたりしたのがかなり屈辱で、それからは見つかるのが怖くてやってません。」
「小心者すぎてできません。昔5円のアメを駄菓子屋から間違えて持ってきてしまい、罪悪感から眠れなかった事があります」
「万引きは中学の時に捕まってからやめました…」
「そんなにひまでない。」
「最後にやったのは、小学校3年生。スーパーでおまけつきのお菓子を万引きしたけどバレなかった。最近テレビで万引きしてる大人の映像がよく出てるから、もうしようとは思いませんねー。」
「生まれてから1度もありませんよ」

インディアンその2 自分は他の人よりカワイイ(カッコイイ)と思う
いいえ
はいの人のコメント→「人それぞれ好みがあるだろうけど、自分的には自分が一番! これ基本。」
「全然もてなくてさ~・・・と言いつつ実は10才くらいから告白されまくっている・・・自慢?イヤだわ~、ホホホ。ちなみに結婚したら誰にももてなくなりました。チッ。」
「おもいおもわれ、ぬふふ。」
「なぜかオヤジにはもてるのよね・・・。」
「強そうな顔だから一番カッコイイ。でも『美』で答えるなら・・・上の下。」
いいえの人のコメント→「写真等を見る時、常にかすかな憂いを感じます。」
「たまーにこの角度は可愛いとは思う。」

インディアンその3 病気等以外で風呂に5日間以上入らなかった事がある
いいえ
はいの人のコメント→「っていうか普通に10日くらいおきにしか入らないです」
「一時期、潔癖症(髪の毛恐怖症?)気味だったことがあり、お湯に浮かぶ抜け毛、髪を洗って手につく抜け毛、排水溝につまる抜け毛、気持ち悪くて入れませんでした。明日こそ入らなきゃと思ううちに1週間ぐらいは余裕で経ってました。何年かそんなかんじでした。」
「海外旅行はいつも貧乏宿なので風呂はなし。インドではトイレに付いてる水道で髪の毛だけ洗ってました。」
「頭にワックス塗ったような感じ。寝癖を簡単に直せる!」
「めんどくさいです」
いいえの人のコメント→「2日入らなかったら女性のデリケートな部分に異変が起こるので2日以上はないです。」
「4日くらいまではあるような気がしますが。」
「親のチェックが厳しかった!でも、小学5年の時、風呂には入るけど、洗髪せずに3週間過ごしたことはある。そんな時に限って、学校でシラミ検査があり【シラミはいないが不潔】と書かれた診断書を出された。」
「風呂に入らないと自分の汗のにほいで死む…。一晩入らないだけで、翌日体を洗うと、泡が立たないくらいの油が出てきます。風呂に入らないと気持ち悪くて寝られません。」

