話題344 乗り物(2)



鉄道・車・自転車など乗り物に関する話題何でもOK!
どの乗り物にも思い入れや思い出があるでしょ?
ちょっとそんな話もしてみよー。



***レス(発言は古い順に並んでます)***


このトピックで、30歳過ぎから40代後半の電車派女性ならオーケーと書いてたんですね。 「上下一回りぐらいなら大丈夫やろ」という先輩の意見により、現時点で28歳から52歳までとなりましたー。てこんなんどうでもええ話ですね(笑) 15/11/14(西大路)

そのうち穴があれば何でも・・・(笑)。 15/11/14(石川浩司)

過日、SNSのタイムラインで以下のニュースを知りました。
http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2015/_STORY/150327-02-j.html 
「日産自動車、こども自動車の「ダットサン・ベビイ」を再生-「こどもの国」開園50周年記念に活用、併せて日産ギャラリーにて展示-

おおお、これは私が小学生の頃、横浜こどもの国で運転したことのある子供用自動車じゃないですかー!!!
広大な敷地をもつこどもの国には、自動車の周回道路があり、講習を受けて「免許」を取得すると、この周回道路を運転することができるのでした。二人乗り自動車だったかな。

当時は何も考えずにゴーカートに乗るような感覚で運転していたのですが、これは日産自動車が「こどもたちに本物の自動車交通教育を提供する」という崇高な理念のもと提供されていたのですね。

本当に懐かしい。こどもの国は東急田園都市線に乗ってよく遊びに行きました。 15/11/14(波照間エロマンガ島)

かわいいね。
まぁ俺は小さな車は観るのは好きだけど乗るのは苦手なんだけどね。 15/11/14(石川浩司)

今から30年ちょっと前、京都市北部の山奥へ行った時、小学6年か中学生がダットサン運転してましたでー。子供用やなくて大人用。勿論違反です! 15/11/24(西大路)

そのくらい昔はどうやっても車でしか来られない、なおかつタクシーも絶対来ないような山の中によくスナックとかあったなあ。
全員酔っぱらい運転は確実。 15/11/24(石川浩司)

15/11/24の石川さん。大型駐車場付きの山の中のスナックの写真を以前見たことがあります。 15/12/12(波照間エロマンガ島)

俺は直接知ってるとこで鉄道駅まで車で一時間かかる山の中に居酒屋があったなー。
近所と言えど車じゃ無ければ徒歩では絶対誰も来られない場所。
今はどうなってるのかな・・・。 15/12/12(石川浩司)

オポムチャンさんが初体験の所に書いてはった関東ツアーでの鉄道博物館に行きはった話、なかなかの強行スケジュールでちょっとびっくり。でも路線派の僕には読んでるだけでおもろい! 15/12/22(西大路)

うんうん、俺も鉄道の話、特に知ってるところはいろいろ想像出来てそれだけでも楽しいよねっ! 15/12/22(石川浩司)

親父がよく言ってましたが、飲み屋に警察が来て、「違法駐車の取り締まりやりますので止めておられる方は移動をお願いします」と言ってくる。
車動かすんはええけどほぼ全員飲酒運転やてよく言ってましたね! 15/12/29(西大路)

高校生の時は土曜日の夜中になると友達が彼の親父の車にこっそり乗って来てそれでドライブとか行ったなあ。
もう時効だろうけど、無免許の上に飲酒運転だった・・・。 15/12/29(石川浩司)

お爺ちゃんの家行ったら軽トラ運転していろいろ行ったて、小学何年とかなってきたら言ってるやつ居ましたからねえ。うーん、あの頃は良かったー! 16/1/4 (西大路)

世の中がある意味今よりテキトーだったんだよね。
それは悪いこともあるけどいいこともあったりした。
あまりに何でも決まりになると縛られてる感じで社会が窮屈になるよね。 16/1/4 (石川浩司)

最近の路線バスは車いすの人も乗れるようになってこれは良い事。
ところが個人的な事を書くと、機器類の配置の事もあるのか、後に行くほど狭い。つまり、混雑した車内で困るのが何処に立ってたら良いかという事。
バリアフリーとは言われてますが僕にとってはバリアが増えました。
やはり、障害者と健常者という分け方がそもそも問題なのでは?難しい。とは言っても路線バス内の後ろ側への移動、以前と比べたらなれましたけどね! 16/1/21(西大路)

確かに難しいねー。障害と言ってもいろんな障害もあるしね。マニュアル通りにはいかないことも多いもんね。 16/1/21(石川浩司)

年末日本に帰国したとき、友人がニヒル牛に納品に行くというので、誘われて地元から西荻窪までドライブを楽しみました。友人は去年新車に乗り換えたばかりなのですが、なんとスウェーデンの某社製のスポーツカー!タイヤが硬くサスペンションも良く最高の乗り心地でした。おまけに革製シートで獣の匂いに包まれて多幸感でいっぱいでした。冬枯れの天気で日は差してませんでしたが、リフレッシュできよい休日でした。 16/1/21(波照間エロマンガ島)

獣の匂いに包まれるのが好きなのか・・・。
また新たな性癖がっ! 16/1/21(石川浩司)

新車内の匂いが好きか嫌いかで分かれますが、僕は好きです。そして、買った人の喜んでるん聞いてたら本当に楽しくなりますわー、やはりちょっと変わった電車派の僕です! 16/1/29(西大路)

まあ乗り物が好きなんだね。船とかどう? 16/1/29(石川浩司)

14/11/2の追記。パリの地下鉄が出てくる映画としてはオードリー・ヘップバーン、ケイリー・グラント主演の「シャレード」という映画があります。映画の後半、パリ地下鉄で追跡シーンがあるのですが、スリルとサスペンスに満ちていてハラハラドキドキしたものでした。パリに行くとこの映画の撮影場所を探して「聖地巡礼」する自分がいます。昨年公開された「ミッション・イムポッシブル」の最新作でもこの「シャレード」にオマージュを捧げているシーンが散見されました。 16/1/29(波照間エロマンガ島)

そういえば「たまの映画」の聖地巡礼をしている人もいるとか。
ただ俺と知久君が高円寺をほっつき歩いているだけなのに。 16/1/29(石川浩司)

船も好きですよ。保津川下りの船からフェリーまで。
北海道に行く時、舞鶴から出てるフェリーで行きたい。ただいつになりますやら! 16/2/14(西大路)

新潟から小樽は何度か乗ったことがある。
一度はたまのメンバーとでずっと麻雀室に居た・・・。 16/2/14(石川浩司)

2016年8月、バンコクで3番目の都市鉄道路線の「パープルライン」という路線が開通予定なのですが、乗り物好きなのでこれに注目しています。現在あるBTSラインはビルディングの4階くらいの高さの高架線レールを走るのですが、このパープルラインはビルディング6階くらいの高さを走るとの由。これは眺望が良さそうだ。というわけで開通したらいちはやくレポートする予定でございます。 16/2/14(波照間エロマンガ島)

ほー、それは俺も乗ってみたい。一種の観光としてもね! 16/2/14(石川浩司)

以前家族が「レンジローバー」という高級オールパーパスフルタイム4WD車に乗っていたのですが、運転はかなり厄介で、乗り始めと乗り終わりにガレージで15分くらいエンジンを止めずに空ぶかししなければならず、デートのときなどは難儀しました。
あ、レンジローバーは明石家さんまが乗っていて「27時間テレビ」でビートたけしに車庫入れ対決と称しボコボコにされてましたね。 16/2/14(波照間エロマンガ島)

ああ、あの車ね。高くても「伝説代」としては安かったかも!? 16/2/14(石川浩司)

シャレードと言えば日本車でありましたねえ。小学生の後半に単独歩行訓練(外を単独で歩けるようにするもの)を視覚障害者総合施設で受けてたのですが、当時その施設にあった職員用の車は軽四が大半でした。でも当時の軽四は今と違ってクーラーなし。ところが、小型車に分類されるシャレードがその施設にあり、その車にはクーラーがついてました。僕の訓練は夏に始まったのですが、現場までの往復、担当の人がシャレードに乗ってこられた時は嬉しかったなあ! 16/3/6(西大路)

今じゃクーラー無しの車なんて作業車くらい? 16/3/6(石川浩司)

