話題123 夢の報告(4)

***レス(発言は古い順に並んでます)***


夢の中で、ある親子が出てきます。
父親はたまファン、娘はフレネシファン。
父親は毛布をかき分けながら娘を見つけました。
父親は僕の右腕で、娘は僕の左腕だったのです。
なんだ、どっちも僕だったのかと寝ぼけた僕は思いながら、目が覚めていきました。 12/11/12(マサラ)

あ、俺もある!「どっちも自分じゃん」
不思議な気分になるよね〜。
そんでフレネシさんいいよね〜。ウイスパーボイス。 12/11/12(石川浩司)

無重力状態で大勢が、組体操とボール運びとレースの合わさった競技をやる夢を見ました。
ゴールして満足したところで目が覚めました。
Gさんのライブを見た日の夜にこの夢を見ました。12/12/12(マサラ)

Gさんはそこそこスポーツマンだったっけかな?12/12/12(石川浩司)

俺の乳首ダイヤルを
左7右6に合わせて引っ張てみた所
西郷隆盛像が宙に浮き
地下に続く道が現れた。
地下に降りて行き扉が現れ
そっと開けるとそこには
文化祭3ヶ月前
友達欲しさに
ドラムを練習する
高校時代の俺が居た。
純情!!感情!!と
シャムシェイドさんの
リズムに合わせて一心不乱に
ジャンプを叩く俺。
これだけは伝えなければと思い
俺は言った
「おい俺。そんな練習よりパンティ泥棒を辞めないと人生メチャクチャになるぞ。」
すると
高校時代の俺は
キョトンとした目で
「ふ〜あ〜ゆぅ〜??」の
とぼけた一言を行ったので
右フックをかました所
打ち所が悪く死んでしまい
俺の足から徐々に消えて行く夢をみました。 13/3/2(人生ライパチ)

それは、近未来に正夢になるよ。 13/3/2(石川浩司)

つい数日前、石川さんが夢に出てきました。西荻窪の今は亡きザ・ロック食堂らしき飲み屋で親しい友人・仲間と飲んでいる時、隣の席に座っていた石川さんが急に顔を近づけてきて、私の唇を奪ったのです。その一瞬前、私は、「石川さん、本気じゃないでしょ。まわりに女性がいるから、サーヴィスでキスするんでしょ」と思い、唇をすぼめて、石川さんのキスを拒絶してしまいました。実は、実際に同じ場所で、石川さんに突然キスされたことがあったので、そのことに対する分析を夢の中でしたのかな、と思ったしだいです。石川さんはホモセクシャルではなく、エンターティナーでまわりへのサービス精神からキスされたことに何かしら不満を感じていたのかもしれません。念のため言いますと、私はホモセクシャルではありませんが(笑)。 13/5/19(波照間エロマンガ島)

俺がキスで一番多い場所はステージの上かも・・・。 13/5/19(石川浩司)

何度も何度も異常によく見るのは、滅茶苦茶広大な大阪梅田駅でホームに行きたいのに上下左右彷徨いつづけて全然電車に乗れない、というものと、道にやたらめったら500円硬貨が落ちていて、人目を気にしながら内心ウハウハで姑息に拾いまくる、というものと、演奏会本番なのに全然曲を覚えておらず、楽譜を見るんだけどわけのわからない書き方でまるで読めずベソをかく、というもの。この3パターンは何故か私の朝方の夢の定番です。 14/1/15(オポムチャン)

どれも似たようなのあるなぁ。
夢にも定番ネタはあるんだろうな。
あとおしっこしたい時にトイレに行くが何らかの障害があって出来ないのとか。 14/1/15(石川浩司)

