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「インディアン嘘つかない」

 さぁ、ここは普段聞きづらい事を、アンケートの「はい」「いいえ」の二者択一でテッテ的にどっちの人間が多いかを調べるページだ。
そしてひとことコメントも付けてくれ。
ただ、答えたくないものは外して答えてもかまわんぞ〜。
尚このページには名前を載せないが、投稿メールにだけはいつものペンネームを書いてくれ。
さっ、君は世の中のマジョリティか、マイノリティか?
只今募集中のアンケート

インディアンその1066・付き合ってる人(いると仮定)の親を紹介されたらヤクザの親分で「うちを継いでもらう」と言われたら別れる。

インディアンその1067・芸能人の不倫はその家族等はともかく一般大衆に謝罪をする必要はないと思う。

インディアンその1068・(男女にかかわらず自分のも含み)精液を飲んだことがある。

インディアンその1069・政府関係の凄い秘密を知ってしまった。絶対に国民に知らせないと将来大変な惨事になると分かっててもそれを公表することで自分の身に少しでも危険があるなら誰にも言わない。

インディアンその1070・パスカルズやたまやホルモン鉄道が再評価されることは今後あると思う。




インディアンその1046

夜の時に相手の下着を見たらウンコちょっと付いてたらやる気失せる。


いいえ
はいの人のコメント↓
「きたない。」
「そっちが気になって集中出来なくなります。下着に付いてるってことは体の側にも付いてるわけで。」
「ちびってしまったのか、拭き忘れなのかにもよりますが…。」
「単なる愛人ならいや!」
「ムードって大切よね」
「ほんとにちょっとだったら許せるかも...でもやだなぁ」
「出るものは生理的であるがゆえに出るため、しかたがないとしても、こちらも生理的には受け付けないだろうと思います。せめて「シャワーしてこい!」ぐらいは言うでしょう。」

いいえの人のコメント↓
「でもお腹の具合が悪いのかな?と、上半身を中心に攻めると思います。」
「逆に興奮するかも知れません!」
「かえって興奮します。余計に愛が深まると思います。なんならそのパンツをかぶってコトをするかも。」
「興奮する。うんこ大好き。」
「長年連れ添っていると「あぁ」と思うくらいです。」
「逆にちょっと興奮すると思います。私は変態です。」
「まだ深く知らない相手とかなら戸惑うかもしれないけど、配偶者ともなると気にしないでコトはコトとして出来る。で、別問題として体調を気遣う」
「人間らしさに惚れ直す。」
「まあ、びっくりはしますけど…相手も人間なんだなあって思います」
「ちょっとだけなら。程度問題です。」
「こっちもたまに洩らすので。」



インディアンその1047

無意識にひとりごとを言ってることが割とある。


はい
はいの人のコメント↓
「最近増えてきました。もしかしてボケのはじまり?」
「よくパソコンの画面に向かって話しています。キーワードによっては歌いだす事も。」
「たまにあるよ」
「エンジニアは多分みんな言ってると思います…。」
「ひとりで歩いているときはたいていひとりごとを言ってるみたいです。よく振り返られます。自分でも危ないやつだと思います。」
「グエッとか奇声を発してる時に人が現れてビックリ。」
「過去の消したい出来事を思い出すとまったく無意識に「♪気が狂ってる〜」「♪頭がおかしい〜」と節をつけて歌っている自分に気付き超戦慄します。わたし、自分がこわい。」
「最近増えてきたぞ…」
「意識的に言うときもありますが言ったあとで「はっ」とすることもしばしば。」
「風呂に入っているとき時とかw」
「一人でいる時間が日常で長いため、ついつい口をついて出てます…。それに限らず、何か失敗した時や、パソコンがうまく動かない時などは舌打ちしたり、その場でぼやいたりなどの癖がついてしまってますね。」
「最近マジで増えました!!自分で吃驚しております…。」
「しょっちゅういっています。」

いいえの人のコメント↓
「意識しての独り言はたまにあります。」
「時々はありますが、日常的にひとりごとは言わないです。」
「鼻歌なら。」
「意識的には言ってます!」
「たまーにならあるけど割とあるというほどではない」
「意識しないと言えない…。」



インディアンその1048

国際間の抑止力になると思うので日本も核を持った方が良いと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓
「これも難しい問題だなあ。。。原子力空母とか、原子力潜水艦はあった方がいいと思うけど。。。」
「原発はいらないけど!」
「他に選択肢がない、という条件付きで。せめて日本は技術大国でもあるのだから、核ミサイルに搭載されているプルトニウムやらの放射性物質を中和できるような迎撃ミサイルでも秘密裏に開発していればいいのだけどと、非現実的なことも考えてますが。」
「もう地球ごと滅びましょう。」

