話題257 その他のたまの話題



例えばビートルズはCDのジャケットのクレジットや雑誌の紹介で

ジョンレノン
ポールマッカットニー
ジョージハリスン
リンゴスター

ってメンバーの名前の順番で紹介されてる事が多い気がします(^-^)
で、これはまたなんとなく、メンバーのキャラやいろんな面から見て、やっぱ納得できちゃう感じです(^-^)
これを たま に置き換えてみますと、
四たまの頃は

知久寿焼
柳原幼一郎
石川浩司
滝本晃司

3たまになって

知久寿焼
石川浩司
滝本晃司

でしたよね?(^-^)
この順番がまた何となく頷けてしまいます!!
このクレジットなどの名前の順番は たま の場合はどんな感じで決まったのか気になります(^-^)
確か知久さんが、知苦さんだった頃は

柳原さん
知久さん
石川さん

だったクレジットを見た事があります(^-^)
また、あれはCDは「おまつり」だったと思うんですが、
あれには

知久さん
柳原さん
滝本さん
石川さん

の順番だった気がします(^-^)

3たま最初の「たま」は

滝本さん
知久さん
石川さん

確か「パルテノン」の時は

石川さん
滝本さん
知久さん

の順番でした(^-^)
やっぱそういう過程はあるけど、最終的に落ち着く順番は、当時どんな話しあいで決まってたのかなぁって想像します(^-^)

後、「さんだる」と「ひるね」まではメインボーカルの名前が一番上に来るデザインでしたが「きゃべつ」から、それがなくなったのは、やっぱ、いちいちそれは忙しくなったからなのなぁとかよく思ったりします(^-^)  07/8/8(TOM)





***レス(発言は古い順に並んでます)***


よく調べたね〜。せっかく調べたとこ悪いんだけど、ほとんど意味がない。本人達も覚えてないし、正直順番なんてどうでも良かった。興味もなかったので人まかせ。なのでその時いちいち決めたんじゃなくてレコード会社の人やスタッフが適当に並べただけだと思う。なんせリーダーがいないバンドだったからね〜。写真撮る時の並び順なんかもなかったしねー。
ま、あえて解散した今並べるなら一番妥当なのは知久→石川→滝本→柳原の順かなと思う。
なにせ「たま」の結成から解散までの19年間すべていたのは俺と知久君だけで、知久君の方が音楽的にはまとめ役だったからね。Gさんは加入が結成から二年後だし、柳ちゃんは95年脱退だからね。  07/8/8(石川浩司)

たまの真ん中になりたいので名前の並びも立ち位置も、 知久・石川・ことり・滝本・柳原でお願いします。担当はマトリョミンと弾けないギターです。  07/8/16(ことり)

みんな真ん中になるのが嫌でセンターいなかったので、どうぞ、どうぞ。  07/8/16(石川浩司)

私もたまの真ん中になりたいです。
ことりさんと二人で真ん中に立ってもいいですか? 07/9/10(りあちゃん)

真ん中に立つのはいいが、たまのメンバーは真ん中なんか誰も見ないよ。そういう性格だからなー。それでもいいのかな? ・・・って「たま」もうないんだってばっ! 07/9/10(石川浩司)

その他の話題ということで。
みなさんは石川さんが作った曲の中でどれが1番好きとかありますか?

ちなみに僕は石川さんの曲の中では「汽車には誰も乗っていない」が1番好きですね。
壮大すぎです。
個人的にはツェッペリンの「天国への階段」や「アキレス最後の戦い」にも並ぶ曲だと思います。 07/9/10(ミッヒー)

おぉ、「汽車には誰も乗っていない」が好きとは通だね〜。ツェッペリンの曲と並べられるのはおこがましいが、嬉しいよ! 07/9/10(石川浩司)

新たな話題になりますが、衣装については、コンサート時の各メンバーのチョイスは昔と最近と比べて、トレンド的に変化はあるのでしょうか?
石川さんは定番なので省きますが、Gさん・知久さん・柳原さん共々、デビュー時とそれ以降のライブやアルバムジャケット写真で、見た目のギャップが大きく見える時があるので。 07/10/19(Hi-)

さぁ・・・それぞれ好き勝手にその時の気分で変えてたからね。柳ちゃんのパーマとGさんのヒゲは俺はあまり好きじゃなかったかな。
知久くんのヘアスタイルについては、そっとしておいてやってくだせえ。お願いしやす・・・。 07/10/19(石川浩司)

そういえば石川さんは作曲するにあたって、理論等勉強されましたか? 07/10/19(ミッヒー)

こう見えても、東京芸大の受講生に一時期なっていたことがあって、簡単な理論は勉強したよ。一応プロを目指してたからね。
ネクロフィリア理論とかペドフィリア理論とかにはちょっと傾倒したかもしれないな。

・・・な〜んてこと、あるわけなかっぺっ! ドレミも未だによく知らんわっ! 07/10/19(石川浩司)

たまの各メンバーの代表曲はなんだと思いますか?たまの時でもソロの時でも良いので意見を出して下さい。私は知久さんはらんちう、方向音痴、きみしかいない、柳原さんは牛小屋、お経、ふしぎな夜のうた、石川さんは東京パピー、ウララ、学校にまにあわない、滝本さんは日曜日に雨、むし、ふたつの天気だと思います。皆さんはどうですか? 07/11/10(?)