何ヵ月か前に見た夢です。
私はその夢では18〜20歳の男性でした。友達(といっても現実世界では見たこともない人物)と二人で田舎の集落のようなところで暮らしていたのですが、タブーに触れたか何かやらかして他の村人から追いかけられていました。
夢が始まったとき私たちはどこかの屋敷の長ーい廊下を走っており、その突き当たりにある部屋に逃げ込みました。逃げ込んだというよりはその部屋に誘導されたような感じでしたが。
私はそこで、その村には「夜中ある部屋で窓越しに七色の光を見た人は忽然と姿を消してしまう(かぐや姫現象と呼ばれていました)」という言い伝えがあるのを思い出しました。
その「ある部屋」がまさに今私達の逃げ込んだ部屋だったのです。
部屋は和室で、明かりはなく申し訳程度にタンスが置いてありあとは真ん中に布団が敷いてあるだけの部屋でした。
そして案の定布団の枕側にすりガラスの窓がついていました。
あわよくばかぐや姫現象にのっとって私達を消そうというのでしょう。
なんとなく向こうの思惑を察した私ですが、連れて行かれる恐怖よりも七色の光のほうに興味があったので特に行動は起こしませんでした。
寒いのでとりあえず敷いてある布団に入った私達。友達が状況をわかっていたかどうかは定かではありませんが、私は友達に「絶対寝るなよ!絶対寝るなよ!(フリみたい(笑))」と言い続けました。
何時間か経ったでしょうか、ついに夜中がやってきたように思えました。さあいつくるかな、とちょっとわくわくしていると、はい!きました!なんとも言えない色の光が二、三回ほどすりガラス越しにピカーッと輝きました。
なるほどなるほど、これが…。
…。

何も起きません。
そうだ、友達は無事だろうか!?と隣を見ようとした瞬間、何かが後ろからすごい速さで突っ込んでくる気配を感じました。
やばい!と思った私、布団から飛び出し窓を蹴破りました。
するとなんと!窓の外がなぜか真っ昼間の渋谷の有名な交差点のど真ん中になっていたのです!(おそらく12月のGさんライブに場所のせいで両親に止められ行けなかった怨念からだと思います)
(そういえば、友達大丈夫かなあ…)と思いながら人波にもまれているところで目が覚めました。
ドラマティックな夢だったなあ…  14/5/31(すこんぶ)

それ、Gさんの呪いやっ(笑)! 14/5/31(石川浩司)

最近見た夢 
どこかのホテルらしきところでサークルのみんなで泊まりにきている。が、部員にどんなに話しても誰も反応しない それどころか無視を決め込む。
友人に話しかけても無視。かなしくなって独り泣いていると、突然大きなビルの前にワープしていました。
中に入ると「デラックスDX](立ったと思います)という風俗店の受付がひろーーい部屋に何十個もある部屋にたどり着きました。
サイフを見ると10円しかなかったので外に出ようとするとめまいがして倒れたところで眼が覚めました。
今後の運命を予知した夢でないといいなぁ・・・ と思いました 14/8/7(ズミ天)

熱中症には気をつけて。
「ねっ、チュウしよう」という甘い言葉にも気をつけて。 14/8/7(石川浩司)

熱中症の夢を見て このサイトに投稿し反映されたその日、熱中症にかかってしまいました・・・
海でぜんりょくで遊んでいたら帰り際に軽く倒れてしまい 友人数名に家まで送ってもらいました。
メールで全員にお礼のメールを送り、ついでに石川さんのサイトを見たら・・・
こんなことあるんですね・・・

ちなみにその日見た夢は 夢の中で彼女にひっぱたかれる夢でした 14/8/22(ズミ天)

なんと!
やっぱり「ねっ、チュウしよう」には注意が必要だったな。ハシャギ過ぎるなよっ! 14/8/22(石川浩司)

海を渡る巨大なサイボーグ。
重要なものを胸のうちに積んで。

夢の中でサイボーグだった僕は、ゆっくりと夢から目を覚ましました。 14/8/22(マサラ)

えっ、背中にまだゼンマイ付いてるよ? 14/8/22(石川浩司)

遠い昔に別れた初めてお付き合い&お突き合いした娘の家で、その子の父親の部屋の隣で全裸で寝ているのを目撃される、というわけのわからない夢をおととい見ました。友人(こちらは着衣)もいっしょに寝てるのですがそいつが石川さんに替わったりうちのぼうずにすり替わったり、と変幻自在、向こうの母親にぼうず用のオムツまで用意してもらった、という奇怪な夢でした。ちなみにその娘の父親の顔は一度も見たことがないうえ、当の本人は一瞬しか登場しないという謎に満ちた内容でした。なんなんじゃい。 15/5/7(オポムチャン)

