話題153 勘違い



まず最初に謝ります。
石川さんごめんなさい。
今まで、「おいしいうそがいっぱい」のことを「おいしそうがいっぱい」だと思っていました・・・。
そして、何がおいしそうなのかなぁ・・・あははー・・・なんて考えていました。
要するに、勘違いです。
ものすごい勘違いです。
実は、これだけじゃなくて他にも色々と色々と色々と勘違いしまくっていたんですが、みなさんは勘違いすることってありませんか?
私は片仮名や平仮名がばぁーっと並んでいると、もう駄目です・・・。そんなに文字数が多くなくても間違うくらいです。04/3/22(鯖子)


***レス(発言は古い順に並んでます)***


「おいしそうな蛾いっぱい」だったら怖いしな。04/3/22(石川浩司)

小さいとき、「おすぎとピーコ」の事を「おさげとパーコ」だと思っていました。 04/3/29(ペロ)

コンドームって茨城あたりのドームかと思ってた。 04/3/29(勾丞)

「アポなし」を「あほのふりをする」という意味だと勘違いしていた。
「(彼氏の家に)アポなしで行っちゃえば?」と言われて、あほのふりして行けばいいのかーとなぜか納得していた。しかも「それにしてもなんで“なし”って否定形なんだろ?」と思っていた。 04/3/29(さっちゃん)

フランスのお菓子『ラングドシャ』をずっと『グランドシャ』だと思っていて、友達に「なんか豪華な車みたい…」と言われた。あー…『グランド車』… 04/3/29(しじみ)

「おいしいヒ素がいっぱい」も怖い。04/3/29(杏)

「おいしいくそがいっぱい」スカトロファンに大人気! 04/3/29(石川浩司)

ドリフ大爆笑のエンディングの曲のなかで「時間だよ 仕方がない」をずっと「時間だよ 仕方なら」と思ってました。ずっとそう聞こえてたんです。意味わかんねーとずっと思ってました。 04/4/5(あきたけ)

その「スカトロ」という言葉、以前、地下ONの掲示板に不用意に書いて、下品だということで、青木タカオさんにメールでこっぴどく叱られました。内容も牛丼の頼み間違いの話で、汚い話ではなかったのですが、結局ファンの方々に失礼ということで即刻削除されてしまいました。でも石川さんのHPではOKなんですね。
 逆に石川さんの掲示板には、皆さんに興味の無いような古くさいウンチクなど書いて失笑を買っています。
 私って、本当に駄目な勘違い野郎だなと思う42歳の春です。 04/4/5(笹井吾朗)

「クロニクル」(年譜・年代記)のことを「クニクロク」と頭の中で読んでいました。「苦肉の策」に似た発音なので覚え易かったのでしょう。幸い口に出して言う機会は無く間違いに気づきました。 04/4/5(作戦失敗)

踏襲をずっと「ふしゅう」と読んでた。ふしゅうじゃ腐った臭いだよなー。 04/4/5(石川浩司)
 
私も字数が多い言葉とか見たら、違うふうに読んでいたりすることしょっちゅうです。
まわりに「漢字ならともかくどうしてひらがな(カタカナ)ばっかりの言葉なのに読み違えるの?」と言われるくらいに。
あと歌の歌詞などでも時々ありますね。
て、この場合は聞き間違えかな。
あとでブックレット見て「えー!こんなふうに歌ってたのー?」って一人はずかしくなってたり。
たしか「たま」の歌に「帰ると鬼がどんちゃん騒いでいる」って歌詞がありませんでしたっけ?Gさんの歌っていうのは覚えているのですが、「蛙と鬼が騒いでいる」と勝手に解釈してしまい(初めて聞いたのがCDに登場する前にライブで聞いた)Gさんにしてはカワイイ世界観だなぁと思い、のちにアルバムで歌詞を文章で見てあれはすごい汗でした(^_^;

話は変わりますが、もっとすごい勘違い。
実は10才くらいまで「スピーチ」のことを本気で「すもも」のことだと信じていました。友達に話したら「なんか座布団1枚って言いたくなるような勘違いだねぇ」と言われてしまいましたよ。嬉しいようなむなしいような   04/4/12(あるみりゅう)

Gさんの歌は「こわれた」だね。  04/4/12(石川浩司)

子どもの頃「オーケストラ」を「オーストケラ」と間違えていて、親の前で言ってしまって大恥かきました。 04/4/12(とっとこポメ太郎)

そういえば「号泣(ごうきゅう)」はずっと「ごうう」だとなぜか思ってました。それは豪雨だ。
それから「寡婦(かふ)」は「もくふ」だと思ってました。寡黙の黙のほうで読んでたんですね・・・  04/4/12(はなさく)

ファミリーレストランで友人と大声で言い争いになってしまいました。
「生理は排卵の後来るよね」
「へ?排卵の前に来るんだよ」

私は排卵後に生理だと思っていましたが…。  04/4/12(るつ)

柳ちゃんは、昔のライブのらんちうの台詞で、「順風満帆(じゅんぷうまんぱん)」の事を、
大声で「じゅんぷうまんぽ」と言ってましたね。04/5/4(ペロ)

この間違いは確かに多いけど、結構恥ずかしいよね。04/5/4(石川浩司)

生理と排卵は周期のちょうど反対側なのでどちらが先ともいいがたいですが....初潮のころはまだ排卵がないそうですから生理が先か。04/5/4(かづ)

この間、下北沢で谷崎潤一郎の「春琴抄」をモチーフにした芝居を見て、帰ってからちょっと自慢気に「あのさー谷崎潤一郎のさーはるきんしょうのさー」と言ってえらい恥かいた。04/5/10(さっちゃん)

馬鹿だな~。これは「春、王がふたり、今てーへんだっ、少ない」だろ。04/5/10(石川浩司)

