インディアンケート(92)


只今募集中のアンケート(まず、はいかいいえを書き、コメントも必須。尚、コメントは、具体的なものがあったら書ける範囲でなるべく詳しく書いてください)尚、答えたくないものは外していただいても大丈夫です(その分ポイントは減りますが)。

インディアンその1806・天皇とふたりっきりで部屋にいることになったと仮定。何か話しかける。

インディアンその1807・首相とふたりっきりで部屋にいることになったと仮定。何か話しかける。

インディアンその1808・今までに医者の科には5つ以上かかったことがある(小児科と内科はひとつとして換算)。

インディアンその1809・年齢が実際より年下に見られることが多い。

インディアンその1810・日本はアメリカの敗戦国だから、国際的問題には残念だとしてもなるべくアメリカの政策に合わせるべき。



インディアンその1801

花火大会に行ったことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「何度か。江ノ島の花火大会に行った時、突然の豪雨。慌ててみんなで屋根のある海の家に避難。ところが海の家は有料なのにみんなお金も払わずギュウギュウに雨宿りしているので家主が「金払ってくれ、お金ぇぇぇっ!」と叫ぶもそんな状態ではなく、みんな無視。かわいそうだったが緊急避難、仕方ない...。」
「数年前に行った「相模原納涼花火大会」はそこそこ豪華で地元密着の雰囲気が面白かったです。あのときメッセージを読み上げてもらった市民スポンサーのひと、プロポーズは成功したんだろうか......今はもうないけれど神奈川新聞社の花火大会もよかったなぁ。曜日関係なく日時固定だったのと山下公園周辺の広範囲が会場になっていてゆったり見られてよかったです。会社帰りの夫と合流して、花火のあと中華街行ったりして楽しかったなぁ。
でも一番心に残っているのは近所の商店街が奮起して、自宅に隣接する小学校の校庭で打ち上げたヤツですね。川もない住宅街のど真ん中で小さいとはいえ本物の打ち上げ花火が10発ほど上がりました。自宅マンションの通路から見放題というか......目の前といってもよいその距離ではかなりの恐怖でした。今住んでいるところの花火大会は自宅から程よく見えるので、まだ現地に行ったことがありません。」
「子供の頃に行った花火大会で初めてポカリスエットを飲んで「なんだこりゃ」と思ったのが一番古い花火大会の思い出。」
「テレビで十分と思っていたけれど、実際見に行ったら音や大きさ迫力に圧倒されて涙を流して感動しました。」
「まぁ…… 見るだけなら好きなんですけど、あの巨大な音ととんでもない数の群衆が苦手なので自分からは決して行きません。」
「宇治の花火大会に2回、琵琶湖の花火大会に1回行きました。」
「子供の頃、父親の実家の方の花火大会に連れて行ってもらった。大人になってからは自分の実家の近くが大きい花火大会をやる場所の近くなので、外に出て陸橋から見てるぐらいで、わざわざ会場までは行かない。人ごみ嫌い。」
「これはもう何回も行きました。大きな花火大会で、三尺玉とか空一面に広がるくらいのを下から見上げていましたね。ドン!ドン!と、まあ音がすごかった。以前は家族でよく花火大会に行きましたが、最近は花火大会の混雑ぶりが異常で億劫になり、花火大会会場で見るのはちょっと敬遠しています。あと花火大会会場の屋台は、屋台の人には申し訳ないけどボッタクリ値段なんで、絶対買いません。笑」
「住んでいる市で割と大規模な花火大会が毎年あり、行ったことがあります。近年は人混みや交通渋滞が嫌なので行っていません。」
「地元で何度か。連れを呼んだ時に限って、打ち上げがドタキャンされたこともありましたが。」
「昔、鈴鹿サーキットで行なわれた花火が凄かったです。打ち上げしている真下で見れて迫力満点でした。」
「小学生の頃に保護者同伴の友達グループで福岡市大濠公園の花火大会へ。帰りの地下鉄が大混雑でした。大人になってからは家族と郊外で行われるトリアス久山の土曜日花火大会へ。中規模ながらほぼ真下から見られる打ち上げ花火は最高でした。」
「最近は言っていないですが、以前は結構いってました。」
「あります。三宅島や壱岐で、偶然花火大会を目撃して感動しました。」
「音クロスランドタワーの展望台から花火を見ました。目の前に花火のかけらみたいなのが飛んできた気がしました。」
「こんな壮大な無駄遣い何が楽しいんだろう…という気分が無いわけでは無いではないが、せっかく遠くからでも見えるのだから私も見ておこうという思い。」
「若いころまでは時々行ってましたが、歳をとってからだんだん人混みが苦手になり最近は全く行ってません。」