インディアンその4 もしも自分達に危害がなくて人もあまり死なないなら、大災害がおきてもいい
はい
はいの人のコメント→「危害が少ないなら別にいいかなと思います。1人や2人亡くなるのは大災害がなくたって起こるかなあと。他人の命だって大切だとは思うんですが、でも新聞を見た時に、死者が毎日何人もいて、その人たちのことを毎回悲しい気持ちでは読めないので。正直なとこです。自分がだいじょぶならいいという勝手な考えであるとは思いますが。」
「自分だけ逃げる方法を常に思案してます…。そうそう、我が職場には大量に非常食があります。廃棄忘れのカンパンが大量に出てきて、もったいないので、僕のオヤツになってます。賞味期限は平成8年に切れてますけど、しけた味がまた格別で…。故に、非常時には職場に逃げ込むつもりです。でも仕事中に大災害に遭遇したら…、考えたくないけど、阿鼻叫喚の惨事の中、人命優先での安全確保に大変な…、己の身を挺して奮闘します!多分っ!」
「いい、悪いというより、自然災害だったら、起きても仕方がないと思います。被害は最小限がいいですが。ただし人災なら絶対いやです。」
「100人死亡、の災害をテレビとかで報道すればみんな『かわいそう』とか言って寄付をしたりするけど、交通事故で自分に非がない人が毎日もっと死んでたりするのに、その人達のことは「他人事」になってる。要するに、スポットライトが当たったところだけに『かわいそう』が集中する。死は平等なはずなのに」
「大きいものが崩壊するというのは時にとてつもなく綺麗に見えます。自分が大災害に見舞われて死ぬときにどんな光景を見るのかにも、興味はあったりして。」
「自分に災害が降り注いでもいいから会社とか崩れてほしいです。特に仕事の〆切過ぎたりするといつも思います」
「この質問悩みました・汗。はい、だと人間として最低ですかねぇ・・・でも正直に答えないといけないとなると・・。大災害の後って、大変なのにちょっとワクワクしている自分がいたりします・・・。何年か前、大水害ですごい被害に遭ったんですけど、「うわ~、すごいなぁ!コレって観測史上初だってよ!」 とちょっとワクワクでした。」
「地球が必要としてる災害なら。もしくは美しい災害なら」
いいえの人のコメント→「大災害がおきたら募金だのなんだのうるさそうだから」
「どこからその影響が自分にくるかわからぬぞ。ふにゃ。」
「人が「あまり」ではなく「全然」死なないなら、起きてもいいかな。なんとなく日常が日常じゃなくなるのは楽しいから。でも東海地震にはちょっとビビってる。」

インディアンその5 大人になってからウンコもらしたことがある
はい
はいの人のコメント→「けっこうやってるかも。・・・ちょこっとなら。ちょこっとじゃ、ダメ?」
「何年か前、菌の検出はできなかったのですがほぼO-157で間違いないだろうと医師の診断が下った際、牛乳を飲んだら、15分後におしりからそのまま出てきたというすごい経験をしました。40度の熱で、1分おきにトイレに行くのは超苦痛で、その数日で数回は・・・パンツの中に出ました(ほとんど水だけど)こんなこと親にも言ったことありません・・・(恥)」
「20代は大丈夫だった。30代後半から、肛門括約筋に力がなくなってきた。みんなもすぐその年齢は来るぞー」
「大人になってからもありますよ、正直。かっこわるいですけど。すごい人間失格的な気持ちになりました。」
「おならといっしょに放糞・・・」
「飲みすぎると年1くらいのペースでもらしてますが何か?」
「一人で...ドライブ中に...渋滞して...どうにも...」
「お腹のゆるい時に、オナラと一緒に…。あんときゃぁ、自室で一人きりで良かったです、はい。」
「急性腸炎というのは、そういうとんでもない事態を招き易い病気で、体力が落ちるとこの病気にたどりついてしまう私は、過去に数回のっぴきならない状況に陥ったことがあります。いずれも、他人様に迷惑をかけることはなく迅速に対応いたしました。これ以上の詳細についてはお許し下さい。」
「家でウンコをもらして、情けなくって、泣いてしまいました。」
「水のような便で、後で嫁さんにばれて情けない気持ちで子供のように言い訳をまくしたてた。」
いいえの人のコメント→「反対に、朝から夜まで12時間くらいおしっこをしないことはよくあります。出しちゃったほうが体にはいいでしょうね。」
「でも、相当我慢して、「もうダメだぁ」というところまではいったことはある。」


インディアンその6 自分が変態だと思うことがある
はい
はいの人のコメント→「レイプ物のビデオ・小説でムラムラする。レイプされたい願望があるのかも・・・」
「 程度の差こそあれ、そう感じることは多々あります。」
「人と変わってるとこがおおすぎ・・・。変態と友達にいわれる・・・。」
「大体皆どっかしら変態チックなトコあると思うけど。」
「性的な部分で多いかも」
「ものすごくどうでもいいくだらないことを考えるとき。電車に乗っていて、この車両の人の中で必ず誰かと結婚しなきゃいけないとしたら誰とするか、とか考えるとき。」
「う~ん大変な変体です。かわいがってね。」
「間違いなく変態です。あぁ、俺は変態さ。彼女が出来るたびに、俺の事を「変態」と呼ばせるさ。変態と言われると嬉しくてしかたねぇ。SなのにMさ。そうして俺を変態だと認識させて、変態なら仕方ないと思わせるのが俺の戦略さ…。変態なら多少の変態プレイは許容される…。ムフフ…反省」
いいえの人のコメント→「自分では思わないけど、人には「うわっ、バカじゃないの?」と言われます。なぜでしょう?」
「ごくごく常識的な、型にはまった生活を送っています。」
「たまに変態かなあと考えたりしても上には上がいるのを目の当たりにしたりして、ああ自分はノーマルだったんだと、ちょっと本物の変態に対しておこがましかったなという気持ちになったりします。」

