話題371 お祭り



(投稿の時点では冬間近でまるで季節はずれなのですが・・・)
皆さんはお祭りが好きですか? 有名無名かかわらず、いろんな祭りが意外と身近にあるものです。
このお祭りは必見! とか、好きな祭りの屋台とか、思いを馳せてテンション上げませんか?

ちなみに私が好きなのは近所の神社の他愛無いお祭りで、なかでも小さいコロッケを串で刺しソースを付けて食べる (ちゃちなパチンコで刺せるコロッケの数が6〜8個に決まる変なルール)「東京コロッケ」が好きでした。 14/11/29(オポムチャン)

***レス(発言は古い順に並んでます)***


俺はぶっちゃけると「お祭り」そのものはそんなに好きじゃない。人ごみが苦手だから。
でも祭りの屋台は大人になった今でもワクワクするねー。
特に旅先で小さな神社のお祭りとかに偶然出会うとすごく幸せな気分になるなぁ。 14/11/29(石川浩司)

では屋台の話で。私はゲーム系の夜店よりもやはり食べ物に夢中でした!
フワフワスカスカのうっすい黄色・黄緑・ピンクのせんべいにあほほど練乳を垂らして7枚かさねた「ミルクせんべい」も大好きだったし、チョコバナナ、フランクフルトは必須アイテム!! ・・・なんか見かたによっては卑猥なニュアンスのものばかりだな(笑)。
最近では小ぶりのお好み焼きをクルッとお箸に巻いて簡単に食べられる「箸巻き」が好きですね。 14/12/4(オポムチャン)

箸巻き、知らんなあ。
最近の物なのか、それとも関西の物なのか。
ミルクせんべいやチョコバナナなんて本当は家でも出来るけど何故かンマイよね〜。 14/12/4(石川浩司)

箸巻きはおそらく最近のものでしょうね。普通のお好みだと大きいし高くなっちゃうし持ちながら食べ歩くのが不便なので、片手で食べられるお手軽お好み焼き、的な感じで開発されたのでしょうか。
あとインパクトが強かったのが見世物小屋。「怪奇! ヘビ女」なんて書いてある立て看板に引き寄せられて入ってみたら太ったおばはんが2人でヘビっぽいなにかの生肉をモシャモシャ食べてる、というシュールな光景が。子供ごころになんじゃこりゃ、と思いました。 14/12/12(オポムチャン)

騙されると分かってて入る娯楽だからねー。
まぁボッタクリと分かって入るスナックとかよりはマシでしょ。 14/12/12(石川浩司)

チョコバナナで思い出しましたが、短大の学祭(短大と言っても四大と同じキャンパス内にあるので共同開催)で売っていたチョコバナナは初日から最終日まで四連チャン買いに行きましたなあ。
  特別美味かったというわけではなかったけど、同級生がそのサークルに居たため買いに行ってたというのが理由どす。  そのサークルには、車いす使用の友人と一緒に行って、僕のサークルのドーナツを売りつけて帰ってきてましたー、懐かしい!  14/12/12(西大路)

バナナなんて普段たいして見向きもしないのに何故か魅かれるんだよねー。 14/12/12(石川浩司)

そう言えば、同じ学祭で天ぷらアイスも毎日買って食べてたー。同級生が居たサークルやなかったけど(笑)  14/12/18(西大路)

噂には聞くがまだ食ったことないな〜。 14/12/18(石川浩司)

  学祭! 懐かしいですねぇ! 私は4年間合唱部で焼きそばの屋台を手伝ったり主催したりしました。作るのはへったくそだったけど焼き手がヘラで持ち上げたそばをパックで受け止めるのは異様に上手かったです(笑)。この経験が活きて結婚してからも焼きそばだけは作れました(のちにちょこちょこ他の料理も覚えていきましたが)。
ああいうお祭りってテンション上がって隙が出来るのか、階段で座ってなんか食べてる女の子のスカートの中が見えたりして小さな小僧を膨らませた記憶があります(笑)。最低ですね。 14/12/18(オポムチャン)

サイコーです!嗚呼青春! 14/12/18(石川浩司)

太鼓を叩かれるものの意外とお祭りがお好きでなかった石川さんですが、「今日はお祭り」なんて曲も歌ってらっしゃいますね。内容はなんだか不気味なお祭りのようですが・・・。あのエンドレスに続くであろう奇妙なお祭り、一体どこから着想を得たのでしょう、気になります。
また「カニバル」もおそらく歌詞からして食人という意味よりは闇のお祭り的イメージがありますが、もしかするとダブルミーニングなのでしょうか?  14/12/26(オポムチャン)

カーニバルとカニバリズムは元々語源は同じだからね〜。
いずれにしろ祭りはそもそも楽しいだけじゃなく怖いものでもある。 14/12/26(石川浩司)

