話題109 痛かった (2)

昨日、大腸ポリープをとりました。
初めての内視鏡は、想定外の痛さ・・・それを必死でガマンしているところに、ポリープ切除後の止血する画面を見せられて、血圧が下がってしまいました。
でも石川さん、もし下血あった時は早めに受診した方がいいですよ〜。
侮れません、ポリープは。 05/9/5(わにこ)

俺もお尻のできもの一週間前に手術で取って、今日抜糸した。まぁ病気ではないけれど、その医者も「部分麻酔で私が取った最大のもの」と言っていた。でも除去したやつはくれなかった・・・。くそぉあの医者、俺のできものの可愛らしさにくらくらしてたから、アルコール漬けにして飼うつもりだな! ・・・くそぉ! 05/9/5(石川浩司)

あと、不意打ち系の痛みとかありますよね。
起きようとしたらこむら返りとか。05/9/5(あきびん)

こむら返り痛いんだけどな〜んか気持ちいいことない? えっ、ないっ!? 馬鹿なっ!! 05/9/5(石川浩司)

ははぁ、その医者はおできを培養して、クローン浩司を作るつもりだ。間違いありませんぜ、だんな。ついに「世界浩司化計画」実現でげすな!へへへへ〜 05/9/19(ちょっとストレスたまり気味のわにこ)

はっ!? そういえば取られたきりだ。もしかしてもうどこかのビーカーで石川浩司2号がオギャーッと産声をあげてるかも!? 05/9/19(石川浩司)

箸がひざにグサッと刺さって、5cmくらい中に残ったままポキッと折れて取れなくなりました。仕方ないので病院に行って、傷口をはさみでチョキチョキと3cmくらい裂いて、ピンセットでえいっ!と引っこ抜かれました。夜中に行ったため耳鼻科の先生だったので、なんか縫うのが下手で、痛い、というか怖かったです。 07/5/16 (うきうき)

というか、どういう状況があると箸がひざに5cmも刺さるのだろーか・・・。どんな性癖なんだ、おめーは。 07/5/16(石川浩司)

道具は時々使います。  07/5/29(うきうき)

ほどほどにな。 07/5/29(石川浩司)

うきうきさんと同じでしょうか。私は犬に噛まれた時に血もダラ〜ッだったので病院に行きました。看護師は「大丈夫よ洗っておけば。」なんて人ごと。医師は「甘く見ちゃダメだ!心配だったら病院に来るべきだ。」と言いながら私を水道の方に連れて行きました。「傷口洗うからね。」と言って、ハブラシで傷口をゴシゴシっとやられました。頭の中ではスリッパで医師の頭を引っ叩いてましたよ。あれって本当の対処の仕方だったんですかねぇ。 07/5/29(秘密の座席)

まぁ日本では狂犬病はまずないだろうから雑菌の消毒ということだったんだろーね。でもハブラシで傷口・・・痛そう! 07/5/29(石川浩司)

鼻の骨が折れたとき。
病院に行って治し方を聞くと、鼻に器具突っ込んで「えいっ!」とやって、「どう?こんぐらい?」「もうちょい右です。」「そうか。それじゃもう一回いくよ。そりゃ!」みたいな感じで治していくらしいです。
お医者さんに「わたし、あなたの元の鼻の形知らないからね〜。ちゃんと元通りになるかは分かりませんよ。」と言われたのでやめときました。
病院ってけっこうアナログなんですね。  07/6/6(うきうき)

へえ〜。ということはわざと骨折して「もっと私の鼻は高かったです!」と言えば美容整形が保険診療で格安にできるということでもあるね。こりゃあとんだ裏技だぜっ! 07/6/6(石川浩司)

20歳の頃コンパスを使っていると針の部分が引っ込んでしまった。直そうと思って上に向けていじっていると、ふと、指と爪の間に「サクッ」と入ってしまい・・・思い出すとゾワッとしてきます。  07/7/30(ごりぽん)

キャーッ、リアルに痛い〜。日常の「あるある痛さ」ね。寝ている時の両足同時こむら返りとかね。  07/7/30(石川浩司)

「日常のあるある痛さ」、まだまだありますよ〜。あれにしようか?それともアレか・・・。一つは、この間ここを見ようとしたらいきなり異国語に変えられていて全く読めなかったこと。お店のパソコン借りてこっそり見てるから文句も言えないし。  07/8/8(ごりぽん)

それは困るけど痛くはないと思うのじゃが。異国語・・・イテッ! ってか。  07/8/8(石川浩司)

虫歯は痛い…。歯に穴が空いてる時は自覚症状があまりないのですが、いざ治療に臨み、その歯に糸を通したり、ドリルでやられてる間は地獄です。
小学生の間は頻繁に歯医者に通っていたためか、あまり痛さや恐怖も感じなかったのですが、最近はごくまれに通うのが億劫です。
親知らずを抜く際に麻酔を打たれ、外から押したりされたのがとても痛かったです。特に下顎は痛さが半端ではないので、何度も麻酔が繰り返され、頬まで痺れました。
この感覚は不思議と同時に、不気味でした。下顎は麻酔が骨まで効かないので、結局痛みが続いたので。  07/8/16(Hi-)

俺は親知らずが外(口腔内)に出ておらず、さらに斜めにはえていたので、一本抜くのに医者3人がかりで2時間かかった。歯を抜いているというよりまさに顎の骨を削ってる感じ。数年に渡って4本全部抜き終わった時はほっとしたなぁ。  07/8/16(石川浩司)

小学2年の時の学校からの帰り道、家をめざしてダッシュで細い路地を駆け抜けていたら、突然足の裏に板が!そしてもの凄い激痛が走りました。引っ張ってみると足の裏にはTの字に折れ曲がった釘が刺さった木の板が。
罠にかかったウサギってこんな感じなのかなぁ。数十年経った今でもあの激痛は忘れられません。 07/8/26(ごりぽん)

それが抜けなくてその場所からも動けなくて「ゴキブリホイホイの餓死作戦」だったらもっと嫌だな。 07/8/26(石川浩司)

弟が7歳の頃、椅子から飛び降りてこたつにバン!と手をつく、という遊びを繰り返していました。
そして何度かやっているうち弟の悲鳴が。あわてて手のひらを見ると、さっきまで姉がやっていた ししゅうの針が、グサッと刺さっていました。見ているだけで背筋がゾワッとしました。 07/10/19(ごりぽん)

俺も友達に背中に画鋲をザザーッと入れられてバシバシ叩かれた時はちょっと痛かったです(泣)。 07/10/19(石川浩司)

バスケで、足首捻った瞬間が痛かった!!
あぁ。もうダメだ。。
と思いましたが、合宿中だったのですが・・・翌日の練習にはテーピングだけで問題なく参加できましたw
「瞬間」は痛いです。。 07/11/1(ふう)
グバキッ、となるのよねん。痛いし、なによりビックリするよね。 07/11/1(石川浩司)

左上腕骨に腫瘍があって大変折れやすく、それをまだ知らぬ知るきっかけになった骨折があったのですが、プールで長い滑り台滑ったら骨折してしまい、尋常でなく痛いし尋常でなく腫れたのですが、誰も骨折とは思わずプールの水で冷やしてれば治るよ、といわれそうだね、なんて言ってしまい、骨折したまま結局一日プールで過ごしたのですが、 人の痛いのってみんな忘れてしまうので、何度も「あっちに行こうよ!」と折れた腕を引っ張られてギャーーー!!!!!と激痛に悶絶し、あれが人生で一番痛かった思い出です・・・・。
あと地味に痛かったのは、お仕事中厨房で5キロの炭酸ボンベを親指に落としてしまったのとか、厨房でビール樽に乗ってブレーカーいじろうとしたらビール樽がほぼ空でひっくり返りコンクリの床に叩きつけられたこととか、厨房で走ってたら一斗缶に膝をぶつけパックリ肉が割れて血まみれにとか、厨房は悶絶して声にだせないような痛いことだらけでした・・・・。 07/11/10(ことり)