いいえの人のコメント↓
「大きな火は更に大きな火を呼ぶ事になります。とは言っても、既に持っているんでしょうけど。」
「分からないなー」
「今さら日本が核を持っても抑止力にはならないと思います。」
「ないに越したことはないです。」
「日本の矜持として核を持たない、日本国憲法を唯一のレーゾンデートゥルにしていってほしい。本当に理想論です。でもそれを訴えてワールドスタンダードにするのが日本の国際社会での役割だと思います。奇麗事かもしれませんが、でももしそれで中韓に侵略されても仕方がないのではないか、と。」
「持っていいこと無し!」
「攻められる時はどちらにしろ攻められます。真珠湾攻撃のように。」
「アメリカの銃規制問題的な泥仕合ですよね。隣の国が狙って来そう。」
「こればっかりは。原発はあっていいと思うけど、核兵器となるとそれはもうダメだと思う。」
「抑止力のためって言い訳は核を持ちたい国のごり押しとしか思えなくなってきた」
「難しい事は分からないですが日本が持っててもなめられそう...。」
「日本が核兵器持ったらわたしは日本を離れます。」
「持ってないのに、持っているフリをしたらいいんじゃないかな。」
「それ以外の方法でなんとか。」
「現在原発をもっているので、日本の技術力をもってすれば核兵器などすぐ作れると思うので、現段階で核を保有しているに等しいと思います。なので、核を新たに持つ必要はないかと思います。」
「アメリカの力があるうちは大丈夫かな。でもその先はわかんないですね。」



インディアンその1049

家族の関係でいきなり一億円の借金を請け負った。仲介人によると男女問わずすぐハードな風俗関係の仕事に就いてもらわない限り自己破産をしなければならないという。それなら自己破産を選ぶ。


はい
はいの人のコメント↓
「とは答えたものの、自己破産が何なのかイマイチよく知らない。親戚で自己破産した人いるけど、今でもなんか楽しそうに生きてるので。」
「最近仕事の関係で借金の債務整理のことを少し学んだので、身体売るよりはそっち(自己破産)を試してみようかなって。あと病気とか怖いです。」
「家族と一からでなおします。」
「自己破産で失うものって案外少ないと思います。」
「ハードな風俗関係の仕事には興味がありますが、完済まで続くはずも無いので。」
「連帯保証人になった瞬間に返済義務が生じますが、さすがに一億円もの大金を返せるはずもなく先が見えません」
「そりゃそーだ!」
「一億円じゃ、もう働いて返す気力もなくなります。」
「とは答えたものの、自己破産が何なのかイマイチよく知らない。親戚で自己破産した人いるけど、今でもなんか楽しそうに生きてるので。」
「最近仕事の関係で借金の債務整理のことを少し学んだので、身体売るよりはそっち(自己破産)を試してみようかなって。あと病気とか怖いです。」
「家族と一からでなおします。」
「自己破産で失うものって案外少ないと思います。」
「ハードな風俗関係の仕事には興味がありますが、完済まで続くはずも無いので。」
「連帯保証人になった瞬間に返済義務が生じますが、さすがに一億円もの大金を返せるはずもなく先が見えません」
「そりゃそーだ!」
「一億円じゃ、もう働いて返す気力もなくなります。」
「なんですかその選択肢(笑)。私は変態ですがそれを生業に出来るほど覚悟はできてませんし他者へのハードな性的奉仕は魂が死ぬでしょうからどのみち自己破産より絶望的な状況になるだろうと思われますので。」
「ソフトな風俗ならまだしもハードなのはあかん。自分のせいでもないなら尚更その選択は、無い。」
「家族のためとは言え体売ってまで借金返したくはありません!」
「たとえやることになったとしても完済まで精神が持たないと思う」
「ハードなってのが怖い。身も心も壊れちゃいそう。」
「当然でしょう。」
「破産すれば、借金取りに追われない代価として、最低限生活に必要なもの以外を差し出すだけで済むので。そもそも体力も無いしなぁ。しかし、軟弱男である自分がハードな風俗で働くということ自体、想像できないですな。」

いいえの人のコメント↓
「借金問わず、一億円の価値があるハードな奴に興味あり←」
「風俗でも原発工事でもなんでもやります。」
「むしろ働いてみたい。」
「自己破産は嫌です。がんばります。」
「やりたいことがあるので破産は嫌です。」



インディアンその1050

パートナー(いるとする)が簡単には行けない海外の土地に単身赴任で20年行かなければならないとしても仕事ならしょうがない。


いいえ
はいの人のコメント↓
「このご時世、メールに限らずSkypeやLINEなど、時間さえ合わせれば国境を問わず連絡やテレビ電話もできる時代になったので、情報統制がなされてさえいない異国ならば、別に離れて暮らすのでも構わないです。その分、チャットやテレビ電話によるコミュニケーションのみであるだけに、どちらか片方の束縛度が上がるか、婚姻破綻につながる可能性もありそうですが。」
「鍛えられてこい!と送り出す。」
「海外についていくか、ついていかず待つか、別れるか、っていう自分の問題は別として仕事なら仕方がないって思ってしまいます。たぶん反対はできないでしょう。」
「本人が望む仕事なら、パートナ ーの意思を尊重します。そして20年も待てないので、ついて行くか別れるかの選択をします。」
「仕方ない!」
「そういう友人が実際います。わたしも電脳社会になった現在では、離れても生活することはできると思います。」
「実際あり得る。が、我が家の場合単身赴任は基本的にナシの方針なので一緒に行きますね。」
「しょうがないんじゃないすかね。お互いのためだもの。何年かに一度、こちらから無理してでも逢いにいかなくっちゃ。がんばって言葉勉強しときます、たまに助平な店とか行きつつ(笑)。」