俺とやりたいという夢だ。ゾゾー。 15/5/7(石川浩司)

  家に帰ると、2階にある自分の部屋のベッドに全裸の女性が寝ていました。
胸が小さめな所がタイプの彼女が目を覚ますと、思わず
「させて」
と言ってしまいました(苦笑)。
いやいやいやいや、それは無いだろうと自分の愚かさにオタオタしていると、彼女は怪訝そうな顔をしたまま黙って服を着始めました。
気まずい思いで彼女を玄関まで送ると、そこには豪邸かと思うほどの巨大な扉が。
ここで「夢」だと気付いたのですが、玄関を出て行く彼女を引き止めることができませんでした(苦笑)。
あーもったいねー! と口をついた瞬間、今度は阿波踊りの集団が玄関からホールになだれ込んで来ました。
いや、もういいから・・・と苦笑しながら起床。
夢だと分かってからって、意外と冷静にコントロールできるもんですよね(笑)。 15/5/24(デクノボー)

俺も夢だと気づくとコントロールしていろんなところにワープしたりして遊ぶことあるな。
「ここは飽きたな。次どっかに飛べ〜」って。 15/5/24(石川浩司)

椅子とダンスをする夢。
寝る前にパスカルズのヨーロッパツアーライヴ動画を観たからだと思いますが。
そのまんまの夢をみた。
次の日、6才の娘に「ママ、イスとダンスしたの?」と聞かれた。
明け方に、「椅子とダンスっ!!」と叫び、寝ながら激しく踊っていたらしいです。 15/7/31(7月4日生まれ丑年の蟻)

椅子はいいよー。
文句言わないし。こちらに思うままに動くし。
ただ少々体の固いのが難だけどね。
いろんなものとダンスに挑戦してみよう! 15/7/31(石川浩司)

淫夢を見ました。
駅前の雑居ビルにあるカルチャーセンターに行くと、奥の部屋がサウナになっていて、その洗い場で「さんすけ」さんの技能講習が行なわれていました。そのすぐ近くで私は係りの人に来所の目的などの聞き取りを行なっていたのですが、後ろの技能講習がだんだんエスカレートしていき、コーチのさんすけさん〔男性〕と生徒さん〔女性〕がくんずほぐれず、おっぱじまってしまったのです。ふっと振り向くと、私のすぐ近くはさんすけさんの相手はニューハーフのオカマちゃんで二人で相互に手古期プレイをしていました。私は「おーーー」っと興奮して声を上げた瞬間、二人のどちらかがドピュッと白濁液を発射し、その液体が勢いあまって私のメガネを直撃してしまったのでした。メガネは曇って前が見えなくなってしまいました。

ふだんからBukkakeものの動画ばかり見ているのでこんな夢を見たのかもしれません。あと1週間で53歳になるのですがこんな私は異常でしょうか。 15/10/9(波照間エロマンガ島)

はい、健康な異常体ですよ。安心して。 15/10/9(石川浩司)

目が覚める夢を時々見ます。立ち上がって部屋の外まで出たりすると本当に目覚めてそれが夢だったと知ります。結構本当に目が覚めたと思って、なかなかもどかしい感じです。 15/10/21(Sankaku)

あるある。何度も何度も起きることもある。 15/10/21(石川浩司)

人生の中で出会った人全員を操作できる格闘ゲームを自分がしている夢を見ました。
小学生の頃担任の先生と近所のおばあさんが、
日本刀で戦っていました。恐ろしい……。  15/11/1(母乳チューチュートレイン)

恐ろしいって、自分でゲームしてるんじゃないか(笑)。理不尽だよね。  15/11/1(石川浩司)