これは「新しい話題」としてもらいましたが「たま」関連のコンテンツばかりどんどん増えるのが嫌なので特殊なもの意外はすべてここに投稿してくださいなー。
代表曲って難しいね。
ちなみに初期の曲しか入ってないけど、後期にもいい曲はたくさんあると思うのだが・・・。まぁみなさんもよかったら3曲ずつあげていってみて下さい。 07/11/10(石川浩司)

石川さん…「学校にまにあわない」「汽車には誰も乗っていない」「ラッタッタ」
知久さん…「南風」「らんちう」「鐘の歌」
Gさん…「パルテノン銀座通り」「ハダシの足音」「星を食べる」
ヤナさん…「さよなら人類」「はこにわ」「オリオンビールの唄」

かなり主観が混じっちゃったかも…。
ちなみにアルバム単位では「東京フルーツ」が1番好きです。07/11/28(ミッヒー)

いやいや「主観」じゃない選び方なんてないよ(笑)。「汽車には誰も乗っていない」が好きとは、通やね〜。07/11/28(石川浩司)

石川さんの最近のライブレポートは「ザ・レポート」へ。
知久さん、滝本さん、柳原さんのソロ活動のレポート・感想などは、コッソリここでしてしまいましょう。
「MCで石川さんのことを、こんな風に言ってたよ!」などの、チクりも(笑)。 07/11/28(桃玉)07/11/28(これは新しい話題「ex.たまライブレポート」としてもらいましたが、こちらに載せます)

えーと、これは申し訳ないがズバリ駄目です。
というのは、他のメンバーはネットに感想とかを書かれるのをとても嫌っていたからです(たまがまだある頃だけど)。今でもそれぞれのホームページに掲示板等がないのは多分書き込まれるのが好きじゃないからだと思うのです。
なので他の所で勝手にやるならともかく、俺のホームページでそれをやるのはちょっと人間関係を壊すことにもなるのでこの企画はボツということで、よろしくお願いしま〜す。07/11/28(石川浩司)

ライブの感想などもあまりミクシィに書かないほうがいいでしょうか?嬉しさでいろいろ日記に書いてしまいましたが、そういうのは今後自分の胸の内にだけ閉まっておいた方がよさそうですね・・・悪いことしてしまったかなぁ。07/12/11(ねこじん)

いや、書いていいんじゃない? 表現の自由だよ。俺なんてむしろ読みたい。ライブでアンケートとか取ってないから余計に。
なのであくまで俺が運営しているホームページで書くのはちょっと、ということなんだよね。俺もレス付けづらいし。07/12/11(石川浩司)

代表曲・・・
っていうかあたしが勝手に好きな曲。

石川さん
「オンリー・ユー」「お昼の2時に」「冥王星」

知久さん
「電車かもしれない」「南風」「学習」

滝本さん
「ハダシの足音」「とかげ」「丘の上」

柳原さん
「さよなら人類」「満月小唄」「オリオンビールの唄」

選ぶのすごい時間かかっちゃった。
難しいですね。(りあちゃん)

たまはあんまり「捨て曲」を作ってないと自負してるからね。ある人には駄作でもある人にはそれが一番好きな曲だったりということが往々にしてある。 07/12/16(石川浩司)

そう言えばたまのメンバーの中で一番人気が高かったのは誰なのか知っている人、いませんか?失礼ですいません。話は変わりますが、ユーチューブのひるねでグーのらんちうの語りはどういう意味なんですか?08/1/11(ロザリオ)

デビュー当時なら柳原、知久は同じくらいかな。柳ちゃんの方が僅差で勝ってたかも。そいでGさん、俺はおみそね。
今はミクシィのコミュニティの人数を参考にすると、知久君がダントツ、その半分くらいで俺とGさん、柳ちゃんは何故か最後だね。やっぱり途中脱退したからかな。 08/1/11(石川浩司)

まぁた、おみそおみそって言って!モテモテのく・せ・に!  08/4/8(さっちゃん)

ま、まだバイアグラのお世話にならなくても、いけまっす! 08/4/8(石川浩司)