またまたエロ関連で申し訳ないのですが、お祭りの際に着る浴衣、って下着を付けてると跡が浮き出るからなにも付けない、ってな都市伝説(?)を聞いて以来、浴衣姿のご婦人を見かけると背中やお尻の周辺を注視するようになってしまいました(笑)。屋台の匂いや賑やかな雰囲気もお祭りの醍醐味ですが、そういう所にも愉しみを見つけるとよりテンション上がりますね、変態として!  14/12/31(誰か止めてください、オポムチャン)

でもオッサンもチンチン丸出しだとしたら何か嫌だなあ。 14/12/31(石川浩司)

そうですか? 男女とも仲良し子よしで浴衣の下はノーパンで統一しちゃえばいいんで・・・ すいません、ノーパンにしちゃうと粗末な勃起がすぐばれるのでやっぱ駄目です。
おっ、話題2の方で「勃起祭り」が石川さんによって提起されましたね(笑)! パソコンで勃起関連の検索が容易になってからそういう書籍・映像媒体をとんと購入しなくなりましたが、こないだ久々に信〇書店に立ち寄ってエロ漫画・着エロDVD・ファンタジーエロ小説を購入してみたら大変新鮮で、やはりたまには基本に帰ってそういうお店を覗かなくちゃなぁ、という気にさせられました (なにが基本に帰って、だ)。お陰様で最近もっぱら深夜は勃起祭りです(笑)。  15/1/11(オポムチャン)

勃起祭りは年とともに開催回数が減って行くのがこの世の道理だから、今のうちに毎日ワッショイワッショイやってくれいっ!  15/1/11(石川浩司)

ここまでこんな話進んでくると僕はついて行けませんわ! 15/1/16(西大路)

そういいながら今まさにパンツに手を突っ込んで赤黒く怒張した物をしごいてたりして(笑)。 15/1/16(石川浩司)

新鮮な祭りの話題出てるかなあと思ったら勃起祭で止まってますやん(笑) 15/2/2(西大路)

んじゃ次は「かなまら祭り」あたりで。 15/2/2(石川浩司)

いまかなまら祭りを検索してきましたが愉快ですねえ。ちんこが街歩いてんですか。ちんこ飴を頬張る女性の画像なんかも出てきて逆にしおれてきたのでこの辺で(笑)。
近いお祭りと言えばひな祭り。話題71でも話に上がっていますが実はなかなかエロいニュアンスの祭りのようですね。私の兄弟は女の子がいっさいおらずお雛様とは無縁だったのですがひなあられはバリバリ食ってました。
甘酒→〇液、菱餅→女陰、となるとひなあられにも何かそういうエロティカルな由来が・・・!?  15/2/7(オポムチャン)

恵方巻きも由来を調べればすぐ分かるエロな行事だしね・・・。 15/2/7(石川浩司)

祭りの原点はエロ? 15/2/12(西大路)

それは結構本当だと思うよ。全部のお祭りじゃないにしろ。
特に田舎のお祭りは子孫繁栄が大事だったからね。世界中にエロ祭りが多いのは何も面白がってるばかりじゃなくてちゃんと意味があるのだ。 15/2/12(石川浩司)

祭りの屋台といえば綿菓子もメジャーですね。よくキャラクターの書いた袋に入って売ってますが、あれ自分で機械に100円かそこら放り込んで作るやつもありましたよね? 硬貨を投入すると上からザラメが機械の穴にザザザーーっと降ってきて、しばらくすると円状の機械内部にぼあぼあと綿状になった砂糖が現出し、それを機械の脇に個包装なんかしないで無造作にぶっ刺してある割り箸でくるくる巻き取って食べる・・・ 子供心にすごく惹かれる作業でした。 15/2/28(オポムチャン)

グハハハハッお前の綿菓子を潰してただの砂糖に戻してやろうか! 15/2/28(石川浩司)

大阪の四天王寺では毎月21日、弘法大師の月命日に「お大師さん」と呼ばれる催しがあり、境内に露店が溢れかえります。
この3月に親父・おかん・嫁はん・ぼうずの4人で初めて行ってきたのですがそれはもう大盛況、おびただしい数の出店がありました。トルコのケバブ屋、骨董品、刑務所作業者の作った靴、韓国チヂミ、忘れ物傘市、クロワッサンたい焼き、泉州タオル、ホルモン焼きそば、甘酒、アクセサリー、どんぐり飴、天然コーヒー、リサイクルショップ、金魚すくい、忘れちゃいけないちんちん焼き。

ぼうずははじめて金魚すくいに挑戦したのですが、屋台のおばちゃんが教えるのがまた上手いうまい、しかも手作りのポイ 15/4/9(紙が張ってる例のすくうやつ)がじつに破れにくく、小さい子供にも長く遊べるような工夫がしてあり、たいそう感心しました。子供モードはたくさんすくってもすくえなくても希望者に2匹プレゼント、大人モードは値段が上がるかわりにすくった分もってけ泥棒、と設定を分けていたのも面白かったです。 15/4/9(オポムチャン)