これもなぜかしょっちゅう見る夢なんですが、母方の田舎の九州に車、電車、時にはなぜかチャリで向かうもの、大阪と奈良の県境の生駒山をこれまた車、あるいは徒歩で越えて奈良方面へ向かうというもの。目的地はハッキリしているんですが毎回架空のルートなのです。ごくたまにしか到着しません(笑)。両方とも自分の独力で行った事なんて一回も無いです。あとぜんぜん知らない海山沿いの道をひたすらバスに揺られる、っていうのも。あんまり遠距離バスって乗らないのに・・・。不思議。 16/3/6(オポムチャン)

俺は乗り物は圧倒的に電車が出てくる。
何故か今住んでる町じゃなくて他の町に帰ろうとしていることも多い。 16/3/6(石川浩司)

20代のある時期ルームシェアしていたTくんの夢を見ました。1990年代前半以来もう25年近く会っていませんが、彼は世界的に有名なアーチストになりました。学生時代から彼の天才ぶりは際立っていて、わたしは相当に影響を受けましたが、あまりにも近くにいたせいでもろにその人となりを目の当たりにしわたしは才能の無さに絶望し、その「分野」での活動を諦めた経緯があります。人生ってどうなるものかわかりません。でも自分の才能の限界を見せてくれたTさんには感謝しています。 16/4/18(波照間エロマンガ島)

誰だか気になるね〜。
今度こっそり教えて。 16/4/18(石川浩司)

父が死ぬ夢を何度か見ました。
家のベランダからナイフを持った暴漢が侵入してきて、捕らえようとした父が刺される。
車に乗った父が苦しみはじめ、車が崖から墜落する。
どちらも父が他界した後で見た夢です。
電車の中でうとうとしていると、父の死に顔が目の前にあるかのように鮮明に脳裏に現れ、ハッと目を覚ますと、父が死んだ病院の前を電車が通過する所だった事もありました。
何かのメッセージなのだろうかと、モヤモヤしています。考えすぎかもしれませんが。 16/4/18(猫のチップ)

今でも近くにいて見守ってくれてるのかもしれないね。 16/4/18(石川浩司)

特段エロい事をしたいな、と強く意識してなかった某友人の女の子(こちらの投稿者の方ではありませんよ、ご安心ください(笑))が裸で布団に入ってる(私はカラまない)夢を見ました。
なんだか妙な気分だな、と思いつつその子のtwitterを拝見したら、友人と泊りがけでちょいとセクシーな撮影をしてた、と書いてて思わず笑ってしまいました。現実とリンクする夢・・・ってかなんでセクシー繋がりはいいとして私の夢の中の方がヤバそうな状況なの(笑)?  16/5/7(PM)

淫夢をもっと観たい・・・。観なくなったことが寂しい・・・。 16/5/7(石川浩司)

S君(息子5才)が、駅のホームから真っ逆さまに転落して、頭がパックリ割れて植物人間になってしまう。
でも、その数日後に時間(時空)のズレが生じて、もう一人のS君が「ただいま〜!」って元気に帰ってくる。
両方ともS君なんだけど、パパには「二人も育てられないよ」と言われてしまう夢。 16/6/12(7月4日の蟻)

うわーそれは複雑な心境だね。
どっちも育ててあげて! 16/6/12(石川浩司)

学校の中をぞうきんがけする幽霊がでてくるのが問題となっていた。その幽霊は手だけの幽霊だった。
そいつは校内の廊下をものすっごいスピードでばーーーーーーーーー!!!!っとぞうきんがけをする。
生徒に害を与えることは特に無いようだけど怖いので皆ビビっていた。
おまけにその幽霊のマネをする生徒もいた。
廊下をばーーーーー!!っとすごいスピードでぞうきんがけするのが見えて、「またあの幽霊だ!」と思ったら幽霊のマネをするふざけた男子だったりして「まぎらわしい・・・」と思ったりする。
ある日、クラス全員で廊下の端に背の順で並んでその幽霊を見物することになった。
すぐにその幽霊がばーーーーーーー!!ってやって来て、すごく怖かった。
怖い怖いと思っていると、そのぞうきんがけ幽霊の手が私の手に巻きついてきてぎゅうぎゅう締め付け始めた。
私がオロオロしてると、担任の先生が
「コラ!!おいたをしちゃダメよ!!」と言って
幽霊の手をもぎ取ってくれた。
助かった・・・と思ったらそこで目覚めた。 16/11/7(沼子)