いいえの人のコメント↓
「行くと言われたら別れます!」
「20年は辛抱の限界を超えると思う。できれば転職して欲しい」
「それなら仕事を辞めることになっても断ってほしい。もしくはついていきたい。」
「「簡単に行くことが出来ない土地」というのは非常に魅力的ですが、20年は無理です。日本が好きだし。せいぜい1年くらいなら我慢します。」
「それだったら仕事をやめるかな。」
「20年は長い。生活するための仕事なら他の仕事を探した方が良いと思う。ライフワークのような仕事なら仕方ないのかもしれません。」
「20年はきついっす。勤め先の変更を勧めます。」
「すぐに転職します。」
「むしろ一緒に行きたい。行けないなら無理。」
「結婚の意味がなくなります。」
「それはあまりに長すぎます。無理です。」



インディアンその1051

トイレ(大、しかも長引きそう)に入ってる時に宅急便が来たら大声出して待ってもらう。


いいえ
はいの人のコメント↓
「トイレ風呂共同の窓から丁度玄関の外が見えるので、「ウンコしてるから待ってて」と堂々と言うと思う。というか郵便局員には言った。」
「途中で切り上げ拭いてでます。」
「トイレが玄関に近いし、再配達も申し訳ないから」
「トイレに入ってるのでちょっと待ってくださいと言う。」

いいえの人のコメント↓
「「主オブザ便所」「糞山長夫」の異名を持つ私はとうてい待っていただける限界に間に合いません。死んだように静かにしてやり過ごします。配達員さんごめんなさい。」
「声は出さずに大便に専心します。宅急便は不在票をポストに入れるのでトイレが終わってからすぐに電話すれば、数十分以内に届けてくれると思うので、大声を出す意味はまったくないです。」
「これは確実に居留守します。」
「そもそも、トイレ中訪問者を相手する気がありません!」
「待たせながらするくらいなら、居留守を使う。」
「「臭っ!」と思われるのも嫌なので、申し訳ないですけど数時間後に再配達を依頼します。」
「男なので。大声を出すのは同じでしょうけど、言うとしたら「30分後に改めて来てください!」ですかね(朝風呂の最中にも同様の経験があります。ただ、30分後にまた来てくださいとお願いしたものの、結局その日には来ませんでしたが)。」
「究極だけど、長引くなら仕方ない…」
「居留守を使う。排泄の音が出ないように。」
「普段から基本的に再配達でしか受け取らないので、特に慌てない。」
「そのまま居留守を使うと思います」
「不在票入れてTELするからいいや。」
「無視します。」
「不在票でまた次の対応を待ちます。大切なウンコ時間なので。」
「素直に再配達を依頼します」



インディアンその1052

このホームページのコンテンツで更新が一番楽しみなのは「王様の耳はロボの耳」。


いいえ
はいの人のコメント↓
「いろんな話題で石川さんと話せるのが楽しいです。」
「一問一答で石川さんがコメントくださるのが嬉しいのです。」
「あらゆるお題で話せるのが面白い。投稿からも知らないことの発見もあるから。オポムチャン面白いですね。」
「本当は石やんのテキトー日記なんだけど、もう更新はないんだろうなあ。」(※石注・日記は日常クイズに取って代わりました)
「自分が投稿したコメントに石川さんがレスをつけてくれる、しかも会話のように続けて同じ話題を書くことができる。こんな夢のような体験は他ではなかなかできることではありません。」
「会話感覚で投稿してるので!」

いいえの人のコメント↓
「ファイブクエスチョン。石川さんの意外な面がみられておもしろいです。」
「一番楽しみなのは「なぞなぞ」です。?あれ、あのコーナーなくなったんですか?」(※石注・ありますあります。どのコンテンツもほぼあります。投稿が少ないとアップも少なくなるだけです)
「オポムチャンさんたちの投稿や石川さんのコメントを読むのは好きですけど、新参者としては毎日更新される「俺の日常クイズ」の方が楽しみです。」
「一番楽しみなときもある。じぶんがそのときなにに投稿したかによる。」
「興味がある話題と、ないものがあるので。投稿する側としても、一度に10も執筆はきついですし。他の人の投稿で、投稿する気になる話題もたまにはありますが。最も楽しみにしているコーナーは、このインディアンでしょうかね。」(※石注・一度に10投稿の原則では無いですよ〜。投稿数が一度の更新で最高10個までということです。)
「興味のある話題は同じところを延々読んだりもしますが、興味のない話題のときは正直開きません。」
「最近はファイブクエスチョンが楽しみになってきました」
「みんな楽しいから」
「俺の日常クイズが一番の楽しみです。」
「どのコンテンツもそれぞれ面白い。順位は付けにくいです」
「王様に限らずどれも楽しみですよ〜!」
「インディアンケートとか俺の日常クイズが好き」
「個人的にはファイブクエスチョンです。」
「一番は投稿王と日常クイズかも?王様も楽しみですけどね!」