ゲーム的な屋台って好きだな。日本以外だとあまり無い。
台湾はちょっとあったかな。 15/4/9(石川浩司)

ちなみに今回の大師さんの出店で目立って昔より数が増えていた、「クロワッサンたい焼き」とは一体どんな食い物なんでしょうね。私はあんこが嫌いなので食べなかったんですが、近頃はメジャーなものなのかしら・・・。

あと期待して買ったホルモン焼きそばには何故か一辺のホルモンも入っちゃいませんでした。なめとんかー。 15/4/16(オポムチャン)

クロワッサンたい焼き最近何ヶ所かで見たから流行ってるのかな?
元々和菓子を自分で買うことはまず無いのでよく知らないんだけどね。 15/4/16(石川浩司)

毎年タイでは4月13日から15日まで、旧正月のお祭り「ソンクラーン」が開催されます。これを書いている2015年4月14日はまさにその真っ最中です。タイ小乗仏教の大切な祝祭日で、寺院ではお参りしにきた信者にお坊さんが一年間たまった穢れを水を掛けて洗い流しましょう、と聖水を掛けて仏様に祈ります。また、往来を歩いていると、通りかかった家の前にいる人に、桶に汲んだ水を肩からかけられ、掛けられた人はワイ(合掌)をして仏様に祈ることをタイ国中でします。

ところが、これが拡大解釈され、この時期は無礼講でOK、街行く人に水を掛けまくるクレージーな祭りとなってしまいました。バンコクのカオサン通りやチェンマイのお堀沿いなどは海外からもこの時期を目指して観光客がやってきて、水掛けし合うことで有名になってしまいました。また、この時期は飲酒運転による事故が絶えず、毎年たくさんの人が亡くなる交通事故が起きています。ただ、これがないとタイには新年が来ない、ということなのでしょう、歴代政権は王室の喪中以外は、ソンクランを中止することはありませんでした。
そんなわけで、郷に入れば郷に従えで私も水を掛けられまくっています。1年でいちばん暑い時期なので、水を掛けられても気持ちいいんですけどね。 15/4/16(波照間エロマンガ島)

おしっこ洩らしながら歩いてもわかんないね! 15/4/16(石川浩司)

15/4/16の石川さん。人口密集地域のカオサンやチェンマイのお堀近くなら、歩きながら放尿しても脱糞してもわからないですよ。かといって、やろうとは思いませんが。 15/4/19(波照間エロマンガ島)

やってスリルを味わってみて。そんで報告して(笑)。 15/4/19(石川浩司)

お祭りの快感はその非日常感にどっぷり漬かって脳をシャッフルするようなワクワクをこの身に満たす、というところにあると思っているのですが、こういう非日常のイベントをハレ・ケという概念ではハレと呼ぶんですよね? お祭りで「けがれ」を祓う、というのは日常(ケ)で使うための生命力的なものが枯れちゃったから、ハレであるお祭りでエネルギーを取り戻す、で、「ケ枯れ=けがれ」を祓う、なんて話を学校の民俗学で習ってほぉぉ〜〜、と思いました。諸論諸説もあるようですが。

あと面白いのは、というと不謹慎ですが、お弔いの儀式、いわゆるお葬式でも「祭」の字を使うことからハレの儀式であるとか、そうじゃない、ハレ・ケとは異なる「ケガレ」の状態だ、とかいう議論もされてたりと、なんだかいにしえからこの国に根付く世界観を通してあらためて日々の生活を見つめてみるのも面白いですねぇ。そんで自分の気持や考え方の持ち次第では、ある意味毎日がハレの日になるとも思いますし、ね。ウヒョヒョヒョヒョッ!  15/4/19(オポムチャン)

実際テレビが普及した現代においてはそれまでのハレの部分がだいぶ日常になったよね。
なのでハレが滅多になかった昔の祭りはもっと楽しかったろうなと思うんだ。 15/4/19(石川浩司)

そういえば、初詣で靖国神社に行ったことがあるのですが、あそこは参道の脇が広いので、屋台がゆったりと建っているのが印象的でした。参道の脇にすぐに塀があって屋台が狭いところに林立している、せせこましい神社仏閣って多いですが、靖国はその点、違いました。ゆったりした心持で手を合わせるのは新鮮な気分でございました。 15/5/24(波照間エロマンガ島) 無宗教だけど、静かな神社や教会ってちょっと清廉な気持ちになるよね。
人の「気」の力が集まってるからかなあ。 15/5/24(石川浩司)