人気ランキングのお話なんですが、たまに限らず、人気のある人が結婚するとそれなりに女性ファンが減りますよね。友人が「結婚したら嫌いになる。」という子だったので偏見かもしれませんが。  

全く話は変わりますが、私が聞きたいのは、「方向音痴」のツアーパンフに載っていた写真の女性は一体誰だったんだろう、という事です。今更?な疑問ですが、石川さん、どなたですか?・・・と聞いても本人は案外忘れてしまってますよね。、どなたかご存知の方いらっしゃいませんか? 08/4/8(秘密の座席)

現物が手元にないので全然分からない〜。でもパンフレットに載せても大丈夫な人なら、誰かの奥さんとか恋人じゃない気がするな。スタッフかな? 08/4/8(石川浩司)

たまの代表曲・・・う〜ん、「好きな曲」じゃなくて「代表曲」なんですよね??
これを客観的に選ぶのは難しい・・・運命と言い切るくらい好きな唄を主観なしに選ぶのは、まともに考えたらひと月くらい余裕でかけられるんじゃないかと思うのですが、それをあえて選んでみました。

知久さん「らんちう」「鐘の歌」「電車かもしれない」
柳原さん「さよなら人類」「満月小唄」「オリオンビールの唄」
石川さん「まちあわせ」「学校にまにあわない」「カニバル」
滝本さん「海にうつる月」「夏の前日」「ハダシの足音」

・・・やっぱり初期の曲に集中してしまったか。
各メンバー2曲は「これだろう」と思ってすんなりと選べたのですが、知久さんの「金魚鉢」と「電車かもしれない」、柳原さんの「オリオンビールの唄」と「ふしぎな夜のうた」、石川さんの「カニバル」と「東京パピー」、滝本さんの「日曜日に雨」と「星を食べる」と「ハダシの足音」で、どれを取ろうかかなり迷いました。

ちなみに好きな曲を3曲選べと言われたら、

知久さん「鐘の歌」「金魚鉢」「電車かもしれない」
柳原さん「オリオンビールの唄」「夜のどん帳」「ふしぎな夜のうた」
石川さん「まちあわせ」「全裸でゴーゴーゴー」「ヒゲのある暮らし」
滝本さん「海にうつる月」「日曜日に雨」「ハダシの足音」

2008年3月現在、こんな感じです 08/4/8(笑)  08/4/8(梅桃ひよ子)

確かに代表曲は難しい。「代表」って概念がメンバーに希薄だからね。でも一般的には「人に知られている曲」ということなのかなー。
好きな曲はころころ変わるのも嬉しいかも。 08/4/8(石川浩司)

今さらこんなこと聞いて申し訳ございません。浩司さんは、たまもパスカルズも、どうやって自分のパーカッションのパートを覚えてゆくのですか?どんなものか想像できないけど、楽譜があるのでしょうか? 08/6/21(ぶう)

まず第一にパスカルズはすべて即興演奏なのでパートというものが存在しない。その日の気分によって、同じ曲でもパーカッションになったり、おもちゃの笛になったりするくらいだからね。
たまは流石に演奏パターンがあったので、例えば鍋をナ、桶をオ、タンバリンをタという風にし、ナナナッオッタータッとか歌詞の横に言葉で書いてたな。
でも譜面を見ながら演奏するのは嫌だったので、リハーサルの時にすべて暗譜した。 08/6/21(石川浩司)

あのパーカッションを全部!!!やっぱりすごい方なのですね。集中力が凄まじそう・・・。ところで、写真集で対談相手を西瓜さんにしたのは何故ですか?普通、西瓜さん相手にあれだけ話せないです。浩司さんの発想力は計り知れない。そしてあの猫ちゃんたちは今どうしているのでしょうか? 08/6/28(ぶう)

西瓜にしたのは、ただ人と違うことがしたかっただけです・・・。 08/6/28(石川浩司)

>たまはあんまり「捨て曲」を作ってないと自負してるからね。
柳ちゃんのは「捨て曲」ではなく「死に曲」なんですね。 08/8/28 (;^_^A アセアセ・・・
「イキフキカケテ」や「キララは夜空の三等星」や「夕立の歌」とかは大好きなのですが、ソロライブで聴いた事がないです。w 08/8/28 (ペロ)

大好きって、聞いたことあるの?
メンバーでさえちゃんと聞いたことなかったのになぁ。 08/8/28 (石川浩司)

知久さんにメールしたら返事がきてびっくりした>< 08/10/12(りあちゃん)

俺なんかこの「王様〜」でもれなくメールに返事しているようなものだ(笑)。 08/10/12(石川浩司)

生では聴いた事は無いですが、テープでは聴いてますよ。
「夕立の歌」はメジャーデビュー後の歌なのに忘れてしまいましたか?(^^ゞ
86年くらいのライブテープもあると思ったので、今度レア曲中心にダビングしましょうか?w 08/10/12(ペロ)