路線バスのバリアフリー車両の話を書きましたが、以前母親が言っていたのが、「運転手さんが車いすの人を乗せた瞬間、自身が動けなくなって携帯で何か喋ってたのを見た。あれぎっくり腰と違うかなあ!」
僕がその場に居て本当にぎっくり腰やったとしたら、とりあえずある程度動けるぐらいまで治療で持って行けるでと話してたんですけどねえ。
今の運転手さん、運転だけでなくカード販売、道尋ねられた時の説明、そして車いすの方の乗降補助など、なかなか大変ですよね! 16/3/19(西大路)

確かにねえ。ひとりだと運転だけじゃないもんねえ。
特に年配の運転手さんなど新しいことに追いつけないこともありそうで大変だよなあ。 16/3/19(石川浩司)

16/3/19の西大路さん。何年か前に一時帰国した時に地元の路線バスの運転士の名称が「サービス・プロバイダー」に変わっていることに気がつきました。おっしゃるとおり、路線の運転のほかにいろいろな業務を同時にこなしているわけですよねぇ、大変です。 16/3/28(波照間エロマンガ島)

何せ人間相手だからねえ。
機械では対処出来ないことも多いもんね。 16/3/28(石川浩司)

年輩の運転手さんに限らず、「20何歳の同僚が休職した」と、ツイッターに書き込んでる人のん読んだ事ありますからねえ。
前の職場への通勤に使っていた市バスの営業所所属と書いてる人で、そのエリアの状況が生々しく書かれてあったので、あの運転手さんは本物やと思います。
これ以上書いたらやばいというような書き込みを最後に、アカウント削除されてましたけどね! 16/3/28(西大路)

そういう仕事って気づかないけど世の中にいろいろあるんだろうなあ。
みんなご苦労様っす! 16/3/28(石川浩司)

運転士さんの名称がサービスプロバイダーですか。初めて聞きましたわ! 16/4/18(西大路)

もはやドライバーだけじゃないんだね。 16/4/18(石川浩司)

20代半ば陸送のバイトをしていたとき、運転するのが好きだったのがダンプカー。4トン車、2トン車となんでも転がしてました。ハンドルの下に「Dump」レバーがあるのがかっこよかったですね! 途中誰もいない空き地でダンプレバーをいじって砂利を載せる台をうぃーーーんって斜めにあげてよく遊びました。
そんなダンプカーの思い出。 16/5/7(波照間エロマンガ島)

いろんなことしてるね〜。
免許を持ってない俺は一生「Dump」レバー触ることないんだろーな。 16/5/7(石川浩司)

新幹線車内で英語音声行き先案内が流れていますが、JR奈良線に乗っていたら、稲荷駅(伏見稲荷の最寄り駅)に着く時に車掌さん自身が英語で喋ってました。初めて聴きましたわ! 16/5/7(西大路)

外国人に人気のスポットなのかね?
最近は中国語、韓国語も多いね。 16/5/7(石川浩司)

ダンプカーの話題が出ていますが、アマチュア無線をやっていた頃楽しみだった事が、京都市南部から大阪府北部にかけて走っておられるダンプカーやトラックの運転手のやりとりを聴く事。

そのやりとりの後ろで聞こえてくる、マフラーにつけている「ピーヒリュルヒュルヒュルチュンチュンチュンチュン」、そして、「この音がうるさいてよく文句言われるんやんけ」という運転手。そうかと思ったら、「40キロで走られたら遅いんや」という怒鳴り声とともにならされるラッパ音。そして、話題にも出てきてるダンプレバー操作時ですか?「ピヨンピヨンピヨン」という車内警告音。

石川さんをはじめ電車派にはわけわからない話題で申し訳ないのですが、これがちょっと変わった、いや、かなり変わった電車派の僕なのです(笑)。つまり、20歳ぐらいまでは電車派にならざるを得ない状況をなかなか受け入れられなかったんですね。

ただ、ドライブデートだけは何の興味もなかったですが! 16/5/14(西大路)

ああ、運転手同士で仲間の話とかもしてるんだよね。
ちょっと盗聴気分で楽しいよね。 16/5/14(石川浩司)

その運転手のやりとりの中で、「京都南インター前のラブホテル空室情報」、これ女性運転手がよく伝えてました! 16/5/26(西大路)

よほど人気のとこなのかね?
未だに回転ベットがあるとか。 16/5/26(石川浩司)

私の住むバンコクには「シーロー」という公共交通機関があります。シーローとは「4つの車輪」という意味で、軽トラックの荷台を座席に改造した乗り合いタクシーのことを指します。チェンマイにはこれと似た乗り物に「ロットデーン〔ソンテオ〕」というものがありますが、そちらは1トンのピックアップトラックの荷台を改造して座席を作っています。つまりバンコクのシーローのほうがちょっと小さ目。バンコクではソイの入り口から何キロも奥まったところにアパートやコンドミニアムが建っているので、こういう交通機関も重宝されているわけです。高級アパートでは自前でシャトルサービスを行なっているところもあり、大型の三輪トゥクトゥクや4輪のクラシックカーなど豪華な乗り物も目にします。 16/5/26(波照間エロマンガ島)

でもタイの道ってなんであんなに行き止まりが多いんだろ?
あとちょっとで向こう側の道に繋がるのになーと思うこと多し。 16/5/26(石川浩司)

軽四好きにはシーロー気になりますねえ! 16/6/3(西大路)

実は軽四と小さめの乗用車の区別がそもそも分からない・・・。 16/6/3(石川浩司)

16/5/7の続き。その陸送のバイトでは4トンの高所作業車も運転しました。どういう自動車かというと、トラックの荷台部分に高所作業用のクレーンが設置されている自動車です。当時横浜市緑区にあった建設資材のリース屋さんからお台場にあるビルの建設作業現場によく車を届けました。当時はまだあたりは「13号埋立地」と呼ばれ、レインボーブリッジもフジサンケイグループビルもなーーんにもなかった時代です。1980年代かな。荒野のようなお台場から対岸の東京の夜景を見るのが好きでした。 16/6/3(波照間エロマンガ島)

俺もそれより少し前の高校生の時に自転車で走ったことある。
なーんも無かったね。 16/6/3(石川浩司)

2016年8月開業予定のタイ・バンコクの高架鉄道のPurple Lineの試運転が始まったというニュースが入ってきました。あらかじめ申し込めば一般客も試乗できるとのことです。 http://www.sankei.com/photo/story/news/160510/sty1605100007-n1.html 以前も書きましたが、この路線は地上6階の高さを走行するため景色が開けて見えるとのことで、とても楽しみであります。来月あたり試乗しに行こうか考えています。 16/6/3(波照間エロマンガ島)

ある意味、娯楽施設でもあるね。遊園地の乗り物以上に。 16/6/3(石川浩司)

日本の基準で言えば、排気量660以下、車幅の基準はわかりませんが一定基準以下、乗車定員四人以下の車が軽自動車のはずです。僕も詳細知りたいです! 16/6/12(西大路)

ああ、バイクの原付と中型、大型みたいに排気量で決まるのかー。
でも軽より小さい普通乗用車ってのもあるよね? 16/6/12(石川浩司)

排気量が多ければ車体は小さくても普通乗用車に分類されるのでは? 16/6/19(西大路)

とにかく排気量が重要なんだね。
50ccの大型トラックとか無いかな(笑)。 16/6/19(石川浩司)

3000のエンジン積んだ軽四ぐらいの大きさの車やったらよく走りまっせ(笑) 16/7/1(西大路)

すげースピード出るのかな!? カッコイイ! 16/7/1(石川浩司)

16/6/3の追記。1980年代後半、夢の島から13号埋立地にかけての荒涼たる埋立地の自然について小説やエッセイに描いていたのが日野啓三という作家でした。「夢の島」という作品にはその頃の風景が描出されています。それから30年後の現在、この周辺はすっかり整備され「東京臨海副都心」という名前で新しい「海の手」新都心地区として発展しているのはご存知のとおりです。 16/7/7(波照間エロマンガ島)

日野啓三の「夢の島」読んだなあ。
そして読んだこと以外は何も頭に残っていない・・・。 16/7/7(石川浩司)

最近友達の一人の車が、「アイドリングストップになれへんねん」と言うので、「バッテリー弱ってるんちがうん。電子制御やからすぐ反映されるやろ!」と言ったものの、昨年買ったばかりやからそんなはずはないやろうと聞き入れず。

ところが立て続けにバッテリー上がっては充電を繰り返す事二回。「バッテリーの寿命です」と店で言われたそうです。実は今年2月に室内灯つけっぱなしで一回バッテリーやってる事も聞かされました。

そして、当然ながらバッテリー交換したらアイドリングストップも復活してました。俺の言った通りやんけ。しかし電車派はこんな時何言ってもだめですな! 16/7/7(西大路)