石川さんのハレがそうそう無かった時代のお話、なるほどなぁと大変感心しました。今は世の中に昔の人からすれば非日常であろう出来事がぽんぽん溢れかえっていて、その(ハレの日の)ありがたみが薄められちゃってるような気が確かにしますものね。
私にとっては石川さんの絡むライヴはお祭りそのもの、大好きな音楽を(一方的に)大好きな皆さんと共に笑いながら・驚きながら・そして涙ぐみながら鑑賞することはまさに非日常! ・・・ってアレ?? あんまり非日常を頻繁に日常に取り込むと、ハレ感が薄まっちゃう・・・? じゃ、じゃぁ私、これからライヴの参加回数を減らした方がもっと楽しめる、という逆説的な事態に・・・ いっ、いやぁぁぁああーーー!!! それだけは・い・や・じゃぁああああーーーー!!!  15/6/1(オポムチャン)

お、俺の方がもっとそれだけは・い・や・じゃぁああああーーーー!!!  15/6/1(石川浩司)

四天王寺は行った事ないのでわかりませんが、東寺でも毎月21日に同じような物だと思うのですが露店が出ます。これは、弘法さんと呼ばれています! 15/6/27(西大路)

お祭りはぶっちゃけ露店だけが好きで祭事はあまり好きじゃない。
儀式的なものが苦手なんだよねー。 15/6/27(石川浩司)

屋台シリーズでどんぐり飴。これ好きでした。ワクワクしませんか、直径2、3cmのザラメの付いた色とりどりの飴ちゃんの海から、好きな味を選んで袋に入れる・・・ どちらかというと女の子に人気の屋台ですが私はカラフルな物にめっぽう弱いので、もう大喜びで詰めてましたね。いちご、りんご、ぶどう、コーラ、オレンジ、ソーダ、もも、マスカット、メロン、レモン・・・・・・ ってこれも関西限定だったんですか!? やっぱり飴ちゃん文化があるのかなぁ、だいたいの女性は飴ちゃん持ってるし。そういやいつもでゅおめいぷるようこさんもライヴでお逢いしたら飴ちゃんくれるなぁ、ありがとうございます(笑)。ちなみに飴表面のザラメが意外と曲者で、たくさん食べると口の中の上の方が痛くなってくるんですよね〜。 15/6/27(オポムチャン)

どんぐり飴?聞いたのも初めて。どんぐりの形してるの? 15/6/27(石川浩司)

このHPのどこかに投稿したような気がしますが、1984年頃、黄金週間に友人の地元である、浜松祭りに参加したのですが、山車〔だし〕を引っ張り市内を練り歩く、通称≪ネリ≫と、そのあとで町内会の詰め所に戻ってきて独特の踊りを踊ってトランス状態に入ったことは、いまだに鮮烈な「ハレ」体験として自分の中に残っています。日本の中世古代の先祖の魂と通じたというような体験でした。 15/6/27(波照間エロマンガ島)

長野県阿南町の山深い村の雪祭りも一種集団トランス状態に近かったな。
あれは都会では起こり得ないとても不思議な感覚だったなぁ。 15/6/27(石川浩司)

祇園祭は7月17日と24日がメインのように言われますが、あれ実は7月の1ヶ月間続くんですよね。ただ、何日に何やってるのかと聞かれたら答えられません。
そして暑いの苦手な僕なので、祇園祭に行くのだけは勘弁して下さいまし。あれほんま暑うてたまりません! 15/7/3(西大路)

えっ、1ヶ月!?そうなんだー。
もういっそ京都は一年間ずっと何かのお祭りをして世界に「カーニバルタウン」として売り出しなせえ! 15/7/3(石川浩司)

ほんとだ、なんでどんぐりって言うんだろ・・・ どんぐりよりひと回り大きい、ザラメ付きの球体です。小さい頃から慣れ親しんできたものなので完全に全国区の存在だと思ってました・・・。ぜんぜんどんぐり要素がないので別名が」あるのかな??  15/7/3(オポムチャン)

今川焼とかも同じ物で他の地域に行くと名称変わるもんね。あり得るね。 15/7/3(石川浩司)

15/6/27のオポムチャンさんへのレス。
福岡の露店でも見かけて買ってましたよ〜♪
まあ、同じテキ屋さんが全国を回っているのかもしれませんが(笑)。
「どんぐり」と言っても「クヌギの実」のような、大きくて丸い形をしているんですよね。
昔は楕円形をしたベッコウ飴(ベッコウ色=茶色)だったので、見た目もそのまま「どんぐり」だったとか(笑)。 15/7/3(デクノボー)

ほお〜、西日本をまわっていたのかな。関東方面で知ってる人いたらレスちょーだい。 15/7/3(石川浩司)

  関西と九州の間の中国地方でしたが、どんぐり飴来てましたよー(^_^) やっぱり西日本をまわってたんですかね。 15/7/11(ジェレ美)

ちょっとネットで調べたけどやはり関西発祥で西日本が中心のようっすね。
飴自体は見たことがあるので関東などでは別の名前で売られてるのかな? 15/7/11(石川浩司)

