OH~ギリギリ! (1)



このコンテンツは僕の問いに大喜利で答えるコーナーです。ひとり何点でも応募可。〆切は次にこのコーナーがアップされるまでですが、なるべく一週間以内に答えてくだせー。尚、審査により採用された作品のみ掲載します。1点5ポイントです。
タイトル「ギリギリ」でメール(ukyuppp@mail.goo.ne.jp)くださいな。もちろん最後に(ペンネーム)忘れないでね!

第9回 こんな石川浩司は嫌だ。どんな?


第8回 地方のこんな条例は嫌だ。どんな?(2024/7/9更新)


現在は悪さをした子どもに「校庭十周走ってこい!」と言うと体罰になってしまうが、四国の学校の「お遍路一周行ってこい!」は有難い修行になるため条例で認められたお仕置きである。それを命じられた子どもは1~2ケ月学校から姿を消す。(ひももん)

子育てが困難な人は、赤ちゃんをフルーツの中に入れて川に流し、里親希望者に拾ってもらうことが可能な岡山の条例。(ひももん)

熊本では、女の子が生まれたら名前を「阿蘇子」にしなければならない。(ひももん)

長崎の佐世保では、女の子が生まれたら名前を「佐世子」にしなければならない。(ひももん)

青森の葬儀では、イタコを呼んで故人が生前内緒にしていた話をカミングアウトするコーナーを設けなくてはならない。実例→「三郎の本当の父親は...向かいの家に住んどった又造さんじゃ。じいさん、三郎...スマンかった」(ひももん)

【街の景観を損ねる】という理由で、禿げ頭の人は「帽子着用もしくはカツラ・増毛をしないと外出禁止」という有名観光地の鬼条例。(ひももん)

【秋田美人】という言葉を現実のものとするため、秋田の女性は成人すると赤紙の整形令状が自宅に届くことがある。(ひももん)

地元出身の総理大臣の銅像が街中のいたる所に設置されていて、その銅像の前を通る時は敬礼かお辞儀をしなければならない某県の条例。銅像にカンチョーしたり銅像の顔に使えねぇ布マスクなど着けようものなら、死刑。(ひももん)

大阪の地で他県から来た人間が、「なんでやねん」「知らんがな」などと拙いアクセントの大阪弁を使ったら遠慮なくどついて良いという【ネイティブ大阪弁・保護条例】。(ひももん)

「ナスを食事以外に使用してはいけない」という高知の謎条例。(ひももん)

「ゴーヤを食事以外に使用してはいけない」という沖縄の謎条例。(ひももん)

こけし人形の産地において、「日本の伝統工芸を守る」という名目でなぜか【女性用性玩具の所持・販売禁止条例】が可決される。(ひももん)

ラジオ体操の当番が回ってきた日の朝にみんな家まで来る(KPC)

「完璧迷惑防止条例」他人に迷惑なこと全てを禁止する。子どもの歓声、井戸端会議、空席が他にもあるのに隣に座る、若い頃の武勇伝、子どもの運動会動画を見せられる...等、迷惑に感じた者が申告すれば取り締まりに即、反映される。日を追うごとに該当項目が増え続けている。(へびのかわ)

「脱酸素条例」二酸化炭素炭酸のもとになる酸素を使う生活をやめれば環境対策簡単じゃね?っていう根本に立ち戻った思想に基づく画期的な条例。死ぬほど息苦しい。(へびのかわ)

「ニックネーム義務条例」町民は全てニックネームを持ち、町内生活の全てにおいてその名前を使用する。かつてはお七夜の席で一族の長老から授けられていたが、2年前から出生届けと同時にAI生成により付与されるようになった。(転入者も転入手続きの際に付与)ちなみに町長は「焼きミカンちゃん」、助役は「蒼天の刃」教育長は「サルバドール大納言」である。(へびのかわ)

「首長当番制条例」昔はそれでも町長になるのは10年に一回だったんだけど、最近は過疎化が進んで3年に一回くらいかな。(へびのかわ)

「お国ことば入郷従郷条例」。旅行者はその地方にはいった瞬間からその土地の方言を話さなければ罰せられる。電車内などで大声で騒ぎ散らかす関西人などは袋叩きにされたうえ窓から車外へ投げ捨てられてもやむを得ない。(オポムチャン)

「ふるさと納税者優遇条例」。お店等でその都道府県にある市町村にふるさと納税を行なった証拠の領収書などを提示すれば特典・優遇をうけられる。逆に提示がなければ購入するものが不良品や粗悪品になったり、値段が通常の5倍になったりする。ホテルなどはベッドがなく床にバスタオル1枚。(オポムチャン)

少子化対策として、加〇鷹、し〇けん、大〇譲、山田〇夫を招いた夜遊び会参加義務化。(Hi-)

福祉拡充と銘打ち、姥捨山を復活させる。(たちつ亭と〜助)