ええとアイドリングストップってなんだろう・・・。
アイドルストリップなら楽しそうだけど。 16/7/7(石川浩司)

アイドリングストップは、停車中にエンジンを止める事です。最近の車は停車時に自動で止まるようになってます。ドライバー自身で解除できるようですが! 16/7/12(西大路)

ああ、バスとかでも最近は信号待ちでもエンジン止めたりするあれだね。
エコの為かな。でも再度かける時の負荷を考えたらあまり変わらない気も・・・。
でも素人考えなので多分間違ってるんだろうな。 16/7/12(石川浩司)

日野啓三さんは一時期かなり入れ込んだ作家で個人的に研究しました。
読売新聞外報部の記者出身でベトナム戦争の戦争特派員の第1世代に属する方です。石川さんも何年か前に宿泊されたサイゴンのマジェスティックホテルに起居してました。
印象に残っているエピソードとして、ある日、街の広場で北のスパイ兵の公開銃殺刑を見たときに同様に朝日新聞の戦争特派員として従軍していた開高健に「俺は『大説』はもう辞めるよ、これからは『小説』を書く」とつぶやいた言葉はとても印象に残っています。ジャーナリストとして言葉を伝えることの無力さにぶちあたり、自分を嘆いたんですね。そんなことを覚えています。 16/7/12(波照間エロマンガ島)

言葉のあやだけど「長編小説」ってのも不思議な言葉だね。 16/7/12(石川浩司)

先日、電動アシスト自転車を買いました。子供の送り迎え用に必要になったので。
乗ってみると、すごいというか、怖いです。
ペダルを踏みだした瞬間に想像以上に前に進んでしまうので、慣れるまでは危険かも。
でも、坂道はとにかく楽ですね。 16/7/12(邑楽)

傾斜の多い土地に住んでる人には相当便利なのかもね。老人とかね。 16/7/12(石川浩司)

エレベーターに乗ると、つい「シ〇ドラー社製」じゃないか確認してしまいます。
まだ一度も乗った事はありませんが、乗った後に分かったら冷静でいられなくなるかも(苦笑)?
昔のエレベーターは降下する際に体がフワッと浮く(一瞬だけ無重力状態になる)感じがして苦手でした(鳥肌)。 16/7/12(デクノボー)

シンドラーのリフトね・・・。 16/7/12(石川浩司)

アイドリングストップ時からスタートする時に負かがかかるというのは本当のようで、この前その友達の車に乗った時、クーラー入れてるはずなのが、停車すると熱風と言って良いぐらいな風になってました。 最近のエコカー、地球には優しいようですが乗車している者の体や所有者の財布にはきついようです! 16/7/22(西大路)

どちらを取るか、か・・・。 16/7/22(石川浩司)

16/7/7の追記。1982年からヤングマガジンに連載が開始された大友克洋の「AKIRA」においても、冒頭核爆弾が投下された爆心地のまわりにこの1980年代の13号埋立地を彷彿とさせる、ひたすら広大で人工的な空間が描かれていました。この作品は2019年の東京が舞台なのですが、なんと驚くことに翌年の2020年に東京オリンピックが開催されるという設定になっているのです!!1982年の段階ですでに2020年に東京でオリンピックが行なわれていることを予言しているという漫画家の想像力!!これは本当に驚かされます。そういえば週刊ヤングマガジンといえば、望月峯太郎の「ドラゴン・ヘッド」もアポカリプス物SF漫画だったのですが、1995年の阪神淡路大震災の起こる1年前に地震で日本列島が壊滅的な打撃を受けるという作品を描き始めていて、こちらもそのシンクロニシティーに驚愕したものでした。 16/7/28(波照間エロマンガ島)

他の漫画で未来を描いていて実現が近い可能性のあるものも知りたいねー。 16/7/28(石川浩司)

以前、山陽道ができる前の中国道で、20キロ走るのに10時間ぐらいかかった事ありますが、今の車やと熱風浴びる事になるんですかねえ?もしそうだとしたら僕は間違いなく倒れます! 16/7/28(西大路)

えっ、渋滞で?歩いた方が早いね。 16/7/28(石川浩司)

「安佐サービスエリア2キロ」という表示の所まで来ると、自然渋滞で止まっている車から運転手を残し、車を降りて路肩を歩き、サービスエリアで買い物をし終えて車まで戻ってくるという光景が繰り返されてました。取材ヘリ多数。
今や、そんな中国道の車の多くは山陽道へ。中国道安佐サービスエリアをすぎて西へ進むと、次は140何キロ先の美東サービスエリアまでガソリンスタンドないらしいです! 16/7/31(西大路)

買い物もそうだがトイレが大変だったろうな・・・。 16/7/31(石川浩司)

鉄道会社がやっているスタンプラリーが何気に好きです。
都内だと、仕事ついでに色んな駅まわってスタンプ押しちゃいます。
今だと東京メトロが仮面ライダーのスタンプラリーやってますね。 16/8/11(邑楽)

俺の友達でもまわってる奴いるなあ。
夢中になれるなら楽しくていいね。ウルトラマンもあったよね。 16/8/11(石川浩司)

その日は、高田インター(安芸高田市)から渋滞につっこみましたが、そのつっこんだ時間から数キロ先のパーキングエリアに着いたのが2時間後ぐらい。僕は寝てましたが親父に強制的に起こされてトイレに連れて行かれました。
母親の、トイレから戻ってくるのの遅い事遅い事。
当時はそんな事考えた事なかったですが、運転手役のお父さん、嫁さんや娘が生理中かどうかは知っておいた方が良いですよ。なかなかこんな話はし辛いでしょうけどね。夫婦間のコミュニケーションは大事です! 16/8/11(西大路)

そうだよね。
あと女性は全部個室なので男性より明らかにトイレが混んで時間がかかるんだよね。 16/8/11(石川浩司)

友人とキャンプに行ったときのこと、東京から富士五湖の河口湖まで8時間くらいかかったことがあります。普段は1時間半から2時間くらいで着くところ、その4倍の所要時間がかかったというわけです。お盆の帰省ラッシュに重なってしまいました。渋滞を避けようと中央道を途中で下りて山道で道志村を通って行こうと試みたのですが、皆同じことを考えていたらしく、その山道もずーっと渋滞してました。あんなつらい想いは2度と御免だ、というくらい疲労困ぱいした20歳代の頃の思い出でした。 16/8/23(波照間エロマンガ島)

昔、道志村で民宿泊まって花火大会観たな。あれは規模は小さいが風情があった・・・。 16/8/23(石川浩司)

まだ早いと言われそうですが、次の正月に東京までバスで往復する事が決まりました。
で、行きのバスを僕が予約する事になったのでどんな路線があるのか調べてたのですが、いろいろありすぎてどれにしようかと。
以前あった路線がいくら探しても出てこなかったり、こんなんあるんやと思うのがあったりと。路線派の僕は楽しい! 16/8/23(西大路)

今、長距離バスはスゴい競争だからね。
俺は最近ちょっとリッチに隣がいない一人席を使ってる。コンセントもあるしね! 16/8/23(石川浩司)

初体験の所にオポムさんが倉敷に車で行った事を書いてはりましたが、山陽道が神戸と山口まで一本になったのは確か1997年の事。
97年と言われたらもう20年近く前と思われる方も居られるでしょうが、名神や東名と比べたら実はまだ最近の事なんですよねえ! 16/8/27(西大路)

97年なんてつい最近に感じる・・・。 16/8/27(石川浩司)

河口湖に行かれたという話題が出てますが、高井戸から中央道に入ったら大月で長野方面と河口湖方面に分かれますが、計画段階では河口湖に向かう方が中央道の本線になる予定だったようですね。
詳細は忘れましたが、南アルプスの静岡側を通すはずだったのが、変更になって今のルートになったようです! 16/9/8(西大路)

ほ〜。何が原因なんだろーね。やっぱり政治がらみかな。 16/9/8(石川浩司)

16/2/14と16/6/3にここで紹介した、タイバンコク北郊を走るパープルラインが2016年8月開通しました。早速乗ってきました。「地上6階ほどの高さの高架線鉄道」と記述しましたが、これが間違いで実際は「地上9階」くらいの高さ、眺望をさえぎる建物はほとんどなく、窓の外は絶景が広がっていました。ただし、どこまで行っても見渡す限りバンコク都とノンタブリー県の住宅街ばかりなので、すぐに飽きてしまいましたが。ちなみに運行システム、車両ともに日本製であります。このエリアに観光スポットはあまりないのでなかなか乗る機会もないでしょうけど、興味のある方はタイ旅行の際おでかけください。 16/9/24(波照間エロマンガ島)