俺も何100kgもあるガードレールをバイト中に足に落とした。あれは痛いぞ。 07/11/10(石川浩司)

高校3年生の時に、「巻き爪」の手術をしました。
足の指に食い込んだ爪を除去する・・・という、一見簡単な手術ですが。
何が痛いって・・・麻酔を、指と爪の間に針さしてするのです。
昔は指と爪の間に針を刺しじわじわと痛めつけるという拷問もあったようですが、そんなこととは露知らず、18歳のわたしは、歳なんか考える間もなく、あまりの痛みに大泣きしましたとさ(笑) しかしその後・・・爪が除去しきれてなかったらしく、本体の爪とは別の場所から小さい爪が、まるでささくれの如く生えてきだした!
これは、医療ミスなのか!?死ぬほど痛かったんだよ、ちゃんとやれよ!!
・・・って怒り心頭でした(泣)
なので現在、左足親指の爪は、いちいち2カ所切ってます。スンスン。  07/11/10(梅桃ひよ子)

俺も巻き爪なんだよねー。刺さるまでは幸いいかないんだけど、巻き過ぎて爪切りがなかなか入らないことも。無理矢理やって深爪したりね。 07/11/10(石川浩司)

入浴中に石鹸がないことに気づくってよくありますよね。
バスタオルを巻いて出るのも面倒だったので、素っ裸で廊下に出ました。
しかし、あまりに焦ったせいか、足の裏が濡れていたせいか、見事にツルンと滑り、その瞬間!目の前のゴミ箱に口をぶつけました。
ちょうど前歯のさし歯に当たってしまい、ものすご〜く痛かった!!!
その上隣の部屋に居た弟に全裸でのびている所を見られてしまい、Wで痛かった・・・。うつ伏せの状態だった事がせめてもの救いです。 07/11/10(ごりぽん)

「全裸でうつぶせ」が姉ちゃんの秘密の趣味かと思われたら嫌だもんね。 07/11/10(石川浩司)

小学生の時、お風呂ではしゃがみこんで体を洗っていましたが、こんなところに危険が待っていました。さあ入ろうか、と立ち上がった瞬間、背を向けていた蛇口が、私の背中をゾリッとえぐりました。勿論その日は湯船に入れなかったですとも。( 07/11/10秘密の座席)

えっ!? 急に蛇口が振り返ったの!? そらー怖いわ。 07/11/10(石川浩司)

あはは・・・正しくは、背にしていた蛇口で背中をえぐった、です。すいません。蛇口に背を向けて座っていたんで。蛇口が振り返ってきてたら二度とお風呂には入れなくなってただろうな。 07/11/17(秘密の座席)

いや、もちろん分かってます(笑)。あんまり真面目にレスつけてもしょーがないと思ったので。でも蛇口が本当に舌をチロチロさせていたら気持ち悪いよね。 07/11/17(石川浩司)

痛かった話、幾つも出てきました。家でくつろいでいた時、突然赤ちゃん用パイプイスが落ちてきて人差し指を直撃。みるみる腫れてきましたが、夕方にはたまの野音ライブ(しかも最前列)があったので我慢して行きました。でも拍手出来ないほど痛かったので翌日診てもらったら骨折していた事が判明。痛いはずです。今でもその指は少し曲がっています。07/11/28(ごりぽん)

俺も子供の頃襖を思いっきり閉めたら小指を挟み、骨折はしなかったが今でもちょっと曲がったままだ。・・・はっ!? それで俺は淡白なのか!?07/11/28(石川浩司)

ブランコに乗っていたらサスペンダーがはずれたので、一度ブ止めて、着けなおしました。
そしてまたブランコをブンブン揺らし、一番高く上がったところでピョーン飛び降りると、 ブランコの持ち手の部分にサスペンダーがひっかかっていて、顔面からズザーと着地しました。
顎、腕、膝、露出してたところ全部擦り剥いた。
次の日、人生初の運動会でしかもリレーの選手とかだった。痛かった。 07/12/16(桃玉)

俺も似たようなことよくあったな。不器用故のちょっとした怪我はしょっちゅうだったな。陰部を露出していなくて良かったな。 07/12/16(石川浩司)

寒い冬の夜、友人とバーゲン会場目指して走ったら、ブーツのせいか、何もない所で転んでしまった。寒かったから両手はポケットの中。受け身が取れず思い切り顔面を打っちゃった。朝になってようやく鏡を見たら、鼻の下の皮がむけていた。「どんだけ鼻が低いんだ!」と皆に笑われました。08/1/11(ごりぽん)

顔面受け身がごりぽんの得意技だね。覚えておくよ。今度見せてね。 08/1/11(石川浩司)

私の痛かった話は「帝王切開」です。臨月になっても逆子が直らず、胎児の安全を優先するためには帝王切開しかないと言われ、何も考えずに「じゃあそういうことで」となったのですが、どうやら私は麻酔が効きにくいらしいのです。麻酔が効いたら下半身がしびれてしまうはずなのに、私の右足はいつまでも元気。仕方なく「切るあたり」に局所麻酔をして始めたのですが、激痛ではないものの、1センチおきくらいに痛点にあたって「いて、いて、いて」ってなってました。ええ、もちろん騒ぎましたとも。「先生、麻酔効いてない!」とか「痛いって言ってるでしょ!」とか。最初は無視してた先生が、横にいた看護師さんになにやら耳打ちするのが見えました。そしてなにやら注射器のようなものを持ってくる看護師、その中身を点滴に混入したのが見えた、と思ったとたんに意識が薄れていきました。どうやらあまりのうるささに、一服盛られてしまったらしいのです。次に看護師さんの声で目が覚めた時には、私の横には生まれたての息子が置かれてました。その後部屋に戻ったとき、看護師さんに点滴が3日間続くことや、その点滴に痛み止めが入ってることを説明されて、再び眠ったのですが、痛みで目が覚めたんです。どうやら麻酔が切れてきたようで、すごく痛いんですが、「点滴に痛み止めが入ってる」って言われたし、我慢するしかないと思って、一晩悶絶してました。翌朝の回診で「痛くなかったの?」と聞かれ、詳しく聞いてみると、痛みを訴えたらちゃんと注射をしてくれたらしいのです。「痛みに強いのね〜〜」と褒められましたが、嬉しくなかった。痛くないほうがいいに決まってますよね?で、キズの痛みはすぐに治まったのですが、次に私を襲ったのは「トイレで痛い」でした。いや、シモの話ではなく、内部的なもので、子宮ってすぐには戻らなくて、時間をかけて縮んで戻るらしいのですが、その過程で膀胱に寄りかかってしまうことがあるらしいんです。で、膀胱がいっぱいだといいんですが、トイレに行って膀胱が空になり縮んでしまうと、寄りかかっていた子宮がよけいに傾いてしまうので、それが痛みの原因だということでした。理屈は理解できたのですが、痛みが軽くなるわけじゃないので、トイレのたびに悶絶してました。本当に痛いんです。手術の時も、回復期も痛みの連続でした。退院後は母乳育児だったのですが、母乳の製造と息子の食欲がかみ合わず、チチの中で母乳が溜まりすぎてチチが石のようになり、触ることもできないくらい痛かったし、結局出産から1年くらい、痛い思いが続いたような気がします。今一番痛いのは、体重が全然減ってないことですね。出産から7年たつのに、体重は「臨月当時」のままですから。なんでだ? 08/1/25(ばらっちゅ)