今ごろですが、私のHNは、いまだに読み間違えされやすいんですよ~~~。
「亜瑠海」だと「なんて読むの?」と聞かれまくったためにオールひらがなにしたのがかえって逆効果だったのか、、、
あー、でも私も5~6文字以上のひらがなばっかりな言葉やカタカナばっかりな言葉ほどよく読み間違えるから人のこと言えないや、、、(爆)  04/5/17(あるみりゅう)

ちなみにうちの親父の名前は漢字で書くとシンプルに「誠男」なんだけど、これを誰にも聞かずに読めた人を未だ知らない。だってこの名前であんな読み方するなんて誰も「そんなんわかるかいっ!!」ってな読み方なんだもの。04/5/17(石川浩司)

まことおとこ。 04/5/24(さっちゃん)

いやいや、そーんな分かりやすい読み方じゃない。04/5/24(石川浩司)

もしかして石川さんのお父さんは「たろう」とか読むんですか? 04/5/24(ペロ)

むしろそんな感じだね。「服部」をハットリと読むのは誰でも知っていると思うけど「服」という字だけ見せて「ああ、それは『はっ』だね」とか部を「とり」と読む人が誰もいないように、「知らなければ絶対に読めない」当て字だから。「鳥取」というのも冷静に考えると「とっとり」と読ませたいならむしろ「取鳥」だろう、どー考えても。日本語って滅茶苦茶だよな~。04/5/24(石川浩司)

あああああぁぁぁぁ!!!!
雰囲気を中学生になるまで「ふいんき」だと思っていたのは私です。
今考えると・・・。恥ーずーかーしーいーーー!!! 04/5/24(鯖子)

子供の頃、スパゲティをスゲパティとか言っていたような。
というかスパゲティて子供はほとんどちゃんと言えないような気がすると信じてます。 04/5/24(勾丞)

>鯖子殿へ
「雰囲気(ふんいき)」を「ふいんき」と読んでしまうのは、音声学的に必然性の有ることで或るからにして、決して恥ずかしい事などではないのじゃよ。吾輩も良く「ふいんき」といっておる。その方がニュアンスに丸みがあって優しく聞こえるのじゃ。同じように歴史的に音が入れ替わって定着した例に次のようなものがある。

(例1)「あらぶる」→「暴るる(あばるる)」→「暴れる(暴れる)」
(例2)「あらたし」→「新し(あたらし)」→「新しい(あたらしい)」

まあ、分からないことがあったら「ウキュピ界の蘊蓄王」の吾輩のところへ、何でも聞いてくれ。
「叩けよ、さらば開かれん」
それでは、さらばじゃ。 04/6/14(笹井吾朗)

小学校卒業くらいまで「歯科」を「はか」と読んでました。今でも一呼吸置かないとうっかり「はか」と言ってしまいます。あと「チャンピオン」は「チャンピョン」と書くもんだとつい最近まで思っていました。強い人の代名詞みたいなもんなのに「ピョン」とか言ってて可愛いじゃないかとか思ってた。 04/6/14(にくきゅう)

実は私も石川さんのCD「おいしそうがいっぱい」だと思っていました。あと、これは勘違いじゃなく単なる聞き違いなんですが、『方向音痴』の「悲しい冷凍たましいは~」を「悲しい霊と魂は~」だと・・・。『海にうつる月』の「海にうつる月をすくい~」を「海にうつる月の机~」だと・・・。『リヤカーマン』の「軍
手をしたまま数十年」を「軍手をしてまま素手で」だと・・・。 04/6/14(冷凍みかん)

最近まで白滝は、えのきの別称だと思ってました。かなり恥ずかしいです。
石川さんのお父さんの名前を長い間考えてるうちに、「マンダム」と読めそうに思えてきました。頭が疲れきったようです。 04/6/14(かえる)

幼稚園児の頃、高島屋のことを「カタシマヤ」だと思ってました。いや思っていたというか、どっちが正しいのか区別がついてなかっただけだとは思いますが。 04/6/14(作戦失敗)

暗証番号(あんしょうばんごう)の事を「あいしょうばんごう」と最近まで言ってました・・・。 04/6/14(ペロ)

つい先日「おやまの大将」という店名を「おかまの大将」と読んでしまいました。
あと石川さんのお父様の名前、辞書で分かっちゃいました。
「俺が死んじゃった時の為に」のページで確認済み。(本来は「関係者のみ」のページですが…ゴメンなさい)
一応、人名としては存在する読み方みたいですよ。 04/6/14(そぎィ)

辞書で分かったんだ! ところで今度から名前に「呪」とか「糞」とか付けられるようになったんだよね。それ、常識としていいのか? 04/6/14(石川浩司)

私も「冷凍たましいは~」を「霊と魂は~」と思っていました。あと、『オリオンビールの唄』の「DON'T WORRY~」を「ひょっこぉーりー」だとずっと思っていました。だって、まさかたまの歌詞の中に英語の文章が入っているなんて思ってもみなかったもん。04/7/5 (ジンお)

俺ですらGさんのたまでやっていた曲の歌詞を数年間勘違いしてやってたことあるもん(しかも何の曲かも思い出せん・・・)。自分の演奏に一所懸命でわざわざ人の歌は歌詞カードなんて見ないからなぁ~。04/7/5(石川浩司)

話題164を「小父さん」だと思っていました。 04/8/26(笹井吾朗)

保育園のころ、コインランドリーは遊園地のことだと信じてました。ディズニーランドと同じで「ランド」がついてるから。
ある日、父がコインランドリーに行くというので喜んでついていったら、そこは御存知コインランドリー。
きっとこの後「コインランドリー」に行くんだな、まだかなまだかな、と大人しく待っていましたが、父は洗濯するばかりでなかなか移動する気配がありません。しびれを切らして「まだコインランドリー行かないの?」と尋ねると、父は妙な顔をして「いやここがコインランドリーだよ・・・」
がーん。
瞬時に自分の勘違いに気づき、この恥ずかしい勘違いを父に悟られまいと、なるべく平気な顔で「うん、知ってるよ~」とか言った記憶があります。あう。 04/8/2(はなさく)