「地上100階ほどの高さ」だったらそれはそれで別の人気が出るんだろーな。 16/9/24(石川浩司)

16/9/8の西大路さん。そう、確かに1969年河口湖までのルートが開通し、そのあと大月から甲府、諏訪方面への工事が始まりあとから開通したこと覚えています。開通以前、山梨や長野に行くときには大月インターで下りて、一般道の国道20号線を走ったものでした。石川さんが想像するようにルート変更の理由は政治がらみということみたいです…。ただ赤石山脈を貫通させるルートを避けた甲府・諏訪方面まわりルートの中央自動車道は難所続きで、トンネル部分以外にもカーブが多数あり、運転するには東名高速に較べてはるかに緊張する道路であることは断言してよいと思います。

中央自動車道の歴史をネットで紐解くと、日本の高度経済成長の姿と確実にダブりますね。河口湖インター出口にある富士急ハイランドはよく遊びに行きました。余談ですが2016年5月、この遊園地をもつ親会社の富士急行の創業者一族出身の政治家、堀内光雄さんが86歳で亡くなりました。 16/9/24(波照間エロマンガ島)

中央高速は諏訪湖が見えるあたりが好きだなー。サービスエリアに温泉もあるしね。 16/9/24(石川浩司)

ちなみに、名神と東名は同じ路線計画で通したと思いがちですが、実は中央道と名神が同じ路線計画で、法律上は名神も中央道だそうです。
東名は別路線だとか! 16/9/24(西大路)

へ〜、それは初めて聞いた! 16/9/24(石川浩司)

この前、駅の入場券を久しぶりに買いました。近鉄奈良駅の入場券。僕がホームに入って出てくるためではなく、僕が電車に乗るために友達が入って出るための券。
京都行きの電車が、一本前と後では出発ホームが全く違ってた上夜の近鉄奈良はガラガラ。あれはなれてへんと難しいわ。
しかし、入場券買ったん何年ぶりやろ? 16/9/24(西大路)

入場券ってだいたい初乗り運賃と同額だよね。高いなといつも思う。
なんでその料金設定になったんだろ? 16/9/24(石川浩司)

中央道の山梨長野県境になるんですかねえ?
2008年夏まで、高速道路上の標高日本一を誇っていた地点! 16/11/7(西大路)

今は最高地点どこなの? 16/11/7(石川浩司)

最近、新開通高速道路の詳細を調べてないのでわかりませんが、中央道の最高地点を越えたのは、愛知県一宮市と富山県砺波市を結ぶ、東海北陸自動車道で、最高地点は岐阜県高山市にあり、確か標高1085メートルだったと思います! 16/11/19(西大路)

ほお〜。富山から名古屋に大谷の車で行ったことがあるからたぶん通ったな。 16/11/19(石川浩司)

東海北陸道ができて、関西から富山県へは、福井・石川を通るルートと、岐阜を通るルートの二つになりましたわ。現実、東海北陸道が全通した次の日の北陸旅行、行きは岐阜ルート、帰りは福井ルートでした! 16/12/3(西大路)

北陸って新幹線出来て電車でもいろんな行き方できたね〜。 16/12/3(石川浩司)

小学生のとき有楽町の日劇前から都営バスに乗って晴海の国際見本市会場で行なわれていた東京モーターショーをよく見に行ってました。その行き帰りの道中にバスが勝鬨橋〔かちどきばし〕で停車し、跳ね上がった橋を船が通過する光景を見た記憶があります。ところが、「勝鬨橋の橋の開閉は交通量の著しい増加などの理由で1970年11月29日に廃止された」という記述がWikipediaでされています。これにわたしは疑問を持っています。1970年は小学2年生ですが、1972年の小学4年生のときにモーターショーを見に行ったときも確か橋が跳ね上がった記憶があるからです。まだ幼かったから間違って記憶されているのかな。
跳ね橋は日本ではあまり聞かなくなりましたが、成人してから旅行で行ったアムステルダムの運河で何回か体験し興奮しましたねー。橋が跳ねているときの風景とゆるやかに傾斜が下がりフラットになる瞬間、まったく別の風景が現前化するダイナミズム! これは視覚的に興奮しないわけがありません。アムステルダムではあちこち自転車で走り回って跳ね橋を飽きることなく見てましたね。 というわけで、乗り物から見える跳ね橋の話題をここに紹介させていただきました。  16/12/10(波照間エロマンガ島)

もしかしたら廃止になったものの特別にその時だけイベント的に復活したのかもしれないね。
俺もどこかで見たけど時間に追われる現代にはそぐわないのかもね。  16/12/10(石川浩司)

京都から富山へは新幹線が金沢までできてしまったため、逆に乗り換えが必要になり、鉄道では不便になりました!  16/12/10(西大路)

でもまた北陸新幹線の延伸が京都まであるからね。
時代とともにいろいろ変わるね〜。  16/12/10(石川浩司)

北陸新幹線は関西では最近常に話題になってます。
石川さんが書きはったように、京都までの延伸の内、敦賀から先をどのルートにするかです。
小浜から舞鶴を通って京都に来るルート、小浜から南下して京都に入るルート、米原に繋げて東海道新幹線に乗り継ぐルートの三つ。
滋賀県は米原ルート、舞鶴市は小浜舞鶴ルートを推しているようですが、もっとも早く乗り換えせずに行ける、小浜から南下して京都に繋ぐルートで決定されそうです。京都から新大阪までも新しくつくるようです。早くて30年先、僕は生きてるのか? 16/12/16(西大路)

リニアモーターカーと競合か。リニアいらねーのになー。 16/12/16(石川浩司)

2016.12.11にファイブクエスチョンでご質問されている(西鉄貝塚線)さんは、調べてみると福岡県福岡市に本社を置く大手私鉄のようですね。
全国放送の「ブラタモリ」でも紹介されたとある西日本鉄道株式会社から直にご質問が来るなんて、本当に凄いサイトだと思います。 16/12/19(テングザル)

いや、それは匿名のネームだから実際その会社から来たんじゃないんす。ハンドルネームは別にありました。 16/12/19(石川浩司)

16/12/19(石川浩司)さんへのレス
そうだったんですね。勘違いレス失礼致しました。m(_ _;)m

ついでに新参者の馬鹿な質問で申し訳ないんですけど、ちなみに石川さんのお名前を騙った投稿もありますか? 16/12/26(テングザル)

いや〜さすがにそれは無い。パロディ的なのはあったけど。だって俺がコメント付けるんだからね。 16/12/26(石川浩司)

北陸新幹線、小浜京都ルートで正式決定になりました。
でも30年先! 16/12/31(西大路)

えっ、そんな先なのか。
俺、たぶんもういない・・・。 16/12/31(石川浩司)

30年先?石川さん大丈夫です。しっかりライブやっておられますよ、僕の直感! 17/1/13(西大路)

でも俺の周りでも流石に85歳で日常的にライブやってる人は知らない。
特別ゲストで一曲だけ、とかならあるかもしれないけどねー。 17/1/13(石川浩司)

30年後でもやれるようなライブスタイルを考えて下さい(笑) 17/1/30(西大路)

座ってトーク中心とかかな? 17/1/30(石川浩司)

85歳で月1回程度なら、老人ホームなどの小規模な施設でライブやっている方はいますね。
無理のない回数なら出来るのではないでしょうか。 17/1/30(邑楽)

あと持ち時間ね。今のように2時間歌いっぱなしは厳しいので策は練らねば。 17/1/30(石川浩司)

17/1/13の石川さん、西大路さん。石川さんが85歳というと2046年。わたくしがもし生きていれば84歳です。その年になってもライブ観に行きたいですねー。 17/1/30(波照間エロマンガ島)

演奏者もお客もベッドで寝たきりでやるライブかも・・・。 17/1/30(石川浩司)

2046年、僕は71歳ですなあ! 17/2/24(西大路)

みんな生きてるといいなあ。 17/2/24(石川浩司)

ぜひ総入れ歯をはずして「入れ歯カスタネット」をホルモン鉄道ご両人で披露してほしいです!85歳のホルモン、楽しみだなぁ。 17/2/24(波照間エロマンガ島)

本当にそうなってたらやりそうだ・・・。 17/2/24(石川浩司)

これを書いてる日(3月27日)の午前、JR尼崎駅で人身事故、その直後今度は阪急総持寺駅で人身事故。
この両駅、京阪神を結ぶ平行路線内にあるんです。僕はこの日用事はないけどどないしてくれるねん! 17/4/3(西大路)