インディアンその7 付き合っている(いた)人の死を本気で願ったことがある
いいえ
はいの人のコメント→「別れ際彼氏に暴力をふるわれた。力ではかなわないと思ったから交通事故で死んで欲しいと思った。」
「今のだんな・・・。保険金目当てじゃないけど。即刻消えてほしい。じゃま。」
「振られたすぐ後とかは存在がうざいし、他の人を好きになって欲しくない。」
「結婚している相手(配偶者)に以前は思ったことがある。だって離婚できる勇気無いんだもん。」
「殺したいほど愛するさ、俺は…」
いいえの人のコメント→「付き合ってる人の死は願ったことはありませんが、誰かの死を本気で願ったことはあります・・・というより、今でも願っている・・・かも。」
「私から別れておいて、死にたくなるほど苦しんだことはある」
「お見合いして4ヶ月目に結婚した夫としか付き合ったことはなく、20年間ずっと幸せな生活を送っています。(ホントです!)」

インディアンその8 親の「営み」を見てしまったことがある
いいえ
はいの人のコメント→「あれは小学校の時だったと思います。親と一緒の布団で寝ていて、夜中におしっこがしたくて目が覚めたけど、親がその最中だったので、子供心にここで起きてはいけないと思い、何か悲しいことを思い出して泣き、母親が「どうしたの?」と声をかけてくれるまで我慢していました。」
いいえの人のコメント→「残念。見てみたかった~~」
「でも夜中に目が覚めて、声を聞いてしまったことはあります。2度と聞きたくないし、ましてや絶対に見たくありません!」
「二人で旅行にこそこそしてそう。」
「誰も気付かんほど、進行上手なんでしょう。親が。もしくは父が早いのか。」
「声だけはあります・・・。そのあと、後片付け(?)してたので、気づいてないふりをしなくちゃいけないから、トイレに行きたくても行けませんでした。」
「親の寝室と、3人兄弟の子供部屋とは別でした。朝方、親の布団にもぐり込むのは好きでしたね。」
「でも、タンスの中のコンドームは見つけました。わたしが3人目なのでもう子どもはいらないと思っていたのでしょう。」
「いつやってんだか、営業中の看板もあげてないしね。」
「でも、察知した事は二度ほど… 親父のパンツにカウパー氏腺液が付いているのを見たときは中3…。オカモトのパッケージをお袋の枕元から発見した時は小5… でした。」

インディアンその9 浮浪者を実は軽蔑してる
いいえ
はいの人のコメント→「近くを通るときは、鼻から空気を吸わない。」
「なんでもいいからはたらきゃいいじゃんかい。とおもうから。」
「他はさておき、汚い格好が出来るのが信じられない。」
「世の中何とかなるんじゃないかなぁとは思ってしまうので、そういう生活をしなくても、ほかに方法があるような気がするので」
「でも、しがらみにとらわれない生き方がうらやましいと思うことはあります。」
「不潔でなければいいんですが、どうしても外見が不潔なのでその部分で軽蔑してしまっているかもしれません。」
いいえの人のコメント→「軽蔑はしていません。でも自分はそうなりたくないと思うと同時に、そうなれたら楽ちんかなと思うこともある。」
「子供の頃よく小銭をもらってた。だけも今は見ないからなんとも言えない。(アメリカ在住)」
「精神的にそうならざるを得ない人が多いと思うから」
「軽蔑はしていないけど、ベンチとか占領されるの嫌だな」
「冬とかさむくないのかなと、思ったことはある。」
「軽蔑はしていないと思います。たまにお金を渡さないかったら罵る人がいて、そういうのは嫌ですが。軽蔑より恐れがありますね。それも自分もこの人のようになる可能性があるんじゃないかという、自分の人生の恐れを浮かべてしまいます。」
「つうか微妙。共存している人も居るし…。そこに至る経緯が判断材料。不可抗力でなってしまっている人たちは、尊敬できる所が沢山あるんです。」