体調悪化予防を目的とし、公共の場での放屁や便失禁が推奨される。(たちつ亭と〜助)

少子化対策の一環として、バレンタインデーにチョコレートをもらわなかった未婚男性は独身税を徴収される。(たちつ亭と〜助)

資源再生を謳い、缶ジュース1本につき1000円課税される。(たちつ亭と〜助)

騒音公害対策として、楽器の演奏・歌唱・音楽鑑賞全てが禁止される。(たちつ亭と〜助)

全裸はもちろん、ランニングシャツ1枚と半ズボンで往来するのも公然猥褻罪として取り締まられる。(たちつ亭と〜助)

温泉旅館にて、これまでの入湯税に加え、混浴で異性の裸体を目撃した場合には乳頭税も課される。(たちつ亭と〜助)

「クマ対策入山条例」
最近多い、山でのクマの被害を鑑み、熊と闘って勝てる者のみ山に入る事が出来る。事前に審査を行い、クマに勝てる能力を審査する。最終審査はクマとの実戦審査。この事前審査に合格した者のみ、山登り、ハイキング、山菜取り、渓流釣り等、山でのレジャーを楽しむ事が出来る。当然、全てのサバイバル能力を身につけている事も要求され、遭難等で山岳救助隊がかけつける事もない。全て自己責任でレジャーを楽しむ事になる。(りんりん)

「走って町おこし条例」
過疎化が進む町をランニングで町おこししようと制定され、エリア内では歩く事は禁止され、全てランニングでの移動となる。諸般の事情により走れない者は事前に免除申請を行い、それ以外の者は日常生活をランニングで送る事になる。定点に監視員がおり、歩いた者はペナルティを科せられる。(りんりん)

「自給自足絶対地方条例」
将来の食糧危機に備え、住民は全て自給自足とする。この地方のエリア内には食料を調達出来る売店は禁じられ、野菜が食べたければ自分で育て、魚が食べたければ自ら漁に出て、肉が食べたければ自ら飼育して食べなければならない。(りんりん)

「目指せ無事故!健脚条例」
地方での高齢者ドライバー事故を無くすため、自動車、タクシー、バス、トラックの運転、運行を全て禁止!自転車も危ないので禁止!全ての移動を徒歩で行う事が義務付けられる。片道50キロの徒歩移動もザラ。なお、移動途中の道半ばで倒れても自己責任とされる。(りんりん)

「地方移住エキスパート条例」
最近、地方での暮らしに憧れて移住する人が多いが、トラブルも散見される。そのようなトラブルを未然に防ぐために地方移住のエキスパートのみを移住させる条例。地方移住希望者は山越え、水汲み、木の伐採、火起こし、井戸掘り、稲作、畑作、魚の漁、などあらゆる技能を要求され、条例で規定する技能を身につけた者のみ移住が許可される。当然、地元住民とうまくやるためのコミュニケーション能力も問われる。(りんりん)

「方言保存条例」
失われたつつある方言を残すため、その地方の住人は方言のみを話さなければならない。万が一でも方言以外の共通語等を話したら厳重に処罰される。当然、方言以外が話される全国ネットのテレビ放映は禁止され、テレビは方言のみ話される地方局のみ許可。映画や音楽等も方言以外のものは禁止。(りんりん)

「地方人口増加お見合い条例」
減少する地方の人口を増やすため、男女ともその地方内での結婚を禁じられる。男女とも全て他の都市の人間とお見合いをした上で、自らの住む地方に配偶者を連れてこなければならない。逆に自分が他の都市の人間と結婚して地方から出て行くと厳罰に処せられる。(りんりん)

(群馬県)入県の際に関所がある。管理官が一言文字を発するので、即座に上毛かるたの一節を唱えられなければ入県できない。(例・「つ!」「...つる舞う形の群馬県!」など)(石川浩司)

(秋田県)ナマハゲが大切なので、ハゲをいじるような人(例・トレンディエンジェルなど)は秋田犬にガブッと噛まれる刑に処す。(石川浩司)

(愛媛県)夏目漱石以外の千円札は一切使えない。(石川浩司)


第7回 電車で隣に座ってきたのがこんな人だったら嫌だ。どんな人?(2024/6/25更新)

その人の舌が1メートルぐらいあり、ブラブラと揺れて時々自分にピチャピチャと当たる。(石川浩司)

「殺す。隣の奴絶対殺す。今殺す」とつぶやいている。(石川浩司)

別れたばかりの彼女だった。しかも赤ん坊を抱っこしている。(石川浩司)

大蛇を首に巻き付けている。(石川浩司)

死んでいる。(石川浩司)

頭の上にウンコを乗せながらこっち見てニタニタしている。(石川浩司)

出産をはじめている。(石川浩司)

普通にオナニーしてる。(石川浩司)

化粧をバッチリ決め、やたら露出が多い服を着て色気を漂わせた、「女友達だけの同窓会に行ってくる。帰りは遅くなるからね!」と言い残し全く違う格好で家を出たはずの、母親。(たちつ亭と〜助)