あらあら博多祇園山笠のお膝元のお2人、どんぐり飴はともかくシーズン的に見どころのご紹介なんていかがですか? ・・・って次回更新時には終わってるか(笑)。
てか次回更新時のころにはこちらでは天神祭が開かれますね。私も石川さんと同じく人混みが嫌いなので、花火があがる川べりにはあえて近寄らず周辺で出てる夜店で串に刺した肉をむっしゃらもっしゃら喰い歩くのが定例です。通勤に使う環状線がめちゃめちゃ混むのでしんどいイベント(笑)。あれっ全然祭りの紹介してないわ。えーとね、べっぴんさんがおもったいお神輿担いで走り回るの。『ギャルみこし』って言いまんねん。もう名前からアレで良いでしょ? 以上。 15/7/18(オポムチャン)

きっと腰が強くなるから夜は寝かさせてくれんやろなぁ・・・。 15/7/18(石川浩司)

  今年の祇園祭の山鉾巡行で、実際に祭に参加しておられた方が倒れられたようです。
観覧者の一人が駆け寄って心肺停止を確認、すぐ側の交番にあったAEDを警察官と持ってきて蘇生させ、救急車が着た時には意識は戻っていたようです。
この方、来年は何事もなく出て欲しいですし、新聞の携帯サイトを読む限りではこの蘇生させた人が、僕が出た学校の先生だとか。
どんな先生かわかりませんが、鈴木先生やるやん! 15/8/14(西大路)

夏場の祭りは夢中になり過ぎるから危険度も増すよね。
でも昔は熱中症ってあまり聞かなかったなぁ。
天候のせいもあるんだろうけど他にも要因がある気がするな。 15/8/14(石川浩司)

天神祭も終わりましたが、この時期花火があっちこっちで上がって風流ですねぇ・・・ とか言いながら、実は私あんまり花火が好きではありません(笑)。うるさいし火事怖いしこのご時世環境にあんまし良くないんじゃね? とか、とにかく会場に向かっておっそろしい数の人間が集合しようとして電車が阿鼻叫喚。圧すな。圧すな。どーん。そうそう大きい音も苦手。無粋な出不精・・・。わたしゃ花より肉がいい。 15/8/14(オポムチャン)

俺はまぁ好きだけど少し離れたビルの上からでも観てるくらいがちょうどいいなあ。
やっぱり人ごみはうんざりするね。年を取ってなおさら。 15/8/14(石川浩司)

大阪岸和田の楽車祭に行った事はないですが、参加者は若くなるほど弱いと聞いた事ありますね。クーラーの普及で暑さに適応でけへんようになってるのでは?これは単に想像ですが! 15/8/28(西大路)

それは若干あると思うね。
なんせ昭和は扇風機と、ヘタすりゃウチワだったからねぇ。
温暖化と言われているがデータを見ると昔とそんなには平均気温とか変わってないらしい。 15/8/28(石川浩司)

岸和田のだんじりが話題に上がっていますが、あれ岸和田の方は仕事休んででも準備しないといけないんですよね。よく職場で大変な時期に休暇を取る方がいるのでなんでそんなタイミングで連続で休暇とるねん、と聞くと「だんじりの準備は絶対にサボれない」とのこと。何よりも優先しないといけないらしいです。その社員さんのだんじりの地域だけかもしれませんが、同僚としてはたまったもんじゃありません(笑)。まあしっかり練習しとかないと死傷者が出てしまう大がかりなお祭りですから解るんですけどね。大迫力ですが自分のとこに突っ込んで来たら怖いのでよう観に行きません。 15/9/26(オポムチャン)

だんじりを警備する警察官とかはどうしてるのだろう?
他の土地から応援を頼むのかな。
怪我しても「だんじりにみんな出てるので救急隊員も医者も休みです」なんてことには・・・ブルブルブル。 15/9/26(石川浩司)

15/9/26のオポムチャン。会社の規則や日本の法律より優先される共同体のルールがあるというのが非常に興味深いです。もしその共同体のルールで現在日本国の法律に触れる犯罪行為があって、その二律背反に自我が分裂するというお話、何か作れるんじゃないかと思いましたよ。 15/12/22(波照間エロマンガ島)

昔の田舎にはいろいろありそうだもんなあ。
夜這の風習とかね。 15/12/22(石川浩司)

秋祭りの獅子舞に扮してお若い女性ひとりのお家になだれ込み、どさくさに乳などを揉んで逮捕されたあほ獅子舞がいたそうです。わざとじゃないならともかく、「女性ひとりなら触ってやろうと狙ってた」ですって! お祭り気分で浮かれちゃうのも程ほどにしないとね。一生の恥ですからね。こんな事件で伝統行事が消滅していくなんてあまりにもあほらしいですものね。獅子舞かぶる人は去勢しなあかん、とか無茶苦茶なルールが出来たりして。 16/1/10(オポムチャン)

でももしかしたら今だからニュースになってしまうけど、昔からそんなことはあったのかもしれないね・・・。 16/1/10(石川浩司)