きっとやったとしても一回か二回でボツになったんだろうな。記憶ないな。メンバー的には駄目曲ダッタンダローネ。 08/10/12(石川浩司)

先日、偶然あの(石川浩司の著書の中で獣と一緒に風呂にはいったエピソード)川崎製鉄のCMをゲット。四人で温泉に入っているのだが、他のメンバーはもちろん上半身裸なのだが、スターだけがランニングを着せられて温泉に入れられていた。また別の場所では、雑誌で四人が上半身裸っぽい状態で白い布に包まれていた時は(文字にするといやらしい感じ)ランニングは着せられていなかった。ランニング着て温泉入った時の気分はどうだったかのう、スター。ランニングじゃないとだめだ、と上から圧力がかかったのかのう。  08/11/28(さっちゃん)

ま、あれはCGじゃなくて本当に動物達も入っていたので実際はかなりのぬるま湯。だからランニング着用くらいでちょうどいい温度だったのだ。
ちなみにもちろん、下には仕切りがあって動物達は来られないようになっているのだが、ラクダが凄い勢いで口から唾吹いたのが飛んできたり、象がうまく動かないので「ホオッ、ホオッ!」とタイ人らしき調教師が激しく鞭打って怖かったり、タヌキは他の動物への恐怖から失神してしまったり、そしてとにかくいろんなケモノ達のニオイで臭くて、そんな状態に2時間以上は浸かっていて、結構大変な撮影だったのだ。  08/11/28(石川浩司)

パーカッションを「ナナナッオッタータッ」って風に覚えてらしたとは興味深い話ですねぇ。たま時代の石川さんの演奏では特に「箱の中の人」のライブでの後半部の演奏が凄いと思います。テンポが速い上に変拍子で、それを正確に叩き続けるのは至難の業だと思います。  08/11/28(作戦失敗)

あぁ、あれは結構毎回緊張して叩いてたな。
基本的にGさんの曲は難しいパターン演奏多かったな。「夏ですと一回言った」とかね。  08/11/28(石川浩司)

たま、そして石川さんのファンを公言している有名人やミュージシャン、沢山いると思うんですが、どうでしょうか??
「こんな人がたまを好きって言っていたよ!」という情報交換をしましょう! 08/12/13(54g)

何人か知ってるけど、きちんと公言している人とは既にセッションしたりしてることも多いからね。
たまはアーティストだけじゃなく一般の人でも人にとにかくファンであることをひたすら隠す「隠れファン」が多いのが特徴だからね。何故なんじゃ〜いっ! (笑) 。
本人のライブや雑誌、テレビ、ラジオなどで「好きなバンド、人」にあげているアーティスト知っていたら是非みんな教えてね。
もしこっちも興味があれば、もしかしたらコラボレーションも夢じゃないからね。 08/12/13〔石川浩司〕

(尚この話題は「新しい話題」として投稿されましたが、以前も書いた通り、たま関係のトピックが乱立するのが嫌なのでこちらに載せまーす)

たま時代、パーカッションの楽譜みたいなのは作ってたのですか?
 それとも、録音したものも含めて全てアドリブだったのですか? ふと疑問に思いました。 09/6/23(たちつ亭と〜助)

基本的にはあった。
自分でフタオナッフッフッフッとか書いていた。フ、フロアタム、タ、タンバリン、オ、桶、ナ、鍋ね。  09/6/23(石川浩司)

「たまの映画」公開前に
ついについに、「たまの映画」の公開日が決まり前売り券も発売開始となりました。これから封切までの約3ヶ月間は、ずっと楽しみな気持ちでいられます。
皆さんは一言で言うと、どんなところがいちばん楽しみですか?
私は、大きなスクリーンに石川さんと知久さんと滝本さんが映るところです。 10/10/7(わにこ)

(この話題は「新しい話題」として投稿されましたが、こちらに合併します)
みんな、どーなんだろうね。見所はたくさんあるよ。
Gさんが渋く映ってるので、Gさんファンは増えそうな予感。ムムム。  10/10/7(石川浩司)

たまファンかもしれない著名人、発見しました。
漫画家の「郷田マモラ」さんです。
「サマヨイザクラ」上巻の第何話かの表紙の、殺人犯のニートの部屋の本棚に、
「さよなら人類 たま」
という背表紙がありました。
もしかしたら、アシスタントの方が書いたかもしれませんが、
下巻の巻末で、原マスミさんのライブに行った、と書いてるあたりたまファンぽい気がします。 10/12/18(母)

原さんのライブに行ってたらほぼ間違いないだろーね。
売れっ子なのかな?
俺のなんじゃもんじゃ会、出前しないかな?(笑)  10/12/18(石川浩司)