顔を真っ青にしながら、近くに座る若者に媚びへつらい、全裸の強要にも応じ、挙句その様を周囲に嘲笑されながら動画撮影されている、父親。(たちつ亭と〜助)

「てめえら全員ぶっ殺してやるからな! ガキ1人逃がしゃしねえぞ!」と、物騒な台詞を次々大声で練習する劇団員。(たちつ亭と〜助)

全身に無数の芋虫毛虫を這わせながら生配信しているご婦人。その名も、YouTuberならぬ幼虫婆。(たちつ亭と〜助)

顔は無表情のままなのに、何かにつけて声だけゲラゲラ笑い声をあげる乗客。(たちつ亭と〜助)

違法賭博と新興宗教と政治団体全てに勧誘してくる乗客。(たちつ亭と〜助)

近くに座っていた客が粗相したことに気づいた途端、排泄物目掛けて舌舐めずりし始める乗客。(たちつ亭と〜助)

誰もいないはずの空間を睨みつつ、「さっきから、青白い顔のお婆さんが私を見つめてニタニタ笑ってくるんです。なんとかして下さい」と、真剣な表情で話しかけてくる乗客。(たちつ亭と〜助)

車内で食事するだけならまだしも、食べるものをシュールストレミングや臭豆腐などでまとめている乗客。(たちつ亭と〜助)

車内で化粧するだけならまだしも、使っている化粧品から明らかにカメムシの臭いがする乗客。(たちつ亭と〜助)

今走ってる電車の運転手(めがねジャガー)

・私の両隣に座り、いきなり「じゅんでーす」「長作でーす」と名乗ってきたので、びっくりした私が「三波春夫でございます」と名乗ったら、左右からほほをドツいてきた二人組。(めがねジャガー)

「わたし綺麗?」と訊ねてくるマスクをした女性(めがねジャガー)

「ワタシ今日大丈夫ですかね?」と、赤の他人に鼻毛・鼻クソと口臭のチェックをお願いしてくる人。(ひももん)

電車の「ガタンゴトン、ガタンゴトン」というリズムに合わせて、「プスップスッ、プスップスッ」と少しずつ密かにオナラを出す人。(ひももん)

イヤホンで音楽を聴きながら、突然「ア~イ~ヤ!」とか「着いたー!」とか合いの手だけ叫ぶ人。(ひももん)

自身の不幸な生い立ちや困窮した生活など身の上話を一方的に聞かせ、最後に「お金貸してください」と言ってくる、競馬場前から乗り込んできたオジサン。(ひももん)

しばらくの間やけに難しい顔をしながら「む...んん..ぐ...」と唸っていると思ったら、急に清々しい顔になり「最近の大人用オムツって、よく出来ているねえ」と話しかけてくるオジサン。(ひももん)

「石川浩司の【浩司】って字を石坂浩二の【浩二】って書かれると、地味にイラッと来るんだよね。だって俺、長男だよ?」と何の脈絡もなく話しかけてくるランニングのオジサン。(ひももん)

電車賃を着服して、親子のフリしてついて来るランニングの幼稚園児。(ひももん)

混みだした電車内で、物腰柔らかな坊主頭のオジサンと笑顔が素敵で凛とした女性に「私たちも座らせてもらえませんか?」と言われ、何とか隙間を空けてあげると、その夫婦らしき二人が「よっこらせ!」と座った拍子に自分は弾き出される。(ひももん)

隣に座るロングヘアー・長身のモデルみたいな女性が居眠りをしだし、自分の肩に寄り掛かってきたので〔ラッキー!〕と思い間近で顔を覗き込んだら、トム・ブラウンの片方だった。(ひももん)

臭いんだけど、それが何臭さかイマイチわからなくて気になるのでちょっと嗅ぎたくなる。でも臭い。(KPC)

その人が立ちあがったのがきっかけでフラッシュモブが始まってしまう。自分の降車駅など関係なく県境越えの終着駅まで4時間超のノンストップミュージカル列車開幕。(へびのかわ)

対面の窓ガラスには自分の両隣に一人ずつ座っているのがうつっているけれど実物の両隣には誰の姿も見えない。(へびのかわ)

電車の乗り換えを何回しても両隣に座ってくるのが同じ人(へびのかわ)

走行音や車内の騒音がやけにうるさいなあって思っていたら、全部隣の人が出している音でした。(へびのかわ)

肩にオウムを乗せている人。しかもそのオウムが肩に乗っている人がどういう人なのかノンストップで喋り続ける。(波照間エロマンガ島)

第6回(2024/6/4更新)

こんな「石川浩司のひとりでアッハッハー」は嫌だ。何故?