別の話題(39 子供の頃なかった食べ物)でたい焼きの話を出しましたが、ほかの食べ物・・・りんごあめ、フランクフルト、チョコバナナ、綿菓子、ちんちん焼きはメジャーな呼称じゃないなえーとベビーカステラ、などに比べて昔から値段が変わらない、1尾100円〜150円のたい焼き。小麦粉の高騰もあるのになんで今も昔も値が変わらないのかな? とか思ってたら先日屋台の裏に「たい焼きミックス」と書かれた箱を見つけてしまいました。ホットケーキミックスみたいに、業務用のたい焼き粉が存在するのね!! これで生地をイチから作る手間が省けるから安いのかしら・・・。これどっかに書いたかな。 16/1/21(オポムチャン)

ああ、あるんだろうね。
最近は何でも業務用の物さえ使えば少なくとも「マズい」物は無いからね。 16/1/21(石川浩司)

お正月は親父に大阪天満宮へ無理矢理初詣に連れて行かれたのですが、もう天神橋商店街からすでに屋台がい〜っぱい!! と見ると最近はちんちん焼きもといベビーカステラにもブランドができてて、ちょい高めだけどフワフワでめっちゃウマいやつがあったりとか、りんごあめよりいちごあめの方が人気があるとかいろいろ発見があって面白かったです。しかしまぁちょっと大きめのいちごとはいえ、デカいりんごあめとさして変わらない300円だったのはボりよるなぁ、と思いましたが。プリキュアの袋に入った綿菓子は500円すんのかいな、昔はもっと安かった気がするんやけどなぁ。 16/1/29(オポムチャン)

綿菓子500円かぁ!
あんなんギューッてて潰したら飴玉くらいのただの砂糖のカッタマリやぞ。 16/1/29(石川浩司)

15/12/22の追記。このようなことを思ったのは、何年か前に小林恭二さんの「人沼家の人々」という小説を読んだからなのです。

将来一族の首領を担う生まれたばかりの赤ちゃんの未来を占う会議が召集され、日本全国からある一族の郎党が集まり会議するという話。ここでの秘密会議は日本という共同体などはるかに大きなスケールを持っていることがうかがい知れ、日本の法律を守ることなどいっさい度外視している集団が会議の会話に現れています。秘密結社のフリーメイソンのようなイメージというか。それがとても面白かった。こんな一族はもしかして日本のどこかにいるかもしれないな、と思いつつ読み進めていくと意外な結末が・・・。
日本の村落共同体はわずか6〜70年くらい前までは家に鍵をかけないのが普通だったというからよそ者や泥棒が無い社会だったんですね。もしその共同体のルールを犯したことが発覚すれば、村八分や私刑が行なわれていたといいますし。 そういう歴史をこれから調べてみたい気がします。 16/3/19(波照間エロマンガ島)

そしてお祭りのときの公然の夜這や近親相姦なども。
近親相姦は本当に俺は気持ちが悪いんだけどそういうこともよくあったんでしょうな。
そこで産まれた子供には奇形児なども多く闇に葬り去られた子も多いとか・・・。 16/3/19(石川浩司)

祭りの夜って、開放的でテンション上がっちゃってなんだか触れ合いが欲しくなっちゃうんですよね。ハレの雰囲気がなせる業なのでしょうか。私のいた学校でも昔起こったのですが、いまでも大学の学園祭なんかでそのご先祖の公然の夜這いの記憶が蘇ったのか女性が集団による被害に遭う事件があったりして悲しくなってしまいます。やるなら堂々と和姦でお願いしたいです。祭りの夜は和服・和太鼓・和姦でね!  16/3/28(和ポムチャン)

和ん和んスタイルでね! 16/3/28(石川浩司)

近所の夏祭りなんかで盆踊りをよくやっていますが、なんか皆さんいろんな音楽で踊っててこれどういうルールで踊ってんだろう? とよく疑問を感じます。定番の炭坑節や河内音頭はともかく、ビューティフルサンデーとかきよしのズンドコ節とかの手の動かし方や足捌きもお師範が考案して皆に発表するのかしら? それともなんか決まった形があってそれを崩して作るのかしら。そしてそれをちょいと見ただけですいすい踊れちゃう近所のご老人たちも謎。仕方がないので石川さんの音頭その1・その2で自宅でひとりヴォンダンス。 16/4/18(オポムチャン)

君以外の人に廻っている回覧板があるのだよ・・・(笑)。 16/4/18(石川浩司)

16/3/19の追記。「進ぬ!電波少年」で香港にあるチューヤンの実家の高層アパートが映し出されたときの衝撃をまだ覚えています。玄関の扉には10個以上の鍵が取り付けられていたのです! 他人をいっさい信用しない漢民族の寒々しいこころのありようを見た想いでした。日本は島国なせいか、悪い人はいないという前提で容易に他人を信用する風潮がありますが、中国ではそういうものは一切存在しないと確信しました。 16/7/12(波照間エロマンガ島)