郷田マモラは、人気作家だと思います。
きらきらひかるは深津絵里主演でドラマ化したし、先日は、サマヨイザクラもドラマ化しました。
マモルは映画化していて、今度はモリのアサガオって作品も映画化されるらしいです。
ちなみに、好きなアーティストは、さねよしいさ子とモーツァルトとスコットジョプリン、とWikipediaに書いてあるのを見て、たまファンと確信しました。 10/12/25( 母)

それは間違いないね!
たまの楽曲をドラマに使ってくれたらいいのにねっ。
そしたら何もしなくて印税入る。ウヒヒヒヒ。  10/12/25(石川浩司)

たまの映画、初日に見ました!石川さん、真っ赤な服素敵でした。映画も良かったです。ちゃんとメンバーの個性が映し出されていて嬉しくなっちゃいました。感想はまだありますが、ネタバレになるのでやめておきます。 10/12/31(可南)

ネタバレいいよーん。というか俺が聞きたい。
公開時期が地方によって全然違うので、全部の公開が終わるのいつかまだ分からないし。
ネタバレ見たくない人はしばらくここのレス見ないでくださーい。  10/12/31(石川浩司)

たまの映画の感想ですが、知久さんにほのぼのさせられ、滝本さんにうっとりさせられ、そして石川さんのばかばかしさに笑わされました。石川さんがおっしゃってたことに後からはっ!とさせられたりもしました。なんかネタバレにならない感想…。 11/1/13(可南)

ふふふ、ばかばかしいでしょ。
あの映画は200時間以上撮影して映画は2時間だから、実質100分の1しか使われてない。
残りの99も実は馬鹿満載です(笑)。 11/1/13(石川浩司)

たまの映画に関して、母の感想。「石川さんばかばかしい!最初はなんて下品なの…!と思ったけど、だんだん馬鹿らしくなってどうでもよくなって楽な気持ちになった」らしいです。同感!(可南)

そう思ってくれるのが一番嬉しいっす! 11/1/24(石川浩司)

たまの映画観て、やりたいことだけをもっとちゃんとやらなくちゃってすごく反省しました。
監督さんや製作陣のみなさんが若かったのもあって、ピュアに一所懸命作った映像作品に映ったのもあり、やりたいことをちゃんとやろうっていうパワーを二重に貰いました。どうもありがとう! 11/2/1(ことり)

まず自分が「本当に何を最優先でしたいか」を見極めることからだね。
例えばちゃんとした学校を出て就職して、ほのぼのと家庭を作ることがその人にとって一番やりたいことだってあるからね。
そして「やりたいこと」と言ってもそれでまわりの人に迷惑をかけて、それがやりたいこと以上に自分の心労になることだとしたら、それは本当のやりたいこととは変わって来る。
そういうことも含めた大きな意味での、自分なりのバランスを取った「やりたいこと」なんだよね。 11/2/1(石川浩司)

一人暮らしを始めて、ずっと気付かなかったんですが、東京フルーツが自転車で行ける距離だってわかって行ってきました。昔に一度だけ行ったことがあるんですが、見覚えのある感じで懐かしい気分になりました。アルバムに載っている場所は、道路拡張で取り壊してもうないそうです。ファンの方々、もうないのでご注意ください。 11/4/13(ちょんぼ)

あー、もうないんだ。
スタジオの窓からよく見えたのにな。 11/4/13(石川浩司)

図書館にふらりと立ち寄ったらたま詩集があったので借りた。
プラステック・カフェテリアという詩がなんだか怖かった。 11/8/7(ズミ天)

ああ、その歌は実際は人前では数回歌っただけでお蔵入りした曲だな。
多分ハタチそこそこの時に作ったもの。たまではやってない。 11/8/7(石川浩司)

ちょっと気になったのでお聞きしたいんですけど、東京フルーツに入ってる学習って知久さんが石川さんと喧嘩してその仲直りをするために作った曲だったんじゃないかなあと思ったんですが違います?
以前動画を見てた時に知久さんが学習を歌う前に石川さんを無視したり石川さんが喋ってるのを遮って曲を始めたりしてるとこがあったので何となくそうだったんじゃないかなーと思ったんですが。 12/6/2(みー)

全然違いま〜す(笑)。
「石川さんを無視したり石川さんが喋ってるのを遮って曲を始めたり」これはメンバーの定番のギャグで、アマチュア時代からやっているおふざけです。
まぁ歌詞を作ったのは知久君だから誰とのことを歌ってるかは本人に聞かなければ分からないけど、少なくとも俺とのことじゃないっすね。 12/6/2(石川浩司)