インディアンその10 鼻クソを食べたことがある
はい
はいの人のコメント→「常食してます。小腹が減ったらハナクソ。これ常識あるよ!焼いてカリカリにして食べると更に香ばしくて良い。焼いた時のにほいは、爪も髪の毛も足の裏の皮もハナクソも一緒。人を焼くとこのにほいなんだろなと思ふ。かなり空腹中枢をそそるにほいです。お試しあれ!」
「なんでティッシュで拭かなかったんだろう?小さい頃はけっこう食べてた。あとは机の下にへばりつけるとか。。」
「若さゆえに。味はしょっぱい。耳糞は苦い。目糞は…知らないな。」
「子供のころは。先日、ふと口にしてみたけど、食べれませんでした。大人になって、どれくらい汚いかが分かったからかも知れません」
「しょっぱかった!」
「これは子供の頃ですが、皆さん一度はありますよね?そういえば鼻クソのにおいっていろいろありますよね」
「食べたというより、なめてみたことがあります。しょっぱかったです。」
「小さいときは、習慣になっていて鼻の穴の中がきれいになるまでとことん食べていました。それは鼻をきれいにするために必要なことだと思っていました。この質問でいいえの人っているんでしょうか。」
「自分のは案外うまい。人のはたべないぞ~。」
「小さいころは食べたことあります。高校のころ同じクラスで食べてた人がいて、みんなから陰で「グルメ」というあだ名をつけられてました。」
いいえの人のコメント→「食べた記憶はありませんが、もしかするとあるかも・・・。」
「けど、息子4歳は食べてたなぁ・・・。」

インディアンその11 20才の誕生日の時は、まだ未経験(処女・童貞)だった
はい
はいの人のコメント→「・・20代半ばの結婚式の夜が正真正銘の初夜でした。」
「二十歳の誕生日は交通事故で入院していて、今までで一番最悪だった。ダーリンと会うのは退院後。」
「普通でしょ。20歳が早いとか遅いとかいうのは、マスコミの刷り込みでしょ。」
「20歳どころか、22歳までkissすらしたことなかったです。」
「結婚が決まるまで駄目だと思ってた」
「「子供を作るためにするものだ」と固く思っておりました。ので、経験は結婚後(26歳)です。」
「26歳の終わりごろまで処女でした。」
「相手にされいのよ、まだまだ子供でしたね。そのころ。」
「20歳で未経験って遅いですか?」
いいえの人のコメント→「なんか、二十歳までに「すてなきゃっ!!」って気持ちがやたら強く、がんばりました。成せばナル。」
「私はいいえなんですけど、25才くらいで目覚めた人の方が以外とエロ技とか使ってますよねぇ。友人がそうなのですが、妄想が膨らんでから経験したほうがエロエロになれるとのこと。うらやましかったりします。」
「経験したのは高校1年のとき、友達に先越されたので、クラスでは2番目だったけど、相手は顔だけ知久さんにそっくりなひとでした。」
「もうサカリ全盛期すぎてました。」

