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インディアンその431

上司にケンカを売って仕事を辞めたことがある。


いいえ
はいの人のコメント↓
「けんかを売ったわけではないですが、私が言うことをきかないのでけんかになり、「出て行って!!!」と追い出され、そのまま仕事を辞めました。」
「お世話になっていたチーフが独立して辞めることになり、後任のチーフとどうしても馬が合わず悪態ついて掴み合いになり辞めました♪」
「バイトでの事ですが、店長から他のバイト仲間の愚痴と言うか悪口ばかり毎回聞かされてる内に腹がたって「ええ加減せぇ!」と怒鳴って、数分のにらみ合いした後そのまま帰って二度と行きませんでした。」
「当時アルバイト勤務していた飲み屋の料理長が、社員にどう考えても(おれから見たら)理不尽な理由で手を出したのを見て、「それはおかしいだろ。」と止めました。すると「バイトが社員に口出すな!」と言われて、完全に堪忍袋の尾が切れて、「お前ええ加減にせえよ!」とおれがキレました。「わしの言うことが聞けんのなら辞めろ!」と言われてクビになりました。 」
「コンビニでバイトしてた時の店長が、他のバイトの方の悪口ばかり言う鬱陶しい人で。若かったせいもあり隠しきれませんでした。」
「直接売ったわけではないけれど、ストレスでストーブの灯油をぶちまいたり、伝票を無くしたりするさまはケンカを売っているように見えたと思う。」
「その後その上司がクビになったという話を聞いて、「私はやっぱり間違えてなかった!!」とちょっと満足したけれど、結局、私が職を失ったことに変わりはなく、、、。合掌。」
「厳密に言えば辞める時に心から嫌いな直属の上司に言いたいことを全てぶちまけました。結果的には理論武装で勝利ですが、コイツは一生変わらないだろうから不毛だったな、無駄なことしちゃったかも、と思っています」
「忘れもしない、居酒屋でバイトをしていた頃のことでした。店長の横暴ッぷりに堪忍袋の緒が音を立てて切れ、でもその場でキレては言いたいことの10分の1も言えないと思い、その夜メールで長文の苦情を申し立てました。 」
「高齢者の雇用をうたった会社なのに簡単に高齢者の首を切るので怒ってやめました。」

いいえの人のコメント↓
「喧嘩を売って屈服さして居座ったことならあります。」
「父親が上司を殴って辞めて、そのあおりで引越し・転校させられたことならあります。全くいい迷惑でした」
「それがきっかけで辞めた事はありませんが、酔っ払って喧嘩になり髪の毛をぐいっぐい引っ張ってぐるぐる回したことがあります。それからぎこちなくなっていきました。すいませんでした。」
「嫌な上司だったら、一番忙しい時に辞めてやある~と妄想したりして、陰湿(?)にストレス発散。 」
「でも、職を転々とする兄の退職理由の大半がそれ。私も時間の問題かも…」
「けんか売ってやめてやる!と思っても、いざ話し合いの場になると、作り笑いしてしゃべっている、小心者の私です。悲しい。」
「逃げるように退職したことはあります・・・。 」
「でもたまたま今までそのような状況に巡り会わなかっただけだと思っています。」
「平和主義なので争いごとは嫌いです。」
「結構チキンだから、何も言わず、辞めたい時はウソついて辞める。 」
「辞めるなら、惜しまれて辞めたいから。」
「今まで転職経験なし・・・」
「小心者だもの、無理さ・・・」
「上司には逆らわず、適当に受け流してたので。」
「短絡的な反論は後々不利になりますし、とりあえずは大人しくしておきます。 」
「今までに職場での人間関係でいざこざはあり、精神的にもきつい時がありましたが、それが原因で辞めるには至っていません。」
「人にケンカ売ることなんてありませーん。 」