いやあ、やっぱり女ん人は大変だなあ。子供産むだけで充分人生を賭けた仕事だよね。それだけでかーちゃんは尊敬に値する。立派。 08/1/25(石川浩司)

痛い話、もう一つありましたよ。ある発表会のリハーサルでの事なんですが、舞台上の演台がジャマだったのでよけてあったんです。で、リハーサルが終わって「現状復帰」するべく演台を動かしたんですが、これが重くて重くて。誰かに手伝ってもらおうにも周りにいるのは年配の人ばかり。ここは私が頑張らねばと、力をこめて「えーーいっ!」と演台を引っ張ったら、左足の親指の上に!「いったーーい!」と叫んだものの、手を離すわけにもいかず、そのまま作業を終えました。周りの人の「大丈夫?」の声に「平気平気〜」と答え、トイレに隠れてそっと靴と靴下を脱いでみたらば、親指のツメが浮いてるじゃないですか。触ると動くじゃないですか。みるみるアザになるじゃないですかぁ!これは重傷だとは思ったものの、病院に行って無理矢理ツメを取られるのがイヤで、バンドエイドでがっちり固めて、ほっとくことにしました。その後なんと1年もツメは浮き続けてました。新しいツメができてきて、浮きが激しくなったなぁと思ったある日、お風呂上りに「ポロリ」と取れました。今でも左足の親指のツメだけ、微妙に波打ってます。しかし1年ってよく辛抱したなぁ、私。08/2/12(ばらっちゅ)

一年かかるのかっ! それはちょっとした人体実験だったね。 08/2/12(石川浩司)

飲食店のキッチンでバイトしてますが、スライサーで指切った事あります。
玉葱をスライスしていて、右手に激痛が走ったと思ったら、親指の先から血がどんどんどんどん出てきました。
あわてて水で洗い流しながらよく見ると、指の先がぱっかりと切れてました。かろうじて繋がっていた指先を、何を思ったか
おりゃあ!!ぶちっ!
と無理やりひき千切りました。繋がってたほうがますます怖いし、厚ーく皮が剥けただけな感じだから大丈夫じゃないか?と思ったのです。
その日は早退させてもらえましたが、家に帰ってもしばらく血が止まらず怖かったです。
傷を見たら肉が見えて、滅多にない機会かも知れんのでまじまじと観察致しました。
しばらく痛いのを我慢する日々が続きましたが今はちゃんと再生して元通りです。
指先だけで済んで良かったです。指無くならなくて良かったです・・・
けどあれ以来スライサーは使えなくなりました。触るのも、他の人が使ってるのを見るのも怖いです・・・ 08/4/17(ななを★)

俺も包丁が駄目。以前洗い物の中にまぎれててザックリやったことあるので。シンクの近くにある時はなるべく遠くに遠くに移動します。 08/4/17(石川浩司)

小学生の頃よく家の庭にシャムネコが来ていました。人懐こかったので多分飼い猫だったと思うんですがある日そのシャムネコを抱っこしたら、少しの間はおとなしくしてたんですが、いきなり私の右腕に思いっっきり噛み付いたのです・・・!一瞬、何が起きたのかわからなかったです。
いたいーーー!!!と腕から引き剥がそうとしましたがなかなか離れてくれないのでちょっと乱暴に振り払って、にゃんこごめんよー!!と思いながら急いで家に入って傷を洗いました。
長袖の服だったら少しは服がガードしてくれたかも知れないですが、夏で半袖だったので、直でした。牙が皮膚に思いっきり食い込んでました。

血がなかなか止まらなくて絆創膏貼っても血が溢れてきて、痛さで腕が震えて頭の中はパニック状態。。あんまりにも痛いのでこのまま死んじゃったらどうしようとまで考えました。
親にはなんとなく怖くて言えず・・・。何日か痛かったですがほっといたら治りました。ちなみに傷痕は今も残ってます。 08/5/3(ななを★)

なんか急に癇に障るようなことがあったのかね。狂犬病はあるけど、狂猫病というのはないね、そういえば。あったら鎖に繋がれてないから結構怖いよね。 08/5/3(石川浩司)

5年ほど前の仕事中、立っていたんですが睡魔が襲ってきました。眠すぎて機械相手にヒザカックンしてヒザをバコン!と打ち付けてしまいました。眠かったので痛みより恥ずかしさが勝り、辺りをキョロキョロ。眠くならない方法があったらいいのに。(真剣に。) 08/5/22(秘密の座席)

俺も何か大事な仕事とかライブの前になると急に眠たくなるんだよなー。
芝居とかは昼・夜公演がある時はこっそり舞台の裏でその合間眠ってたこともあったなー。緊張が何故か眠気を誘うんだよね。 08/5/22(石川浩司)

シャムネコは性格がきついらしいですからね。いきなり抱っこされて嫌だったのでしょうか。。ちなみにうちのにゃんこは2匹共、抱っこするとすぐに脱出したがります。泣。
狂犬病、猫もかかるらしいですね。怖い。
もし狂猫病があったとしたら、噛まれまくってる私はすでに発症して、狂った猫のような行動をとっていることでしょう・・・。 08/5/22(ななを★)

狂った猫。ななをが夜中に家々の屋根を飛び回る。ヒョーイヒョーイ。 08/5/22(石川浩司)

職場の私のロッカーが一番下で、実に取り出しづらかった。
荷物を出し入れするたんびに手を戸口に強打。血だらけ。こんな毎日、もういや!!
先輩風をビュンビュンふかし、中段の後輩のロッカーと交換してもらった。
一件落着。  08/5/22(さっちゃん)

出し入れする度に血だらけ・・・。
万年バージンですか?  08/5/22(石川浩司)

小中高と剣道をやっていたのですが、常にイテテイテテな毎日でしたね〜。
中でも痛かったのが、胴を打たれる際に、間違えて脇の下を思い切り竹刀でたたかれた時。…死ぬかと思いました。 08/6/4(たちつ亭と〜助)

俺は柔道で複雑脱臼した時。腕があり得ない方向にねじ曲がっていた。
イタタタ。 08/6/4(石川浩司)

乾燥してかゆくなった皮膚をガリガリかいたら、やり過ぎて痛くなってしまった。かゆいと痛いの境を知りたいな・・・。 08/6/12(秘密の座席)

あるねー。痒いところを掻くのは小さな幸福だからねぇ。その快楽に貪欲だと痛みというお仕置きが待っているんだねぇ。

やれやれ、世の中うまくできとるわい。 08/6/12(石川浩司)

先日の事です。さて、そろそろ寝ようかな・・・・・と、柱のたもとにたたんで積み重ねてある洗濯物を取ろうと、手を伸ばした瞬間、人差し指に激痛が!!
ズキズキする指先を見ると、爪の隙間に小さなトゲが刺さっているではありませんか!!
どうやら、柱をかすった時にストライクな感じで刺さったようです。
眠気など一気に吹っ飛び、皆が寝静まる中、必死でトゲを抜きました。 
トゲは結構刺さる方ですが、こんな所に刺さったのは初めてです。
翌朝になっても痛みはとれず、その後も、2,3日ズキズキが治まりませんでした。「ごりぽん」