いいえの人のコメント↓

「人混みが嫌いだし、浴衣の着方も分からないので行ったことはありません。」
「遠くから見たことはありますが、意識的に行ったことはありません。長岡や隅田川などいつか行きたい!」


インディアンその1802

スイカ割りをしたことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「壱岐ファンクラブツアーでやりました。その様子はファンクラブツアービデオにも使われてた(はず→借りパクされて確認できない‥)」
「最初は子ども会で。家に帰って親に「ウチでもやろうよ」と言ったが、「割れたら食べる部分が減ってもったいない。普通に食べた方が美味しい。」と言われた。確かにそうだなあと学習して、大学のサークルでスイカ割りやろうという話になった時は割らないように手加減して叩いてくれよ」と提案した。」
「小さい頃、お盆に田舎へ行くとなると、醍醐味はスイカ割りでした。「右だ!左だ!もうちょい前だ!行け!」なんてまわりの声を頼りにやってましたね。いつの間にか、大きくなるとやらなくなりました。懐かしい思い出です。」
「珠洲で大きな真っ赤な美味しいスイカでスイカ割りをしました。ぐるぐる回されて変な所を叩いて大笑いしました。後で食べたスイカの美味しかったこと。」
「少年野球のお楽しみ会か何かだったような。バットでみんなで割ったような記憶があります。」
「幼稚園児のころに参加して、スイカを叩いても園児の力では割れず、がっかりした記憶。」
「視覚を奪わられたうえさんざんあっちゃこっちゃに誘導された挙句空振りして笑われる、よしんば当たったとして非力が過ぎて割れもしない、あんな屈辱もう結構です。」
「意外と割れない。その後食べるのにも抵抗ある。なので子どもの頃は割れやすいけれど美味しくない(食べない)熟れすぎスイカを割る用にもらって遊んでいました。あとで食べるスイカはそれとは別に井戸で冷やしていました。うらなりスイカをもらってお化け提灯も作ったな。どこの家でも作っていたのでスイカはオヤツ兼オモチャでした。」
「小学生の頃、地域の子ども会で行われた夏祭りでスイカ割りをしました。割れたスイカは食べたくないので、回ってきても遠慮しました。」
「4歳のときに夏祭りでスイカ割りをしてしっかり真っ二つにしました。これが今の所人生で最初で最後です。」
「子供の頃に1回だけ。スイカが苦手だったので食べませんでした。(今は食べられますが、積極的に食べようとは思いません)」
「幼稚園児の頃に浜辺でやった記憶が。」
「夏休みに里帰りした時に、みんなで海にスイカ持っていってやりました。スイカって結構固いので、子供の力では実は割るのは難しくて、子供の番では棒で当てる感じで、最後は大人がキチンと割って、みんなで美味しく食べました。ちゃんと全員目隠ししてクルクル回してからやりましたよ。」
「つい最近スイカ割りしてからライブをするイベントに出ました。なかなか割れないね。」
「小学生か中学生か忘れましたが、林間学校でやりました。」
「2年前の職場のBBQで。みんな順番に臨みましたが、すぐには割れませんでした。」
「幼稚園の行事でやったのと、家族でもやりました。」


いいえの人のコメント↓

「スイカがもったいない…と思ってしまいます。」
「海水浴は幼少期からよく行っていましたがスイカ割りはしたことがないです。」


インディアンその1803

流しそうめんをしたことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「福祉専門学生の時、実習先の老人ホームで。ネタのような話なのであまり信用されないが、入れ歯も流れてきて回収したものの、下流の方では美味しそうに召し上がられていた」
「幼稚園内でやりました。うどんで始めてその後素麺を。昼の給食とは別だったので、おなかパンパンでした。」
「地域の夏祭りで流しそうめんやりました。竹を切ったものに、そうめんを流す本格的な作りで楽しかったです。そうめんの量が大量で、食べきれないくらいでした。結構な長さで流れていって、子どもさんが面白がってました。」
「いや夏っぽくていいんですけど、取りこぼした素麺たちの行く末が気になって食べるのに集中できませんでした。普通に喰ってもよろしいやん。てなる。」
「幼少期に母方の実家近くのエリアで。薄ぼんやりとした記憶のみですが。」
「誰か友達の家でやったような...あれ、こんなにはっきり思い出せないものか...」