アランドロンという遊園地がフランスにあるよ。嘘だけど。04/8/2(石川浩司)

まだ姉がCDを借りてテープにダビングしたのを借りてたまを聴いていた頃、「お経」の「花びらの洪水で 植物学者の気もふれた」の部分を「花びらの香水で」だと思ってました。そういえばシネラマタウンって何だろう?子供の頃は何の疑問も持たず何となくシネマって感じで受け止めていたけれど。04/8/9(うろたえ太郎)

シネラマタウン、作った柳ちゃん本人もイメージだけで歌っている。太秦の映画村のことじゃ絶対ないと思う(笑)。なんせその曲作った時、即興で適当に歌詞をつけて歌っていた現場を俺、見ているからな。そして語感がいいってことでそのまま採用になった。04/8/9(石川浩司)

童謡「虫の声」の「ああおもしろい」を「青も白い」だと思っていました。歌詞のつながりが急になくなってしまうので、本当の歌詞を知るまでずっと疑問でした。
ドリフ大爆笑のエンディングテーマの話が前に出ていましたが、「時間だよ、仕方なら」って確かに聞こえます。「仕方・・・」以下をあいまいに歌っているので。 04/8/17(ぎゅぴ)

「嗚呼、重しロイ」という重しとしてがんばってるロイの歌かと思っ・・・うはずないな。 04/8/17(石川浩司)

薬をのむ時間帯にある「食間」。
数日前まで食べている途中に飲むものだと思っていました。 04/9/6(36)

これ誤解している人多いよね。「食後3時間」とかにしてくれればいいのにね。 04/9/6(石川浩司)

さよなら人類を聴いた時「巨人軍が始めて木星についたよ~、伊勢丹とろぷすになる日も・・・」と勘違いしてました。04/9/13(ペロ)

嘉門達夫のパロディCDでもそんな感じになってるね。 04/9/13(石川浩司)

友人の話でもよいのかな(^^;数年前だったか「たれぱんだ」がブームだった時のこと(今もブームだったらすみません)
当時新しいものにすぐ飛びついていた友人は、ある日「たれぱんだ」を「カレーぱんだ」と聞き間違え「また新しいキャラクター??」と大はしゃぎしていたのを思い出しました(^^;
カレーぱんだってどんなパンダなんだ(^^;茶色いパンダなんだろうか(^^;(いたとしたらですが)  04/9/21(あるみりゅう)

カレーがかかっているパンダだよ。食べるとおいしい。 04/9/21(石川浩司)

元おにゃん子の「河合その子」を「かわいそうな子」とずっと勘違いしていました。時代が違うか・・・。 04/10/26(ペロ)

大島弓子さんの漫画が好きです。
彼女の本で「シンジラレネーション」という作品があるのですが、「シンデレラジェネレーション」だと思い込んでました。 04/11/1(ミドリン)

もともとがもじりだから、まんまと作者の罠にはまったというわけだね。ドハハ。 04/11/1(石川浩司)

私の父親はバットマンのマーク(黄色い楕円の中に黒いコウモリのシルエット)を、最初「口を開けてる絵」だと思っていたそうです。確かに、コウモリの部分を口の中と見立てれば(すきっ歯の前歯みたいで)そう見えなくもないです。  04/11/1(作戦失敗)

今検索で調べてみたけど、確かにおまぬけ君になるな。 04/11/1(石川浩司)

「真っ赤なお鼻のトナカイさんは~」の歌詞を「暗い夜道は~」の部分を「暗いよ、道は~」と勘違いしてました。04/12/6(ペロ)

キャンディーズの「♪あの人は~悪魔~」が歌詞を知っていても毎回「♪あの人は~あ~熊」に聞こえてクマさんを想像してしまうのは俺だけ? 04/12/6(石川浩司)

モー娘。の歌で「浪漫~MY DEAR BOY~」という歌があって「イメージで決まるよ」という歌詞を「イメージできないよ」と聞き間違えポジティブな歌なのになんでいきなり否定的??と小首をかしげた事がありました。04/12/20(さっちゃん)

昔のTVの洋画で「白バイ野郎 ジョン&パンチ」ってありましたが小さかったので「ジョン&パチン」だと思ってました。 05/1/4 (カレーライス)

俺はロック野郎だったので「白バイ野郎 ジョン&ヨーコ」だと・・・思うはずないな。05/1/4(石川浩司)

基本的に歌詞カードを読まない俺は、たまの「方向音痴」の歌詞で「発熱歯痛」を「しゃく熱吐いた」と間違って覚えていた。それ以外にも結構あったけど忘れた…。05/1/10(フィールドオブウンコ)

山口百恵の「去年の人とまた比べてる~」を「去年の人と股比べてる~」と聞こえて「も、百恵ちゃん!」と思ったことがある。 05/1/10(石川浩司)

18才の頃、自動車学校での第1段階での2回目の運転教習時の事でした。
教官:じゃあそろそろ外回りしようか。
自分:外回り?ちょっと早すぎるんじゃないですか!
教官:早い事あるか!遅い方じゃ!
自分:わかりました!(教習所の構内からウインカーを出し外へ出ようとする)
教官:(すかさずブレーキ)おまえ何しとんじゃ!
自分:(オロオロする)外回りなんで外へ行こうと思って・・・
教官:アホか!お前!外回り、内回りの外回りじゃ!落ち着きの無い奴やな!
と大変恥ずかしい勘違いをした事がありました。
おかげでほとんどいないと言われる第1段階で補習がつくはめに・・・
内周、外周とか左回り、右回りと言って欲しかった!05/1/10(カレーライス)

俺も絶対外に出るな。 05/1/10(石川浩司)

「辛い(つらい)」という漢字を「辛い(からい)」と読んだら、太った女子に馬鹿にされた。05/1/10(フィールドオブウンコ)