爪の隙間に物を挟むって、どこかの国の拷問であると聞いたことあるぞ。痛そ〜。 08/6/12(石川浩司)

ある日突然鼻の奥が痛くなり、喋ると痛い・・という状態が続きました。
我慢も限界を超え、医者嫌いな私も耐え切れずに耳鼻科へ駆け込みました。

私の番になり、歯医者みたいなイスに座って待っていると、先生が耳かきの先に綿を巻きつけたような金属の棒を持って、現われました。
綿に薬を浸み込ませると、私の鼻の穴につっこみ、奥の方にぐりぐりと塗りつけたのです。

ものすごーーーーーく痛くて、思わず顔をしかめると、なっ、なんとその医者は、ニヤッと笑ったのです。
ゾワッとして気色悪くて、2度とその医院には行きませんでした。

鼻が痛いのを我慢する方がよっぽどマシです。 08/6/21(ごりぽん)

まぁ医者も人間だからなぁ。当然Sっ気のある医者も多いだろうからなぁ。
「ふふふ、痛がってる痛がってる。こりゃたまらん。どれ、もっと奥まで行ったろか。」
ま、ある意味天職か・・・。 08/6/21(石川浩司)

そういうのは、患者に悟られないようにやって欲しいもんです。 08/6/28(ごりぽん)

そうはいかんよ。わしゃあ、患者の苦しむ顔が見たくて医者になったんだからな。もっと苦しめ、そして苦痛に歪んだ顔を俺に見せろ。フハッハッハッハッ!
・・・という医者も絶対にいる。 08/6/28(石川浩司)

その昔、猫を飼っていた頃の事です。毎日猫と一緒に寝ていました。
ある日の朝、いつものように目覚ましのベルがなりました。
いつもならすぐに止めるのですが、その朝はどうにも目が覚めず、夢の彼方でベルの音が聞こえていました。にゃ〜にゃ〜という声と共に・・・。
うるさいな〜・・・と思いつつ、放っておいたら、突然鼻に激痛が!!
あまりの痛さに目覚めると、猫のキバが私の鼻の穴にカプッとはまっているではありませんか!!
ものすごーーーく痛かったです。

それ以来、しゅぱっと目覚ましを止めるようになりました。 08/6/28(ごりぽん)

凄い! 飼い主思いで「ごりぽん、起きないと遅刻しちゃうニャー」だったのか、もしくは「早く止めろ、うるせーんだよっ!」だったのか・・・。 08/6/28(石川浩司)

子どもの頃行ってた耳鼻科の先生は、鼻や耳などに棒を入れるのがとにかく強引。力強くグイグイ入れてきました。
もちろんほとんどの子どもは悲鳴を上げたり暴れたり。
それでも先生は手を止めようとせず、看護婦数人がかりで押さえつけ、無理にでも突っ込もうとしていました。
私はその強引さが嫌でしたが、父にはそれが良かったらしく、時間を見つけて通っていました。 08/6/28(ちも)

まぁ、いろんな医者がいるよね。昔は荒っぽい人、歯医者とかでも多かった記憶があるなぁ。子供の頃の方が明らかに乱暴で痛かった。 08/6/28(石川浩司)

この間、身の丈より高い棚の下敷きになり、足を負傷。
しかもしばらくたって痛くなくなったと思って普通に仕事して帰宅したら、途端に歩けないぐらい痛くなってたぶん足がもげた、と思って病院に行きました。
幸いもげてませんでしたし、骨も折れてませんでした。
そうとわかったとたん、厚めに貼ったガーゼはがされて絆創膏に変えられちゃった!てへ!  08/6/28(さっちゃん)

足がもげたら、多分気づくと思います・・・。 08/6/28(石川浩司)

誰もいない砂漠で100メートル先からなら、見てもいいです。 08/6/30(ごりぽん)

俺、目玉を100メートル伸ばせるんだよね。うっしっし、目の前、目の前。 08/6/30(石川浩司)

「早く止めろ。うるせーんだよっ!」の方です。断言できます。
だって、そういう顔してたもん。 08/6/30(ごりぽん)

猫ってはっきりと表情あるよね。「うるさい」とかいう意識あるんだねえ。音楽の趣味なんかもあるのかな? 08/6/30(石川浩司)

かれこれ10年ほど前、母方の祖母が亡くなり、お葬式がありました。
田舎のお葬式で、お寺の本堂で行われたのですが、椅子もなく、全員正座。
いわゆる“正座椅子(正座の時、お尻の下に置く台みたいなもの)”もあったのですが、数が少なく、GETできず。
御焼香の段になり、「では、親族の方は御順に前の方で御焼香を…」
既にいいだけ足がしびれていたワタシは、もう足の感覚がまるで他人の足のようで、どこに力を入れて立ったらいいのかすら分からない状態に。
なんとか立ち上が…ったつもりでしたが、足首の関節があり得ない方向を向いたまま爪先立ちをしており 08/6/30(感覚がないので自分でもよく分かってない)、見事両足首を“ぐりぐりっ”と捻りました!!
痛みと恥ずかしさに耐え、後日整形外科を受診したところ、「何をしたら両足首を捻挫するんですか?」…
あぁ〜、顔から火が出そうでした!!  08/6/30(キット)

両足首を捻挫! 昔は正座が当たり前だったけれど、これからは長時間の正座に慣れていない人もどんどん多くなるだろうから、椅子を出す葬式は多くなるだろうな。浩司の予言! 08/6/30(石川浩司)

じっくり見せた後、目玉をつかんで蝶々結びにしてお返しします。 08/8/28 (ごりぽん)

蝶々結びのまま、そのまま生きていこう。 08/8/28 (石川浩司)

猫はわからないけど、セキセイインコにはお気に入りの曲があって、それを聞かせると首を振ってリズムを取りながら、ピキピキ鳴いて (歌って)ました。 08/8/28 (ごりぽん)

俺の歌でも試してみてね。次の日何故かもがき苦しんで死んでいるのがみつかったら、めんご。 08/8/28 (石川浩司)

石川さんの歌で試してみたたら、リヤカー引っ張って去っていきました。
・・・というのはウソで、何年も前に窓から飛んで行ってしまったので、試す事は不可能です。 08/10/12(ごりぽん)

逆に戻ってきたりして。 08/10/12(石川浩司)

先日、夕方以降の冷え込みを甘く見て出掛けたところ、強烈な腹痛に苦しみました。寝&立&座、全てがキツイ。動けなくなって脂汗出てきてギュルルって音がお腹からして、2時間耐えました。腹痛であそこまで痛かったのは初めてだったので、意識遠のいてしまいそうでした。今は、空気が出るか、実が出るかの境にいます。  08/11/28(秘密の座席)

空気も実も、華々しく出しちゃいなっ! ブワーッと行こうぜっ、ブワーッと!  08/11/28(石川浩司)

先日仕事で、締め切りギリギリ状態で二人で分担して1つの制作物を制作していたのですが、 結構苦労して向こうがが作ったデータを共有サーバ上のものが保存元とは知らずに、 やったー!完成したね!!じゃあこっちのデータぶっこんどくよーー♪
と、最後の最後で別なデータで上書きしてしまい、相手が半日頑張ったデータを吹っ飛ばしてしまうという大惨劇を起こしてしまって、四日間ほど胸が出刃包丁が刺さったみたいに痛かったです・・・。激痛でした・・・・。
結局仕事自体は間に合ったのですが、帰り道も涙でポロポロ、死んじゃえばいいよ!私!!  08/11/28(ダメージくらうと極端になる)と死にたくなる、週末はため息でどんより、月曜出勤して相手の横顔を見るたび涙がでそうに、根拠なく決定的に嫌われたような妄想にかられる・・・という重症の日々でありました。
しかし、事件から6日目の今日、迷惑かけた相手と一緒に「データ消失事件!!!あはははははっ!!」 とか言って笑っている私は、またなんかとんでもないことやらかしそうで恐ろしいです・・・・。
ああ、胸が痛い・・・・・・・・。  08/11/28(ことり)