インディアンその432

自分は誰かしら人の役に立っていると思う。


はい
はいの人のコメント↓
「バイト先の空港のお土産物屋では 私以外に英語が話せる人がいないので、お客の外人さんの話が分からな いときには名前を呼ばれます。その時ばかりは役に立っている感を味わうことができます。」
「ミュージシャンをひとり助ければ猫1000匹分のご利益があるという・・・マルタさん談。」
「弟の受験指導の世話をしたり、ダンナの世話をしたり・・・役に立ってないとは言わせない(笑)」
「反面教師も含めれば人の役に立ってない人はいないと思うから」
「きっと、私が人にとって善かれと思ってやったりすることよりも、なんにも考えないでただやっていることの方が、誰かにとってさりげなく役に立っていることもあるんじゃないかしら?と思います。 」
「結婚して小さいこどももいます。〈役に立たない〉なんて言われたら泣いてしまいます。」
「人手の少ない職場では役に立ってる、と思ってる。」
「少なくとも夫と鳥とカメの役には立っていると思います。」
「そうでも思わなければ生きていけません」
「私がいなければどうしようもない程ではないにしろ、役に立ってるかなと思う場所はいくつかあると思っています。」
「家族は心身ともに助け合いで成り立っていると思います。」
「やっていると思わなければやってらんないっすよう(涙目)。」
「人と関わる仕事をしているので、何らかの役に立ってるハズ…と思いたい」
「そう思わないとやっていられない。自分の為に生きてみたいです。 」
「一人くらいは私がいてくれてよかったと思ってくれる人がいるんじゃないでしょうか。」
「家族の役にたっていると思う。」
「そう思わなきゃ、役員なんてできません。」
「お互い様だけど。役にも立ってるけど、同じくらい迷惑もかけてるかな。」
「日常ではあまりありませんが、違う環境に行ってみると、「意外と役立ってんじゃん!」という機会が増えました。でも普段に戻ったら、でくのぼうに戻ってしまうかも…。 」
「役に立ってるかどうかは、相手が決めることだと思いますが、自分では何人かの役に立ってると思います。」
「と思いますが…。」
「仕事を続けられてるということは少なからず役に立ててるのかなと思いたい。」
「立っていると思いますが過剰に意識すると鼻が高々になってしまう性格なので意識しないようにしています。」
「きっと誰かのお役に立っているはず。」
「そうでないとあまりに寂しい。」

いいえの人のコメント↓
「むしろ、いらない存在っぽい。」
「なーんにも役立ってないと思います。むしろ逆かと・・・。 」
「お世話になってばかりで・・・」



イインディアンその433

自分の子供が「学校に行きたくない」と言ったら、休ませる。


はい
はいの人のコメント↓
「理由次第ですけど、昔SOSを聞き入れてもらえなくて親や教師に決定的不信感を抱いた経験から、できるだけ休ませます。そして、話をちゃんと聞きます」
「記憶にないのですが、自分も幼き頃、うちの親は休ませたらしい。結果、一週間くらいでまた行くようになったときいている。記憶に残らなかった事は逆に選択肢としては「あり」なんだと思ってる。」
「病気なら、一緒に病院に行く。心が病んでたら、「あなたが休むなら、お母さんも会社休む~」とダダこねて、一緒に外に遊びに行く。そして子供の話を聞きたいな。(経験ないけど…泣)」
「学校なんか無理していかなくてもいいです。」
「話を聞いてみてイジメなど深刻な問題だったら、という前提です。集団生活も勉強も大切だとは思いますが、それは後から機会を作れるので。」
「まず理由を問いまして、それ相応の理由に値していたら休ませます。理由によっては悩みの相談を受けたり、前向きな一日を過ごせるようにつとめれるようにしたいです。 」
「好きにしんさい、と言います。」
「理由によるけど、学校ってムリして行く所じゃないと思ってるので。」
「理由によっては。」
「私の性分からすると何が何でも行かせるでしょうが、心理学を少し勉強したので〈休んでもいいんだ〉と思えることで心が救われるなら休ませます。でも再び学校に自分から行けるようになるまで心のケアはしたいです。」
「理由によりますが。」
「本当に行きたくないんだなと思ったら休ませます。だって学校がすべてじゃないから・・・ 」
「何で行きたくないのか、とことん話し合いをして、子どもと一緒に最善策を考える。」
「その代わり、納得のいく説明を求める。」
「私も休んでいたからなぁ。かといって簡単に休ませるのは子供にとって良くないことでもあるだろうから、悩む。」
「将来子供が出来てそういう場面になったら、とりあえず休ませて理由を聞いてみます。」
「まだ子供はいませんが、子供がいたらそうすると思います。 」
「場合によるかな。 」