実際日本の田舎なんて鍵なんて実質無いも同然の家も未だにあるもんね。
玄関は一応かけていても横から簡単に縁側の方にまわれるとかね。
まあやはり治安の面では希有な国なのかもね。 16/7/12(石川浩司)

今年(2016年)初頭に祭りの屋台で綿菓子500円ってなめとんのかい、って投稿しましたが100円で綿菓子勝手に作る機械、まだ存在しました!! 大阪は吹田市の万博記念公園のこども広場の売店の片隅に、昔ながらの自分で割り箸でくるくる巻き取っていく式の! 誰がねぶってるかもわからんような割り箸を使ってみんなけっこう利用してて、感動しました。30年前と変わらず100円。あれっ? じゃぁ屋台の綿菓子は、袋代とおっさんの人件費で400円?? きゃぁ。まあ屋台の綿菓子ってでっかいし、袋のプリキュアとかジバニャンとかの権利賃もあるし、屋台の元締めの性質をかんが・・・・・・ げほっごほっ、要らんことは言わないでおきましょう。 16/12/3(オポムチャン)

綿菓子に限らず屋台の儲けは当たればでかいらしいね。
ただ、雨が降ったらいきなりゼロ近くになることもあるらしいけどね。シノギはたいへ・・・ げほっごほっ、要らんことは言わないでおきましょう。 16/12/3(石川浩司)

2017年1月10日に「オマつり」というイベントが行なわれるようですね。出演されるメンツを見るとこれがすごい面々! 石川さんも出演予定だそうで。あいにく行くことはできませんが、どなたか何卒「ザ・レポート」に投稿お願いいたします。 17/1/13(波照間エロマンガ島)

俺が見た限りでは常連投稿者で抽選に当たって入場出来た人はひとりもいないように見えたな・・・。 17/1/13(石川浩司)

屋台の話ですが、最近は金魚すくいもスーパーボールすくいもヨーヨー釣りもおしなべて「いくら取ってもいっこも取れなくても2ヶプレゼント」みたいな屋台が多いですね。へんな平等主義の波か、プロみたいな方に屋台ごと持ってかれない為の対策か。私みたいなどんくさ野郎にはありがたいですが、なんかちょっとおもんない(←「つまらない」の意)です。 17/4/16(オポムチャン)

それはおもんないね。全然燃えないじゃん。 17/4/16(石川浩司)

おもんないですよね〜。まぁお祭りの屋台じゃなくって近所の自治会のイベントのめだかすくいなんかでは昔ながらのルールで獲った分くれたりしますから、うっぷんはそちらで晴らすとしましょう(笑)。
あと最近の屋台ではチョコ〇〇とか〇〇アメのバリエーションが増えましたね、チョコバナナは苺やパイン、アメはりんごだけだったのが苺・葡萄・皮剥いたみかんとかもやってますもん。苺人気。 17/4/22(オポムチャン)

そのうちパクチーとかも流行る時代がくるのかもなぁ。 17/4/22(石川浩司)

17/4/22(オポムチャン)さんへのレス
チ〇コバナナはそうでもないですけど、パイNAメは大好きです!

話は変わり、夜店の"クジ引き"を見ては「こんなん当たる訳ないやん」とか「長いこと当たってへんからパッケージが日焼けしてもうてるやん」と"はなっから当たりなど無い説"を心の中で唱えスルーしていたのですが、先日あるユーチューバーがその定説を実証している動画をアップしていました。

あ、冒頭に余計なコメントをしてしまい申し訳ありませんでした、って謝ったところで後の祭りですよね。 17/4/30(テングザル)

後の祭りにかけたな〜。
射的とかは賞品を台座に糊つけしている所もあるらしい・・・。 17/4/30(石川浩司)

テングザルさん、ここ最近私の投稿に(おもにすれすれ狙いのシモ系の)ナイスな繋ぎをくださっててとっても嬉しいです(笑)! 
なんか射的やくじで「大きい高いおもちゃはそれ目当てでお金を落とす奴が寄って来るから飾ってるだけで絶対取れない」って親父が言ってたからそういうやつはハナから諦めてキャラメル狙いでした(笑)。ど不器用な私が偶然射ち落としたヨーグルトキャラメルは誇らしい甘さでした。確実に割にあいませんでしたが(笑)。 17/5/9(オポムチャン)

まぁ、あれは「ゲームを楽しむお代」だよね〜。
射的で大儲けしたという子供の話を聞いたことないもんなぁ。 17/5/9(石川浩司)

ひさびさにこのコーナー読み返してみたら私が冒頭で申し上げた「ミルクせんべい」って、よく考えたら最近ぜんぜん姿をみてないや・・・・・・ たしか100円もしないお手軽でフワサクのステキ駄菓子だったのに。お家でも何度か作りましたが例の3色スカスカせんべいも最近あんまり売ってない気がするなぁ・・・。ってこれも地域が限られてる食べ物なのかな? 石川さんはご存知のようですが。 17/9/30(オポムチャン)