ま、死ななきゃあとの失敗はだいたいなんとでも取り返しがつくよ。
あははははっ!!  08/11/28(石川浩司)

ショッピングモールのトイレに入ったとき、十代らしき若い娘2人がピアスの穴をあけようとしていました。
すぐに目をそらしたけど、一瞬見ただけでこっちまで痛い気分になりました…
公共の場所でそんなことするんじゃないわよ、まったく。 08/12/29(若様)

キリとかで? 怖いよー。泣いちゃうよー。メソメソ。  08/12/29(石川浩司)

小学校の頃、ブランコで頭を何針か縫う怪我をしたことがあります。
ブランコで遊んでいた時、何を思ったか大きくこぎまくり、勢いがついたところで大きくジャンプする、てなことをやったのです。
当然、その直後に尻餅をつき、さらに勢いが収まらないブランコが後頭部に激突し、相当痛い思いをしました。09/1/22(たちつ亭と〜助)

俺もブランコジャンプはよくやってたなぁ。そして頭をぶつけたこともある。
そのくらいの小さな危険、小さな怪我は子供のうちに体験しておいた方がいいと思うんだよね。もちろん運が悪くて大怪我する人も何百分の一の確率でいるだろうけど、それでも小さいうちからそういう経験を積んでいくことは大事だと思うんだよね。
今の「絶対危険なことをさせない」過保護教育は、いろんな面でヤバイと思うんだよな〜。 09/1/22(石川浩司)

友人がまさにブランコで頭を強打する瞬間を見たことがある。正確には二人乗りブランコからジャンプしたか落下したか?でブランコの真下に入っちゃった。しかもブランコが頭に直撃するたびに泣き叫びながら必死に起きようとするので、前頭部と後頭部をブランコが何往復も行き来して…。 09/2/21(さっちゃん)

俺もそういう子供見たことある。
前からゴーン、後ろからゴーン。
何かの拷問のようだった。  09/2/21(石川浩司)

親知らずを抜いた時、「タクシーで帰れ」という医者に「バスで帰る」と主張したので、麻酔が早く切れるよう調節されたらしく、歯をぐりぐりしてるところで目が覚めました。
 そのあとも抜いたあとの穴に食べかすが詰まるので、針のついてない注射器のような物に水をいれて水圧でぷしゅーっと出すのですが、上手く出来なくて化膿してしまいました。
 また歯医者に行って穴に薬をぐりぐり・・・。 09/4/24(鈴べる)

歯はすんげえ痛いのに、誰にも本気では同情されないもののひとつだよね。
ダイレクトでそれで死ぬことがないものだからね。  09/4/24(石川浩司)

湯通しを忘れたコンニャクをそのまま食べてしまった時。翌日、立っていられないほどの腹痛になった時は、「湯通しを忘れただけでこんなに腹が痛くなるものか〜」と思ったものです。 09/5/1(たちつ亭と〜助)

へっ、そうなの? コンニャクの刺身なんかもあるけど。  09/5/1(石川浩司)

先日、暑くなってきたので扇風機を出そうと思って掃除したあと、立ち上がろうとしたら、腰から骨盤から股関節から膝の関節までが一連の痛みとなって激痛が!!あまりの激痛に立ち上がることもできず四つんばいになったまま固まること数分、あいにくダンナも仕事でいなくてひとりどうしたもんかと思案にくれていたら、丁度手が届くか届かないかくらいのところにスーツケースがあり、それにしがみついて何とか立ち上がることができましたが・・・その日一日はちょっと歩くのにも激痛が走りしんどかったです。
その激痛は翌日にはなおりましたが、よくよく考えるともっと痛いことが来月待ってるんだった。ははは(汗) 09/5/13(梅桃ひよ子)

ぎっくり腰かな?
もっと痛いことのあとには、すごく幸せなことが。楽しみだね。  09/5/13(石川浩司)

健康診断の採血の時、医者と看護師、2人がかりでした。あちこち刺した挙句、「ここ、ものすごく痛いけど、頑張ってくださいね」と手首の血管にぶすりと。採血後、腫れあがりとても痛かったです。 09/7/13(鈴べる)

注射は看護士によってかなり上手い・下手の差があると聞いた。それは不幸だったね〜。  09/7/13(石川浩司)

過去の書き込みを見て思い出したことをば。
大学の教室の真ん中の席で、いきなり友達にピアスの穴をあけるように頼まれてまして。そのクラスでセルフピアッシング経験があったのが私だけだったからですかね。えぇ、ガッシャンとやってあげました。穴があいた瞬間の、周りの人たちの凍りついた顔…。
今思えば、違う『痛かった』なのですかね。 09/8/8(じゅんぢ)

怖いよ〜。みんなよく穴なんてあけるなぁ。「全身ピアス人間」の記録保持者は何個くらい体に穴が開いているのだろう。  09/8/8(石川浩司)

出産が痛かったのは当然の話なんですが、その時の会陰切開の痛みがかなりきてて(どうも肛門付近まで裂けていたらしい)、それからしばらくトイレでうんこするたびに、第二の出産じゃないかってくらいの産みの苦しみを味わう羽目になりました。痛くてきばれない(泣)それから違和感がひと月以上も続き、普通にふんばれるようになったのは1ヶ月半をすぎたくらいだったと思います。それまでのトイレライフは涙目ものでした。 09/8/8(梅桃ひよ子)

うわあ、それは・・・。お母さんってだけで尊敬しちゃうよ。  09/8/8(石川浩司)

古いマッチを親指で押さえて擦ったら燃えるところがねとっと親指にくっついてマッチの棒の部分とさようなら。そのまま私の親指の上で燃え上がりました。火を消しても指の皮にくっついちゃってて頑張ってとったら親指にぽっかり穴が・・・。 09/10/9(Sabina)

その穴から空を見ると、UFOがよく見えるらしいよ。  09/10/9(石川浩司)

海にいたら波と一緒にサーファーのおねえちゃんが私に突っ込んできました。彼女のサーフボードの先頭が私の足に刺さった。痛かった。 09/10/9(Sabina)

それは危なかったね。
怖いお兄さんに出てきてもらって慰謝料ふんだくりなさい。  09/10/9(石川浩司)

階段を転げ落ちたときに右腕を打ったのですが、滅茶苦茶痛かったのを覚えています。あまりの痛さに、「これ、もしかして骨にヒビが入ったんじゃ…」と思ったりしましたが、結局内出血で済みました。
てことは、骨折したり骨にヒビが入る怪我というのはこれよりももっと痛いものなのかな…と考え、少しゾッとしています。 09/11/12(たちつ亭と〜助)

中学生の時に指骨折した時(友達に蹴られて骨まで見えた。神経一本で指が繋がっていた)は、その時は一瞬麻痺するのか全然痛くなくて、その夜中に激痛が襲って来たな。  09/11/12(石川浩司)

ある夏の日に、奇形のセミが植木鉢にいるのを見つけました。羽が両方ひん曲がっていたので、これでは飛べないなぁ。と思い私の人差し指につかまらせて、樹液のある木を探していました。するとその人差し指に激痛が走りました。「いったぃ!!」見るとセミが私の指にストローを刺していました。君!蚊じゃないんだから!!けっこう痛いです。 09/11/18(ぶう)