古谷三敏の「手っちゃん」ですな。 16/11/7(石川浩司)

波照間島で、幻の泡盛「泡波」を売店に探しに行く夢を見ます。人口400人くらいの島にいくつか共同売店があり、そこで売り出される島の泡盛「泡波」。それを探し求めている夢です。 16/12/3(わいわい)

他の地域にはあまり流通してない泡盛なのかな? 16/12/3(石川浩司)

温泉みたいな場所で文化祭をしていて、専門学校の友達と2人で回っているんですが高校の先生とか中学校の同級生とかいろんな人が出てきて、でも特に挨拶とかはしませんでした。見て回ってるんですがどうも足に力が入らなくて歩くのが精一杯だったので、ごめんちょっと休みたいって伝えたところで目が覚めました。ちなみに、起きた時も足に力が入りませんでした。 17/1/13(たまちゃん)

体の芋虫化が始まってるのかも・・・。 17/1/13(石川浩司)

ビキニにホットパンツ姿の外国人女性たちに囲まれる初夢を見ました。
ですが、延々「Why can't Japanese speak English?(どうして日本人は英語を話せないんだ?)」とか「Explain the reason that you can't speak English in English.3(話せない理由を英語で説明してみろ)」と詰問され続ける夢だったので、正直言って縁起が良かったのか微妙です。 17/1/13(テングザル)

そんな時は君の歌麿を見せるのじゃ! なんとなく縁起がいいぞいっ! 17/1/13(石川浩司)

先日通っていた大学で学生運動が盛り上がった夢を見ました。
拡声器を持って演説をする集団とそれを煽る群衆、そこに反対派の人達が加わって混乱状態の中をもみくちゃにされながら眺めている夢だったので起きたときちょっと疲れていました。 17/4/3(安いドラム)

ああ、時々あるよね。激しい夢だと起きた時に疲れてること。
楽しい夢で興奮するのならいいんだけどね〜。 17/4/3(石川浩司)

東京渋谷にある東急百貨店本店の催事場で行なわれている民芸品フェアにいるわたし。そこからVIP用別室に案内されたはいいが、部屋でいろいろな商品を手にとって眺めているうちに、画面がとつぜん変わりどこか別の空間に移動してしまうという夢。一時期何回も何回も見ていました。
東急百貨店本店は1967年のオープンで城南地区に住んでいたわたしは、開店当時の幼児の頃からよく親に連れて行ってもらった百貨店だったのです。
渋谷駅に直結している東急東横店が建て増しに次ぐ建て増しで館内が迷路のように分かりにくかったのに対し、東急本店のほうは通路が広く、日中はそこそこすいていて豊かな気分になれるので大好きな空間だった記憶もあり夢に出てきたのかもしれません。現在タイに住んで9年経ち、いまだに生まれ育った東京の夢を見るというのが不思議であります。 17/9/8(波照間エロマンガ島)

夢に出てくる場面はたいていある程度以上前にいた場所が多い。
夢の中で今住んでるところを思い出そうと何度か試みたが思い出せなかった。脳のどんな作用なんだろう。 17/9/8(石川浩司)

今から10年前、2007年10月18日に見た夢。

自民党の両院議員総会の日、俺は自民党本部の洗面所で歯磨きの最中だった。すると「総会始まりますよー」と館内スピーカーに呼び出され、あわてて口もゆすがず歯ブラシも洗わぬままに会場に駆け込んで入った。するとちょうど同じタイミングで会場に向かってきた小池百合子議員とぶつかってしまい、小池さんのスーツに歯磨き粉が飛び散ってついてしまった。俺は「あちゃー、すいませーん!!」と謝ると、小池議員は当然のことながらむっとして俺を睨みつけた。そして何かに気づいた様子で「あなた、ちょっとそれ見せてちょうだい」と言って、俺が握り締めていた歯ブラシを指差した。俺は歯ブラシを渡すと、小池議員は歯ブラシを触って柄をひっぱったりした。すると、歯ブラシの柄の中から発信機のようなものが出てきた。「何ですか、これは?」小池議員は俺を詰問しはじめた。「違う、誤解だ!何かの間違いだー!だれかが私をハメたんだー!信じてくれー!!」そのとき後ろを見ると警備員が俺のまわりを固めていた。「詳しいことは別室で党の人が聞くと思うわ。この人を連れて行って!」と小池百合子は言い、俺は拘束されて別室に連れて行かれてしまった。。。。。。 