いいえの人のコメント↓
「学校はそんな簡単に休んでいい所ではないと思う」
「自分の時は尻をはたかれてでも行かされました。でも事情によるかな。 」
「後ろからつけて見守ってるから行けと言う。」
「ケースバイケースで、理由を聞いてくだらない理由だったら行かせます。そんでも行きたくなかったらうまく私を騙してサボるくらいのラフでタフな人間になってほしいです。」
「理由によりますが、ただの怠けだった行かせますね。癖になっちゃうし。学校がとても大事なものだとも思いませんが、ある程度規律を守れることは大切だと思うので。」
「これは状況によりますが、単に「学校に行きたくない」と言っただけでは、休ませないという意味です。嫌なことから簡単に逃げるような人間に育ってほしくないからです。でもしっかり話をし、本当にどうしようもない状況になったら、学校を休むぐらい問題なしです。」
「どういう理由で行きたくないかにもよりますが、体調不良以外では基本的に行かせると思います。行かせないとしたら、度を過ぎた教師や同級生の校内暴力ぐらいかな? 」
「甘えは不必要。もし、理由があった上で 自分が納得したら もちろん休ませる。 」
「もちろん何故行きたくないかを問い質し、よほどの理由がない限りは行かせると思います。これは行かせるわけにはいかないと思える理由の場合は大人ならではの対処をします」
「病気以外の理由だったら、とりあえず学校に行くよう説得すると思う。」



インディアンその434

時間を忘れるほど没頭できることが3つ以上ある。


はい
はいの人のコメント↓
「読書、妄想、舞踊です。 」
「睡眠、妄想、お絵かき」
「睡眠、プライベートな飲み会、買い物、せっ…」
「読書、ゲーム、睡眠。」
「作品制作・ネット・睡眠・掃除。はまるとやばいの・・・ 」
「たまとmixiとここへの投稿とチャットと絵描きと手芸と睡眠と・・・って睡眠はこの中に含んでよいのでしょうか(笑)」
「料理、ペイント、写真。」
「絵を描く、ピアノを弾く、本を読む。」
「エロ画像の収集、エロ本の物色、洗濯物たたみ。」
「・ニコニコ動画観覧 ・マンガ ・編み物 」
「mixi・ネットショッピング・趣味のアクセサリー作り、など」
「チャット、友人、音楽、ゲーム、読書、などなど。たくさんあります! 」
「本屋での立ち読み、インターネット、昼寝!」
「ゲーム・編み物・縫い物・お喋りで時空をワープします。」
「ホームページ、ミクシィ、チャット」
「楽器、ホームページ作り、エアチェックしたラジオ番組の編集などです。 」
「石川浩司研究観察、睡眠、創作。 」
「鳥・ゲーム・ネット・絵・富士登山・音楽・徘徊あたりはどこかへ行ってしまいます。」
「いつも目の前のことに没頭してしまい、その直前にしていたことを忘れてしまいます。」

いいえの人のコメント↓
「1つでもほしいですね~。」
「一つくらいだったらあるけれど。」
「1個です。」
「2つはあるんですけどね。 」
「2つくらいしかないです。」
「2つぐらいです。読書はなかなか止まりません。あとはいつまででも眠れることぐらい」
「三つはありません。時間に追われているという意識があります。でも妄想にかられると深いので時間を忘れてしまうことも・・・。 」
「残念ながら時間を忘れるほど・・・はないです。好きなこと、楽しい時間は色々ありますが。今、一番はまっているのはバレーボールで、週2~3回、多いときは週5回ぐらい練習に行ってます。」
「昔なら没頭できていた事も、今は何をしてても雑念が浮かんできます。」
「小さな子供がいるので、時間を忘れたらとんでもないことになります。短時間に集中できることならいくらでも♪」
「最近は何をしてもすぐ疲れてしまいます。」