「大逆転!」の掛け声とともに投稿王の一位から最下位まで順位が逆転する。(石川浩司)

小さな文字で「一回閲覧ごとに1000円課金されます」の文字を発見する。(石川浩司)

HPにアクセスすると自動で石川さんがひとりで「アッハッハー」と笑っている声が大音量で流れて、しかもアプリケーション取り消しが効かず延々と石川さんの笑い声を聞かされる(りんりん)

石川さんがエルメスの特注ランニングシャツを身に纏い、「石川の今日のドンペリ」「石川のプライベートジェット紀行」「ドキドキドキリコ初スイートルーム」などセレブなコーナーで埋め尽くされているHP(りんりん)

石川さん運営の投稿ページだと思って開いてみると、ひたすら石川さんがひとりで「アハンアハン」(以下自粛)している動画が自動再生されて止める事が出来ない(りんりん)

「石川浩司のひとりでアッハッハー」にひとたびアクセスした者は「ウキュピ界」という石川浩司ワールドに引きずり込まれ、永遠にそこで過ごさなければならない。なお現実世界に残った抜け殻の肉体はひたすら石川さんのライブに行ったり、石川さんのグッズを買ったり、石川浩司に捧げる生涯を送る事になる。(りんりん)

石川さんのHPに入ると強制的に「石川浩司のウギャギャギャお悩み相談室」に参加させられ、石川さんに「お前はそんな生き方だからダメなんだ!」と延々詰められ投稿者が「ウギャギャギャ!」と悲痛の叫びをするまで逃げられなくなる。(りんりん)

石川さんのHPのポイントが投稿者が使えるポイントではなく石川さんが使えるポイントで1000ポイントは石川さんに飯をおごる(投稿者は費用負担のみで同行出来ない)、3000ポイントは石川さんの服を買わされる(費用負担のみで買い物に同行出来ない)、5000ポイントは石川さんの出張ライブの費用全額負担(投稿者はライブには行けない)、7000ポイントは石川さんの旅行費用全額負担(投稿者は同行出来ない)、10000ポイント貯めると石川さんが要求する高価なモノを貢がなくてはならない(100万円のギターなど)。ちなみに夢の10万ポイントを貯めると「石川浩司空き缶ミュージアム」建設費用全額供出させられるので注意が必要。(りんりん)

石川さんのHPにはポイントランキングがあり、皆和気藹々と投稿しているように見えるが、実は国民が誰も知らない「地下生活者闘技場」が秘密の場所にあり、石川さんHPポイントランカーはその秘密闘技場で命をかけた肉弾の実戦を毎回繰り広げているが(アングラミュージシャンのみ観戦が許される会員制の秘密の地下生活者の場所)、HP閲覧者には投稿ポイントランキングのようにしか見えないというサバイバルHPだったのである。「地下生活者闘技場」の入り口は「ニヒル牛」レジ後ろの柱時計を店主がある方向に回すと開く仕組みになっているのはここだけの秘密だ。(りんりん)

「石川浩司のひとりでアッハッハー」にアクセスする度に、知らず知らずのうちに自分の顔が石川浩司になっていき、最後には「石川浩司1億人でアッハッハー」になる恐怖のHP(りんりん)

「投稿王」に名前が載るための条件として、100ポイント以上獲得に加えマイナンバーカードでの認証が要求される。(たちつ亭と〜助)

「あたまグルグルかいてん」が、自分の頭を360度回転させた体験談を募集するコーナーだった。(たちつ亭と〜助)

「それだけは・い・や・じゃっ!!」で採用された事象全て、これから身の回りで起こることの予言だった。(たちつ亭と〜助)

「怖いものコレクション」に、いつの間にか不気味に微笑んだ何者かの顔写真が追加される。後日石川さんにその写真の詳細を訊いたら、「いや、その写真全然見覚え無いんだけど……」。(たちつ亭と〜助)

「貼り紙コレクション」で新しく掲載された貼り紙が、不幸の手紙。(たちつ亭と〜助)

「行方不明ヤギ」が連れていってくれるサイトが、ことごとく闇サイト。(たちつ亭と〜助)

100000ポイント獲得すると、誰かの体の一部がプレゼントされる。(たちつ亭と~助)

石川さんの好きなお下品ネタ以外に対するコメントは定型文のコピペ。(ひももん)

なかなかライブに来てくれない投稿者に対するコメントは定型文のコピペ。(ひももん)

タイトルが『石川浩司のひとりでアッハ~ン』に変更され、いよいよ下ネタ専門のHPにリニューアルされる。(ひももん)

ポイントの使い道の裏メニューに、1000ポイントで【俺がマッサージをしちゃる!】があり、唯一の応募者であるひももん氏に話を訊くと、「私が指定された部屋へ行くと布団が敷いてあり、何だか違和感を感じて引き返そうとしたら突然石川さんからバックハグをされ.....こ、これ以上の話は...」と、彼は肛門の辺りをさすりながら言葉を濁した。(ひももん)