固執・・・この字をこっしつと読んで勘違いしてました。こしつとよむんですね~。感じの微妙な間違いって指摘もされにくいので勘違いし通しということがよくあります。。。05/1/10(kyuuri)

まぁ俺は「こしゅう」と読んでいるが。あと感じというより漢字だとも思うが・・・。 05/1/10(石川浩司)

むむ。私のPCが変換を勘違いしたようですね。PCのおばかさんめ。
勘違いといえばCD買ったのを忘れてダブってCDを買ったことがあったっけ。
(そんな僕が好きのシングル2枚も家にあります。) 05/1/17(kyuuri)

そんな君が好き。 05/1/17(石川浩司)

辛(つら)いカレーだったら嫌だなぁ。05/1/17(ペロ)

「おおつらくち」とか確かにやだな。 05/1/17(石川浩司)

友人が「きへいはんかちょう」って......。そりゃ鬼平(おにへい)犯科帳.....。05/4/13(タコちゃん系)

極辛ってもう地獄ですね。05/4/13(kyuuri)

以前、飲み屋のカウンター席に座ったときのこと。
正面からマスターが割り箸と箸おきを出しておいてくれた。
普段はめがねかコンタクトをしているが、この日は裸眼で呑んでいた。
しばらくしてふとカウンターに視線をおとすと、マヨネーズがまさにチューブから搾り出されて、わたしの目の前にぼとりと落ちている。
マヨネーズなんてつかってないのに、なぜ?と思いつつもわたしはカバンからティッシュを取り出しそっとやわらかいものをふき取るようにそれを包みあげた。ん?か、かたい。
ティッシュを少し開くとカウンターにごろんと落ちた。箸おきだった。
マスターは、汚いものを包みあげるようにティッシュで箸おきをつまむわたしをそばで不思議そうに見ていた。コンタクトをしていなかったことを後悔。なにもフォロー出来ず顔から火がでそうだった。(杏)

あぶない人と思われたかもね・・・。 05/4/18(石川浩司)

辛(から)い仕事ってのも嫌だなぁ。05/4/18(ペロ)

手前味噌ながら先般、1000ポイント到達の喜びをBBSに書き込ませていただきました。その中で、それまでの「王様」の文字数をポイントで割ってみるという下らない試算をしてみた結果、約89文字で1ポイント獲得という数値を発表してしまいした。しかし、よく考えると、これは勘違いでした。ポイントの中には「あたま」「初体験」そして「週間MVP」も含まれていることを忘れておりました。分子が小さかったのです。といって、ポイントの内訳を改めて精査するほどのパラノでもないので、まあ、いいことにします。ちなみにWORDのオプションで、「王様」用のべた打ち原稿の文字数を単純にはじいたところ、約11万字という結果に。これには正直驚きました。BBSにも書いたように、子供の頃、原稿用紙5枚の作文を書くのにも発狂しそうになっていたのに。そこそこの自費出版物くらいにはできるかな、などとも妄想したりもしてしまいました(あ、これはイカン。もう投稿した時点で石川さんに帰属するのだった)。ちなみに『「たま」という船に乗っていた』『すごろく旅行のすすめ』など、一冊で何文字くらいあるのでしょうか? 出版社から「○○文字以内にしてください」とか言われたりするのですか? 05/5/23「Fuck-Dah」

え~とだいたい内容が固まった時点で「何ページにします」とか言われてそれに合わせるのが多いかな? ケースバイケースだろうけど。
 ちなみに本当に本にするような話しがある場合は相談を。こちらに出版予定がまずない場合は著作権返却ももちろん考えますよー。
 ただそうか、そうするとそれが載っている部分をHPから削除せねばならず「初体験」とかの単独成立ものはいいかもしれないけど「王様」のように他の人のレスで繋がってしまっているものはそこを抜くと前後の関係がわからなくなってしまい難しいかも・・・。 05/5/23(石川浩司)

そんなポイントの計算のような単純なミスを犯す私は、社会生活上でもかなりミスをします。もともと数字に弱い。そして数字が意味するものへの想像力?が欠如しているのです。「おい、なんで釣り船が10億円で、タンカーが3百万円なんだ!」なんてのは単純な書き間違い。一方、「おい、なんで1千万円の預金に2千万円の利息がつくんだ!」「おい、なんで人口5千人の町に150万人も高齢者がいるんだ!」。はっ、はい。言われてみると確かにごもっとも。原因の多くは「,」にあります。千、百万、十億・・・という区切りを見誤るのです。「1千万円の預金には0.2%の金利で利子は2万円でございます」「高齢者の数は1千5百人であります」。そんな私は、小切手なんて恐くて恐くて、金額を書くどころか触ることもできませーん。 05/5/23「Fuck-Dah」

あの「,」って外国から来てるからなー(「千」が大きい数字の基本単位なので)。日本の「万単位」に慣れてると分かりづらいんだよね。 05/5/23(石川浩司)

「アルプス一万尺」(そもそもタイトル自体を「アルプスいちまんじゃく?」と意味不明に覚えていましたが・・・)の歌詞を、「子ヤギの上で」アルペン踊りを踊るものだと思っていました。頭の中の映像は、ハイジとペーターが子ヤギのユキちゃんの上で手を取り合って踊っている姿。無垢であるがゆえの残虐性。このような、童謡の歌詞の勘違いって、けっこう多くないですか? 05/5/23「Fuck-Dah」

俺は「小ヤリ」は分かったけど「ヤリの上で踊るって?」と思いました。 05/5/23(石川浩司)

彗星の如く現れたブルース・リーが、ガキの心を捉え始めた当初、大多数が彼の名を「ブルー・スリー」と思い込んでいたように記憶しています。そして、何人かがその勘違いに気づき、口コミで徐々に真実が伝播し、そのうち、勘違い組が笑い物になり・・・、最後に残った数人がアホ呼ばわりされた・・・。 05/5/23「Fuck-Dah」

漢字で書くと「青三」・・・。 05/5/23(石川浩司)