珍しい人だ。
セミに吸われた人。
いそうで、聞いたことない(笑)。  09/11/18(石川浩司)

眼に入って痛かったものベスト5。
第5位コバエ
チャリンコに乗っている時に、経験ある方もいらっしゃるかと思います。泳ぎます。
第4位爪
切っていたら飛んできて着眼。尖ってるし、かなりの存在感。
第3位セミ
これも飛んできて止まりました。でかい。びびる。
第2位歯磨き粉
クールミントでスースーです。しみる。痛い。しみる。
そして第1位アロンアルファ微量!
これは痛いです。アロンがついた手で眼球を触ってしまったのですが、やばすぎです。水でジャージャー洗ってもしばらく開けられません。危険。 09/11/18(ぶう)

あー、アロンアルファは本当に危険だという話はよく聞くね。
なんでも手の平に付くとベリベリ皮膚が剥がれてしまうとも。
「剥がしマニア」の人は是非!  09/11/18(石川浩司)

他の人のレス見て自分のは大したことないなとも思ったのですが、僕が一番痛かったのはブランコの柵にチンコをうって、チンコから血が出たときです。
幼稚園のときに(幼稚園の)ブランコの柵に登って渡るのが好きだったんですが、あるとき足を踏み外して柵に股間を思いっきりぶつけて、チンコから血が出ました。
で、うずくまっていると幼稚園の園長が来て(女の人)、パンツの中をのぞいて「血が出てる!」と大騒ぎ。
で、そのまま救急車へ。
すっごく痛かったはずなのに、園長に見られたのと救急車に運ばれるときのみんなの視線が恥ずかしくて、痛みを一時的に忘れてしまいました(笑) 09/11/18(shotu)

先生は「男メンス!」と思ったに違いない。  09/11/18(石川浩司)

この間、眠っているときに右足のふくらはぎがいきなりつって、激しい痛みで目が覚めました。足がつっちゃう痛さって本当に痛くて叫んでしまうんですが、流石に寝ているときだったので我慢してひたすら痛みをこらえました。 10/10/7(可南)

こむら返りかな。
俺もよくそれでは「うぅ〜っ!」とひとりのたうちまわっている。
でも治りかけの時に足をさすると、何とも言えない心地よさがあるんだよなー。  10/10/7(石川浩司)

先日、パンを食べていて、口の中を強く噛んでしまい、自分でも、口の中から「ザクッ」というような音が聞こえました。
誰にでもありそうなことですが、実際にそんな経験をしてみると、歯を抜くぐらい痛いものです…。11/2/7(Hi-)

あるある、たまに。
自分の頬の内側は、おいしくない。 11/2/7(石川浩司)

先日、椅子に座り損ねてすっ転びました。会社の椅子は、タイヤがついてて動いて、座るところもぐるぐる回る椅子なのですが、座ろうとしたら背もたれがこっちに来ていてお尻が椅子の上に乗らず、タイヤがころころして椅子は流れていき、私は座り損ねて肘を床に打ちました。その時は痛くなかったのですが、翌日に腕が筋肉痛のように痛くなりました。一歩間違えば労災ですよ! 11/2/13(可南)

それは椅子の意思です。
前日に椅子に鼻くそ付けませんでしたか? 11/2/13(石川浩司)

寝違えたせいか、4日間ほど右肩が痛くなりました。
首や上半身が自由に動かせないのが一番辛く、「もしかして、四十肩や五十肩も、こんな感じなのか?」と、怖くなりました。
今回は腕は上げられたから良かったのですが、20年、30年後は、もっとひどい症状にならないで過ごせるかな?11/2/21(Hi-)

それはどーなるかわからんね。
俺も五十肩やっと治ったけど、本当、肩から上には片手あがんなかったもんなぁ。
生活にちょっと支障あったけど、ステージでは誤摩化し続けた。 11/2/21(石川浩司)

中学1年生のとき、柔道の授業で左鎖骨を骨折しました。
うまく前回り受身がとれず、時代劇で忍者が投げられるように肩甲骨からドスンッと落ちてしまいました。初めは照れくささから気にはならなかったのですが、みるみる冷や汗と肩の激痛が。
痛みを訴える自分に体育の教師がとった行動は、『こりゃ、肩が外れたな。脱臼ならすぐに治せるよ。こうやって腕を上げて・・・。うぉりゃっ』
肩がはまるどころか、さらに『バキッ』という乾いた音が。『ぐわっ・・・』
整形外科でレントゲンを撮ると見事に真ッ二つ。手術が苦手な担当医は、肩を引っ張ると折れた鎖骨を皮膚の上から無理やり接合。あとは完全テーピングで動かないように。全治3ヶ月の重傷でした。 5日間の自宅安静後に中学校へ登校すると、なぜか『柔道の授業中に首の骨を折って死んだ』ということになっていました。あ痛たたた・・・。 11/6/2(デクノボー)

俺も柔道で複雑脱臼したことあるな。
小学六年の時だったが、それで柔道引退した。 11/6/2(石川浩司)

一度病気で入院した時、背骨に注射をされたときの痛みはおそらく人生で一番の痛みでした。しかも数十秒という長い時間針を刺され続けたので、気絶しなかったのが不思議です。 11/9/30(GOGOSHIDENKAI)

俺は尿道カテーテル。
全身麻酔で手術した後だったんだけど、手術箇所よりそっちの方が痛くて我慢出来ずに「這ってでも自力で出しますから、ぬ、抜いてください!」と言って抜いてもらったな。
あれは痛かった・・・。 11/9/30(石川浩司)

以前、クラッチ付き50cc バイクに乗っていたのですが、バイクを買ってすぐの頃、職場まで乗って行きました。
お昼休みになり、近所をぐるっと一周してみたくなったので走ってみました。
ところが最後のカーブでスピードを落としきれず、サンダル屋さんの在庫ストック棚に突っ込んでしまいました。ハンドルの所で胸を打ってしまい物凄く痛かったです。
サンダル屋さんがドーンという音に気付いて出て来ましたが、叱られる事もなく「大丈夫?」と心配してくれました。
それ以来、バイク通勤はやめました。 11/10/13(ごりぽん)

コメディ映画の撮影かっ! 11/10/13(石川浩司)

左耳が聞こえにくくなり、耳鼻科に行ったところ耳垢が粘土状になって張り付いていたので、小さな掃除機のようなもので吸い出されたのですが、耳垢がはがれる前に鼓膜がはがれそうでとても痛かったです。耳垢は無事とれたのですが、鼓膜の痛みのせいで治療後も全然さっぱりしませんでした。 12/2/26(GOGOSHIDENKAI)

俺も耳の穴が小さいらしく、奥に入った耳垢は医者じゃないと取れないので、10年にいっぺんくらい行ってる。取る時やはり痛い。 12/2/26(石川浩司)

数年前、急いでて部屋のドアを思いっきり開けた時にドアと床のほんの隙間に足の親指が入り、その拍子に爪がめくれて見事きれいに剥がれてしまいました。(夏だったので裸足でした)
かなりの激痛で、血は止まらないし心臓って足の親指にあるんだっけ?と思うくらい、しばらく“ドックン・ドックン”してました。

今私の甥っ子はバンドでギターをやっているので、冗談でその爪を「あげるからピックの代わりに使ってね♪」って言ったら怒られました。
あげるつもりは全くありません。宝物としてきれいに洗って保管しています。 12/4/7(みるく)