投稿したネタが掲載されコメントも頂いて喜んでいたら、「この度は【紅白歌手とホームページで遊ぼう!】サービスのご利用、誠に有難うございます。料金のお支払いに関するお知らせです」というメールが届く。(ひももん)

ポイントランキングのトップ100に一度でもランクインすると、【石川浩司ウキュピの会】に強制入会となり年会費の請求が始まる。断ると全ポイント没収。(ひももん)

スマホで【サルの今日の忠告】をクリックすると、「むやみに怪しいリンクをクリックするな」と表示された後でウキュピアプリが勝手にダウンロードされ、石川浩司出演の全てのライブチケットを自動購入される。(ひももん)

投稿したネタがボツになったと思ったら、石川さんがライブのトークで使用していた。(ひももん)

投稿の送信に使用しているメールアドレスに大量の広告メールが届く。(ひももん)

石川浩司氏が、ファン参加型HPを長年更新し続けた音楽家として国から文化功労者〔非課税の終身年金を支給〕に選ばれた途端、HPから権力者を批判する投稿やコメントが消えた。(ひももん)

HPトップの電車内の画像は、実は石川氏の左手が横に立っている女性のお尻を触っている、痴漢の犯行の瞬間を捉えた写真だった。(ひももん)

「このHPを見た者は、1週間以内に他の人間にも見せないと恐ろしい出来事が起こる」と、女子高生の間で【たまの貞子サイト】と呼ばれ恐れられている。ちなみに恐ろしい出来事とは、肛門の周りに毛がモジャモジャと生えてきて、「生えたー!」と断末魔のごとき叫び声を上げる事だと言われている。(ひももん)

どこをクリックしても今日の猿に一言忠告される。(めがねジャガー)

ペンネーム禁止。投稿者には管理番号が付与される。(めがねジャガー)

トップページの写真の石川さんの顔が開く度に少しずつこちらを向き、徐々に満面の笑みになりながら近寄ってくる。絶対にヤバいとわかっているけれど毎日開くのをやめられない。(へびのかわ)

本当は2023年9月29日で更新が終わっている。(へびのかわ)

家族全員が投稿王にランクインしているけれど互いに気づいていない(へびのかわ)



第5回(2024/5/7更新)

こんなライブは嫌だ。どんな?



会場の床が動くグミで出来ていて転倒者続出のライブ。(石川浩司)

スピーカーが演者側にしか置かれておらず、演者は陶酔して演奏しているものの、お客にはまったく何も聞こえないライブ。(石川浩司)

コールアンドレスポンスがうんこ。ステージからうんこが投げられ、客も自分のうんこを捻り出して投げ返す阿鼻叫喚のライブ。(石川浩司)

ペンライトが日本刀で出来ていて負傷者続出のライブ。(石川浩司)

年齢制限が1歳以下。ただただお客の鳴き声が響き渡るライブ。(石川浩司)

長いイベントで再入場可だけれど手のひらに押すスタンプが焼印。(石川浩司)

会場が地下99階。エレベーター、エスカレーターは故障中。(石川浩司)

「ラストコンサート」の入場者がステージ4以上の癌患者限定。(石川浩司)

ステージからフロアの観客に向かってダイブするお相撲さんバンドのライブ。(テングザル)

歌詞がやけに自民党政権ヨイショばかりだと思ったら、MCで「物販に白い壷を持ってきてるんで、来場者は必ず買って帰ってください!」と念を押されるライブ。(テングザル)

ボーカルがコール&レスポンスに異常にこだわり、声を出していない観客がいたりタイミングがズレていたりすると何時間を同じ曲を延々と繰り返すライブ。(テングザル)

来場者全員に"けん玉"が配られ、曲が始まると順番に挑戦させられ失敗するとそこで公演が強制終了になる演歌のライブ。(テングザル)

ドレスコードが厳格で、短パン・ランニング・坊主頭以外の聴衆の入場お断り。(オポムチャン)

ライヴ会場が水中で、それはそれは苦しい。(オポムチャン)

MCの最中にボーカルの女のコにギターが告白するも、ベースが「いや、俺も好きだ!付き合ってくれ!」と参戦、さらにドラムまで告白してくるが、ついには観客まで「ボーカルの女のコ好きです!付き合って下さい!」と乱入してきて争奪戦になるらカオスなライブ(りんりん)

ライブハウスでモッシュ(集団で押し合う危険行為)が始まり、ついにはミュージシャンそっちのけでモッシュ格闘技大会が始まってしまうライブ(りんりん)

ライブで盛り上がった隣の女のコが手を振り上げて踊っているが、丁度その手が顔の高さなので、隣の女のコから顔面パンチをくらい続けるが、その女のコがめっちゃ可愛いので文句を言えないライブ(りんりん)

一度入ったら二度と外に出られないライブハウスで、ミュージシャンも観客も死ぬまでライブを続けるホラーライブ(りんりん)

開演前にかかるBGMでその日歌う曲全部かけてしまうライブ(りんりん)