いいえの人のコメント↓

「車で20分ほどの近所に、流しそうめんの店あるんですが、行ったことない。まだやってるのかしら?」
「地域の子ども会で行われた夏祭りで流しそうめんをしていましたが、子どもながらに「上流で他人が舐めた箸が浸かってるなんて汚いなあ」と参加しませんでした。」
「衛生面でちょっと…と思ってしまいます。」
「実物を見たこともないけれど、お腹壊しそうでイヤ。麺もたぶんのびる。」
「これはやったことないなあ。やってみたいけど。」
「潔癖症の父親は、「みんな直箸だから先頭ならいいけらど、下流になるほど汚い」と言ってやったことがありませんでした。その影響で今でも苦手です。」
「普通に食べたことしかないです。」
「道具を用意するのが大変なので、したことはありません。」
「気にはなりますが、やったことないです。」
「子どものころにやりたかったですが、汚いからと反対されました。」
「意外とテレビとかでしか見たことがないです。こないだ流しそうめんならぬそうめん落としをテレビで見ました。」
「機会がありませんでしたね~。普通に食べるより楽しいんでしょうか?」
「これは無いです。下流はみんなの食った箸が通った水で衛生的に問題ないのかな?」


インディアンその1804

肝試しをしたことがある。


はい
はいの人のコメント↓

「お寺で、大学のサークル合宿をしたときに男女2人組で本堂からスタートして墓地を回る、いかにもな肝試しをしました。静閑なエリアとはいえ、海も市街地も近い場所だったので、波音を聴きながら墓地から街明かりを眺めた思い出。嗚呼青春哉。手を繋いで一緒に街を眺めた髪の毛サラサラ爽やか理学部男子のBくん、あんたも還暦親父だねえ、元気かい?」
「高校の時クラス合宿で。くじ引きで男女ペアを決めたのだが、そのクジを作っていたのが友達だったので策略して、好きな女の子とペアになることに成功。ひとときの幸せ時間だったなあ。」
「小学校の時に文化祭?の出し物であります。小道具のこんにゃくが臭かった事しか覚えてません。」
「地域の子ども会で行われた夏祭りで、小学校の校舎を使った肝試しをしました。ただ15秒毎に次々と出発させられるので前の人が脅かされるのが丸見えだったり、おばけ役が知っている人だったりで(苦笑)。」
「部活の催しでイヤイヤね。田舎の祖母の影響で般若心経のさわりを唱えられたので、木陰に隠れて低音で唱えたら気味悪がられました。脅かされる側は絶対厭です。どビビり。」
「なんか廃墟みたいなところに昼間に行きましたね。でも、自分が肝試しをするより、東温市の方がタヌキや首無し馬の話をしてから肝試しをした、みたいな話を聞けたときのほうが印象に残っていますね。」
「これも小学生か中学生の時の林間学校でやりました。」
「小学生の頃、子供会で上級生が主体になって脅かすのだが、効果音でヒーロー物の怪人が爆発する前の断末魔を録音したのが一番怖くて、幼心に効果音でスゲーって思った思い出。」
「人生で最初の肝試しは、小学生の時に休みの日に友達みんなで近くの廃屋みたいな所を使って肝試しをしたこと。ちゃんと脅かす役の子もいて、怖いというより楽しかった。ちょっと行ってみようぜ、という感じのではなく企画としてちゃんと練り上げられたもので、女子が先頭となって行われた本格的なイベントだった。」
「10代から20代までに何度か。お化け役もやりました。」
「小学生の時キャンプに行き、先生達がお化けの格好をして現れましたが全然怖くなかったです。」
「学校の合宿とかでやったような気がします。霊とかお化けとかあまり怖くないタイプなんで、本気で楽しめないです…。」
「学校での行事や文化祭などでやりました。。」
「大学のサークルで。ただ暗い道を歩くだけだった…」