インディアンその435

子供の頃はよく仮病を使っていた。


いいえ
はいの人のコメント↓
「小学校のマット運動が嫌いだったので、マット運動のシーズンは仮病ばかりでした。やむを得ず学校に行かくことになった場合は、学校で仮病を使って保健室で寝てました。体育だけ休むと怪しまれるから、「気持ちが悪くて何も食べれません」といってフェイクで給食の時間も休んでまで仮病を徹底していました。でも嘘を付くのが下手なので、たぶんバレバレでした。 」
「実際の吐き気を思い出して演技してました。親にはばれてたかも知れませんが、一応成功して休んでました。 早退したい時に、保健室で体温計をホッカイロで温めたことも。 あと、視力検査で、見えているのに「わかりません」と言ってみたり。」
「週に3回くらい 頭痛と腹痛と交互に使ってました。」
「「お腹が痛い」と仮病つかったら、本当にお腹が痛くなるのを知ってます。」
「体温計を太ももの辺りでこすってました。下手したら40度くらいまで上がってしまうので、調整が難しかったです。」
「ハイ、使っておりました。今もたまに使います。」
「学校に行きたくない、でも親は休ませてくれないとなると、仮病しかないでしょう!」
「でも、大人になるにつれ罪悪感がでてくるんですよね~ 」
「子供ならずと高校の時が1番ひどかった。」
「幼稚園の時は…。学校は勉強遅れるから仮病は使わなかったなあ。」

いいえの人のコメント↓
「仮病は使った記憶がありません。使うようになったのは大人になってからです!!」
「我が家は病気をしたら(特に学校を休んだら)、病院に行って、ずっと布団に入ってなくちゃならなかったので・・・。テレビもゲームも本もダメで、とにかく布団の中でじっと寝てなくちゃダメだったんです。なので、ちょっとぐらいしんどくても親には言いませんでした。その結果、早退・・・ってことも多々ありましたけど。」
「子どもの時は全く使いませんでしたが、大人になったら仮病で仕事を休むようになりました。」
「でも、親の話しでは仮病ではないが、病院に連れて行っても、特にどこも悪くないのに、吐き戻したりするような心の弱さがあったそうな。」
「嘘をつくのは嫌いです。」
「仮病が通用しない、オニのような家庭で育ちましたので」
「子供のころは仮病をつかうほどスレてませんでしたが、社会人になってからは、仮病を使っては、任務を放置しています。 」
「物凄い高熱とかそんぐらい具合悪くても平気そうに見られてしまうので、仮病なんてもっと難しいです。」
「ごくたまに仮病です。」
「いたって健康なので、仮病は通じません。」
「高校生のとき、頭が痛くなったような気がして早引きしたことが一度だけある。 」
「小学生の頃から風邪や病気になったのが1年の内に2・3回程度なので、仮病を使おうとしても、すぐバレます。」
「バレた時の惨事を子供ながらに予測できていたと思います。 」
「皆勤賞でした! 」
「ウソはつけない性格なので。バレて怒られるのも嫌だった。」
「休んだら必ず病院へ連れて行かれたし、まず38度超えないと休ませてもらえなかった。」
「仮病を使うような理由が見あたらなかったですね。」
「使いたかったけどうまい嘘がつけなかった。」
「親が厳しかった上、信頼してくれていたので仮病なんか使ったら罪悪感にさいなまれてできない」



インディアンその436

たまが再結成したとして(注・設問だけの仮定です。絶対ありえません)、とある事情で「たま」という名前が付けられないことになったら、代わりに何というバンド名にしますか?