インディアンその1053

不快な気持ちで仕事を辞めたことがある。


はい
はいの人のコメント↓
「社長夫人に気に入られなかった。それは職場の男性にモテてしまったせいだ」
「入社した会社の社員全体が某新興宗教に「汚染」されていて、朝な夕なに勧誘されるので辞めました。」
「CDショップのアルバイトで、小銭泥棒の濡れ衣を着せられた。こっちの意見もきかず「新人なのはあなたしかいないじゃない」と決めつけられた挙句その後なにをきいても無視されたので、バイト中だったけど目を盗んでそのまま家に帰った。」
「休憩時間にすごく高いレートの博打に誘われて怖くなった。先輩なので断れないし。」
「最後の最後の帰る間際に「私はあなたのことが大っ嫌いでした」と言われたのです。」
「一番最初の職場がそんな感じでした」
「円満退社は思いの外難しいです」
「バイトでしたが、クビになったことはあります。」
「アルバイト。ローソンでタバコを吸いながら入ってきた兄ちゃんに注意したら店の入り口ガラスドアを蹴り割られた。厭になった。」
「辞める時は常に不快」
「今までの仕事はすべてそんな気持ちで辞めた。知人はSMクラブの仕事の初日でウンコの片づけをさせられて不快になり、昼休みにそのまま帰ったそうです。」
「どんなに嫌でも仕事をばっくれるとかはやったことないですが、ああやっと辞めさせてくれた〜っていう仕事はありました。」
「もう3年前のことです。面接に行ったら前任者の愚痴を散々聞かされ、採用後、人は集まらないわ、用量が小さいブレーカーで頻繁に停電するわで働く環境としては散々でした。3か月で業績不振により依願退職を勧められて従ったのですが、このぶんじゃ後任者にも自分が愚痴られてるな、悪口屋は幸せにはなれないな、と苦い思いをしながら去りました。(ちなみに今年の春、2年ぶりにそこを訪れたところ、別の事務所になっていました。書き始めたらキリがないですが、自分も悪口屋になりたくはないので、この辺でやめておきます)」
「アルバイトを含めるなら。」

いいえの人のコメント↓
「仕事をするときにはあまり快・不快の意識はありません。仕事ですから。」
「まだないですねえ!」
「たいてい辞めるときは、清々しい気持ち。」
「望んだ仕事に就くことは出来ませんでしたが、嫌になって辞めたということは一度もありません。」
「まともに仕事についたことがありません。」



インディアンその1054

貴方が田舎に住んでいて酒を飲んでる時に家族が病気で苦しみだした。救急に電話したらその地方の救急車は別の要請で現在出払っておりその後に行くとしたら時間的に その家族は命が無いかもしれない。運転出来る者が自分しかいなかったら前後不覚の人を轢くかもしれない激しい酔っ払い運転でも病院まで連れて行く(すべて仮定で。「田舎に住んでない」「酒が飲めない」「家族がいない」「運転できない」などの理由は無しで)。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「背に腹は代えられません。頭から水を被り頬を張って死ぬ気で運転します。人命重視の超法規的措置です。」
「切迫した環境で、他に手段がないという条件で。万一の場合でも、情状酌量してもらえるかはわかりませんが。(10年ほど前の初体験でも、飲酒した後に家族から車で迎えに来るよう、頼まれた件を投稿しましたが)」
「家族が一番大切です。」
「少なくとも、家族の場合はそうなると思います」
「身内の命がかかっているとしたら、後先考えずに動いてしまうでしょうね。」
「人を轢き殺してでも行くかもしれません。大事な家族がそんな状況なら。私は罰せられるべき愚か者です。」
「スピードをなるべく出さないように慎重に。田舎だったら人はあまりいないだろうし。自己満足だろうと謗られても何もしないで家族を死なせるよりも飲酒運転でつかまる方がマシ」
「病院に行くまで事故を起こさなければいいのだからその場合は仕方ないことですが、飲酒運転します。万が一運転免許を剥奪されるくらいならどうってことありません。家族を助けるために法を犯すでしょうね。」
「命は法律よりも重い。」
「その瞬間、ある程度運転可能なレベルまで戻りそう!」

いいえの人のコメント↓
「酔っ払い運転で家族が殺されました。」
「まだ規制の緩かった昔に飲酒運転の経験がありますが、少しの酔いでも想像以上に運転判断能力が落ちていることを痛感していました。だから、前後不覚な程に酔っていると自覚のある場合にはたぶん運転しません。他の事故を引き起こしたり、結果的に早く病院まで運ぶという目的が達成される可能性が低いだろうと思うから。」
「家族内に医者もいるし身内に救命救急もいるから来てもらう。それまでTELで指示を受ける」
「酔っぱらい運転の車に家族を乗せる時点で命がないかもしれない確率は上がりますので。他の方法でやるべきことをあたります。」
「より危険が高まるだけです。」
「タクシーを呼ぶか救急車を待つ。運転して事故を起こしたらたとえ物件事故でも逆に病院に着くのが遅れるから。飲酒以外なら再考。」
「どうあっても飲酒運転はできないです。タクシー呼びます・・・。」
「(免許持ってないので、どうしても)酔っ払い運転をしようとは全く思えない。でも、自分の運転にとても自信がある場合なら、運転してしまうかもしれない。」
「なにがあっても飲酒運転はダメだろう。」
「人を轢いて死にでもさせたら罪が重くなるから。」