インディアンその12 一度は芸能人になってみたい(みたかった)
はい
はいの人のコメント→「まだあきらめていません(35歳)」
「芸能人でなくても、有名人になりたいと今も思う。」
「小学校の頃から目立つのが好きで、視聴者参加番組とか行っていた。今でも野望は抱いている。」
「超有名になって『たま』の存在を世に教えてやりたい!」
「思春期と呼ばれる時代に、単純にタレントに憧れていました。もし、今「芸能人にしてやるゾ」と言われたら、それには「NO」です。意思の弱い人間なので、きっととんでもない奈落に落ちて行くと思われるゆえに。」
「太っていたので(今も太ってるけど)、たまえちゃんの路線でいけるかなと思ったりして。」
「山瀬まみとかYOUみたいなポジションのタレントがいいな。」
「絶対なりたい。いやなる。虎視眈々とチャンスを…」
「というか、三十路になった今でもちょっと思ってしまう・・・。元モー娘。も中沢さんと同い年だからいけるじゃん、って思う自分が怖い。」
「自分の体一つでメシを食うことに憧れあるかも。モデルとかね。」
いいえの人のコメント→「モー娘。なんかを見てると、中学生なのに休日も働かなきゃならないなんて大変そうだと思うのでなりたくない。」

インディアンその13 100万円拾っても交番に届けない
いいえ
はいの人のコメント→「即全力疾走ですね」
「親に、恋人にモラルがないと言われ様がいただく!」
「あぐら牧場で100万の牛を二年契約で買い、収益金をもらって二年後に売却する。貯金や預金より確実な貯蓄法。」
「警察に届けない。拾って即自分の通帳に入れる。ばれなさそう!」
いいえの人のコメント→「ねこばばは、一万円が限度かな?」
「届けます。なぜなら、微妙な額の金額で、リアリティがあるから。きっと、落とした人は困っているだろうと想像されるからです。これが一億だったら届けない。きっと、落とした人は警察には届けないだろうと想像されるからです。」
「届ける。間違いなく届ける。そして一割をもらう。ネコババして、後ろめたい気持ちで生きたくは無い。しかし何よりも偽善者だからね俺は…。だから届ける!」

インディアンその14 結婚して、向こうの親と同居は絶対イヤ
いいえ
はいの人のコメント→「同居なら絶対結婚しなかった!!それくらい強烈な親です。」
「嫁の両親は、宗教のお仕事をされてるので、朝のお勤めがつらいので」
「だって、しにくいじゃないですか…」
「子供のことに口出しされたくないです。」
「同居なんかするんなら死んだほうがまし。死んでからも同じ墓もいや。旦那と一緒の墓も嫌。」
「自分の親でも嫌。」
「要領よくやっていける自身がないので。」
「絶対イヤ!親と住むってよくわからない。」
「相手の親だけでなく、自分の親でも、兄弟・姉妹でも嫌です。決して嫌いな訳ではありませんが、夫婦でお互いの親・兄弟の為に、毎日の生活において気を遣うのが嫌です。家はくつろげる場所でありたいと思っています。」
いいえの人のコメント→「好きな人の親がどんな人であろうと、嫌うことはできないと思うから。親がいなければ彼に会うことはなかったんだから。むしろありがとうと感謝したい。」
「イヤだけど、それを理由に結婚をやめることはしないと思うから。」
「親とだけならいいけど、旦那の兄(未婚のオヤジ)も一緒だとイヤ!」
「・・結婚してからずっと夫の親とけっこう平和に暮らしています。物事をあまりくよくよ考えない気楽な性格なので、深刻にいやだと思ったことはありません。それでもやはり気をつかうので、自分の子供が結婚したときには一緒に暮したくないです」
「ビバ!マスオさん生活!長男だけど婿入りしたい。俺が家にあると便利だよ。炊事・洗濯・大工仕事もこなすし。掃除は出来ないけどね。何よりほとんど家にいない。奥さんが寂しい思いをしないように、同居賛成!ただし、俺の自由だけは保障してね!」