ミュージシャンが全員既に亡くなった方のAI。何なら観客も全員そのミュージシャンの既に亡くなったファンのAIで PAも照明も既に亡くなった方のAIという、この世に行きている人が1人もいないライブ(りんりん)

アンコールの拍手の音量がある一定の音量にならないとミュージシャンが出てこなくて、拍手の音量が足りないと客席がそのまま奈落に落ちるデスアンコールライブ(りんりん)

労働時間短縮のため、その日出演のミュージシャンがステージ上で同時にそれぞれの曲を演奏するライブ(りんりん)

ミュージシャンがステージ上で一切歌わず、客が最後まで合唱するライブ(りんりん)

アンダーグラウンド専門ライブと聞いて行ってみたら、出演者も客も自分以外全員地底人。(たちつ亭と〜助)

アカペラライブと聞いて行ってみたら、お坊さんが延々2時間読経するだけだった。(たちつ亭と〜助)

出演者総勢100名に対し、客が自分1人。しかも、出演者が次々と客席に向かってコールアンドレスポンスを仕掛けてくる。(たちつ亭と〜助)

段取りが法令で義務付けられ、主賓の祝辞やライブ開催許可証の伝達といった開会式をいちいち行わないと開演できない。(たちつ亭と〜助)

1曲演奏し終わるごとに30分の休憩を挟む。(たちつ亭と〜助)

ヘビメタバンドが、粘液メタメタのヘビを投げつけてくる。(たちつ亭と〜助)

物販にCDが一切無く、幸福を呼ぶ壺や運気上昇の財布といった類のグッズしか置いてない。(たちつ亭と〜助)

表現規制が強まった結果、童謡しか歌えない。(たちつ亭と~助)

会場の客が皆ステージのライブを見ずに、自分のスマホで配信の映像を見ている。(ひももん)

還暦を過ぎて再結成したバンドが尿関連の曲を演奏している時、ふとメンバーの股間に視線を落とすと全員のズボンに残尿の染みが...。(ひももん)

演奏1割、おしゃべり3割、仮眠・点滴6割の後期高齢ミュージシャンのライブ。(ひももん)

料金¥3500(別途1ドリンク+1フルコース料理+1マッサージ+1新宿の母による占い)で、結局3万円支払うライブ。(ひももん)

チケットが【蒲焼さん太郎】のため手がベタベタする。(ひももん)

曲中で一番の聴かせどころの高音を張り上げる部分だけ【朗読】に切り替わるロックシンガー。(ひももん)

バラードを歌うたびにシンガー自身が感動して嗚咽しながら号泣するため客が置いてけぼりになるライブ。(ひももん)

昔懐かし紙テープの代わりにトイレットペーパーが投げ込まれるライブ。【実話】(ひももん)

ライブ冒頭でボーカリストから、「今日のライブ音源を今朝亡くなった親父の葬式でBGMとして使わせてもらうぜ。みんなイイよなぁ!?」と言われる。(ひももん)

ピンクの衣装の夫婦タレントによる前座がある。夫はダジャレを連発。妻は観客の表情をフラッシュ付きカメラでパシャパシャ撮り続ける。(めがねジャガー)

熊出没注意の張り紙があるライブ会場でのライブ(めがねジャガー)

自分以外の観客全員が同じ振付で一糸乱れぬダンスを踊り、ピッタリ揃った物凄く良い声のコールアンドレスポンスが交わされるライブ。(へびのかわ)

右川浩司ワンマンライブ(へびのかわ)

グルーヴ感最高潮のタイミングで竹刀を持った生活指導の先生が「不良の音楽演奏は直ちに止めろ」と乱入する。(へびのかわ)


第4回 (2024/4/12更新)

今から10年後の芸能ニュースのトップ記事を教えてください。



結審(判決)までに10年を費やし、いよいよ松本〇志氏が芸能界復帰へ! 復帰番組は「あの人は今?」に決定!(テングザル)

かつてワイドショーで活躍した芸能レポーターたち、沢山の迷惑系YouTuberに突撃され「今の気持ちは?」と質問攻めに。世間では「因果応報」と「やりすぎ」の意見に別れ大論争に!(テングザル)

各テレビ局で活躍するAIヴァーチャル司会者、平成に活躍した大物司会者のデータを取り込んだところ生放送中に「挨拶に来いや!なめんとんのか!潰すぞ!」と大暴言!(テングザル)

政治家を除く有名人(主に芸能人)のプライバシー保護法案が可決!週刊誌やテレビのワイドショー、SNSで有名人のプライバシーを公表した者は10年以下の懲役、500万円以下の罰金に!(テングザル)

人気若手俳優の〇〇と人気男性アイドルの〇〇が真剣交際を発表!「僕と彼の出会いは同じ高校の写生大会で、上手く(自分を)出せない僕に彼が尻を突いて応援してくれたんです。これからも互いに刀を擦ってしのぎを削り、芸を高め合う関係でいたいなと思います」とインタビューに答えた。(テングザル)