インディアンその1055

石川浩司の出前ライブをいつか頼んでみたい、もしくは既に頼んだことがある。


はい
はいの人のコメント↓
「他のタレントさんの値段を最近知りましたけどとんでもなく破格です。一緒にセッションしてもらいたい。「夕暮れ時のさみしさに」でアイヤを言ってもらいたい。」
「ぜひぜひ頼んでみたい。場所は礼文島。小笠原も魅力的ですが、お金がかかりそう。てことは、地元埼玉かな。」
「カラオケ屋さんでたまカラしてる最中にサプライズでお招き。みんなの絶叫が最高に快感でした♡」
「いつか必ず頼みたいと思っています。そのためにも長生きしてください。」
「恐れ多いし、軽い気持ちで、やってみたいなあ〜くらいですけど、石川さんと一緒にたま会をやってみたいです。」
「頼んだ。一生の思い出になりました。また頼みますね。」
「2015年10月の関西ライブは、石川さんをはじめ関西組には大変お世話になりました!」
「ポイントと南の島までの交通費が貯まったら、いつか楽しいアウトドアのライブを頼んでみたいと思います。」
「予算の目途が立てばいつか。…と十数年近くに渡って考えていますが、果たして実現するのやら。」
「それはもう!その為にポイント頑張ってます。」
「じつは、去年職場の忘年会に呼ぼうかと画策したことがあります。未遂で終わっちゃいましたが」(※石注・次回待ってます!)
「また頼みたい!知り得ない事が分かるから。大切な時間を共有できてドキドキできる。」
「いつか頼んでみたいです。石川さんが動けるうちに」
「呼んだことはあります。」

いいえの人のコメント↓
「遠くから見ているだけでいいんです。とりあえず、今は、1000ポイント貯めるのが目標で、貯まったら、考える。。。」
「ポイント使用のお食事すら緊張でびびっているので無理だと思う…」
「出前ライブとかじゃなくてもっと大きなイベントに呼びたいです。」
「生涯一リスナーを目指さします。」
「準備が大変そうだからやりたい人におまかせ〜」
「とくに今のところ出前ライブを開くことに興味はありません。」



インディアンその1056

自分にはレズっ気ホモっ気はゼロだと思う。


いいえ
はいの人のコメント↓
「それを想像してみたことがあったが気持ち悪くなった」
「ボーイッシュな女性なら恋愛対象にはなるかもしれないけど、いわゆる女性らしさに性的興奮を覚えることは無い。」
「年を取ったら・・・という話を聞いたことがあるが、年をとっても同姓愛はキモく感じる。」
「全然ないです。学生時代の同期は酔うとホモ癖がありましたが。ちなみに先日、とある人からゲイかと尋ねられ、なぜそんなふうに見えたのか、大いに疑問でした。」
「全くありません。」
「判定基準でわかりませんが‥たぶん」
「男なんて臭いし毛むくじゃらだし、絶対に嫌です。」
「カブラギの教え(イノウエ)のこともあり、どこに潜んでいるかまでは保証できませんが(笑)」

いいえの人のコメント↓
「「はい」と答えた人間を哀れみます、可哀想な人たち。」
「バイセクシャルですので。異性と結婚してからは、配偶者一筋ですが」
「わたしは子どもいますが両方いけます 女の人とも過去に二人ほどお付き合いしてました 魅力的な人に男も女もないんです」
「男性です。ゼロではないと思います。中身と見た目が女性の男の娘なら、同性でも問題ありません。」
「過去何度か誘惑されたことがあるけれど全くその気にならなかった。逆に同性愛の人は異性からモーションかけられてもこんな感じなのかなー。」
「1か2ぐらいはある(笑)」
「高校の時に好きな同性がいた。向こうもそうだったが一歩は踏み出せなかった。」
「う〜んゼロではないかな。すっごい可愛い男の娘ならイケちゃうかも。ヴィヴァ変態。」
「異性愛70%同性愛30%くらい。ただ同性は仲間由紀恵くらい美人に限る。」
「奥底に潜んでそうな気がします。」
「全くゼロとは言えない瞬間が過去にありました。」
「いつか魅力が分かる時が来ると思う」
「流されやすい性分なので、万が一、迫られたら許しちゃうと思います。」
「ゼロではない…くらい?」
「仲のいい同性の友人にドキドキしてしまうので」



インディアンその1057

借金(1万円以下及び住宅と車のローンは除く)をしたことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「はじめは1社5万×2だったのに、28倍に膨れ上がりました。返済に10年かかりました。借金があった頃の方がギラギラしてたと友達に言われた。」
「中国系アメリカ人画家のリトグラフでローンを組みました。」
「500万円くらいの借金ありましたが自力で完済しました。」
「学費を借りていることがありました。もう完済しました。」
「骨折で2ヶ月半入院した時、母から計80万円ほど借りました。あとで保険がおりたので、一気に返しました」
「若い頃はいろいろとあるものです」
「携帯電話も2年かけての分割ですしね。」

いいえの人のコメント↓
「父がギャンブラーで母はいつも小銭握りしめてたので、当然ながら父の会社が倒産して両親離婚したわけですが、そんなこんなで物心ついた頃からお金の切れ目は縁の切れ目と悟っとりました」
「常に借金を気にしながらの生活になりそうなので嫌だ」
「借りないし貸さない。貸すくらいだったらあげる。」
「一万円以上の記憶がない!」
「そんな恐ろしい真似、返すアテもないのに不可能です。稼ぎが少ないので慎ましく生きます。」
「1万円以下なら。せめて、今後もそんなことがないように生きて行きたいものです…。」
「ちょっとした貸し借りはあるけど…。」
「全くありません。」
「そんな度胸ありません。最低限のお金はいつも持っています」
「できれば今後もしたくないです。」
「返せる保証が何もないから」
「お金は貸すのも借りるのも嫌いです。」
「経験はバイク代のローンだけ。なので車と同等と解釈します。」
「教育ローンを組んでいますが、題意からはこれも含まないかと。」
「そもそも誰も貸してくれません。どんなに欲しい物があっても、お金が無い時は諦めるようにしています。」