あわわわ・・・、いやいや、本にするなどという大それたことは考えてはおりませぬ。ただただ、この半年の間によくもまあ、大量の活字を生み出したなぁ、という感慨には浸っております。そして自分自身、ここまで饒舌だったことにも驚いています。もし、本を上梓するとしても、サラリーマン生活の暗部を白日の下に曝す暴露本か、ヘアヌード写真集くらいか・・・(苦笑)。

あ、本じゃないですけど、先般ご掲載いただいた数え歌、「亡き高田渡氏とホームレスに捧げる数え歌」。切ないメロディになるかもしれませんが、これは是非とも曲として完成していただきたいと切に願っております。ライヴが実現したら飛んでいきます。勝手なイメージですが、この曲を唄われるときだけは、昔々の石川さん、そう、長髪の石川さんに戻っていただきたいような(当然、かつら)。  05/5/30「Fuck-Dah」

ブルースリー。信号機の3つのランプが全部青になってる。どういうこと?というなぞなぞができたな。05/7/4(ペロ)

卒業式に憑き物、いや、付き物の『仰げば尊し』。クライマックスのところの「♪今こそ分かれめ」。小中高、ずっと、ずっと「分かれ目」=人生の岐路・分水嶺だと思っていました。「オレはこの道を進むよ」「おまえはそっちに行くのかい」「地球は丸いからいつかまた会おうね、バイバイ・・・」。そういう別れの美学、名残、諦観と受け止めていました。違うんですねぇ。大人になってから知りました。「♪分かれめ」の「め」は意思を表す「む」の転じたもので、現代語訳すれば「今こそ、お別れしましょう」という意味だったんですな。でも、私の勘違いのままでも、歌としては味わい深いような・・・?? 05/8/3「Fuck-Dah」

夫は子供の頃、当時流行して居た「スリラー」という言葉を、大学生の頃までずっと、「スラリー」だと思っていたそうです。
全然スリル無い!むしろ背が伸びそうです。 05/8/3(かなめ彦)

キュリー夫人をキューリ夫人だと思ってました。みんなもそうだよねっ!? ねっ!? ねっ!? 05/8/3(石川浩司)

キューリ婦人、小学生のときにはやりましたね・・・そのギャグ。05/8/15(kyuuri)

それを大人になっても間違え続けた為、君の名が? 05/8/15(石川浩司)

昔、親によく言われた「宵っ張りの朝寝坊」を「酔いっ張りの朝寝坊」だと思い、「二日酔いだからずっと寝てるんだ~い!」と言い張ってる…という意味だと解釈してました。05/8/22(そぎィ)

フフ・・・僕の名前は大の石川ファンである自分も昔のニックネームを拝借しようと思いつけたのですよ・・・
15年前のことでした。05/9/5(kyuuri)

なんとっ! 05/9/5(石川浩司)

友達がカラオケで「c’mon」を「シーモォン!」とシャウトして ました。05/9/19(まっきん)

もちろん「キー!」と返してあげたんでしょうなっ! 05/9/19(石川浩司)

野球観戦が好きなのですが、「値千金のホームラン」を「当たり千金のホームラン」だと思っていました。
「ホームランの当たりは千金くらいの価値がある」と勝手に解釈していました。
野球に関しては、その他に「要所要所をおさえる」を「よいしょよいしょをおさえる」だと思っていました。
おさえた後のガッツポーズとか腰の落とし方が「よいしょ」って感じだったので、間違えはないと信じていました。 05/10/5(はるか)

10年以上前のある日、弟が「今度えねえちけーで、『しのびたまらんたろう』ていう忍者のアニメが始まるよ」と。忍たま乱太郎のことだったのですが、たまらん太郎ってエロくていいな。悶えてそうじゃないですか?

かく言うあたしは「ウルトラマンダイナ」を「ウルトラナンマイダ」と読み間違え、「ウルトラマンティガ」を「ウルトラマティンガ」と勘違い。おそるべし!ウルトラマンシリーズ! 05/10/5(りょう)

ウルトラナンマイダ。「それだけはいやじゃ!」に出てきそうな、坊さんウルトラマンだね。 05/10/5(石川浩司)

レイザーラモンがコンビ名であったこと05/11/29(kyuuri)

夫の勘違い。昔聞いていた曲に「アールデコ調の・・・」という歌詞が出て来て、当時高校生だった夫は、ずうっと「Rで誇張」だと思っていたらしい。Rで誇張されたお店・・・看板にRって書いてあるのか???と、本気で思っていたそうです。謎が解けたのはそれから数年後のことで、読んでいた本の中に「アールデコ」という単語が出て来てハッとしたそうです。  05/11/29(かなめ彦)

マイクロソフトニュースの「新山千春、仮面ライダーで入浴シーン披露」の見出しを見て、「あんなスキンヘッドの中年男の裸でニュースになるのか」と思ってしまいました。05/11/29(PN アイマラ)

大学生の時、大阪出身の先輩に「にゃん吉~、これきって」と言われ、「え、私切手は持ってません」と答えたら「ちがーう!これ切って!」と言われた事があります。05/11/29(にゃん吉)

昔コンビニでバイトしていた時のこと。
オジサンのお客が「水性ポマードありますか?」って聞いてきたのですが、"ポマード"という物の存在を知らなかった私の耳には「水洗オマルありますか?」と聞こえてしまったのです。
冷静に考えたら"水洗オマル"なんてオカシイんですけど、(-_- )(防災用品の類いカナ?)と考え、奥にいたオーナーに「水洗オマルありますかって聞かれたんですけど・・・」と聞きに行きましたところ、私が「水洗オマル」と言ったにも関わらずオーナーの耳にはちゃんと「水性ポマード」と変換されて聞こえたらしく、ちゃんとお客さんに商品を案内しておりました。
オーナーの勘違い自動変換耳のおかげで私は恥をかかずに済んだのデス。 06/11/14(ねこじん)