いいえの人のコメント↓

「遊園地のお化け屋敷くらいしかないです。」
「お化け屋敷や肝試しの類はダメなので避けて生きています。お化け屋敷はいい会だけは行ったことありますが、そういう施設じゃない肝試しみたいなのはやったことないです。」
「憧れましたが、機会が無かったです。やってみたかったな、と思います。」
「怖いのは嫌いです。お祭りの屋台のは楽勝です。多分あれは肝試しに入らないと思います。」
「肝試して言えるかなあ!」


インディアンその1805


お祭りの流れで誰かといい雰囲気になったことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓

「保育園の夏祭りで、夕涼み会だから夜にやるので、浴衣姿の保育園一番のカワイコちゃんといい雰囲気になって、ラブラブになって、保育園のジャングルジムの所で2人きりになって「お嫁さんになるね」とプロポーズまでされて、自分も彼女をお嫁さんに迎えるつもりだったけど、それからしばらくして彼女は遠い所に引っ越してしまって、保育園一番のカワイコちゃんと結ばれることはありませんでしたとさ。」


いいえの人のコメント↓

「お祭りというか盆踊りでしたが、かわいい女の子に事前に「一緒に踊ろう」と声をかけられ、狂喜。ところが時間になっても迎えに来るはずのその子がやって来ない。外に出てみると別の男といちゃつきながら踊ってた。そしてこっちを見てニヤッと不敵な笑みを浮かべた。ヨウコちゃん、あれはどういう意味だったんだ!?」
「女の子と2人で行ったことはありますが既にウフフ済でした。」
「でも中学生の時、帰りの車で隣に座った一つ年下の友達の妹の浴衣の隙間から胸が見えた記憶が鮮明」
「いい雰囲気になったことはないですが、とにかく行ける祭りは全部行って同級生の女の子を遠くから眺めたりしてる時期がありました。」
「人混みが苦手なのでなるべくお祭りは避けるようにしています。でも、たまに下調べをせずうっかり出かけてわりと大きめのお祭りにまきこまれることはあります。その時には目前にいこぼれる人波の先にある用事を済ませることに必死モードで、もとよりひとりなのでいい雰囲気とは無縁でございます。
旅先で村落のお祭りの餅投げに引っ張りこまれて、お餅と小袋駄菓子をたくさんいただいてしまい、そのあとの旅の間ベビースターラーメンとキャベツ太郎を食べ続けたこともあります。何かのご祈祷を行なっていた町の一角を通りかかって味噌と蒟蒻をいただいたこともあります。(基本、空腹の旅人役)まあ、そういうことで地元の人たちといい雰囲気になったことはありますが......」
「良い雰囲気?なんですかそれ?焼きとうもろこしとどっちが美味しいんですか?」
「振り返ったら、異性とサシでお祭りに全然行ってません…。引っかけられまたは引っかけに来てるっぽいのもギャルまたはギャル男っぽい面々ばかりで、自分なんて相手にされそうにもないですし。」
「祭りに二人で行った事がありません。」
「お祭りは同性の友達と行くか、恋人と行くかの二択だったのでありません。男女含めてワイワイやった経験が乏しい。」
「非モテだったので、お祭りは女子(同性)と行きました。好きな子を見かけても言葉を交わすどころか、すれ違うだけでした。」
「アニメやドラマなどでよく見るこのシチュエーション、自分はそういう機会がありませんでしたが、実際多いんですかね?」
「お祭りは家族かすでに付き合っている人としか行かないので、お祭りきっかけでいい雰囲気になるということはないです。」
「「お祭り」には家族としか行ったことがありません。」

「全くありません。そもそも中学生以降に男女複数人で夏祭りに行ったという経験がありません。」
「特にこれといった思い出ないです。すいません。」
「むしろ、大勢の中で一人になることで孤独を感じることがありますね。」
「お祭りにあまり行きません。が、一回元カノと行きました。」
「私はモテないから、まあまずそんなことはないんですが。本当にそういう話あるのかしら?ドラマやマンガの中だけの出来事のような気がする。周りでも聞いたことが無い。」





          トップに戻る