たま時代は当時中高生だったため、ファンクラブツアーに行けるほどの資金力もなく、恥ずかしながら、会報だけ読んで、行ったつもりになってました。
今考えたら、ツアーに行ってみたら、もっとメンバーの性格が掴めたかなと、今更ながら、後悔してます。もっとも、柳原さんは自分が小学生の時に脱退してしまっていて、たまを初めて知ったのもその後だった(柳原さんを初めて生で見たのは解散から4年後の大学4年の時でした)ので、4たまのファンクラブツアーに参加することなど、夢のまた夢という運命でしたね…。 12/8/16(Hi-)

最近「たま」と言ってももう柳原を知らない世代も出て来たよね。
「ちびまる子ちゃん」のエンディングテーマをやってる時は、もう3人だからね。 12/8/16(石川浩司)

たま結成が私が生まれる10年前…柳原さん脱退が私が1歳の時…たま解散が私が8歳の時…
8歳なんてまだぺーぺーなので、全く認識もせず。悲しい。
ファンクラブも入りたかったな〜。グッズや会報等を自慢しているブログやらをハンカチくわえながら見てます。
でも!この前、やっと生で石川さんと知久さんを見れたので嬉しかったです!
パスカルズ!最高でした!
また行きますね!  12/8/24(すみれ)

そうそう、逆に言えば「たまは観られたけど、パスカルズを観る前に亡くなってしまった」人だっているのだ。
過去の物は映像でも多少は追えるので、今のライブを是非また見てね〜! 12/8/24(石川浩司)

いつも思います。知久さん・柳原さん・滝本さん。3人とも個性的で稀な、素晴らしい才能を持った大好きなミュージシャンです。
しかし。果たして「たま」は、石川さんがいなければここまで評価されただろうか……?
替わりに多少は変わり者でしょうが普通にうまい普通のドラマーが居たとしたら? バンドの方向性・評価・影響力は(それが目標でないにせよ)紅白に出場するほどのものになっていただろうか!?

石川さんの齎す「なんじゃこりゃ!?」の力とは、それ程までに大きなものなのだと私は思うのです。 13/5/19(オポムチャン)

ははは、ありがと。
でも俺がいなかったらもっと売れてたかもよ・・・? 13/5/19(石川浩司)

昨日ネットで自己紹介の欄に「最近にわかが増えて不愉快なので、本当にたまが好きな人以外は話しかけないでください」というようなことを書いている人を見ました。
  私自身はその人に話しかけるほどの用事はまだないのでいいんですけど、そこで「にわかってどこまでが「にわか」なんだろう?」と思いました。
とりあえず、私の中では「たまを好きな人」はにわかじゃなくて、「たまを聴いている自分が好きな人」がにわかだ!という認識でした。でも、ほんとにそんな人いるんでしょうか?
そういうわけで、「にわか」の定義がよくわかりません。
石川さん及び皆様のなかの、「これがにわかだ!」という定義があれば教えてください。 14/1/7(すこんぶ)

  (この話題は「新しい話題」として頂きましたがこちらに統合します)。
にわかはその時には分からないよ。にわかだと思っても継続していってにわかじゃなくなるかもしれないし。
興味が短くて終わった時に初めて「ああにわかだったんだなー」と分かるのでそれまでは判別不能。
でもその人が言いたいのは多分「長く聞いてる人以外は話しかけないで」という意味なんだろうね。
いずれにしろ後々もめんどくさそうだからそういう人にはあまりかかわらない方が賢明かもねー。 14/1/7(石川浩司)

初投稿です。
僕はたまのカバーした「20世紀の終わりに」を聞いてそこから、ヒカシューやP-modelなどのいわゆる「テクノポップ」にはまりました。
たまの皆さんやファンの方々は少し音楽をテクノっぽくした(柳原さんの脱退後の斎藤哲也さんのシンセサイザーなど)ときどう感じましたか?
また、柳原さんはシンセサイザーを弾きませんでしたか? 15/1/25(砂消し)

この話題は「新しい話題  たまとテクノポップ」として頂きましたがこちらに統合します。
俺は曲によっては好きだよ。DEVOとか大好きだし。
柳ちゃんがシンセサイザーを弾いてるのは見たことがないなあ。今はどうか分からないけどね。 15/1/25(石川浩司)

「たま」ファンの高校二年です。
「たま」の楽曲の魅力は何と言っても、「摩訶不思議な歌詞群」にあると思います。歌詞の意味を自分で想像してイメージを膨らますというのも、「たま」の楽しみ方の一つでしょう。

しかし!中には「どんなに頑張って想像してもやはり歌詞が謎すぎる 16/4/18(曲は大好きなんですよ笑)楽曲」が沢山あります。 「知久さんが『次の曲は電車 16/4/18(かもしれない)』って言ったからこのタイトルなの?」
「『君の首をそっと絞めたくなる』がストーカーの歌って解釈、本当にあってるのかしら!?」
「『ブーゲンビリアの木の下』が原爆のキノコ雲ですって!?柳さん、本当なの!?」
「ぐわー!!どうして『学校にまにあわない』んだ!?学校で何があったんでがんすー!!」