水洗オマル欲しいのーっ! どーも寒いとトイレが近いが、二階から下のトイレに降りていくのが寝ている時とか辛くてのー。なんせ老人じゃきに。ふぉふぉふぉっ。 06/11/14 (石川浩司)

ウィンドウズ系メールソフト(Outlook Expressとか)を使っている人には、きっと心当たりのある読み違い。
姉の職場の年配上司、皆から尊敬されているのですが、未だに社用メールが使えなくて、事務の女性社員に入力させている(そして彼女が一番残業するはめになる)そうです。
ある日珍しく、そのての話をしていると思ったら、「受信トイレが」…居合わせた人々大爆笑。
大概の人は、脳内で気づいて解決するんでしょうけど、見慣れていないものだから、つい言い放ってしまったようです。06/12/18(なかまち)

2ちゃんねる用語とか使われても分からないことあるよね~。06/12/18(石川浩司)

近所の図書館に石川さんの本は置いてないだろうかと思い検索しましたら3件ヒット!
「イラスト図鑑インスタントラーメン」「すごろく旅行のすすめ」「タンゴの歴史」。うひょーい!あったあった!
あれ?でも「タンゴの歴史」て・・・石川さんがタンゴ?なんだかイメージと違うけど実はタンゴが好きだったのかな。
いやいや、タンゴの歴史なんてタイトルだけど中身はおもしろおかしい本に違いないと思い、本が置いてある所へ・・・。
うーむ、渋い表紙だ。石川さん真面目な本を書いたな。中身を拝見、うーっ難しい、真面目にタンゴが語られている!
ここでやっと様子がおかしいと感じ始め、最後のページを見てみると、『石川浩司(いしかわひろし) タンゴ研究家』
「・・・ひ、ひろし!?・・・こうじじゃない・・・・・!!!!」そっと本を棚に戻してラーメンとすごろくを借りて帰りました・・・とさ。   07/1/21(ねこじん)

そうそう、石川浩司という日本のタンゴの第一人者がいるらしいんだよね。あと石川浩二というイラストレーターともよく間違われて、しかも同じ雑誌に書いてたことなどもある為、よく向こうの支払調書とかが年末に家に届いた。だから石川浩二さんのイラスト原画料は全部分かってしまいました。でも、たぶんテレコになってるから、俺の原稿料も石川浩二さんには知られているんだなぁ・・・。   07/1/21(石川浩司)

正確に言うと勘違いではなく聞き違いですが
「税務署」と「刑務所」
「NEC」と「ディズニーシー」
「山形駅」と「ヤマダデンキ」
を聞き間違えて、青くなったことがあります。 07/1/28(るつ)

「税務署」と「刑務所」は「ぜ」と「け」の違いだからまだ分かるけど「NEC」と「ディズニーシー」は「シー」しか合ってない(笑)。
でもこれからの高齢化社会「聞き間違い」は笑いの元。おおいにみんなでカンラカラカラと笑って楽しい社会にシヨウデワナイカッ! 07/1/28(石川浩司)

 桜田淳子さんが歌っていた「追いかけてヨコハマ」、『捨て台詞』のことをお財布のことだと、何故か思ってました。
 恋人がお財布を残して消えちゃったのねと。何故でしょう・・・。 07/2/24 (鈴)

古すぎて僕はその歌知りません(笑)。 07/2/24 (石川浩司)

 はいはい、若い人にも判るように説明しましょうね。
 「追いかけてヨコハマあの人が逃げる~
  残した捨て台詞に誰か見覚えはありませんか~♪」
 という歌があったのですよ、おばさんが子供の頃。(私もうろ覚えなんだけど合っているのかな?)  たぶん『捨て台詞』が理解出来なくて、台詞→財布と勘違いしたのだと思います。 07/3/6(鈴)
すまんすまん、俺は歌謡曲、というか音楽全般に興味のない子供だったんだよね。なので自然に耳に入ってきてしまう大ヒット曲以外、全然知らないのだ。 07/3/6(石川浩司)

「脱サラ」を「脱サラ金」のことだと最近までずっと思ってて、大人は苦労するんだな~としみじみ思っていましたが、Gさんが「脱サラ」したという話を聞き、やっと本来の意味がわかりました。 07/3/12(さむ)

えっ、そういう意味だったの!? 俺はてっきり「脱サラまわし」のことだと思ってた・・・なんてぇことはさすがにないな。 07/3/12(石川浩司)

夜に湖のほとりを散歩していると、湖畔にうずくまる白い半そでTシャツすがたのおっさんがいた。
結構寒いのになんで半そででうずくまってんだ?だいじょうぶかおっさん?と思って近づいていくと、

それは湖にたたずんでいた鳥のシロサギだった・・・。
だってあの背中の丸みからおっさんの哀愁が漂ってたんだもん。誰だって間違えるよ・・・きっと。 07/5/8( 2代目水牛)

この間、電柱に巻き付いている布の固まりを見た。よく見たらおっさんがぶつぶつ言いながら電柱をきつくきつく抱きしめていた・・・。 07/5/8(石川浩司)

小学生の頃、烏龍茶の缶に『鉄観音入り』と書いてあるのを見て、1cmくらいのミニ観音様がおまけとして中に入っているんだと思っていました。そのときは『やったー。お守りにしよう。』と喜ぶのですが、飲み終わるまでに忘れてしまうんですよね。そしてまた烏龍茶を買ったときに『そういえばこの前観音様入ってなかったなぁ。それとも間違って飲み込んだのか?』と思うのです。そういうのを2・3回繰り返して気づきました。 07/6/19 (若様)

医者「あんたの腹の中、観音様だらけじゃないかっ!緊急手術だっ!」 07/6/19(石川浩司)

滝本さんの「こわれた」で、「枝をグニャグニャにまげ」というところ、「笑顔グニャグニャにまげ」だと思ってました。
「ワルツをおぼえて」の、「口紅も煮込む朝のスープ」は「口紅飲み込む朝のスープ」だと思っていて、口紅飲み込むなんて気持ち悪いなぁ、と思ってました。07/12/11(ふう)