「また」
「また」
「また」
「また」
「また(再びの意味で)」
「また。Again!という感じでしょうか? 」
「ぽち」
「ぽち 」
「ぽち これしかない」
「ポチ(たまと双璧をなす名前)」
「元々が「たま」なので「ポチ」とかどうでしょう? 」
「命名理由が、猫に名前がなければ”たま”と付ける、それと同じ、ということでしたので、それの犬バージョンで”ぽち”(笑)」
「「ぽち」。「たま」との対極として、覚えやすく、シンプルな名前であるので。」
「ミケ」
「みけ(名前がないから「たま」っていう考え方と同じで一般的な猫の名前にしました。)」
「「柳原幼一郎とゆかいな仲間たち」。「たま」が短い名前だったので今度は長く。」
「「たま゜」読み方としては「たま」です。「ま」に半濁音をつけて読むことはできませんのでね。 」
「たまたま。」
「たま的同窓会バンド」
「たま座 」
「TM。最近流行りの英語の略語で。 」
「はま。」
「かきあげ丼  いやぁ、全然思い浮かばなくて(^_^;) 」
「かきあげ丼2。」
「かきあげ丼とたまの合成で、かきたま丼、とかどうでしょうか。」
「THE CITY 「かきあげ丼はさすがに知られすぎてるので…」
「「またんき」or「たままた」or「またたま」 」
「またたび」
「すじ。なんとなく。」
「しめじ」
「老震。 心震える音を!という意味で。」
「【ワレモノ】または【コワレ者】イエスのパクリでは御座いません たま→丸い→お皿→割れる と かけてみました。」
「よも」
「「まいける」。なんとなくネコを連想させるとこもあるし、平仮名だとカワイイです。」
「きつねつき(狐憑き。不気味で得体が知れない感じが出るけど、狐ってとこがちょっと可愛くもあると思ったので。メンバーが狐に憑かれてるという取り方もできる。)」
「ノラ 野良猫魂があるから。あと、野良猫って、人の生活にいつの間にか入り込んでいたりするところをイメージしました。」
「ゴン (今、きょうのわんこに出てる犬の名前)」



インディアンその437

たまが再結成したとして(注・設問だけの仮定です。絶対ありえません)、とある事情で柳原だけが参加できなくて、誰かをもうひとり入れなければならないとしたら、誰をいれますか?(柳原以外は駄目、の回答は今回なしで)


「アコーディオン漫談の近藤志げる 」
「ライオンメリイさんしか見当たりませんでした。 是非メリイさんの曲もやってほしい! 」
「フジ子・ヘミング」
「ふちがみとふなと」
「柳原さんのお父さん」
「ワタナベイビーと答えるのが正解でしょうか(「たまの最期!」DVD参照)」
「ひとりだけなら斉藤哲也さんかなぁ。メリィさんとだいぶ迷いましたけど」
「スピッツの草野マサムネ。」
「小室哲哉」
「うきうき君。なんかぽわ~んとしたイメージがあるので(※イメージです) 」
「【マーガレット・レンタン】…? うう~ん くるしい 」
「ワタナベイビーさん。」
「茂木健一郎 見た目だけです。笑  でも、ニコ動で見た夕張のライブの柳原さんと茂木さんは似てると思います。笑 」
「あがた森魚さん(オリオンビールの歌が聴いてみたい)」
「マツさん。笑顔がチャーミングで大好きです。」
「野村萬斎。飄々としている、という点において。 」
「齋藤哲也 「たまの曲全部知ってると思うし…」
「ワタナベイビーさんとか雰囲気も似ているしいいと思います! 」
「小室哲哉さん 神、降臨♪」
「矢野顕子 」
「斉藤君。でもコーラスが出来ないのが難点かも?」
「メリィさん。かわいいから。」
「いそぎんちゃく。(理由・くねくねしてるから。)」
「さいとーてつや」
「さねよしいさ子(鍵盤できないなら僕が教えます!ハァハァ)」
「ケラさん」
「ワタナベイビー 「たまの最期!!」のイメージが強いです。声も合ってると思います。」
「ロケットマツさん。昔は足でピアノを弾いていたそうですが、柳原さんはソロライブで見たら、ピアノを弾きながら派手な動きが多かったので、ピッタリでしょう。マツさんの歌う楽曲を聞いたことがないので、代役に似合うかは分かんないですが…。」
「斉藤哲也」
「友部正人さん、かな?以前見た、友部さんを交えてのさよなら人類がとても良かったので。」
「ホフディランのワタナベイビーさん たまの最期で「さよなら人類」を歌っていたし。」
「斉藤くん」
「清水一登。とにかく面白い」
「ワタナベイビー(他メンバーとの絡みを心得ていそう)」
「斉藤哲也さん」