限界です。気になって眠れません。皆さんの歌詞の解釈をどうか教えて下さい。
追記・どーしても納得のいく歌詞解釈が欲しいのが「電車かも」、「学校にまにあわない」、「ロシヤの」とかです。 石川さん、いつもどんなイメージで歌詞を書いているのかぜひ教えて下さい!  16/4/18(かんさん)

この投稿は「新しい話題 たま歌詞の解釈」として頂きましたがこちらに統一します。
そもそも「学校〜」以外は俺の作詞じゃないので俺にも分からん。作った本人に聞いてくれ(笑)。
「学校〜」はその頃もう学生じゃなかったのにまだ学校にまにあわない夢をよく見ていて、これを基本題材にして「夢で見そうな映像の連続性」を歌詞に出来ないかなと思って作ったもの。
なので学校にまにあわない部分以外は全部創作。
夢って目の前に起こっていることを追っていくのだけど、よく考えてみると最初と最後では話の辻褄が合わないような展開ってよくあるよね。そんな感じを歌にしたら面白いかなと思って「絵が見える様な」歌詞を書いてみたので〜す。 16/4/18(石川浩司)

「ザ・レポート」とかを見ていてたまのライブでシークレットライブっていうのがあったって書いてあったんですけどどんなライブだったんですか?音源とか残ってるんですか?(安田龍晟)

シークレットライブいろいろやってるからどれのことだろ。もう少し詳しく書いてくれれば教えるよん。
いろんな形でこっそりシークレットライブやってるのよん。現役の時も解散後も。(石川浩司)

いろいろと教えて欲しいんですが(笑)、シークレットライブの中のたま時代での「妊娠ラマーズ」や「CITY」について教えて欲しいです! 17/3/27(安田龍晟)

このふたつは当時ホールツアーばかりで久しぶりにお客が近い狭いライブハウスでライブ感を初心に戻って取り返そうとメンバーで企画したもの。
妊娠ラマーズはこの日だけのテーマソングも作ったなあ。
今のようにネットが無かったのにみんな嗅ぎつけてくれて満員になったなー。 17/3/27(石川浩司)

「山なし、オチなし、意味なし」から「ヤオイ本」と呼ばれているものだ。
 耽美な女形の柳ちゃん、呻くGさん。犯される知久君・・・。
 「好きだったよ、柳ちゃん」
 「あぁ・・・Gさん・・・そこは・・・僕には知久君が・・・」
 しかし何故か俺だけは、ストーリー漫画の中のお遊びのギャグキャラクターとして、手塚治虫の「ヒョウタンツギ」の様な役ばかりだった。
 俺も、俺もまぜてくれ〜いっ!!
 って嘘だからな。は〜良かったわっ、美少年じゃな・く・っ・て!
 ・・・フンッ、なにさっ!!
この話がもうちと詳しく知りたいです…。3人の反応はどうでしたか!?でも、大分前の話だから、覚えてますかね(⌒-⌒; ) 17/4/3(にじすけ)

この話題は新しい話題「ヤオイ本について」にいただきましたがこちらに掲載します。
ええと、こういう本はデビュー当時は何十冊も出てたらしいよ。
本人の元に届くなんてごくわずかだからね。
時々知り合いの人が見せてくれたのだが気持ち悪かったね〜。
たまメンバーに女好きはいてもホモっ気のある人は多分いない・・・。 17/4/3(石川浩司)

たまのことはいろいろな所で質問し、お話させていただきました。新しいものは「レポート」で書いちゃう。でもそれじゃこの話題が盛り上がらないので、えとえと・・・。
本当の初期の初期ごろのたまで、知久さんと石川さん二人だった時にはどういう楽器構成だったのでしょうか。知久さんギターと、石川さんパーカッションだったのでしょうか? 17/4/30(わいわい)

そもそもふたりだけでユニット組んだことはないねー。
たまの前に「ころばぬさきのつえ」という俺と山下由が組んだふたり以外ライブごとにメンバーが変わるユニットがあってそこに知久君や柳ちゃんも参加していたことがありそれがたまの大元。
そういうセッションの時も楽器分担はそもそも決まってなかった。曲によってそれぞれギター弾いたり何か叩いたり踊ったりのユニットだった。 17/4/30(石川浩司)

17/4/30(わいわい)さんへのレス
先日放送されたラジオ「なんのこっちゃい西山。今も青春、我がライブ人生(47)」で、

なんのこっちゃい西山さん「最初の石川さんの印象は、どうでした?」
知久寿焼さん「あ〜の〜、歌がやっぱり凄かったです。最初の印象は凄く、カッコ良かったです。最初の印象だけはカッコ良かったです(笑)」