東京なんて常にどこかの線が人身事故で一時的に止まってる印象。 17/4/3(石川浩司)

最近調べものをしていて発見したのが、山口県宇部市にある長さ30kmの「宇部興産専用道路」。この道路はなんと宇部興産が山口県美祢市の石灰石鉱山に隣接する伊佐セメント工場で加工したセメントの中間製品「クリンカー」などを、臨海部の宇部セメント工場に運ぶための道路とのこと。つまり「私道」なのです。この専用道路には一般道では通行を許可されてない1編成で80tを積み込める2両編成の大型トレーラーである「ダブルストレーラー」をはじめとする、10tダンプ、バルク車、ダンプトレーラー(20t、27t)、タンクローリーなどが走っています。写真を見ましたがダブルストレーラーの大きいこと!地元の宇部市では産業観光用のツアーを催行していてツアーバスでこの道路を走行して見学ができるとのことなので、いつか見学に行きたいものです。 17/4/16(波照間エロマンガ島)

ああ、そういう私的なもので普通の人が乗れない乗り物ってあるんだろうね。
奥多摩だったか、農業資材を運ぶための長い一人乗り用の電車のようなものもあるらしい。 17/4/16(石川浩司)

京都の嵐山亀岡観光。嵯峨野トロッコ列車で嵯峨駅から終点の亀岡駅まで行き、保津川下りで嵐山に戻るというのが定番になっていますが、トロッコだけを楽しむのであれば、JRで馬堀駅まで行き、少し歩いてトロッコ亀岡駅から嵯峨に戻るというコースもありですよ! 17/4/22(西大路)

ああ乗ってみたいけどまだ乗れてない〜。
景色は最高だろうけど観光化され過ぎてるのが躊躇する理由。 17/4/22(石川浩司)

嵯峨野トロッコ列車。僕が初体験の方の所の「大回り」の同行鉄親子が乗りに行ったようです。 確かに楽しかったけど、外人の多さにびっくりしたようです! 17/4/30(西大路)

外国人にはかなりいい日本を感じられる観光だと思うね。
・・・まだ行ってないけど、想像で。 17/4/30(石川浩司)

石川さんから教えてもらったのですが、タイのチェンマイで都市鉄道の計画が発表されたとの由。サイトを見てみると、Plan AとPlan Bの2通りプレゼンテーションされていて、Aが地下鉄と地上鉄道の併用、Bが地上鉄道のみとのことでした。旧市街を中心に東西南北をチェンマイ郊外から3つの路線で結ぶようです。完成すれば大きく都市の印象は変わるだろうな、と思いました。今は鉄道もなくのんびりした古都の風情がありますが、急速に都市化されて人口も増え、落ち着かなくなるようなマイナスの予感もあります。老後の終の棲家をチェンマイにするか検討中なので、どうなるのか行く末に注目しています。 17/5/28(波照間エロマンガ島)

確かにいいことばかりじゃないかもなあ。
いずれにしても俺が最近滞在している付近は通らないようだが。 17/5/28(石川浩司)

大阪に、「なにわ筋線」という、新しい鉄道路線の建設計画が発表されました。開通予定は2031年。これができると、関西空港がぐっと近くなるようです。
僕は関空から飛んだ事はないですが、西大路から関空は正直遠すぎる。しかも海外には出る気なし。しかし、他でも書いているように、タイとかネパールにはその頃にはよく行ってそうなので楽しみです! 17/6/9(西大路)

俺も毎日ネットで「鉄道ニュース」のサイト見てるのでそれは知ってたな。 17/6/9(石川浩司)

石川さん、では、おおさか東線は知ってはりますか?八尾方面から新大阪駅への最短路線。
全通は何年後やったかなあ? 17/6/25(西大路)

あ、十三とかを通るってやつかな。 17/6/25(石川浩司)

十三を通るのはというより、十三から新しく作られるのが阪急で新大阪に行く路線で、JRおおさか東線は別ルートですね。
でも、阪急が新大阪に繋がったら、新幹線への乗り換えはかなり良くなります。これは阪急沿線に住んでないとわかりにくい話で、僕にも正直どうでもええ事なのですが、JRのすぐ側を通っていながら乗り換え不便なんですよね! 17/7/14(西大路)

ああ、分かる。京都でもいちいち地下鉄に乗らないと京都駅につけないしね。 17/7/14(石川浩司)

快速電車が一番好きです。
各駅停車はイライラするし、かと言って特急や新幹線は別料金が発生するし揺れるし早すぎるし。
適度にスイスイ進む快速が性に合っているようです。 17/7/14(テングザル)

私鉄とかは会社によっては特急でも特急券なくて乗れるとこもあって初めての人にはヤヤコシ〜。 17/7/14(石川浩司)

特急料金払わずに乗れる関西の私鉄の一つが阪急。ただ、指定席もなし! 17/8/1(西大路)

関東だと東急、京急とかがそうかな。 17/8/1(石川浩司)

軽四でも当然ながら、車体の軽い物と重い物がありますね。今回はそんな話です。車種のわからない方ごめんなさい。
ミライースに乗っている友達がその日は車検のため、キャンバスを代車で乗ってきました。その日はその友達の実家のある浜松へ。僕も行きました。
以前からミライースで同じルートで行っていましたが、キャンバスの助手席は、足下は広い、シートは良い、エンジン音は静かで適度な揺れ。しかーし、友達に言わせると、ミライースでは感じなかった上り坂が気になると言うんです。僕もそれはわかりました。
坂に入った瞬間からスピードが落ちる。そして、下り坂になった瞬間から一気に加速する。
助手席の僕は正直どうでも良い事なのですが、友達のようなタイプの人にはしんどくて仕方がないらしいです。
ミライースは確かに横に乗っていても安定した速度で走っていて、友達も気にはならないらしいです。ただ、キャンバスの助手席に一回乗ると、ミライースの揺れは気になるし、往復して降りると少し尻が痛い。しかし燃費はミライースの方が良い。さすがのエコカー。
友達とその日出した結論。軽四は一区間で良いので高速道路での試乗は必要。まあ、車を買う事のない僕は運転手(所有者)が一番良いと思う車なら何でもよいんですけどね。
でも、キャンバスは同乗者は快適な車です。やっぱ軽四は良いよ! 17/8/19(西大路)

正直に話します。
俺はそもそも軽と普通車の車の区別すらよく分からない。
軽というぐらいだから何となく普通車より軽便な感じなんだろうぐらいしか。排気量の違いかな? 17/8/19(石川浩司)

京浜急行の快速特急は「快特」と略されています。品川から三崎口まで時速120キロ、56分でかっとばしまっせー! 17/8/19(mummy-q)

会社によって「通勤特急」とかもあるよね。
それが普通の特急や快速より早いのかどうか止まる駅がどう違うのか初めての鉄道会社だとほぼ分からない。
それにしても小田急のなんだっけかな、ロマンスカーじゃなく普通料金で乗れる一番早いやつ、下北沢の次が新百合ヶ丘っていうの凄いな。
ロマンスカーだって途中のよみうりランドとか止まるのあったのにそこすらすっ飛ばすもんなあ。 17/8/19(石川浩司)

石川さんが先日 SNSでコメントされていた重慶の地下鉄駅の画像が頭から離れません。
http://virates.com/funny/27345955

地上は廃墟というか、核戦争後の地球みたいな景色で、地下に下りていくと秘密基地のようになっている…。ここは行かれたんですよね?どんな印象でしたか? 17/9/8(波照間エロマンガ島)

その地下鉄は乗ったけどその駅では降りてないね。
街と空港を結ぶ間のポッカリ開発してる途中のエリアだろうね。
重慶は人口が大阪の十倍もある超巨大都市。
高層ビルが何百棟と林立してそこに夜になるとプロジェクションマッピングで映像を流していてニューヨークなんかより余程未来都市だった。中国恐るべし。 17/9/8(石川浩司)

軽自動車と普通車の違いは、排気量と乗車人数の違いで、軽の乗車人数は最高4人まで、排気量は660までだったと思いますが、排気量に関しては僕も正式な規準がよくわかってないので誰か教えて下さい。お願いします! 17/9/8(西大路)

三つ子がお腹にいる妊婦さんはひとりで乗らなければ駄目なのかな。 17/9/8(石川浩司)