そしてそれを子々孫々七代引き継ぐと魔力を持つと言う・・・。 12/4/7(石川浩司)

8月に出産をしましたが、陣痛は痛かった! 12/12/12(ねこ)

痛風も痛かったが、それどころじゃないのだろな。12/12/12(石川浩司)

陣痛の話の後だと間抜けな痛みですが、私は足をつった痛みに耐えられません。必ずわめき散らしてしまいます。叫ばずにはいられないのです。しかし最近は眠っている時につることもあり、寝ている家族をびっくりさせるのでさすがにわめくわけにはいかず、歯を食いしばって必死に痛みに耐えます…。 12/12/28(可南)

俺もここんとこよくつる。
運動不足かな〜。
ふくらはぎだけじゃなく、太腿がつることもある。痛ひ〜。 12/12/28(石川浩司)

子供のころ短い鉛筆を自動削り器に差し込んだら取れなくなり、それを取ろうと指を突っ込んだら指を削られました。 13/4/15(オポムチャン)

その指で今は物が書けるようになったんだね。
良かったねっ! 13/4/15(石川浩司)

職場で急ぎで倉庫に取に行かなきゃならない荷物があり、通路の前に別の荷物があったのでジャンプ一番飛び越そうとしたら低い天井に頭を痛打し私は地べたに落ちました。その場に居る全員が落ちていく私を見ていました。痛みと屈辱でしばらく涙目でした。べそそ。 14/1/23(オポムチャン)

俺がよく出るマンダラ2というライブハウスも天井が低いので、よくロック兄ちゃんとかが元気にジャンプして天井に頭ぶつけてぶっ倒れるらしい・・・。 14/1/23(石川浩司)

  陣痛の話も出ていますが、私は帝王切開で出産したので、全身麻酔のため、陣痛の傷みがわからないのです。
でも、帝王切開で出産した時の、音声の一部始終をカセットテープで撮ったものを産院からいただきました。
それを再生してみると・・・
まるでウシのような、スロー再生しているような声で、私が「いたい〜」「いたい〜」と言っているのです!!
つまり、麻酔で脳は強引に眠らされていても、痛覚は脳に届くわけで、無意識に痛いと言っていたようなのです。
そりゃあお腹を切っている訳だから、痛いのは当然だなあ。産みの苦しみとでも言えますよね? 14/1/27(ハーブティー)

もし「いたい〜」じゃなくて「したい〜」とエロチックに言ってたらヤバかったね(笑) 14/1/27(石川浩司)

  一昨日の愛知県の大学のスクーリングに行くために、息子を実家の母にみてもらって、スクーリングの前日に、一人で大学に近いホテルに宿泊しました。
前もって到着時刻を伝えていたので、ホテルのワゴン車が迎えに来てくれたのですが、それに乗り込む際、いつもの感覚で車に乗ったら、ワゴン車のドアの高さが低かったので、思い切り頭頂部をガツンと打ちました。
  その時本当に一瞬頭が白くなり、衝撃で地べたに尻もちをつきました。
アニメみたいに、頭の周りに星が回ったようでした。
運転手さんは「大丈夫ですか?」と聞いてくれましたが、半分苦笑していました。
  もう一人乗客が居たので、更にカッコ悪かったです。
ホテルに着いて、早速氷を貰ってきて頭を冷やしましたが・・・未だに頭頂部が痛いです。
  かなり酷く打ったのだと。あんなに痛い思いをしたのは、何十年ぶりかと言うくらいでした。 14/5/3(ハーブティー)

あらららカワイソ。
ライブハウスの楽屋からステージへの通路なども天井が低いところが多く、俺もしょっちゅうぶつけてる。
もしアンコールで出て来た時涙目になってたら感動してるんじゃなくて思いっきりブツケテル時です。 14/5/3(石川浩司)

  14/5/10のオポムチャンさんと石川さんへのレス。

石川さん「何か感じたか?」
オポムチャンさん「そうですね・・・」
石川さん「[バチンッ]ドント・シンク! フィ〜〜〜ル[Don't think! Feel.]」
石川さん「月を指すのと似たようなものだ。[バチンッ]指に集中するんじゃない。その先の栄光が得られんぞ。分かったか?」
オポムチャンさん「[礼]」
 素晴らしい教えに笑顔で礼をするオポムチャンさんと、いきなり叩く石川さん。
石川さん「敵から目を離すな。礼の時も」
オポムチャンさん「・・・[再礼]」
 上目遣いで礼をするオポムチャンさん。

実はこれ、映画「燃えよドラゴン」の有名なシーンからの引用ですが、監督のロバート・クローズには知らせずブルース・リー自身が個人的に香港公開用として撮影したものなんです。
後日フィルムを観たクローズ監督がアメリカ公開版にも採用したため、世界中の人々が魅了されることとなりました。
でも、映画を観てもらえると分かるんですが、全く意味不明の痛いシーン・・・か、かっこいいシーンなんです[汗]! 14/5/19(デクノボー)

かっこ良ければすべて良し。そういう映画だもんね。
・・・とっ、隙ありっ!(バシッ)  14/5/19(石川浩司)

換気扇のですね・・・ 出っ張りがですね・・・ 鍋(ガスコンロ)を使うごとに私を殴るんですよね・・・。体重はともかく私は平均的な身長(173cm)のおっさんなのに、どういう設計しとんねん!! と憤慨してんと、ちゃんと上見て鍋さわれ、てか学習せぇ、あほ。あほほほほ。 14/5/10(オポムチャン)

それで反射神経を鍛えるのだっ! byブルース・リー 14/5/10(石川浩司)

「おバカ」にも投稿しましたが、先日右足首をひねって靭帯を伸ばしてしまい、今日やっとバンデージ?が取れたところです。
実は私、幼少期から定期的に手足をぐにゃぐにゃ曲げているのです。
運動をやっているわけでもないのに…
運動不足ですね。おそらく。 14/5/31(すこんぶ)

もしかしてすこんぶはタコかもしれない・・・。足、8本ない? 14/5/31(石川浩司)

小学校低学年のころ、兄貴に「肩車したるわ」とべつに頼んでもないのに股に頭を入れて立ち上がられたところ、予想以上に私がふとっちょだったようで兄貴は後ろ向きに倒れ、天井近くにあった私の頭は勢いよく畳に叩きつけられました。私の腹がクッションになり兄貴の頭はノーダメージ。私はひとり泣き続けました。
後になって、私が食らったのは女子プロレスで使用される「肩車バックドロップ」という技と同型であることがわかりました。いやわかりやすい名前の技やなしかし。 14/9/28(オポムチャン)

俺の腹もクッションやで!
ちょい硬めがグー。 14/9/28(石川浩司)

  お恥ずかしながら、風呂場ですっ転びました・・・。先にお風呂に入っていた息子が、「シャンプーがなくなった」と言うので、風呂場の入口でシャンプーを移し替えていた時、シャンプーがこぼれ出たんですよ。
それがどうも入口に残っていて、お湯で流し切れてなかったのでしょう。息子が上がった後に私が入ろうとして風呂場に足を入れた途端、つるんっとまあ、面白いくらいに、慣性の法則のような摩擦力ゼロ状態でひっくり返ったわけです。
おかげで右肩を風呂場の壁で打ち、未だに右腕を動かすたびに激痛が走ります・・・(-_-;)
でも、私が転んで、なぜ息子がお風呂から上がるときに転ばなかったのか・・・??謎です。 15/2/12(ハーブティー)

若さによる瞬発力・・・。 15/2/12(石川浩司)