インディアンその438

たまが再結成したとして(注・設問だけの仮定です。絶対ありえません)、とある事情で知久だけが参加できなくて、誰かをもうひとり入れなければならないとしたら、誰をいれますか?(知久以外は駄目、の回答は今回なしで)


「【灰野敬二】  難しすぎてわけわからなくなりました」
「大谷氏  「他に思いつかなかった…」
「さねよしいさこさんの声で、「おるがん」が聴きたい。 」
「原マスミ。似てるから。 」
「高木ブー」
「そこらのハゲてるおっさん」
「ワタナベイビー 声重視ですw」
「タモリ」
「知久さんの代わりなんていない!!・・・って本当は答えたいけれど、それがダメってことなので、もういっそ草野マサムネくんをスピッツからヘッドハンティングしましょ」
「大槻ケンヂ」
「ココリコの遠藤。(友達が似てるって言うんです!不本意だけど!!!泣) 」
「ヘルマン・ブルゴス。知久さんの代わりは思いつきません。。。なのでサッカー界から異端のヴォーカリストを加入させてみます。その多彩さは知久さんに通ずるところがある かも。。。?」
「友部正人さんもしくはなぎら健壱さんがいいっすね。」
「中村一義さん(ねむけざましの歌が聴いてみたい)」
「知久さんと近いのでワタナベイビーさん。」
「大山のぶよ」
「クラプトン。はこにわのイントロを弾いてもらいたいです。」
「トモフスキー」
「福間未紗」
「あかねさん。パスカルズで知久さんとのデュエット曲が多いし、初期のマネージャーでもあるので、人気が出ると予測します。」
「「はじめてのチュウ」を歌ってる人。」
「伊藤ヨタロウさん! だとメトロファルスになってしまうので、福間未紗さんがミュージシャンとして復帰してくれればすごく嬉しい。」
「千代の富士」
「原マスミさん。」
「えのきだけ。(理由・きのこ。)」
「さねよしいさ子さん。人間離れした歌声、という点において。 」
「sakanaのpocopenさん 男では思いつかなかった。。それに歌もギターも巧いので」
「原マスミ(変態ギター)or双葉双一(味ギター)」
「ワタナベイビーさんを希望します。声質もそうだし、なにより知久さんへのリスペクトの人一倍強い彼なら任せられます。」
「ギターテクだけでなら酒井泰三」
「友部正人さん(同系統ってことで)」
「はかまだ卓」
「原マスミ 」
「B'zの稲葉浩志さん この異色コラボはかなり見たいです♪」
「知久さん以外の人はいらない」



インディアンその439

たまが再結成したとして(注・設問だけの仮定です。絶対ありえません)、とある事情で滝本だけが参加できなくて、誰かをもうひとり入れなければならないとしたら、誰をいれますか?(滝本以外は駄目、の回答は今回なしで)