先日、北海道江差を訪れたとき、昔の江差の写真が展示されていました。商店街が人で賑わい、駅にも大勢の人。映画館や学校や百貨店があり多くの子供で賑わっていました。現在では数千人の小さな過疎の町。こういう写真を見ていると、昔の地方の賑わいは当たり前だったようです。これは江差だけに限ったことでなく、多くの日本の田舎だったようです。現在ではみな裕福になり、みなクルマを持ち道路が整備され就職先のある都市部へ出て行ってしまいます。文化地理によると、地元の人へ立派な舗装道路を作ると、逆に過疎化するそうです。クルマができたために郊外型、ロードパーク型になり、商店街は寂れ、ローカル線は配線になり、就職先もなく、生活に便利な都 会へ若者は出て行ってしまいます。
時々、もしクルマが無かったらどんな世界だったかなあと考えてしまいます。産業は低下して、工業や輸送は大きく低下するでしょう。たまーに江戸末期から明治くらいの、飛行機や船や人力車や鉄道はあるけど、クルマは 無い。こういう時代を夢想してしまいます。そりゃ生活は不便になるしょう。だけど、クルマができてしまったために、失われたもの、文化も多かったはず。道による自然破壊もなくなる。宮脇俊三さんもクルマが嫌いだったらしくどこかの紀行記で「だからクルマは人を殺すのだ!」と彼にしては珍しく激怒していた文章を拝見したことがあります。ある日突然クルマが無くなったら面白いでしょうね。 17/9/18(わいわい)

江差にデパートまであったのか! 鰊御殿の頃かね。
そう言えば明治くらいまで東京都より新潟県の方が人口が多かったっていうのを最近知った。 17/9/18(石川浩司)

来年の始めに友達と鎌倉横浜観光が決まったので、その辺の鉄道乗れる限り乗りたいっす。 路線調べが好きな僕は、乗る前は勿論ですが、乗った日の夜に再度駅探でその日に乗った路線を見るのが楽しみー。やっぱ、そういう意味では関東は楽しい! 17/9/18(西大路)

江ノ電はもちろんだが鶴見線なんかも面白いね。 17/9/18(石川浩司)

70〜80年代の多段変速のジュニアスポーツサイクルが今ダサくてカッコ良く思えます。
小学生が良く乗っていたやつです。
中古品などを探すと、状態の良いものでは何十万円もするようです。
車のようなギアチェンジが何ともいえません。 17/9/18(邑楽)

フラッシャーとか当時すごかったもんなあ。
あ、それは60年代か・・・。 17/9/18(石川浩司)

鶴見線ですかー。名前は聞きますがわかりません。でも乗りたいー! 17/9/25(西大路)

海辺の工場地帯を走る。路線は短いが印象は強い。 17/9/25(石川浩司)

鶴見線、海辺から内陸に向かう線ではないんですね。関東は難しい。
そうそう!
小田急は横浜市内はほぼ通ってないんですねえ。 17/9/30(西大路)

鶴見線はとても短い路線だね。いろんな音やニオイも楽しめるかも。 17/9/30(石川浩司)

17/9/25の西大路さん、石川さん。わたしが子供の頃は鶴見線の沿線は大気汚染で空気が悪く、悪臭がして息苦しかったです。何かの機会で訪れて驚愕しました。時はおりしも高度経済成長期、環境を無視しての工場の有鉛の煙は多くの疾病を生み出しました。 17/9/30(すめりーすめらー)

今はその頃よりは基準が厳しいから少しは良くなっているとは思うがあの一帯に住むのはちょっと厳しいな。
観光気分で行ってみるくらいがちょうど良し。 17/9/30(石川浩司)

来年の年明けすぐの横浜鎌倉旅、新横浜駅からすぐのホテルに泊まるので、どの電車に乗り増すやら。
横浜地下鉄には確実に乗りそうですわ! 17/10/12(西大路)

昔は新横浜なんて何も無かったのになあ。
というこの文章を書いてるたった今、新幹線の車内で次は新横浜に停車です。 17/10/12(石川浩司)

新大阪も昔は何もなかったと聞きますが、新横浜もそうなんですね。 17/10/19(西大路)

だいたい「新」がつくところはそうじゃないかな。
大都市の近くで敷地があって土地が安いから新しい駅を作ることが出来たのだからね。 17/10/19(石川浩司)

確かにそうですね。「新」のつく駅は、新神戸も山手にある駅ですわ。しかも、新神戸駅からすぐに登山道があったはず。
神戸のみなさん、この認識が違っていたら正しい情報お願いします! 17/11/4(西大路)

新神戸駅の裏側はそのまま山だもんね。
表と裏の落差が激しすぎて面白い。 17/11/4(石川浩司)

17/10/12の石川さん、西大路さん。

>昔は新横浜なんて何も無かったのになあ。

まさしく。50年前は横浜駅から10キロ圏内なのに荒地のような場所でした。もともと横浜線と並行する鶴見川の両岸は水田地帯でしたが民家が点在するだけの寂しい場所でした。旧東海道からも内陸に入っており、街道筋からは大きく外れていました。明治時代の横浜線の開通から徐々に大工場が誘致され、その下請け工場が多くでき、沿線は準工業地域として工場と住宅が混交して建つ街区として発展しました。それでもつい20年くらい前までは新幹線停車駅なのに場末の感は否めませんでした。2002FIFAワールドカップ決勝戦が行なわれた日産スタジアムの完成の頃からようやく都市インフラも整ってきたかな、という印象です。 17/11/4(波照間エロマンガ島)

そういえば小田急線の新百合ヶ丘も大学時代の乗り換え駅だったけどなーんも無かったのが先日車窓から見たら大都会になっていてビックラこいたな〜。 17/11/4(石川浩司)

新横浜エリアはまだ新しい地域なんですねえ。
ちなみに、横浜線は八王子から成瀬まで乗った事ありますが、横浜市内はまだ乗った事がないので楽しみです! 17/11/17(西大路)

横浜は広いからね。
昔は海沿い以外はほとんど田舎だったね。 17/11/17(石川浩司)

確かに本で読んだ(音訳CDを聴いた)だけなので何とも言えませんが、東急田園都市線と京急沿線とはいろんな意味でかなり違うようですね。横浜楽しそう! 17/11/28(西大路)

その名の通り「田園」が昔は広がってたんだろうね。 17/11/28(石川浩司)

横浜鎌倉旅、宿泊先が中華街近くに変更になりました。
「夜に中華街行くのにも関わらず何で新横浜?」と、四国高知の先輩がホテル予約をした友達につっこみを入れたため変更。
実はこれ言って欲しかったのでこれで安心。
同行の友達、到着後すぐに必ずといって良いぐらい、宿泊先に荷物を預けよるので、新横浜で新幹線降車後は、東神奈川回りで横浜まで行ってみなとみらい線に乗るか、菊名で乗り換えてみなとみらい線に乗るか考えますわ! 17/12/19(西大路)

みなとみらい線は実質地下鉄だからね。思ったほど面白くないかも。
絶対面白いのは前にも書いた鶴見線。乗っていても工業地帯なので匂いとかがまず違う。 17/12/19(石川浩司)

みなとみらい線の元町・中華街駅は2004年開業の新しい駅〔地下〕ですが、本当に深かった印象があります。ホームは地下5階くらいじゃなかったかな。地上に出るまで何回エスカレーター乗ったことか。ちなみに小生、1990年代後半から2000年代前半まで伊勢佐木長者町に住んでいて、元町・中華街はお散歩コースでした。 17/12/26(波照間エロマンガ島)

最近は大江戸線とかもそうだけど電車に乗っている時間は短くてもそこから地上に出るのに時間のかかる駅などもあるので要注意だよね。 17/12/26(石川浩司)

横浜鎌倉旅。
二日目がまだ決まってないので、鶴見線に乗るのは候補ですわ。
それと、JR関内とみなとみらい線日本大通りは同じエリアにあるんですね。地図を調べずに友達に言われるまま駅探で検索していたため、全く別の所だという認識でした! 17/12/26(西大路)

駅名は違ってもほとんど同じ位置にある駅ってあるからね。
大阪も前にも書いたけどJR大阪と梅田、新今宮と地下鉄の動物園前駅など。よそ者には分かりづらい。 17/12/26(石川浩司)

12月10日、新名神の高槻から川西までが開通しました。ただこの新名神、山陽道にはまだ繋がっておらず、川西で一般道に下ろされてしまいます。橋桁落下事故の所がまだ通ってないのです。
なので、京都より東の方がバイクや車で山陽道に入りたい場合は、今まで通り、吹田から中国道に入って宝塚東トンネルの渋滞にしっかりはまってその後山陽道に入って下さい! 17/12/31(西大路)