いや「口紅も煮込む朝のスープ」も充分気持ち悪いです!07/12/11(石川浩司)

先日の私と友達の会話(二人とも看護師)

友達「うちの職場にすっごい元気な95歳の人がいるんだけどさ~
   もうビンビン!」
私「ええっ!?ほんとに!た、たってるの??」
友達「うん!」
私「い、いつ?」
友達「え?いつも」
私「えええっ!?朝立ちとかもすんの!!?」
友達「…んん?!」

友達→元気に歩ける老人がいますよ、という話をしたかっただけ。
私→一日中勃起!!!?? 07/12/11(さっちゃん)

95歳で一日中勃起の人がいたら、それはそれで何か別の病気です・・・。07/12/11(石川浩司)

道を歩いていたら腰くらいの高さの低い塀から肌色の服を着た人が私の顔をヒョコっと覗き込んだ気がしたので、あれ?私を覗き込んだよな??と思いながら振り向くと、そこには黒い帽子と黒い靴だけを履いた全裸のおじさんが満面の笑みで立っておりました。
どうやら肌色の服というのは勘違いで肌そのものだったようです。 07/12/31(ことり)

満面の笑みなら許してやれ! ・・・って駄目か。 07/12/31(石川浩司)

「倖田羊水腐る」発言を井上陽水の悪口を言ったのだと思ってました。 08/3/10(鈴べる)

あれも宗教がらみの発言だったとかの噂あるよね。 08/3/10(石川浩司)

「つまづいたっていいじゃないか、にんげんだもの」を「妻がいたっていいじゃないか、にんげんだもの」と勘違いしていた人がおり、「そういって女の子を口説くつもりか!!!」とみんなに突っ込まれてました。 08/4/22(鈴べる)

ま、何をやっても「にんげんだもの」を使えば成り立つんだよね。
万能の言葉、「にんげんだもの」(笑) 08/4/22(石川浩司)

他にも勘違いをしてしまいました・・・「いつか私はワルツおぼれて 08/5/3(覚えて)」「ノンストップ 08/5/3(ステップ)バス」「お盆 08/5/3(オゾン)のダンス」「湾岸 08/5/3(ワンマン)バス」など・・・嗚呼、恥ずかしい・・・ 08/5/3(ロザリオ)

「お盆のダンス」いいねぇ。何のひねりもないのが(笑) 。 08/5/3(石川浩司)

「はこにわ」の「秘密の井戸から水がわく~♪」を「ミミズの井戸から水がわく~♪」と思ってました。
初めて聞いたのが「ライブインニューヨーク」で、歌詞カードが無かったもので・・・
なんでミミズ?と思いつつ、面白いからいいか~。とノリノリで唄ってましたが、ある日「秘密の井戸」では?・・と気付きました。
「ミミズの井戸」で納得してた自分て一体・・・。 08/6/21(ななを★)

そっちの方がいい歌詞じゃないか。今度柳ちゃんに会ったら言っておくよ。 08/6/21(石川浩司)

♪クルミの逆さま何でしょう?クルミの逆さま何でしょう?クルミの逆さま何でしょう?クルミの逆さま何でしょう?タンタータターター「ミルク!」
ライブ中、次は牛乳だと思って軽快に歌っていたが、実際は楽し楽しい時間であった。さて、その後赤面していたオッチョコチョイ勘違いさんは、一体誰でしょう? 08/6/21(ぶう)

すいません、酔っぱらってますか・・・? 08/6/21(石川浩司)

先月どんと祭りにて、ボ・ガンボスをボガホンタスだと思い込んだまま、どんとさんファンの方とおしゃべりしました。
幸いバンド名は口にせず事なきを得ましたが、そもそもボガ、ではなくポカホンタスだし、二重に恥をかくところでした。あ~恥ずかしい。 08/6/28(グミ)

真面目に話しているとその時は突っ込めなくて、後で「さっきの人さ、ボガホンタスなんて言っててさ~、聞いた?ククククー」と格好の話題の餌食になるとこだったね。 08/6/28(石川浩司)

クラブ活動などでスポーツをやっている生徒が大会に出る時に生徒全員で応援する集まり、「壮行式」というのがあるのですが、小学校の頃、どういうわけか「行」の字を抜かして「壮式」と認識していました。従って、どこかのクラブの応援を生徒全員で行う時は「ソーシキだソーシキだ!」となっていたわけです。
誰にも気付かれないうちに勘違いに気付いたから良かったものの、とんでもない勘違いをしてたんだな~、と今でも背筋がゾーッとします。 08/12/29(たちつ亭と~助)

子供たちが元気よく「ソーシキだあっ!」と喜んでいるのは東北ならではのシュールな光景のようですな。  08/12/29(石川浩司)

財津一郎と財津和夫を混同していて覚えていた時期がありました。この勘違いは、数年前に財津一郎が70歳を超えているということを知り、「チューリップの人たちはそんなに年いってなかったはずだ!」と気づいてようやくピリオドを打ちました。 09/3/13(たちつ亭と~助)

その間違いは分かる気がするなぁ。
「財津」って苗字が珍しいからね。  09/3/13(石川浩司)

たまに「ふいんき」と書いて「何故か変換出来ません」という人を見かけますが、「ふんいき」ですってば。 09/3/13(鈴べる)

その間違い多いみたいだね。
雰囲気・・・どう考えても最初の字は「ふん」だよね。  09/3/13(石川浩司)

初めてニヒル牛に行ったときのこと。私はずっとニヒルウシだと思っていて、西荻窪の交番で道を聞いたときも「ニヒルウシはどこですか?」なんて聞いちゃいました。お巡りさんは親切に「この道をまっすぐ行けばあるよ」と教えてくれました。あとからニヒルギュウだと知り、恥ずかしくなりました。 09/3/26(可南)