西山さん「石川さんとは腐れ縁みたいなものじゃないですか」
知久さん「腐ってますよもう。ドロドロ(笑)」

西山さん「もしかして知久さんも(太鼓を)やろうと思えば出来るかもしれないですか?」
知久さん「いや、自分で(石川さんが)拾ってきた太鼓を凄くいい感じで叩いてたから『おお?』と思って真似したら、やっぱりそういうには叩けなくて、『あ、何だ。最初から上手いんだ、この人(石川さん)』って思いましたね」

というお話もされていましたよ。 17/5/9(テングザル)

へ〜、実はそのラジオ聴いてないんだ。
そんなこと言ってたのね〜。
アマチュアの頃はよくリズムキープでダメ出しされてたから多分知久君がちゃんとやれば俺以上に叩くことなんて屁でもないことだとは思うが。
嬉しい。 17/5/9(石川浩司)

ありがとうございまーす。「レポート」に投稿しました。 17/5/16(わいわい)

これからもこのコーナーとレポートと棲み分けて書いておくれ〜。 17/5/16(石川浩司)

はじめまして。2年前にある舞台のDVDをきっかけにたまを聴き始めたものです。
実は前々から気になっていることがあるのですが、ヘッドフォンで「星を食べる」を聴いていると、2番サビ後半とラストサビの後ろで低い男の人の声が聞こえるんです・・・。この声は石川さんでしょうか? 17/8/1(Masaki)

今CDが手元にないから分からないなあ。
低音は俺か柳ちゃんのどちらかだと思うけど覚えてないなぁ・・・。 17/8/1(石川浩司)

ありがとうございます。その低い声が歌の後ろでゴニョゴニョ言う感じで、かつてジュテーム橋本(柳原さん)のコーラス(?)が「ワルツおぼえて」等でありましたが、その声とは違う感じで・・・。この曲が好きでかなり聴いてるのですが、たまにこの部分でゾッとしてたりします。 17/8/19(Masaki)

ライブにきたら終演後にでもその部分歌ってあげるよ。
そしたら真実が分かるね。
ちなみにジュテーム橋本が喋ってるのは映画「エマニエル夫人」の一節っす。 17/8/19(石川浩司)

私の知り合いの方が長年のたまファンで、先日「またたび」というカセットを貸してくださったのですが、最後の「どんぶらこ」が後のバージョンとは雰囲気が全く違って衝撃でした....私のよく知っているバージョンは暗すぎるほど暗いのに 17/12/19(笑)、このときのどんぶらこは毎回柳原さんが「あらよっとどんぶらこ〜」と歌うし、それ以前にテンポが速いしギターもすごくテクニカルだし、同じ曲とは思えない!はたしてどういう経緯であんな暗い曲に進化したのでしょうか?(笑)  17/12/19(ハンドルネーム不明)

たまは時期やライブによってどんどん曲のアレンジを変化させていったからね。「おやすみいのしし」とかも当時アンコールの定番の大暴れソングだったけど最初は淡々とした感じの歌だったしね。
あの「さよなら人類」も間奏がシングルとアルバムでは歌詞すら全部違うのはご存知の通り。
「学校にまにあわない」や「かなしいずぼん」もライブごとに全部セリフ変えてたからそれぞれ何百と違うバージョンがあるしね。
それがたまというバンドだった。録音ものはそれのひとつのバージョンに過ぎない。 17/12/19(石川浩司)

先日友人に
「たまの人で"落下"っていう動画があるでしょ?」と言われ
「うん、あるね」と例の動画を頭に思い浮かべました。
「不思議な曲だよね〜」
「そうだね(さよなら人類の時だったな)」
「あれを目の前でやられたら女性のお客さんは『キャーッ!』ってなっちゃうんだろうな」
「ああ、確かに客席から『キャーッ!』って声が聞こえるよね」
「あれってどのライブでもやるのかな?」
「いやいやいやいや、毎回やってたらいつかは死んじゃうよ」
「え!?そんなに大変なの!?」
「そりゃそうに決まってるよ!」
「だったらリク エストしたら迷惑だよね?」
「いや、迷惑とかそういう問題以前に神経を疑われちゃうよ」
「そっか〜。生で聴いてみたかったな〜、ベースの人(滝本さん)の『落下』」
そっちかい! 18/7/13(テングザル)

ちなみにGさんの「グッドバイ」という歌は、酒を強引に飲まされて記憶をなくし、気づいたら駅のホームに顔面から倒れこみ、顎が割れ血だらけで寝転がってた時のことを歌ったらしい。
みんな事故には気をつけてね! 18/7/13(石川浩司)


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