車も運転しないし関西のことは細かい位置関係が今ひとつわからん〜。 17/12/31(石川浩司)

伊勢佐木長者町駅も、駅探検索で初めて知りました。
やはり、関東エリアの鉄道路線は多くておもしろい。でもわかりにくい! 17/12/31(西大路)

まあその辺は最近出来た地下鉄だからねー。関東の人でもよく知らない人多いかも。 17/12/31(石川浩司)

17/12/26の追記。伊勢佐木長者町に住んでいたときは、自宅界隈に徒歩で到達可能な駅が6つもありました。
(1)横浜市営地下鉄 伊勢佐木長者町〔徒歩2分〕 (2) JR根岸線 関内駅〔徒歩6分〕  (3)京浜急行 日の出町駅〔徒歩10分〕 (4)京浜急行 黄金町駅〔徒歩12分〕 (5)JR根岸線 石川町駅〔徒歩12分〕(6)JR根岸線・東急東横線 桜木町駅〔徒歩15分〕

ただし(6)の東急東横線桜木町駅は地下鉄みなとみらい線開通に伴い、2004年1月に廃止されました。営業最終日の桜木町発の終電を遠くから見て網膜に焼き付けたことは良い想い出です。 18/1/27(波照間エロマンガ島)

ああ、あのあたりは駅が密集してるもんねえ。
どエリャ〜都心に住んでたんだね。 18/1/27(石川浩司)

横浜鎌倉旅。鶴見線には乗れなかったのですが、一日目に湘南モノレールに大船から全区間乗りました。
なかなかおもしろいですねえ。でも飲んだ後に乗るのはなれが必要なぐらい揺れますね。
江ノ電も長谷まで乗りましたがのんびりしてたー!18/2/6(西大路)

俺が子供のころ住んでた地域だから江ノ電は愛着があるね〜。
鵠沼駅が最寄駅だった。駅前の鵠沼めぐみルーテル幼稚園に通ってた。 18/2/6(石川浩司)

18/2/6の西大路さん。1990年代、湘南モノレールの某駅近くにある陶芸教室で焼き物を学んでいたので、大船からモノレールに乗って通学するのが毎回楽しみでした。電動懸垂式で眼下に道路があるのが最高にクールで気持ちよかったです。ちなみに当時はこの陶芸教室のほか、東急ハンズの陶芸売り場の人に個人教授で手びねりで習っていたほか、しまいには下手の横好きでその後やきもの教室を主宰するようになってしまいました。けっこうのめり込みました。 18/2/17(波照間エロマンガ島)

「下手の横好きでその後やきもの教室を主宰」を「下手の横好きでその後家きもの教室を主宰」と空目。
後家着物ってなんだ。 18/2/17(石川浩司)

江ノ電鵠沼は今回は通ってないですねえ。
ちなみにもし鶴見線に乗る事があったら、鶴見から浜川崎で南武線に乗り換えて八丁畷で京急に乗ろうというルートで、友達に提案する予定でした! 18/2/17(西大路)

次回は是非〜。 18/2/17(石川浩司)

私の身近な乗り物は毎日通勤に使う阪急バスですが、私の使う路線の帰路にただ1人サカモトさんとおっしゃる女性の運転手さんがいらっしゃり、この方アナウンスがとてもねむたくなるおっとり系のお声なんですが運転がもうめちゃくちゃ丁寧、私はこのサカモトさんの運転技術のひとつひとつに「サカモトさんのベルベット発進」「サカモトさんのベルベット停車」「サカモトさんのベルベットカーブ」「サカモトさんのベルベットブレーキ」「サカモトさんのベルベット加速」などといちいちベルベットを付けて呼称したくなるのです。女性ならではと言おうか、運転が上品でふんわり柔らかなのです。荒々しい男性ドライバーも多い中でこの神経の行き届いた運転は素晴らしい。たまたまサカモトさんのバスに当たるとラッキー、なんて思うのです。 18/2/17(オポムチャン)

そして夜は君のオナペット発射。 18/2/17(石川浩司)

陶芸される方はこれは僕が喋らせてもらったイメージですが、いろんな意味で敏感な方が多いですねえ。
いつになるかわかりませんが、お会いするのが楽しみです! 18/2/27(西大路)

ああっ、そこをもっとこねくりまわしてぇ〜。 18/2/27(石川浩司)

女性運転手さんの話が出ていますが、京都市バスの九条営業所には男顔負けの機敏な運転の女性運転手さんが居られます。
乗る度にかっこええなあと思ったものです。
僕は毎日バスに乗るわけやないので今も居られるかどうかはわかりませんが! 18/2/27(西大路)

今は整形してチンポコ付けました。 18/2/27(石川浩司)

横浜地下鉄関内駅は、上り線と下り線とでホーム階が違うんですね。
僕が知らないだけで関西にもこんな駅はあるかもしれませんが、新横浜に戻ろうとして逆方向に乗りかけてしまいました! 18/3/17(西大路)

都内はそういうとこいっぱいあるよー。 18/3/17(石川浩司)

18/3/17の石川さん、西大路さん。同じくバンコクの地下鉄もそういう駅多いです。横浜市営地下鉄の関内駅はあんまり印象に残ってないなぁ。もちろん地元駅だったので乗降したことはあるのですが。以前も書きましたが、伊勢佐木長者町の自宅から乗り降りできる駅が6つくらいあったので、印象が薄まってしまっているんですね、当時は移動は基本自動車だったこともあり〔苦笑〕。また何か思い出したら書いてみますね。  18/3/27(波照間エロマンガ島)

なので初めての駅で乗り換える時は時間に余裕を持って行くことにしてる。 18/3/27(石川浩司)

以前書いた新名神、川西から神戸までが3月18日に繋がります。これで、高槻から神戸までが繋がって山陽道に直で繋がります。
これで、関西の渋滞の名所になっていた、中国道宝塚東トンネルは流れるのか?関東で言えば、小仏トンネルのような所ですかねえ! 18/3/27(西大路)

関東でもいろんなところで部分開通していくとこ時々ニュースになるけど、自分が運転しないからほとんど分からないんだよなあ。 18/3/27(石川浩司)

土曜日に開催される遠方のライブに急遽行く事になり、乗車前日になって最寄り駅の"みどりの窓口"に行きました。
「土曜日の特急指定席をお願いします。出来たら窓側の席を」
「明日じゃないですか。えっと、窓側の席は満席ですね」
「それじゃ、通路側でもいいです」
「そうですか。あ、指定席は全席埋まってますね」
「ありゃりゃ。だったら自由席でいいです」
「自由席も空いている保証はありませんよ」
「はい、しょうがないですけど自由席で」
その場では諦め自由席の争奪戦に備える事にしました。2時間をデッキで過ごすのはさすがにキツイです。
でも待てよ。乗車するのは始発駅だし、30分も前に行けばどうにかなるかも?
次の日その作戦で行く と、出発時刻の15分前には既に指定席の乗降口にはかなりの人だかりが出来ていました。一方自由席の乗降口には、あれ?4人?
結局、指定席の車両はギュウギュウなのに対して、我々自由席の車両にはたったの4人。気兼ねなくシートを倒してラックラクの2時間を過ごす事が出来たのでした。 18/3/27(テングザル)

俺も昔は新幹線は指定席をわざわざチケット屋に行って少し安いのを買っていたけど、最近は東京から乗る時は自由席で家を少し早めに出るようにしている。 18/3/27(石川浩司)

冬の東海道新幹線は雪で遅れる事が多いので、ライブなど開演時間が決まっているイベントに行く時は自由席で行くようにしてます。
新春ホルモン鉄道ライブも、遅延の新幹線で3時間弱、立ちっぱなしで行きましたが、デッキは逆に静かで良かったです! 18/4/3(西大路)

米原あたりだよね。伊吹山は割と好きな山。 18/4/3(石川浩司)

新幹線、僕も最近は自由席を利用しています。
少し早めに出れば東京なら大抵座れるし、時間に縛られなくて良いのが楽です。
指定席買うと、寝坊などしたら焦って仕方ないので。(遅れても自由席には座れますが)
Suicaで入れるし、キャッシュレスが好きなので凄く楽です。 18/4/3(邑楽)

自由席は1.3号車より2号車で待つのがお得。
トイレとかの関係で座席数が他より多いので座れる確率も少し高くなる。 18/4/3(石川浩司)