インディアンその1058

性器以外に同程度またはそれ以上に感じる性感帯がある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「耳にしゃぶりつかれたらアウトです。」
「性器よりも、アナル・乳首の方が感じます。」
「首。頚動脈のあたり。むしろそこだけがいいです」
「耳です〜」
「お尻。背徳感がたまらない。」
「エイナルも性器に含まれちゃったら“いいえ”ですが、ここは“はい”で。背徳的快感。」
「性器に使ってる人も多いけど、お尻。」
「耳。」
「けつめど」
「ある気がする。でも、どこだろ〜ありがちだけど、耳かなあ。」

いいえの人のコメント↓
「天上テンガ唯棒独尊!亀頭に勝る性感帯無し!」
「「妄想」が一番近いかと」
「今のところ開発出来ていません。開発してみたい気持ちはあります。」
「チンコのみです。つまんない」
「もしかしたらあるのかも知れないけれど多分ない」
「性器に勝るものは今のところない。」
「肉体関係経験がないので(2016年12月22日現在)、そもそも感じる部分があるのか?」
「年と共に感性が鈍化しているようですが、果たして存在自体するのやら。」
「その域まで達するには相当な訓練が必要そうですね。」
「ないと思います。」
「未開拓なのかもしれませんが、こそばゆったかりなので胸とか脇とか背中とかあり得ません。」



インディアンその1059

どんなにヒドい言葉の暴力よりも実際の一発のビンタの方が嫌だ。


いいえ
はいの人のコメント↓
「痛いのはいやです。それより、ビンタされる事で逆上して傷害犯や殺人犯になるのはもっといやです!」
「ヒドイことを言う人は「その程度の人間なんだな」と思って流せますが、ビンタされたらかなりムカつきます。」
「ヒドい言葉も嫌ですけど、肉体的苦痛の方がもっと嫌ですね。あらゆる尊厳をより踏みにじられるような気がします。」
「痛いのは嫌です」
「状況にもよりますがビンタで平和は訪れないかと」
「私は痛みによるダメージの方がトラウマとして残りやすいタイプです。」
「嫌ですねー。」

いいえの人のコメント↓
「ビンタで自殺する人はいない。言葉で自殺する人はいる。」
「どちらも経験あるけど圧倒的に言葉の暴力でノイローゼになったことがあります。法で取り締まれないのが歯がゆいです。」
「殴られるの好き。」
「学生時代直接ビンタなどをのケンカをやり合った人とはその後みんな仲直りしていい関係になりました。言葉の暴力は未だに思い出すと許せないものがあります。残り方が全然違う。」
「一発のビンタ程度なら何てことないです。」
「一発のビンタで済むなら楽なもんです。言葉の暴力は深く傷つくし、残ってしまいます。」
「一発なら暴力のほうがまし。」
「ビンタは長くて数日もすれば治るけどヒドい言葉は何年も定期的に反芻して落ち込む」
「ビンタは殴り返せばいいけれど、ヒドい言葉は私には返せないので」
「陰湿、執拗な言葉の暴力が最悪です」
「長期間にわたって言われ続けるのであれば一発でカタ付ける方が良いかも」
「言葉の暴力は何倍にも増幅される場合があるからねぇ…」
「ドMだから!ビンタ大好き!」
「言葉は残る。」
「言葉の方が嫌。ビンタの痛みは1日持たないけど、言葉は思い出すたびにへこみそう。」
「最近は殴られたり殴ったりすること自体珍しくなりましたが、そのせいか、キツイ言葉でショックに感じることのほうが多い気がします。どちらもないに越したことはありませんが。」
「ビンタ程度なら俄然言葉の暴力の方が勝ることがあり得る。」



インディアンその1060

高所恐怖症、閉所恐怖症、蜘蛛恐怖症など単に苦手というよりワンランク上の恐怖症を何か持ってる。


いいえ
はいの人のコメント↓
「災害恐怖症。緊急地震速報が流れるだけで息ができなくなるし、電車のホームに人が落ちただけで震えが止まらず立てなくなるくらい。」
「転校がきっかけの、転職とか環境が変わる際の恐怖症です。蜘蛛なんて目じゃない。」
「女性恐怖症です。可能であれば肉体関係一度も結ぶ事なく生涯を終えたい!」
「テントウムシ恐怖症。赤地に黒の斑点(逆も)が、物凄く恐怖。あと臭い汁出すから。」
「結局のところ人が怖いというか、自分が怖いです。」
「狭いところで動けずに出れないと過呼吸になります」
「子供の頃チューブ状のジャングルジムに閉じ込められて以来閉所恐怖症です。閉所と行っても手足が動かせなくなる位の狭さですけど。」
「束縛恐怖症。自由に体が動かせない状態に耐えられません。」