徹子の部屋59年目に突入!黒柳さん100歳なるも60年目に意欲(邑楽)

高木ブー、100歳を迎えて思うこと。生き残った最後のドリフメンバーとしての矜持とは?(たちつ亭と〜助)

イカ天復活。審査委員長に元たま石川浩司氏!(たちつ亭と〜助)

笑点新メンバーにAI桂歌丸が就任!(たちつ亭と〜助)

ドラえもん、再び声優刷新へ。新キャストはSiriやAlexaが有力か?(たちつ亭と〜助)

サザエさん一家とコボちゃん一家、全面戦争へ。(たちつ亭と〜助)

実写版トムとジェリー、公開決定。実在の猫と鼠が繰り出す、血みどろの闘いに注目。(たちつ亭と~助)

今週放送の『しくじり先生』に、日本一有名な通訳だったあの人が登場!(ひももん)

【吉本庁】発足。日本国のお笑い番組は、全て国の指導・監査のもとに制作されることが決定。(ひももん)

『紅白歌合戦』が、ジェンダーなどの多様性を考慮してチーム分けを細分化、『紅白青緑黄茶桃歌合戦』に生まれ変わりました。(ひももん)

2032年オーストラリアのブリスベーンで開催された夏季オリンピック大会の女子陸上種目で8冠を制した日本のノゾエ・ミハル選手が芸能界進出。2034年4月1日よりTBSのニュース番組にキャスターとして大抜擢された。
ノゾエ選手は性同一障害の陸上選手として有名で、ブリスベーン大会では全種目の女子決勝は性同一障害の選手が進出したのだが、決勝に進んだ全種目でノゾエ選手は金メダルを取った。大会直前に睾丸摘出手術を行なったことで、お笑い芸人の爆笑問題に漫才のネタにされたことが中程度の話題となった。太田光「ノゾエ選手はですね、金を取って、金を取ったんだからすごいですよね」田中裕二「確かに金だけど、金は違うんだよ!バカか!」と70歳近いベテラン漫才師は30年以上も睾丸をネタにしているのであった。(波照間エロマンガ島)

視聴者を傷つけない配慮としてすべてのテレビ・ラジオ放送コンテンツの画像(字幕も含む)、音声にモザイク、ボイスチェンジの加工を行うことが義務づけられた。なお音声については、さらに自主規制音を活用して、より刺激の少ない表現にするのが望ましい。(へびのかわ)

「石川浩司氏の空き缶博物館が入場一万人を超える。石川氏の顔がプリントされたドリンク缶が買える博物館限定自販機も大人気。この日は缶長いや、館長の石川浩司氏も来場し笑顔であいさつ。入口の自身の銅像と記念撮影もされた。」(めがねジャガー)

「オリコンヒットチャート、「秋の風」が堂々の第一位‼ 加えて、放送禁止曲に追加‼」(寿甘)

プライバシー規制法がより厳罰に。すべての日本人は仮面を付けて外出することを義務付け! (石川浩司)

コンプライアンスにより「男性」「女性」を想起させる言葉はすべて放送禁止用語に制定! (石川浩司)


第3回(2024/3/24更新)

石川浩司が20年近く通ってたチェンマイに『もう二度と行かない!』と言った。一体何があった?


「件の全身金玉の男が実はタイの在来種ゾンビで、噛まれると自身も全身金玉ゾンビになってしまうことがわかったから。」(寿甘)

大手旅行会社によって「石川浩司さんの避寒を見にチェンマイへ行こう!」ツアーが勝手に組まれ、大勢の日本人観光客がゾロゾロと付いて来るようになった。(テングザル)

徴兵逃れのミャンマー人がチェンマイに大挙して訪れ(ここまで実話)、石川さん御用達のホテルも1部屋10人を許容する客のみが泊まれることになった。日本でも徴兵制が復活し、チェンマイへと避難する若者が急増して鮨詰め状態に。(テングザル)

ついに地球は第五氷河期を迎え、全球凍結に至ったのであった。(へびのかわ)

常にドレスコードでフォーマルを求められるようになったから。(しまけん)

サンティタムの空き地にオナホール状の絶妙な大きさの凹みがあって、石川さんは実は毎年、そのオナホールに性愛の行為をするためにチェンマイに来ていた。ところが、2024年2月今年も穴に陰部を挿入して大地とまぐわうぞー!と張り切ってその場所に行ってみると、ブルドーザーがマンションを建てるため付近を耕し、オナホールは跡形も亡くなっていたのである!「えー、なんてこトォ!ぼくちん、チェンマイに来る意味無くなったじゃん!」と気を落とし、「もうチェンマイには二度と行かない!」と宣言したのであった。(波照間エロマンガ島)