「吉田建さん」
「坂本弘道 「ベースじゃないけどチェロも合いそう…」
「町田康さん。ベースやピアノを弾くことができるのかわかりませんが顔で選びました。」
「【坂本龍一】 ベースはさておき、教授でお願いします。」
「まだ生きているところで、ポール・マッカートニーに入ってもらい、やっぱり平成のビートルズだった!と人々が言う。「おやすみいのしし」では、暴れずにいたわってさしあげてください。「ひげのある暮らし」には、付き合ってくださるでしょうか。 」
「佐藤研二。優しそうだから。」
「ジョンエントウィッスル。ステージ上の雰囲気が似てた。あ、もういないんだ・・・。」
「水谷浩章」
「人間椅子のねずみ男ってどうですか?あの世界観をたまに合わせたいって興味はすごくあります」
「高野寛さん(夏ですと1回言ったが聴いてみたい)」
「細野晴臣」
「カラクリ人形」
「ジョージ・ハリスン 」
「な。君。Gさんのようにひたすら寡黙にベースをかき鳴らしてくれそう(謎) 」
「不破大輔さん。スピード感のあるたま(笑)。海外進出しちゃうかも!」
「元マルコシアス・バンプの佐藤研二さん。ベースがとてもうまいし、わずかな噂しか知りませんが交流もあるそうなので。」
「もう「たま」は既に完成しているバンドなので、ここに知らないベースが入ってバランスが崩れるなら、自分が入ります。ベースは弾いたことありませんが。」
「勝村政信。たまファンになって間もない頃、「たけしの元気が出るテレビ」に出てた人だ!と思ってたので。」
「スライ・マングースの笹沼さん クールな佇まいが似ている」
「演奏を全部持っていかれちゃいそうだけど早川岳晴」
「たまを殺さずに違和感なく、というとかわいしのぶさんなんかどうでしょうか。ヴォーカル取れるし。」
「キムタク」
「坂本弘道」
「私」
「ゑでぃまぁこん(Gさんみたいな歌詞とGさんみたいなベースのデュオ)」
「蓮池透」
「佐藤研二 楽器重視です。でも、ベーシストが思い浮かばなくて。。 」
「私が今からベースの弾き方を習って加入します。…Gさんの代役だけがどうしても思いつかなかったので。」
「トムヨーク」
「マルコシアスバンプのベースの人(白手袋) 」
「うちのバンドのベーシスト!熱いですよ!」
「斉藤哲也さん(器用にこなしそう)」
「GLAYのJIROさんイカ天つながりで」
「万引きGメンとかのひと。(理由・Gつながり。)」
「滝本さん以外の人はいらない 」



インディアンその440

たまが再結成したとして(注・設問だけの仮定です。絶対ありえません)、とある事情で石川だけが参加できなくて、誰かをもうひとり入れなければならないとしたら、誰をいれますか?(石川以外は駄目、の回答は今回なしで)


「あるさん」
「鳥居みゆき」
「外山明。かっこいいから。」
「桃玉ちゃん。」
「YOSHIKI 」
「無力無善寺のマスター」
「ふちがみとふなとの渕上純子さん またも男では思いつかず。。ミュージシャンでなければ杉作J太郎。」
「外山明さん(石川さん以外でたまのリズム一番合うドラマーだと思います。ヤナちゃんではほぼ毎回この方。)」
「スティーブエトウさん。にぎやかたまになりそう。」
「ピエール瀧・・・テイストは違うけど、バンドに何らかの花を添えてくれると思う。 」
「KONISHIKI」
「ジョン(犬) (ドラマーじゃないけど‥)」
「山口とも」
「三上寛さん(学校に間に合わないが聴いてみたい)」
「大谷さん。パフォーマンス度ではやはり石川さんといい勝負かと思います。」
「外山明さん。アフリカンなたま(笑)。」
「ジャイアン? 」
「松本正 いやぁ。ドラマーも思い浮かばなくて。。 いやでも、石川さんはパーカッショニストか。。」
「ハイハイハイ!!!わたし!!わたしが叩きたい!!!・・・・けれど技術が全くついてかないので、百歩譲ってうきうき(笑)。 」
「藤崎マーケット」
「サム・ベネット。いい仕事してくれますよ」
「大谷氏さんが適任じゃないかと思います。作詞作曲センス、キャラクター性と石川さんに一番近い気がする上に、結成前からたまメンバーと交流のあるお方ですから。」
「マルタ」
「ペロさん。こないだ石川さんの真似して歌ってるのを見ましたっ!(笑)」
「ピエール瀧 着ぐるみ着て踊ってるだけでOK!」
「X JAPANのYOSHIKIさん」
「【マイケル・ジャクソン】… うわぁ~~ もう悩みすぎて参りました。 」
「ウケ狙ってごめんなさい、デッカチャンで(爆)」
「もちろん山下清!!! 」
「騒音オバサンに太鼓のかわりに布団を叩いてもらう。」
「岸田コーイチ「関西を代表するパフォーマンスパーカッション!」
「外山明」
「石川さんの奥さんがいいと思います。」
「ドラムの好みで云えば松本正さん。それも駄目でどうしてもドラムいれなきゃ! ということではホアチョさん。でも、やはり石川さんがいないとたまじゃなくなるなぁ、と思いました。」
「石川さん以外の人はいらない」


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