いいえの人のコメント↓
「特には。オクラ恐怖症とか虫恐怖症とか、そういうものなら該当するかもしれませんが。」
「ワンランク上ではなく、ごくごく普通の恐怖感を感じる体質でごわす。」
「単に鈍感なだけなのかもしれません。」
「ここにきてなんかあったかな、とかなり真面目に考え込む自分が怖いです」
「何らかの恐怖症が自分にあると認識したことはない」
「「苦手」程度ならあるけど、恐怖症はない。…でもバンジージャンプとかスカイダイビングはできないかも。」
「持ってません。」
「好き嫌い程度はあるけれど、高所恐怖症以外に思い当たるものは自分にはないなぁ。」
「閉所恐怖症くらいです。」
「閉所・高所などは苦手ですが、恐怖症というほどではないと思います。」
「幸い苦手止まりのものばかりです」
「特にそれほどのものは。」
「どれも我慢しようと 思えば耐えられる範囲内です。でも現実逃避ばかりしているので、実はワンランク上の現実恐怖症とかだったりして。」



インディアンその1061

和田アキ子・デヴィ夫人・みのもんた・矢沢永吉・内田裕也・天皇陛下。ふたりきりで2時間個室で喋らなければならないとしたら一番困るのは天皇陛下。


いいえ
はいの人のコメント↓
「無礼があったら殺されますから。」
「全員困ります。あえて言うなら」
「話題に困りそう…。」


いいえの人のコメント↓
「陛下は何かしらこちらを気遣ってお声かけくださりそうですが、他の皆さんはなんか罵倒以外される気がしない(イメージ)です。」
「困るどころか、聞きたいことがいっぱいある。どんな物食べてるのとか、初恋は恋の味?とか親子喧嘩とかしないの?とか好きな音楽は何?とか。でもたぶんどうでもいいことばっかやから聞かないかも。」
「逆に陛下の本音をじっくりお伺いしてみたいです。この中で一番困るのは、北朝鮮を訪問したり森友学園に寄付をする人です。」
「天皇陛下のお言葉を2時間も拝聴できるチャンスは絶対逃したくありません!!」
「天皇はとても動物や下らない研究に理解をしめしてくださるので、箱にミイラやケサランパセランをつめて献上したいです。」
「むしろ聞いてみたいことが沢山あります。」
「むしろ一番話があうと思います。」
「天皇陛下が一番ちゃんと喋れそう。他の人は疲れそう。」
「個人的に一番興味のないみのもんたさんが困ると思う」
「誰とでも喋れると思います!」
「デヴィ夫人にあのねちっこい声でジワジワと説教される様が容易に想像できる」
「学部が日本史だったので、歴代天皇のことをいろいろ聞いちゃう! 一番困るのは内田裕也さんかなあ。話題が無い」
「このリストに載っている全員と如才なく喋ることができると思います。皆さん豊富な人生体験をもつ人ばかりなので、エピソードトークを聞いてそれを膨らませていたら、2時間くらいすぐに経ってしまうんじゃないですか。」
「矢沢永吉や内田裕也の方が自分の考えを押し付けてきそうで辛そう。」
「天皇陛下とはゆっくりと話しをしてみたいです。」



インディアンその1062

ある程度の老人になってからのこと。苦しまずにある日ポックリ死ぬのと最期がだいたい分かっていてみんなとお別れして苦しいけどジワジワ死ぬのなら後者の方がいい。


いいえ
はいの人のコメント↓
「苦しみも自分のもの。最期まで生を全うしたい。」
「ちゃんと皆にお礼を言ってから死にたいです。」
「ポックリが理想ですけど、それはこの世への未練が無くなった時の話です。ちゃんとお礼くらいは言ってからお別れしたいですね。」
「ポックリはあっけなさすぎて嫌です。」
「じたばたしたいです」
「身辺整理はしておきたい」


いいえの人のコメント↓
「どちらとも言えないが、父方の祖父が苦しまずにぽっくり逝ったのであれは良いかも。でも周りは正直びっくりする。まあ僕は数時間前にその急死を予知はしてましたが!」
「みんなに迷惑かけまくってある日ぽっくりいなくなりたい。で、死んだことに気付かず幽霊になってもまだみんなに迷惑かけまくりたい。」
「いつの間にか死んでいたい。その為に生きている間にできる限りやりたい事をして、伝えたい事は伝えたい。 」
「ポックリ信仰の国ですから私も御多分にもれず。」
「まわりには悪いけど自分も気づかずに死にたいです。」
「さしてお別れしたいみんながいないので、ポクッとな、が理想です。後片付けの方ごめんなさい。」
「苦しいのはイヤじゃ」
「ジワジワは嫌なので。今はともかく、それなりに年を食ってからだと、社会とのつながりも薄くなってそうですし。」
「「ある程度老人」というしばりがあるなら、老人になる直前に、いろいろな人に会って、いろいろお話しておく。」
「身内でどちらの死に方も見たけど、ポックリが一番。」
「ある日ポックリが理想です。もっと死について考えずに生きていけると思いながら苦しまずに死ぬっていいじゃないですか。」
「気づかないうちに死んでたい。」



インディアンその1063

選挙ではぶっちゃけ理念は違っていても自分や家族に具体的に得がある人がいればその人に入れる。


いいえ
はいの人のコメント↓
「もちろん。原発でも金くれるならなんでもこい。もらった後に逃げる。」
「まずは自分の生活を第一に考えます。」
「他人にとって悪人でも自分にとって善人なら入れちゃいます。」
「実利のが大切です。」
「逡巡した結果、はい。結局自分の得をとっちゃいそう。」
「そんな候補者が出てきて欲しい!」
「どの程度、「得」なのかにもよりますけど。」
「まあその前に政党ありきですけど。」