チェンマイ滞在中にアナーキー吉田の部屋で二人で飲んでいたら、泥酔した吉田に強引に言い寄られ一線を越えてしまう。実はちょっぴり嬉しかったが、後日その話を彼にすると「全く覚えていません」と素っ気ない態度を取られた。(ひももん)

異常気象の影響で、1年中吹雪舞う寒冷地帯になってしまった。(たちつ亭と〜助)

行くのをやめて永住することにした。(たちつ亭と〜助)

坊主頭はお坊さんだけが許されるものとなり、お坊さん以外がしていた場合は国外追放となった。(たちつ亭と〜助)

マッサージおよび揉みほぐしが猥褻行為と見なされ、全面禁止となった。(たちつ亭と〜助)

今までタイ語だと思って聞き流してたのが、よくよく聞いてみたら全て自分への悪口だった。(たちつ亭と〜助)

チェンマイが街ごとシベリアの奥地に移転した。(石川浩司)

空き缶の持ち帰りが全面禁止になった。(石川浩司)

日本人を見かけたらいつでも殴っていいという法律ができた。(石川浩司)

現在1バーツ約4円だが、それが円安で400円になった。(石川浩司)

入国審査でチンチンがちゃんと剥けているかの検査があり、皮付きウインナーは強制退去。(石川浩司)

タイ人の嗜好が変わり、全部俺の苦手なイカスミ味になった。(石川浩司)

チェンマイの街が暑過ぎて人も建物もドロドロに溶け出している。(石川浩司)

日本とタイが戦争状態に入った。(石川浩司)

象が街を支配し始めた。(石川浩司)

「チク」がネパールで女性器を表す放送禁止用語であるように「イシカワ」がここにも書けないトンデモナイ卑猥なタイ語になった。(石川浩司)


第2回 (2024/3/9更新)





この男が何か喋ってます。何て言ってる?



泉に服を落としたら女神が現れてさ、「あなたが落としたのは金の服ですか?銀の服ですか?」って訊いてきたんだよ。普通の服だって答えたら「正直者には金の肌を与えましょう」って。いいから服返せよ!てか、この肌戻せよ!(テングザル)

安心してください。塗ってますよ!(テングザル)

はい?この格好で原宿を歩いたらスカウトされやすいって聞いたので。ところでお巡りさんは芸能事務所にコネはありませんか?(テングザル)

多くの観光客が金色の像にお金を供えてるのを見て俺も金色に塗ってみたんだけど……誰も来ねえな。(テングザル)

戦隊ヒーローのゴールド役に決まったんだけど、何かイメージしてたのと違った。(テングザル)

先生、私も妻も近頃なぜか寒気がするんです。(ひももん)

ウーバーイーツでーす!ご注文の女人型かまぼこお持ちしました~!(ひももん)

ドゥング、ドゥング、ドゥング♪俺はベトナムからやってきた銅でできたドゥングマン♪(ももか777)

僕の右乳首と妻の左乳首が交換条件なんだな!(めがねジャガー)

チキュウノミナサンコニチハ、キンセイカラキマシタ、オシャレバンチョーアカボー・タマノスケとアラモード・ヒミコダヨーン(へびのかわ)

俺、サナギ。何になるかは孵ってからのお・た・の・し・み
うしろのコはフィアンセの5齢幼虫さっ!(へびのかわ)

あのぉ、ちょっとそこにあるパンツ取ってくれる?(波照間エロマンガ島)

マッチ棒のコスプレをしてるだけですが、なにか?(たちつ亭と〜助)

バカだなあ、メリーさんなんているわけないじゃないか。……えっ、後ろ?(たちつ亭と~助)

どうも モト冬樹です(ズミ天)

これで時給1500円ならいいな(ズミ天)

右上のうしろの方に石川さんがいるよ(邑楽)

後の動物が睨んで来るんですけど(邑楽)

金星で焼いてきたぜっ! (石川浩司)

あっ、生まれつき全身金玉なんです。(石川浩司)">三十七代目ミシュランマンを継承してるやつだろ!


第1回 (2024/2/24更新)



「たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今は〇〇〇〇だろ!」

この〇〇〇〇をお答えください。〇〇〇〇は何文字でもOKです。

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今は三十七代目ミシュランマンを継承してるやつだろ!(ズミ天)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今は中国の奥地で剥製になってるだろ!(ズミ天)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今はのらのランニングだろ!(へびのかわ)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今はチョッキだろ! (ひももん)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今は拘留中じゃなかった?ライブで大谷って人とチンコ出して「チンチンチンチン電車しゅっぱ~つ!」とやった罪で。よほど盛り上がって興奮したんだろ! (ひももん)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今はマーベル映画「ランニングマン」の主役だろ! (テングザル)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。確か今は木星に到達して大赤斑になったんだろ!(オポムチャン)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今は命名した彼と共に社会不適合の烙印をおされたんだろ! (よこよこ)

たまのランニングの奴? 知ってるよ。 確か今はTwitterがXになって、俺の着いったーがぁとしょげている人だろ!(邑楽)