続いてお風呂場での痛かったお話です。
私のうちのぼうずはだいたい風呂は私と入るのですが、嫁はんと風呂に入る時は彼女が身体を洗う際、ぼうずは両脚の間に座り、嫁はんの座る風呂椅子にもたれかかる癖があるらしく、私も身体を洗う最中にぼうずが脚の間に割り込んできました。そして私の座る風呂椅子にもたれてきました。
アヴァっ。
私が椅子の上から垂れ下げているものが、ぼうずと椅子に挟まれて圧迫、激痛を受けました。不意にやられると防ぎようがないんですよね、これ。子供さんの無邪気なムーヴで股間に深刻なダメージを負ったお父さんは公表されていないだけでかなりの数が潜在している、と私はみています。 15/11/24(オポムチャン)

ああ、そういうことあるかもねー。
「僕ひとりをかわいがって。もう子種は要らないからええい潰しちゃえ!」ってことかも・・・。 15/11/24(石川浩司)

先日バイクタクシーに乗っているときのこと。バンコク中心部の大渋滞エリアを自動車をすりぬけるように走っていたのですが、運悪く隣を走っていたタクシーに肘をぶつけてしまいました。時速10kmほどで徐行している自動車のあいだを走っていても事故は起こりうるんだな、と少し怖くなりました。
そのときはお客様とのアポイントがあったのでどうしても時間通りに到着したくてバイクタクシーを使ったのですが、それ以外のときはスカイトレインかタクシー、社用車を使って移動しています。 16/5/26(波照間エロマンガ島)

バイクは小回りがきく分、ちょっと無理をしちゃうことがあるから怖いよね。
自転車も同様だね。最近痛ましい事故もあったしね(自転車で子供をオンブしたお母さんが・・・) 16/5/26(石川浩司)

タイではバイクの3人乗り以上が当たり前で赤ちゃんの頃からバイクに乗っています。最初は親にしがみつくように乗っているのですが、幼児から年齢が上がるに連れ、自力で運転者の前か後ろに乗ることが多くなります。私も一回だけチェンマイで友人を乗せ3人乗り走行をしたことがありますが怖かったー。 16/9/8(波照間エロマンガ島)

タイは交通事故多いもんね。
毎年のチェンマイでも治安は気になったことは無いが大きな通りを渡る時だけちょっとスリル。 16/9/8(石川浩司)

銀紙をかんだり、虫歯にスプーンやフォークが当たったとき・・・・ 16/11/19(わいわい)

ガルバニー電流というらしいね。 16/11/19(石川浩司)

先日寝ているときに、ふくらはぎがつりました。
激痛で起きたのですが、普段なら数秒で治るところが、この日は10分以上激痛が続き地獄でした。
なんとか激痛は治まったもののその時から3日くらいは歩くのもしんどい感じが続きました。
特に激しい運動したりとかはないのに... 年かなぁ。 16/12/3(邑楽)

年もあるみたい。俺もしょっちゅうある。注意を怠ると毎日でもつる。よく朝に七転八倒してる。 16/12/3(石川浩司)

散歩をしていた時、アスレチックのある公園を見つけ、4メートルくらいの高さから飛び降りました。着地したとき腰を痛め骨が折れたかなと思いましたが何とか歩いて帰りました。その後3時間ほど寝込みましたが・・・。 17/4/16(Sankaku)

そもそも4mから飛び降りたらあか〜ん! 
俺なんて40cmでも骨折しそう。17/4/16(石川浩司)

先日、酔っぱらって帰って来て、足の小指をドアの角にぶつけてザックリ切りました。
かなり深く、爪も1/5ほどえぐれて大量出血でした。
飲んでるからなかなか血が止まらず大変でした。
何とか応急処置をして就寝。
そのときは痛みを感じなかったのですが、朝起きたら激痛が…歩くのもままならない状態でした。
未だにまとに靴が履けません。
しばらくサンダル生活が続きそうです。 18/4/3(邑楽)

ああ、そういうのって命に別状ないから人からは心配されないけれどマジで痛いやつだ。
虫歯とか痛風とかもそうだよね。 18/4/3(石川浩司)

小学校の頃、特別授業で竹をナイフで削って箸を作るという課外授業がありました。
 一番最初の工程で配られた竹を二つに割るというものがあったのですが、
 何を思ったのか、竹と一緒に思いきり親指を真っ二つに切ってしまいました。。。
 6〜7針縫う大事故。ものすごく痛かったです。今は完治していますが、
 あと数ミリ深く入っていたら神経を痛めて動かなくなってしまったそうです。 18/4/12(よこよこ)

ギャーーーーッ!
真っ二つにするのはお尻だけ! 18/4/12(石川浩司)

先日、酔っぱらって帰って来て、足の小指をドアの角にぶつけてザックリ切りました。
かなり深く、爪も1/5ほどえぐれて大量出血でした。
飲んでるからなかなか血が止まらず大変でした。
何とか応急処置をして就寝。
そのときは痛みを感じなかったのですが、朝起きたら激痛が…歩くのもままならない状態でした。
未だにまとに靴が履けません。
しばらくサンダル生活が続きそうです。 18/4/26(邑楽)

真冬じゃなくて良かったね。
冬のサンダルは寒いからなぁ。 18/4/26(石川浩司)

先日、足の小指をぶつけて切ってしまったところ、やっと治ってきました。
爪は少し小さくなってしまいましたが・・・
足の小指を何故ぶつけてしまうか?
この前テレビでその訳をやっていました。
人間は意識より1cm外側を歩いているからだそうです。
個人差があり1cmの人がいれば5cmの人もいるらしいですが。 18/5/19(邑楽)

なるほど〜。
俺が階段からよく転げ落ちるのもそれかあ。 18/5/19(石川浩司)

わたしは昔からドジで、しょっちゅうつまずき転びます。これが恥ずかしいくらいの多さで、まわりの人から呆れられるほどです。昨日もオフィスでドアの段差につま先をぶつけ、転倒してしまいました。このHPのほかのコンテンツにも転んだ話題をよく投稿しています。

今生活しているタイランドは、歩道と車道の段差が日本よりも高いので、なおのこと転びやすく、旅行者として来ていた18年前からよく転んで負傷してました。捻挫を数回しただけで、さいわい骨折したことはありません。でもご存知の方もいるかもしれませんが、2012年2月のチェンマイで石川さんは、転んで骨を折り1ヶ月の休暇の期間まるまるベッドの上で過ごすという事件が起こりました。

さてさてわたしは、この「王様」のコーナーに「すっころ部」を新設して、皆さんの転んだときの話をお聞きしたいと思いました! 転んで痛かった思い出、ドジだった思い出、つらかった思い出などここに書いて笑い飛ばしてしまいましょう。そんな気持ちで新しい話題を作りました。ひとつよろしくお願いします。 18/8/16(波照間エロマンガ島)

このコメントは「新しい話題 すっころ部」としていただきましたが、こちらに統合します。
何となく転んだ話オンリーだとコメント数もそんなに期待できないのと、それほどそこから広がる面白いエピソードを持っている人もさほど多くはないと思うのでご了承ください。 18/8/16(石川浩司)

先日、転んで左膝を曲がらない方向に捻ってしまい、靭帯損傷し全治3週間の怪我をしました。
最近、負傷が続きます。怪我には気を付けましょう。 18/8/16(邑楽)

ううっ、痛そうだ。
俺も階段はなるべく手すりに掴まるなど注意はしてるけど、それでも足が滑ることもあるからなー。 18/8/16(石川浩司)


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