ま、店の名前とかはしょうがないよね。一応ホームページには「ニヒルうしではありません。ニヒルぎゅうです」とは書いてるんだけどね。  09/3/26(石川浩司)

つい最近まで、居酒屋チェーン店の和民(わたみ)を「わみん」、魚民(うおたみ)を「ぎょみん」だと思ってました・・・ 09/6/16(ななを★)

俺も最初はそう読んでたかも。
地名・人名・店名などは覚えない限りは絶対分からないものね。
例えば「服部」(はっとり)は大人なら誰でも読めるだろうが、この苗字に出会ったことのない人には「ふくぶ」と読むしかないもんね。  09/6/16(石川浩司)

母と、自然食品の店の豆売り場にて。やたら気合い入っている豆を発見。母に「見て、これ『ガンバルゾー』だって」と言うと、母も「張り切ってる豆だね」と言いました。しかしよく見ると『ガルバンゾー』。ひよこ豆のことでした。親子で勘違い。 09/7/2(可南)

最近まじで学会で発表された説によると、人間は単語の最初と最後の文字だけ見ると、咄嗟に一番よく使っている言葉に頭が変換してしまうんだって。まさにそうだね!  09/7/2(石川浩司)

沖縄土産のさんぴん茶をデイケアに置いたところ、メンバーの女の人に「べるさん、お茶、いただいていい?」と声をかけられたので、「あ、どうぞ」と振り向いてびっくり。1L用のお茶のパックをマグカップに突っ込んでおられました・・・。 09/11/1(鈴べる)

ものすごく濃いのが飲みたかったのか。
いや、ただのトンマさんだな。  09/11/1(石川浩司)

秋田県大館市の地区名に、軽井沢というのがあります。これを知ったとき、「軽井沢=リゾート地」というイメージがすぐに脳内を支配し、「あ、あの軽井沢って東北にあったんだ!」と勘違いすることとなりました。
それから約2年半。あの有名な軽井沢は長野にあることを、最近ようやく思い出しました。 09/11/12(たちつ亭と~助)

ちなみに北軽井沢は群馬県だからね。
騙されるなよ、本当は嬬恋村だ。  09/11/12(石川浩司)

この前母が「あのさ、クリテッドリコーダーの曲よ」と言いました。一瞬「?」と思いましたがすぐに「栗コーダーカルテッド」のことだとわかりました。訂正すると母は「クリテッドリコーダーじゃあ、そういう種類のリコーダーみたいねぇ、あはは」なんて笑ってました。 10/2/8(可南)

栗コーダーカルテットのライブ、つい先日俺の自宅から徒歩10秒(!)のホールで行われた。
行きたかったが、ちょうどチェンマイに旅立つ日だった。
残念!  10/2/8(石川浩司)

先日、会社で健康診断がありました。先生が問診票を見て「体重は60?」と聞いてきました。そんなにないわ!というか問診票に書いてあるでしょ!?と思い「え!?」と睨みつけました。聞き返すと「誕生日は60年?」でした。西暦ではなく昭和で知りたかったようでした。 10/5/31(可南)

「誕生してから60年?」と聞かれてたんだったりして。  10/5/31(石川浩司)

おいらは「手のひらを太陽」にの、真っ赤に流れる僕の血潮~のところを、真っ赤に流れる僕のちんちんを~だと思っていました。
最近判明しました。紛らわしいんだよな~。あー、やだやだ。 10/11/26(ぼくたち玉二郎)

いや、本当は君が正しいのだ。
一応文部省が「教科書にちんちんはいかがなものか」ということで代えているけれど、縄文時代からちんちんと歌われている。
是非君だけは非誠実な教育に負けず、高らかにちんちんと歌ってくれ給へっ!  10/11/26(石川浩司)

幼稚園年少の頃、蒸しパンを「虫が練りこまれたパン」だと勘違いしていた。
おかげで、蒸しパンの名前を聞くだけで泣き出していた(年長になるまでずっと勘違いしてた)  11/6/2(ズミ天)

じゃあウグイスパンも・・・。 11/6/2(石川浩司)

私の住んでいるマンションは「シャレー」という名前なのですが、郵便のあて先でよく勘違いして書かれています。一番多いのが「シャーレ」そのほか「シャレ」「シャレイ」一番ひどかったのが「ミカーレ」でもちゃんと家に届きました。郵便配達の人はすごい!  11/9/16(ぴよまる)

中学生の時、観光パンフレットをコレクションしていて毎日10通以上の俺宛のパンフレットの束が届いていた。
ある日ふと見ると住所が全く違うものもきちんと配達されていた。
たぶん郵便局で「この手のパンフレットは昭和町の石川君」と分かられてた可能性100%・・・。  11/9/16(石川浩司)

バレンタインデーの[友チョコ]を友達が[ホモチョコ]と勘違いした時は笑ってしまいました。いくら感謝の気持ちといってもそっち方面はちょっと・・ 聞き間違えには注意したいです。  12/2/16(GOGOSHIDENKAI)

つうかそもそも[友チョコ]という言葉を初めて聞いた。
意味はだいたい分かるが。 12/2/16(石川浩司)

ある日、友人Kが袋いっぱいのビーフジャーキーをお土産にくれました。
ちょっと薄味だったのですが、美味しかったので全部一人で食べてしまいました。
数日後、友人Kと再会すると『どうだった?』と訊いてきたので、正直に『美味しかったよ』と答えました。
『何でお前が分かるんだよ。クロちゃん(うちの犬)がどんな様子で食べていたのかが知りたいんだよ。うちの新商品だから詳しく教えてくれよ。』
彼は、ペットフードの営業マン・・・。
『あ、えっと、美味しそうに食べてたよ。全部・・・。』
『だろ!』
何も言わずに渡した彼が悪い・・・彼が悪い・・・彼が悪い。 12/2/16(デクノボー)

是非「世界のペットフードを食べ尽くす男」として有名になってください! 12/2/16(石川浩司)

 
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