でも俺も自分で買うわけじゃなくて記憶では見たことあるがそれが数年前の記憶か数十年前の記憶か定かじゃない・・・。 17/9/30(石川浩司)

お祭りは大好きなのですが、タバコを吸った手で調理したり、調理器具をただバケツで洗うだけだったり、小麦粉を溶いたバケツの中に入った虫をそのまま取りだし調理を続けているのを見ると、うーむ。 17/10/12(わいわい)

まあ多少不衛生なものを食ってもたいていは大丈夫なのだが。
でも最近は変な菌で突然死んだりするからなあ。 17/10/12(石川浩司)

うむむん。わいわいさんのご意見も非常にわかります。が、あえてそこは大阪人らしい大雑把さで「焼いてるし、死ねへん死なへん」とスルーすることにしています(笑)。
最近の屋台では唐揚げ屋さんが増えた気がします。あとあの安そうなフランクフルトとは違うちょっと本気のハーブフランクとか、牛串のみならず豚串、鶏串、厚切りベーコン串なども登場しだしてお肉大好きっ子の私の心は千々に乱れます。どれにしょっか、さすがに40なので全部は喰えないし・・・ よし、2本だけにしよっ。最近また太りました。 17/12/4(オポムチャン)

外国のナイトマーケットも見たことない食べ物ばかりで楽しいで〜。
虫もたくさん・・・。 17/12/4(石川浩司)

増えた屋台と言えば、電球にライトが付いていて、中にジュースを入れてストローを指して飲むやつ。
これ昨年からめちゃめちゃ増えていますぜ。大学の出店でも売っていたサークルがいた。一説には韓国発祥らしいですが。いろいろ考えるものですなあ。 17/12/12(わいわい)

えっ、それ知らないなあ。
最近あまりそういうとこ行かないからなぁ。 17/12/12(石川浩司)

2018年3月16日から31日までの間で、東京都国立市の国立駅周辺で「PLAY ME,I'M YOURS KUNITACHI 2018」というイベントが開かれていました。

駅周辺の10ヵ所のあちこちにピアノが置かれていて、通りがかった人が自由に弾けるというものでした。花見を目的に国立に行きました。駅前は大きな桜並木がありますが、歩道と車道の間に芝生がありそこに置かれているのを最初に見つけました。上手な人をたくさん見かけましたが、私も滝本晃司さんの歌の弾き語りを演奏しました。伴奏に合わせて歌っている人は何組かいましたが、弾き語りをしているのは僕しか見かけませんでした。

ちょうどこの直後に僕は別件でピアノ室を借りて練習する機会がありましたが、いい手習しになりました。とってもおしゃれなイベントだったと思います。また人目がある場合と無い場合で弾くのの違いを味わういい機会でもありました。本格的な練習はやはり一人でやらないとだめです。 18/4/19(Sankaku)

ちなみにヨーロッパのある程度大きな駅には誰でも弾いていいピアノがいつも常設で置かれてる。
芸術に誰でも簡単に触れられるようになっているのはさすがと思った。
そういう面はまだ日本は追いついてない。 18/4/19(石川浩司)

昔「おバカ」にも投稿した、うちのぷにぷに課長が2.2kgの馬鹿盛りラーメン完食に失敗した大阪寺田町の「麺屋わっしょい」。サイズも大盛、男盛、祭盛、と男臭いネーミングでバカスカ増量してくれるのですがその店名「わっしょい」の名に恥じず店内BGMには「祭り」にまつわる曲ばかりがセレクトされて流れています。「お祭り忍者/忍者(ジャニーズ)」「まつり/北島三郎」「ダンシング!夏祭り/10人祭(ハロプロ)」などなど。最後のハロプロのシャッフルユニットは他に三人祭・7人祭ってのもやってましたねぇ、加護ちゃん、石川梨華さん、あややの「チュッ!夏パ〜ティ」はぶりっぶりの女の子ソングで当時ニヤニヤしながら聴いていました。 18/4/19(オポムチャン)

俺がホルモン鉄道に入れた「今日はお祭り」という曲も流してくれい。 18/4/19(石川浩司)

18/4/19のSankakuさん。 ピアノが置いてあるって素敵なイベントですね。そういえば昔、渋谷道玄坂のヤマハに楽器を観に行くと、お客さんでアコースティックピアノでクラシックの名曲を弾いている人がいたのを思い出しました。その曲とは・・・。
若き日の水谷豊がピアニスト役で殺人犯の濡れ衣を着せられる大映ドラマ『赤い激流』で、水谷豊が練習していたショパンの『英雄ポロネーズ』の音色が聴こえたときには、すごいなと思うと同時になぜか吹き出してしまいました。1977年頃の話です。  18/4/26(波照間エロマンガ島)

受けを狙ってたのかな? 18/4/26(石川浩司)


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