異様にリアルで怖い夢だった。どうやら私は小泉チルドレンの郵政解散総選挙で当選した1年生議員だったらしい。
あれから10年、小池百合子さんは自民党の国会議員ではなく東京都知事になっており、しかも2017年10月10日告示の衆議院議員総選挙の争点である「希望の党」の代表となっている。選挙の結果はどうなるのでしょうか。。。  17/10/12(波照間エロマンガ島)

チンコが自動でブルブル震えるマシーンを装着して自民党本部に乗り込んでください。 17/10/12(石川浩司)

2017年10月16日に見た夢。
どこかの難民キャンプのような場所。東ヨーロッパのどこかだったと思う。線路伝いに歩いてどこかへ向かう途中の休憩スペースにて休んでいると、ジョン・レノン、オノ・ヨーコ夫妻が来て俺の隣に腰掛けた。ジョン・レノンは有名人だから近くの場所からときどき歓声が聞こえたがジョンはそれには応えず俺に話しかけてきた。「きみは日本人かい?どうしてヨーロッパに来たの?家族は日本にいるの?」と。俺は自分がここにいる理由がわからないまま、何かを声に出してみた。自分が何を言ったのか耳で聞こうとしたがよくわからなかった。しかしジョン・レノン夫妻と懇意になり、またとぼとぼと歩き始めた。厚い雲に日光はさえぎられ昼なのに薄暗い。歩いているうちにこの行軍の行き先は天国と地獄の別れ道まで続いているということ、線路はポイントがありそこで二股に別れていることが想像された。今自分は生と死のどちらでもない宙ぶらりんの状態を歩いていることがなんとなくわかってきた。これからどうなるのかわからないまま歩き続けていた。 17/10/19(波照間エロマンガ島)

ジョンとヨーコが二股で分かれて「さぁ、どっちに付いていく?」と考えるのだろうか。
どっちが地獄かは判断が難しいが(笑)。 17/10/19(石川浩司)

今日、前の会社で働く夢を見ました。
ブラック企業の工場で働いてたんですが、現場の風景がそのままでした。
デスクとか日報の位置とか、デスクの上に配管とコードがいっぱいあるのとか。

助っ人として呼ばれたという状況で、もうすでに現場にいるところから夢が始まりました。
やだなーやだなー何でここに来ちゃったんだろうって思ってて、そしたら私と組む人が既婚の癖に私に告白してきた人でした。
うわあ、気まずいと思ってると、そいつにもう一回告白されるという夢でした。
そのあとも夢は続いてたけど忘れてしまいました。

当時、その会社はパワハラもセクハラも何でもありだったので、すごくリアルな嫌な夢でした…

前の会社の夢、よく見るんですけど、怒鳴られるバージョンとかも見たことあります。

今は前の会社の事も忘れてきて笑い話にできるんですけどね。
夢ではしっかり風景ごと出てくるから、忘れてないんだなあと思いました。 17/12/12(マジョライト)

ちょっと前まで病院受付バイト時代の夢も見たが流石に最近はほとんどなくなったなあ。
何年前のを見やすいとか人によってあるのかもね。 17/12/12(石川浩司)

石川さん聞いてくださいな。
小さい頃は胸に手を当てて寝るとすごく精神的につらい重い夢を見ました。うまく言えないのですか、数秒で多くのことをやらなければならないのに時間が無い夢です。