東海道新幹線の遅延が多い所。そうです、駅で言えば米原から岐阜羽島の区間ですが、僕が乗った時は京都市内で21センチ積もった日で京都から名古屋まで減速してました。 18/4/12(西大路)

2時間以上遅れれば特急料金払い戻しになるんだよね。 18/4/12(石川浩司)

特急が2時間以上遅れて払い戻ししてもらった事はないですねえ。
でも、僕がよく利用するJRの路線はよく遅れるので、それが原因で乗り換えができなくなった場合どないかせえと思います! 18/4/19(西大路)

俺は一回どこかであったな。雪か何かで遅れて。 18/4/19(石川浩司)

上越新幹線で運行されている2階建て新幹線「Max」号が好きでした。以前別のトピックでも書きましたが、1990年代前半は毎週1回、東京駅から高崎まで行き、両毛線で高崎から前橋までデータを届ける仕事をしていました。そのときは「Maxあさひ」号によく乗りました〔2002年にMaxとき号に改変〕。
あと、横浜市に住んでいたときは通勤で東海道線の「快速アクティー」の2階建て車両が好きで横浜-品川間でよく乗っていました。2階建て車両は2階に乗るのも良いですが1階車両に乗るのも気持ちよいんです。それは駅のプラットホームで低い視界から上を眺めると…〔以下、省略〕てな理由もありました。最近は2階建て車両も少なくなっているのかな。また乗ってみたいです。 18/4/26(波照間エロマンガ島)

うんうん、低い位置から駅のホーム眺めるの普段と視点が変わって面白かったよね。
もっと高い高層鉄道は・・・難しいんだろうな。 18/4/26(石川浩司)

上越新幹線の名前で、「たにがわ」というのがありますが、以前ツイッターで読んだのが、どないな名前やねんみたいな書き込み。
谷川岳を知らない人か、側を通過している事を知らない人なのか! 18/4/30(西大路)

「のぞみ」より早いリニアモーターカーは何になるんだろう? 18/4/30(石川浩司)

2015年に「地下生活者の夜 200話」が新潟の六日町で行われたので、高速バスを使って現地に行きました。高速バスを使うというのが初めての試みでした。ちょうどどんぴしゃりで六日町に停まってくれたのが助かりました。 18/5/19(Sankaku)

そして宿に向かって歩いている君を車で見かけて拾った(笑)。 18/5/19(石川浩司)

個人的感覚なのですが、「のぞみ」と言われても速い感覚がないです! 18/5/19(西大路)

あと早いイメージって何かなあ。「豪速球」とか。 18/5/19(石川浩司)

以前オポムチャンさんが、女性運転手さんは丁寧という事を書いてはりますが、高知に研修に行った時に最近利用し出したタクシー会社は女性運転手さんが多く居られるのか?
4月行った時が女性の方で、その時は何も思わなかったですが、5月に行った時は4月の時とは別の女性の方。
しかもこの二人、話題88に書いた男の運転手さんとは真逆の運転技術とルート。
まあ、男女というより会社が良いんでしょうけどねえ! 18/6/3(西大路)

教育かな。まあ生まれ持っての人柄かもね。 18/6/3(石川浩司)

JR岡山駅新幹線上りホーム上にあるお店の店員さんに、こだま のぞみさんという方が居られると、話題になってましたね。
群馬 新潟エリアに、たにがわ ときさんという方も居られるとおもしろいなあ! 18/6/17(西大路)

児玉光さんとかも普通にいそう。 18/6/17(石川浩司)

さくらみずほさん(名前の漢字はわかりません)はラジオDJで居てはります。最近の出演番組は知りませんが! 18/7/1(西大路)

まあ、新幹線の名称って人名でもおかしくないものが多いものね。 18/7/1(石川浩司)

東海道新幹線に「のぞみ」「かなえ」「たまえ」が登場したらいいだろうなぁ、と妄想モードに入るわたしでした。 18/7/13(波照間エロマンガ島)

ひとり不祥事起こしたからねぇ・・・。 18/7/13(石川浩司)

この前の大阪北部地震、大阪モノレールの復活が最も時間かかりましたねえ! 18/7/13(西大路)

空中だから倒れたらおしまいだから慎重にならざるを得ないのかもね。 18/7/13(石川浩司)

言い方は関東の人だけかもしれませんが、タクシードライバーの会話で、「今日はマンコロあった?」という言い方がされるようですね。
東京の運転手さんが書いた本も、京都 大阪の運転手さんが書いた本も読みましたが、京都ではなかなかマンコロないようです。原因は景気低迷に加え、規制緩和で台数が増えた事のようです。想像できてしまいますけどねえ! 18/8/16(西大路)

あ〜一万円超えという意味かな。
デビュー当時は毎日2万円ぐらいタクシーに乗っていたこともあったなあ。もったいなかった。まあ事務所が払っていたんだけど。 18/8/16(石川浩司)

電車派(公共交通利用派)にとって、金があれば最も便利なのがタクシーですよ。今年4月より京都市域交通圏(京都市北部山間部を除く京都市を含む京都府南部エリア)では料金改定が行われ、迎車料金100から300円を請求する会社が多数になりましたが、それでも出発地すぐ側から目的地すぐ側まで行ってもらえるというのは本当に魅力的です。
僕は例え金があっても日程的に行かれへんかったですが、一昨年でしたっけ?石川さんがライブやりはった京都市内の会場。あのエリアまで僕が行こうとする場合、移動手段はタクシーです(自宅からやとマンコロ(万収とも言われるようです))までなるかどうかはわかりませんが! 18/8/25(西大路)

あそこは車がないと行けない場所だったね〜。
他にも時々そういう辺鄙な会場あるけど、そういう場所に限って味わい深いところが多いんだよね。
誰かの車に乗せてもらうのがいいかもね。 18/8/25(石川浩司)

3月に続き、再び遠方で開催されるライブに行く事になりました。
そして今回も、乗車前日になって(ぐうたらが原因)最寄り駅の"みどりの窓口"に行き特急指定席を購入する事に。
「明日の特急指定席をお願いします。出来たら窓側の席を」
「この時季は割増料金になりますが大丈夫でしょうか?えっと、窓側の席は満席ですね。通路側もあと2席で満席です」
「え?ああ、そうなんですね。それじゃ、自由席でいいです」
「自由席も空いている保証はありませんよ」
「はい、大丈夫です」
前回の要領を覚えているので、今回もその手で行く事にしました。
1号車〜3号車が指定席、内3号車はグリーン車仕様。
4号車〜6号車が自由席。
ただし、鉄道会社のホームページを見てみると、当該の特急のみ特別運行で3号車のグリーン車も"自由席"扱いとの事。
さて、前回の作戦同様、出発時刻の20分前には到着。既に指定席の乗降口にはかなりの人だかりが出来ていました。 さすがに自由席の乗降口にも、夏休みの学生を中心に長蛇の列が。
で、3号車のグリーン車の乗降口には、自分一人?
ちゃんと「自由席」の表示もあるのに?
ちょっと不安になってきました。
ドアが開き余裕で乗車すると、そこにはガラスで仕切られた対面BOX席が。木製のテーブルにランプまで。
結局、指定席&従来自由席の車両はギュウギュウなのに対して、我々グリーン車(自由席)の車両にはたったの4人。対面席なので気兼ねなく足を伸ばしてラックラクの2時間を過ごす事が出来たのでした 。
もちろん車内検札でも何も言われませんでした。 18/8/25(テングザル)

へ〜、そんなのあるんだね。俺も知らなかった。 18/8/25(石川浩司)

自由席のグリーン車なら乗ってみたいですなあ。記憶のある限りグリーン車には乗った事ないです! 18/9/17(西大路)

俺も人が用意してくれた時ぐらいしかないなあ。 18/9/17(石川浩司)

その一昨年、石川さんがやりはったライブ会場の近くのメインの道が国道162号線。京都市から福井県小浜を通って制令上は敦賀までの道です。
で、「京都市域交通圏」というのを書きましたが、そのライブ会場は京都市でありながら、京都市域交通圏外。
つまり、京都市域交通圏内が営業エリアのタクシーは、ライブ会場周辺では営業できないのです。
国道162号線に沿って大ざっぱに説明すると、笠トンネルより南側が発着地点ですと会場まで往復できるのです。まあこれ以上書くと、こいつ何書いとるねん?となってしまいますが、あまり知られていない規制があるエリアなのです! 18/10/7(西大路)

あー、行くことは出来ても、帰りはその辺でお客を乗せることはできないということねー。いろいろ規制あるんだね。 18/10/7(石川浩司)


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