インディアンその15 警察のやっかいになったことがある
はい・いいえ同数
はいの人のコメント→「インディアンその1 学校を卒業してから万引きしたことがある→いいえ 捕まったからです…」
「自転車泥棒容疑」
「幼稚園の時、『マッチ遊び』を野原でやってたら、草が燃えて友達と消した。そしたら近所の人が通報したらしく、パトカーに乗せられた。だけど子供すぎてそれが『悪い事』ということすらほとんどわかってなかった。近所の人も、幼稚園児なんだから、パトカー呼ぶより、直接注意すればいいのに・・・と後日思った。」
「事故った時と、ペーパードライバーの友達が交差点で往生したので、運転を交替して少し走ったら検問をしていた。私は無免だった。教習所通い中の惨事。」
「痴漢していた人と警察に行ったことはあります」
「直接的ではないが、高校生の頃、川辺で酒盛りをして40人のクラスで23人が停学になった。私は警察が来た時、酔い潰れた当時の彼氏を見捨てて逃げた・・・と言っても私もヘロヘロでした。ちなみに彼氏はパトカーの中で吐いたらしい。青春だった。」
「高校生のころ、某タレントのコンサートを大阪まで見に行ったけど、ホテルとかに泊まるとかという感覚がなくて、新大阪駅で1晩過ごそうと思ってたら、パトロールの警官が来て、危ないから、と言われて、パトカーで警察署まで行って、1泊しました。そこでは、トイレとか行くだけでもついてきたり、ジュースを買おうと思ってもついてきたりでめんどくさかったです。でも、ジュースはおごってはくれなかった(笑)。」
「?@歩道橋の上から下を走ってる車に向かって小石を落として、見事フロントガラスに命中。小学生だった私は車は硬くて、小石なんかじゃ壊れないと思っていた。 ?A変なおじさんに付きまとわれていた時、警察の前を通っても付いてくるかな?と思って警察の前を通り、そのまま連れて行った。逮捕されたらしい。 ?B小学生だった頃、夜中に橋の上で寝てたら起こされた。」
「たまのコンサートの後に気づいたら電車が無くなってて、駅で途方に暮れ てたら補導された(中坊だったので)」
いいえの人のコメント→「親を迎えに行った事なら… 」
「小学校の頃、落ちてた一円玉を届けに行って、厄介がられた記憶がある。」

インディアンその16 自分の町に原発が来る話、ひとり国から300万円もらえるなら賛成。(但しすぐに引っ越しするのは駄目)
いいえ
はいの人のコメント→「家族5人なら1500万円。もし別の近所の町に出来たら、風向きで被害はくるかもしれないのに、一銭ももらえない。貰った方が得。」
いいえの人のコメント→「絶対イヤ。お金で命は売りません。」
「原発の町の方には申し訳ないですが、やっぱり今の日本のダメダメ原発管理の状態ではイヤです。」
「そもそも原発が要りませぬ。原発が何故必要なのか?という政治的な目的に嫌気がしてます。」
「目にみえないわからん化学は 恐怖」
「事故が怖いです。絶対に安全なのなら電力会社の本社の隣りに原発をたてればいいと思います。皇居なんかも広くていいかも。」
「住民に配る金があるなら、原発以外の方法を考える金にしてほしい。」

インディアンその17 遊びで生き物を殺したことがある。
はい
はいの人のコメント→「アリをどれだけ一遍につぶせるか、とか?」
「トンボの首に糸をつけて振り回していたら首が取れました。」
「爆竹を蜘蛛の巣にひっかけて火をつけ、蜘蛛がバラバラになって吹っ飛ぶのを小学生の時にしました。  その時に一緒に蜘蛛殺しをやっていたイトコが翌年に死んでしまい、当分恐ろしくてたまりませんでした。  ちなみに今は蚊以外は殺さないです。」
「子供の頃、蛙に石をぶつけていたら腹が破けて内臓が出てしまったので、もう長くないとかわいそうに思ったので、思い切って。」
「蛇は見つけるたびにメッタ打ちにして殺してました。」
「ありの巣の周りを棒でほじって、出てきたありを踏んづけたことがある。」
「アリを三つにしたり。」
「小さい頃バッタを殺してお葬式ごっこをやりました。バッタをつぶした時にでる味噌みたいな液を見ては喜んでました。今考えると馬鹿です。」
「アリに水鉄砲かけたり。最近もやった・・・。」
「縁側の下にあったアリジゴクにアリを捕まえては落としていた。」
いいえの人のコメント→「飼っていたカブトムシが裏返しになって死んでいくのを見て以来、小さい虫でも殺せなくなっちゃった」