最近見る嫌な夢は、夢世界でペットを飼っています。ケージとか水槽の小動物です。それをエサもやらずに一か月くらい放置していたというもの。生きているか死んでいるか腐っているかどうなっているかまったくもってわからない。それに気づきおそるおそる・・・という非常に重苦しい夢を見てます。現在我が家ではペットを飼っていません。これはなんの予兆なんでしょうかね18/2/6(わいわい)

ええと、天井裏に干からびた猫の死骸がある。
覗いてごらん・・・。18/2/6(石川浩司)

2018.2.19-20に見た夢

今日不思議な夢を二つ見ました。
一つ目は、わいわいがニヒル牛へ行っています。Rさん登場。夜遅くなってしまい裏というか続きの、洋服がたくさんある部屋に簡易ベットがあります。衣料品に囲まれながらRさんに「ここで寝てもいいわよ」と言われた夢。

二つ目は、3000pを使ってのなんじゃもんじゃ会。雨の中、なぜかクルマで門前町を走るわいわい。寺だったか神社の前に傘をさした石川さんが立っており、「はい。右に曲がって」と誘導されている夢。あーポイント使ったんだなあ、と思ったところで起床。

うーむ、なんだったのであろうか・・・。 18/2/27(わいわい)

じゃあポイント、引いておくねっ! (笑)。 18/2/27(石川浩司)

最近見た怖い夢。
グロテスクでいびつな物が大好きな女が、「これ好きなんですよねぇ〜見てください、すごいでしょ?」って感じで、さもファッション雑誌を見せるかのように、グロテスクなものを見せつけてくる夢をみました。
私がいや、やめて下さい。と拒否しても「わたしって、好きなものは押し付けちゃうんです」といってやめない。怖くなって、やめてといっても変わらない。その女の話の通じなさが一番怖くて、やばい!!と感じたのを覚えています。
けど、この夢をみて飛び起きたお陰で会社に遅刻せずにすみました。 18/3/17(0)

その人が実在して待ち伏せしてませんように。 18/3/17(石川浩司)

深夜の2時に携帯電話が鳴りました。
「もしも〜し」
「今どこにいるの?」
「はい?自宅だけど」
「急にスーパーからいなくなるから探してたんだよ」
「え?スーパーになんか行ってないよ」
「さっき卵を30個買ったからおでんにしようって、大根1本198円は高いねって話してたじゃん」
「ちょっと待って。今どこから電話してるの?」
「あれ?自分の部屋だ。何で部屋に戻ったんだろう?スーパーで寝ちゃったのかな?」
「いやいや、スーパーに行ったのが夢で、現実は自分の部屋にいるんだよ」
「だって超リアルだったよ」
という、寝ぼけた友人からの電話でした。 18/3/17(テングザル)

という夢をみたんだね。 18/3/17(石川浩司)

2010年5月30日に見た夢。文化放送の野中直子さんが出てきた。野中さんがまだ若いアナウンサー時代で外回りレポーターをやっていて、わたしがラジオカーのドライバーだった。山手通りを初台から中野坂上方面に向けて走っていた。するといつの間にか野中さんが阿川佐和子さんに替わってしまっていた。わたしは叱咤されながら目的地に向かうという夢。*野中直子さんは1951年生まれの元文化放送アナウンサー。音楽家の坂本龍一、政治家の塩崎恭久と都立新宿高等学校で同級生だった。 18/3/27(波照間エロマンガ島)

車を運転する夢は時々見る。
いつも「免許ないのにバレたらどうしよう」とドキドキ運転している。 18/3/27(石川浩司)

18/3/27の石川さん。わたしも自動車を運転する夢をよく見るのですが、それがどういうわけか二人羽降り状態で後部座席に座っているわたしがハンドルを握り、前の運転席に座っている人と二人で運転しているんです。これが恐ろしいのなんのって。なんか夢分析すると意味ありげな夢ですけれども。 18/4/3(波照間エロマンガ島)

エッチなことをしているわけではなく?
でも交通機関の夢はよく見るな〜。さっき昼寝した時は飛行機に乗ってた。
もっとも圧倒的に多いのは電車なんだけどね。ほぼ毎晩乗ってる。 18/4/3(石川浩司)