いいえの人のコメント↓
「理念より目先の利益を優先させると、間違いなく裏切られてしまいます。その時は得をしたつもりでも、多くのものを失う結果になりかねません。」
「そういう人が多いから利権政治が横行している。」
「それをやったから原発問題などが今起きている。ただの唾棄すべき田舎者。」
「家族のいうことを聞きません。選挙ってそういうもんじゃないでしょと喧嘩しました。」
「政治家はおおむね嫌いというか肌が合いませんが、そのなかでも時々話が合いそうな方も。そういった人に入れたい。」
「重視するのは実現性のある政策でしょうか。」
「家族が誰に入れようが自分の意思を貫きます。なので奥さんが誰に投票するか聞かないです。」
「政治はみんなのためのものだから。…と綺麗事を言ってみる。自分の利益になることが済んだら後は納得できないことばかりになりそう」
「石川さんはよく同じような設問をすることに気づきました。代議員制間接民主主義制度になにか拘泥している部分があるのかな、と推察します。」
「自分や家族に得になる人 がきっといない」



インディアンその1064

町でスカウトに会いヌード写真集を出さないかと依頼を受けたと男女問わず仮定。誰でも知ってる大手出版社でギャラは一千万円。ハードな撮影は無しだったらやる。


はい・いいえ同数
はいの人のコメント↓
「百万でもやる。男の裸でそんなに稼げることないから。」
「一千万もらえるならちょっとくらいハードでもやります。」
「一千万円は魅力的です。一般には 需要が無く、ジャンルも類人猿図鑑になると思いますが。」
「私脱いだらスゴイんで(古い(笑))。」
「むしろそんなのどんどん脱ぎます。」
「やるやる絶対やる。」
「無修正で無ければ」
「まずスカウトの話を絶対信用しませんが、条件がほんとなら勿論モロチンやりますよそんなもん。縛られて逆さ吊りとかサソリプールとか南極で撮影とかじゃないんでしょ? どうせ誰も買わんし(笑)恥ならかけます。」
「ただし、どんな出来になり、どんな風に世間に顔バレするかが気になりますな…。」


いいえの人のコメント↓
「今はやらない。でも若い頃は、何で俺は男やねん。女やったらそんな写真も出しやすかったやろうし風俗でも働き口は見つけやすかったやろうと、自身が男である事が受け入れられなかった。とにかく金が欲しかった!」
「大手であればあるほど街を歩けなくなるじゃろ」
「ヌードで顔が出るのはまずい。LINEとかFacebookのアイコンでは顔は出していますが、ヌードはねえ。。。」
「一千万円程度のはした金ではヌードになる気持ちにはならないですね。一億円だったら考えるかな。」
「それが一生残るのが嫌です。おばあちゃんになっても。」
「一千万は魅力やけど、自分のヌードなんて気色悪い。げー出る」
「お金もらうくらいではやりたくないです。」
「一千万円では安すぎる。一生知り合いから逃れて隠遁生活できるぐらいないならやらない。(生涯賃金程度)」
「自信ないし、自意識過剰かもしれませんが人の視線が気になってしまうので無理ですね。」



インディアンその1065

石川浩司にあえて才能が少しでもあるとしたら・作詞家・作曲家・歌手・パーカッショニスト・役者・文筆業・その他なら一番はパーカッショニストとして。


はい
はいの人のコメント↓
「これは難しいですねーっ。どれも甲乙つけがたい才能をお持ちですから。でも自分が初めて石川さんを認識したのは『パーカッショニスト』としてだったので「はい」にしておきます。」
「アドリブ力をそこに含めるならそういうことだと思います。」
「半端ない才能だと思います。」
「これは悩みますね。野のなななのかをはじめ作詞のシンプルさと深さもすごみがあります。」
「いずれもほんと凄いですがやっぱり私の一番はパーカッションですね!」
「石川さんの弟子にして欲しい!」
「唯一無二」
「リズムで合わせられるのは一番かと思われます。」
「そりゃそうでしょ。異論はありません。無二の人物です。」
「やはりパーカッションは抜きん出てると思います。ドラム以外ではほんと唯一に近いと思います。特に即興が即興とはまったく思えません。」
「才能なのか努力の賜物なのかはわかりませんが、誰にもマネのできない唯一無二のパーカッションだと思います。」


いいえの人のコメント↓
「いろんな要素が絡み合って今の石川さんを形成しているんだと思います」
「もちろんパーカッションは唯一無二だと思うけど作詞や文章力も相当だと思います。メジャーな雑誌とかにもっと連載してほしいです。」
「計り知れない才能をお持ちと思うので、もっともっと知りたい」
「文筆業を選ばさせていただきました。最高のパーカッショニストであることは誰もが認めるところですが、単体で人を楽しませる才能は文章表現力が抜きんでておられると思います。」
「どれも才能が少しじゃない。うらやましい。」
「なんとなく変態の才能があると思ってます。」
「歌手としての石川さんが好きです」
「ほかに石川さんの才能はまだ掘り起こされてないだけで必ず何かあると確信します。」


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