インディアンその18 アラーキーか篠山紀信が撮ってくれるならヌードになってもいい。
はい
はいの人のコメント→「アラーキー、いいですね。こんな私でも撮ってくれるなら喜んで脱ぎますとも。」
「アラーキーに撮ってもらえば誰でも綺麗に写ると信じています。写真集を見るたびにそう思います。でも縛られるのとアンダーヘアを剃られるの遠慮します。」
「ただし自分以外には決して見せない。篠山氏に上品に撮ってもらおう。熟女ヌードだな(笑)」
いいえの人のコメント→「ここ数年で、20?以上体重が増えたので、イヤです・・・。」
「ワシ男ですから…。仮に撮ったとして、その方面のお好きなナイスミドルの目に止まって、「君のパトロンになってあげようか。むっふぉふぉふぉっ…。(-o-)y-~~~ 」なんてゴメンだす。」
「見せられるような体じゃないし、見せられるような体であってもヌードは好きな人にだけに見せようと思う。」

インディアンその19 誰にもばれないなら、一度くらい風俗の仕事をしてもいい。
いいえ
はいの人のコメント→「儲かりますよね・・・でも実際、バレますよね・・・」
「ワシは男ですけど…、イイ仕事しますよ。女衒になるのもいいなぁ…。ムフフ」
「一度くらいなら楽しそう。それが仕事になったら大変だろうけど」
「お金持ちになれそうじゃん。」
「私男なので、もちろん女性相手の風俗(あれば)に限ります」
いいえの人のコメント→「風俗ってちんこなめたり? それはいやです。普段からすきじゃないし。」
「知らないそこらの小汚い男に触られるなんて、考えただけでもぞっとする。」
「興味はある仕事だけど、性格的に向いていない。」

インディアンその20 「自衛隊」は存在が曖昧なので、廃止か軍隊にするかどちらかだったら、軍隊でいい。
はい
はいの人のコメント→「『パシリ』でもいいくらい。」
「すでに軍隊だし。」
「今の世界情勢から見たら、軍隊は絶対に必要でしょう!もし攻めてこられたら、自衛隊が果たしてどこまでできるのか、心配です。」
「現実的に自衛隊も無いと、いざと言う時に困る。世界的に見れば軍隊と今もあまり変わりない。」
「自衛隊なんて言葉を使って誤魔化しても、海外の国々は自衛隊の事を「軍隊」として認識してますからね既に。正式に「軍隊」と規定すれば、日本の人々も他人行儀に戦争について語れなくなると思います…。有事法案が通れば、軍隊に変わるのも時間の問題ではないでしょうかね? あっ、ちなみに自分は反戦の側のスタンスです。」
「自分の父親は元自衛官だったが、自衛隊は今まで軍隊だと思ってた」
「自衛隊みたいに組織かなくなると困る。どうせならアメリカとかみたいに軍をもったほうがいいとおもう。北朝鮮対策で。」
いいえの人のコメント→ 「廃止でいいです。それぐらいで潰れる日本だったら、潰れてしまえ。とか言っていられるのも平和ボケか?」
「徴兵が嫌。どうせアメリカの子分なんだから、アメリカ軍に守ってもらいたい。金だけ出すから。」
「曖昧なら「軍隊」っていう言葉よりもっと「守るぜ!」っていう感じの方がいい。ガードマンの親分みたいな。」
「平和ボケと言われようが自衛隊を廃止して、本気で戦争に巻き込まれない方策を考えた方がいいと思う。」
「軍隊にしちゃったら、例え内容が自衛隊と同じでもテレビや新聞で「軍隊」「軍隊」と連呼されると、こっちもその雰囲気に染まっていくのではないかと思う。それ、イヤだ。」

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