片思いのまま終わった初恋の人に再会する夢を見ました。
四半世紀ぶりに再会した彼は
ものすご〜〜〜〜く背が伸びていて
頭が5階建てマンションの屋上ぐらいの位置にあった。
私に何か話しかけてくれるんだけど、
声が届かず、何を言っているのか
さっぱり分からない。
もちろん顔も、よく見えないので表情が全く分からない。

やっぱり一緒には
なれない運命だったんだろうなぁ。。。 18/4/30(7月4日の蟻)

5階建てマンションの屋上ぐらいに頭があるなんて、そんな化け物みたいな人と一緒にならなくて良かったと思います(笑)。 18/4/30(石川浩司)

昨日の夢なのですが‥とある知り合いの女性、同級生などが出てきまして、なぜかビキニを着ていて、アンダーヘアが思いっきり出ていて、ギャランドゥーのようになっていてドキッとしました。夢ってふしぎですね。 18/6/3(もんぢゃ)

西城秀樹追悼の夢!? 18/6/3(石川浩司)

山の中腹にある神社に行き、帰りは「方向は一緒だし同じ所に出るだろう」と来た道とは別の神社脇の道路から帰ってみる事にしました。
始めは立派な道だったのですが、やがて細い路地になり破れた金網を潜って進む事も。
ここで引き返せば良かったものを、夢の中では冒険心の方が勝ってしまいました。
人が一人通れるコンクリートの隙間に入ると中は割と広めのトンネルになっており、しばらく進むとやがて出口に。
どこかの小学校の体育館 18/8/16(2階建て構造)の下に出ました。
グラウンドを横切り校門を出ると、いつしか"爆笑問題"のお二人も一緒に歩いていま した。
太田さん「こんな地名見た事ねえよ」
田中さん「一体どこなんだよ」
すると近くに急な落雷が頻発し、滑り込むように体育館の下に退避しました。
落ち着いた頃に「あの〜、奥さんの光代さんとはどうやって知り合ったんですか?」と太田さんに尋ねるも、答える暇もなく一台の軽トラックが現れ
「お前たちはよそもんだな?どうやって入った?」
とおじさんが声を掛けて来ました。
太田さん「道に迷ってしまいまして、気付いたらここに」
おじさん「ここは政府が用意した隠れ島なんだよ。地図にも載ってねえし、時間も昭和中期で止まってる。とりあえずお前たち、全員トラックさ乗れ」
気付くと周囲には島の住人たちが集まっていました。
お爺さん「おなたが手に持っ ているものは何じゃね?」
太田さん「これ?日本酒ですよ」
お爺さん「ちぃと飲ましてもらえんじゃろか?」
太田さん「いいですよ。どうぞ」
お爺さん「これはうまい!島では飲んだ事もないうまさじゃ!」
小学生「うめー!」
なぜか小学生までが口を付け、集まった島民たちも大絶賛。
おじさん「お前たちは特別に島への行き来さ許可してやっから、この日本酒さもっと買って来てくんねえか?」
そう言われると軽トラックの荷台に乗せられ、秘密の船着場まで連れて行かれました。そして目の前の小舟に乗るようにと。
おじさん「とりあえず、この小さい男は人質だ。他言無用で日本酒さ買ったらすぐに戻って来んだぞ。さあ行け」
小舟の舟底を見ながら「こんな小さな舟で大丈夫だ ろうか?第一この島はどこら辺に浮かんでるんだ?」と心配していたら 目が覚めました。 18/8/16(テングザル)

あっ、その夢見ちゃったんだ。
それは夢じゃなくて、本当は(モグッ、だ、誰だ俺の口を押さえるのは。おっ、おいっ!)  18/8/16(石川浩司)

イカ天のようなバンドたちの若い頃のコンピレーションの夢を見ました。
みんな若く好きなことをやっていました。
今でも好きなことをやっている石川さんはすごいですね。 18/8/16(マサラ)

ははっ、一応姑息にどうやったら好きなことだけで食っていけるか、いろいろ算段はしてるのだよ。 18/8/16(石川浩司)


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